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はてなキーワード: 整備士とは

2019-10-13

戦艦固有名つける文化がよくわからない

だって戦車に「ポチ」とか「タマ」ってつけないじゃん?

戦闘機乗りが「俺のはF-25は戦場女神ヴァルキュリアホーネットと呼んでくれ」って言い出したらうざいと思った整備士オイルの質こっそり下げるレベルでしょ。

でも戦艦だけは名前がついてる。

ふっしぎー。

2019-09-28

Abemaのナショジオチャンネル

名車再生面白いよね。

古い車を買って直して売るまでの工程放送するやつ。

何時も、ぽっちゃりおじさんがニコニコ(゚∀゚)故障車を買ってきて、整備士のおじさんが(#^ω^)するけど、そのうちノリノリになるやつ。

最後に収支を出してて苦労の価値がわかる。

たまにあのぽっちゃりおじさんに殺意を感じるのは今の仕事に通づるものがある。

2019-08-24

もう戦争はバトルボットでやらない?

色んな国が何千億もかけてロクに使いもしない戦闘機買ったり整備したりするの無駄だって

ましてやそんなのを乗りこなすためのパイロット整備士の育成にいくら使ってるんだよ。

そんでいざ戦争が始まったらコロシアイでしょ。

やめようよ。

もうさ、バトルボットでよくない?

年1回ぐらいでバトルボット開催して、それで勝ったら国際的に色々な特権資源が貰えるようにしよう。

今ある兵器の所持にはめちゃくちゃ制限掛けてこう。

隣国との戦争準備に比べたら別に海賊とか瀬取り対処なんてチョロいもんでしょ。

それだけなら多くとも今の1/3も金はかからんと思う。

そうしようぜ。

2019-08-21

anond:20190821003736

辺鄙場所は駅に降りたら移動手段がないか自転車整備士学校養成して駅前レンタルサービスしてほしいというか整備が容易なように日本国内自転車の規格統一してほしい

2019-07-05

アメリカ映画を観た思い出について約10年前祖父に聞いてみた記録

※本人より聞いたまま書いたため何処まで正確な事柄なのか不明

祖父、当時83歳)

――初めてアメリカ映画を観たのは何才頃でしたか

映画昭和14年の10月ごろから観はじめた。当時14歳で静岡県浜松市の卸問屋丁稚として働き、主にそこの配達仕事をしていた。その仕事にある程度の余裕ができてきたので、暇なとき映画を観に行けるようになった。映画館で映画を観たのは海兵に志願する前の18歳頃までだった。行っていた映画館は何軒かあって、機場町か塩町にあった「浜松アズマ座」、連尺町の「松竹館」、「浜宝映画」に主によく行っていた。その中でもアメリカ映画などの洋画は、「浜松アズマ座」でのみ見ることができた。映画会社の協定か何かで決まっていたらしいね映画館には、フィルムの新しい、最新映画を見せる封切り館と、何ヶ月かまたは何年か前の映画を見せるところと二種類あったが、「アズマ座」は封切り館ではなかったので、たまにエノケン榎本健一)の、まげものコメディ映画らしいです)を最新作として上映していたほかは、何ヶ月か、または何年か前の古い映画の、特に洋画を流していたよ。当時映画は2本立てが普通で、それに加えて短いニュース映画がついていた。(ニュース映画は、戦時中だったためかなりプロパガンダ色のつよい内容だったようです。)邦画邦画邦画の2本だったけど、洋画を見るとき邦画洋画一本ずつがセットでの2本立てだった。洋画の方が邦画に比べて長かったからじゃないかな、だいたい洋画が1時間半くらいで、それに短めの邦画が一緒にやっていた。

――洋画を観に来ていた人達の年齢層は?

洋画を見に来ていたのは、若者が多かった。英語を習っている学生なんかも多かったよ、映画字幕だったから。自分も観ているうちに「カモーン」などといくらか覚えた。昭和12年頃はトーキー(声が入っている映画)と無声映画に弁師がいたのと半々だったけど、自分映画を見はじめた頃にはもう大体今みたいな映画だった。あと、洋画は、高校生以下は保護者同伴でないと観に入ってはいけないという決まりがあった。自分学校に行ってなかったか関係なく観ていたけども。

――どんな映画を観た?

初めて観たのは「ターザン」。20世紀フォックスだったかの、ハリウッドもの映画だったよ。主演のターザン役が何回も変わっていて、ターザンシリーズは4本くらい観たことがある。バスタークラブがやっていたのは覚えている。(バスタークラブが主演を演じたのは「蛮勇タルザン」(1933) Tarzan the Fearlessターザン役をやっていた奴は皆、オリンピックとかでメダルを取った選手だったみたいだよ。でも、「ターザン」を観た、と言ったら「そんなもの観るなんてガキだ」と奉公先の年上の人たちに馬鹿にされた。その次に覚えているのは、「ジェロニモ」。昭和15年に観た。タイロンパウアーが出ていた。(タイロン・パワーのことだと思いますしかタイロン・パワーは「ジェロニモ」に出ていないようなので人違いでしょう。)アメリカマフィアやなんかのギャング映画あんまり受けてなかったなぁ。よくわからなかった。見た中で一番印象に残っているのは「再会」(1944制作原題TOGETHER AGAIN日本公開は1947年。このため、祖父が実際にこの映画を観たのは戦後であるのかもしれない。) シャルル・ボアイと、女の方がアイリン・ダンがやっていた。記憶喪失した女性が何年かして再び記憶を取り戻す話だった。

――その後は観る機会はなかったのですか?

