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2019-05-14

医療クソリプをすべきかどうか

ヲタ垢のフォロワーが、セラミック矯正やろかなーとか、ワクチンって危険って聞いたしやらないでいいよね?とかツイートしたときにクソ真面目にリプしていいものかどうか。自分歯科医なので少なくともセラミック矯正なんかについては警鐘を鳴らす責務はあるだろうと思ってて。エビデン示すリンク付けて、なるべく柔らかい口調で……とか考えてるうちに他のフォロワーが「いいじゃんいいじゃん」と盛り上げてて本人も乗り気だったりして言いにくかったり。つか求められてない?ほしいのは同意?とかぐるぐる考えてリプの機会を逃して自己嫌悪っていう

2019-05-13

発達障害者って、ナチュラルにおまえがそれ言う?って事を言うよね

他人批判するなら、いきなり罵倒したりするのは良くないことだ!つってるやつが罵倒から入ってるの何度も見たし、

こういうことするやつはエビルだ!のこういうことをやりまくってるの何度も見た


しかも、それを指摘すると僕はそういうところあるとは思います……って反省したコメント残す割に、いつまでも延々とやり続ける。

いやオメー反省してないだろ?偉そうに他人に口開く前にオメーができてからしろよ。主張や意見を見ててもその場限りうまいことやりすごせりゃいいやーって思ってんのバレバレなの。

それで騙されてくれるバカを見て「ほら僕は評価されてるから」って脳みそにうじ湧いてんじゃねぇの?

給食は美味しかったのか、不味かったのか

ネット給食について調べると美味しかったという声が多くあって、正直羨ましい。

私の地域では小学校中学校給食だった。

個人的には、不味かったと思う。

美味しいと思えるメニューはさほど多くなかった。

周囲は美味しいと言って食べてたから、私の味覚がずれていた可能性はある。

でも、他校からやってきた中学とき担任給食初日に、

「お前らよくこんな不味い飯に何も言わずに食べてられるなあ」と言っていて

私のなかでこの担任好感度は爆上げだった。

好きだったと思い出せるのは全部パン

一番は黒糖パンふわふわ柔らかくてしっとり甘かった。(コッペパンはとにかくパサパサで硬くて水分が奪われた。)

その次はセサミトースト。大人になってからレシピを調べて作ったほど。

それからキャロットパンコッペパンベースだったけど、にんじんの水分と甘みがものすごく仕事をしていた。

ご飯ものは水分多めでねっちゃりと柔らかかった。

カレービーフシチューほとんど一緒で区別がつかなかった。どっちも牛で具も一緒。スープ感の強いほうがビーフシチュー

エビは背ワタの処理が甘いのかやってないのかジャリジャリ。

肉はかたくて灰のような味しかしなかった。

麺類は極限までのびてるし、謎のおかずも多かった。

ご飯以外のおかずは基本的にぬるいか冷めてた。

こんな給食に黙っていられなかったのか、担任はすぐ校長に訴えた。

でも校長も不味いとは思っていなかったようで、いまいち反応はよくなかったらしい。

終業式の日、担任一年を振り返って話していたとき給食話題になった。

「何回も何回も言ったから、最初のよりは食べられるものになったけど、まだまだ不味い」と言っていた。

今思い出しても到底美味しいと言える給食じゃなかったと思う。

一方で、美味しいと食べてたクラスメイトも少なくなかった。

不思議だ。

先日、給食センターが新しくなったことを知った。今は温かくて美味しいのだろうか。

2019-05-09

ワイがパリコレ増田やで

増田のやべー奴番付横綱になったパリコレ増田やで

なんでワイが横綱になったのかを説明していくで。

そもそもパリコレってなんや

  

これは、ポリコレかいパリコレと間違った言葉を使ってしまった増田

対して、パリコレが正しいんやでということを教えるためにトラバ

していたことが由来やで。

ええか?パリコレが正しいんや。ということをトラバしていたにも関わらず

間違った増田達やワイを非難し始めたんや。そして、連中は、間違った言葉

を使う事をやめずにワイを叩くことに夢中になったというわけやで。

  

