「モータースポーツ」を含む日記 RSS

はてなキーワード: モータースポーツとは

2019-09-02

男の娘風俗で掘られて射精して来ました。

あざみのごとく棘あればと言う。

世間ではお盆休み区切りをつけて仕事と言う名の日常に人々は還っていった。

気だるげな東京の風と少し涼しくなった空気に秋を感じ、身体も心もさみしさを感じていた。

僕の仕事休日と言う概念は少なく、休みのない日々に気絶するほど悩ましい事もある。常在戦場ならぬ常在職場である

日々忙しい中、以前遠方での仕事の空き時間に僕の純潔を散らす可能性のある風俗店にお伺いさせていただいた。

そんな出来事も遠い過去に感じるほど忙しい。

しかお盆休みと言う世間の波に僕と社長も逆らうことは出来ず、社長の子供たちは「遊園地プールキャンプ!」と声を大に僕たちに毎日プレッシャーを与えてきた。

さながらレース開始直前、シグナルが全点灯したあの緊張感だ。

レース当日目を覚ましたあの時、雨が降っているとても不幸の朝がくるようなプレッシャーだ。

「~~ちゃん家族でデズニーに!」

「~~くんは家族長島スパーランドに!」

「だからパパとおじさん!遊園地!!!

店長は子だくさんの幸せな家庭を築いている。

世間一般より僕たちの仕事はズレてはいるが、稼ぎも伴っていると思う。

その皺寄せはやはり家庭である社長身体が二つ欲しい程忙しい。僕もその補助にあたり日付が変わってから家に帰る。

夏休みくらい遊びに・・・。」と思い

子供たちを連れて遊園地に行ったり、近所のプールに連れて行ったり、僕の部屋に泊まったり等と忙しくも楽しい夏休みの日々だ。

家族ぐるみ店長と仲良くさせていただいている。ありがたいことだ。

めがねおじさんは大人気だ。子供たち4人に毎日遊んでくれとせがまれる。しあわせだ。

だが僕も一人の男で、一人のバイク乗りである。僕の求める幸せは、いや俺の求める幸せってのは。

そう バイクに乗りたいのだ。

バイクに乗るために鍵を手に取りスロットルと言う名前の銃爪(ひきがね)を引いた。

後輩が東京から地元愛知に帰ってきているのに便乗し東京への帰路についていくことにした。

旅すがら「東京行ってもやることねぇなァ」としか思っていなかった。

僕の相棒ZX-9Rは気分次第で責めないでよと言わんばかりにアクセルを開けろと煽ってくる。

岐阜から東京へ向かう400kmの最中、幾度となくスロットルを捻った。

友人の家で何をするでもなく映画を見たり酒をあおる休日

これが男の休みってモンよ。酒、煙草単車

あの大阪での夏前の日。僕は少し心残りを感じて帰ったじゃないか

前回は指を突っ込まれる程度でしゃぶることも掘られることもなかった。

そう、ノーマルプレイであった。男の娘と言うこと以外は。

だが

僕のツイッターワールドの住人達は満足していなかった。

憎み切れないろくでなし同居人は僕にこう吐き捨てていた。

「掘られてもないししゃぶってもないんすか。落第ですね。もう一回行ってください。」

てめェこの野郎。掘られたこともしゃぶったこともねぇクセに無駄デカ身体でクソみてーなこと言ってんじゃねぇぞ。

と言う心の声を奥底にしまい込んだ。

すべては僕の覚悟が無かった。

Pサイズ十七と言うその大きさに恐れ戦いてしまったのだ。

だが今は違う。

俺の涙は俺が拭く。

Twitter上で嬢とも親密にリプライを交わし、お互いの趣味が一致することも確認済だ。

もう迷いはない。イケるはずだ。

嬢には「初めてなら90分以上。」と教わっていた。

よかろう。120分だ

でもぼくは60分ぶんのおかねしかなかった。

しか社長からLINEが飛んでくる。

会社カード切っていいよ」

チャンスは一度。

ありがとう社長。これからもついていきます

いや、突かれてきますけどね。

そうとなれば兎に角予約だ。

あ、もしもし。予約したいんですけど

わ「かりました。予約したい娘のお名前とかって」

事務的に予約を行う。

「ではお客様のお名前をお願い致します。」

〇〇(同居人苗字)です。

準備は整った。

行こう ジュクへ。

俺のテリトリーはノガミ(上野駅周辺)だが今日はジュク(新宿)だ。

新宿駅、素人には難しすぎる立地だ。

湿度が高く都会の蒸し暑いビル風に吹かれながら僕は歩いた。

ハローワークへ。

「あ、もしもしハローワークにつきましたけど。」

「じゃあハローワーク背中にしていただいてーーー」

電話をしながらレンタルルームの案内をされる。

あぁ俺、これから処女を散らすんやなァー。

って言うかこのお店の人活舌が悪くていまいち電話越しだと何て言ってるかわからんなぁ。

下らない事を考えながら歩を進め辿り着く。

「ではここのnull号室のチャイムを鳴らしてください。」

案内されたビルはまるで九龍城だ。

ここが、こんなところが、いやこんなところに。都会ってスゴい。

遅いエレベータに乗りごとんごとんと一階ずつ上がっていく。

指定の階数で降り、周囲の安全確保。

はいない。素早く指定の部屋へ向かいチャイムを鳴らす。

以前聞いた可愛い声が無機質な機械から僕を出迎えてくれた。

この緊張を何に例えよう。

そう、例えるならばサイフォン式コーヒーリッパーが一滴目を落とすような。

例えるなら2速から1速にヒール・アンド・トゥをキメてヘアピンコーナーに侵入するような。

一度のシフトミスが命取り。そんな気分。あなたを・もっと・知りたくて。

重たい鉄のドアが開く。シグナグリーンレーススタート!120分のレースが今開始しました!