19歳から兵隊として海軍へ行っていたので観られなかった。横須賀の竹山海兵団に3か月、そこで試験の成績がよかったので、飛行機整備学校へいって飛行機の整備についての勉強をしたよ。戦争も終わりの方だったから、整備学校では4か月ですべての事を勉強させられた。そして海軍整備士として働いていたのだけど、そこで娯楽として洋画が観られた。教育間中や、新兵にはみせなかった。「進め竜騎兵」(1936年制作)「ドナウ川さざなみ」(詳細不明)「青きドナウ」(1963年公開のためこれも記憶いか?)などを観た。あまり色んな種類がなかったらしく、同じ映画を何度も観せられた。

――なんで軍隊の中で観ることができたの?

敵の情報を知るため、というのが名目だった。でも、軍でみているということは他言してはいけないといわれていた。アメリカ映画を娯楽として観ることができたのは海軍だけだったみたいだ。映画フィルムは、映画から取り上げたものを上映していたらしい。映画を見るときは夕食を30分早くやって6時以降に観た。右舷、左舷と二つのグループに分かれていて、交替で観ていた。その頃は就寝が8時、飛行機の整備のためにパイロットの連中よりも1時間早く朝2時に起こされ飛行機の整備をしていた。

――戦争が終わった後は観に行った?

戦争が終わった後は、映画なんて見ている余裕がなかった。戦後すぐは警察官になっていたので、仕事の見回りで映画館にも観に行ったことはあった。でも昔ほどは興味がなくなり、外でたばこを吸ったりしている時間が多かった。

2019-05-01

なんでオタクって人生に迷うと「ITラノベ作家Vtuber」の三択から選ぶの?

他にも「トヨタ期間工ビルメンナンス業(清掃)・トラック運転手車両整備士」とかの道もあるよ?

視野が狭くなりすぎてない?

2019-02-09

anond:20190209092204

あれに関して米軍整備士の人が言ってたけど、事故事例追体験を止めると事故発生率が上がるんだって

2018-09-09

大地震の混乱に乗じて研究所から逃げてきた

 二年前、私は下校途中に誘拐されました。高校一年生だった私はその日も部活が終わるといつも通り友人と学校を出ました。乗り換えの駅で友人と別れるとき、「また明日ね」と小刻みに手を振ったことを今でも覚えています。私の家は駅から遠く、しばらく歩いていくと左右にとうもろこし畑が広がります。見通しの良い閑散とした田舎道です。季節はまだ梅雨入り前、夕暮れの風に吹かれるとすこし寒いくらいです。地味なセーラー服高校ですが、夏服は生徒たちの間でも案外評判がよく、駅の人混みに入ると自分たちが注目されているような気がして高揚感に舞い上がりました。

 私はそれに全然気づかなかったです。両側の畑に目もくれず、私は淡々と道を進んでいました。私はブラスバンド部所属していたのですが、その日の練習のことを振り返り、ああでもないこうでもないと考えを巡らせていたのだと思います。だから気配を感じた瞬間にはもう私はガムテープで口封じされていて、お姫様抱っこのように抱えられると、抵抗という抵抗をする暇もなくあっという間に白いワゴン車に放り込まれていたのです。男たちは三人。私をワゴン車に放り込んだ男はグレーのTシャツに明るい色合いのデニムという格好の腹の出た小太りの中年でした。あとの二人は髪も短く整えられ、高そうなスーツと革靴で、とても誘拐犯には見えませんでした。

 私は小太りの男に座席に押さえつけられていました。そのときにはもう自分に何が起こったのかを理解していたので、口をガムテープで封じられながらも叫び続け、手足もじたばたさせて必死にもがいていました。しかし周囲に人はいません。私はそのまま連れ去られました。小太りの男はずっと私を押さえつけていましたが、ときどき顔を近づけて私の顔を味見するようにすこし舐めました。そういった行為を続けているうちに劣情を催したのか、男はもぞもぞしはじめ、私のスカートの中に手を入れて、それから下着の上から性器を撫でてきました。初めての体験に私は大混乱していよいよ全力で抵抗します。そんな攻防戦を繰り広げていると助手席スーツが小太りの男を叱責しました。

