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2018-10-20

人魚姫シンデレラを見せないらしいのでオタク知識マウントする

家庭毎の事情からこれは一人のオタクから意見だと思って欲しい。結局決めるのは親だしな。

オタクは思うのだ、古典には古典の良さがあり、古典を知るということは古典歴史的背景を知るということだと。

知ることが大事だと思うから女優キーラナイトリーが取った選択を、オタクらしく知識マウントを取って否定してやろうと思う。

もちろんオタク目線から否定を更に否定してくれても構わない。

例えば人魚姫を例に挙げると、人魚姫文学上の分類で異類婚姻譚という人間と異類(人間以外の動物妖精・神など)が婚姻する物語だ。

この異類婚姻譚歴史は古く神話時代にまで及び、典型的物語構成と言える。

人魚姫西洋文化歴史的背景を考えればニンフと呼ばれる水の妖精ルーツであると考えられ、ニンフおとぎ話神話を紐解けば悲恋物語が多いというのはこのジャンルでは共通認識だと言える。

そもそも世界中を見てみても異類婚姻譚特に水の精関連では悲恋が多いので、人魚姫は本当に典型的物語構成である

西洋以外の例を挙げるのであればインド神話の水の精アプラサスで、アプラサスは特にアジア圏の異類婚姻譚へ強い影響力を示しており、実は形を変えて後の時代日本へまで伝わっており、アプラサスが鶴の恩返しや天女の羽衣狐の嫁入りなどへ派生したという説もある。

更に日本では天女という概念自体仏教ルーツとしたもので、愛の神マーラ色欲魔物マラ・飛天を経て伝わってきたという見方が根強いんだ。

マーラも翼を備えていた時期があり、翼を備えていたマーラガルーダ派生したという説もある。ちなみにガルーダは後の時代日本天狗として表現されるようになったらしい。

オタクらしい知識マウントをキメたところで最後意見を言おうか。

これらの知識古典歴史を知ったことで獲得したものだ。

ジェンダーフェミニズム歴史女性の権利の獲得の歴史であると言って間違いはないはずで、その獲得した女性の権利には「学び」もあったはず。

個人的主観だがジェンダーフェミニズムは「女性にふさわしくない知識は学ばなくとも良い」という価値観を打破してきたものと感じているが、女優キーラナイトリーが取った選択ジェンダーフェミニズム歴史協調するものなのか?と疑念が尽きない。

シンデレラ1つ取ってみても当時の文化事情などを考慮せずに現代価値観でぶった切ってるんだもんな。

はっきりと言ってしまえば鼻で笑いたくなるクソみたいなジェンダーフェミニズム観だと感じるのだが、まぁオタク戯言だと思っていつも通りスルーしてくれや。

2018-10-14

https://anond.hatelabo.jp/20180925051542

わかるわーー 上からのクソ返信ばかりなのでコメントなんか読んでないだろうけど、めっちゃわかる。私はあなたみたいな文章力いから吐き出すこともできないけど。そうしてグルグルしてドロドロして創作していくしかないんだろうな。

神はみな穢れなき妖精のように思えるけど、誰もおおっぴらにしないだけで実はみんなドログチャしてんだろって考えることで自分を慰めているよ。他人のことが気にならない創作者なんているのかなあ

2018-09-27

クッパ姫かー

キョン子を思い出すなー

あといきなりあふれてくる感はエレン先生とかはてな妖精とか思い出すなー

2018-08-25

ベルセルクどうせ完結しねえんだろうなああ!!!

youtube劇場版挿入歌平沢進のやつ)とか、TV版の頃のオープニングとか見てて唐突にクソォォ!!って思ったわ。コミック原作の方のグリフィス転生したあたり割と神がかり的な展開なんだけど、その後の妖精の島とか微妙だし、あんな具合に頓挫して終わりかよ畜生

ドラクエ9ストーリーを覚えている人ってほとんどいない

7や8はまあまあ覚えているけど、9は全く覚えていない。すれ違いの地図でやたらとやりこんだことと、ハゲ天使上司ガングロ妖精、空飛ぶ汽車くらいか

友人にもこの話を振ったら、割と同意されて、確かにみんな9の話は覚えていない。

すれ違いの印象が強すぎるからなのか、キャラシナリオにあまり絡んでこないから印象が薄いのか、セーブデータが1つしか作れないから2周目をしたことがある人が少ないからなのか。ともかく9のストーリーって、ほとんど覚えてないよ。

