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はてなキーワード: 荷物とは

2017-10-20

二泊三日のお仕事だけど

小さいスーツケース荷物を押し込んでるとき

白色矮星ってこういう感じかなってふと思った

2017-10-17

保育士宅配ドライバー賃金について

厚労省基準では年齢おしなべて保育士1名で15人の子供を保育できる。給食やら管理業務とか消耗品で半分運営費にもってかれても世帯収入の15%くらいの費用が払われれば、子供を預けて働く親と同じ水準の給与出せるじゃないかそもそも需要があるなら賃金上げて求人するのが自然なのになんでこの二つみたいな産業が成り立つのだろうか。腹減らした子供が泣いたら勤務先の親呼び出して、不在の荷物は近くのコンビニに投げ落として、コンビニも放っときゃいい。ストライキ待遇改善筋道でしょうよ。

https://anond.hatelabo.jp/20171017084714

網棚に荷物を置く配慮のできる女性が、足の間に足を突っ込んでくれるならお金払いたい。

https://anond.hatelabo.jp/20171017084714

我々男性陣の躾不足のいたすところ。

カバンから荷物が出ないように対策するように知恵を授けていきたいと思います

お恥ずかしい。

電車座席シートに土足で乗るな

今さっき、

麹町の駅でOLが降りたんだけどさ。

シートに土足で乗ってた。

彼女は網棚の上に荷物を置いていたらしいのだが、(ここまでは周りへ配慮あり偉い)

荷物の中から水筒が飛び出して網棚の奥に…

身長があるなら取れたんだろうけれど、

小さい女性には届かなかったようで、

座席シートを踏んで、体を上げて取ってた👍🤣

犬のウンコ踏んだかもしれない靴で、サラリーマンサラリーマンの間に足を突っ込んで、シート踏んでとってた。

以上、報告です。

肩掛けカバンで横のスペースとる糞女死ねと思いますが、

降りたい一心でもシートに足掛けはマナーというかルール違反

から時間に余裕をもって行動して頂き、車内で男性に声をかけて取ってもらうなどの対応をしてください。

一駅、二駅進んでも、戻って遅刻しない時間の余裕があればできたはずです。

多くのクソバカ女が網棚を利用せずに、荷物で乗車スペースを占有するこの時代に、

あなたはよく頑張っています

次回に期待します。

2017-10-15

三次元でも百合好きっているの?

