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はてなキーワード: 文化祭とは

2024-04-11

お前らのコミュ障あるあるを今から言う

そもそも友達がいない

ネット上にも友達がいない

電話が苦手

子供と話すのも緊張する

セルフレジ大好き

仕事ではなぜかある程度話せる

友達友達が会話に入ってくると黙ってしま

・知ってる人を見かけたら遠回りして避ける

・話すとき最初に「あっ」と言う

・服屋で話しかけてくる店員が大嫌い

・道でセールス声かけをされると緊張する

・初対面でキョドって変にテンション高くなる

・店の予約を電話でするのが苦手。ネットで予約したい

電話が鳴るとドキッとする

・散髪屋での会話が苦手。嘘をついてしまうこともある

・人の名前が覚えられない

・頭の中で反省会をしてしま

文化祭は1人で回った

修学旅行苦痛だった

・登校は1人

・下校ももちろん1人

大勢といると早く家に帰りたくなる

・家に帰っても「帰りたい」となぜか思ってしま

ゲームも1人でプレイしたい。ネトゲ苦手

初見飲食店には絶対入れない

・「話し方のコツ」みたいな本を読んだことがある

・でも結局話せない

・間がもたないときお茶飲みがち

匿名なら好きなこと書ける

・だからはてなにいる

2024-04-08

冷笑オタクすぎてベンチャー情熱に乗り切れない

縁あって知り合いのベンチャー企業を手伝っているのだが、

最近規模が大きくなってきて、マンパワー情熱会社デカくしていくゾ!!!みたいな

熱血ベンチャーノリに耐えきれなくなってきた。

経験の浅い若い中途採用新入社員を受け入れる上でこのやり方が正しい、手っ取り早い、これに乗っかっていったほうが楽というのは勉強もしたし、

体感的にそれがうまくハマったときちゃんと売上という形で返ってくるのも理解している。

ただ、新卒で入った2年目の子とかが「リーダーを任されることになりました!責任感が大きすぎて不安で泣いた日もありました!でも、会社のために働いているという実感があり、よりこの仕事を頑張ろうと思えました!!」みたいな社内報書いてると

心の中の冷笑オタクが「ドッヒャ〜〜〜〜!!!熱ぅ!!!熱ぅてよう言わんわ〜〜〜〜〜マンダはぁ〜〜ん(すって〜〜〜〜ん)!!!!!!!」って草生やし始める。

文化祭ときに楽しみきれなかったのを大人になって「ああいうのはみんなと騒いだ方が楽しいんだよ!!!」と後悔しているのに

また同じことをしているんだ、自分こそがバカだ、冷笑オタクはクソだ、みんなで汗かいて縄跳びしたほうが後々楽しいだって分かっているのに

助けて……1人は嫌だよ…(´;ω;`)

2024-04-07

とびきり可愛い容姿で生まれたかった

乃木坂トップ層くらい小さく可愛い顔に生まれたかった。

人生80年とか言うけれど、結局最初20年足らずでほとんど決まってしまのしんどいな。

乃木坂オーディションだって年齢制限20歳だし、大抵のアイドルは大体そのくらいが目指せる限度だ。まあ応募できたとして、乃木坂メンバーと到底張り合える顔面でもないのだが。

私は小学4年生からずっと顔にコンプレックスがあって、コロナ時代でもないのに年中マスクが手放せない小中高時代だった。本当はピンクふわふわリズリサが着たかったけど、ずっと黒い服を着ていた。

大学で少しずつ、ピンクリズリサに袖を通して、マスクをせずに街を歩けるくらいの自信を手に入れた。

でも少しずつ自信が蓄積してきた頃にはもう、何になれる年でもなくなってしまっていた。今は地味な社会歯車に成り下がった。

乃木坂トップの子達くらい可愛いければ、学生時代コンプレックスで棒に振ることもなく、文化祭ではしゃいだりたくさん思い出つくれたのかな。もっと早い段階から自信がついて、いろいろチャレンジできたのかな。そんなことばかり考えてしまう。


女はとびきり可愛くないと生きてる価値ないので、とびきり可愛く生まれるまでリセマラしたい。せめてもう一度だけリセマラできたら、今度こそもっと早い段階で地元アイドルでもネットアイドルでもなんでもいいから応募して、学校行事もたくさん盛り上がって、青春コンプレックス解消したい。