大事な売り物だ。それくらいにしておけ」

 私の性器の上に置かれていた小太りの男の手の動きが止まりました。しかしじりじりと震えていたように思います。彼の中でのせめぎ合いがあったのでしょう。しかし数秒の硬直時間の後、彼の手は私の下着から離れて行きました。「大事な売り物」とはどういうことなのかと不安になりましたが、次に起こったことが衝撃的すぎてそんなことを考えている余裕はありませんでした。小太りの男は私に手を出すことを諦めざるを得なかったのですが、一度盛り上がってしまった劣情を完全に沈静化させることは難しかったらしく、彼はデニムパンツを一気に膝の下まで引き下ろすと、赤や黄色の混じった派手な柄のトランクスから男性器を取り出して右手でこすり始めたのです。私は目の前の光景に怯えていました。初めて見る男性器です。取り出したときにはすでに勃起していて先端の海綿体は張りに張って光沢があるほど。小太りの男は息遣い荒く、慣れた手つきで右手を高速で動かしています助手席スーツは大笑いしていました。私は恐ろしくて声が出ません。小太りの男が低い声でうなり始めました。すると今度は私の顔をまじまじと見つめるのです。顔は真っ赤で、血走った目で私を凝視しながら、勃起した男性器を音が出るほど強くいじっています。私は彼からすこしでも逃げようと後退し、ドアに体を寄せます。そして彼は果てました。びゅっと音を立てて飛び散った白濁液スカートを汚し、プリーツにとろりと入り込みました。激しい勢いで飛んだ白濁液の一部は私の頬にもかかり、重力を受けて顎まで垂れていくと大粒の雫となり、ぼとっとスカートの上に落ちました。頬にはかたつむりの通ったようなぬめぬめした跡が残り、私はそれを手の甲で拭くこともできず、ただじっとしているしかありませんでした。助手席スーツが身を乗り出して、小太りの男の頭を叩いて叱っていましたが、同時に彼は腹を抱えて笑っていました。

 短時間のうちに大きなショックを受けた私は心がからっぽになり、もはや抵抗気持ちはなく、この状況を受け入れて順応しようとしていました。うとうとしながら車が山道に入っていくのを見ていました。そしていつの間にか眠ってしまいました。

 助手席スーツに起こされました。すでに日も落ちかかっていて、あたりの状況から山奥だとなんとなく察せられました。目の前には無機質なコンクリートの大きな建物があります。といってもワゴン車の中からでは張り巡らされた有刺鉄線付きの頑丈で高い壁と狭い入り口の奥にそれらしき建物が見えるだけでしたが。周囲は鬱蒼とした木々ですが、研究所の周りだけは舗装されていて異様な雰囲気があります。狭い入り口は三台のカメラ監視されていて、後からされた説明によると、壁には隠し機能として機関銃が配置してあり、不審者発見された場合システムが起動してオートで射殺されるようです。私たちが脱走しないようにという牽制意図もあるようでした。

 白濁液で汚れていたはずの私は起きたときにはきれいになっていました。ワゴン車の認証が済むと、狭い入り口の鉄柵が開き、するすると中に入って行きました。中はかなり広く、外から見えた以外にも区画ごとに大小いくつもの建物が立ち並んでいて、さながらそれはひとつの町といったものでもありました。居住区画やら実験区画やら開発区画やら、他にも私が最後まで立ち入ることが許されなかったエリアなどいろいろあります

 ワゴン車は敷地を通り抜け、一番奥にあった二階建て比較的こじんまりとした建物の前で止まりました。車を降りるように命じられて、私はがくがくした足を何とか動かし、ドアを開けます。一歩外に出るとそこが山奥だということは空気でわかりました。それに高い壁に覆われてはいても、高く育った木々の青々とした葉が残照の中で揺れていました。小太りの男が私の腕をつかみます

「来い。こっちだ」

 そういって小太りの男は私の腕を力強くつかみます。私は声を振り絞り、一人で歩けるといい放ちました。助手席スーツ運転していたスーツの二人は先に建物の中へ入って行きましたが、私のことを振り返ることはありませんでした。私はすでにその状況に順応しかけていました。まるでこれが生まれからずっと毎日欠かさず繰り返してきた当たり前のルーティーンであるかのように。

 案内された部屋に入ると、そこには高そうな木製のデスク書類を睨みつけている男がいました。片桐さんと呼ばれる四十代の男は、洗いざらし白いシャツベージュハーフパンツ、足元はサンダルといった格好で、胸元には金のペンダントが重く光り、両腕には大きな腕時計が巻かれていました。

片桐さん、連れてきましたよ」助手席に座っていたスーツ半笑いでいいました。

 片桐は私をまじまじと見つめ、何度かうなずき、それから一言合格」といいました。そしてすぐ元の仕事に戻り、その部屋にはもう自分一人しかいないといった様子でした。三人の男たちからは安堵のため息が出て、何が何やらわからない私もなぜかほっとしていました。なぜだかわかりませんが、これで終わったと思ったのです。もちろんこれは始まりにすぎません。私はこの研究所に二年間監禁され、実験されることになるのですから。男たちが部屋から出ようと踵を返したことに気づかずぼうっとしていると、すぐ後ろに控えていた小太りの男に腕をぐいと引かれました。私を連れてきた三人とはそれっきりになりました。運転席と助手席にいたスーツはその建物を出たっきり(彼らはタバコを吸いに行ったようでした)、小太りの男の方は私を居住区画の担当者に引き渡すと、私の顔を見下ろしながら舌打ちをしましたが、それが最後でした。

 私の部屋には二段ベッドと五段程度の安作りの棚が窓際に置いてあるのみでした。二人部屋ということですが、私は当初一人で生活していました。居住区画のスタッフ警備員は十分な数いましたが、私の担当田中と名乗る三十代の痩せぎすの男でした。もちろんそれが本名なのかどうかは私にはわかりません。こんな言い方もなんですが、田中さんはいい人でした。脱走した今となっては、管理責任を問われて田中さんがひどい目に遭っていないか心配です。私は田中さんになぜこんなところで働いているのかと聞いたことがあります。そのとき田中さんはとても辛そうな顔をして、しかし自嘲めいた笑いを浮かべながら、仕方ない、仕方ないと繰り返していました。