いや三次元ていっていいかわからんけど。

自分女で、この前付き合うかなどうかなって関係女の子と一緒にあるブランド服のお店に行ったのね。

こっちはそんな興味はなかったんだけど、どうしても行きたいから付き合ってって言われて。

そんで本人が洋服選んでる間、付き添いみたいな感じでフラフラ店内を見回してたら、彼女が言うわけ「もっと真剣に選んで」って。

といわれてもそのブランド好きなのそっちだし、正直あんまりどれがいいとかわかんないと言ったら急に拗ねて「もういいか適当にどっか行ってて」とか言うの。

「どっかってどこ?」「知らない。どっか行って」「店の外に行けばいいの?」「知らない」

かいうやり取りして、しょうがいから店を出たの。こっちはね。

仕方ないのでしばらく20分ばかり時間をつぶして、それから店に戻ったらお店の中にまだ彼女がいるの。

どうしたって聞いたら、「本当に行くと思わなかった。ばか」とか言って一緒に洋服選んでって手を引いてさっきの場所に戻ってきた。

その間ずっと同じ店員さんがうちらの様子を接客ながら見てた。

そんでいろいろあってやっと買うものが決まって会計をすませたあとに、荷物入り口までその店員さんが運んでくれて。

最後ありがとうございましたっていうのに付け足して「またいつでも来て下さいね」ってなぜかちょっとうれしそうに言われた。

正直迷惑な客だろうなって思ってたからそんな風に言われると思ってなくてびっくりしたけど。

ちなみにその店員さんも女の人ね。

いや、もしかしたら面白がられてたのかなって今思った。

2017-10-13

Amazonはもうそんなに急がなくてもいいよ

仕事から疲れ切って帰ってきて、風呂にでも入るか…と服を脱ぎかけた午後10時55分。チャイムが鳴った。

こんな時間に誰だ?とちょっと警戒しつつ、インターホンを出ると、Amazonから宅配物だという。

午後11時にはなってない。5分前。でも、その時間チャイムを鳴らすのって、非常識かどうか、わりとギリギリラインだと思う。

特にお急ぎ便でもなく、そもそも注文時の配達予定日も、今日ではなく、今日もしくは翌日となっている。

何が何でも今日中に届けなければならない荷物でもない。

ドアを開ければ、疲れて帰ってきた俺よりももっと疲れた顔のおじさんがAmazonの箱を持って疲弊しきった様子で立っていた。

それゃこんな時間まで働いてたら疲れるよな…と思いながらも、こちらとしても、まあ、多少はイラッとしてる。こんな時間に、って。

業者のおじさんは今日は何時から働いていたのかは知らない。

シフトならいいけれど、朝から働きづめでのこの時間だとさすがに相当に辛いはずだ。

それをわかっていながらも、「こんな時間非常識じゃないですか」ってつい口にしてしまった。

俺って最低だ。

おじさんが帰ったあと、メチャクチャ後悔した。申し訳ない気分になった。自己嫌悪

何故、「おつかれさまです、ありがとう」の言葉ひとつもかけられなかったのか。

おじさん、ごめんなさい。

届いた中身は伊坂幸太郎新刊山口滉の画集、あと、射精管理モノの痴女AV

せっかくだからオナニーしようと試みたけど、なんか勃たなかった。

それにしても、なんでもないただの宅配物を夜の11時に届けなければならない世の中っていったいなんなのか。

なんだか哀しい。

2017-10-12

退職時、お世話になった上司から百貨店商品券を貰った。

1万円なんて高額を、ケチ上司がよくくれたなぁと思うけど、仕事でアレコレ無茶な命令ばかりされていたからそれほど感謝はしていない。

1週間で遠方へ転勤しろとか無茶だ。

荷物梱包、新居探し、家主に退去連絡もしてないから違約金発生するとか色々。

から普通に受け取ったけど…百貨店で1万円って何買えるんだ。

そもそも商品百貨店からどれも高額で、1万じゃ加えて自腹出さないと買えないしモノばかり。

これなら、Amazon1万円分ギフトカードとか、せめてスーパーの7千円商品券の方が役に立つ。

…とはいえ、商品券売って現金化するのもなんだかなぁ、と思うし。

どーすっかな。

電車の中とかで床に荷物を置いちゃう人がダメだ。旅行用のトランクケースとかならまだしもそんなに重くないはずのカバンとかなんで床に置いちゃうんだろ?

物を大切にしないとかっていうことよりも単純に汚いだろ。

カワイイ女性とかでもそういう人見ると大雑把で部屋とか汚ねえんだろうなとか想像しちゃってガッカリするよな

2017 台湾旅行第一部分

台湾に行って来た。

一人での海外旅行は初めてだ。

台湾であった事、感じた事つらつらと書く事にする。

長いし、起こった順に書いていて、特に脈絡もないので、ドラマは期待しないで欲しい。

取り留めない旅行記だ。

もし文書の中で一文でも、行ってない人の興味を唆れたり、行った事のある人に「あ〜、あるある」って思ってもらえたら嬉しい。




出発前


そもそもなぜ台湾に行こうと思ったかというと、少し前にちょっと凹むを事があり、いつまでも気に病んでも仕方ないし、何か面白い自分の興味を引かれる事がないかなぁなんて考えてたところ、「そういえば、台湾料理で気になってるものがあるんだけど、実物を食べた事がないんだよなぁ」と思い出し、休暇の予定も決まってなかった事もあって、「じゃあせっかくだから行ってみよう」となった訳である

初めてなので、ツアーを予約して、飛行機ホテルの世話だけをして貰うつもりだった。


いざ行くと決まれば、何より問題なのは言葉で、元々日本でもコミュ障気味なのに、別の言葉が話されている国で過ごすのは甚だ不安だった。


でも出発当日が来て、フライトをまつ夜の羽田空港国際線ターミナルで、簡単中国語を暗記していてた時にふと気付いた。

そうだ、俺、イラスト描けるじゃん。

普段から言葉より絵の方が伝わる事があるのは分かってる。

言葉の通じない国に行くんだ、使えるスキルは何でも使わないと。



格安ツアーの出発は変な時間だ。

午前4:50、タイガーエアに乗り込んだ。

台湾のLCCとはいえ、機内はほとんど台湾人

ツアーなので、自分の他にも出発する日本人いるかと思ったが、日本人は少数派のようだった。

ちょっと不思議に思ったのは、機内の台湾人男性はほぼメガネ

なんでどいつもこいつも目が悪いんだ。

から更に不思議だったのは、台北の地に着くと男子メガネ率がむしろ低いのだ。

台湾人飛行機に乗る時だけメガネをかける決まりでもあるのか?