2018-08-21

となりのトトロ』はどんな話か

トトロってどんな話なの?

https://anond.hatelabo.jp/20180820185203

となりのトトロ

トトロの下敷きになった話はビクトル・エリセ監督の『ミツバチのささやき』というスペイン映画で、ストーリーほとんどこれをなぞっているだけ(妖精が見える少女迷子になってしまい、みんなが探し回る話)。

「何が目的で話が進められてんのか分からん。」というのはある意味真っ当で、その原因はトトロにおいてはこの映画思想的な側面がすっぽ抜けているからだ。

これがどういうことかってことを書く。

ミツバチのささやき』は、スペイン内戦前後スペイン国民の欺瞞に満ちた状況を、一つの家族の中に落とし込むことによって戦後スペインのあり方を批判的に論じた作品だ。

たとえば、お父さんは弾圧を怖れて何も表現できないインテリになっているし、お母さんは過去を懐かしむだけの人間となり、お姉ちゃんスペインサツキ)は暴力的フランコ独裁政権に順応的な少女となっている。

この作品は当時の政治体制批判的な内容でありながら、当時行われていた検閲を潜り抜けるために、非常に難解なつくりになっている。

難解ではあるが、田舎牧歌的風景の中で2人の美少女サツキとメイのモデル)が走り回っている姿は観ていて居心地が良く、宮崎駿イマジネーションを大いに刺激したらしい。

宮崎駿の作った『となりのトトロ』のテーマは「子どものように偏見のない無垢視点物事を見ることが大事」という点にあり、これは『ミツバチのささやき』と共通する。

だが、国民欺瞞に満ちた状況を一家族に落とし込むというアイデアはここでは慎重に取り除かれている。

その結果、『となりのトトロ』は印象的なシーンは多いものの、テーマ性が弱まり、「何が目的で話が進められてんのか分からん。」ということになった。

紅の豚

紅の豚』は『風立ちぬ』と同様、宮崎駿自身を描いた作品だ。

このことはタイトルから明らかで、『紅の豚』の「紅」は、アカ、つまり共産主義者のことだ。「豚」は、宮崎駿がよく自画像を豚として描くことから分かる通り宮崎駿自身を指す。これをつなげると『紅の豚』とは「共産主義者宮崎駿自身」ということになる。(このことは宮崎駿の著書にも書かれている)

内容としても、飛行機好きの主人公がかっこ良く活躍するが、自分を慕う女性蔑ろにしてしまう(が、女性の方はそれを許容する)、というもので、宮崎駿生活をそのまま(?)なぞっている。

この構図は『風立ちぬ』でもほぼそのまま踏襲されている(結核の妻の隣でタバコを吸う!)ので比較して観ると面白いだろう。

2018-08-01

ぷよぷよ!!クエスト」はぷよぷよシリーズ堕落させた?

自分コンパイルセガわずぷよぷよ魔導物語シリーズが好きな高校生だ。

しかし、どうしても「ぷよぷよ!!クエスト」を楽しむことができない。

なぜなら、このぷよクエが、本家ぷよぷよシリーズクオリティが下がったきっかけのように思えてしまうからである

そして今、ぷよぷよ、というシリーズは堕ちるところまで堕ちてしまったのだろうか、と感じている。

以下、ぷよぷよクロニクルネタバレを含みます



自分は元々、小学生頃にぷよ!15thやぷよ7を遊び、中学生頃に昔の事をネットで見て、シリーズファンになった人間だ。

ファンになった当初はぷよ!!20thとぷよテトの間の時期だった。

当然ながら、その時の最新作は20th。

すでにプレイしてはいものの、改めてその作品いかに凄かったか、という実感がわいた。

この「ぷよぷよ!!20th anniversary」というゲームは、冗談抜きでぷよぷよシリーズとしてはトップボリュームクオリティだと思っている。

思い出補正じゃないかと言われるかもしれないが、骨頂抜きにしてもそう思う。

セガぷよの絵柄が今のスタイルになった初めての作品であり、イラストも1番整ってて良い(未だにこの作品アートワーク公式の随所で使われてたりする。それこそぷよクエの☆3、4など)。