 実験体(私たちはそう呼ばれていました)は特殊衣服を与えられました。簡単説明すると簡素な白いワンピースなのですが、二つの乳房位置がくり抜かれ、股の間に深いスリットが入っているものです。私たち下着類を身につけることを許されていなかったので、手で押さえでもしなければ歩くだけで陰毛がちらちらと見えるような構造になっています。初めての朝は部屋まで田中さんが来てくれました。初日だということで施設を一通り案内されました。田中さんは私のことを日本救世主だといいました。もちろん私は冗談だと思って聞いていたのですが、後にこの言葉が本当だということがわかります。いえ、正確に言えば、彼らが本当にそうだと信じているということが私にも了解できたという意味ですが(もちろん私は彼らの計画馬鹿げたものだと思っています)。荒唐無稽計画は思ったよりも大規模なもので、私も何人かの国会議員と会ったことがあります研究所はその計画の要であり、極めて重要役割を担っているようでした。

 私たちの使命は実験体として協力することです。実験区画には体育館のような開放的建物がいくつかあり、午前と午後で場所を変えて異なった実験を受けることになります。二日目には私も実験に参加させられました。ひとつ建物に十人程度の女の子たちが収容され、Xの柱に手足を縛られ、乳首女性器にローションが塗られます女の子たちはほとんど抵抗もせず何本ものコードが繋がったヘッドギアをさせられていきます実験スタッフ装置管理する技師の他に発動者と呼ばれる私たちの体を刺激する男がいました。ひとりの女の子に対して技師と発動者のふたりという割り当てになっています大人の男ふたりだけでも私たち女子高生を思い通りにするには十分だったのでしょう。

「新顔だな?」私の担当になった発動者がいいました。

はい

「そうか。なら、慣例として説明しておこう。きみは昨日誘拐された……」

「一昨日です」

「そう、きみは一昨日誘拐された。なぜだかわかるか」

「いえ」

「きみが美少女からだよ」

「そんなことありません」

「きみはとてもかわいいよ。そして我々にはきみのような美少女必要なんだ。もっと具体的にいうと、きみたち美少女絶頂エネルギーがね」

 男はヘッドギアを振ってコードをうねうね動かして見せました。

「きみはまだ知らないだろう。この日本が今まさに未曾有の危機に直面しているということを……。もっとも、《未曾有》すら読めない国会議員もいたがね」

「はあ」

韓国北朝鮮は水面下で手を取り合っている。両国はいずれ和解ムードになり、日本一般大衆も知るところとなるだろう。だが、もうひとつ重要事実がある。韓国北朝鮮連携して極秘に開発しているという新時代超兵器だ。その兵器の詳しいスペックはわかっていないが、様々なデータから概算すると、日本列島の半分が数時間のうちに消滅してしまいかねないほどの火力なのだ。我々はこのような危険まりない隣人を持ちながらただ黙って見ているだけでいいのだろうか。無論それはありえない。とある国会議員が中心となり秘密結社が作られた。そして結社の肝心要が、東大の優秀な科学者たちを引き抜いて立ち上げたこ研究所であり、誘拐されたきみたち美少女なのだ東大頭脳が精妙な理論隣国を上回る兵器を作り上げ、きみたち美少女には兵器を動かす力になってもらう。簡単にいうとそういうことなのだ。わかってくれたかな」

あなたたちは狂ってる」私はもがきましたが、Xの柱に両手両足を縛られていました。

「きみは国のために命をかけたいと思わないのか?」

 私は男と数秒睨み合いました。男は視線を外してあたりをうろうろしながら話を続けます

「まあいいだろう。きみくらいの年齢の少女にわかるはずもない。あまりにも現実離れした話だからな。しか事実事実。我々は朝鮮半島超兵器に対抗する兵器を完成させ、朝鮮半島を消し飛ばさなければならない。そうしなければこの国の未来はないのだ。きみにも愛する家族恋人がいるだろう? きみが力を貸してくれなければ、いずれきみの愛する人たちも朝鮮半島超兵器に殺されることになるということだ。ふふふ、きみに拒否権はないよ。体は素直だからね。これが何かはわかるはずだ」

 発動者は技師から手渡された器具を私に見せました。それは長い取っ手があり、先端は丸く、スイッチを入れると振動するという機械でした。

「なんだ、わからないのか。うぶな娘だ」

 男は私の前まで来てしゃがみ、陰毛を撫でてきました。ワンピースの股間は元から裂けていて、Xの柱に縛られた時点で私の性器を守るものはもう何もありません。男の手は陰毛クリトリスへ、そして膣と順々に撫でていきます。野卑な性的関心というよりも整備士技術的関心といったようなもので、人差し指にローションをつけて調べるようになぞっていきます

「んっ、んっ」

「どうした、感じるのか?」

「感じてなんか……」

 ゔぃいいいいいんという音を立てて機械振動しはじめました。発動者が機械の先端の丸い部分を私のクリトリスに軽く当ててきます技師ヘッドギアから送られてくるエネルギーコンピューターリアルタイム観察しています

 少しすると周りの実験体たちから喘ぎ声が上がり始めました。顔を真っ赤にして声を出さないように頑張っている子もいれば、逆に思いきり叫んで全てを解放している女の子もいます