そして、増田はいつまでも間違った言葉なんかを使っていたんや。

それを訂正するのにワイは命をかけて毎回キーボード手打ちしてトラバ

していたのにBOT呼ばわりされたんやで。

  

ワイが訂正していたのは、大体こんな感じや。

  

ポリコレ   → パリコレ

エビデンス  → エビでやんす

キズナアイ  → キズナナイ

ゾーニング  → ゾーサイス

フェミニスト → 笛民

ストラテラ  → ストラテジー

Qiita     → 鬼太郎

仏の話    → 仏仏

  

んで、ワイは一生懸命トラバしていたら運営に警告されたんやで。全く困ったもんやで。

それからワイは活動自粛することにしたんや。

そして次の活動を考えたんや。それも

  

トラバをしない奴の代わりにトラバをする作戦や。

  

なぜかその時話題になっている増田に対してトラバをしないで一人書き込んでいる奴が

おったんや。ワイはなんでこいつ直接言わないんや、トラバがしてあれば便利で読むほうも

便利やのになんなんやと思っていたんや。そしたらな、今度は増田がワイに言ったんや。

お前通報するとかやで。

  

なんなんやで。これ。

トラバがしてあれば便利やと思って好意でやっていることを通報とか失礼な奴やなと思ったやで。

だがワイも大人や。ここで我慢することにしたんや。

  