僕の中のピエールモータースポーツアナウンサー)がそう囁く。

「ひさしぶりー。でもTwitterからんでるしあんまそんな感じしないね。」

そうだね。遅い時間にごめん。でも予約時間遅くして俺がラストのが気楽かなーと思ってさ。

まるで通い慣れた常連だ。2回目だけど。

部屋の中に案内され、ベッドしかない空間で談笑をする。

僕の仕事の話や、彼女仕事の話。

「で、今日は逆アナでいいの?」

可愛い男と呼ばないで

いやあんまよくないんだけどね。覚悟はキメてきたよ。

「じゃまず浣腸しよっか。」

僕は痔の手術経験内臓の手術経験がある。

浣腸は何度か受けた経験がある。来いよベネット

ケツだけでいいのに僕は何故かネイキッドになり四つん這いの姿勢を取った。

から冷たい何かが侵入してくる。

「じゃあ5分くらい我慢してね」

あーOKOK任せとけって我慢比べなら得意なほうさ。と思ったその刹那

痛い痛い痛い痛いおなか痛いしかもあのキュルキュルするこの電車の中ならンコもれそうになるやつ

「え、我慢できない?もうちょっと頑張って。」

イッヒフンバルトヘーデル!と言うレベルではなくゲリデルネンになってしまった。

「じゃあトイレまで案内するね。出るときノックしてね。」

俺は何故、こんな辛い思いをしなきゃいけないんだ。

おなかいたい。

とにかくおなかいたい。

久しぶりだよこんなおなかいたいの。

体感時間で10分程便座に腰掛け続けた。

悲しみにつばをかけろ。

頭の中ではKeepYourselfAliveイントロが流れていた。邦題は炎のロックンロールだ。

内容物がカラになったのを感じた。

曲がKnockin'on heaven's doorに変更された。

ノックをし、迎えに来てもらった。

これから僕は掘られてしまう。

ああどうか神様。どうか僕に救いを。

一緒にシャワーを浴び、ベッドの部屋へ戻る。

タオルを敷いたベッドの上で横になり、大量のローションをつけ指が侵入してくる。

思ったよりあっさり入るんだね。

前回の経験から北斗新血愁を食らったようなレイの顔にはならずに済んだ。

腹の中を内側から掻き回される異物感。

ミカハッキネンが俺の直腸の中をプリウスPHVで走り回るような激しくも優しいドライビングだ。

「なんだかんだもう2本入ってるよ?」

うせやろ。

ここで僕は気づいてしまう。

あ、ぐりぐりされるより抜き差しのが気持ちいいです。

今こそこのセリフを言うべきか。いやまだ早い。

10分、いや20分、僕の中で30分は指で広げられただろうか。

僕のトイヴォネンもグロッキーだ。

「もう3本入ってるしこれならいけるかなー」

君に薔薇薔薇…という感じだ。

じゃあアレすか大きくしたほうがいい感じです?

「ん?」

覚悟

完了

の四文字が特大文字で僕の背中に浮かんでいたと思う。

なんかフェラできる気がするんでちょっとさせてください。

不思議だ。

ぼくはおとこなのに

ちんちんを舐めている。

アイルトン=セナWRCカーに乗るような

ヴァレンティノ=ロッシ岐阜県で釣りをするほどの違和感だ。

女性のソレは僕もたくさん愛してきたさ。

舐めることも吸うこともしてきた。なんなら不浄の部位だって舐めてきた。

だが、今回は俺と同じだ。

そう。全く同じ形状違いだ。

「昨日飲みに行って記憶あんまないんだけど。朝起きたらシコッティがたくさん落ちてたからこの子言うこときかないかもしれない。」

女性として、男性のそれを大きくすることができないのはきっとプライドが傷つくだろう。

同じように感じ、僕はそれを口唇で迎え入れた。

この気持ちを何と例えよう。案外余裕だった。

大人になってブランコに乗るときの少しの気恥ずかしさやなつかしさを感じた。

一心不乱とは言わないが自分がされたい通りの口による愛撫を行っていた。

ああきっと、僕はこうされると気持ちいからこうしているんだろうなぁ。と思うと同時に興奮していた。書いてて思うけどこれだめなやつじゃないかな。

彼女のそれは、最初は1G-EUだった。

だがだんだんと1G-GTEUになり、1JZになってくれた。

僕のシティタイプアール化が完了していた。

「じゃあ挿入よっか。」

来いよベネットゴムをつけてかかってこい!