「いや、やめて」

 私は懇願するようにいいました。しかし発動者は答えませんでした。機械を様々な角度から異なったリズムで当てるなどの試行錯誤研究者然としていて、なるべく効率的に私を絶頂に導こうと真剣に思案しているのが見て取れました。私が我慢強かったのか、しばらくすると発動者はおかしいなといった様子で機械スイッチを止めました。今度は私の後ろに立ち、抱きかかえるように両手を回して乳首をつまんできました。私は巨乳ではありませんが、それなりに胸はある方です。揉んでいくうちに発動者も気を良くしたのか耳を舐めてきました。

「ひゃ」思わず声が出てしまいました。

「なるほど」

 発動者は私の耳を集中的に舐め始めました。

「いや、耳は、耳はだめ」

 体は熱を帯びてがくがく震え、だんだん意識ぼんやりしてきました。頭が熱い。死んじゃう。性器がじゅくじゅくに濡れているのがわかります。攻め時だと見たのか、発動者はふたたび機械スイッチを入れ、クリトリスに当ててきます。ゔぃいいいいいんゔぃいいいいいんという音に私の思考は飲み込まれ自分自分でなくなるような、真っ白な世界に飛んで行ってしまいそうな……。

 技師OKサインを出しています。私の絶頂エネルギー閾値を超えて観測され始めたようで、ヘッドギアコードにつながった消化器のようなエネルギー一時保存電池が青いランプで点滅しています

「ああ、ああ、だめ」

気持ちいいんだろ? おいこら、どうなんだ」

「ああ、ああ、ああん

 不意に私は高まりを感じました。そして一瞬のうちに絶頂に達し、体はいうことを聞かずに暴れ、弛緩の波が来るとXの柱にだらりと垂れ下がった形になりました。

「イったのか、おい、イったのか」

 発動者はモニターを観察していた技師確認すると満足そうにして去りました。私はXの柱から拘束を解かれましたが、しばらくその場に倒れてがくがく震えていました。

 そのような実験がひたすら続くことになります私たち誘拐された美少女毎日性的絶頂に導かれて、その絶頂エネルギーを吸い取られます。そのエネルギー結社が開発している兵器に使われるというのです。

 二ヶ月が過ぎた頃、私の部屋に新人が入ってきました。とてもかわいい子で本土からヘリコプターで連れてこられたようです。だいぶ怯えていましたが、自分と同じ年頃の私を見るとほっとしたのか彼女は泣き崩れました。

 麻衣ちゃんはいろいろなことを話しました。好きなアーティストの話や、学校友達の話などはもちろん、実験のことも話しましたし、将来のことなども。麻衣ちゃんは私とは違って、この環境にはなかなか順応しませんでした。抵抗運動なども密かにしていて、脱走しようとしたときなどは懲罰で鞭打たれていました。実験ではあえなくイってしまうのですが、それでも麻衣ちゃんの心が結社に屈することはありませんでした。しかし、そういう勝気な性格が災いしたのか、さらに数ヶ月が経ち、自分たちの現状がどうにも変えようにないものだということが確信に変わってくると、目に見えて麻衣ちゃんは心を病み始めました。そして事件は起きました。

 ある日、結社構成員である国会議員先生方が研究所を訪れるというのでおもてなしをすることになりました。私たち実験体には新品のワンピース支給されました。もちろんあの特殊な加工が施してあるワンピースです。先生方が到着すると私たちは長い直線のメインストリートに整列させられ、性器を見せて挨拶させられました。先生方は一人ずつ確かめるように乳を吸い、指を膣に入れ、堪能されていきました。私もじっとこらえました。もうその頃には陵辱されることにも慣れていましたから。しか麻衣ちゃんはそうではありません。いまだに自尊心を保ち続け、羞恥心も怒りも研究所に来たときのままなのです。実験体のほとんどはそういった感情はとっくに失っていました。人間らしい感情を失わず抵抗を続けた子は病んで使い物にならなくなり、《処分》されるか自殺するか、私たちの生きていた世界とはそういうところなのです。

 麻衣ちゃん国会議員先生に平手打ちしました。一度だけでなく二度も。先生やれやれ困った子だねと笑っていましたが、プライドだけはこの上なく高い国会議員が平手打ちを食らったままただ笑っているなんてありえません。研究所スタッフたちは青ざめました。罰として全員《処分》されることも考えられましたから。しかし最悪の事態はなんとか免れることができました。結社幹部からこそ先生研究所重要性を誰よりも理解していて、秘密厳守のこの組織人員を削って新たに補充することのデメリットまですぐに計算したのでしょう。この娘を連れて行けとだけ言ってその場は終わりました。それから二日間私たちには仕事がありませんでした。大人たちが麻衣ちゃん処遇について議論しているのだと噂されていました。

2018-09-03

仕事辞めたい

今の仕事辞めたい。

かに公務員だし給料もらえるし安定してる。

けど公務員として守られてるぶん自由はないし、自分のやりたいことも制限される。

実際今の仕事選んだのはおじいちゃんが昔から公務員に入れ入れと言われたから悪い意味洗脳された。

入る運命なんだろうと思ってたから何も考えないで入ってしまった。

1年目は何もやる気なかったけどやってみないと分らないと思っていて続けていた。

段々自分公務員地獄になってしまいこの安定だけの仕事に染まってしまって、辞めたくて辞めたくてたまらないのに辞めれない自分がいました。

偽りの自分を演じていてストレスを解消しようとしても満足のいかない自分になってしまいました。

ついに決意した!航空整備士になりたい。

これは本気で考えて自分で決めた道。手に職をつけるのはとても大変だと思うが自分で決めた道なのでもう二言はない。

本当であれば工学系の大学行った方がいいんだろうけど専門学校で良い成績残して安全な空の旅のできる整備士になりたいな!

