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2017-09-22

anond:20170922231923

増田は「名前を隠して楽しく書く日記」だからやりあってる子たちは日記を交換してるだけなんだ

とっても慎ましい文化なんだ

ソシャゲ日記

デレステ

宝くじ当せん発表まだかな・・・現実逃避)。

ガル

パスパレ探検隊無人島を征くアイドル~】目標:150kP

なんやこのイベント

・神プロ

煉獄デーモン・グラトニー】目標個人功績P×500k

報酬がなんか見たことなアイテムばかりだ。

・オルガル

リバイバルクエがまだひとつも達成できてない。

急げ急げ。

彼女にフラれた

彼女にフラれた。

先月21歳になった僕は、誕生日を迎える2日前に「別れよう」といった旨の長文メッセージを受け取った。そして今日、"正式別離"が相互に了承された。以下は、別れを告げられてから今日までの鬱々とした日々に散々思考し散らかした自己分析を綴る、ただのマスターベーション日記である

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友人の友人から繋がり、遠距離恋愛での付き合いを始めたのは去年の冬頃だった。社会人一年目の彼女は、ある程度の遊びは経てきたという大人の余裕を匂わせつつ、一方では学生感が抜けきらないのか、社会翻弄されつつも理想を見つめる、等身大の素朴さを感じさせた。友人宅の飲み会出会った彼女の、その妖艶な魅力と純真さのバランスが僕にとってドンピシャだったようで、出会って数日で告白をした。最初ネタだと思われてサラリと流されていたのだが、その熱意が本物だと伝わるには一ヶ月もかからなかった。

東京大学に通う私と、大阪企業に勤める彼女の間に広がる"距離問題"を解決するには、ライン電話を多用することとなった。毎日連絡するなど今までの付き合いでは考えられなかった僕だったが、現実問題として立ちはだかる"距離"を目前にして、情報距離圧縮する手段に頼らざるを得なかった。しかし思ったよりそれは苦ではなく、バイトからの帰路の20分に電話をしたり、帰宅したらゴロゴロしながらラインを打ったりなど、段々と生活の中に溶け込んでいく感覚があった。最初20分だった電話も、敢えて遠回りして1時間にしたり、朝までラインが続いて翌日死にかけながら学校に行ったり、コミュニケーションを取る時間けが指標たるべきではないのだが、それは僕らに確実に愛を感じさせていた。

また、直接に会う機会も月に一度は必ず設けていた。どちらかがどちらかの場所へ。次の月は逆方向で。と、よくある遠距離恋愛パターンである。金のない僕らは夜行バスを使ってお互いの家を行き来した。8時間眠ることが出来なければ非常に辛い環境の中、互いのことを思ってバスに揺られるのであった。その時間さえ、貴重に思えたのだった。

とある夜、彼女東京に来た日だった。自宅周辺の飲み屋を何件かハシゴし、ある程度知性が無くなりかけた頃合い、彼女帰宅早々布団に潜り込んで寝始めた。片道8時間の移動に疲れていたのだろう。僕はなんとなくぼーっと起きていて、眠くなるのを待っていた。少し経つと、突然彼女携帯が鳴り響いた。男性名前での着信だった。酔いに任せて、というと自己弁護臭くなってしまうのだが、いいやーと思ってそのまま電話をとってしまったことが、全てを狂わす元凶となったのだと、今になって思う。

もしもし?」

電話の向こうの男性が声を発した。彼以外にも何人か後ろにいるようで、様々な雑音が聞こえる。

それに対して僕は黙って耳を澄ませていた。

「今から○○と家いっていい?」

僕は黙る。向こうも酔っている。却って冷静になる。

「あれ、なんも聞こえねー。もしもし?」

「男といるんじゃねーの?」

「じゃあなんで出たんだよww」

「…」

電話こちから切った。会話を聞くのがしんどくなったから。

男たちは彼女のどういう関係なのだろう?

男たちはあの子彼氏がいるという事実を知らないのだろうか?

彼女の家には頻繁に男が出入りしているのだろうか?