1


1日目 午前


LCCの狭いシートで変な姿勢に耐えながら3時間フライトを終え、朝の桃園空港に降り立った。

空港でキョロキョロしてると、いきなり兄ちゃんに現地の言葉で話しかけられた。

バス?とか言ってたので、行き先に迷ったと思われたらしい。

一瞬どう答えていいか迷ったけど、オレンジベストを着てゲートのすぐそばに立っている女性を指差し、「大丈夫」と言うふうに手を振ったら、彼は「なんだ」という顔をした。

あ、言わなきゃ。

「謝謝」


ベスト彼女自分の到着を待って立つツアーガイドだった。


実はツアーガイドはすぐに見つけていたのだけど、他のツアー参加者が集まってから声をかけようと思っていた。

しかし、誰も集まる気配がない。

どうやらこのツアーの申し込み者は自分一人らしい。

機内に日本人が少ない筈だよ。

「すいません」と日本語で言うと、ちょっと訛った日本語で「どこにいたの?すぐに声かけてよ〜」と笑顔で言われた。


ツアーガイドは黄さんと名乗ったが、「エリと呼んでね」。

台湾の人は英語の二つ名を持っている人が多いという。

より覚えやすくする為に、勝手に「エリーさん」と呼ぶ事にした。ちょっと伸ばしただけだから大きく違わないだろう。



ホテルに向かうミニバンエリーさんに「何かみたいものある?」と聞かれたので、「九份に行きたい」というと、「どう行くか調べてますか?」

「ざっくり」と答えると、「ざっくりじゃダメよ!」とひどく呆れられた。

エリーさん曰く、九份は凄く人気、今は祝日台湾人も行くから人でごった返している、行くなら早くいけ、と。

さらにはついでに十分も行くべきで、こんなこんなこんなツアーがあって・・・説明が止まらない。


「実は蚵仔煎と肉圓を食べに来た。あとお茶も買う予定」と言いうと、彼女は「それだけ?」とまたもや呆れ顔で言った。

「それだけじゃ量が少ないよ!」

さらっと書いているが、この会話の中で、エリーさんは料理名前を何度も聞き返している。

曰く、「発音メチャクチャから何言ってるのかわかんないよ!」

日本人とは随分テイストの違う接客なので思わず笑ってしまった。


夜市にも詳しいエリーさんによると、蚵仔煎の様な夜市料理行列の店で食べるべきで、それは味の問題というより、回転の早い店の方が素材が新鮮なので、当たる事が少ないかであるとの事だった。