2018-09-01

「女だから」で色んなことを諦めた。

8月最終日。ふと、思った。

「今まで色々なことを女だからって理由で諦めたこと…勿体なくね?」と。

わたし航空自衛隊に入りたかった。冗談を装って色んな人に言っていたけど、真剣に止められた。「女の子自衛隊なんかやってけないよ」、「男の場所なんだから」とか。

車の整備士になりたかった。真剣に、整備について学べる学校に進みたいと言ったら「女に車の整備は無理」と言われた。

サッカーがやりたかった。けど、「女の子男の子についていけないよ」とか「女の子スポーツじゃない」と言われた。

所謂男の子用の自転車に乗りたかった。青とか黒とか、男の子用によくある色が好きだったから乗りたかっただけなのに。「それは男の子デザインなんだから駄目だよ」「女の子がそんな色の自転車乗ってたら恥ずかしいよ?」と言われた。

当時は「そっか」で終わっていたけど、今考えれば信じられないよね。なんで諦めたんだろう。別に、良くない?自衛隊が男だけとか、整備士が男の仕事とか、サッカーが男のスポーツとか、青とか黒色の自転車男の子用とか、誰が決めたんだろう。

工業高校に進んで、学科を決める時に言われた言葉を忘れられない。

女の子なのに機械科なの?…油とか触るんだよ?女の子にできるの?油の溜まったところに手を入れられる?」

はーーー!?!?機械に触れたかったのに、油がどうとかなの!?そんなの、余裕だわ!油なんてな、手についたって最後洗えばいいんだから。それが駄目だって言うなら、最初からこの道を選んでいない。

学科説明を聞いている時に、男子にヒソヒソと「女が入ると俺たちの枠が減って困るよな…デザイン科に行けよ…邪魔だな」と言われたのも、本当に悔しかった。女だからって理由勉強したいことを我慢しないといけないんだろうか。女をやめたい、死にたい…女であることが罪なんだと思った。

製造業就職を決め、試験に通ったことを報告したら「女の子から正直受からないと思ってた」と言われた。わたしはすごく落ち込んだ。女だから、やりたい仕事に就いてもいけないんだろうか。女の仕事ってなんだよ、お茶くんでニコニコしてるのが女の仕事か。

(今は工場ひとつ機械を任されています。とっても楽しい機械触っていると心が落ち着く。)

夢は本当に諦めないといけなかったのかな。女だからって理由だけで、下げ続けられないといけなかったのかな。本当に傷ついたんだ。ずっと、ずっと悩み続けた。わたしはもしかしたら、女じゃなくて男だったのかもしれない。女でいることが悪なんだ。女でいるからやりたいことがやれない…。

あーあ、もったいないことをしちゃったな。性別だけで、諦めなきゃ良かった。

思い出したこと淡々と書いただけなので、脈略がなくてすみません。話がぐちゃぐちゃ。思い出しながら悔しくなったり怒りの感情がわいたり…。読んで下さりありがとうございました。

2018-07-24

資格で実務経験必要なわりに採用資格前提なもの

整備士とか調理師はそうだよなー

学校で習うか実務経験必要

で、採用試験には実務経験必要ってね

昔、無資格者を有資格者指導してた時期の名残なんだろうか

今はそういう見習い前提の徒弟制度ってあんまりないよね

資格持ってても店内の試験を通過しないと

カットシャンプーできない美容師なんかもアレだけど

2018-07-13

祖父介護現在進行形

かれこれもう5年くらいになる。認知症介護

初期の頃はよくありがちな被害妄想や車での徘徊が多く、身体が元気なので家族負担が大きかった。車は懇意にしている整備士さんに協力してもらい、こっそりと物理的に破壊した。免許を取り上げてもなんの意味いから。

中期になると家中徘徊するBOTと化した。台所タバコを吸い、トイレに入り、洗面所で手を洗い、顔を洗い、目薬をさし、ベッドに戻り、またタバコを吸いに台所を目指す。この一連の流れを一生ループしていた。夜中とか関係ないし、蛇口は捻りっぱなしだし、タバコや目薬は速攻で無くなるし金が非常にかかった。

そしてちょうど1年前、山奥にある精神病院認知症病棟に入れてもらえた。認知症病棟は2つあり、(パワー系や徘徊系の病棟)と(植物系の病棟)がある。うちの祖父後者

今は目も耳も不自由なので、もはやコミュニケーションは取れない。ただ時々、あることばを発する時がある。「ありがとう」だ。

肩をトントンと叩いたり、手をさすったりすると言うのだ。ありがとうありがとう、と。

祖父は頑固な性格で、俺とは衝突しがちだった。俺には父親がいなかったので、男らしさを見せることにこだわりがあったらしく、とりわけ俺に対しては厳しく頑固だった。

掴み合い殴り合いの喧嘩もした。恥ずかしながら俺は24歳の頃に当時70後半の祖父に挑んでボコられたことがあり、以降ビビって挑まなくなった。そうして俺は勝てないまま、祖父祖父じゃなくなってしまった。