しゃぶった俺ぁもう怖くない。さあ来い。急げ風のように。

正常位の体制

普段出すことにしか使うことのない

その器官に

彼女のそれが現れた。

ゆっくりと押し込まれる。異物感が凄い。固着したフロントフォークのような異物感。

やはり抜くとき気持ちいいなぁ。なんて思う余裕は僕になかった。

少しずつ腰を動かされる。彼女どうにもとまらない

女はそれを我慢できないと言わんばかりに腰を振られ、僕のそれを扱かれる。

今こそこのセリフを頭に浮かべるべきだ。

「おんなのこになっちゃう♡」

自分で思いながらも股間のいつもの快感と初めての快感に戸惑っていた。

社長、何故にお前は俺のレビュー面白いからと行かせるのだ。

こうなれば快楽に身を任せろ。

「奥まで入れてもらってもいいですか」

「いいよ、辛かったら言ってね。」

女性幸福感とはこの様な物か。なんか愛されてる感が凄い。

僕と彼女関係は金が関与している。

だがこの承認欲求が満たされるような安心感はなんだ。

夜へ急ぐ人が居る理由も解ってしまう。

風俗にも関わらず生まれて初めてキス強請りたい自分が居ることに軽い絶望を覚えた。いやまぁお願いしておもいっきりべろちゅーしましたけど今思うとこれもめっちゃだめなやつじゃない?????

掘られながらキスするその瞬間

あぁ俺今おんなのこになっちゃうとマジで思いましたとも。

夢の中ならMotoGPレーサーの僕も今この現実は確かにセーラー服男の娘に突っ込まれているオッサンである

だがこの「許されている」感はなんだろう。

ツーリングしているとたどりついたらいつも雨ふり

キャンプしながら土砂降りの雨で大笑いしたり

道の駅で雨宿りをしたり。

でもそんな自分が好きだった。

きっと僕の愛車も、そんな天気でもツーリングしていればきっと楽しいはずさ。

でも今の僕はめっちゃチンコ突っ込まれてヒィヒィ言ってます

ごめん相棒ZX-9R。コインパーキング放置してごめん。でもめっちゃ気持ちいいです。

僕が世間一般普通からとおく群衆を離れてしまった。

声が出るほど喘ぎながらも僕は限界を迎えつつあった。

「いいよ出して」

彼女は1JZのようなスムースさで腰を動かしつつも

その手は僕のシビックVTECでレブらせてきた。

僕は空冷2ストロークのようにオイルを吐出した。

ブローバイが僕の腹に落ちた。

「えやっばこれアカンハマったら人としてアカン」

「みんなそういうけど結構くるよー」

二度と行かねえからな!と言える自分が居ない絶望感。

人間未完成だ。

ずるり。と僕の中から彼女は出て行った。あぁ。終わった。さよなら僕の青春

よろしく新しい自分。気分はどうだい?

唇よ、熱く君を語れ

プレイを終えてシャワーを浴び、身体を洗う。

前と同じ

尻がぬるぬるする。無限にぬるぬるする。ローションまるけだ。

お互いシャワーを出てベッドに横になりながらシンフォギアライブ映像を見る。

今年めっちゃ行きたいよね。円盤3セット買うわ。

めっちゃ行きたいしめっちゃ買うわ。

奈々様神じゃね?

そりな?

お互いオタクで、趣味は一緒だ。

十年来の友人のように二人でベッドで横になりながら動画を見る。

きっと漫画のように俯瞰視点で見れば僕たちは幸せカップルだろう。

イミテイション・ゴールド。偽物かもしれないけど120分以内の今は本物だ。

残り時間はなんてことないピロートークと喫煙所彼女愚痴を聞いた。

ありがとう。またレビューするよ。」

こちらこそ、また遊ぼうね。」

僕は帰る。

果てしなき闇の彼方に。

相棒ZX-9Rと一緒に。

僕は一つ上の男になった。

そして実績を解除した。

きっと興味があるだろう男の娘

なんだかんだ興味があるんだろう。

自分プライドさよならを言おう。

さよならをもう一度言えば新しい扉が開ける。

新宿の街を後にし、終電を逃した僕は歩いて友人のアパートに戻った。

消費した体力からオートバイに乗る事は出来ない。今夜も泊まろう。

友人は「ケツ掘られた人どういう顔で見ればいいんすかw」とわりに真剣に言っていた。

僕を出迎えて一言

きもちよかったっすか」

満面の笑みで僕は答えた。

プロってすげェよ。

今日も確かな尻の痛みと引き換えに

周りの女性を見る目が少し変わった。

性別男性でもより女性より努力している。

その努力を認めることさえ出来れば問題ない。

彼女のはインテグラで僕のはシビックだけど。

さあ帰ろう。僕も仕事と言う日常に戻ろう。

2019-08-02

anond:20190802063258

まず俺の立場を書いておくが、俺は韓国を見限ってはいない。韓国人の知人も何人かいて、彼らは虫ケラでも何でもない、立派な人間だ。ただし、その他ならぬ韓国人達が、実は韓国を見限っている。私の知人は皆国を出ていて、今住んでいる国に馴染んでいて、韓国人、特に韓国在住の韓国人との接触を避ける傾向がある。

これを見るに、「韓国」と一口に言っても、その指すものひとつじゃないんだな、と思うわけだ。民族としての韓国国家としての韓国文化形態としての韓国伝統としての韓国……という具合。だから、それを十把一絡げに「韓国」という言葉のもとに総括することは俺にはできない。