台湾人がよく行列するのは、そういう理由もあったのか。なるほど。


エリーさんの勢いに呑まれかかってたけど、会話が少し止まって、ふと窓の外から街を見れば、台北市建物が密集しているのに気付く。

その中にセブンイレブン

漢字コンビニも人の背格好も一緒なのに、行き交う人は全然別の言葉を話している。

それは不思議な感じだ、と言おうかと思ったけど、それを言うとエリーさんが凄いエネルギーで何かの説明をしそうなので言わないでおいた。


ホテルに着いたらチェックインの15:00まで、荷物を預けて自由観光

エリーさんは、台湾での見所と注意をまくしたてたあと「わからないことがあったらLineで連絡して!」と事細かに連絡方法を教えてくれた。

「あと折りたたみ傘を持って行って!今の台湾は天気が変わりやすい!」

どうやら手が届く限りは面倒を見ないと気が済まないらしい。

台湾人親日とよく聞くが、接した感じでは、どうもナショナリズム問題ではなく、何か人間が親切というか、お節介焼きであるように感じた。



エリーさんと別れてしばらく歩くと、南国の陽射しの下、台湾国旗がはためいている。

明日がちょうど建国記念日国慶節からだろうか。

そういやエリーさんに「暑いな、さすが南国」と言うと「ここは南国に入らないよ!台南の方が亜熱帯!」って言ってたっけ。

急に冷え込んだ東京から来たら、十分暑いエリーさん。


すぐに暑さに耐えかねて、冷房の効いてそうな店に飛び込んだ。台湾で食べたかったものの一つ、豆花を食べていると、店内ラジオからはB'zが流れて来た。

日本アーティストなのに、なぜかより台湾を感じさせる。

かい注文が出来ないので、かき氷ピーナッツの甘煮だけをトッピングしてもらった豆花はとてもアッサリしていた。



台湾はとにかくスクーター乗りが多い。

大通り信号が青に変わるたび、びっくりするくらいのライダーが駆け抜けて行く。

この台湾光景を収めようと交差点歩道カメラを構えたら、後ろから「前方!」という様な声をかけられた。

振り向くと、自転車にのったおじさん。

「前危ないよ」とでも言われたのだろうか?ひょっとしたらもっと荒っぽい表現なのかもしれない。

台湾人は親切だけど直接的でもある。




1日目 午後


ホテルチェックインの15:00にはまだ間があったが、台北は午後になって更に気温が上がって来た。

エリーさんが言ってた事には、日中は36℃になると言う。

当て所なく歩き回るにはキツい時間だ、せめて目的が欲しい。

本来は2日目の午前にこなす予定だった、台湾茶の買い出しを前倒す事にした。


エリーさん曰く、祝日台湾人は勤勉では無いらしく昼頃にようやく起き出すとの事だったので、一抹の不安を抱えてはいたが、しばらく歩くと、お茶のいい香りが漂って来た。

通りに面した倉庫の様な店。

林華泰茶行。

上質なお茶が卸値で買えるとの事で、予め来ると決めていた店だった。

実際に来て見ると、その倉庫の様な空間に微かに漂う不思議で素敵な香りに心が踊る。


ただ、少し計算が狂ったのは、店が思った以上に小ぢんまりとしているし、本来問屋なので、店員もぶっきら棒。

タンクトップから腹を放り出したオッさんが茶葉のチェックなどしていて、ゆっくり見るのは場違いだった。

そこでは吟味しながら4種類買う予定だったけど、実は到着直後の免税店で、エリーさんの勢いに押されてすでに高山茶を1つ買っていたので、3種類にした。


金萱

東方美人

蜜香紅茶


20代とおぼしきにいちゃんに、それぞれ「1/4斤」とメモして伝えると、「150?1300元」とぶっきら棒に返して来る。


台湾店員さんは人がよく、自分言葉が変でも何とか必死コミニュケーションを取ろうとしてくれていて、それが返って不甲斐なく、少し凹んでもいたのだけど、さすが問屋のにいちゃんにそんな忖度は無い。


今が出す時だ、と思い、空港で描いたメモを見せた。

一杯の茶のイラスト

「喜歓的香味(とても好きな薫りです)」

「謝謝。」にいちゃんは微笑んで言った。

初めてエリーさん以外の台湾人とちゃんとコミニュケーションが取れたと思った。



昨日から大して寝ずに動き回ってるので、良い加減疲れて来たけど、ホテルチェックインにはそれでもまだ時間がある。

台北101に向かう事にした。


地下鉄にのっていたら、博愛席(日本でいうところの優先席)に座ってたばあさまが、乳幼児を抱いている母親に気付いて、手招きして席を譲っていた。

台湾人はほんとうに人が良い。

うっかり降りる駅を間違えて、次の電車を待っていたら、地下鉄ホームロードバイクを押す人がいた。

台湾輪行ダイナミックだ。


ブルータス台湾特集の表紙が台湾人には不評だったらしい。

曰く、あんな古くさい台湾ではなく、もっと近代的な今の台湾を見てくれ。

でも、実際歩いてみると、やはり台北の街は自分イメージするアジアエネルギーノスタルジーに溢れている。


そうかと思えば、台北101東京で言うところの押上ソラマチの様に、周囲から浮いて急に出現した近代モールだった。

台北という街は混沌の中での変化の真っ最中なのかもしれない。



さて台北101の地下はデパ地下であり、フードコートだ。

このデパ地下も、旅の目的の一つだった。

その地にはその地の食い物が有る。

よくわからない果物料理ディスプレイされてるのは最高だ。

乾麺のコーナーで、刀削麺と同じ棚に讃岐うどんが並んでるのには何だか笑った。

うどん台湾では烏龍麺と書く。


大して腹も減ってなかったけど、疲れを癒す意味で、ここのフードコートガソリン補給をする事にした。

加油、俺。

頼んだのは排骨魯肉飯のセットで排骨には八角の強い風味が有る。

これが中華な味だ。

魯肉飯をかっ込んでふと顔を上げると、半袖シャツを着た対面のにいちゃんの袖から綺麗な花柄が覗いていた。

そういえば林華泰茶行に行きすがら、通りかかった裏路地でも、書き描けの紋紋を背負ったおっちゃんが上半身裸で何かを食っていた。

台北では割とカジュアルに紋紋にでくわす。


デパ地下と紋紋に満足したので、人でごった返した展望台には登らなかった。

良い加減、ホテルチェックインしてシャワーを浴びたい。




1日目 夕方〜夜


やっとホテルチェックインできて、シャワーも浴びてさっぱりできた。

一休みしたら晩飯だ。

どこで何を食うかは決まっている。

寧夏夜市で蚵仔煎を食べるのだ。


実はエリーさんに、この暑くて食品が傷みやすい時期に牡蠣を食べるのは勧めないと止められていた。

私たち台湾人間は胃が大概のものに慣れている。でもあなたたちは違うでしょ」と。

一理あるんだろう。

でもこの旅行重要目的の一つが本物の蚵仔煎を食べて、どういうものか知る事だったのだ。これはマストなのだ

から、せめてエリーさんの忠告を一つ守ることにする。

屋台料理行列の店で食え」

日が落ちて、明かりが灯った台北の街。

地下鉄を乗り継ぎ、寧夏夜市の行列の店を目指した。



道中驚いたのは、街中に野良犬がいた事。

少し遠巻きにしてる人もいたが、同時に野良犬を気にするふうでも無く、すぐ脇で座ってなんか食ってるおっちゃんもいて、日本ではもうない風景日常なんだなぁと驚いたりもした。



