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はてなキーワード: 海溝とは

2020-11-24

一体今の日本はどこへ向かっているのか?

多分、東側に向かっていて海溝に落ちていく。

そういう意味では中国大陸より先に日本列島は滅びるのである

2020-06-27

クソデカカブトムシ

悩んでる体が焼ききれそうなほど熱すぎて(摂氏6,000度)

指先は凍傷寸前なほど冷たい

"どうしたはやく言ってしまえ"

そう言われてもあたしはミジンコに確殺されるレベルで弱い

あなた即死んでしまって

あたしもどんどん年老いまくって

想像つかないくらヤバい

そう 今が何よりもメチャクチャとんでもなく大切で

スピード落としてすぎてほぼ停止してるメリーゴーランド

白馬のたてがみが加速度的にすさまじい速度で揺れまくる

とんでもなく背の高い(全長5,000m)

あなたバカデカい耳に寄せたグラウンド200個分のおでこ

胸焼けするほど甘い匂いに誘われた

あたしはヘラクレスオオカブトムシ

流れ星流星群並みに凄まじい量流れる

苦しすぎて死ぬ うれしすぎて死ぬ 胸の痛みが半端ない

生涯未来永劫忘れることはないでしょう

生涯未来永劫忘れることはないでしょう

鼻先をくすぐりまくる春

リンと立ちまくっているのは空が異常なほど青すぎる夏

袖をハリケーントルネードが過ぎる秋中

そう 気が付けば真横を通りすぎて一切気づかない冬

鬱になってすぐ飛び降りるほど強い悲しいこと全部

心に800,000年ほど残ってしまうとしたら

それもあなたと過ごした象牙印章

そう 幸せに思えるだろう

500億秒間息を止めて見つめる先にはスカイツリーを超える長さのまつげが揺れてまくってる

ビビるほど強烈な癖があるあなたの声

耳及び全神経を傾け

マントル海溝のごとく深い安らぎ酔いしれるあたしはヘラクレスオオカブトムシ

100億カラット近い琥珀の弓張りまくり

息切れどころか過呼吸も超えて心臓発作すら覚える鼓動

生涯未来永劫忘れることはないでしょう

生涯未来永劫忘れることはないでしょう

2020-06-04

人に熱心に教えるっていう事。

ポッと思い出したので書く。自分小学5年生まで自転車に乗れなかった。

それまでの生活で、学校も徒歩3分、友人も徒歩10分というようなせまーいエリアでの生活がメインだったかそもそも自転車に乗る必要が無かったというのが大きかっただろう。

小学5年生になると市内の公共施設に泊りがけでのイベントがあった。確か山奥の交流センターみたいな所だったと思う。

そんなイベントのメインイベントに、"ツーリング"というビッグイベントがあった。市の職員さんがインストラクター的な立場で参加するものだったが。

外の広場に集められ今日の日程やコース等が説明されていく。

マジで!?」と聞いてなかった俺は焦った。だって自転車乗れないから。事情を知ってる友人等はくすくすと笑っている。

そんな中「ちなみに自転車に乗れないって人はいますかー??」と職員さんが問いかけた。合計50人ぐらいの生徒の中、手をあげたのは自分オンリー。50/1ってそうそうないでしょうよ。