ただし、特にスポーツでは様々な問題が吹き出ているよな。サッカー元増田が書いている例だけでなく、今現在C・ロナウドの欠場騒動ちょっと前にもパンダカップ騒動、と、まあ揉め事ネタの尽きることがない。俺はモータースポーツが好きなんだが、F1韓国GPの一件などは忘れられない。宿舎の確保がデタラメだった結果、各チームのスタッフや有名なモータジャーナリストまでラブホに泊まらされたり、水捌けの悪いスリッピーな路面、うねったストレートを 300km/h 以上で走らされたり、発火したエンジンに粉末消火器ぶっかけられたり……まあ酷かった。運営サイドが、開催権料のみならず、問題が発生した後の違約金まで値切り倒していたのも後から分かったんだったっけ。

知人とこういうことの話になることもあるんだが、彼らが重い口を開いて言うのは「根拠なきプライドが高く、しかもいわゆる恨の思想とそのプライドペアになっているのが問題」ってこと。「プライドを守る為なのかソフト対応が苦手」「プライドを脅かされると今度は恨を持ち出して被害者の顔をして抗議する」これが諸悪の根源だというわけ。

しかも、恨の思想というのが、ある抑圧対象と被抑圧対象を前提としていて、各々の対象が一括りとして扱われることが問題だという。彼らはプライドに酔っているときは抑圧対象、それを脅かされると被抑圧対象立場を取るわけだが、いずれの場合もその集団における一体感が過剰に要求される。ほら、韓国の街頭でインタビュー取ると、そこらを歩いている一般大衆国家民族背負ってるようなコメントが出てくるじゃん。あれは、その一体感を冒さないようにという社会的抑圧が強く強くはたらいてるからだ、というのさ。

まあ、この辺りを越えていかなければ、この先も色々揉めるんだろうと思うんだが、俺の感覚では、富裕層や高い教育を受けた人々はここから出ていくことを望むようになりつつあるし、若い子達も解放されつつあるように思う。まだ時間はかかると思うけどね。

2019-06-28

未知との遭遇

その当日 僕は悩んでいた。

パートナーSiRを完成させ、納車に行く。

納車が完了次第代車を引き上げ、僕は代車で店に戻る。

僕のボス福島まで車の引き上げに向かう。

そのような段取りだった。

前々日から「黒ギャル 風俗」のような雑なワードが頭に過っていた。

出発の当日、僕は店の名前を覚えてしまっていた。

仕事を終え、素直に高速道路に乗り、いつものように家路を辿れば

それはそれで幸せだったのだ。

ただ一つ人生においてただ一つだけ達成したいことがあったのだ。

ギャルセックスしたい。

そう、黒ギャル

絶滅危惧種指定されこの令和の時代には絶滅してしまったと思われる希少種

あなた東京に住んでいれば極稀に街中でふと目につくこともあるかもしれない。

ただ私が住んでいるのは岐阜のはずれだ。

ギャルどころかJK存在すら危ぶまれるような地域だ。

余談だが私はJKパンチラ目視にてしっかりと確認したところ目の前のミライースとその前のクラウンのテールを激しく破壊したことがある。

運転中はしっかり集中してくれ。運転にな。

そんな黒ギャルと(*´Д`)ァーな事が出来るお店が東京にあると、風の便りが教えてくれた。

本当に黒ギャルなのか?懐疑的自分を奮い立たせるよう

僕は雇用主にこう告げた。

「黒ギャルとキメたいんで、僕は池袋にいきます。」

雇用主は笑いながら

「そう、がんばってねwwwwwww」

草をはやしていた。

その日は3月も下旬というのにかなり寒かった。東北は雪が降っていた。

寒の戻り、池袋西口付近コインパーキングクルーを投げ入れた。

雨の降りしきる街中を傘もささずiPhoneを頼りに店に向かう。

辿り着いたその店は雑居ビル一角だった。

「本当に大丈夫なのか」「怖い人はいないのか」等と不安かられながらも僕はエレベータースイッチを押した。

扉が開き店の暖簾を潜るように通過した

第一声はこうだ。

「うぃっしゃせー」

僕の知っている風俗店ではない。

過去幾度と風俗店には足を運んだ経験がある。

どの店でも

「いらっしゃいませ」と丁寧な対応を受けてきた。

だがどうだ。店のボーイを両目でしっかりと捉えろ。

そこにはWANIMAのボーカルマキシマムザ亮君を足して2で割って金髪にしたような男がいる。

「なにか見てきましたか

「ええ、まあ。」

「何分で?」

「どの娘に?」

矢継早な質問に答えながら今日の対戦相手を決める。

嬢の名前基本的ヤバい

暗喩的に伝えるが 「メキシコ」や「ブラックオニキス」「クレイジーバタフライ」「シックスパック」

およそ源氏名とは思えない名前が連なっていた。

僕はボーイに「一番黒ギャルっぽい子で」と、語彙力不足申し付けを立てた。

少し悩んだボーイは

「ならこの娘っすね」

と金髪黒ギャル高身長の嬢のパネルを寄越した。

ではそれで。

ホテルへの道案内を雑にされ僕は雑居ビルを出た。

寒いコンビニで温かい飲み物を買おう。それからだ。

コンビニで温かい飲み物コンドームを買い準備に備えた。

そう、僕は黒ギャルと「セックス」がしたいのだ。

あくまでもこのお店はデリヘル。本番行為はありえない。

なら最後の手段はこうだ。イッパツ終わった後に土下座諭吉の力で念信合体を目指す。

それを見越しマカドリンクと凄十を空きっ腹にぶちこんだ。

これが失敗とは今になって思う。

ホテルにつき、そそくさと風呂を入れる。理由は一つ。

めっちゃさみい。今日めちゃさみい。

そして欧米人の僕は傘をささない。つまりはびたびただ。

嬢が来る前にひとっ風呂。と思いつつ愛煙家の僕は紫煙を燻らせた。

ドアがノックされた。

いやお前はやくね?と思いながら

運命石の扉シュタインズ・ゲートをあけた。

今日マジ寒くね!?

