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はてなキーワード: 懇願とは

2018-03-29

見ているようで見てない、ピントのボヤけた世界に立っている。

満たされているようで満たされない、それを口に出せない世界

愚か者達が構築する世界暮らしている

上澄みのごく一部の頭の良い人はこの街を去った。

ここに居てくれと懇願したら居てくれる悪夢を見た。君はナチュラルだね、と言われる悪夢を見た。

生きるってそういう事だと思う

2018-03-22

男性は「○○と言え」といわせたがりが多い気がする

「女は抱いてくださいと言え」おじさんが居るのもそうだけど、

男性は「○○と言え」って言ってくるのが多い気がする。

彼氏は「いれてくださいって言え」とか

その他色々「言え」って言ってくるんだけど

やっぱり「頼られたい」っていう思いがあるからなのかな?

懇願されたいっていう気持ちは分からないでも無いけど

「言え」って強制して言わせて得るものは何も無いと思う。

彼氏場合純粋に困った顔してるのを見るのが楽しいってだけだろうけど。

2018-03-12

anond:20180312120654

(蛇足ii) ←意外かつ目ウロコでした。成る程。ありがとうございます

(懇願)(結論) ←了解であります。試みてみます

anond:20180310195735

一種表現技法だと思う(結論)。猫なで声とか甘える声とかダンディ喋りとかと同じ次元理系早口があるのではないかと(例示)。自分でもやるけど、理系早口は誠意だと思っている(結論)。

仲間同士では情報交換の効率が最大になるように話しているだけだが、仲間でない人にやるときは、仲間にするのと同じ通信プロトコルを使うことで最大限の敬意を表現している(詳解i)。蛇足ながら、この通信プロトコル単語定義から始めることが多いので、どうしても長くなる。決められた時間の中で十分な情報提供するためにどうしても高速で話さないといけないという事情もある(蛇足i)。

また、どうせ内容はわかってもらえないだろうという感覚から、せめてわからないことをわからせてあげよう、わかるためには大体どのくらいの要素を理解しないといけないかだけはわかるようにしてあげようという誠意でもある(詳解ii)。

なお、研究報告のシーンでは理系早口的な発表は意外にも疎んじられる。わかりやすい発表のためには「網羅性を追求するよりも代表性を重視せよ」などと教えられ、だらだら長い発表を詰め込むために早口になるような場合、発表技術が未熟だと見なされる(蛇足ii)。

まあ要するに好意的感情表現する方法ひとつだと主張したいわけで、昆虫がヒトに求愛ダンスするようなものなので、キモくても優しく聞いてるふりしてください(懇願)(結論)。

2018-03-07

個人アプリ作っててエラーでると

「もう使いません!」みたいな文句がよく来るんだけど、それに対しては

「いや、別にいいけど・・・」としか言えないから要注意だ。

直してほしけりゃエラーが発生した詳細な状況と、お願いしますという心掛けで懇願することだ。

寄付金100万もだしてくれりゃ喜んでカスタマイズしてやる。

2018-02-26

anond:20180225230748

3回乗ったら死ぬ…と聞いて、

・生き残るために、ハカセに相談してみたり、02と一緒に逃亡を企てる。(生への執着)

・02に懇願してエッチちゃう。(性への執着)

みたいな胸熱展開が無いからつまらんのだ。

運命をあるがままに受け入れて諦める態度は、現代若者らしいのかもしれないけど、

話しとしては面白くならない。

2018-02-17

風呂の中にうんこが混入していたことを隠ぺいしたら

昨日実家のふろでうんこらしき物体(幅数ミリ程度)が浮かんでいた。

茶色くて匂ったら変なにおいがしたかうんこ可能性が高い。

どこで混入したのかは不明である

一日でお湯は取り換えるし次に入る母親には内緒にしておくか…と思った。

ところが今日見たら湯舟のお湯が抜かれていなかった。

母親曰く「昨日は自分(=母親)とお前(=執筆者)以外入ってなかったし、今日も取り換えなくても問題ないだろ」

しかうんこが混入した風呂である。今頃やばい菌が大繁殖していることだろう。

スカトロ趣味は持っていないし変な菌まみれの汚染風呂に入浴したくない。

とりあえず外に出ている父親に「ふろ水ワンダー買ってこい」と懇願した。

事情自分以外だれも知らないが、このままだと大惨事は免れない。

2018-02-14

彼氏の感度が凄くいい3

2→https://anond.hatelabo.jp/20171214200654

「ごめん、今日できなさそう」

前の日も会ってエッチしたけど、20歳にしてその性欲の薄さは…?やっぱり私には性的魅力を感じないのか(否、彼氏から告ってきたし最初の頃は彼氏から求めてきた大丈夫大丈夫)と自分を落ち着かせて、残念だけどしょうがないと思いつつ洋服を着た。

体位を変えようとしたタイミング彼氏可愛いちんちんはご機嫌を損ねてしまったようなので、これから体位を変えるのも要注意しなきゃな〜…。と。これは俗に言う勃起の持続力がないってことらしいけど、そんな言い方は可愛くないので彼氏のおちんちんには相応しい表現じゃない。

