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はてなキーワード: 共産党員とは

2017-06-12

国会ウォッチャー】です。共産党員でした。ごめんなさい。

多党の皆様、もうしわけございませんでした。

2017-06-06

ところで俺ここで鳩山政権擁護はいっぱいしたんだが

いつ共産党員にされたんだろう

ほんとカルト妄想っていきなりだから

突っ込みすら一歩遅れてしまうわ

http://anond.hatelabo.jp/20170605185959

新潟県帰国協力会・日朝協会事務局員は四人全員が共産党員だったことまでは、公式HPには書いてないよな。隠してることまだまだありそう。だったら暴けるな

2017-06-04

http://anond.hatelabo.jp/20170604181556

警察内通者である警察官戸高=市木が1952年当日の駐在所爆発の容疑のためにダイナマイト運搬や駐在所脅迫文を送り付け現場付近共産党員を配置し爆破後の誤認逮捕を仕組む共謀あるいはもとより単独犯で主犯で黒幕だったと言う事件

http://anond.hatelabo.jp/20170604175937

菅生事件の疑問点を報じた毎日新聞1957年3月13日朝刊紙面(東京本社最終版)

 九州のどかな山あいの村に未明爆音が響いた。1952年6月2日午前0時過ぎ、大分県菅生(すごう)村(現竹田市菅生)の駐在所ダイナマイト入りのビール瓶が爆発した。けが人はなかったが、なぜか警察が爆発前から駐在所を囲んで待機していた。近くにいた男性2人を含め共産党員5人を即日、爆発物取締罰則違反などの容疑で逮捕した。後に菅生事件として知られる事件だ。

 共産党員らを公職追放するレッドパージから2年後のこの年、札幌市警官殺害された白鳥事件や、戦後学生運動で初の死者を出したメーデー事件が発生。警察共産党活動との関連を捜査していた。そのさなかだった。

 大分地裁は全員を有罪としたが、2審・福岡高裁では異例の展開になった。被告側は現場近くにいて事件後姿を消した「市木春秋」と名乗る男の関与を主張していたが、「市木」とみられる人物写真が出てきたのだ。

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 被告側の主張では、市木という男が事件の数カ月前に村にどこからか現れて製材所で働き始め、「共産党に入党したい」と接触してきた。事件当日男性らを現場近くに呼び出したが、直後に警察の車に乗って行方くらました。共産党員犯罪に陥れようと画策していた警察官に違いないと言うのだ。

 高裁が審理中の56年11月、地元大分新聞大分合同新聞の2紙が「市木は現職警官の戸高公徳巡査部長」と実名特定して報じた。新聞各紙の特ダネ合戦が始まった。しかし、肝心の戸高巡査部長は「東京に行った」という情報だけで、行方がつかめなかった。

 「菅生事件ナゾ 姿を消した警官」--。毎日新聞は翌57年3月13日、事件の不可解さを伝える記事掲載した。東京本社版でも朝刊3面の半分近くを使い、独自入手した戸高氏の写真掲載関係者証言も加えて「市木と戸高が同一人物とは考えられない」と否定した警察庁山口喜雄警備部長の国会答弁に疑問を投げかけた。

 同じ3月13日、事件は急展開する。共同通信社会部の取材班が、東京都新宿区アパート「春風荘」に身を隠した戸高氏を見つけたのだ。近くのバーに場所を移して話を聞いたが認めず、翌日の取材でようやく「市木は私。党に近づくため潜入した」と認めた。「消えた警察官 現わる」。共同の配信を受けて、毎日新聞など各紙の取材にも火が付いた。

 福岡高裁で戸高氏の証人尋問が実現した。眼鏡をかけ頭髪をきちんと分けた戸高氏は、当日は現場にいなかったと主張したものの、自らダイナマイトを運搬し、爆破された駐在所脅迫文を書いたことを認めた。

 高裁は58年6月9日、爆破事件について5人に逆転無罪を言い渡した。うち1人の主任弁護人を務めた清源(きよもと)敏孝(としたか)氏が「新聞社が競い合って戸高氏を見つけ出した。メディア存在がなければ裁判を覆すのは難しかった」と話していたと、次男弁護士の善二郎さん(63)は振り返る。

 最高裁も60年12月16日、高裁判決を支持した。判決を伝えた毎日新聞夕刊で作家松本清張氏は「戸高をジャーナリストたちが追及して明るみに出さなかったら、警察はかくしたままだっただろう(中略)その勝手な振る舞いには恐ろしさを感じる」と感想を寄せた。

 事件から60年以上が過ぎた。共同通信社会部取材班キャップだった原寿雄(としお)氏は92歳になった。「権力正義を追求するとき正義のためにという名目で、不正義な手法を用いるということがある。それは今も昔も変わらない。権力不正監視し、つかんだ事実不正を明らかにすることが報道役割だ」と言葉に力を込めた。【川名壮志】=次回は7月6日掲載予定

この前、留置場から出てきたんだけど、入ってた時って毎日30分ぐらい新聞読む時間があって

普段全然普通なんだけど、その日だけ黒塗りの部分があったのね。マジックかなんかで明らかに

その部分だけきちんと全部潰されてて透かそうとしても、裏から見ても全然読めないの。

今時こういうのあるんだーとか思ってさ、戦後みたいだなとか。でも一般の人は見れるのに

留置場入ってる人だけには見せたくないものなんてあるのかな?と気になって、日付とページ数覚えといたの。

それが毎日新聞6月1日12版の11面、左側にある記事だったのね。あとで確認してみようと思って。

で、確認してみたらこんな記事だった。ネットに上がってたかリンク貼っておこう。

共産党員逮捕菅生事件 警察不正暴いた取材合戦

https://mainichi.jp/articles/20170601/ddm/004/040/016000c

これ、なんでなんだろうね。警察不正記事からなのかな。

そんで全国の留置場で黒塗りされてたんだろうか。

つい最近留置場から出てきた人、いない?

2017-06-02

http://anond.hatelabo.jp/20170601185840

から国会議員ウォッチャー共産党員は、ブログでやれって。こんなマニアックな左寄りの記事ブクマする共産党ご老人ネット舞台も、増田で暗躍するのやめて。もう一度言おう。ブログでやれ、と

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