やがて、台北B級グルメ天国寧夏夜市が見えて来た。

日本で伝え聞く喧噪はちょっと盛ってるんじゃないかなんて疑っていたが、実際に行くと日本縁日以上の人、人、人。

屋台が軒を連ねる通りは真っ直ぐ歩くのも難しいくらい。

食習慣が全然違うのを肌で感じる。


夜市を一回りすると、一番行列のできてる店がわかった。

ここに決めた。

朝にエリーさんに酷評された付け焼き刃の台湾語は捨てて、筆談だ。

蚵仔煎を描いたメモを見せて注文する。

やがて店内に通されて、目当ての品が運ばれて来た。

おお、これが蚵仔煎か。

まず写真を一枚。

そして口に運ぶ。

プルプルしている!台湾風にいうとQQだ。

牡蠣オムレツと言いながら、片栗粉ような生地の方が主で、それに卵が絡み、その中に青菜と小粒の牡蠣が旨味を添えていた。

かかっているタレは甘酢か。テーブルに置いてある辛味噌を添えると更に風味が増す。

エリーさんの忠告は忘れてないが、ひょっとしたらヤバいものを食べているのかも知れないというスリルもまたスパイスのようなものだった。

「很好吃!」メモを見せると、店員のお姉さんはサムズアップした。



>>2日目



やっぱ東横線ストレスが少なかった

4年住んだ東横沿線から山手線沿線引っ越した。

朝のラッシュ常軌を逸しているのはともかくとして、東横線乗客マナーがよかった。昼間は乗車率低くて座りやすいし。

度を越した酔っ払いも少ないし、終電近くなってもさほど混まない。

荷物で幅を取る人とかどうかしてるババアかいなかった。子どもベビーカーは多いがそんなにストレスに感じた記憶がない。

具合が悪そうな人がいると必ず席を譲る人がいたし、それを見て自分も譲るようになった。

7人掛けの座席が6人がけになっちゃってることがやたら多かったけど、席のデザイン問題だろう。

席を譲る譲らないよりも、座ってる俺の膝に荷物を乗せるクソババアとか、隣の席が開いたら自分荷物で確保して自分よりも若い人には座らせないようにするクソババアとかなんとかなんないのか

2017-10-10

宅急便個人で安く送る方法思いついた

メルカリフリルを使えばいい

例えば帰省するとき荷物を120サイズに詰めたとして、メルカリで1111円で出品しらくらくメルカリ便を使えば全国どこでも送れる。

これを普通に宅急便で送ると1577円~かかる。

差額は400円以上。メルカリ手数料払っても安い。

間違って他人落札した場合は空の箱かちょっとした物を入れて送れば良いのだ。

2017-10-09

スマートエレベーターはよ

エレベーターに先に乗れば、「開」を押して他の人を待つ。

「何階ですか?」と尋ねる。

年寄りベビーカーが降りるときは、「開」を押して「どうぞ」。

昭和から変わらない。

AIはどーした?

何でエレベーターと会話ができないんだろう。

オープン!」(開)

ホールド!」(開延長)

「5階」

声で伝えれば、ボタンはいらない。

ボタンの近く、というポジションに何の意味もなくなる。

荷物を持っていても大丈夫

紳士服(の階)」「福祉課」「何々のオフィス

それが何階にあるか教えてくれよ。

2017-10-08

さだまさし デイジー

10代のころ、この曲を聴いたとき

「忘れないで いつまでも君の味方 たとえ世界を敵に回しても」

という歌詞が何よりも強く心に残った。

でも、40歳近くになって思う

最初の「君から言い出した別れなのに さよならの響きに自分で驚いて」

の方が強烈だ。

相手が驚いたことがわかる。これだけ相手のことがわかっているのに別れなければならない。

それは、たぶん相手もおなじ。

から最後は、この出だしの繰り返しと「忘れないで・・・」だけのちょっと短い3コーラス目なんだ。

荷物の整理をしていて、「シングル集」が出てきたので思わずくりかえし聞いてしまった。


さだまさしは、いまでは説教くさいおもしろおじさんだ。

もうこの高いエネルギッシュな声は出ないだろうし、歌詞についてもただの過去作品なのかも知れない。

でも、このころの小さい描写が繰り返される恋愛歌は、目もよく手も動く若者がつくった、超精密ジオラマ作品みたいだ。

2017-10-06

anond:20171006181346

正直自覚してるけど極めて薄いものでした。

もうタンクに水がいっぱいな感じで、何もせず溢れる訳ではなく、

相手ミスが許容できない感じでした。

一応そのスイッチは押さないでと言ってはいましたが、向こうもいっぱいいっぱいなので無理だったのでしょう。悪循環です。

エピソードとしては、私の妻への希望は、例えば何かをするとき、少し考えて行動してほしい、でした。

具体例は、何かをする時にとりあえず声をかける、です。

車に乗るときに、後部座席に母が乗りそのドアを妻が閉めたのですが、何も言わずバタンと閉めたので、荷物じゃないし危険から一言「閉めます」と言ってね、と。

些細なんですけど、そんなのが積もりすぎてダメでした。

なので、相手が怒り出すポイントもあると思うので、

そのスイッチは押さないようにしてあげて下さい。

もし旦那さんがその怒りスイッチ自覚されてたら、

もう解決したも同然です。

もし押してしまったときは、すぐにごめん押しちゃったと伝えれば、

反省してるのであれば大丈夫だと思います

文章滅茶苦茶ですみません

2017-10-05

運送業界が大変だってわかるけどさ

なあ、佐川急便さんよ

あんたのところから荷物届けてもらうと

確実にクレームつけたいことがあるんだけど

もしかして俺が知らないうちに

配送クレーム要素サービス付き」とかを申し込んでんのかな?