えっち出来なかった残念さから若干私が冷たい態度をとってしま彼氏がモニョモニョしてきたけど、とりあえず仕切り直し(?)で映画を観ることに。

でもくっついてると彼氏のおちんちんと遊びたくなってしまう。

キリのいいところで彼氏に立ってとお願いした。おちんちん見せて〜って。えっやだよ今日もう出ないよ…とか何とか言いつつ、私がベルト外してズボン落とすのをただ見てるだけだったから無事おちんちんと再会できた。おちんちんて書くの飽きてきた。可愛い名前に変えたい。ちん君にします。

ところで2では20kg以上の体格差と書いたが、この間彼氏体重を測ったら78kgだった。私は47kgなので30kgも差がある。加えて彼氏は190cm近く身長があるので、抵抗しようと思えば確実に抵抗できるのでレイプじゃないよ。(だよね?) 私、女の子だし。

レイプじゃないことを確認した上で、ちん君に話を戻します。

ハムハムと口に咥えて「さっきはごめんね」してたらなんと、ちん君しっかり勃つではないかピンク色で可愛い可愛いちん君に再び会えて感動。

感動しつつ、ムニュムニュと口淫を続けてたら彼氏の息も荒くなっていた。お前さっきまでヘタれてたくせに何感じてたんだと腹が立ちつつ、ちん君は可愛いのでそのまま続行。

「あっだめ、まって…」

「ん?」

「ぅあ、ん…やめないでよぉ」

お前が待てって言ったんだろ!とイライラしたので、彼氏には横になってもらった。立ってると彼氏が私の頭を撫でたり肩に手を置いて力を入れるから、集中してちん君と遊べない。

横になるとピコっとちん君が勃ってるのがわかって尚かわいい可愛いと思えば思うほど唾液がドバドバ分泌される便利体質なので、私が口にちょっとちん君を入れるだけでビクビクするし彼氏はとても喘ぐし楽しくなってくる。

舐めて、やめて、舐めて、やめてを繰り返すと彼氏懇願する声も切羽詰まってくる。見ると額は汗びっしょりになってた。

か、かわいいいい〜〜〜〜〜〜

顔真っ赤で汗だく、おちんちんも真っピンクでピクピクしてる可愛い男の子を前にして理性を保てる人なんていないですよね?

残念ながら私は可愛いと思えば思うほど彼氏いじめたくなるので、今日潮吹きさせようと決意した。

フェラよりも手コキの方が動かしやすいのでコスココスコス、彼氏が喘いでビクビクしててもコスココスコス、唾液やら何やらで正直コスコスじゃないニュルニュルにゅるにゅる、「やめて、やめて」、やめて欲しくないんでしょ知ってる知ってるニュルニュルにゅるにゅる、「だめッもうだめだから、もうイッてるから…!!」、潮吹きはこっから勝負だよ初めての試みだけど私がんばるからニュルニュルにゅるにゅ

「だめ!!!!」

と、ここで彼氏に腕を掴まれしまったので結局潮吹きならず。しかし私の両手は彼氏のちん君から出た精液だらけ。今まで見た中で1番多いと思った。

さっきまで元気だったちん君はゆっくりゆっくりと萎んでいった。ウエットティシュで拭く前に、口に含んで精液をちゅーちゅー吸いとる。彼氏「ありがとう」て言いながら頭を撫でてきて、最後に必ずしてくれるキスをされると(うわこいつ自分ちんこ咥えてた女にキスした…)て思うけど、やっぱり嬉しい。

今日彼氏の感度が良くて可愛かった。

また、おちんちんと遊ばせてね。いつも、性欲あんまりないのに遊ばせてくれてありがとう

2018-02-06

大学に行く意味があるのだろうか

もともと、入学した大学には興味が無かった。研究室はもちろん、受けてみたい講義ほとんど無いことは受験する前から分かっていた。

その大学を選んだ理由受験すれば確実に入れることだけだった。親から浪人だけは絶対禁止されていたので、受かる可能性は低い、本当に入りたかった大学にはチャレンジしようとは思わなかった。どう頑張っても、センター試験の結果が足を引っ張ってしまい、二次試験ではかなりの高得点を取る必要があった。そんな実力はその当時の自分には無かった。だから諦めた。

幸い、その大学には編入試験があり、大学生も受け入れてくれる心優しいところだった。高校生自分はとりあえず別の大学入学して編入試験で本命大学入学できるよう頑張ろうと考えた。

高専出身の人なら分かるだろうが、たいていの大学は三年次から編入することになる。これは編入する前に取得した単位は編入先の単位として認定されるからだ。もちろん、編入先でも開講している講義けが認定される。一般教養や基礎科目なら十分単位認定されると考えていた。しかし、専門科目になるとそうは言ってられない。何しろ専門が違うのでせっかく取得した単位ほとんど認められない。つまり、編入しても入学した瞬間に留年が決まるということだ。

入試験を受ける前提で今の大学入学するという旨を両親に話すとあっさりとOKを貰った。もちろん、もし入学できても合計四年では卒業できないことは伝えている。その当時は、なぜ浪人ダメで編入は良いのか不思議だと思っていた。両親は予備校にカネを払うのが嫌だっただけなのかもしれない、というのが今の自分の仮説だ。理由は後で書く。