2024-03-26

個性的人生を送りたかったなぁ

黎明期の業種に飛び込むとか、癖のある店を始めるとか、なんのツテもないのに海外移住するとか、人が聞いたら前のめりになるような人生を送りたかった。

IT業界の端っこにいるけども、ずっと文化祭のようなカオス時代はとっくに終わっていて。

自分でもイケてないと思っているサービスをだらだらと開発する毎日

ぬるま湯ぬくぬくとしてたら金がもらえるという環境に完全に甘んじている。

40近くになって、このままなにも起こらず人生が終わるんだなって悟った。

誰の記憶にも記録にも残らないことが確定。

葬式の案内が届いて「誰だっけ?」と首をひねる知り合いの顔をまざまざと想像できる。

「じゃあなにか行動しろよ」と自分に問うてもなにも思い浮かばない。

タピオカ屋はじめてもぜんぜんオンリーワンじゃないし。

もっと個性的他人面白がるようなことが思い浮かんでくれと思っても、なにも思いつかない。

人生を楽しむって、凡人には無理なんだな。

2024-03-24

anond:20240324114624

anond:20240320220459

おっさんジャニモテるからチビモテる!」

若い女ジャニ?何それ」

性加害騒動から若い女ジャニーズに興味ない件だが、育児エッセイ漫画でも「娘がジャニヲタで~」なんてめっきり見かけなくなった

405 名無し草 sage 2023/12/01(金) 11:58:47.16

学校文化祭わたし推しっていうコーナーがあってコース全員分の推し掲示されてたけどジャニオタいなかった

ハングル結構いたけどなんて書いてあるか読めなかった

アニオタキャラオタが多かった

2024-03-23

anond:20240322185217

文化祭学生バンドオリジナル曲演奏しても白けるだけだが、みんなが知ってる曲を演奏すれば盛り上がる

anond:20240322185217

文化祭普通軽音部が誰もが知っているロック名曲演奏すると大盛り上がりだが、映研や漫研がやると笑われるか怒られる

2024-03-22

アニメに出てくる学校ってなんでどこも文化祭ばっかりやってるんだろう

2024-03-21

anond:20240320220459

おっさんジャニモテるからチビモテる!」

若い女ジャニ?何それ」

性加害騒動から若い女ジャニーズに興味ない件だが、育児エッセイ漫画でも「娘がジャニヲタで~」なんてめっきり見かけなくなった

405 名無し草 sage 2023/12/01(金) 11:58:47.16

学校文化祭わたし推しっていうコーナーがあってコース全員分の推し掲示されてたけどジャニオタいなかった

ハングル結構いたけどなんて書いてあるか読めなかった

アニオタキャラオタが多かった

2024-03-20

anond:20240319220445

高校文化祭野球部の奴らがノリでメイド服着てんのの延長みたいな感じがするわ 

2024-03-15

私のクラスは一度もいじめがなかった

小学校1年生の頃は、知的障害男の子を庇っていた。その子男子からかわれることが多く、その度に間に入って男子をたしなめていた。その男の子には懐かれて、からかわれるたびに私のところに逃げてくるようになった。2年生になるとその子は転校していった。

小学校中学年の時は、ある女の子が菌扱いされ始めた。○○菌がついた!汚ねー!みたいにはしゃぐ、クラス邪悪な団結感が嫌だったから、私はクラスの全員が各々独自の菌を持っていることにした。足の速い子の菌がつくと足が速くなり、勉強得意な子の菌がつくと頭が良くなる。クラスの中で○○菌はご利益的な意味に変わっていった。テスト前に頭のいい子の菌を分け与えてもらうみたいになった。徐々に菌ブーム収束した。

中学生の頃は、クラスで浮いてる子がいた。

その女の子は明らかに知的障害を持っていて、頭はフケだらけ、人前で鼻くそを食べたり、衣服が汚れているような子だった。人が嫌悪感を示す身なりをしていた。コミュニケーションをあまり取れない子だった。

の子にまともに話しかけるのは私と、後に生徒会長になる私の友達くらいで、別室登校しているその子給食を届けに行ったり、クラスに1人で入れないときは手を繋いで一緒にクラスに向かったりした。

特別の子が好きなわけでも、仲良くしたいわけでもなかったし、正直汚いのは嫌だった。それでも、下手したらいじめに発展しそうな彼女の周りを取り巻く空気感が嫌だった。

クラス人間達が、作文などで友情や絆の話をしたり、体育祭文化祭で団結しようと意気込んでいるのをみても、その子存在無視したり冷たくしているくせに何言ってるんだと思っていた。

修学旅行とき、班分けはその子生徒会長と私、その他無害そうな男子で固められた。男子はこの班割りに不満げだった。移動中のバスで隣の席になり、私が窓側、その子通路側に座っていた。その子が突然吐いてしまった。私ももらいゲロしそうになりつつも、この子がただでさえ具合悪いのに、さらに辛い気持ちになるのを防ぎたかった。大丈夫だよと言いながら、前の席に流れて行かないよう素手ゲロをせき止めた。徐々にバスの中に混乱が広がっていく。臭い、ありえない、キモい、みたいな発言が飛び交った。みんな根は悪いやつじゃないはずなのになんでそんな配慮のないことを言えるんだろう。その子は泣いていて、私はその子を慰め続けた。その子に貸したハンカチゲロまみれになった。私も吐きそうで泣きそうだった。先生と私で一緒にゲロを片付けた。