んで、今考えれば珍しくもないと思うんだけど、まさか小5になって自転車に乗れない子供がいるとは

向こうも思っていなかったらしく、もちろん補助輪付きの自転車も用意しているわけも無く「どーすっかな…」的な空気が流れた。

そんな微妙空気の中、インストラクター役の市職員の一人が口を開いた。

「でわ僕がこの子自転車を教えます。他の方は通常通りコースを進んでください」

と。そんな提案をしてきたのは、すごくわかりやすオタクっぽいオタク風体のお兄さん。

直毛剛毛なセンター分けヘアに、ぼつぼつとした肌に、なんとも言えないチェックシャツ。そして何より肥満体型。

ちょっと古いけど、コミケビームサーベルで参加するオタクの人が非常に近い。そんな感じ。

周りのクスクスが明らかに(笑)として響いている。なぜなら、自分肥満体型だからだ。

肥満児が肥満体型のオタクっぽい人から自転車を教えてもらう」

というのはもう、小5からしたら最高の嘲笑だろう。

というわけで49人は颯爽と自転車にまたがり次々とコースに出発していく。

その中で「肉どうしがんばれよーwww」「兄弟仁義wwww」「デブ同士wwww」等の心無いコメントをして出発していった

5人。今でも覚えてるからな。

みんないなくなった後、だだっ広い広場肥満児と肥満体が二人。空は非常に青く爽快。

いや、晴れすぎて若干暑い。今はまだ運動してないか大丈夫だけど、この天気の中運動をすれば

自分のような肥満体型はひとたまりもない。そんな無意識アラートも感じていた。

「でわ始めましょうか!あ、ちなみに大西仮名)です。よろしくね」

そんなこんなで肥満体型二人の自転車チャレンジが始まった。


さて、では実際にどうやって自転車を教えてくれたかというとよくある、自転車の後ろを掴んでのイメトレ。

ゆっくりとぎこちないながらも大西さんが荷台をガッチリ掴んでくれているので転ばない。

とはいえフルフルとおぼつかない肥満児(推定60kgぐらいだったと思う)の自転車を支えながら

並走するという行為がどんだけしんどいか。

「頑張って!大丈夫!しっかり!」と非常に前向きな声援をしてくれる大西さんだったが

振り返ると自分以上に必死オタク肥満体がそこに。

そっくりそのまま、その声援をあなたにお返ししたい所だ。

滝のような汗。剛毛すら汗でしっとりとしている。というかセンター分けの左右の先端から汗が滴っていた。

肥満特有の乳下の海溝型の汗ばみ。やばい。ちなみに大西さんの体型はたぶん100kgオーバーだったと思う。

そんな地獄のような自転車チャレンジ必死に続けた。

途中、大西さんが自転車は何故倒れないかという事を教えてくれたのを覚えている。

要は遠心力云々の話で、バイク等の二輪にも言える事なんだが、そんな理論的な事を小5の俺にわかやすく教えてくれた。

まりにわかやすかったので今でもはっきり覚えている。

休憩等をはさみつつも約1時間半ほど続いた。もう後半からマジで大西さんの方が心配になるレベルだった。

「がバッ!!がばっって!頑張って!ハァハァhxaa!!だじょーぶ!だじょーぶ!ゼェゼェゼェ!!!!」

もう、大西さんの顔にアワワワとなった。

「よし!そろそろ!手を離すよ!ゼェゼェ!さっきの、遠心力は覚えて!るね!!だじょーぶ!絶対に!倒れないから!ハァハァヒィ」

そういうと、大西さんは荷台から手を離した。

「あわっわわわわわ!!!!!」とふらつく自分。それを見て大西さんはダッシュで並走しながら

こいでこいでこいでこいで!」と必死に声をあげた。

そんな中、これまで1時間以上、肥満体型がダッシュしてきたわけで、大西さんももう、ヘロヘロのぐでんぐでん状態

足がもつれて、ギャグ漫画ばりにダイナミックにコケた。

ズザァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!