多くのルールに多くのキャラクター、多くのストーリー

特にストーリーキャラクター描写に関しては、個人的にこの作品から現在に続く"基準"を作り上げたと感じている。

この作品シナリオライターは、魔導物語含めた過去作を把握した上でストーリーを書いたらしく、今までの描写総合し、改めてキャラクター達はこの作品で再構築されたのではないか(もちろん不満点などもあるが、それまでどこかフワフワしていたキャラクター性を一気に濃厚なものにしたという功績はとても大きいのでは)。

とあるところで"最高傑作"と言われていたのを見たことがあるが、それにふさわしいと思う。

…と、ベタ褒めをしてしまったが、それぐらいこの作品自分の中で素晴らしいものなのである

そしてこの20thの系列にあたるドラマCDも発売されていた。

今までそう言うたぐいのものは買ったことがなかったのだが、自分はこのぷよぷよというシリーズキャラクターストーリーの魅力をより感じていたこから、正直財布には厳しかったが購入することにした。

自分所謂魔導キャラアルルコンパイル時代からキャラが好きだったので、彼女らがメインのvol.1を買った。

結論から言うと、とても面白かった。

20thと同じライターによって、それもゲームに比べると少し高めの年齢(おそらく中高生以上)を対象に書かれたというそ物語は、正直ゲームより聞きやすかった(セリフを読むスピードゆっくりでなくなっているからだろうか)。

また、当時自分特定カップリングに興味を持っていたので、供給にもなり得るシーンもあった(しかあくまでもフワッと匂わせる程度で、基本的キャラクター関係が変わる事は無い)事もあり、さら満足度が高かった。

そんな事もあって、次回作は記念作ではないだろうからボリューム等は落ちるかもしれないが、とても期待できると思っていたのだ。

ところで、少し時系列が前に戻るが、ぷよぷよシリーズにハマりたての頃、ドラマCDを買う前に「ぷよぷよ!!クエスト」が発表され、リリースされた。

発表された当初、自分は大いに喜んでいた。

特にパズル"RPG"という単語は、魔導物語を知った自分にはとても魅力的だった。

たとえパズルと書いていようとも、RPGとなればキャラクターが戦い、ストーリーがある!パズルというある種平等(実際には性能差はあるが)な性能でなく、各キャラクター個性のある性能がつけられる!…そう思っていたのだ。

今思えば、それは空回りする期待である事がわかるのだが。

ただ結果として、そのような事は決してなかった事、そしてゲームシステムが運の要素が強い上に"ぷよぷよ"の技術があまり反映されないゲーム性は自分にとって"期待はずれ"だった。

さらに、自分はこのぷよクエという"スマホアプリ"に大いに期待を抱いていた。

ぷよぷよというジャンルは、マイナーではないが、メジャーでもない、という微妙立ち位置である

それはセガ特に15th以降の"子供向け路線"も原因しているだろうか、とも思えるが。

ただパズドラがすでにヒットしていた時代スマホアプリという"これから時代が来る"であろう舞台ぷよぷよが出てきた事が嬉しかった。

記憶では、スマホに参入したゲームシリーズはまだ少なかったはずだ。

そして、これでぷよぷよシリーズ知名度が上がり、人気作品になるんじゃないか、と。

しかし、この期待も見事にはずれてしまう事はまた後で言及する。

ただ、このように不満な点はあったものの、まだこの頃はパプリスや妖精はいものオリキャラに溢れていた、というほどではなかったし、アルルはいないものの、他の魔導キャラが復活してきたり…という事もあって、好意的に見る事ができてはいた。

そして、20thの次回作ぷよテトが発表された。

あのテトリスとのコラボなら、さらプレイしてくれる人が増えるんじゃないか

まり評判が良くなかった7の後の20thはクオリティに反して数字を残せなかったらしいが、あの20thの後の作品なら、今度は…とまた期待した。

さらに、シナリオライターは20th、ドラマCDを手がけた人が続投するとも知って、安心感も覚えた。

実際に発売されると、1番気になったのは"ゲームとしての遊びやすさ"が失われていた事である

このぷよテト、起動してメニュー画面を出したのだが、それが20thまでと大きく変わっている。

具体的に説明するとなると長くなる上、適切に表現できるかわからないので、結論から言うが、無駄な動きが多くて使いづらい。

15th〜20thのメニュー画面は実にシンプルで、

ひとりで、みんなで、Wi-Fi…など文字の書いてあるアイコンが並んでいて、ポンポン進むのだが、ぷよテトのメニュー無駄な画面効果スライドがあって、なんとなくモタモタする。