僕は彼女私生活を全てを知っていると思っていた。何故なら、毎日連絡を取り合っているから。しかし今まで男が出入りしているなんてことは一度も聞かなかったし、疑ってすらいなかった。この時から彼女に対する猜疑心が少しずつ芽生えるのを、それを認めたくない気持ち拮抗しつつ、感じ始めていた。

その日のことは彼女には告げなかった。彼女は全て開示しているようで、そうではなかったからだ。心の最終的なパーソナルエリアまで僕が触れることは、ついになかった。そして電話に出たという事実彼女のその領域を侵すことになると、僕はどこかで気づいていたようなのだ

しか猜疑心侵食は止まらなかった。連絡を取るときはどこか監視的な意味合いを込めた言葉をつかったし、何をしているのか、何処にいるのか、誰といるのかが気になって仕方が無くなった。夜に突然連絡が途絶えると不安になった。そんな日の翌日には、連絡をしなかったことを咎めた。友人と遊んでいるなら遊ぶ前に連絡をしてくれ、と。彼女はごめんと言いつつも、最終的には同意をしなかった。それに対しても、謝るなら直せ。納得できないなら言うな。といった言葉を浴びせ続けた。そんな状況で彼女が怒ることは稀だったが、その時には信頼されていないのが辛いと訴えていた。自由を得るにはまず信頼を勝ち取らなければならないと、私は信じているのだが、その順序の認識が僕らの間では相違していた。しかしこの時点で既に僕が彼女を信頼することは、支配すること以外には不可能だっただろう。

私の未熟は、幾つもあるだろうが特記すべきは、支配することで人間関係コントロールしようとしたことだ。今までの彼女との付き合いを考えると、支配的な関係を築いてきたように思える。

しか彼女は違った。彼女にとって、人に支配、被支配は無いのだ。だからこそ無条件に信頼してほしいと訴えていた。そんな彼女の"素朴さ・純真さ"に惹かれたのは、僕自身支配的でありながらも本当は"非支配"を望んでいるからなのかもしれない。僕の続けてきた俗な人間関係よりも、彼女のような純粋な付き合いを求めていたのかもしれない。

それに気づいた時、涙が止まらなくなってしまった。単純に惜しいという気持ちと、僕のわがままに長く耐えた彼女のことを思ってだ。

しかし僕がそれに気づけたのも、彼女が耐えかねた瞬間の感情の発露によってだった。すでに、手遅れであった。

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男は元カノの成分で出来ている、といった記事が少し前に話題になっていたが、僕にとって彼女は紛れもなく僕の一部になった。滅茶苦茶に傷つけておいて、学びになったというのもおこがましい限りであるが、僕は彼女にフラれて、一つ大人に近づいた。

2017-09-21

さらりーまん日記

私には小学生から20中盤までずっと通っている飯屋がある。大学卒業し、自立してからは二週間に一度は必ず食べに行っていた。多い時は一週間に3回ぐらい通う事もある。そんな大好きな店がある。

私は比較的、食欲旺盛でココイチならライス600g、ラーメンなら替え玉2回、吉野家なら大盛り2杯が当たり前だのクラッカーであり、勿論この店でも3人前のサイズをいつも注文していた上にいつも同じモノを注文していたので店長さんやアルバイトの方達には完全に覚えられていた(きっと裏ではあだ名をつけられていたに違いない)



しか最近仕事がかなり忙しくどうしても食べにいけない日が続いた、約二ヶ月



9月XX日、仕事が少しだけ早く終わった(と言っても9時。)閉店は10時。なんとか車を飛ばし9時30分にお店に到着

こんな時間迷惑だろうなと思いながらも入店。勿論、店には客はおらず、お店も閉める準備をしていた(多分)

状況を察しやっぱり迷惑だなーと思い一言謝り、帰ろうとすると凄く可愛い多分女子大生アルバイトの方がどうぞどうぞと席を勧めてきてくれた。それはもう座るしかないだろう、据え膳食わぬは男の恥よ、満を持してどっしり椅子に座っていつも通りメニューを持ってくる前に注文を告げた。しかし、よく見るといつもとシェフが馴染みの店長ではなく、初対面のシェフだった。シェフは私が注文するな否や、アルバイトの方に準備中看板を立ててくる様に命令(とても語気荒く。)そしてシェフは面倒くさそうに何度もため息と舌打ちを繰り返しながら美味しい料理を作ってくれた(圧倒的感謝)勿論、料理を出してくれてからは洗い物をわざとガチャガチャ大きな音をたてながらやっていた。空を舞うまな板と平鍋には流石の私も震え上がった。洗い物が終わるとシェフは私が食べ終わる前に裏に帰っていった。どうやらシェフは私とアルバイトの方に二人の時間プレゼントしてくれたらしい