振り返ると土埃にまみれ大西さんが地面に倒れている。

「お、お、大西先生!!!!!!!!!!!!!!!!!!(ちなみにいつのまにか先生と読んでた)」

すると大西先生は、顔だけをこちらに向けて

「行ってーーーーーーーーーーーーー!!!!行ってーーーーーーーーーーー!!!ふりかえらずにーーーーーーーー!!!!」

と、何の映画だと言わんばかりにドラマティックに叫んでいた。

「は、はいいぃいーーーー!!」と大西先生の気迫におされ自分必死ペダルを漕いだ。

すると、フラフラと揺れていた車体が安定し、自転車は軽やかに走り出した。

その時の感動は今でも忘れない。ET自転車のシーンぐらい感動的だった。いや、正確にはETを見た事無いので

完全に雰囲気なんだが、たぶんあのシーンくらい感動的だった。

風が気持ちよい。これまで流し続けた汗が風にあたり余計に気持ち良い。

あの時程、「頑張る」という事を体感した事はその後の人生でも無かったかもしれない。

まりの感動に無意識に5~6周していたと思う。われに返り大西先生の元に戻る俺。

先生はそのまま地面に顔をつけながら、颯爽と漕ぐ自分をずっと見守っていてくれたようだ。

「せ、せんせい!!!!乗れた!!!!!!ありがとう!!先生!」

戻った俺は、先生最大級感謝を伝えた。小5までの短い人生で、人にここまでありがとうと伝えた事は無かった。

本当に嬉しかった。地面にうずくまっている肥満体型の人に感謝を伝えてるシーンがなかなかシュールではある。

そんな言葉を聞いた大西先生は、一呼吸おいてゆっくりと立ち上がった。

そして一言「おめでとう…!!」と満面の笑みで答えてくれた。

そして、その大西先生の両肘、両膝はびっくりするぐらいの鮮血が流れていた。

2019-07-30

検便に失敗した

明日健康診断に向け、便を2日分採取せよ、との通達が届いた。

いつ催しても良いように検便キットを鞄に忍ばせ職場へと向かうが、待てども待てども門番は固く閉ざしている。便通が良くなると信じ大して好きでもない緑黄色野菜を食べる。数日前は門番賄賂を渡しながらなんとか駅間隔8分のdeathトレインを凌ぎきったのだ、検便はすぐに終わるはずだ。

なのに、なのに、ヤツはぱたりと気配を消してしまった。

こうなっては2日分どころか一度も採取きぬまま当日を迎えることになってしまう。検便キットを手に職場トイレ篭城を決め込む。出ろ、出ろ、と念じる。となりの個室に人が入っては出る音を聞きながら待ち、5回転ほどが過ぎても何もない。暇つぶしに持ち込んだスマホには上司から「どこにいる?」という旨の連絡が届いている。まさか検便中だとも言えず、無視を決めこみ、尻に意識を集中させる。祈りが通じたのか、そのうちひとつだけ、コロリ、と落ちた。

トイレットペーパーを尻にはさみ、慌てて立ち上がって便器を覗き込んだ。ウヰスキーグラスに収まりそうな美しくなめらかで丸いヤツがいた。検便キットの取手をとり、そっと表面をなぞり、ミッションコンプリート… のはずだったが、コロリとしたヤツは鋼のように硬く、なぞるどころか検便キットの先を差し込むことすらできない。焦っているうちにヤツは無残にもコロコロ、とトレールペーパーの隙間をすり抜け、海溝に飲み込まれていった。

私にはもう、なにも回収できなかった空の検便キットと、力みすぎてイボ痔になりかけている尻しか残っていない。

2019-07-02

語呂のいい言葉 海底編

中学生ぐらいに習った言葉で語呂のいい用語が思い出せない

海底とか海溝に関連するもので、ヴァンアレン帯みたいなやつ

何だっけな

日本海溝じゃなくて 墾田永年私財法みたいなリズム

ううーん

海?地質?関連するやつ

2019-06-18

anond:20190618095348

南アジアからみたらアメリカ大陸マリアナ海溝を超えた先だが、マリアナ海溝を超えたらすぐにアメリカ大陸にぶち当たるわけじゃない。

海溝を超えた先の広大な海を超えた先にやっと大陸があるわけ。

2018-10-04

受けた恩は山よりも高く、抱いた恨みは海よりも深い。

地球最高峰チョモランマ標高は8,848m。

地球海溝マリアナ海溝は水面下10,911m。

抱いた恨みは恩に勝る。

2017-08-11

過剰な意味など海溝の底に沈めてしまえ。

深海に住むわけのわからぬ生き物どもの餌にしてしまえ。

2017-06-16

南海トラフ海溝付近で「ゆっくり滑り」

http://www.sankeibiz.jp/compliance/news/170616/cpc1706160300001-n1.htm

2017.6.16 03:00

 南海トラフ海溝付近でプレート(岩板)境界が徐々に動く「ゆっくり滑り」を海洋研究開発機構などの国際チームが初めて観測した。想定される巨大地震予測精度を向上させる重要な手掛かりになるという。16日付の米科学サイエンス掲載される。