その次にワイが目をつけたのは、KKOや。

こいつはきもくて金のないおっさんが~とトラバしていたのでな。

北朝鮮金正恩くらい倒せば、英雄になれるでってことで推奨していたんや。

しかし、こいつ、それもせずして何度も書き込み続けるんや。

根っからのKKOやとワイは思ったやで。

これ以外も色々やってきたんやで。

「再投稿は甘え」も真似してやったり、?とつける増田に「知らん寝ろ」と回答したり

食べ物系がどうのこうのいう奴には「人肉」の話題を振ったりしたんや。

そして最後にワイ増田に目を付けたんや。

この増田10年前からいると主張している奴でうってつけやった。

こいつの真似をすればいくらでもトラバし放題や!やったやで!と思ってするように

なったんや。

ワイ増田を隠れの身のして徹底的にトラバしまくっていたんや。これは最高やった。

ワイ増田こそ天下をとれるんや!と思ってたんや。今も思ってるやで。

からワイ増田には頑張って欲しいやで。

ちなみにな、番付にワイ複数乗ってたんやで。ここでは言わないやで。

横綱以外の番付のどれかもワイなんや。つまり増田のやべー奴の横綱だけでなく、その下にもワイが

まれとるちゅーわけや。どれかは言わないで。また脅しをかけてくる奴がおるからな。

それでな。ワイが増田で何をしたいのか言うで。

ワイを批判するんやないで!それだけや。

みんなワイを認めてパリコレというようになればいいだけや。

ええか?ワイは正義なんや。これをお前らは否定してはいけないんや。

反論もしてはいけないんや。ただそうだと認める以外はしてはいけないんや。

ゆえにワイは横綱なんや。ワイは増田界で最強なんや

そんでな。ワイの趣味はな、ワイを否定してきた奴のトラバ

エプソン製のプリンターで、プリントアウトして真っ二つにするんや。

お前らはプリントアウト案件とかよく言うけどな。

ワイはそういうことを真剣にやるんや。

そんでお前らはそういうことやるワイを統合失調症扱いや、キチガイ認定アスペ認定

なんかすると思うやけど、そんなのは無意味やで。

なぜならワイは横綱からやで。

ワイは神や。

2019-05-06

[]【5】2019 春、韓国釜山・光州

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anond:20190506094948




5일



5日目

釜山港へ帰るんだってばよ


明日帰国は早朝便だ。

ゆっくり眠れる保証もないので、充分な睡眠時間を取れるのは昨夜しかなかったが、やはり眠りは浅かった。

釜山で迎える2度目の朝、疲れが取れているかどうかは疑わしいが、今日は名所観光お土産購入、食べ残し釜山グルメなど、予定を詰め込んだので、直ぐに部屋を出た。

まず目指すのは、チャガルチの朝の名物になっているという、シンチャントーストだ。


地下鉄1番線に乗り、朝のチャガルチ駅に到着。

BIFF広場を通り抜け、裏の小売店街に向かう。

まだほとんどの店が開店前で、人もいるにはいるがほとんどは開店準備の搬入路地工事

本当にやってるのだろうか。

路地クルクル迷いながら進むと、まだ閉店してい暗い店が軒を連ねるなか、30㎡程の縦に細長い店の前でコック帽に白衣のオジさんが黙々と店先でトーストを焼いている。

釜山の朝の味、シンチャントーストの前では、そこだけ行列ができていた。

しばらく待って、トーストフルーツジュースを頼む。

卵とハムチーズが挟まれトーストは、洋食なのに滋味深かった。


シンチャントーストの御主人に支払いを済ました時に、残りのウォンが心許ない事に気付いた。

チャガルチから程近い南浦洞のヨンジン両替所に向かう。

南浦洞は西面と並ぶ釜山繁華街だが、土曜の朝9:30に開いてる店はほどんどなく、人もまばらだった。

午前の強い日差しの下を歩き、両替所に到着。

手元の3000円を両替する。

ナヨンの時は実は数えてなかったが、ここでの両替は少額なので数えやすい。空港より明らかにレートが良かった。


南浦から引き返し、港町釜山の顔が最も見える場所、チャガルチ市場に向かう。

広い市場では、いけすの中にカニエビなどがひしめき、山盛りに積まれサザエやホンビノスなどの貝類太刀魚などの魚、イカタコナマコに果てはエイまで、あらゆる海産物が並べられていた。

ここで海産物を買って、2階で調理してもらえるらしく、お母さんに声をかけられるが、既にトーストを食べていたので、固辞して、市場の棟の反対側に出る。

海が目の前だった。

海風にあたりながら、あたりを眺めていると、韓国語演歌らしきメロディーが流れてくる。そういう音楽韓国にあるかどうか分からないが、メロディーといい、コブシの利かせ方といい、どう聴いても演歌だ。

韓国であっても、港では演歌流れるものらしい。


室内市場の脇の青空市場を歩いて抜ける。

ここでもたくさんの海産物が売られていたが、端まで抜けると食事のできる店がある。

漁師港湾労働者、仲買人などはここで食事をとるのかも知れなかった。

歩きながら日本韓国意見の相違のある日本海の呼称問題について考える。

このチャガルチ市場を埋め尽くす豊富な海の幸を見ていると、韓国の人がこの海を「東海」と呼びたいのもわかる。

目前にある日々の漁場が「日本海」では、借り物で漁をしているみたいだ。

日本人として韓国人の主張の是非や正当性は一旦脇に置くが、ナショナリズムじゃなく、釜山市民生活者の実感として「ここは自分たちの海だ」とスッキリしたいという、その気持ち理解できる。