そんなこともあってか、その子は私によく笑いかけてくれた。多分信頼してくれていた。でも私は同じ人としてというより、動物とか庇護する対象のように思っていたのかもしれない。

卒業したらその子支援学校に行ったと聞いた。高校生になって地元お祭りで、その子に再会した。昔よりも言葉もはっきりしていて、新しい学校で仲のいい子ができた、学校楽しい笑顔で話していた。会話もできるようになっていたし、身なりもまともだった。動物のようだったのに、人間らしくなったと思った。

そのとき私はぶっきらぼうな態度をとってしまった。庇護対象じゃなくなって、優しくする必要がなくなったから。私のそんな冷たさに彼女は気づいていないようだった。今も気づいていなければいいなと思う。

私は偽善者なんだろうか。

かつての同級生のことを冷たい奴らと思っていたけど、私の方がよっぽど嫌な奴なんじゃないか

優しくすることで見返りが欲しかった訳でも、褒められたかった訳でも、周りから善人だと思われたかった訳でもない。その時はそうするのが当たり前だと思っていた。辛い思いをしている人を見るのが嫌だった。居心地の悪い雰囲気に身を置きたくないだけ、全部自分のためだった。他の人が面倒見るなら、やらなくていいなら別にやりたくなかった。中途半端正義感なのか、義務感というか。

2024-03-13

ヤササヤササヤササヤササ

中学文化祭合唱曲決めるときに何曲かある候補の中から決める形式だったんだけど、「COSMOS」が俺的によかったのに「大地讃頌」っていう訳分からん曲になったの今もムカつくわ

なんだよヤササヤササって

まあそのあとやっぱ生徒が持ってきた曲で決めようってなってHYの「AM11:00」になったんですけどね

隣のクラスかりゆし69の「オワリはじまり」でした

風情もへったくれもないですね ヤンキー恋愛ソング歌わされるぐらいならヤササヤササのほうがよかった

anond:20240313090758

今の時代のことはわからんが30年前ぐらいの厨房の頃、写真部だったが運動会写真とか撮って文化祭で展示してたときに売って欲しいとか言われたけど

商売はだめってなって断ってたが今は出来るのかね

まあ白黒だったら部室にあるから何枚か渡した記憶があるが

2024-03-07

境界知能っぽい奴の扱い方ってどうしたらよかったんだ

うちの高校私立偏差値60~位でどちらかといえばこの高校に来たくて来た人よりかはちょっといいとこの高校に落ちて来た奴が多い所だった

その中でも自分達のクラスちょっと特殊で3年間クラス替えがない所だった

その中で1人恐らく境界知能だな、って感じの奴が居たんだけど本人も凄かったし周りも凄くて嫌で自分高校辞めてしまった 適当に吐き出す

言い方悪いかもしれんけどそいつ(以下A)は顔付き見たらそっち系の人だなって察しはつくような感じだったし自分最初にこいつを見た時あーやってしまった、と思ったのを覚えてる

暴力を振るだとかTheいじめみたいなやつは無くてちょっと頭良い子特有のいじり(いじめ)が酷かった

Aは女への執着が凄くて、1年の最初からインスタの女を片っ端からフォロー勝手ストーリー宣伝したりDM送って速攻会おうとしたり、自撮り送ってきたり附属の中学校女子生徒に告白したりと最初からめちゃくちゃ暴れてた

そんな好き勝手やってたからたちまちそいつ有名人になって、同学年、先輩、そのうち後輩も全員知ってるような学校有名人になってた。

休み時間は毎度ドア前に先輩達がニヤニヤしながら集まってくるし、いじる為にわざわざ釣り垢を作って適当な所に呼び出したり、そいつ問題行動を面白おかし喧伝するインスタアカウントが出来たりしてた クラスの9割くらいはそんな感じだったので私はほぼほぼ友達は出来なかった

生徒側もまあヤバかったけどAもAでまあヤバくて釣り垢でイケメンだとか囃し立てたせいで行動はエスカレートしていくし、文化祭クラスTシャツを作る時に自分の案が採用されなかったからとクラスラインで長文ブチ切れお気持ち表明、授業中に何故かブチ切れて先生暴言を吐き出して教室から締め出すだとか、情報時間で何故か1人で勝手にサ終してるエクスプローラーを使って先生に苦言を呈されたところでブチ切れて授業を飛び出して戻ってこなくなったりと酷かった 周りの生徒は全員ニヤニヤしてるしなんかもう全部気持ち悪かった

自分は2年の時に高校辞めた 元々クラスが嫌すぎてそんなに授業出てなかったし成績だけはそこそこ良かったしさっさとあそこから逃げたかった 絶賛今ニート謳歌してる(勉強はしてるよ)