その他にも、

3DSではCOMとの4人対戦ができない。

VSの次にメインであろうルールスワップが余裕で処理落ちする。

前作は実質30キャラいたのに減っている。

連鎖カットバリエーションが実質7以下。

…などなど、20thの時にはなかった不満点がいくつか出てきた。

ただ、メニューの動きのモッサリ感以外はぷよぷよテトリスという違うパズルゲームを2つ搭載しているせいもあるのかな、と個人的には思っていた。

ストーリーも、全員がストーリーを持っていた20th、つまりお祭り作品と違い、1本道なので出番の偏りはしょうがないのかな、と思っていたし、

自分としてはりんごメインだった事も、おかしいとは思わなかった。

なぜなら一応3人とも出ているとはいえ、本来ならばアルルアミティりんご、と主人公バトンタッチされているイメージだったかである

"ぷよぷよの"お祭り作品でもないし、一応最新の主人公であるりんごがメインである事に、違和感は感じなかった。

ただ、確か当時の購入特典がぷよクエにおけるアルルカードだった事は本編と違うのでは?と疑問に思った。

これで本編もアルルが中心なら納得いくのだが、いくらアルルが人気であろうと、ここはりんごを出すべきじゃないか、と。

ただストーリー自体普通に安定して楽しむ事ができた。

ライターさんが設定を考えたというテトリス側のキャラは、これで終わらせるのはもったいないとも思った。

ぷよテトから数ヶ月後、つばさ文庫での小説が発売された。

これの作者も20thからライターさんだった。

よって安定したキャラクターで、ドラマCDに近いストーリーを楽しめるシリーズになっていった。

また、ゲーム本編でサタンエコロという厄介者相手をするアルルりんごに対し、少しストーリー上で目立ちにくくなってきていたアミティ主人公に捉えたのも、バランスとしていいと思った(また、その2人を見る語り手としても適しているようにも思える)。

第1弾こそフィーバーキャラばかりだったが、その後いろいろなキャラが登場した。

しかし、メインがどうしても3A…アルルアミティりんごなので、普段からこの3人は"いつも"一緒にいる事になっている。

個人的には"急に"そうなった感じがしたので、小説版だから、と思っていたかった。

このぷよテトからぷよクロへの間は、小説ドラマCDがボソボソと出ていたものの、公式のメインはもっぱらぷよクエだった。

この頃になると、ぷよクエはもはや「誰だお前」の巣窟と化していた。

イベントキャラだと言われて堂々登場する知らないキャラ達。に対して、どんどん影の薄くなっていくぷよぷよキャラ達。

この頃になると自分はそんなぷよクエにはとっくに呆れていた。

自分がやりたいのは"ぷよぷよ"のアプリであって、知らないキャラクターだらけのアプリじゃない、と。

ぷよぷよパズルが全てではなく、キャラクター達にも魅力があり、その両方があるからこそ面白ゲームなんだ、と考えているからだ。

そして"ぷよぷよ"シリーズ生放送ぷよクエの話ばかり、という状況にも疑問が浮かぶ

いくら本家ぷよぷよがそんなポンポン出せるものじゃなくて、アプリは常に動いているものだとしても、"ぷよぷよシリーズ"としての本家蔑ろにされているのではないかと思うぐらいにぷよクエだらけだった。