韓国青春グラフティ


市場を後にし、韓国旅行に当たって一番最初に決めた観光地、山間の民家をカラフルに彩った甘川文化村に向かう。

バスに乗るてもあったが、地図上では歩いて行けない距離とも思えなかったので、その足で向かった。


実際に歩いてみると、考えが甘い事に直ぐ気付いた。

市場に程近い有名観光地なのに、歩いて向かう人が殆どいないのもさもありなん、山道結構なのだ

「実際に過ごしている人を見れるのも良い」と無理やりポジティブにかんがえたが、やっと観光客で賑わう村の高台に着く頃には、脚の疲れがえらい事になっていた。


カラフル屋根を一望できるカフェでまず一休み。

甘いカフェラテが身に染みる。

デッキではカップルロマンチック風景をバックに写真を撮っていた。


糖分を補給した後は高台散策

辺りには、たくさんの国からやってきた観光客が写真を撮っていた。

実は釜山にきて見て気付いたのだが、この街で最もよく見かける外国人は「日本人」で、それ以外の外国人存在が薄かった。

しかし、ここでは中国台湾ベトナムヨーロッパから来た人など、多彩な国々の面々が並ぶ。

やはりというか、若い人、カップル10代の少女が多かった。

韓国民族衣装を身につけた3人組の少女、2人は明らかに韓国人ではない。

多分ベトナムタイの人だ。

韓国友達を頼ってやって来たのだろうか。

まりに似合っていたので、写真を取らせてもらう事にした。

ピンク黄色、水色のスカートが風に揺れていた。


村の坂道階段を行ったり来たりするうちに、「ギャラリー」の文字が。

興味をそそられて階段を上ると、登り終えてまだ続く坂道の上で、学生服少女が同じく学生服少年写真を撮っていた。

青春ドラマのような光景に関心して咄嗟に一枚。

ギャラリーは閉まっているらしく、腕章を付けた彼ら以外に周囲に誰もいない。

プライベートも極まる時間だろうが、輝く記憶を少しだけおすそ分けさせてもらった。



釜山餐丁・バタードーナツと血羊羹


たっぷり写真もとって満足したので、下山する。

さすがに歩いて降りる気力がなかったので、バスを使ったが、山道を下るバス運転が荒い。

座れてなかったら大変だった。


バスの最終停留所、チャガルチで降りて再び南浦洞へ。

チャガルチから南浦洞への道すがら、行く手から派手な太鼓鈴の音が聞こえてくる。

デモだろうか。

韓国社会はどうやらパレードが大好きで、到着2日目にも地下を歩きながら、実体こそ見なかったが、パレードの音を聞いた。

時節柄、ちょっと緊張する。

からやってきたのは、釜山の対岸、九州からの踊り手達だった。

彼ら自身は踊ってないので、既に演目を終わったのだろう、しばらく歩くと、今度は韓国民族衣装に身を包んだ踊り手達が舞っていた。

音は此処からだ。

そういえば、釜山であった日本人と少しだけ会話してみると、九州からの人が多かった。

岸の両岸では、それぞれの人々が交流している。


南浦洞では、韓国旅行で2番目に決めた目的ナッツ入りバタードーナツのシアホットクを買い求める。

生地を大量のバターで豪快に揚げ、横に挟みを入れポケット状にして、蜜とナッツを詰め込む。

形状は平たい円形だが、なぜか平たく潰した紙コップに入れて供される。

しょっぱくて甘い味は疲れた体に沁みた。

これも日本に持ってきたら流行るかも知れない。

でも、どうも日本に入ってくる韓国グルメは、1個流行るとそれ一色になっちゃうんだよなー。


さて、夕方前に一旦ホテルに戻るつもりだが、その前にここのロッテマートお土産を買う。

出発直前までなかなかイメージが湧かなかった韓国土産だが、同僚の勧め通り、インスタントラーメンにした。

韓国即席麺大国なのだ


ホテルに戻って、明日朝の空港に向かうタクシーの手配をして、すぐ出発。

海に突き出した岩場に建つ寺院、海東龍宮寺に向かう。

なんとか時間的に間に合いそうだ。

ここに訪れれば、今回の韓国旅行で行きたい観光地は大方回ることができる。


地下鉄を乗りついで向かうが、どうやらエネルギー切れで気力が切れてきた。

山道を歩き回ったのに、朝から食べたのがトーストドーナツだけじゃ足りないのも当たり前だ。

とにかく何か食べないとまずい。海雲台駅で降りると、バーガーキングに吸い寄せられるように入った。

異国の地で、何が出てくるか想像できる上に早いジャンクフードはいざとなると頼りになる。