まず、時間どおりに持ってこないよね?

時間指定して待ってても来ないし

なんなら不在票だけぶち込んで帰ったよね?

こっちにも予定があるし、再配達の手間をかけるのも忍びないか

わざわざwebサービス登録して配送時間指定をしても

なぜかポスト荷物突っ込んでから「不在のお知らせ」メール送ってよこすよね?

運送業界は逼迫してるんですぅ!」「このままでは物流崩壊するんですぅ!」

「送料が安すぎて経営が成り立たないんですぅ!」「だから労働環境改善できないんですぅ!」

ヤマト日本郵政福山通運とかの他社で起こらないトラブル

佐川急便では当たり前のオプションのように起こる

そしてクレームをつけても改善されないまま、また繰り返す

俳優を何人も使って仰々しいCM作って流す余裕があるなら

自分たち提供してるサービス運用もっと見直したらどう?

新卒で優良上場企業に入ったけどブラックだった話。<1>

中堅関西私立卒業24OLです。

上場しており、勤続年数も長く、

綺麗な財務表を持つ

ホワイト商社に入ったにも

関わらず

新卒で入った会社ブラックだった。

長くなるが、どのようにブラックだったのかを書いていく。

研修

某●〇〇新薬さんにあったような

洗脳研修があった。(HP口コミサイトにはそのような記述はなかった。)

仕事内容

説明会で聞いた仕事内容と実際の仕事内容が全体的にかなり異なる。(ただし、嘘を言っているというよりうまく肝心な仕事の肝になる部分を説明していないだけ。最終面接では、少し仕事内容が明かされた。)また、私の配属となった部署では新人を入れる前にコストダウンという名目システムをかなり難易度の高いものしており、新人をいれたのはベテランシステム操作についていけなくなったという理由もあった。つまり簡単にいうと、面接では幹部候補だ、なんだとあおりつうめんどくさい複雑なことをやってもらう係として呼ばれたわけだ。

・配属部署

入ってから知ったが、

部署ごとに利益をでているでていないにかなり差があり、配属されたのは利益が全くでていない部署だった。(社外秘情報だった)そのため、自分や同期たちが部署に配属されたのは、約10年ぶりだった。

離職率

勤続年数〇〇年以上という言葉にいつわりはなかったようだが、私が配属になった部署では

本部長が配属されてから2年で若い人が3人3年以内で退職していた。人がばんばん辞めると社内でも評判の部署だったのだ。勿論、会社HPにはそのような記述はなかった。

・同じ課の上司たち

直属の課長株主会社からの異業種出向組であり、時々全く見当はずれの指示を新人である自分にとばしてきた。また異業種出身プライドが高く、会社カラーにあっていないこともあわさって社内からかなり評判が悪かった。普通指導員や間の管理職が間に入りフォローしないといけないところなのだが、指導員はアスペ気味で、「上司命令絶対だけど、異業種出向組課長の言うことをきいてミスしたのはあなたが何も考えないで仕事をしていたからでしょ?」のような言葉がけしかできないタイプの人だった。同じ課の営業事務さんは50過ぎ独身の超ベテランであり、仕事を教えているようにみせてたまにわざと間違ったことを教えたり、教えてくれなかったりすることがあった。例えば、ある業務イレギュラーなことがおこり、それについて質問し指示されたように仕事をするとなぜか多部署に回ってから修正がくる。その一連の流れをたまたま近くで聞いてきた本部長がフォローしてくれたのだが、それは基本中の基本であり、どう考えても意図的に嘘を教えわざとミスをさせたとしか思えない指示だった。ちなみに、教えてもらってないことが、なぜか教えてもらったことがあることになっていて怒られたり(一度は指導員が指摘し庇ってくれた)、彼女の隠していたミスで私がミスたこともあった。

・同じ部署上司たち

記述の通りかなり離職率の高い部署であり、その主な原因を作っている名物部長のことを私は心の中でパワハラ部長と呼んでいた。はたまた名前から想像いただけると思うが、終始パワハラをしている昭和の歩く化石のような人だ。配属して2週間も経たないうちに、私もその洗礼をくらった。上記で説明した営業事務さんに仕事を教えてもらい、初めてこなした受注処理で2,3点ミスをしたのだ。

ここで突然パワハラ部長が先にふんぞりかえったまま叫び始めた。「なんでそんなに簡単なこともできないんだ、頭がおかしいのか、代わりはいくらでもいるからさっさと辞めろ、この役ただずが、ブスのくせに仕事もできないのか」