「ありえなくね!?

「マジ死ぬ!」

とりまタバコ吸ってい?タイマー吸ってからでいいっしょ?」

これ!!!進研ゼミ(エロ漫画)で見た黒ギャル!!!

実在したんだ!!!

落ち着き、深呼吸一つ。

顔、それから服装確認する。

少しサイズ感の小さい合皮のダブルライダースジャケット

これでもかと言う程短いデニムショートパンツ

銀色ラメが入った網タイツ

膝上のブーツ

爪はウルヴァリンの如く長いつけ爪がホテルの照明を受け綺羅びやかに光る。

顔は流石の黒ギャル金髪と言うよりも黒髪メッシュだが誤差だ。

気分は魔戒チャンスに突入したところだ。

これから80%ループ体感してやるぜ。

「おにーさんどっからきたの?」

あ、僕は岐阜から仕事帰りで。

「は?岐阜?ヤバくね?なんもなくね?」

まぁなんもないっすね。

「まー私も出身この辺じゃないんだけど」

田舎なんですか

「そーそーマジなんもないよ」

言葉遣いイメージ通りの黒ギャルの「それ」だ。

僕の、いや僕たちが求めている黒ギャルは「これ」だ。

そして"聖戦"は始まった。

とりま風呂ねー」

「なんでお湯溜めてんの?」

いやほら今日寒かったじゃないですかー。

あーね。終わったら入ろっか。」

身体を洗われながら「そこにイソジンあるからうがいと歯ぁ磨いといてね。私息くせーのだめからちゃんとして。」

少し強めに言われた。それもご褒美です。

もちろん風呂から出た際身体を拭いてくれるなんて事はない。むしろこちからタオル差し出した。

はいじゃあベッドで横んなってー」

タオルを巻いた僕は素直に横になった。

「私責められるの嫌いだからおにーさんなんもしないでね」

ここ一発を耐え、忍び、そして下座る。このイメージまでは完璧だ。

モータースポーツにおいて「イメージ」と言うのはとても大切だ。適切なライン取りとブレーキタイミングスロットルコントロールをまずイメージ。そしてそれを実行。

どんなスポーツにおいてもイメージトレーニング存在する。僕はイメージトレーニングを怠らない。

20分間、手コキ足コキフェラコンボから寸止め地獄を味わっていた。

得も言えぬ技術。いや技術と言うべきか、妖術に近い。

「こんにゃにょしらにゃいいいい」と言いたくなるレベル

なんでこいつ爪こんな長いのに手コキこんなうまいの?ありえんくね?と思いながら最初の5分は余裕だった。

「っしゃー本気だすわー」と言われ

両手をベッドに縛られた。

なんや、なにがおきるんや。

そう思った瞬間僕の僕は体中が未来を感じ取っていた。

ご存知の方もいるかも知れない。過去1980円(税込み2140円)のヘルスに行った際のZ-HARDも激戦だった。

1980円(税込み2140円)の射精職人

見た目はバナナマンの日村とほっしゃんを足して割った後顔面マイク・タイソンストレートを叩き込み治療を行ったような顔。

体型はマツコ・デラックスのものだ。

そう。モンスターババコンガ亜種だ。

そんなモンスターとの戦いも経験しているこの俺が一瞬にして意識を持っていかれた。

「おにーさんドエムっすねー笑笑

うるせぇボケ殺すぞ!といえるはずもない。

戦士たる黒ギャルは手のひら一つで男一人を転がしていた。

圧倒的敗北感と屈服。でも気持ちいい。

己の限界が近い事を伝えたところ

「イったら殺すかんねー」と言われ根本を強く握られ更に強く刺激をされる。

あかんてまじお前殺すぞおいやめろやボケまじアカンテ

何故か関西弁でキレ散らかしていたがこちとら射精寸前のところをエロ漫画の如くガチ握りされて痛い。

しかし刺激に耐えかねたところ

何故か優しくキスされた。

「おにーさんもうちょっと我慢っすよー」

あ、はい。と素直にうなずいてしまった。この小娘に手球に取られるとは何事ぞ。朕は夜王ぞ。いやそんなことべつにないですけど。

水のやうに優しく 華のやうに劇しく 震えるネイルで貫かれた。

そして僕は射精した。

のだがその手が留まることを知らず何なら激しさを増し先端部位を重点的に攻撃してきた。

僕のインテグラはもうドマーニでオルティアだ。このままではパートナーなっちゃう。

マジやめろってなんかあかんまじあかんてお前ほんまやめろ殺すぞ今すぐやめろおいまじやめろ

「殺してみろよー」

そして僕は射精?した。

あっこれ男の潮吹きってやつですか気持ちいいっていうか痛い痛い痛い尿道痺れる痛い痛い金玉の付け根なんか痛い痛い

「やっぱおにーさん才能あるんで次ペニバンかいってみます?」

土下座するまでもない。完全敗北だ。

僕のよわよわちんぽで黒ギャルセックスしようなんてのが烏滸がましい。

認めよう。僕のちんぽで黒ギャルセックスはできない。