ここまでで自分は何にも悪いこと加担してません、みたいに書いてるけど実はそんなことなくて1回だけ興味が湧いて釣り垢作ってAのことフォローしたんだ

けどなんか罪悪感と他生徒達と同じことしてるっていう嫌悪感と、何よりこいつがもし性犯罪とか犯したら助長させた私達にも責任があるんだって思うと怖くなって会話を3ラリーくらいして投げ出してアカウント消してしまった

Aのインスタはいつも食ってる飯とかも投稿してたんだけど毎食全部フードコートうどんとかで多分親もそっち系なんだろうなって察して益々罪悪感で吐き気がした

Aの勉強態度は極めて勤勉ではあったけどトンチンカン質問をして先生を困らせたり、classroomで長文質問攻め、ノートはびっしり取るけど典型的勉強が出来ない奴のノートって感じだったし実際チラッと見た定期テストの結果は全部平均より十数点低いような点数ばっかだった

本人はめちゃくちゃ努力してこの高校に来て勉強してるんだろうと思うとなんとも言われぬ気持ちになった

けど私はずっと周りの行動を嫌だとは思いつつも結局Aを矯正させようと行動はしなかったし結局責任逃れをしてしまった Twitterでサワムロゲンキが話題になってたけどあれのユズちゃんのようになってしまうのが怖かった

あの時私はどういう行動を取るのが正解だったんだろう

Aが将来福祉に繋がれて矯正出来るようになるのを祈ってる、どうか犯罪なんて犯しませんように

2024-03-03

人間らしさを失っているような気がする

アラサー増田だが、近ごろどうも感情が摩耗していると感じることが多々ある。それはYoutubeAmazon Primeのような動画ストリーミングサービスを見ているとよく自覚することだが一喜一憂(画面内に向けて感情移入した結果だ)することが以前(記憶一年)よりもめっきり減った。もし一喜一憂したければアルコール摂取することで出来ていたが最近その効能も薄れてきた。だから初心に帰ろうとけいおん!!を見た。今までは最後文化祭の後、五人が部室で足を放って語らい、あり得ない来年勧誘ライブプランを補強し合うシーンに今まで幾度も泣かされてきた。が、どうにも泣けなかったばかりか真顔で見る始末。どうにもオカシイ。ならばとクラナドを見た。が、泣けない。ならばダリフラ最後の二話を見た。が、真顔のまま。他の泣いたことがあるアニメを漁っても変わらずだった。とここまでは単なるアニメから無意識のうちに足を洗ったのだと理解されるだろうがその範囲アニメには留まらない。現実職場でも同じだ。

前ならイラついていたに違いない後輩の不出来さや上司理不尽さ、同僚のいい加減さに今ではなにも思うところがなくなった。その尻ぬぐいをする時でも、なんとも思えなくなってきた。あるのは自己保身だけで、だから自覚した自分感覚としては反応しかない。後輩の不出来さで自分が足を引っ張られやしないか上司理不尽さをどう掻い潜るか、同僚のいい加減さの連帯責任をどう回避するか。その怯え、それだけだ。何も出世しようとかは考えていない。だから出世意欲に根差した反射ではないと自分では思っている。

前なら内心で気に入らなかった同僚が上司に呼び出されるのを見てザマァと思って愉快に浸っていたのもなくなったし、コンビニレジ前で精算にまごつく老人(これは意外に若者でもそう)に内心苛立つこともなくなった。これはこれで一つの悟りとも言えるだろうが、自分では危機感がある。何も正直欲が消えたのが今だ。

恥ずかしい話になるが、結構な頻度(月二回)で本番ありの風俗で発散することも以前の趣味だったし、風俗サイトコンパニオンを見ながら想像たくましくするのも愉快だった。けれど今じゃ(ついさっきも見ていた)風俗サイトを見ても、今まで楽しんできた分の経験があるからかなんなのか解らないが、仏塔が艶やかにそそり立つことがなくなった。じゃあEDなんじゃないかとも思うが、夢精は一昨日した。だからそうじゃないと思う。

母親から電話があった。電話越しにでも老い母親の元気そうな声を聴くのは良いことだ。三年くらい前に夫を亡くして、離れてはいないが県を跨いだ土地で一人暮らす母は自分の身の上以上に一人息子のこの増田心配してくれている。月一、二で送られてくる生活用品や食料が詰められた段ボール開封していくと、大学入学を機に上京したあの頃を思い出して感慨に耽ること多事であったが、今では義務的な、送られてきたから開ける、そして電話ありがとう、と言うのが日常の一部に組み込まれたようで、まるで業務をこなすように、日常がそう言った物事浸食されていく感覚がある。

職場では以前と変わらない振る舞いで、事務のおばさんとも世間話が出来るし、具体的な仕事内容は伏せるが業務連絡も漏れなくこなすし、ミスなく仕事をしている。職場では、特に不具合なく過ごせているのに、マンションに帰った途端にスイッチが切れたか入ったみたいに別人になるのを感じる。なんと言うか、スンとなる感覚