 ゆっくり滑りはプレート境界が1日~数年かけてゆっくりずれる地殻変動。発生した場所では地震を起こすひずみが解消される一方、周囲の断層破壊を促して大地震の引き金になる可能性がある。

 南海トラフではフィリピン海プレートが陸側プレートの下に沈み込み、境界部にある断層マグニチュード(M)9・1の巨大地震が想定されている。ゆっくり滑りは断層の深部で発生が確認されていたが、海溝付近の浅い場所観測が難しく未解明だった。

 地球深部探査船ちきゅう」が紀伊半島沖の海溝付近を掘削し、チームが観測機器を設置。平成23~28年のデータと海底地震の記録を分析した。その結果、ゆっくり滑りが8~15カ月間隔で発生し、境界部に蓄積するひずみの30~55%を解放したことを突き止めた。

 海洋機構荒木英一郎主任技術研究員は「広域で観測を続けて南海トラフ全域での活動を解明し、防災につなげたい」と話す。

2017-03-10

けものフレンズ最終話

http://anond.hatelabo.jp/20170309234455

 ようやく港にたどり着いたカバン一行。そこに待ちかまえていたのは海坊主もかくやという超巨大セルリアンであった。

 このセルリアンこそは全人類のなれの果て。ひとつの究極生命に統一される過程の姿だ。重くなり海に沈んだセルリアンはやがて海溝に沈み、プレート運動火山から噴出する新しいサンドスターとなる。その一部は他のセルリアンに再吸収されて統合を促進し、一部はフレンズとなった。

 ぺぱぷの聞いた最後に目撃されたヒトは魂の安寧を求め、自ら望んでセルリアンに呑まれていったのだ。

 気の遠くなるほど久しぶりに生きたヒトを発見した超巨大セルリアンは大量の触手を放って彼女に襲いかかった。

カバンちゃーん!」

 無数の竜巻に揉まれたジャパリバからカバンさらわれた。

「食べないでくださーい!」

 彼女は身悶えしながら超巨大セルリアンに飲み込まれていく。えろい。

 そのときボス異変が起こった。セルリアンに意識統合されることに疑問を持っていたあるヒトが、ラッキービーストの内部に自らの意識を封じ込めていた。その意識がヒトの危機に当たって蘇ったのだった。