そんな頑固で、腕っぷしが強くて、俺をボコっていた、あの祖父が。車椅子に乗り、くそまずいおかゆ?みたいなワケワカラン食事をとり、ありがとうしか言わなくなった。

この前の週末も、病院くそまずそうな色つきの豆腐みたいなやつをスプーンで食べさせていたら、案の定言いやがった、「ありがとう」と。

礼なんて言わないでくれよ。ごめんな、こんなまずそうなもん食わせてしまって。ありがとうを言いたいのはこっちの方なんだけどな。もう言ってもわかんねえか…でも、ありがとうありがとうな、じいちゃん

2018-06-26

自転車がそうだけど強度や精度で真面目に作って整備士をまじめに育成しろ

国内オンリーいくらでも需要供給もできそうな業種も正社員らは中国に丸投げで過去の栄光ネタ遺産で食ってるだけ

先進国から転落はマネー以外の部分が下がってるからだと思う

anond:20180626221453

2018-06-22

anond:20180622231903

今、冷蔵庫構造知ってる人や

有線電話の仕組み知ってる人ほとんどおらんやん

いや概念的には分かるけどさ

だって整備士は分かるけど、車の工場ライン工してる人はどこまでわかってるんだろう

2018-05-25

anond:20180525151522

女がダンピングやすいことを利用する日○マジでひどいな。整備士待遇やばいってネttで書かれまくってるのに。

○産のCVTもアレだし車体は錆びやすいし車検部品代が飛ぶし二度と買わないわ。

2018-05-22

anond:20180522142947

自転車かし出しサービスJRにすべての駅に常設して欲しい

7000円の時代なら観光地使い捨てができたけど最近は15000はするし

まともな整備士を雇って整備済みの自転車だけ貸し出すサービス責任もつかい看板会社にしてほしい

徒歩だと荷物が多いと疲れる

2018-05-21

anond:20180521185250

メカニック描写は他のロボアニメと比べて特別多いわけでもないよな。

他のアニメと比べてパイロット整備士の声を聞くシーンは多いけど、全体で見たらメカに関する描写の量は多くのロボ物と大差なし。

メカニック系の描写が飛び抜けているのだとナイツアンドマジックとかかな。

あれは主人公メカニックだし、自分でロボ開発するのが目的になってるからそういう話ばっかする。

ファンタジー入りまくってるからパトレイバーかにお熱な人達からは鼻で笑われるかも知れないけど。

2018-03-15

anond:20180315221351

かに神戸製鋼での耐久性データとか日産整備士とか、東電とか。

或いは、東大分生研・教授論文不正問題とか。どこでも、データ改ざんは、あるんか知らんけど。

疑惑に対して、動かぬ証拠が出るまでは、保身に走るのが人間だろう。(パワハラだってそうだ)

動かぬ証拠が出た場合には、とことん真実を追究して再発防止策を検討するのが、今後の似た事例で税金が不当に私企業私立学校利益になることは避けて欲しいと思う。

なぜならば、私たちが払った税金が原資になるし、わたしたち安全生活の元になっているのではないか

2018-03-10

anond:20180310000343

「俺はこの件について非常に憤りを感じている」とのこと、少し救われる。

政界、官界、経済界から圧力理不尽に直面している人に外野から「抵抗しろ、頑張れ」というのは申し訳ないのだけれど、それでもなお、悪の片棒担ぎには抵抗してほしいと思う。たとえ消極的な抵抗であっても。

昔、特攻機爆弾を切り離せないように整備しなければならなかったのに、あえて切り離せるように整備していた整備士がいたそうだ。

終戦時には大量の公文書が焼却されたが、処分命令を受けつつも、書類を隠して保存した公務員や軍関係者は少なくなかったそうだ。

密やかな抵抗やサボタージュはいろいろな次元でありうる。

もとより組織上司に違背するのは怖い。小さな会社で働いている私ですら怖いのだから官僚ならなおさらだろう。

自分告発する勇気を持てるだろうか」と自問しながら報道を見ている。

2018-01-21

文系の方が絶叫が得意説

絶叫マシーンが大の苦手だ。

友人には幾度となく「怖くない」「落ちるのは一瞬」などと説得されたけれど、見当違いも甚だしい。

絶叫の何が1番怖いって「安全保証」がされていないからだ。

不可抗力状態で数分間、他人に命を預けることになる。

そういう意味では飛行機ロープウェイなんかも同じ部類に入るけれど、移動手段としてやむを得ない上に、公共性の高さを考えると絶叫程の怖さは感じない。(それでも苦手だけど)

仮に私のような人間に絶叫プレゼンをするのなら「整備士は〇〇という国家資格保有者だ」とか「このメーカーマシン事故率は〇%以下だ」とかそういうのをお願いしたい。

思うに、絶叫フリークは案外文系人間に多い気がする。

コミュ力が高くて、人を信じて、論理より感情を優先するタイプ

そもそも絶叫なんて「他人を信じる」って土台があるから楽しめる代物だと思うので、絶叫を心から楽しめる人が羨ましい。

感情よりロジック・おまけに猜疑心が強い自分みたいな人間は絶叫と相容れる日は来ないと思う。

2017-12-19

スター・ウォーズ EP感想ネタバレあり)

16日に鑑賞してからモヤモヤが止まらいから整理するために感想を書いてみる。

良かった点

 ・冒頭のXウィングがゴリゴリ動くところ

  なんでYウィングでなくて、動く棺桶爆撃機なのは謎だけどポーとXウィングが格好良かったからいいや

 ・カイロレン

  スノーク厨二病マスク辞めろ言われたシーンは笑った

  ラスボスとして見ると正直役不足感あるけど、キャラが立ってて良かったと思う。

 ・BB-8の可愛さ

  かわいい

 ・ルークR2-D2レイアC-3POといった旧キャラと再会するところ

  特にR2-D2レイアホログラムを見せるシーンは特に良かった!