たぶん人間らしさって言うのは、あえて他のものから区別するためにある言葉なんじゃないか一二年前の自分は、仕事に追われているからとかじゃなくて純粋人間らしさを失っているとは考えなかったからだ。考えてしまう今、前のように一喜一憂することもなくなった現状、人間性を失っているのだろうと思う。共感性もそうだし、関心も失っている。自閉的かと言われればそうではない。正直自分でもよく解らない存在になっているようにも感じる。まるで情報処理機関と化したような感覚さえ覚える。これって一体なんなのかしら

2024-03-02

どうも「人類は滅亡してはいけない」っていう前提があるそうで

そこがまずよくわからない

文化祭で全力を出していれば俺にも理解できたんだろうか

2024-02-28

anond:20240228163240

昔は文化祭のバザーで制服売ったり保護者会でお下がり制服あげたりしてたけどな

バザーはさすがに今はやってなさそうだけど学校保護者主導で制服融通してるところは今もあるんじゃない?

当時は制服高いとこほどそういう制度あった

2024-02-25

アイドルマスター界隈って女性オタク界隈みたいな所あるよな

・(筆者男です)(追記しました)男だけど異常に胸がデカキャラが苦手

ttps://anond.hatelabo.jp/20240208215941

女性オタクの棲む暗い池について

ttps://note.com/meisounote/n/nbed9573f66a5

先日、これらの記事を発端としてインターネットでは何度目かの「女性オタク界隈特有文化に男オタクがたまげる」イベントが開催された。

件の記事がどれだけ性格かは定かではないが、女性と思われる一部のアカウントらの反応を見る限りはそう大きく間違ってはいないように思える。

(私見を述べさせてもらうなら女性オタクにはクレーマー気質人間が多いというよりは男性オタク界隈でもクレーマー気質人間は発生しているが無視されるかボコボコにされるかの二つが殆どでその一方で女性オタク界隈ではそのような人物相手でもまともに取り合ってしまう人が現れてしまうため増長されやすいという構造があるのではないかと考えている。)

本題に入ろう。実はこの手のイベントが開催される度にいつもとある考えが自分の頭の中に渦巻いていた。

自分がいた頃のアイドルマスター界隈にもこういう所があったな」と。

自分は既にアイマス界隈から距離の遠いところに来てしまって久しいため今でもアイマス界隈が当時のままなのかは判りかねるが、当時のアイマス界隈でも所謂「学級会」や「お気持ち表明」と称されるイベントは定期的に起きていた。

ちなみに内容はというと「担当アイドル※の設定が変更されてしまった」「担当アイドルイベントでの出番が少ないような気がする」「一向に担当アイドルCVが決定しない」「担当アイドルSSRが後回しにされている気がする」といった主に担当アイドルの扱いの悪さに対する不満が殆どである

※厳密には異なるのだが概ね「推し」のようなものだと思ってもらって構わない。。

そうしてこの手の話題になる度にアイドルマスター界隈(と女性オタク界隈)の性質について少しずつ考えていたが、この度ようやく考えがまとまったためここにそれを垂れ流すことにした。

といってもそこまで難しい話をするつもりはなく、言葉にすればシンプルな事である結論を先に書かせてもらうと要するに重要なのは「その作品に対してどれだけ『真剣(マジ)』になっているオタクいるか」という事である。「どれだけ深く入れ込んでいるか」と言い換えてもいい。

念の為に予め言っておくがこれに揶揄意図は一切無い。しっかり線引きはしましょうという留保くらいはつけておくが元アイドルプロデューサー自分としてはむしろコンテンツ真剣(マジ)な姿勢で挑む事には好意的ですらある。学校文化だって斜に構えた態度でいるよりも真面目に取り組んだ方がなんだかんだ満足感が高い訳だし。

正直に告白すると、男性オタクよりも女性オタクの方が真剣(マジ)なオタク割合が高そうだという偏見自分にはある。創作経験があるオタク多寡ミーム定型文に頼らない感想の出力。フィクションの展開の影響を受けて実際に体調を崩す。推しと対面して泣く。ライブで気絶する。同担拒否。いずれも(男オタクにもこういう事例が無い訳ではないだろうが)女性オタクによく見られるケースという印象が強い。

アイドルマスター界隈もまた同様に真剣(マジ)なオタクの多い界隈である。(もう一度記しておくがあくま自分が界隈にいた当時の印象と伝聞を元にした話であり今でもそのままなのかは判らない)

何故かというと、それはアイドルマスターリアルフィクションの境目を壊す試みにずっと大真面目に取り組んできたコンテンツであるからだ。ぶっちゃけ異常者の域に片足を突っ込んでいる。

例えばアイマスライブには演者自身が演じているキャラクターを舞台上で「再現」するという文化がある(もしかしたら他の二次元アイドルコンテンツにもあるかもしれないが)。あれは自分に言わせれば二次元上のキャラクターを三次元人間の上に降ろそうとする一種の降霊の儀式だ。声優ネタキャラクターに逆輸入されるかつての風習もその精神性の延長線上にあったものだと自分解釈している。