迎えた編入試験の合格発表。結果は不合格

原因は分かっていた。アルバイトだ。

今の大学合格した後、真っ先にアルバイトをした。編入試験や今の大学で使うのに必要お金を稼ぐためが最初目的だった。しかし、いざアルバイトをしてみると、高校生ときとは比べ物にならない大金銀行口座に振り込まれていた。高校生ときに欲しかったものを買い、あっという間に減っていく預貯金。そのために働く。その負のサイクルの繰り返しだった。その間の編入試験の勉強なおざりだった。結局、編入試験直前になってもアルバイトを辞めず(量は減らしたが)編入試験に臨むこととなった。少し言い訳をするなら、編入試験で出る範囲の半分は二年次の講義内容だったというぐらいか。もちろん、そんなことは入学するときに頭のなかでは分かっていたが。

どうしても、やりきれなく思い、両親に来年も挑戦させてくれと懇願した。両親はあっさりとOKを出した。もし合格しても、やっていることは一浪一留と同じことだ。この辺から両親の予備校いかもしれないという仮説を立てた。

大学からの編入には六十単位程度取得する必要がある。そんなもの二年次の前期にはすでに取り終わっている。もう一つはその大学に二年以上在籍したという証明が編入試験を受ける条件だ。

今の大学には在籍しているだけで良い。それだけでもう一度編入試験を受けられる。そう思ってしまった途端、今の大学に対するモチベーションが無くなってしまった。少しは受講している内容に興味を向けようと思っていても全くできなくなってしまった。もともと興味も無い状態入学したのだから当たり前なのかもしれない。きっと後期の単位ほとんどを落としているだろう。テストを受けているとき、頭の中ではこの解法を使えばいい、と分かっていてもどうしてだか自分シャープペンシルは動かないのだ。それでも、最初の方は無理やり手を動かして答案を書いていたが、後半になるにつれて全く手が動かなくなってしまった。わかっているのに書けないという気持ちは初めてだった。そのままテスト終了時刻までフリーズしてしまう。専門科目をほとんど落とすことになるので、この大学でも留年は確定しそうだ。

在学証明書やその他諸々の書類が編入試験には必要なので、このまま三年次に上がることになる。

もし、また編入試験に不合格だったらと思うことがある。これ以上編入試験は受けられないだろうと思っている。そうなった時、はたして今の大学に行く意味があるのだろうか。

2018-02-05

anond:20180205220901

アドバイスもらってるけど吐き出させてくれ

明日試験なのに、今日試験引きずり過ぎてずっと「卒業 単位 足りない」とか「○○大 留年」「単位懇願メール」とか調べてこんな時間

明日試験中間と後期とで採点されるんだけど中間ゴミだったから今から絶望

それでも勉強するべきなのわかってるはずなのにな

マジで誰にも相談できなくてきつい

パニクってて涙も出てこないしひたすらスマホキーボード打って検索したり知恵袋見たりしてる

留年とか、家族内定先にみんなにどう思われるんだろう

救済措置ないってマジなのか これでメールしたりしたら逆に反感買うだけなのか

でも成績決定する前になんとかしろって言うし

どうすればいいのかわからん

早く明日になって教務に相談したい

寝るかな

でもテスト有るから勉強しなきゃな

anond:20180205145318

生でいいからヤらせてくれって懇願してくる

こんなん前の嫁さん以外に知らんわ

anond:20180205144045

リア友の一人もいないんだろうな・・・

生でいいからヤらせてくれって懇願してくるセフレの1人もいないのかな、

どうせヤれないネット上の他人しょうもない争いしてるの見てると笑けてくる。

生でいいからヤらせてくれって懇願してくるセフレの1人もいないのかな、可哀想に。

2018-02-01

2018年代、引越し物件探しにまつわる諸問題

十数年ぶりに引越した。

三十路過ぎたシケた独身おっさん都内での引越しなんざ世間から見ればどうでも良い事なのは分かるが、物件探しに関してモニョる部分があったので書いてみたい。

物件探しはまだ学生だった前回の引越しの時のように不動産屋に片っ端から入ってチラシを見て探す時間がなかったのでHOMES、SUUMOの2アプリを使って絞った後に不動産屋へ赴き該当物件書類を見せてもらい、内覧するという方式で探した。

正直この二つのアプリに関しては出てくる情報はほぼ一緒だったし使いやすさに関しても大した違いは感じられなかった。

問題アプリ掲載されていた物件情報と実際に不動産屋で見せられる書類内覧で見る実情(基本的には平米数)が違う物件が「特定個人のうっかり記載ミス」ではすまないレベルで多かった事だった。

アプリでの条件を絞った検索で40平米以上の自分の払える家賃からしたらお得な物件を十件くらいみつけたが、その全てが実際は40に達していなかった。

正式な平米数が書かれた書類を出してくれる不動産屋はまだ良心的だったが、中には「明らかにこれ30平米もないだろ」な物件内覧先で笑顔で勧めて来るファンキー不動産屋もいた。

汚れたおっさんとしてはどこかが数字を「現況優先」という魔法言葉による絶対防御を利用して過大に書き、不動産屋はわざわざ車を出して現地まで同行する事で手間をかけてもらっているという申し訳なさを感じさせ、道中の車内閉鎖空間で親しく会話する事などで心情的に縛って断りにくくして契約させたり「他にもいくつか似たような物件あるので見てみますか」方式でその物件以外を勧めてなし崩しに契約に持っていくという商法なんじゃと邪推したくなるが、どこかで数字を過大に改竄しているのがどこかに関しては確証が持てない。