ギャルセックス出来るちんぽはもっと強いちんぽでなければだめだ。修行をしよう。

嬢としっぽりと風呂に入りながら語りだした

「僕はずっと黒ギャルセックスする事に憧れを抱いて29年間生きてきた。」

「あわよくば今日、と言う期待をしていた。」

「だが僕程度ではまだまだのようだ。」

「おにーさんそれフツーに出禁になるんでー」

ギャルに叱られた。

「っていうかまだ黒ギャル結構いるくない?」

「おにーさん真面目そーだしワンチャンイケるくない?」

じゃあ僕と付き合えんのか?

「いや無理っすねー」

素直でよろしい。

プレイを終えホテルを共に出、なぜか店舗まで一緒にヤニをシバきながら歩いた。

他愛も無い話をした。実は風俗を辞めてプールバーで働きたい事。

でもドがつくSだから彼氏がドのつくMになって飽きるから長く付き合えないこと。

ギャルと言うだけで差別を受け、飲食店では働けないこと。

実はもう若くないこと。え。マジかよ。

店舗に戻りアンケートに答えた。

アンケートに答えると5000円キャッシュバックと言う事だったから手間を惜しまアンケートをしっかりと書きマキシマムザWANIMAに手渡した。

「アザッス!」

うんうんとうなずく。

5000円札が出てくる気配はない。

あっ、こいつあわよくば出さねぇ気だ。

「あの5000円キャッシュバックお願いします。」

「あっ、そうっすね」

こうして僕の戦いは終わった。

次回はあるのか、いや無いと思う。

帰りの首都高速刑事課ティアナに囲まれるわ東名高速道路では注意されるわオーディオいかしんどいわで大変だった。

だが確かに、ちんぽの痛みはそこにあった。

次回、「いやニューハーフにちんぽ突っ込まれるのまじ気持ちいいよ」

2019-06-16

トヨタ最近モータースポーツはあまりきじゃない

枯れたジャンルに参加し王者撤退した後の王座を狙うばかり

勝てなければすぐに撤退

車をちゃんと作っているのはwecのみで、その他は安物ベース

スポーツカーと呼ばれる86スープラ名前だけ。LFAは金がかかるからやめてしまった

何がモリゾーシャンシャンレーシングがそんなに嬉しいか

2019-06-14

仮面自我

民主化運動に賛を送りながら暴力シーンを期待しているし、

#meetoo言いながら告発美人さんをポルノ消費したているし、

モータースポーツだって実は派手なクラッシュを期待しているさ。

2019-05-22

anond:20190522151126

そう考えると技術革新の速度が物凄い……のか?

例えば現実モータースポーツ世界とかだと、5年前のハイエンド機が今の量産機の性能に勝てないとかそういう事ってあるの?

2019-05-17

anond:20190517111814

モータースポーツ素人レーシングカートに乗ると2~3周で腕がパンパンになってアガる。

それと周回をこなしていくと体力の消耗によって集中力が削がれてミスる

やってみると結構大変。

2019-05-10

大坂なおみも気になるけど

大坂なおみが全仏ウィンブルドンと制覇し、いわゆるノン・カレンダー・イヤー・グランドスラムを達成できるかは、テニスをかじった身として俺も気になる。


でもな、もっと気になるのは、遊びでテニスやる前から好きだったモータースポーツで、グラハム・ヒル(デイモン・ヒルの親父さん)が今の所最初最後になって久しい、世界三大レース制覇が今年こそ達成されるかなんだよ。

てか、この3つのレース(モナコインディ500ル・マン)は、多分テニスハードクレイ・芝に匹敵ないしそれ以上に競技性格が違い過ぎてるから、3つ全部勝ったのが過去に1人しかいないのはまあ当然というか。

からアロンソが今月のインディ500で史上2人目になったら号泣するし、さらモントーヤが来月のル・マンで3人目になったら歓喜を通り越して大爆笑する準備はできてんだ。

からどっちも絶対優勝しろよな!

2019-03-28

競艇競輪ってなんで賭けが成立すんの?

競馬は分かるじゃん。

馬ってなに考えてるのか分からないし、

どんなに強くても条件次第でコロっと負けたりする。

あと引退のサイクルが早いから次々に相手関係が変わっていく。

どの馬が一着になるか分からいから賭けが成立する。

でも競艇みたいなモータースポーツは概ね性能どおりに決まるんじゃないの?

操縦が難しそうだからそこでミスが多発して差がついてしまうのか?

競輪もっと紛れが少なそうだ。

人間は常に全力を出すから競馬と違って持ちタイムが決まってる。

体調不良などがないかぎり実力どおりに決まりそうなものだ。

100mで言うウサイン・ボルトみたいな規格外選手がいたら、

常にそいつが一着で賭けにならないんじゃないの?

そこんとこどうなの?