驚くべきことに彼は一度スイッチが入るとまることをしらず、小一時間ほどずっと叫び続けていた。彼の中でターゲットになっている人間が2,3人おり、運の悪いことに標的となってしまった。波はあったが、結局私が退社するまで続いた。

・同じ課の先輩たち

先輩たちといっても、時代遅れ遺物たちがうごめく若手が少ない部署であったため、30代の先輩が6人しかいなかったが、様々な人がいた。(そのうち1人は私が在職中に退職し、3人は私と同時期に中途で入社された方だった。)仕事が抜群にできるかっこいい人もいれば、ミスが多くても愛嬌カバーする人もいた。共通していたのはみんながみんなほとんどストレスチェックでひっかかり、6人中2人が精神科に通っていた。そして、業務中死んだ目で上司会社の不満を述べ、新人をいびりながら仕事をしていた。正直、いくら仕事ができる人でもこんな風になりたいと思えるような人は一人もいなかった。

・同期たち

基本的に当たり障りのない気の良い奴ばかりだったのだが、一人どうしても相容れない存在の同性の同期がいた。簡潔に言うと、その同期は私と全く同じポジションを配属希望としていたのだが運悪く別部署に配属になった。女性の皆さんにはとてもなじみのあることだと思うが、女性同士は男性よりも分かりにくく出る杭を許さないことが多い。彼女は配属発表をさかいに少しずつ豹変して言った。彼女浪人しており、私より一つ年上だったのだが、二人きりの時だけマウンティングしかけ、年上先輩ヅラするようになっていった。彼女が理性をたもてていた営業研修までは陰湿嫌がらせのみだったが、(基本私はスルーするか、彼女距離をおくかだった)彼女営業成績がおもわしくなく、私にぼろ負けした後は周りの目を気にせずわたしメスゴリラのように鼻息荒く私を威嚇するようになっていった。そして営業研修後の本社研修で、同期や上司がいる前で「誰と寝たねん、それか誰の娘やねん」という暴言をはき、その横暴さと私たち関係性が会社で広く知られることとなった。これは書くか書かないか迷ったが、ここまできたら勇気をだして書いてみようと思う。研修中、彼女の部屋に呼ばれ、言われるがままにコテで髪を巻いてもらった。すると、突然、髪を引っ張る時にデコゴン、と熱いままのコテデコをなぐられた。あ、ごめん大丈夫?と軽く謝られたのでながしたがデコには2週間ほど火傷の跡が残ってしまい、2日ほどヒリヒリした痛みが消えなかった。コテで殴られた次の日が彼女誕生日だったため、私は同期に声をかけドッキリサプライズパーティー企画していた。私は色々と彼女に言いたいことはあるが、せっかくの誕生日だし、同期なのだから長い付き合いになるかもしれないし、謝ってくれたのだから昨日のことは水にながそうと思い何事もなかったかのように彼女に接していた。そんな彼女が私の顔を見ていった一言は、「〇〇ちゃん、デコどうしたの?大丈夫??」だった。

いや~忘れるわけないよね。びっくりするよねほんとにもう。おそらく、コテデコを殴ったのはわざとで、で自分コテで殴ってできたキズだってわかってて、でも自分誕生日パーティーかつ他同期の前では何も言えないということをわかって、いったのだろう。

・社内いじめについて

空気が読めず嫌われているおじさんが、ある朝会社に来ると新しく採用された人のためのスペースを作るどさくさにまぎれて、机と椅子荷物が隠されていたという事件があった。

そのような環境の中で大学出たてのぺーぺーが働くとどうなるかというと、もうひたすらにやんだ。周りの大学の先輩や友達相談にのってもらい、「この会社ちょっとやばい、3年我慢して逃げよう」と考えてはいものの、まともな指示をしない教えてくれない上司たち、呪詛のような言葉をひとり叫び続けているパワハラ部長、足を引っ張る同期に、必死仕事に食らいついたもののしだいにこわれていき、ミスを連発するようになった。(パワハラ部長には、ひどい時には通りすがりに「早く死ね」と言われることも何度かあった。)

そんな中、同場所別課の課長さんが私の様子を見かねて、別の部署に異動を働きかけてくれた。小さなオフィスだったため、良くも悪くもお互いが話していることは筒抜けでありそのため私も状況を把握できた。正直かなりホッとした。ある時、たまたま偶然飲み会で私の異動先の課長ら(A)と一緒になり、少し話す機会があった。その際に話題になったのが、私の異業種からの出向組上長だった。