受験シーズンも終わり、これから上京の為の物件を探す方々には遠方から都内に来て限られた時間で探さなければならない、という自分よりも遥かに大きな制約があるのでアプリ情報と実際の物件情報乖離している事例が多々あるし、あらかじめ不動産屋に電話なりして「アプリ広告記載内容と現況は一致しているのか」くらいの確認はしておいた方が余計な苦労がなくなるのでは…という事をお節介なのは承知でご進言させて頂きます

まあ十数年ぶりの引越しなんで世間では既にこんなの常識なのかもしれないけど。

あと42平米と記載されてたのに30平米もない物件を勧め、「検討します」とやんわり濁して帰ってからメールで断りをいれた某有名チェーンな不動産屋のお兄さん、ノルマ地獄なのはなんとなく想像つくけど断られた後に「私と○○さんの信頼関係を~」的な電波契約懇願長文メール送るのはやめたほうがいいと思います

自分のような擦れたおっさん苦笑いで酒買う口実にするくらいだが、擦れてないヤング相手にやるのは秋葉原で絵を売ってる連中(まだいるんだろうか…)と同レベルだし、邪悪人類相手にやってしまうと非常に危険度が高いので。

逆にこちらが対会社攻撃力の高い弁護士&労基&精神科バリューセットを紹介したくなりましたよ。

とりあえず不動産賃貸関係に詳しい方、実情がどうなってるのか教えていただければ幸いです。

2018-01-27

先っぽだけというフレーズ実在した件

初めて出来た恋人ラブホに行くようになったものの、入れるのはまだ怖かったのでオーラルで勘弁してもらっていた

しかしそのうち彼は我慢できなくなったらしく「先っぽだけ!先っぽだけ入れさせて!」と懇願された

本当にこの「先っぽだけ」という言葉現実で言われると思わず、私はひどくショックを受けた

コント週刊誌創作猥談の中でのみ存在する(=笑いを誘うための)言葉だと思っていた

彼の「先っぽだけでも入れたい」という感情嫌悪したわけではない

当初「俺はあなたがいいと言うまで待つよ」と言った彼が「先っぽだけ」という滑稽なフレーズ現実で口に出してしまうほどの変わりよう、哀れさ、しょうもなさにただただ驚愕し、言葉を失っただけだ

てか私が大袈裟なだけでみんな意外と言われてたりするの?「先っぽだけ」って

2018-01-24

anond:20180124212449

何でもかんでも手に入れるには相当の能力必要だよ

うちの会社産休育休明けに戻ってきた人多いけど、本人なりに頑張ろうとしてたけど、やっぱり子供が熱出したとか学校行事とかで穴があくし、結局大切な仕事は任せられないから、本人の意気込みには申し訳ないが見事なマミトラックでした

そんな中でも一人ぐんぐん出世していった女性もいたが、営業の神みたいな女性で、うちの会社では取引なんてできないと思っていた大企業との契約を結び、外国語ぺっらぺらで海外企業とも契約を結び、うちの売り上げを1.5倍にした

今は取締役やってる

産休育休3回とったけど、時短勤務でその辺の営業マン10人分くらい働くので、休んでもいいからやめないで!!!って上層部懇願していた

ほかの女性に対しては、あ、産休とるの、ふーん。だったけど。

国にとっては子供が増えるのはいいことだが、会社にとっては関係いからねえ

会社が考えるのは目先の生産性効率と経費削減だけだ

頑張れる子供存在は、こんな仕事なんかに変えられないなによりの宝だよ

会社評価なんて気にすることないと思うけどね

2018-01-23

相手DV野郎にする人

私です。

いまテレビでやってるの観てフラッシュバックする。

もともとわがままな人(可愛いレベル)だったけど、それが日に日に大きくなって、

最後相手基地外しか見えなかった。


原因はテレビと似ている。

相手わがままを全て許容していたからだと思う。

怒ったりしたことはなかった。もちろん暴力もない。

相手はこれで調子乗ってしまったのだと思う。

何度も別れたいと懇願したが受け入れられなかった。

別れ話のときは抱きついて離れようとしなかった。

無理やり離そうとしたとき相手に痣がついた。

相手診断書を取りに病院へ行きDV被害としての状況証拠を確保していた。

というような状況に二人の女性を追い込んでしまった。


みんなは恋人に怒ったりするの?

私はどちらかというと他人に厳しく、仕事などではズバズバ指摘しまくるタイプです。

ただ恋人には余程のことでは怒らず、怒ったりするのを我慢しているわけではないです。

2018-01-18

東京五輪2020のオフィシャルサポーター麻薬で有名な安倍総理のお友達企業パソナ ASKAの元愛人安倍自民党喜び組接待係として勤務。

2020年東京五輪パラリンピック組織委員会は17日、大会スポンサーの「オフィシャルサポーター」として人材派遣大手パソナグループ契約を結んだと発表した。

安倍総理と仲良しのパソナ

麻薬逮捕されたASKA。

その愛人麻薬逮捕されたが、パソナに勤務していた接待係。

まりASKAの元愛人安倍自民党喜び組接待係として勤務。

しか小野寺防衛大臣が「僕の愛人になってええ」と懇願していたという。

日本防衛は終了。

2018-01-13

iPhone

情弱

情報弱者略語ではあるが、意味はよりシンプルだ。バカ。著者のことである

今日まで、9年に渡ってiPhoneApple製品を使い続けてきた自分は、少なくともこの類の人間ではないと信じていいた。

2008年日本発売された直後のiPhone3G欲しさに、「お義父さんストラップが貰える」『料金が安くなる」などと吐き、家族全員をドコモからソフトバンクへ移行させることに成功する。11月 当時中学2年生オタクまっしくぐらの自分はついに念願のiPhone3Gを手に入れた。