増田みたいな吹き溜まりにはギャンブル中毒オッサンがたくさんいると思うから教えてほしい。

2018-11-19

マカオグランプリクラッシュ最近モータースポーツ安全性

11月19日マカオFIA F3 ワールドカップ決勝

レース5周目、コース3つめのカーブリスボアベンド」手前の直線でソフィアフローシュ選手マシンユアンダルバラ選手接触コントロール不能のまま高速でスピンし、後ろ向きのまま前方の坪井選手接触、そのままフローシュ選手は飛び上がってしまい、キャッチフェンスコース外のカメラマンやぐらに接触して落下した。

https://youtu.be/G2A_GrUHZmo

レースはすぐさま赤旗レース中断された。

・なお、ダルバラ選手との接触を含め裁定としてはどのドライバーにも違反性のないレーシングアクシデントとして処理されている。

フローシュ選手は最高速計測地点では276km/hを記録していた。他の選手は255km/h前後で通過している。

これは他車がブレーキを踏む地点ですでにノーコントロールに陥っていることを示している。

(計測地点は離陸地点から100-200mほど手前)

クラッシュ当事者となったソフィアフローシュ選手坪井選手カメラマンやぐらに居て吹き飛ばされた日本人カメラマンフェンス脇にいたカメラマンコースマーシャルの5人がすぐに病院搬送された。

怪我の状況などの発表はここを参照

http://www.as-web.jp/overseas/432006

コースマーシャルコース上の危険を知らせたりなどをする旗を振ったり、クラッシュした車両やパーツの回収をするスタッフ

フローシュは翌日朝に手術を受ける予定。

事故に絡む要因

ソーセージ縁石

・離陸してしまった原因の一つとして「ソーセージ」縁石と呼ばれるコース上の障害物がある。

これは、コースの内側をショートカット出来るようなカーブ意図的に設置され、カットを防ぐ目的がある。

形は半円形の筒が埋まったような形状で、高さは普通の縁石(赤白で塗られている)よりも高い。

これに乗るとレーシングカーは姿勢を乱してしまったり、最悪の場合マシン破壊されてしまう。

・以前からソーセージ」縁石の安全性には疑問が投げかけており、他のレースでもこの特殊な縁石によって空中に飛び出してしまった事例がある

Formula e 北京 ニック・ハイドフェルド

https://youtu.be/vG1VPss4LKI

GP3 ベルギー コンスタンティン・テレシェンコ

https://youtu.be/Mj3r9xM9Dzo

・今年からリスボアベンド」に新しく設置された。

クラッシュの実際の動画に注目すると、フローシュの車が飛び上がる直前に乗っかる青いものソーセージ縁石。

フォーミュラカーの形状

フォーミュラカーの離陸

・離陸してしまったもう一つの原因はフォーミュラカーオープンホイールカーと呼ばれる形状の車特有問題がある

これらは一般的F1で思い浮かべるようなタイヤがむき出しの車のタイプと考えて良い。

・今となってはかなりの高速度でのクラッシュでも打ち身や打撲で済んだり、酷い場合では骨折などをしてしまうが、命に関わるような出来事にならないほどの安全性レーシングカーには備わっている。

ドライバーもこのような衝撃に耐えるために必死トレーニングをし、衝撃に筋肉で耐えうる身体を作っている。

しかし、フォーミュラカー場合、高速で回転するタイヤ同士が当たったり、乗っかったりするとカタパルトのような状態になりマシンが飛び上がってしまうというものがある。

過去にもこれが原因で重傷を負ったり、亡くなったドライバーが多数いる。

F1も含め、フォーミュラカータイヤカバーすべきという議論も昔から繰り広げられているが、基本的には見た目上を重視していたり、「伝統的なもの」として片付けられている。

・ 他のフォーミュラカーレースでは、タイヤを上部のみむき出しにしているが、タイヤ前後バンパーや突起物を設置し、直接タイヤ同士が接触しないようにするデザインも出てきている

ただし、タイヤカバーした車でもカバー破壊されて飛び上がる事例もあるので完全ではない

フェンス

サーキットフェンスキャッチフェンスというマシンを捉えてマシンやパーツなどを外に飛び込ませない意図があるが、今回はフェンスの上部まで飛んでしまったため、ほぼ意味がなくなってしまった上に支柱等が倒れてしまった

スペック想定以上の出来事だったと思われる

レースを行う際にはフェンスを完全に修復しなければならないため、レース中断中にすべて修復された後らレースが続行された。

ドライバー頭部の安全

・同じくフォーミュラカー特有問題としてドライバーの頭部、ヘルメットがむき出しになっているという事がある

クラッシュまでの一連の流れを書くと、

フローシュ選手マシンは直線上でダルバラ選手接触スピンして高速状態のままカーブ突入、後ろ向きになりながら内側の縁石で飛び上がり、縁石と前を走っていた坪井選手マシンタイヤに当たり飛び上がってフェンスと後ろカメラマン用のやぐらに当たってしまった。

ガードレールで防御されているカメラマンのやぐらにドライバーの頭側からマシン接触してしまったが、「非常に運がいい」ことにちょうど穴が空いている部分にドライバーの頭部が入ったように見える。

これがやぐらの硬い部分やフェンスの支柱に頭部が接触していたら、最悪の事態はまぬがれないだろう。

・今年F1では「HALO」と呼ばれるドライバー頭部にマシンやパーツ破片などが直撃しないように設けられた安全バーのようなものが設置された。

数年前にタイヤが頭部を直撃して即死した事例や、雨でスピンしたマシンが別のマシン撤去中の重機に当たって頭が潜り込んでしまい、後に死亡するなどの重大なクラッシュが起きたこから開発され、導入に踏み切られた。