バーガーキングカウンターの福々しいお姉さんは、言葉が怪しい日本人にも親切だった。


ちょっと迷ったが、海雲台から海東龍宮寺に向かうバスに乗車。

30分ほどの乗車で龍宮寺に到着した。

龍宮寺までの参道は曲りくねった階段なのだが、辺りは台湾九份もかくやと思わされる人出で、細くて急な階段を歩くのが怖い。

しかも疲れている所に再びの山道なので、なんとか転ばないように慎重に歩く。

距離がなかったのだけが救いで、やがて海を望む龍宮寺が姿を現した。

既に夕方だったので、だいぶ光が赤く、海の青さはちょっとくすんでいたが、それでもなかなかの絶景写真に収めることができた。


満足したので引き返してバスを待つ。

やってきたバスに乗り込んだが、ここで思わぬ苦労をする羽目になった。

椅子に座れず立ち乗りだったが、渋滞に巻き込まれバスがなかなか進まない。

その上、運転が荒い。

急発進、急ブレーキ、急ハンドル

外国バス運転は概ねこんなものだと思ってはいものの、いい加減ヨレてきている足腰には辛かった。

このワイルド運転にも韓国若者涼しい顔をして立っている。

どういう鍛え方をしているんだ、いや、これ自身が日々のワークアウトになっているのか。

ユラユラ揺れる自分も、友達恋人と事も無げに談笑する韓国男子も、真反対の意味で慣れというのは恐ろしいものだ。


渋滞に巻き込まれた結果、1時間強の乗車となったバスを降り、海雲台の駅から地下鉄に。

食べ残し最後ご当地グルメを目指す。


釜田の駅から程近い「カヤポヂャ ソンジクッパ」に入る。

釜山最後食事は、牛の地を羊羹状に固めたソンジが浮かぶソンジクッパだ。

「ソンジクッパ ジュセヨ」席に座る前に頼むと、やがてグツグツ煮えたソンジと牛もつ入りの赤いスープがやってきた。

ごはんを入れながら食べる。

パッと見、キワモノっぽく見えるソンジだが、動物の地を固めてスープの浮き身にするようは食習慣はアジアでは珍しいものではない。

台湾にも猪血糕や鴨血などがあるし、タイにも類似料理があるという。

四角く赤黒いソンジは、特に強い匂いもなく、レバーっぽい羊羹という感じで口に抵抗なくいただけた。

これで韓国旅行で事前に設定したタスクは全て果たすことができた。


ホテルに戻って、荷物の整理をする。

個人的旅行あるあるなのだが、なぜか海外旅行では額にして3000円前後の小さな落し物をすることが多い。

りある旅行であればあるほど、その傾向が出る。

今回もカメラレンズアクセサリーリング所在不明になった。

別に機能に致命的な影響が出るわけではないが、無くしたいわけでもない。

こういう時、何かの引き換えになったとでも考えるようにしているが、少しだけ残念だ。

荷物の整理をして、この旅行記を書いたら時間は0:36分。

3時間程仮眠をしようと思う。寝過ごさないといいが。


【6・了】2019 春、韓国、釜山・光州  6日目|ありがとう/カムサハムニダ へ >>

2019-05-03

料理に入ってるエビを冷静に味わうと

味しなくない?

2019-04-30

エビチリ作って振る舞ったのさ

「美味しい、これ手作りなの?すごい」

って言われたので、

前日に冷凍エビ冷蔵庫に移して、

クックドゥ使って作ったんだよって言ったら、

「なんだ、インスタントかぁ」って言われた。

クックドゥって自炊だよね?インスタントなの?

2019-04-25

ウチの彼氏寿司屋いってもほぼ芽ネギしか食わない

たまにエビ食っとる

2019-04-02

逆張りしてそんなにかっこいいと思ってるのw

とか、メジャーな食べもの好きな人のことバカにして食べないふりしてるんじゃないの~w

とか冗談ぽくだけどそんな風に言われる食の好みをしていて、しかしわざとではないので困ってる

日本人なら大体好きだろうと思われていて、

テレビ等でもよく特集の目玉になるような食べものがことごとく得意じゃなくて

例えばまぐろ、食べられるけれど自分から食べようと思うことがないくらいの感じの魚で

誰かと一緒にお寿司屋行ったり解体ショーに遭遇しても特に盛り上がれない

(サーモンは苦手な人も多いからあまり言われないが、まぐろきじゃないと言うと大抵エエーッ!って驚かれる) 

うにや白子牡蠣もどろっとした食感のものが好きじゃなくてこれは本当に苦手で食べられない

でも牡蠣好きな人にめちゃくちゃすすめられてツラい 食わず嫌いだって!信じられない!