残された私とアルバイトの方は、二人の空間満喫....できる訳も無く、私は料理を食べ終わった後、一息つく間も無く起立し、一目散にレジへ向かい上限まで貯めたスタンプカードレジに置き、大きな声で「ごーちそーーさまでしたー!」と挨拶をし、店を後にした。



から時間を改めます

自分の獲得した気持ちいい感情否定されてムカっとくるのは分かるけど

みんなお前の思った事なんて思春期で一通り卒業してんだよ

恥ずかしいか日記に書いて机の中にしまっとけ

今日ホッテントリ日記書かないといけないんだった。

こんな管まいてる場合じゃねえ。

ブクマトラバもつかなかった日記だけ全部削除したい。

うん。

Fラン中退フリーター27の就活日記

大学中退フリーターを続けていて、27才にして6社を転々としてきた。

途中から田舎実家引っ越して甘えて過ごしていたが、今年頭に急に東京就職したくなって、何社か受けるも不採用が続き、田舎にいることが原因なのではないかと思い、思い切って東京でのフリーターを始めた(この判断がすでにアレであることに最近やっと気付いた)。

引っ越しから数ヶ月経って、東京でのアルバイト生活にも慣れてきたため、リクナビネクストマイナビ転職正社員を探し始めたが、どうにも求人待遇不安を感じる。

手取りではなく月給20万とか、40時間分のみなし残業代込みとか、賞与なしとか。

しかし、正社員になれないまま東京フリーターを続けるなら、実家へ帰った方がマシである

収入は下がるけど、両親の顔を見ながら幸せ暮らしたいとも思う。

ゴミのような履歴書でも応募できる、年間休日120日以上、手取り18万以上、新宿駅近く勤務の正社員求人なんて、やっぱり存在しないのだろうか?

特殊技能は皆無であるため、事務販売従事したいと考えている。

一抹の希望を求めて、まずは次の休みハローワークへ行く。

2017-09-20

ソシャゲ日記

デレステ

【Twin☆くるっ★テール】目標:18kpt

獲得pt下がったし25kptは厳しそうだ。LIVE PARTYと半々で進めるか。

ガル

なんやこのタイトル

から死にに行こうとおもっているのに

友達と遊ぶ予定とか頼まれごと請け負っちゃったりしたり

家にあるエロDVDとかグッズとか捨てなきゃなと思ったり 

PCデータ全削除に踏み切れてないし

自殺してしまえば恥なんてないのにな

相対的にみたら自分幸せな方だ

家族仲良しで

少ないけれどとても仲のいい友達がいてくれた

そこそこ頭のいい大学に受かって,資格も取って,院も受かった.

しかしながら,何だか頑張れない.

これから頑張ろうなんて思えない,動機がない.

タスクを予定日までに仕上げることが出来ない.

研究することが辛いな.モラトリアムが欲しくて研究なんて選ぶ必要なかった.

特に取り組んでいる訳でもないのに,研究が辛いなんて甘えているよな.

愛が欲しいな.愛している人から,愛されたいな.告白されたこともあったけど.

でも,俺ゲイだし.メンヘラゲイとか需要ない.(そもそも個人として需要ない.)

格好良く生まれたかった,要領よくこなせるようになりたかった.

貯金使って最後お酒のんで,遊んでこよう.

日記を書く。この内容を登録する。

結果

結局視聴せずじまい。今晩こそ見るぞ!!!

自転車トータルすればそれくらいかな?買い物行ったしな

Rstudioは全然

教科書は読んだ。今日はかなり夢中になれた 没頭した

睡眠時間6時間 良い方向に

他人日記も読まなかった

anond:20170919200240

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