「おれ、あなた上司嫌いなんだけど。挨拶されたことないからさあ。失礼だよね。」

ほぼ一言目がそれである

ここで私が悩んだのは、上司悪口を一緒になって言うか、現上司自分の身ができるだけ危うくならないよう、かばうかだった。正直、現上司仕事ができる様子はないし、変な指示をとばしてくるし嫌われてるし非常に上司として迷惑だ。でも50を過ぎて違う業界で急に管理職なんて苦労するのは当たり前だし、パワハラ上司を筆頭にまともな上司が少ない中、まだ私にニコニコとまともなフォローをしてくれるほぼ唯一の味方だった。そして私は考えた。もしかして、Aは私を試しているのではないのか?だって、現上司のことあからさまに悪口いうようなやつ、欲しいか自分悪口言われると思うんじゃないの?この会社暗黙の了解で競合の悪口他者に言っちゃいけないってあるし、きっとそうだ。

思考を巡らしたあげく、私は

挨拶をしていないというのは知らなかった、私や部署の人には挨拶してくれる。でも挨拶を本当にしていないならそれはショックだ。たまにこういうことを他の人からも言われるが、どうしていいかからない。」

となんとも容量の得ない

返答をした。

頭の巡りがわるい私が考えた当たり障りのない、返答であったが、翌日わたしが耳にしたのはAが私を気に入らない、いらないと言っているという話だった。

私は知らなかったのだが、異業種出向組課長を受け入れるに当たって業務良好だったのにも関わらず異動させられたのがAだったらしいのだ。つまり、異業種出向組課長のことは、私は何が何でも悪く言わなければならなかったのだ。

私はついに思った。

ダメだ、頑張ったけど

この会社での人生詰んだ、終わったわ」と。

そして私は決意した。

「1年きっかりで次決めて辞めよう」

決めてからは行動が早かった。

逆求人サイト(学歴資格、在籍企業情報登録すると企業スカウトしてくれるサイト。つまりこちから応募するのではなく、向こうからオファーがくる)に登録し、面接し、内定がでた。正直多少条件は前よりも落ちる。でも、やった!!逃げられる!!とは

思ったのだがその際かなり精神的にまいっており威勢良く「次決まったから辞めますさよなら」と会社自分決断に自信を持って宣言する度胸はなく、実際は

プルプルと生まれたての子羊のようにふるえながら「向いてないと思うのでもう辞めたいです、

無理です」と消え入りそうな声で訴えるだけで精一杯だった。

当時は自分では冷静に正常に思考できていたつもりだったが、かなりガタがきていたのだろうと思う。まともな自分であれば突っぱねられたはずが、

「1年で辞めたら、この先ずっとなんで1年で辞めたの?って言われるよ」

「君はすごく必要人間だよ。これからもこの部署でこの課で頑張ってもらいたい。」

「同い年の息子がいる、娘のように思っている」

異業種出向組の課長の歯の浮くようなあることないこと綺麗事言葉にだまされ、私はきまった内定を蹴り、慰留してしまった。

続く

anond:20171005015033

なんにしても、数の概念を利用することよ。

1.歯磨きをする

2.お風呂に入る

3.明日の準備をする

3-1.明日荷物はAに置く

3-2. 靴下はBにする

みたいにやることを頭の中で整理して、一つずつやりながら、次の2.のことを考える。

物の整理も部屋の区画を数で区別していくと良いと思う。

参考までに。

2017-10-04

転勤で初めて訪れたある地方

近所に引っ越し挨拶に行って菓子折りを渡したら「迷惑です〜」

スーパーで両手に荷物を持ったお年寄りのために扉を押さえてあげたら「迷惑だな」

家の前の歩道雪かきをしていたら通りがかった隣の人に「わぁ、迷惑だね〜」

良かれと思ってしたことでこんなにはっきり迷惑だなんて言われたことなかったし、みんな物腰はしごく柔らかなだけに余計怖くて「大変な土地に来てしまった…」と震えた

その後、役場に諸々の手続きに行った時「迷惑ですけど、こちらの用紙にも記入をお願いします〜」と言われ、初めて何かおかしいと気づき帰宅後に方言検索してようやく謎が解けた

この地方言葉で「迷惑だ」は「(こんなに気を使わせて、迷惑をかけて)ありがたい、申し訳ない」という意味だった

分かってしまえば何ということもない言葉で、数年後にこの地方を去る頃には自分でも何気なく使いこなせるようになっていたが、最初に言われた時の衝撃は忘れられない

佐川が来た

佐川荷物もってきた

うん

家にいたからいいよ

うん

受け取れたからいいよ

でもさ

18時~20指定にしてたんだ

なんで

9時12分に来るんだ

箱に時間指定シールを貼ってるじゃないか

配送無料商品だったら何も思わないけど

きっちり送料払ってるからムカツク

2017-10-03

いないほうが生きやすいと言われましても

キモくて金のないおっさんがいなかったら誰が電柱上下水道メンテナンスを行ったり

あなたアマゾンで注文した荷物を届けたりするのでしょうね

何度でも言うけど~」系のブコメに対して一度だけ言う

何度も何度もご苦労様

本当に今までよく頑張ったね

他の人にはできないことをコツコツやるのって本当凄い

君一人が重い荷物を背負うことはないんだよ

からもう休んでいいんだ

おやすみなさい

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