説明書はない。今のようにまとめサイトや聞けば誰かが優しく教えてくれるSNSもない。

ひたすらGoogleで調べ、信頼できそうなブロガー記事を見つけ、そこのコメント欄からコミュニティーが広がり、

更に別の良質な記事を見つけ、トライアンドエラーを繰り返すことで、iPhoneを使いこなしていった。

SB店員すらもよく使い方や設定すらもよく分かっていなかった当時、頼れるのはネットの向こうの見知らぬおじさんたちしかいなかった。

某巨大掲示板半年ROMってギズモード・ジャパンライフハッカーギガジンリンクを踏み、痛いコテハンをつけたり、最初は手探り手探りでiPhoneの設定や使い方をマスターしていった。

その中でも最もよく利用していたのが、個人ブロガーするぷ氏の和洋風現在は和洋風カイ)とスタートアップ期のAppBank運営するiPhoneBBSだ。

まさかAppBank上場してここまで大きくなるとは…)

書いてるだけでも懐かしくなってきた。

するぷ氏の優しいお兄さんのような語り口の文章厨房自分にも非常に分かりやすく、かつブロブデザインもおしゃれでセンスが良かった。たまーに出て来る技術的な話も、グーグル先生片手に必死に読んでいた記憶がある。

このするぷ氏の匠な技のせいで、私はAppleジョブズ、そしてiPhone さらには水樹奈々を愛するようになってしまった。

iPhoneBBSでは主に他のユーザーとの情報交換が主だった。

どうすればプロバイダメールiPhoneで受信できるか?といった何気ない話から、最強の脱獄アプリは何かと言った少々アウトローな部分まで。

流石に当時の少ないアプリ数ではApple監視の目が厳しかったのか、

脱獄関連のスレッドAppBank運営サイドによって一瞬にして消されるようになり、運営ライターの方「配信停止になるから脱獄の話は頼むからやめてくれ」と懇願されるまでになったことをなんとなく覚えている。(違ったらごめんなさい)

かに高校生起業家 うめ◯ん や 勝間某といったiPhoneTwitter黎明期有名人が色々いたような気がするけどまぁいいか

高校生社長は今何をしてるんだろうか‥。

閑話休題

先述のような試行錯誤の成果が全て自分iPhone3Gの中に入っていた。

アプリの配置から、内容まで自分だけのiPhoneが仕上がっていたと自負していた。

その後、契約から2年も立つと立派な型落ちiPhoneだ。

新版OSの動きが鈍い事にしびれを切らし、契約更新の際、iPhone3Gは一気にiPhone4進化した。

圧倒的に美しいRetinaディスプレイ、信じられないにパワフルになったA4プロセッサに加え、従来のデザイン刷新して両面を強化ガラスに変更。側面の削りだしのアルミもかっこよかった。

この時、私は、iPhoneの、性能やデザインとは全く異なる強さを痛感するのだ。

iTunesバージョンアップ機能のお陰で、ボタン一つで今日買ってきた新品のiPhone4の中身が昨日まで使っていたiPhoneと同じになった。なってしまった。

アプリ写真メール電話帳 その他設定などがすべてが一瞬で引き継げた。

2年間、ネットリアルの間で四苦八苦し続けた成果や思い出の写真音楽などがお蔵入りになるはずが、一瞬で新しい端末に引き継げたのだ。

これほど嬉しいことは無かった。

中身のデータは何一つ昨日と異なるところはないのに、動作は一気にパワフルに、本体デザインさらスタイリッシュになった。

以降は2年の更新月が来る毎に、時の最新機種に乗り換えて、中身のデータの引き継ぎを行い続けた。

13年には5Sバージョンアップ。この頃には、iPhone OS名称はとっくに無くなり、ジョブズ当人ですら帰らぬ人になってしまった。

16年春 水没した5Sの後継としてPhone6sを契約

いつものようにバージョンアップから復元し、昨日までの環境再現、新たなスタートを着り、今日2018年1月12日に至る。

約9年 4台に渡ってiPhoneを使い続けた結果、その中のデータは、私が中学1年生から大学4年生の今に至るまですべての成長の記録すべてと言っても差し障りない。

写真データなどはとうに1万枚を超え、中1のクラス写真や、中3の修学旅行で友人が軍艦島の策を乗り越えようとするところを、柔道家先生に取り押さえられるシーンなどが含まれる。