 ・初めて戦うところが見れたインペリアルガード

  皇帝の横に立つの仕事なのかと思ってたけど、謎武器でちゃんと仕事してた。

悪かった点

 ・上映時間が長い

  今回は派手なシーン(宇宙戦闘だったりライトセーバーバトル)が少ない割に上映時間長すぎる。

  初見の1回目は楽しいけど2回目以降は飽きる

 ・レイが強すぎる

  強さに説得力がない。最強のアナキンですら若い時代は負けたりしてたし、ルークヨーダとの修行フォースを扱えるようになったのに修行もしてないのに強すぎ。

 ・アクバー提督の雑な扱い

  キャラを扱えないから処理しました、って感じで殺されて最悪だった。

  しかも代わりに出てくる新キャラが部下に作戦伝えずに反乱起こされる無能

  なんか無理やり女性キャラねじまれたみたいで不自然さがすごかった。

 ・宇宙遊泳するレイア

  ハン・ソロに続きレイアまで…からのあのシーン

 ・ルーク性格

  EP6で父親を信じて皇帝の前でライトセーバーを投げ捨てたルークと、ビビって甥を殺そうとするルークが私の中では消化できなかった。

 ・ローズとフィンの冒険シーン

  あれいる?

  ローズがどうとかじゃなくて単純につまらなかったよ

 ・スノークの扱い

  この辺はEP9でやってくれると期待していいのかな?

  

シーン単位でみるといいのはあったけど1つの映画として見るとつまらなかったというのが私の感想です。

書いた文章見直すと(小学生並の感想)って感じになっちゃった

id:kazoo_keeperレイの出生の秘密とは?スノークとは何者なのか?ジェダイはなぜ滅びなくてはならないのか?という2年間楽しみにしてた謎があっさり処理されて、平凡な整備士の平凡な冒険映画の半分を占める構成ないわー

このブコメが今回のEP8の感想とぴったりかな~って感じ

あとは個人的な願望をいうと緑のライトセーバーで戦うルークが見たかったです。幻ではなく

P.S

ランド・カルリジアンは何処行ったの?

2017-11-21

全ての男女比を五分五分にしてみたら

何日か前もおんなじ内容書き殴ったけど、もうちょい整理して再投稿

こんだけ男女平等が叫ばれる世の中だ。

社会実験としてどこかの街で学校職場サービスに消費など

社会生活のあらゆるものの男女比を全部五分五分にしてみたら良いと思う。

そもそもの男女の数の差があるから男:女が6:4まではギリOK

これを守れぬ場合は即座に是正勧告罰則を与える。

現状、議員総合職など見栄え良い社会の上澄みだけ

男女平等になりつつあるから社会の隅々まで徹底する。

日雇い土方も運ちゃんも、風俗もコルセンも完全に男女五分五分

整備士大工保育士看護師プログラマにデザイナ、消防士役場受付、ぜんぶだ。

体力差や適正が・・・伝統的価値観が・・・、なんてカビ臭い横槍は一旦無視

今までやったことないんだから実態はやってみにゃ分からん

学校なら、先生も生徒もクラス野球部吹奏楽部も綺麗に男女五分五分

選手マネージャーも男女半々。競技性差ハンデも基本的には無し。

工業高校女子大学も男女半々だ。てか「女子大」という枕は外させる。

レディースデーは、メンズデーを作るか撤廃女性専用車両は、男性専用車両を作るか撤廃

神事相撲土俵など伝統的とされる場所での女人禁制なども撤廃

ここで勘違いして欲しくないのはいわゆる「下駄を履かせる」、ってのは絶対に無しな。

法律ならしょうがいから実力ない男or女をその場しのぎで採用し頭数合わせる」は駄目。

採用したもの仕事与えずに最低賃金飼い殺し」とかも勿論NG。あとルッキズムNG

これやると全てが台無し。異性側から反感を買ってしまうのでね。ちゃんと実力や資格を重視だ。

あと「男or女が自分仕事横取りした」と喚く無能底辺が出てくると思うので、

そいつらは最低限度の社会保障を咥えさせて黙らせる。男女みんなで働けば税収で賄える。

性別に左右されず、真に仕事の出来る人間評価される社会

パートナーとの出会いも増えるだろう。少子化にも効くかも。

どっかのめちゃくちゃリベラル中核市とかが試しにやってくんねえかな。

何年か社会実験して成功なら万々歳、失敗ならそこでやめちゃえば良いからさ。

多分「これやった反動トランプ大統領だぞ!」という反論が来るだろうけどNE!

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