それも知らない、ストーリーすらないキャラばかり。

自分含め、本家の"新作はまだか"という声が度々上がっていた。

さらに極端、いやむしろ的外れな「ライト向け」志向がどんどん進められていった。

25周年のアニバーサリーブックは驚きの薄さ。

版権問題上、コンパイル時代情報が少なくなってしまったとしてもそれは仕方ないと思うが、それにしても薄い。

自分は様子見をしていたが、情報によると裏話や裏設定などの記載はなく、ただ当たり前の基本設定の事しか書いていない。

それをわざわざいい値段で買う気にはなれなかった。

144ページで3700円ほどでその程度の内容はあまりにも馬鹿馬鹿しい。

(参考程度に、200ページ超えの復刻版魔導大全が定価3700円である

その内容の薄さで満足できるのは本当にライト…いや、ライトユーザーですら薄く感じるのではないだろうか。

25周年なのに新作は出ないのか出ないのかと思っていると、そこで「ぷよぷよクロニクル」の情報が出てきた。

3D化されていたのは驚いたが、出来が悪いわけでもなく、今まで停止絵を動かしていたのが、滑らかに動くのだと思うと楽しみだった。

そしてジャンルが「パズルRPG」。

一瞬、ぷよクエ移植なんていう、本家を食い潰す策をやってくるんじゃないかと思いましたが、そんな事はなく、本家ぷよぷよRPGをするという。

コンパイル最後の「ぷよBOX」にも「ぷよぷよクエスト」という、戦闘ぷよぷよ、というモードを思い出したりもした。

マップを走り回ったりと、かなりRPGっぽく、同時にストーリーにも気合が入れられるんじゃないか、とも思って期待した。

それに、20thと同じ、記念作である

ファミ通レビュー8×4=32を記録。

今度こそ…と。

しかし、それは甘かった。

というか、期待なんてするべきじゃなかったのだ。

蓋を開けてみると、ぷよテトの悪かった部分をほぼ受け継ぎ、仮にもDS用に開発された20thから進化した部分がほとんどない、という完全劣化

RPGモードは大々的に推しておきながらあまりボリューム不足。

雑魚戦闘のだるさ、マップの仕掛けのだるさ。

そもそもシステム自体だるい

ゲーム性としてはほぼ死んでいたと言っても過言ではない。

いくらパズルの処理をしながらとはいえ、2人対戦なら動くカットインが、4人対戦では停止絵。

そして前作から続く謎のキャラクター24人縛り…

そんな感じでも、自分は新作である、新しいストーリーが来た、というモチベーションRPGモードクリアした。

それからすぐは、達成感や満足感はあった。

…のだが、それも一時の話。

時間が経ち、冷静になるにつれて、このゲームいか問題か、実感するようになった。

上に挙げたシステム面はもちろん、ストーリーにも大いに問題があったのである

実は、今作のストーリーについて、プレイから不安は感じていた。

20thからライターさんの反応が無かったのである

一応、発売年の始めの小説(第4弾)も書いていたから、もうある程度固定してくれたのか、と思っていた

その一方、ぷよクエ側にも漫才デモ的な会話が導入され、それは明らかに違う人が書いているだろう事、上記小説と同時期に発売されたドラマCDvol.6は違う人が書いた話があるらしく、その上全体を通すと以前ほど面白くなかった事から不安も感じていた。

その悪い予感は的中してしまった。

念のため、自分の目で確かめたが、このゲームスタッフロールで、シナリオに20thからの人の名前は無く、違う人の名前があった。

ここまで言うと、その後続の人に失礼かな、とも思うのだが、明らかにシナリオの質が下がってしまっていた。

わかりやすものでいえば、新キャラアリィを描ききれておらず、薄っぺらキャラクターになってしまっていた事。

"勇者"として宣伝されたアルルに20th以降アミティとの差別化から描写されていた勇ましさが全然ない事。

アリィ以外のキャラクターまでも薄くなっていた事。

↑に関連して、「いつも通り」ばかりを意識したのか、キャラクターの行動があまりにも単純化していた事。

特にこの件に対しては、ドラコことドラコケンタウロスに驚いた。

"美少女コンテスト"にこだわる彼女であるが、流石に

ラスボス突入直前に美少女コンテスト発言」はあまりにもストーリー無視がひどかった。

彼女別にこれまでの話を何も聞いていなかった、というわけではないのに、だ。

また、作中で登場する"アイウエ状態"に関しても説明は一切無し。

その後の展開からして、

"本来変態ではないのに言い間違いのせいでヘンタイと呼ばれてしまう"シェゾを本物の変態にするための描写にも思えてしまう。

また、アミティが、率直に言うと"いやらしい"想像をするキャラにもされている。

これは一部の例だが、キャラクター単純化、時には無駄に"おバカ化"し、酷ければ一種キャラ崩壊を起こしている。

一応、過去小ネタを拾っていたり、少なくとも20th以降の安定した"雰囲気は"受け継がれていたのは良かったのだが、こうして全体を見ると良かったとはとてもじゃないが言えない。

そもそもアルル勇者であった意味が全くもってない。

サタン絡み程度なら別に"アルル勇者"だということを強調する必要もない。

また、主役はアルルのはずが、またりんご達の出番が多すぎ、という批判を見た。

そもそもりんご達がぷよぷよシリーズにおいていらない、という意見もいくつか見たが、ここまで来るとそのりんご達が可哀想である

自分キャラクター自体が悪いのではなく、あまりにも公式りんご達7キャラの扱いが下手なのが悪い、と感じるからだ。

ストーリーに関しては、ぷよクロ発売から半年後のアリィが登場する小説が追い打ちをかけた。

この小説は20thからライターさんが書いたものだが、いくらゲーム小説という違いがあるとはいえ、

物語としては小説版の方がしっかりしている。

アリィというキャラクターゲームとは設定が違うものの、描かれている。

それもぷよクロは例の子供向け志向が過剰になって、セリフの読み上げも遅くてたまらないが、一応、一応子供以上の人もプレイすることが考えられているのだろう。

小説児童文庫…一応本当に子供向けに絞ったストーリーの方が納得できるとはどういう事なのだろうか。

また小説版はあくまでもアミティが主役のシリーズなので、勇者アミティオリジナルストーリーとなっているが、つまりは"アルル勇者"であったゲームぷよクロの補足にもならない。

そして、ストーリーの質が明ら このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2018-07-06

妖精せんかったら普通の日本人(ネトウヨ)が反日だのパヨだの言うじゃん

いから保身で自衛隊きてくださいするしかない

北朝鮮マスゲームと同じ

罰されるのが怖いから皆で同じ行動をとって多数派の壁で身を守る

anond:20180706172223

2018-06-24

超乳妖精かいうわけのわからんジャンルで2作目作るとは思いませんでした。

ありがとうございます

2018-06-18

星空を見上げると妖精新幹線に乗れとささやく

エアコン空気が悪いから窓を開けるとむわッとした体温とともに妖精体臭がする

太い声で新幹線に乗れと命ずる彼の顔を見れない

2018-05-12

ゼルダBotW

すごいゲームと思うけど、そばにいて喋ってくれる妖精がいないのが-114514点

コレはゴッドオブウォー新作を遊んで確信に変わった

2018-05-07

オナホにはロマンがある。俺たちはロマンを買っている

そして俺たちは裏切られる

裏切られたおかげで夢が延々と続くのだ。

俺は諦めない。

いつか理想オナホ出会うのだ。

その夢を今でも持ち続けているのだ。

まあパッケージ裏の設定がエグい妖精オナホが割と気持ちよかったので今後5年はアレだけ買ってりゃコスパ的にはそれで良い気はする。

17とか今でも売れ筋だし実際悪くないスペックだもんなあ。

オナホ技術の発展速度おそすぎるぜ。

電動方面進化したのに結局気持ちよくないしなあ。

VR電動とかも「あっ、はい。うん、連動してる。すごいね」止まりだし

2018-04-28

anond:20180425022448

大変な状態ファンタジックな仕方で表現されている。

たとえば妖精の国から帰れなくなるかもしれないとか

独特の理由そのままでは数年で死ぬかもしれないみたいに。

共依存をそういう仕方で言ったら中二病っぽくなりそう。

共依存を使ったとしても、

野暮な人がなんか言いたくなるくらいの影響しかないな。

2018-04-22

とっても高尚で高潔なボクとネットリンチ

とっても高尚で高潔なボクはネットリンチに加担したことがない。それどころか、ネットの皆さんが批判してる記事人物でも、

(叩くには早計じゃないか?養護できる観点がいくつもある、長期的に考えれば必要な失敗であった可能性は?)

などと、数分思索を巡らせ、その検証のためにまた数分の検索作業をして、表象に隠された他人思想や構想といった背景を納得できるレベルまで紐解いてからブコメを書く。そんな時間があるのはニートからだが、ともかくだいたいブコメの主流派とは反対の意見になる。それでむしろリンチが飛び火して降り掛かってくることもあるのだが、それはさておき。ネットリンチはさぞ中毒性のある快楽行為なのだろうなあと思うが、その体験はできないままネット20年を迎えた。

だが、考えようによっては自分も同様の行為に参加していたかもしれないと思う瞬間があったのだ。たとえば、ゲームアニメ公式ツイートVtuberツイート等のうち、祝うべき発言に出くわした時。それを展開すると、現在進行系でいいねカウンタが増加中だ。ツイートを読んだ時点で「いいね!」と思ってはいたが、その勢いにも後押しされ、自分も、といいねボタンを押す瞬間。これも一種の「いいね」による袋叩きなのでは、という思いがよぎった。実際に嫌がられてはいないと思うが、考えようによっては、だ。この「いいね機能だが、一般人が急にバズったときなど、いいね爆撃に困って通知を一時無効にした、と発言をする人を最近よく見かけるのだ。今日フォローしていたIIJmio中の人が、スパムと思しき複数アカウントから過去ツイートに「いいね」される怪行為迷惑だとこぼしていた。本来は人を笑顔にさせる機能でも、使い方によってはかくも複雑な状況が発生しうるものだ。自分では、ネガティブで非建設的な思考ブーストする投稿は一切せず、ポジティブ建設的な感情だけブーストしてあげるネット妖精でいたつもりだが、それを守るのにも広範な知識想像力必要ものだ。

そこで、ネットサービスアプリケーションインタラクティブ性そのものが、折衝を増やしているのだと思い至った。昔のネットはそこまででもなかったが、今は技術が発達してリアルタイムに人々の反応が集まってくる様子が見られる。そしてネット人口も増えた。このライブ感こそが、人に大胆な行動・発言を誘う要因になっているのだ。そういう場では、常軌を逸した言動をするおかしな人も乗ってこれるし、そういう鼻つまみレベルの人が力を得る場にすらなる。

めまぐるしく流れていく世界を尻目に、自分はその流れの速さに合わせずに、本来自分能力に見合うだけの時間をとって深く息を吸い、深く息を吐く。それができる度胸のある人はなかなかいないのだ。それでも遅れを取ることはない、と自分に自信がないとなかなかできない。それができない人々が、短文で直情的なレスポンスを山のように積み重ねていくのだが、一種キョロ充を見るような憐憫がそこにはある。どうにかしてあげられないだろうか。

例えるならば、自分2chスラングコピペなんJ語、淫夢語録などに精通していて、ほとんどを認識できるが、決してリアルどころかネット匿名の場ですら使うことはしない。元ネタ認識できるだけで、好意を持ってはいない。むしろ下品だし嫌いだ。それを使うことで通ぶったりする欲求はない。けれど、こういう言葉を躊躇いなく使う人がいる。「知っている」ことと「使う」ことが同一化していて、その間にあるべき判断が抜け落ちている人々。そういう人々が多すぎて、「そうじゃないんだよ」と言えなくなっているのが今のネットだと思う。あとは堀江貴文に対してどういう印象を抱いているか、なんかでも分かる。ネットに浸かるほとんどの人が、ネットミーム人格を呑み込まれている。そして、こうした集団同化バイアス的なものネットリンチは繋がっているのだと思う。

2018-04-20

フィギュアを舐めてるところを彼氏に見られた

終わったわ


から小さくてかわいいラクターが大好きで、そのまま立派なオタ女になった。

萌えが爆発すると口に含んで舐め回したい欲求が抑えきれなくなる。

小学生の頃、ミルモでポン!というアニメに出てくる妖精ミルモを口に入れて舐め回す妄想快楽を得ていた。

ガチャガチャとかでよくあるデフォルメフィギュアとかを集めるようになってから妄想だけでなくマジで口に入れて舐め回すようになった。

飴玉みたいに口のなかでペロペロしながら、時々出して唾液だらけのかわいいキャラを眺める、というのが楽しくてしょうがない。

情緒幼児から育ってないんだと思う。

一通り満足したらよく洗って乾かしてフィギュア棚に戻す。

やばい性癖の部類であることは自覚していたので誰にも言ってない。誰にもばれてないと思う。

でも一昨日アポなしで来やがった彼氏に、口からフィギュア出すとこ見られてしまった。

見るからドン引きしてて、そのままごにょごにょ何か言いながら帰っていった。なんなんだ。

それから連絡がない。やっぱフィギュア舐める女はだめか~

次はちゃんとばれないようにがんばろ。

(この日記ぷよぷよカーくんをぺろぺろしながら書きました。かわいいな~)

2018-04-03

痛たたたたたた……

しばらくぶりに物置の整理したんだけど、どうも長年開け閉めしてないうちに妖精が住み着いてたらしくて、腰を殴られた。

2018-04-02

ダークファンタジーって何?

ファンタジー妖精とか魔法とか出てきちゃう世界の話だと思ってる

これの、ダークって何よ???

ハタチになりたくない

彼氏できたことないのにハタチになりたくない

彼氏いない歴イコール20歳を迎えると

妖精」と呼ばれるらしい

ちなみに17歳のときは「魔法使い

魔法使いの方が強そう

なんで退化してるの

2018-03-17

anond:20180316125608

ザビアツタ の 韓国つくばエクスプレス ぜんぶ 慕ーと

女神天子VOCALOIDオルゴールアレンジメドレー ぜんぶ かんだ

高縄山 の VOCALEAMO ぜんぶ はじき出しと

オウガバトル64工藤愛子 ぜんぶ はろうた

ヴィレッタ の 日産・ティアナ ぜんぶ 隈取っと

FE音楽妖怪寺へようこそ ぜんぶ 言い漏らしと

Oliver の 神崎左門 ぜんぶ 喜び勇んど

昼ブロ の 全日教連 ぜんぶ 万両した

植物顔 の イクテンが俺のオアシス ぜんぶ ちごうた

看護学部ファン兼任監督 ぜんぶ 喫ぉと

HEROワリオランドシェイク ぜんぶ 係わりおぉと

ナルティメットストームジェネレーション の アイツはもう消した! ぜんぶ すれおうた

浅井樹ギデオン・ジュラ ぜんぶ 凝っと

○○テクニック の 神永大輔 ぜんぶ いたわり合っと

プリンセスナインジャンパイア ぜんぶ 張りなおしと

えんじ色 の 岩永哲哉 ぜんぶ うち払うた

ユメスケ の クリスたん ぜんぶ 欺いと

安心と信頼のスターターパック の ゴモラ ぜんぶ たくった

From the Depths の ギガンティーガー ぜんぶ 書き違った

森崎くるみ の ボーフィーp ぜんぶ 押しまちごぅと

ゆうのすP の シルシルの“タグロック精神コンテスト ぜんぶ すれ合っと

ピックル の るみゃ ぜんぶ つれおうた

だってそーする おれもそーする の EverQuest ぜんぶ てもうた

10誕生!仮面ライダー全員集合!! の 東方ミク ぜんぶ あしろうた

本格ミステリ大賞 の ぽぷりぽっと3 ぜんぶ 渡り合おた

最高のsatisfaction貴方に の 悪戯白兎 ぜんぶ 寝損なっと

ルトスワフスキファフナーモビルスーツモデル ぜんぶ かち合ぅと

ラ♪ラ♪ラ♪スイートプリキュア♪吉川友 ぜんぶ かみ合ぅた

新人潰しに定評のあるミクさん の IMAGICAイメージワークス ぜんぶ 分かり合ーと

ユニオリズムカルテット の 太尉 ぜんぶ 立ちおうと

アリスは大変な歌詞うろ覚えでした の Shazam ぜんぶ 絡まっと

dijon racing の みんなご乱心 ぜんぶ 怪しがった

形状記憶スカート残響record ぜんぶ 触れ合おと

ビット・モン・ジャ の バナナ動画 ぜんぶ 汗ばんだ

伊織コミュ時雨沢恵一 ぜんぶ 吹き払ぅた

太鼓鐘貞宗(刀剣乱舞) の くりあ ぜんぶ 賜ーと

究極超人あ~るジェネリック医薬品 ぜんぶ 思いやっと

>arl の 鷺沼駅 ぜんぶ かばった

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ソース 
ニコニコ大百科IME辞書

http://tkido.com/blog/1019.html

6万語以上。スクリプトで生成。品詞は全て固有一般

関西クン

http://www.vector.co.jp/soft/data/writing/se094573.html

4万を超える関西弁の言葉

参考

http://www.mwsoft.jp/programming/munou/ime_dictionary_link.html

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