それになんでも最初アイマスであるゲームセンターアーケード版の時点からフィクションリアル侵食してくるような試みは存在していたそうだ。なんと、しばらく店舗に通っていないとプロデューサー(プレイヤーの事)に見捨てられたのではないか不安になったアイドル達が実際にEメール送信して切実に訴えかけてくるというのだ。今やバンダイナムコ常套手段である女の子」を見捨てられないという男の本能、その脆弱性を突いた卑劣人質商売がこんな早くから行われていたとは、驚きの極みと言う他ない。

当時が全盛期だったニコニコ動画という動画サイトに、原作ゲーム動画編集して制作した担当アイドル自作MV投稿したり、担当アイドル二次創作小説紙芝居(ノベマス)を投稿したりして、それで同志である視聴者コメント交流していていたニコマスという文化も、リアルフィクションの境目を曖昧にし自分はこの子担当プロデューサーであるという自覚、いや錯覚を強める事にきっと大いに貢献した事だろう。残念ながら自分世代ではないため当時の空気感を伝聞や当時の動画を視聴する事で推し量る事しかできないが、自分にはこの時代が「プロデューサー」というロールプレイをするにあたって最も恵まれていた時代だったように思えてならない。

そしてそのリアルフィクションの境目を壊そうとする姿勢は「シンデレラガールズ」(デレマス)にも受け継がれる(デレマス場合商売っ気がやや強すぎる気もするが)。

代表的ものはやはり悪名高い「総選挙システム、そしてそれに端を発する声有り・声無しという概念だろう。初期のデレマス(当時はモバマスと呼ばれていたそうだ)はどのアイドルにもCVが付いておらず、ゲーム内のイベントであるシンデレラガールズ総選挙で上位に入賞するとそのアイドルCDデビューが決定し、それに伴ってCVも決定するという流れがあったらしい。勿論、ここでいうCDデビューとは現実世界でそのアイドルの歌とトークが収録されたCDが売り出されるという意味であり、故にデレマスPにとって総選挙とは「実益」が絡む完全に「現実」の話となる。

そしてデレマス総選挙における「有権者」とは、(奇妙な日本語ではあるが)プロデューサー(ユーザー)の事である。そのため同じ現実人間である同僚プロデューサー達に対して担当アイドルプレゼンもとい演説を行い、投票を呼び掛けるというまるで現実選挙のような活動を行うインセンティブが発生する。その「選挙活動」に端を発する文化として、互いに手持ちの票の一部を相手担当アイドル投票し票交換を行うグループが現れたり広くプレゼンを募って気に入った担当アイドルに手持ちの票を分けるユーザーが現れたりなどがあるが、最も自分の印象に残っているのはやはりプロデューサー自身インフルエンサー化であろう。それもプロデューサー活動の末に自然自分も有名になっていたという結果論ではなく、みんなに担当アイドルの魅力を知ってもらうためにはまずは自分自身が有名になり影響力を持つ存在にならねばという戦略ありきである自分プロデューサーの端くれとして彼らがそうした理由理解できるし感情についても共感はできるつもりなのだが、やはりこの現象俯瞰で眺めた時にどこか滑稽である事は否めない。(こうした現象現実にも存在し、例えば作品宣伝するために自分自身が有名になる事を出版社から求められる作家アカウントなどがある。)

シンデレラガールズとは姉妹のような立ち位置にある「ミリオンライブ」(ミリマス)にもこの選挙というシステム採用したイベント存在する。とはいえミリマスの場合提示された幾つかのテーマにそれぞれ登場する幾つかの役の枠を奪い合うというルールであり、フレーバーとしては選挙というよりはむしろ公開オーディション表現した方が近い。そして当然これも現実CDとして発売されるため、やはりミリマスP達もデレマスP達と同様に戦場に赴く事を半ば強いられている状況下にあると言っていいだろう。

そうはいってもデレマスと違って最初から全員にCVが付いているミリマスでは声有り声無しの格差存在しないぶん比較平和なのではないかと思う人もいるかもしれない。その見方に一理ある事は認めよう。だが、ここにもまたここだけの地獄があるのだ。

ミリマスの選挙イベント最大の特徴はゲーム内の特設ページにてそれぞれの役の得票状況がリアルタイムで確認できるという点だ。端的に言って心臓に悪い。例えば自分担当アイドルが他のアイドルと熾烈なデッドヒートを繰り広げていたりなどしたらもう大変だ。そのうえ対抗馬が主人公自分担当アイドルラスボスであるかのような風潮が界隈に浸透し、ジワジワと追い上げられ始めたりなどすればもう終わりだ。いや、終わった。