これはモータースポーツ歴史でも重大な出来事の一つである

HALOは高速度で発車されたタイヤのような重量物を弾いたり、二階建てロンドンバスと同じ重量にも耐えるという強度設計になっている。

https://youtu.be/3-3gIAkYEX8

・ここ1-2年で設計されたフォーミュラカーにはHALOが設置され、実際にHALOがなかった場合には頭部に直撃してしまうかもしれないというクラッシュが数件起きている。

https://youtu.be/4lZEwfaLNbE

・初めはデザインの悪さから導入直後には非難の声が多数ファンから発せられた。

ドライバー視野の正面に縦の支柱が入る特殊な形状なため、視野懸念が発生したが、実際にF1ドライバーテストをしたところ特に気にならないという。

ドライバーは大半がHALO導入に賛成した。

HALOが防いだクラッシュなどが起きてからは多少声が静まった感がある。

しかし、今回のレースで使われているF3HALO導入以前に設計された車でHALOは搭載されていなかった。

フローシュ選手に後ろから追突された坪井選手マシン頭部後方のロールバーと呼ばれる部分にはフローシュ選手マシン接触した跡があった他、坪井選手ヘルメットにも破損が見られたという報道がある。

飛び上がったフローシュ選手の他にも生命危機は迫っていた。

レースは中断中に怪我人の搬送キャッチフェンスの修復ののち約1時間後再開、無事レースは終了した。

さいごに

モータースポーツ100%安全は無いが、積み重ねてきた安全性の結果、これだけの大クラッシュ生命が奪われるという事が無かったのは非常に幸いである。

引き続き、フローシュ選手坪井選手カメラマンコースマーシャル怪我の完治を願いたい

2018-11-13

anond:20181112123829

レースクイーン廃止の流れは「中東モータースポーツに人気が出てきたけど色っぽいお姉ちゃんが並んでると放映権を売りづらいから」という、なんだかもっともらしい説を聞いたことがあるんだけど、どこまで本当なのかな。

2018-10-27

anond:20181027025618

カーレースとかもモータースポーツって言うじゃない。昔からなんで運動してないのにスポーツって言うんだろうって不思議だったんだけど、 sports意味には「競技」や「楽しみ」とかも含まれているので実はそれで良かったんだとかなり後になってから分かった。

https://ejje.weblio.jp/content/sport

主な意味

スポーツ運動競技、(学校などの)運動会、競技会、娯楽、楽しみ、冗談、ふざけ、からかい、ふざける、戯れる、遊ぶ、(…を)もてあそぶ、からかう、突然変異を起こす、(…を)見せびらかす、誇って示す、(…に)突然変異を起こさせる

2018-10-17

モータースポーツにおける日本ラウンドって、観光旅行感があるの気のせい?

2018-09-11

生活に取り入れたい色

から好きなのに、生活に取り入れられない色合わせがある。

それはターコイズブルーベースに、フレッシュグリーンアクセントにしたカラーパターン

オレンジ黄色ほどではないが、結構派手目なので、好きなんだけど生活に取り入れられずにいる。

モータースポーツヘルメットマリンスポーツ水着スキー自転車登山の各種ギアなど、スポーツ系には比較的取り入れやすい気がしてるけど、自分そもそも派手目な格好が悪目立ちしないスポーツあんまやらないんだよね。

なんとか他のジャンルに導入できないものか。

2018-08-25

anond:20180825013024

マジかよ。だからモータースポーツとかだと価格にアホみたいな傾斜があったりしてたのか。

2018-08-03

スポーツ万能ってオフ楽しそうだな

厳密に全てのスポーツがこなせなくても、サッカーバスケバレー草野球水泳サーフィンスノボ辺りがまんべんなくこなせれば、色んな仲間と楽しく過ごせそうで羨ましいわ。

プラスキャンプとかのアウトドア好きで、更にエレキアコギの1つも弾ければ完璧だろう。

他のスポーツだと、テニス大学でヤリサーに入るなら必須だろうけど、他で彼女作るつもりなら多分不要

ラグビーアメフト柔道は爽やかというよりガチムチな印象だし、スケボーヤンキーっぽいし、卓球バド剣道弓道アーチェリー自転車モータースポーツその他マイナー競技は「へえ凄いんだね」で終わりそうなので、まあできないよりはできた方が話題に困らないかも?という感じ。

楽器についてもトランペットサックス(アルトテナーのみ)はともかく、ピアノバイオリンフルートだと「男なのにやるんだ?ふーん」ってなりそうだし、ベースドラムは地味だし、クラシックギターオタクっぽいし、その他の楽器に至っては「どんな楽器だっけ?」になりそうだからあんま表に出す必要性が感じられない。


ともかく、スポーツを中心にメジャーどころの趣味や娯楽を押さえていれば、それだけで独身時代はもちろん、家族ができても子供と遊ぶネタや他の親と交流するネタにも尽きないし、リア充ってのはこういうのを指すんだろうと思う。

2018-05-06

anond:20180502183611

>だから私もeスポーツには懐疑的

疑う根拠おかしい。

競技には道具が必要だが、その道具の優劣を見抜いた上で、上手く扱う能力を見せるのがスポーツ

道具の優劣という点において、モータースポーツなんかが顕著だろう。

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん