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はてなキーワード: 冬眠とは

2017-11-21

今日多々良川

晴れ

水位低くて川底がところどころ見えてる

地味なまだら色のカモ3

しきりに顔を水につけては上げを繰り返してえささがしてる感じ

甲羅干しの亀7

川中のブロックの上にちらほら

まだ冬眠はしないみたい

というか川にいる亀はどこで冬眠するんだろう

川底の土の中?

2017-10-19

どのみち来週までどの仕事も動かないからいっそ休みにしたい 冬眠したい

2017-10-11

うつ病などの精神疾患含む病の遺伝子要因の考察

うつ発症は、遺伝的要因も大いにあるのではないかと言われている。

仕事うつを抱えている方と接する機会が多いのだが、生育歴を辿る中で祖父母や親戚 両親や兄弟発症歴がある方 もしくは疑いのある方は半数程度である

学術医学的に基づいた見解ではなく、あくまで私の考察なのだ

精神疾患含む病気などの好ましくない遺伝は、DNAの誤解による継承だと思っている。

生物の最大の目的

「生き抜き、生き残る事」

それに付随し、種の存続と繁栄がある。

人間そもそも持ち合わせている「本能」と呼ばれるもの遺伝 とは呼ばない。

まれたばかりの赤ちゃんが誰に教わるわけでもなく、当然のように母乳の吸い方を知っているのは、遺伝子に組み込まれ生存本能であり

家族という群れ、学校という群れ、社会という群れを成し生きるのは、人間という種が生き残る為の生存本能である

それらの群れから弾かれる=生き残れない というような強い恐怖心を持つのもごくごく自然本能であると同時に

群れの中の異分子排除しようとするのもまた、人間本能である

本能は、生き抜き 生き残る為に最も継承される必要のある生存戦略だ。



PTSD(心的外傷後ストレス障害)とは、命の安全を脅かされるような出来事によって 強い精神的衝撃を受ける事が原因で起こる著しい苦痛生活機能障害をもたらすストレス障害である

生命根本的な目的である「生き抜く 生き残る」という土台が覆される出来事の衝撃は

今後、生き抜き生き残る為に必要情報として遺伝子に深く刻まれ必要がある。

二度と生命危険晒すことのないよう学習する必要があるのだ。

PTSDは、「記憶の凍結」が起こると言われている。

PTSDの元となった場面に少しでも近い状況、近い雰囲気を察知すると、冷凍保存された記憶がありありと蘇ってくる。

俗にフラッシュバックと呼ばれる現象だ。

しかも、少しでも似たような場面に出くわせば出くわすほど恐怖心は拡大され、倍増していくと言われている。

記憶の凍結と、恐怖心の拡大。

これは、生命の「生き抜く 生き残る」という最大の目的が二度と脅かされることのないよう

その時見た景色、その時感じた匂い、その時聴いた音 感覚... 五感をフルに使い記憶に焼き付け凍結させ

同じような状況 場所を避けようとする為の生存本能である

また、同じような状況において著しく恐怖心を煽り 安全場所に逃避させようとする為の生存本能である

本能は生き抜き 生き残る為に最も継承される必要のある、生存戦略だ。」

そう考えると、生き抜き 生き残る為に伝承される必要があるものとして選ばれた事柄の中に

精神疾患含む様々な病もあるのではないだろうか。



例えば、遺伝的な要因が大きいとされる身近な病気代表として「アレルギー」がある。

私自身にも幼い頃は卵アレルギーがあり、今現在ハウスダストや猫のアレルギーがある。

ギャグみたいな話だが、私の遥か遠い祖先は誤って毒を口にした経験があるのだと思っている。

毒を摂取してしまった時に起こったPTSDと二度と同じ過ちを繰り返さない為の記憶の凍結。

それにより、似た物質に対する過剰反応継承される中で拡大され 身体的症状として「アレルギー」となったのではないか



では、うつ場合どうだろう。

これは特に冬季うつ病が分かりやすい。

冬季うつ病とは、冬になると気分が落ち込み

具体的な症状として、倦怠感 過食 過睡眠などが挙げられる。

カロリーを蓄えた後、生命活動セーブする事によって、命を温存する為のいわば「冬眠」だ。

急な気象変動などによる食糧不足生活環境の著しい変化により、生命活動を極端にセーブさせ生存期間を伸ばす為の戦略である

冬季うつ病以外のうつ病の症状も、生命活動セーブという観点でいうと共通している。



一般的なうつ病も引き金として、環境の変化や 適応しにくい状況での過剰負荷による睡眠不足ストレス過多が挙げられる。

遥か遠い祖先、急な天変地異などに見舞われた際の生命活動セーブさせるという生存戦略

その際のPTSD記憶の凍結。

生き抜き 生き残る為に必要生存戦略として深く遺伝子に刻まれ選択され継承された記憶

継承される中で、似た環境に対する過剰反応と拡大されていく恐怖心の中で昨今

環境の変化や 適応しにくい状況での過剰負荷による睡眠不足ストレス過多に見舞われると、凍結された記憶遺伝子の中で呼び起こされ

生命活動セーブ=「うつ病」と呼ばれる形で再現されているのではないか


人類は「生き抜く 生き残る」という最大の目的があるにも関わらず

生命を脅かすような遺伝的な病は数多くある。

私は精神疾患含む病気などの好ましくない遺伝は、DNAの誤解による継承だと思っている。

何十世紀にも渡る個人歴史の中で、生命安全を脅かされるような危機的状況の中、起こった記憶の凍結。

元々は生き抜き生き残る為の戦略として必要だった記憶は、恐怖の拡大により形を変え

今や必要のないはずのもの遺伝という形で更に継承され続け

本来目的とは真逆の、生命を脅かす病として個人を苦しめている。

うつ病などの精神疾患始め、遺伝的要素を含む病は

遺伝子レベルでの改革必要なのである

元々は己の命を守る為の戦略であった事

凍結し拡大され、形を変えて今もなお継承され続けるほどの恐怖を味わったという事

だが、今はもはや必要のない情報であり

科学生活環境に伴う人類自体進化により

それほど怯え恐れる状況下には陥る事はそうそう無いという確信

それらをひとつひとつ丁寧に理解し、遺伝子に説得する必要があるだろう。

2017-10-06

蠱毒って平等さ足りねーとおもう

蠱毒っていう「とにかくいろんな毒虫を100匹集めて、一箇所に集めて殺し合いをさせ、生き残った一匹を呪術媒体にする」っていうのあるじゃん

あれを調べると「蛇から虱まであらゆる生き物でやって、蛇が生き残ったら蛇蟲、虱が生き残ったら虱蟲、とする」って書いてあったわけよ。

でもさ、俺が思うに絶対あれギャンブルに使われてたと思うわけよ。

呪術師A「俺は今回の蛇はすげーでかいから100賭けるわ」

呪術師B「いーや、蛇はいつも見掛け倒しだろ、俺はハチだな」

呪術師C「俺は最近流行りのヒアリに有り金つっこんだ」

とか絶対やってたとおもうわけよ。

かに呪術師A、B、Cが予想した奴らは強敵だよ。でも、例えば虱よ。

絶対勝てないじゃん。

例えばさ、これが競馬なら、勝てないと言われているクソ馬でも、なぜか他の馬が事故ったり、その日は調子がよくて勝てる「大番狂わせ」があるわけだ。

呪術師D「これだからギャンブルはやめられねぇ」と虱に有り金突っ込むみたいなのが想像できない。だって蠱毒大番狂わせって絶対無さそうだし、最終的に呪術媒体とするならもし虱に大幸運が降りてきて周りが勝手に殺し合って生き延びた虱とか絶対不適切じゃん。

そう考えると虱に賭けるやつってオッズが5千兆でも絶対いないでしょ。多分、呪術師Dが「虱に賭ける」といった瞬間に主催呪術師から「おまえ、俺の蠱毒を弱い呪いにするつもりか!?」って怒られると思うし先輩のメンツを潰すわけにもいかない。

そうなるとやっぱり平等にどれが当たってもおかしくないって状況にしたほうが、主催としてもドキドキだし、ギャンブルに参加する呪術師も今までの戦績とかから選べてドキドキ・ワクワクだと思う。多分、呪術師Eあたりは「予想屋」として一儲けできる。集められた蟲たちも「自分が生き残れるかどうかは時の運」って思えば多分張り切り方も違うと思う。

例えば、虱のような一見生き残れないようなやつには武器使用許可する。ほら、これだけで虱のオッズだけ突き抜けたたのが解消された。例えば、毒を持ってないのに気持ち悪い外観だというだけで参加させられたゴキブリもいるだろうからステージセレクトランダムにする。これで「冷凍庫ステージ」とかきたら寒さに強いゴキブリはかなり有利で、蛇は冬眠ちゃうから相当不利だろうな。もう、参加呪術師もワクワクドキドキ、主催も最高のエンターテイメント提供出来ると思いながら飲むワインは格別だよね。

から、一回蠱毒ルール平等になるように整備するべきだよ。

とりあえず俺は

「当日参加するメスの蟲はスコア+15の状態スタートする。(しかし、卵の持込および、子供による生存は不可とする。)」

最初の180秒は爬虫類のみに競い合いをさせて、その後昆虫類→最小昆虫類という投入をする。」

呪術媒体となった蟲が呪術的に弱い個体であっても主催ルールブックに乗っ取り媒体としなければならない」

あたりは必要だと思う。

2017-09-29

今日多々良川

(数日ブリの)晴れ

涼しい、というか少し寒いくらい

信号待ちで日蔭じゃなくて日差しで止まるようにするレベル

・・・かと思ったけど9時前くらいになるともう日差しが暑くなってまだまだ秋じゃないなと思った

水位低い

甲羅干しの亀3

なんか最近亀すくないな

冬眠かな

そもそもミドリガメって冬眠するんかい

するみたいね

しかもちょうどぐぐったら1011月ってあって、確かにもうその時期に差し掛かるから、気が早い亀がもう冬眠してるのかな

2017-09-28

一雨ごとに寒くなる冬眠したいなカメさんよ

2017-09-26

冬眠

冬眠したい。

着心地の良い寝巻き。

ふかふかのふとん。

ふかふかの毛布。

それに包まれて1000年位冬眠したい。

そうしたら頑張るから

2017-08-17

オッス!オラ小説家になるのが夢のどこにでもいる普通増田

でもここ15年で書いた小説未満の駄文は全部合わせて100行未満!

それなのにいつか小説家になれると思ったままなんだからオラワクワクすっぞ!

マジで唐突覚醒していきなり文庫本1冊分ぐらいならアッサリしあげてそのまま芥川賞GETとか思ってるのかねオレは。

流石にいい加減現実見ろよと思うんだけど、こんなくだらん妄想でも将来に対して何か明るいビジョンを持っておかないと人生が嫌になって電車ダイブかましそうだ。

俺を発狂させないためのストッパーになるからって事で、実現する気のない夢を見続けているのかも知れないな。

夢を実現させるのが目的ではなくて、夢を見ること自体目的となっているという歪な姿が俺の諦める理由はいくらでもあるのに諦めるとは到底思えないこの夢の正体なのか。

なんだそれ……

聞かせる奴によっては

アドラー心理学は本当だったんだ!」

とでもほざかれそうなレベルで滑稽な手段目的過程と結果の逆転現象が起きてやがんな。


はい

今更現実を見て現実的な夢(人生の目的目標)を探そうとした所で、何か見つかるとも思えないな。

日本百名山制覇?

山登り自体面白いとは思えないのでヤマノススメオタクにでもおまかせします。

軽く漫画練習してツイッターで白ハゲ漫画描いてチヤホヤされる?

承認欲求には飢えてますが飢えてるなりにグルメですのでそういう担がれ方はちょっとね。

グルメグルメツアー

今更頑張ってもそんなお金が稼げるとは思えませんね。

お金稼げるように頑張る?

頑張りたくない。

安くて美味いお菓子を沢山食べる?

ラーメンレビュワーみたいに体を壊すのがオチ

健康的な体づくり?

頑張りたくない。

小説家になるためにまずは本を沢山読む?

実は本はあまりきじゃない。

往年の名作ゲームの制覇?

ゲームも飽きてきた。

アニメドラマ映画ライブやその他もろもろ?

大体どれも飽きてきた。

恋?

恋愛物の過剰摂取でそれも飽きた。

友達100人

人付き合いにももちろん飽きてる。

この人生は本当に何がしたいのか。

多分もう何もしたくないんだ。

一度ゆっくり休みたいんだと思う。

小説家になってチヤホヤされたいってのも、人生をやりきって1人の人間分として十分な結果を出したと自分に言い聞かせたいんだと思う。

それと一度ゆっくりしてそのまま再起不能になっても問題ない程度の金を手っ取り早く手に入れたいのだろう。

人生に疲れてるんだ。

とにかく一度休みたいんだ。

今の世の中は俺たちが想像してる異常に競争社会なんだろうな。

いつだって結果を求められる。

休んでいる間すら、何か仕事の役に立つヒントは掴めたのかと問いただされたりする。

休み方にすら有意義であること、リフレッシュしきる事、休み明けからバリバリと働けることが求められる。

とにかく疲れる。

まらない。

どこまでも休まらない。

一度冬眠したい。


もしもこれが一人プレイゲームならとっくの昔に一度セーブして別の事をやっているだろう。

レベリング疲れたRPGや、クリア後のトロフィー集めにウンザリしたゲームからそっと距離を置くように、そこから離れて別の事をやりたい衝動でウズウズする。

もしこれが本ならば一度閉じて別の事をしているだろう。

ビデオだったら一度TVごと電源を落としているはずだ。

小説家を目指してると言っておいて実際は全く書いて無い奴らしいありきたりな表現だと自分でも思うけど、表現のしかたはともかく気持ち的には本当にコレなんだ。

一度人生から丸ごと離れたい。

寝ている間は人生のことを忘れられるはずなのに、夢の中でもふとそれが夢であることに気づいた途端に自分本体現実に有り、そのハードウェア上で動くソフトウエアとして夢が存在しているという事実に気づいてしまう。

眠っている時間は休んでいる時間であり、それはつまり、休んでいる時間にしっかり休んで仕事等で結果を出すための準備の時間として扱われてしまうのだ。

夢の中にいる間すら完全に現実からは切り離されていない。

現実バリバリ頑張るために必要クールダウンに過ぎない眠りの時間は、結局は現実の一部のままなのだ

夢から醒めて現実から帰ってきたとき、再び二度寝する事も出来ないわけじゃない。

仕事場に一度電話を入れたり、そもそも休日だったりすればいいだけだ。

でもそうじゃないんだ。

二度寝して三度寝して四度寝してトイレに行って少しお腹を満たして歯を磨いて五度寝して……それを百億回繰り返してもまだ百億一度寝が出来る状態を俺は求めてるんだ。

実際に百億回二度寝がしたい訳じゃない。

無限に休んでも何ら咎められる事がない、完全に人生時間が止まった休憩時間が欲しいんだ。

でもそんなのは手に入らない。

だけど金を沢山持ってセミリタイアをしてみせたのならそれに近いことは出来る。

でもただ金を持ってるだけじゃケツ吹く紙にしかならなくなった時に困る。

からそんな時でももう一度金を作れるような力が欲しい。

それと単に沢山金を手に入れるんじゃなくてしっかり人間社会に貢献したという形で金が欲しい。

そうじゃないと何だか納得できない。

納得できない状態で何もしなくて良くなると、自分のような弱い人間はきっと自分を苛め抜いて自滅するだろう。

から正当な理由で金を手に入れたい。

たとえ金の価値が何度暴落してもそのたびに何度でも金を手にするような力が欲しい。

そんな方法として、何か自分にも出来るような物として、自分小説家で億万長者という幼稚園レベルの夢を見たのだろう。

小説文章を書くだけだからもしも俺が超天才だったなら才能が覚醒さえすれば(どんな前提だ)、億万部だって楽勝に達成できる。

から俺は小説家になりたいと思ったのだろう。

意味不明だ。

冷静に考えると意味不明過ぎる。

だけど意味不明な物に根拠のない自信を持つと逆に理屈が通ってる気がしてくる。

スポーツや絵と違って才能の無さを証明するのも難しいという事が一役買っている面もある。

とにかく俺には夢が必要だったんだ。

滅茶苦茶でもいい。

いつか思いっきり休んでも問題ない日がやってくるという夢が。

その夢に向けて歩もうとする気力すら無いけど、その消えかけの気力を夢が支えているんだ。

何がどうなってそんな事になっているのかもう分からんけど、俺の心はいつの間にかそういう構造になっていたようだ。


最初に言ったけど本当にこんな奴どこにでもいると思う。

小説家で億万長者という夢は実に陳腐だ。

とにかく休みたいという願いを持ってる奴も沢山いるだろう。

だってこの世界は余りにも心が休まらなすぎる。

天国の話に人が惹かれるのは、そこで幸せになれることよりも、そこに行けばもう頑張らなくてよくなるからなのかも知れないな。

ただ単に頑張らなくてよくなりたいだけなら死ねばいいけど、死ねば頑張らなくてよくなった自分観測出来なくなる。

それだけじゃない。

死を感じれば本能自分に頑張れ頑張れと命令してくる。

それを無理に捻じ曲げれば自分の中から出てくる言葉自分いつまでも切りつけてくるようになる。

それじゃ結局辛いから頑張るしかなくなる。

そういったシステムから脱するには、肉体を捨てた上で観測者としての意識を残して、努力不要とする世界に行く必要がある。

なるほど天国ってのは本当に理想だ。

しかしたら俺は小説家なんて目指してないで(全く書いてないくせによく言う)、神にでも祈るべきなんだろうか。

でも流石に話がうますぎるな。

よく出来ていすぎるからリアリティがない。

ご都合主義臭いがしてならない。

小説家を目指してるせいで見え見えの作り話に見えちまうぜ。

やはり現実を見るしかないな。

現実を見て、小説家を目指す夢を追い続けよう。

2017-07-17

[]増田明日

 増田アース人の冬眠能力は、モレツ帝国悲劇があったにも関わらず

効率であるとして一部の進歩派攻撃されつづけた。

しかし、時代が下って増田アース人が星間宇宙まで進出しはじめると、

冬眠能力コールドスリープに応用するためにとても役に立った。

 競合する知的生命体にくらべて装置をかなり軽量化できたのだ。

宇宙飛行士の一部は、冬眠能力を殺して身体酷使しなくなった代わりに

冬眠能力を強引に使って身体酷使しているだけだと感じていたが。

 何故そこまでしなければならないのか、実際にやっている本人たちにも

からないのだから増田アース社会に答えの出せるはずもなかった。

 簡易コールドスリープ中も増田アース人の生理機能部分的に働きつづけ、

その結果、うんこをカチカチにした。

 寝起きのキャプテン冬眠能力社会問題について考え込んでいたのも

便器に跨がっていたかである

 だが、ひねり出せるのは哲学ではなく、うんこのみ。

彼のうんこは決して飛び散らないよう真空の力で宇宙空間へ吸い込まれていった。

「ふーっ、手強いうんこであった。さすがは我が輩のうんこダイアモンド並だな」

https://anond.hatelabo.jp/20160703202951

2017-07-10

[]ある天文学者の主張

 増田アース知的生命体を捜索するにあたって、ある天文学者は以下のようなことを主張した。

「我々の例から考えて生命が知性を養うためには冬眠に迫られるほどの

気候の変化が不可欠である

我々は冬眠前の記憶を確実に持ち越すために文字が発達させたのであるから

 だから増田アース知的生命体を捜索するためには、極方向からみた惑星からでる人為的電波

公転の周期にあわせて変化するところを観測できればいい。

 さしあたりは公転面をこちらに向けている連星系を

惑星の公転面もこちらに向けていると仮定して連続的に観測してみるべきだろう」

 彼の考えには冬眠をしない知的生命への差別意識内包されていたが、

まったく自覚がなかった。

増田アース人が冬眠することについては下記で既出

https://anond.hatelabo.jp/20170204174627

2017-06-06

死にたい」に変わる言葉を作るべきだ

ポイントとしては、死んだら生き返れないというところだ

「不可逆変化をしたい」というのは妙なポジティブさがある

もちろん死にたい人も居るが、そうではない人の方が圧倒的に多い

 

正しく言えば「一旦死にたい」のだ

そのうち生き返るけど、今は消え去りたいわけだ

あるいはメタ的に、そういう気持ちを消し去りたいという意味死にたいということもある

 

まり

・嫌な気分を消した状態になりたい

・外界からアクセスを、認知レベルシャットダウンし落ち着きたい

 

たぶん「冬眠したい」とか「封印されたい」とかが近い

2017-05-29

亀を埋める

冬眠から覚めたばかりの亀を母が埋めると言う。

父も賛成している。

かわいそうだし、死んじゃうよと言ってもふたりとも言うことを聞かない。

もう埋められているかもしれない。

2017-04-13

クマブログをやる時代

「ああ、やるよ、クマ最近クマネットぐらい嗜むって。あんたら若いのに、そんなことも知らないのか」

僕はその言葉を聞き、先輩と二人で青くなった。

話は二週間前にさかのぼる。僕は先輩と仕事帰りに安い居酒屋で飲んでいた。先輩は仕事面では頼りになるが、飲むといい加減なことしか言わない人だ。赤い顔をした先輩は、僕にスマホの画面をよこす。そこにはあるブログの画面が表示されていた。

「これ見てみろよ、クマだぞ、クマクマのくせにブログアドバイザーって、笑っちゃうよな。人間様がクマに教わってブログ運営なんで、二宮金次郎ビックリだな!」

二宮尊徳は薪を担いでいた人ですよ。クマ関係あるのは、金太郎のほうでしょう。まったくもう、そろそろ帰りますよ」

先輩は僕の言葉無視して、だらだらとつぶやく

「いいなー、クマ。巣にこもって一日中ネットやるってさ、最高の生活だよな。ーーああ、なんだか腹が立ってきたぞ」

クマクマって、これは擬人化というか、ただのイラストじゃないですか。実際にクマブログやっているわけがないでしょう」

「よし、決めた! 今度の土日は暇だよな。俺もお前も彼女いないし。山に行ってクマ退治しよう! ちょうどいい塩梅に、親戚にマタギがいてさ、人が足りないって話を聞いたんだよ。よし、頼もう! クマのくせにネットやるなんて許せないぞ!」

話は今に戻る。先輩の親戚だというマタギ先生は、変わった形をした銃ーーP90という、特殊部隊等で使われる短機関銃らしいーーを僕と先輩に寄越した。

「気ぃ付けなや。最近クマは強えぇぞ。いいもん食ってるからな」

先生はどっしりとあぐらを組みながら、呵々と笑った。先生の歯はほどんど抜けている。

先生の話によると、最近クマ市街地に住んでいるらしい。山岳まで開発の手が及んだ影響が大きいが、エアコンの発達により、冬でも冬眠せずに生活できるようになったことが移住の決め手になったそうだ。クマといえども生き物だ。食べなくては生きていけない。街での生活にはお金がかかるが、クマ人間に混ざって働くわけにはいかない。

クマが目を付けたのは、インターネット世界だ。インターネットではお互いの顔は見えない。手間も時間もかかるし、頭を振り絞る必要があるが、インターネットを使えばクマ必要生活費ぐらいなら稼ぐことができる。

「……ええっとですね、せんせい? 説明の途中で申し訳ないけれど」

ターゲットの家に向かう車の中で先輩が震えながら、先生に尋ねる。人のことは言えないが、銃の持ち方がサマになっていない。

「どうした。わからないことがあれば、何でも答えるぞ。もっとも、聞いたところで死ぬ奴はすぐ死ぬけどな!」

ひぃと、先輩は小さく悲鳴をあげながら、それでも質問を続ける。

「聞いた話をまとめると、特段人間様に迷惑をかけているわけじゃないですよね。退治なんか止めて、そっとしておいたほうがいいんじゃないでしょうか……」

馬鹿野郎、野生を忘れた獣は獣じゃねえよ。クマクマ人間人間。獣が人様と同じ暮らしをしちゃいけねえ。野生を思い出させるために、俺らマタギ市街地に押し入って、クマをとっちめるのさ。ーーおい、着いたぞ」

そこは一見普通マンションであった。ーーとてもクマが住んでいるようには見えない。車を鍵が付いたまま玄関に止めると、先生を先頭に階段を駆け上がり、目的地に向かう。クマが住む部屋の隣の部屋のドアをピッキングで開け、侵入し、ベランダに出る。そしてターゲットが住んでいる部屋のベランダに忍び込み、様子を伺う。中の様子はカーテンが締め切られており、よくわからない。

「おい、構えろ」と先生が呟いた後、先生の合図に従って僕らは窓に向かって銃を乱射した。銃の取り扱い方の訓練は軽く受けていたが、本番とは違う。僕と先輩は悲鳴に近い大声を上げながら、必死に銃を撃つ。

撃ち始めてからしばらく経った後、「もういいぞ」と先生が言った。中の様子は変わらない。とりあえず中に入るぞと、先生ベランダから家の中に足を踏み出した途端に、衝撃波が頬を裂いた。横を見ると先生がいない。空を見上げると吹っ飛ばされる先生の姿が見える。僕は幼児向けのアニメ番組正義の味方パンチ一発でやっつけられる悪役の姿を思い出した。

「お前ら、なにしに来たクマ……!!!

そのクマは巨体だった。全身が茶色の毛に覆われおり、ところどころ弾がめり込んでいるが、攻撃が効いている様子はない。獣の筋肉を震わせながら、眼光鋭くこちらを射抜く。

「ああ、お前達が銃を乱射したせいで、家の中がめちゃくちゃになってしまったじゃないクマ! あれもこれも! 朝食のフルグラも! ブログネタのため買った本も! ああ、パソコンまで! これから会社に行かなくちゃならないのに、どうしてくれるクマ!!!

人間に混じって働くクマもいるんだなと、はじめて僕は知った。

「あああ、寄るな寄るな、寄るなーーー!!」

先輩が銃を放つ。クマは動かない。先輩の放った銃弾は全て筋肉で受け止められる。クマは先輩の姿を冷ややかに眺めている。

「なにしてるクマブログアドバイザーである僕には、銃なんて効かないクマよ」

ブログアドバイザー? な、なんだよ、あのブログクマじゃないか。な、仲良くしようぜ、な。お互い長生きしたいだろ? 健康のために、運動瞑想野菜350グラム毎日欠かさずって、えええ!?

先輩の言葉を待たずに、クマラッシュが先輩の全身を撃ち抜く。目にも止まらぬ拳で先輩をボロ切れにした後に、先輩の頭をつかんでは振り回し、空へと放り投げる。さきほどの先生の飛翔より、距離は出ているようだ。

「その睡運瞑菜とか抜かす奴に、僕のブログがどれだけケチ付けられているか、知らないのクマかな。ところで、お前」

クマの巨大な黒目がこちらを見る。腰を抜かした僕は、立ち上がることすらできない。

「この落とし前、どう付けるつもりクマ……!!」

僕は目を閉じ、合掌した。僕の無謀な冒険は、ここで幕を閉じる。二度と幕が上がることはないだろう。ああ、野生の力はおそろしい、おそろしい。

2017-04-02

映画パッセンジャー」のラストシーンへの無粋なつっこみ

映画パッセンジャー」を観た。

基本的には好みの設定だし、なかなか好きなストーリーで満足できた。

が、1個だけラストで感じてしまった無粋なツッコミ

以下ネタバレ含む






最後核融合炉を無事修復し、ジム蘇生した後、

船長権限蘇生装置メニューの中に、代謝を止める「再冬眠」のメニューがあることをジム発見する。

でもポットは一つだけ、たぶんだけどポットから冬眠装置に運ぶ人でもいるのかな?冬眠できるのは一人だけらしい。

オーロラに使うように促すジム、でもオーロラジムと二人、移動し続ける宇宙船中人生を送ることを選ぶ。

88年後人々が目覚めた時、ジムの植えた木や庭をみて二人の生きた証を知る…というラストシーン

……でも起こすこともできる。再冬眠もできるのなら、

誰かを起こして、代わりに眠るのを繰り返せばいいのでは…

オーロラ蘇生装置眠る

ジム冬眠ポットに運ぶ

ジムが誰か一人を起こす

ジム蘇生装置眠る

起こした一人がジム冬眠ポットに運ぶ

起こした一人が別の誰かを起こす

起こした一人が眠る、別の誰か運ぶ

88人でローテーションを組めば、一人1年の負担ですむし、

1056人なら一人1ヶ月の負担で済む……

…いや、SF映画に突っ込むのはすごい無粋なことだと思ってるし、

他の箇所も突っ込んでたらキリがないんだろうけど、

どうしてもラストシーン観てる時「気づいて!!ローテ組めばいいって気づいて!!!!老ける前に気づいて!!」

っておもったのでここに書いときます

いやでも、こんなこと書いてますがいい映画でしたよ…おすすめです。

2017-02-08

[]第一増田アース大戦の決着

 テイジー同盟成立以来ずっと続いてきたともいえる

増田アース最初世界大戦は思わぬ形で集結した。

 地軸がこけた。

 以前書いたように増田アースに大きな月はない。

そのため、地軸は傾きを安定させるウエイトに欠け、大きく変動する定めにあった。

 モレツ帝国の成立時にはすでに傾きを増しはじめていた地軸は、

戦争中も少しずつ少しずつ傾いていき、ついに文明限界を超えた。

「帆テント銛に御所しかからねえ!くそ!!」

 鯖鰈漁に出た漁師悪態をつく。成立時点から漁業への依存が強かった増田アース人の文明

海の生物相が変化したことにも大きな打撃を受けてしまった。

 ダメージが大きかったのはモレツ帝国のほうで、

やっぱりそれは冬眠を捨てていた悪影響だった。

最初から無理をしていた人々は、さらなる無理に耐えられなかったのだ。

 同盟との恒常的で大規模な戦争関係もやはり痛かった。

 生産量の低下に輸送をはじめとする社会システム破綻がくわわり、

レツ帝国求心力を失っていった。

 他方、テイジー同盟赤道防備で培った経験いかして、

人民冬眠時期を調整して食糧不足を緩和するなどの手を打った。

 増田アース人がなんとか文明連続性を失わずに済んだのは、

彼らが奮闘したおかげだった。

 なお直接的な脅威がなくなったおかげで、モレツ帝国は「冬眠という呪いから

人々を解放することに挑戦したと、好意的評価する者も後世には現れるのだった。

http://anond.hatelabo.jp/20170206215727

2017-02-06

[]リゲイーン要塞の反乱

 攻めあぐねるモレツ帝国に対して、テイジー同盟有効な反撃ができているわけではなかった。

建前では彼らは全知的生命自由冬眠をもたらすことを国是としていたが、

赤道地帯の縦深を突破して、モレツ帝国の中枢に迫るだけの国力に欠けていたのだ。

 結果、宣伝工作によりモレツ人民の決起をうながすことや、

亡命者を受け入れることが活動の中心となる。

 皮肉にもゆいいつモレツ帝国転覆可能性があるのは、帝国赤道派遣軍の反乱であった。

 そして、リゲイーン赤道要塞で起こった反乱は未曾有の規模にふくれあがった。

その反乱はいつもと違って南方への移動中ではなく、

軍団要塞に赴任してから起こった。

 しかも、半年間動かなかった。彼らが何をしていたのかと言えば。

寝てた。

「本当に我が国亡命をしなくてよろしいのですか?」

 心配そうなテイジー同盟の軍使に反乱軍司令官は快活に答えた。

「一度冬眠して見たかったのだ。これで思い残すことはない」

 物心がついてから初めての冬眠経験した兵士たちは清々しい気持ちで北へ向かった。

半年間の待機にはテイジー同盟交渉して補給を受ける目的もあった。

 反乱軍司令官はテイジー同盟指導者たちが冬眠から覚めるのを待ったのだ。

だが、同盟指導者たちは密かに冬眠打破の薬を使っていた。

レツ帝国皇族が密かに冬眠を楽しんでいるがごとくである

 鏡の国において禁じられた行為が、それぞれ特権となるのであった。

 リゲイーン要塞反乱軍は三度までも討伐軍を打ち破り、

帝都に迫ったところで多方面から接近する敵軍に包囲された。

 彼らは一昼夜の奮闘の末に壊滅した。

テイジー同盟軍増田アースの反対側でおこなった助攻勢がもっと大規模であれば、

あるいは両国の間にある二つの接触点がもっと接近していれば、

違った結果が得られたかもしれない。

 壮士去って復た還らず。

http://anond.hatelabo.jp/20170205201049

2017-02-05

[]赤道防人

 モレツ帝国とテイジー同盟が接触したとき、国力においてモレツ帝国は圧倒的な優位に立っていた。

 その差を埋めた要素の一つは、強制的冬眠打破によりモレツ帝国内部で社会不安が増大していたことだ。

特に過酷赤道地帯勤務に不満をもつ兵士は多く、反乱の温床になっていた。

赤道地帯での勤務にはセックスアピールとなる長い毛を短く刈らねばならないことも彼らの不満を強めた。

 これではテイジー同盟征服するどころではない。

仮に征服成功しても遠征軍がそのまま反乱軍と化すことを帝国政府危惧せざるを得なかった。

 一方のテイジー同盟は語り継がれてきた帝国の脅威を一体感の糧にした。

それだけではなく、一年仕事をせざるをえない赤道地帯防人

健康活動させるための方策を生み出した。

 これは高山地帯を冬の代わりに利用するものだった。

冬眠必要兵士はかわりばんこに高山に登り、長く深い眠りにつくのだ。

 こうしてテイジー同盟軍は北の防人士気一定に保つことに成功した。

また、冬眠中の兵士が予備兵力となり敗戦による全軍の壊滅をふせぐ効果も期待できた。

 それは兵力分散と裏表ではあったが……。

http://anond.hatelabo.jp/20170204174627

2017-02-04

[]増田英雄伝説

 増田アースにおける最初知的生命は高緯度地帯に生まれた。

それが悲劇の始まりであった。

 サケ類似生物)漁により富を蓄え貧富の差が拡大した文明の中から

複数国家があらわれ、そのうちの一つが禁断の挙に出たのだ。

 薬物の使用による冬眠打破である

 隣国が寝静まっている間に、襲いかかった侵略者は内分泌系の異常により

凶暴化しており、下痢に苦しみながら暴れ回った。

 あわれな隣国はまどろみの中で滅亡した。

そんな事態がまたたく間に繰り返され、最初世界帝国「モレツ」が誕生する。

 だが、知的生命本来の生態をうらぎる生き方をよしとしない人々は、

レツ帝国奴隷労働を課されながらも、氷と木屑から船を建造。

知的生物ではじめて赤道突破することに成功した。

 こうして誕生した増田アース南半球側の「テイジー同盟」と北半球側の「モレツ帝国」は、

非常に毛深い知的生命たちの活動が困難な赤道を挟んで対峙

 数少ない通過点となりえる大陸西側増田アース地球と同じ方向周りである)の

寒流帯を焦点として永劫にも思われる角逐を開始した。

2017-02-01

http://anond.hatelabo.jp/20170201123427

メイドロボA

「ついにリストを完遂することができたわ。そろそろ増田様を起こしましょう。」

だが、解凍プロセスを開始するも、増田が目覚めることは無かった。

メイドロボB

「どうやら冬眠最初冷凍時の水分膨張で細胞破壊されて亡くなられていたようですね。

でも、大丈夫。残った遺伝子からクローンを作りましょう」

何でもできるようになっていたメイドロボ達にとって、クローン製造もたやすいことだった。

やがて培養器で育成されたクローン増田が目覚めた。

メイドロボA・B

おはようございます増田様。お望みの社会が実現しました!」

人工冬眠して

メイドロボが仕事家事も全部やってくれる社会になったら起こしてほしい

2016-12-21

誰にも会いたくない

ずっと、一人で部屋にこもっていたい。

30歳。

誰とも会いたくない、ずっとネットだけしていたい。

  

親とも会いたくない。何もしたくない。

  

発達障害から他人とはうまくやれない。

ブサメンから、女にもうとまれる。

  

冬眠するセミとか、ミミズとか、モグラとか。

とにかく、他者と関わらない生き方をしたい。

  

人生わりとずっとつらかった。

金持ちの家に生まれて、教育投資結構効いてて。

高校は全国トップれべル(灘じゃないけど)行って。

研究者になってこの不条理世界を変えたいなと思ったんだけど。

そこそこの医学部に入るも、凄絶な暗記量につぶされて、ずっとつらくて、ネットゲームに逃げて。

周りの人たちは大人になっていくのに、俺だけずーっと中学生ファッション、頭の中幼稚園って感じでマッタクなじめなかった。

何とか卒業するも、研修医生活でどこ行ってもゴミ扱いされて。まあ、当たり前なんだけどね。すぐ、合理的なこと言っちゃってた。今思えばバカだなって。

上の立場の人に、平気で反論とかしてたんだよね。自分では勉強した上でいいことしてるつもりだったけど。差し出がましいっていうか。

逃げるように地方病院就職したんだけど、後期研修になっても、使えない、使えないで地方に飛ばされるか、辞めるか選ぶ段になって、辞めて、

親の病院就職したけど、さぼり癖ゆえか、出勤が難しくなって。

それで、バイトとかたまにしながら暮らしてる感じ

  

明日、親が来る。

  

ここ数か月、喫茶店に行って、英語勉強したり、とある数学の未解決問題について考えてたりした。

色々なところに旅行なんかも行ったけど。

ただただ、ムナシイ

  

俺は、マジでニートが向いていたんだよなあ。

男はつらいよの、寅さんがうらやましいわ。

ま、仮に俺が自由になっても。ずっとネトゲしてるね。

ずっとネトゲしてたいよ。

2016-10-23

気温とモチベーション

35~   ☆☆☆☆
30~35 ☆☆☆☆☆
25~30 ☆☆☆☆
20~25 ☆☆☆
20~15 ☆☆
5~15 ☆
~5

35℃目前くらいが最も漲ってる。

20℃を切ってくると露骨にやる気がなくなる。

5℃を切ったら冬眠したい。

2016-10-09

人工冬眠技術が開発されると

冬眠刑が普及するでしょう。

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