ちなみにリアルタイム故に成立するミリマス特有戦略として、特定時間帯に集中的に投票を呼び掛ける一斉投票という戦略がある。逆転の雰囲気意図的に生み出す事で同陣営にはこれだけの数の味方がいるのだという安心感を与えて戦意を維持してもらい、逆に対抗馬にはプレッシャーを与えて戦意の低下を狙い、更には浮動票層の関心を惹いて余った票の使い所をアピールする事もできる、気取った表現をさせてもらえば一石三鳥の戦果を狙う事ができる戦略である。まあ、最も効果があるのは手持ちの票が潤沢な最初の一、二回程度でそれ以降は尻すぼみのように効果が小さくなっていくのだが。ただしこれはあくまで当時の話であり、メタゲームが回りきっているであろう今でもこの戦略有効なのかは既にアイマス全体から離れて久しい自分には最早判りかねる事である

(誤解の無いように書いておくと自分アイマス全体から距離を置くようになったのはこのようなプロデューサー活動に嫌気が差したからではない。むしろこういった選挙イベントアイドルマスターというコンテンツにおける醍醐味の一つですらあると思っている。確かに当事者にとっては入れ込めば入れ込む程苦しくなっていく地獄の催しかもしれないが適切な距離さえ取れればこれほどエキサイティングイベントもそう無い。自分アイドルマスター界隈から離れたのはこの終わりも無ければ変化も無いサザエさんのようなコンテンツに追い続ける意味を見出せなくなったからだ。端的に言うと、ただのマンネリである商業的には到底採算が採れない企画だろうが個人的な願望を言わせてもらえば、リアルタイムで一年の時が経つ毎に作中でも一年の時が経ち、アイドルも一つ歳を取り、そしていつか終わりを迎える。そういうアイドルマスターを今は体験したいと思っている。Vtuberではダメだ。リスナーではVtuberと一対一の関係を築く事はできず、所詮はただの one of them にしかならないからだ。だからアイドルマスターでなければダメなのだ。)

今もう無くなったがある時期までのアイドルマスター界隈の一部(?)には「『担当アイドル』と『推し』は別物だから一緒にするな」という風潮が確実に存在していた。ここまで読み続けてくれた人であればもう理解してもらえるだろうが、当時のアイドルマスター界隈において「担当する」という言葉は「推す」とは異なり相応の責任を負う覚悟があるという意味を含んだ重みのある言葉だったのだ(とはいえそれは無論ロールプレイ範疇に収まる程度のものしかないが)。南無阿弥陀仏とさえ唱えれば誰でも担当プロデューサーを名乗ってもよいとされている時代の今時のプロデューサーからしたら到底理解できない馬鹿げた異常な感覚かもしれないが、これもアイドルマスターがかつて有していた一つの側面だったのだ。運営側人間でもないのに架空版権キャラクターの世間への売り出し方を真剣に悩む、そんなプロデューサーがかつてはいたのだ。そしてこんなに真剣(マジ)だからこそきっと学級会やお気持ち表明も起こりやすいのだろう。

これを読んで「アイマス怖……近寄らんとこ……」と思った方は安心してほしい。運営もも時代にそぐわないと判断したのか今のアイマス比較カジュアルスタイルになっており、そこまで気負わなくても気軽に遊べるようになっている(はずだ)。だから興味があるなら軽い気持ちで手を出してくれて構わない。あとはバンナムが二度とは戻れない深い沼の中へと勝手に引き摺り込んでくれるから

この記事自分が言いたかった事はひとまずこれで全部だ。ここからはほぼ余談になってしまうがせっかくだからシャニマスについても触れておこう。流石にこの時代になると他のアイマスで見られたようなプレイヤー責任感を感じさせるような取り組みは無いのだが、リアルフィクションの境目を壊そうとする点ではシャニマスもしっかりアイドルマスターの一員である。ただシャニマス場合シナリオ中の表現描写演出等によってアイドル達は現実に生きている人間であるとしてその日常の一コマ写真のように切り出そうとするというストロングスタイルであり、自分の語彙ではこれ以上の説明はなかなか難しい。他の取り組みとしては普段アイドル達が使用している靴箱(靴入り)の再現セットの展示、畳まれていたり畳まれていなかったりするジャージが床に置かれているレッスン室の再現セットの展示、ほとんど環境しか収録されていない事務所内の定点カメラ映像を六時間ぶっ続けでYoutube配信するなどがある。どれも意図理解できるがどこか変態所業じみた取り組みばかりになってしまうのは少々困り所だ。

ここまできてアイドルマスター界隈でもあり女性オタク界隈でもあるSideMに触れないのも不義理な気もするが、他のアイマスと比べると中途半端しか触れられておらず界隈の雰囲気についてもあまり詳しくないので正直語れる事があまりない。何か言える事があるとすればせいぜい「いい加減Mアニ二期を制作しろ」という事くらいだ。偉そうなタイトルにしておいて肝心な部分がこの体たらくなのは申し訳なく思っている。本当にすまない。

2024-02-23

女装をする人は多様性なのか?