「捕まって!」

 緊急操作によって速度制限の解除されたジャパリバスは急加速をみせ、超巨大セルリアンに体当たり

「うみゃみゃみゃみゃーん!」とサーバルは信頼のジャンプ力で触手を足場にカバンのところまで飛びつき、彼女を青いゼリーから引き抜いた。

 お姫様だっこ屋根に着地した二人を乗せて、ジャパリバスは内陸に向けて猛ダッシュで逃走する。

 超巨大セルリアンは千載一遇の獲物を追って、ついに上陸ジャパリパークを混乱の渦におとしいれる。

 だが、逃げる二人に気づいた恩顧のフレンズ彼女たちを救うため、果敢にもセルリアンに立ち向かう。

 ヘラジカが叫ぶ。

突撃あるのみ!」

 吹っ飛ばされたヘラジカ軍団カメレオンが回収した。

「こういうのはわざと通してから後ろを攻撃するんだよー」とライオン有言実行

 あぐらをかいトキが手を巨大セルリアンに向け、歌う。

「私の仲間たちよー」

 ショウジョウトキが群舞して空からセルリアンを突っついた。

「みなさんが!」

 思わずバスを引き替えさせようとするカバンを引き留めたのは、ハカセと助手であった。

「こっちに急ぐのです」

こんなこともあろうかと

「用意していたのです」

「我々は賢いので」「ので」

 フレンズが貴重な時間を稼ぐ間に、アフリカオオコノハズクに導かれたジャパリバスは懐かしい道を引き返し、サバンナまで戻ってきた。

 そこではフェネックとアライに案内されたプレーリードッグビーバーとスナネコがツチノコ指導のもと、ある遺物を掘り出していた。

「小生に任せるのであります

「んーと、この丸太をテコにして……」

 フレンズたちの共同作業で地上に飛び出したのは、サンドスター収束して発射する大砲だった。ハカセたちが説明する。

「この引き金はヒトにしか引けません」

「これであのセルリアンを倒すのです」

「ヤツの石は内部にある。ピット器官で狙いを付けるから、おまえは合図で撃て」

 急展開に目を白黒させながらも、仲間たちを助けるため、カバン大砲トリガーを握った。しかし、日が陰るほどの巨体に迫られ、緊張してしまう。カバジャガー必死で、巨体の足を鈍らせていた。

 震える手をサーバルはやさしく上から握った。

大丈夫カバンちゃんならできるよ」

サーバルちゃん……」

 笑顔をみせるサーバルの顔も実はこわばっていた。それに気づいたカバンが今度は相棒リラックスさせるために笑った。

「違うよ。「私たちならできる」だよ。だって私たちは……」

「「最高のコンビだもん」」

「そこだ、撃てーっ!」

 照準の終わったツチノコの号令にあわせて、カバンサーバルは大砲の引き金をしぼった。サンドスターの奔流が超巨大セルリアンの影をつらぬき、かつてヒトだったもの集合体自重崩壊するかのごとく、涼しげなブロックに分解されていった――。

「すごーい!きれー!!」

 緊張感のない感想にみんなして笑った。

 その後、大量のヒトの魂が解放されたことでジャパリパークにはヒトが生まれるようになった。しかし、同胞と一緒に暮らすようになっても、カバンの一番の友達サーバルのままであったという。

2016-09-02

日本人放置してきたクソの話だぞ? わかってるのか?

http://www.asahi.com/articles/ASJ807DWVJ80ULBJ017.html

http://b.hatena.ne.jp/entry/www.asahi.com/articles/ASJ807DWVJ80ULBJ017.html

規制委員会勘違いしているんじゃないか。彼らは規制を作る人間だぞ。

10万年間危ないものから10万年管理しろ責任持て。そう言ってるだけだぞ。

もちろん科学的有望地が日本にあるかは問題だ。

最悪10万年地中に放置されても壊れない保管庫や保管容器を保証書付きで用意するのはとてもとても大変だ。

でもクソはあるんだからしょうがないんだよ。

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反原発脱原発とか関係ないよね。いい年齢していち抜けたーですか。おめでたいですね。

海溝に捨てるってのは、海に砕いて捨てるって言ってるのと同じことだよね。

2016-06-15

マチかわいいよマチ

ほんっとお人よしだよね優しいよね甘いよね義理堅いのかな

なんで縫ってあげちゃうの? むしろ胴体と首離して別々にコンクリ詰めにして山頂と海溝に捨てるくらいすべき

背中向けてあっさり背後取られちゃうしさあほんと 甘えてんの?

ていうか旅団のみなさんちょっと油断しすぎじゃない? 俺の知ってる旅団ってあんな感じだったかなあ?

まあウヴォーギンとかね…… あれ……?

もうあの世界の強さがよくわからないよ……

2014-06-07

海底ケーブルに関する目からうろこ

海底ケーブルって、海溝部分では水中を浮かんで漂っていると思ってた

冷静に考えるとそんなわけないんだけど

普通に、水深8000メートルまで沈めてるんだね

(そもそも日本海溝って幅が100kmもあるのか)

 
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