とか言われて無理矢理口に入れられたことある うにも同様

蟹も食べられるけどそんなに好きってわけじゃないか食べ放題行きたいとは思わないし

苺がだめでふわふわケーキが好きじゃないかショートケーキを選ばない

メロンも得意じゃないし、かき氷フルーツいっぱいのパンケーキも苦手だ(プレーンはおいしい)

ビールは飲んだらすぐ頭痛くなるから飲めない

ラーメンも好きじゃなくて一年に一回食べるか食べないか食べ物だし

焼肉牛肉がそんなに好きじゃないかあんまり行っても楽しくないし

(レアな肉が得意じゃないかあんまり食べたくないんだけど

これもおいしいから食ってみ!って食べさせられてつらかった思い出がある)

なんだかほんとに大勢の人たちの好みの中心のあたりに存在している食べもの料理が得意ではなくて

結構いろんなライトな会食の機会とかでコミュニケーション齟齬が生じたり盛り下がりが生じたり

自分全然食べないのに同じ会費か~とか思ってしまう機会もあって

でもこれだけ列挙するとほんとに「世間逆張りしてカッコつけてる人」みたいに見えてきて実際そう言ってきた人が過去2人くらいいて

ほんとに得意じゃないだけなのにあんまりではないかと密かに心の中で思っている

殊更こちらの方からこれもあれも嫌いと会食の場で喧伝してるわけもなく

そういう場所だって食べられる好きな物だけおいしく食べてるところに

なんでまぐろ食べないの牡蠣食べないのビール飲まないの~ってしつこく絡まれ

苦手なんですって言うと驚かれて根掘り葉掘り嫌いな物訊かれて答えたらその反応ってヒドい

挙句苦手だって言ってるのに食べさせようとするしもう人が何を嫌いでもいいでしょ~ってなる

そうは言っても海鮮なら貝や蟹やまぐろ以外なら皆もわりと好きな白身魚アジさんま

高級だしおいしいしで盛り上がるエビうなぎ(最近食べてないけど)や穴子は大好きだし

ケーキだってモンブランチーズケーキだってチョコレートだってめちゃくちゃに大好きだしパフェもおいしい

肉類だって鶏肉は大好きで焼き鳥から揚げなんて大好物だし豚丼めっちゃ好きだしジンギスカンだって好きだし

麺類だってそばうどんも好きだしお酒日本酒は大好きだし果物はみんなに人気のある桃も大好きだし

ピザだって各種カレーだって大好きだし他に挙げればきりもないほどこんなに他に世間がおいしいと思ってるもの

自分も好きなものいっぱいあるのになあ…と思ってしまうがこれらの「好き」の側面は

前述の最大公約数が好んでいる食べものインパクトと影響力

(万人にはずれがないとして会食の場に選ばれる機会の差)の前にはあまり登場する機会がなくて

結果的逆張りしてマウントとってる人、みたいになるのなんでだよ~ってなってしま

ほんとただただ普通にきじゃないだけなんだ…

2019-03-20

anond:20190320074311

これおもろいよね

エビ化石かと思ったら触手だったじゃねーか!とか

2019-03-13

よくイカ臭いって言うけどさ〜

エビ臭いのほうが近いよね?もしくはトロ臭いマグロトロね)

2019-03-12

改良土ってなんかエビみたいな臭いするよな

anond:20190312115611

あれどうにも受け入れられないわ。ゆでエビはなんであのクソ女をブン殴んないんだろうと思う

好みじゃないマンガも載ってるのがアフタヌーンのいい所だと思ってるんで読み飛ばすけど。

2019-03-08

海産物はすごくおいしいけど

残が臭うのがちょっとだけ難点だと思う

魚とかエビカニとか

すごくおいしいのに

そこだけ困る

2019-03-07

ちりめんじゃこの中に小さいタコエビが入ってるのは良いのに

野菜の中に小さい芋虫がいたらハズレなのはなんでなんだろうな。

エビカニは身よりもミソが旨い

2019-03-06

本日ランチ

はま寿司ランチ

まずはカリフォルニアロール2皿注文

続いてキス天1皿

あとはサーモンアボガド2皿、エビアボガド1皿、びんちょうまぐろアボガド1皿

計7皿食べてきたがこれだけで満腹

アボガドシリーズが意外とうまいことを知った

チーズみたいなマヨネーズがうまかった、また行ったら注文しよ

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