たまに街中で、「え?あのおじさん女性の服着てない?」

みたいな景色を見るんだよね。

しかも、周囲も「え?」「え?」ってなってる。

これってゲイと違って、もう完全に見た目からして目立つのでどうしても注目されてしまう。

これって悪なのか?迷惑なのか?という問題

女装している人にもパターンがあって、迷惑をかけるからだと思うのか、それとも自分が恥ずかしいのかわからないけど

女装サロン撮影する

女装子が行けるお店、BARなどに行く

いかがわしい系のお店に行く

このあたりは、まあいいかな?というか人権尊厳観点からいっても

こっそりされているのは良いと思う。

最近では、女装女装子さんが見るようなサイトもあるみたいだし

https://erunet.co.jp/mevy/

こういうのとか。

ただ、その普通にショッピングモールとか、駅とかさ。

「え?」ってなる。

で、え?ってなる人には理由があって

めちゃくちゃミニスカート履いてたり、女子トイレ入ったりしてる。

これは止めなくちゃいけないって思うんだ。

もちろん若かろうが、おじさんだろうが。

たまに心が女性なので女性トイレといった論調もあるけど

けっきょく迷惑するというか怖いのはいわゆる一般女性

これってたぶん、やっぱりいつか問題になると思う。

でも、まぁそこまでいかなくても

おじさんがスカート履いてるだけで、ひそひそ話されるのはあったりして。

これがいつか何も誰も気にしない世の中ってくるのだろうか?

あと、またさらひとつややこしくしてるのが

トランス女性でもないのに、女子トイレ行きたいとか、盗●目的女装してる人もいるらしい。

これってけっか捕まったらまぁわかるかもだけど

一般人がその瞬間だけで判断するのなんて無理。

こういうの、いつかはっきりするのか?

世の中では男装女装コンテスト文化祭で中止になってきているみたいだが

いったいどんなふうに執着していくのだろうか?

2024-02-21

anond:20240221083006

修学旅行は消えないだろうけど貧乏家庭増えてきて行けない家庭が増えてくる

貧乏家庭なら修学旅行費が助成されるから普通に行けるぞ

運動会PTAなんて精々見回り程度で元々見学する保護者山ほどいるんだから普通にやる人いるだろ

文化祭中学校レベルPTAが何かやるって事ある?外部客入れるわけでもないし

バザーはとっくに無い所多くね?

anond:20240220124540

教員労働時間関係でそのうち部活動が消える

外部委託っていっても平日暇な指導者なんてそんなに転がってない

運動会とか文化祭、バザーみたいなのはPTAも協力したりするからPTA廃止の流れで縮小もしくは廃止

修学旅行は消えないだろうけど貧乏家庭増えてきて行けない家庭が増えてくる

もうしょうがない流れだろうな

2024-02-20

修学旅行部活委員会運動会文化祭給食、ぜんぶ必要

義務教育ってのはあくまで下位の為に存在してんだよね

あるイベントを、30人中5人経験がないなら、その5人の為に存在していると言っていい

その5人が最低限、どういう感じなのか経験することで無知を減らし国民知識底上げができるし、それによって様々な不都合回避できる

ここで25人が多数派からって辞めると、回り回って25人にも悪影響が出るんだよね

色々やってるからこそ「だって学校でやらなかったし」が通用しないんだ

 

てか運動だってさ、大人になったら結構割合の人がやらないじゃん

今欲しいよ強制的運動する週間とか

 

まあ高校生はなくても自由だと思うけど

増田くんに知見を授けてやろう

アメリカにありそうなスラムみたいな学校へ行くと、日本であるにも関わらず当たり前のように修学旅行全員参加じゃなかったゾ

ワイの学年は5クラスあったけど、たしか2〜3クラス分くらいしか参加しなかったんじゃないかな?

ワイも金もったいないからサボったもん(学費自分で払ってた)

 

ワイに良くしてくてた聖人みたいな先生は『立て替えようか?』とか言ってくれたが、

『どうしても行きたきゃ社会人になったら行きます』って断った

(実際に成人してから行った。出張でね・・・)

 

修学旅行ですらこれなんだから運動会文化祭も当然バイトをもりもり入れられる期間としてみんなサボりまくり

遊ぶのとバイトで忙しい生徒らに部活強制なんてことは起きるわけがない

 

地方の目上の人を立てる文化と、出来るだけみんなと同じにしよう・余計なおせっかいをしよう文化は、素晴らしい👍とは思うが、

ここは、自分自身の心に沿って決断するのと、親が子の特性と成長に合わせてフォローするところだと思うな

 

現代(令和・平成後期)はスラムみてーな学校(or地域)じゃなくても、

よほど保守的なところ以外は、本人の決断と親の教育権が優先されるようになったんじゃないかと思うよ

anond:20240219083952

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