音楽などは、より顕著かもしれない。アニソンに始まりロックパンクロックフュージョーンに流れジャズ回帰する 自分音楽ブームの流れが見て取れる。

さて、そんな私のすべての詰まったiPhone再起不能となってしまった。

今週の自分は色々おかしかった。

火曜日から原因不明の40℃を越える高熱に悩まされていたとはいえ、全く合理的でないことばかりをしてしまった。

熱に魘され、寝ぼけながらパスコードを変えてしまい、それが分からなくなってしまった。

なぜかは全く覚えていない。

大方、このまま死んでしまったら両親は簡単iPhoneの中身を見ることでき、それが恥で嫌だからややこしいパスコードに変えたのだと思う。自分が。

思いつく限りのパスコードを今日1日使って総トライするも、当たるはずもなく、ついてにiPhone使用不可のロックが…。

また、バックアップデータも移動のつもりが誤って消してまうという、全くもって理解できない行動が続いた。

こうして、中1から10年の筆者の成長記録はそのすべてが無になってしまった。

一番惜しむのは、我が家で買っていた初代の飼い犬の写真が、iPhone以外に自分は持ってないということ。

その分2代目の写真を多く取っているけど、2代目の写真を取れば撮るほど初代の子を忘れていくような気をしてします、

ただ、このタイミングで熱が出て、パスコードが分からなくなってデータが消える意義はあるのか?

偶然にしろ必然しろ、やはりここで総括。

社会人になる2018年過去遺物との繋がりを断ち切るために消えた?

バカが。

iPhone

情弱

情報弱者略語ではあるが、意味はよりシンプルだ。バカ。著者のことである

今日まで、9年に渡ってiPhoneApple製品を使い続けてきた自分は、少なくともこの類の人間ではないと信じていいた。

2008年日本発売された直後のiPhone3G欲しさに、「お義父さんストラップが貰える」『料金が安くなる」などと吐き、家族全員をドコモからソフトバンクへ移行させることに成功する。11月 当時中学2年生オタクまっしくぐらの自分はついに念願のiPhone3Gを手に入れた。

説明書はない。今のようにまとめサイトや聞けば誰かが優しく教えてくれるSNSもない。

ひたすらGoogleで調べ、信頼できそうなブロガー記事を見つけ、そこのコメント欄からコミュニティーが広がり、

更に別の良質な記事を見つけ、トライアンドエラーを繰り返すことで、iPhoneを使いこなしていった。

SB店員すらもよく使い方や設定すらもよく分かっていなかった当時、頼れるのはネットの向こうの見知らぬおじさんたちしかいなかった。

某巨大掲示板半年ROMってギズモード・ジャパンライフハッカーギガジンリンクを踏み、痛いコテハンをつけたり、最初は手探り手探りでiPhoneの設定や使い方をマスターしていった。

その中でも最もよく利用していたのが、個人ブロガーするぷ氏の和洋風現在は和洋風カイ)とスタートアップ期のAppBank運営するiPhoneBBSだ。

まさかAppBank上場してここまで大きくなるとは…)

書いてるだけでも懐かしくなってきた。

するぷ氏の優しいお兄さんのような語り口の文章厨房自分にも非常に分かりやすく、かつブロブデザインもおしゃれでセンスが良かった。たまーに出て来る技術的な話も、グーグル先生片手に必死に読んでいた記憶がある。

このするぷ氏の匠な技のせいで、私はAppleジョブズ、そしてiPhone さらには水樹奈々を愛するようになってしまった。

iPhoneBBSでは主に他のユーザーとの情報交換が主だった。

どうすればプロバイダメールiPhoneで受信できるか?といった何気ない話から、最強の脱獄アプリは何かと言った少々アウトローな部分まで。

流石に当時の少ないアプリ数ではApple監視の目が厳しかったのか、

脱獄関連のスレッドAppBank運営サイドによって一瞬にして消されるようになり、運営ライターの方「配信停止になるから脱獄の話は頼むからやめてくれ」と懇願されるまでになったことをなんとなく覚えている。(違ったらごめんなさい)

かに高校生起業家 うめ◯ん や 勝間某といったiPhoneTwitter黎明期有名人が色々いたような気がするけどまぁいいか

高校生社長は今何をしてるんだろうか‥。

閑話休題

先述のような試行錯誤の成果が全て自分iPhone3Gの中に入っていた。

アプリの配置から、内容まで自分だけのiPhoneが仕上がっていたと自負していた。

その後、契約から2年も立つと立派な型落ちiPhoneだ。

新版OSの動きが鈍い事にしびれを切らし、契約更新の際、iPhone3Gは一気にiPhone4進化した。

圧倒的に美しいRetinaディスプレイ、信じられないにパワフルになったA4プロセッサに加え、従来のデザイン刷新して両面を強化ガラスに変更。側面の削りだしのアルミもかっこよかった。

この時、私は、iPhoneの、性能やデザインとは全く異なる強さを痛感するのだ。

iTunesバージョンアップ機能のお陰で、ボタン一つで今日買ってきた新品のiPhone4の中身が昨日まで使っていたiPhoneと同じになった。なってしまった。

アプリ写真メール電話帳 その他設定などがすべてが一瞬で引き継げた。

2年間、ネットリアルの間で四苦八苦し続けた成果や思い出の写真音楽などがお蔵入りになるはずが、一瞬で新しい端末に引き継げたのだ。

これほど嬉しいことは無かった。

中身のデータは何一つ昨日と異なるところはないのに、動作は一気にパワフルに、本体デザインさらスタイリッシュになった。

以降は2年の更新月が来る毎に、時の最新機種に乗り換えて、中身のデータの引き継ぎを行い続けた。

13年には5Sバージョンアップ。この頃には、iPhone OS名称はとっくに無くなり、ジョブズ当人ですら帰らぬ人になってしまった。

16年春 水没した5Sの後継としてPhone6sを契約

いつものようにバージョンアップから復元し、昨日までの環境再現、新たなスタートを着り、今日2018年1月12日に至る。

約9年 4台に渡ってiPhoneを使い続けた結果、その中のデータは、私が中学1年生から大学4年生の今に至るまですべての成長の記録すべてと言っても差し障りない。

写真データなどはとうに1万枚を超え、中1のクラス写真や、中3の修学旅行で友人が軍艦島の策を乗り越えようとするところを、柔道家先生に取り押さえられるシーンなどが含まれる。

音楽などは、より顕著かもしれない。アニソンに始まりロックパンクロックフュージョーンに流れジャズ回帰する 自分音楽ブームの流れが見て取れる。

さて、そんな私のすべての詰まったiPhone再起不能となってしまった。

今週の自分は色々おかしかった。

火曜日から原因不明の40℃を越える高熱に悩まされていたとはいえ、全く合理的でないことばかりをしてしまった。

熱に魘され、寝ぼけながらパスコードを変えてしまい、それが分からなくなってしまった。

なぜかは全く覚えていない。

大方、このまま死んでしまったら両親は簡単iPhoneの中身を見ることでき、それが恥で嫌だからややこしいパスコードに変えたのだと思う。自分が。

思いつく限りのパスコードを今日1日使って総トライするも、当たるはずもなく、ついてにiPhone使用不可のロックが…。

また、バックアップデータも移動のつもりが誤って消してまうという、全くもって理解できない行動が続いた。

こうして、中1から10年の筆者の成長記録はそのすべてが無になってしまった。

一番惜しむのは、我が家で買っていた初代の飼い犬の写真が、iPhone以外に自分は持ってないということ。

その分2代目の写真を多く取っているけど、2代目の写真を取れば撮るほど初代の子を忘れていくような気をしてします、

ただ、このタイミングで熱が出て、パスコードが分からなくなってデータが消える意義はあるのか?

偶然にしろ必然しろ、やはりここで総括。

社会人になる2018年過去遺物との繋がりを断ち切るために消えた?

バカが。

2017-12-28

anond:20171224144314

JKハル』におけるセックスは、暴力的で抑圧的で一方的コミュニケーション象徴である

セックス一種コミュニケーションとして描いているという部分はあるかもしれないけど、別に暴力的で抑圧的なコミュニケーション」ではないと思う。

スモーブ(正直このあだ名はどうよと今でも思う。ずっとスモーブから変わらないあたりがハル自身がずっと一方的コミュニケーションしかしてなことを示しているように感じる)とのセックス一方的だったとは思わないし、銀髪のあの人とのセックスはむしろハルの方から懇願してだったし。

「あたしだって愛にあふれたセックスがしたい!」みたいなことをハルが言ってたんだけど、それは娼婦からそれができないんじゃなくて愛のあるセックスをするための努力が圧倒的に足りてないからできないだけだと思った。周囲の酷い環境ももちろん理由だけど、それが解消されてもハル自身が変わらないと結局無理でしょって意味で。

結局あの世界の人たちって誰もかれもが一方的コミュしかしてなくて、なんて一方的なんだと憤ってるハル自身自分もっとマシだちゃんと周りを見てるっていいながらだいぶ杜撰で、そういう部分こそが面白いんだけど。

2017-12-27

わたし人生における史上初の膣内射精に関する記録

今日人生で3度目の風俗利用で、2度目の風俗に行ったので自分への戒めをこめて記録を残しておく.

これで、胸を張って童貞ではないと主張できると信じている。

はじめに

// ここにこれまでの経緯.

/*

2018.1.5追記

これまでの経緯をちょっとだけ追記:

 最初風俗ソープでした。身長150cmで黒髪色白、だけど顔と体型は微妙Cカップのお姉さんだった。緊張して勃起しなくて、勃起しても5秒くらいで萎んでしまうので結局手コキで射精しただった。お姉さんが全身を丁寧に優しい手つきで洗ってくれたのが忘れられない。

 二回目の風俗コスプレデリヘルだった。1回めの風俗の敗因を興奮不足と分析し、女性身体以外の付加価値によって興奮できると想定した。お姉さんは清楚な某キャラの格好でプレイしてくれた。しかし、うまく行かなかった。プレイ最中に(優しさから)脱いで胸をあらわにしようとするお姉さんに、お願いだからパンティー以外は一枚も脱がないでプレイを続けてくださいと自分懇願し、おねえさんが若干の戸惑いを感じているように見えた。このお姉さんはとてもサービス精神が旺盛で顔面騎乗をしてくれた。精神的満足はすごいものだった。スマタではどうにもならなかったので、最後は腕枕されながら手コキしてくれた。このとき耳を舐めてくれて大興奮した。全身に快楽が爆発して、部屋に響き渡るほどのだらしない声で、「お姉さんにお耳犯されちゃっているよ〜」と絶叫しながら射精した。どうやら耳が弱点のようだとわかった。

 ここから、結局緊張うんぬんといより普段自慰が原因の遅漏なんじゃないかと思うようになった。淫語とかコスプレモノのAVを見るのをやめてなるべくIV動画自慰することにした。手つきも軽く竿を持つように心がけること3ヶ月、その努力の結果を記したのがこの記録である

*/

 どうやら遅漏であるというこがわかったので、それに対する対策もしてきた。性感を高めるために10日間に渡って自慰行為自粛をしてきた。これで準備万端だろうということでソープへ向かった。

 前回は「吉原は遠い」という単純な理由適当な店へ行って後悔したので、今回はリサーチリサーチを重ね、自分予算ギリギリ一杯の中級店を検討した。そして、どんな女性にご相手願うのか1週間程度掛けて悩んだ。自分の中では巨乳くびれ路線と低身長かわいい路線の二つが拮抗した。そもそもソープ女性たちはクリスマス明けは不思議な程に出勤が少ないことに気づき選択肢は多くなかった。基本条件は2つ胸が大きいことだった。そしてphotoshopしてある写真をとにらめっこをしながら、ある女性Xさんにすることにした。ネット上の口コミでは、ウエストが大きいとかかれていたが紹介文の内容に興味を持ったのであえて挑戦した。もしウエストが大きかったらお姉さんが「青木りん」だと思ってみることに腹を決めた。

 吉原というものはどんなものなのか、体験してみたくてワクワクした。きっと相手女性の胸が大きければ、今回こそうまくいくはずだとワクワクしながら時間を待った。送迎車というものを使った。自動車運転しているおじさんは、なんとなく疲れていそうだった。なにか深淵を覗き込んでしまうような気がして、それ以上運転手のおじさんについて考えることをやめた。車中では、深呼吸を繰り返した。内心このままお店に着かなければ良いと思った。もう一人の中年客が同乗していたが、期待と不安の入り混じるような表情で無言であった。

入店~対面

 お店の入り口はこぎれいで、清潔感あふれる感じだった。しかし、ドアノブなど細部に目を留めると年季が入ったパーツがちりばめられていることに気づき、諸々の背景と法律の上にこのソープという店があるのだろうと思った。そのように不安時間を過ごしているうちに、お兄さんからお呼びがかかる。緊張のあまり、お兄さんに「あ~!ありがとうございます」などと会釈した。

 わたし階段を上がっていくと、お姉さんXと対面を果たした。確かに、紹介写真石原さとみレベル美女であったが、実際に会ってみると目を中心に修正が行われていたのだとわかった。なんだか昔勤めていたバイト先で社長喧嘩してやめた女の子雰囲気が似ているが、もっと可愛かった。石原さとみを100、青木りんを30とするスケールなら、70程度というのが妥当である。そしてお姉さんXの身体へ目を向けたが、緊張してよくわからなかったが胸は想定どおり大きく、ウエストは「青木りん」体型ではないことがわかった。

 

第一印象

 手をひかれ、部屋に入ると部屋は薄暗く戸棚などに年季が入っていた。ボロ屋の表層をリフォームしたという感じであった。部屋は薄暗い。よく観ると電球色のLEDか白熱球だった。30Wだとあれくらい薄暗くなるのだろうか、電球の下では色がわからい。だから振り返るとお姉さんXの乳首の色は何色だったのか、わからずじまいでだった。さて、私は緊張していた。お姉さんX曰く、無理やりお店に連れてこられたようだ、と。風俗へ行くのに、緊張は避けられない。初対面だからか、行う行為からか、はたまた何か別の理由があるのかわからぬ。それでも、射精を終えると緊張が嘘のように解けるから不思議ものだ。

 まず、お姉さんXは私の服を剥いだ。女性の前で全裸になるということに、慣れている自分気づき内心びっくりした。お姉さんXは私の股間に申しわけ程度のタオルを乗せてくれたわけだが、(どうせアレやコレするのだから)いったいコレに何の意味があるのかと思ったがそれは口に出さないでおいた。つぎに、私はお姉さんXの服を脱がした。腰に巻きつけられたリボンを外す様は、まるでプレゼントの包装を開けていくようだった。2アクションでお姉さんXは下着姿になり、胸が相当大きく(想定どおり)、腰がくびれている様子が露になった。しかし私のめは、それを目にしていながら観ていなかった、緊張がすべてを盲目にした。

 これまで見てきた2名の女性は、いずれもCカップであり胸が大きいといえるものではなかった。しかし、今回は正真正銘巨乳である。後になって考えてみれば、その身体グラビアアイドルのそれである。己の興奮を高めるために見ていたIVの中にある、身体である。なぜだか、女性を前にしているときはそれに気づかず、冷静に身体を見ていた。これまでのオカズ分析した結果をふめると、わたしはこの身体を見て興奮するはずであったが緊張がそれを拒んだ。お姉さんXは全裸になり、胸を私の顔に押し付けてくれた。肌はすべすべしていて、それはとても気分の良いものだった。材質は私の二の腕と同じだが、形状が違うので二の腕よりやわらかかった。巨乳で窒息しそうになって、なにか新しいタイプ幸せを感じた。

マット

 風呂に入っているうちに、お姉さんXはマットを床にしいてローションを垂らした。AVで見たままのマットプレイを受けた。気持ちがよかった。足を舐められて、足の指に歯が当たる感覚にゾクっとした。フェラを受けた。気持ちよいのだが、変な感じだったた。たぶん、亀頭を回転するように舐めていたのではないか。くすぐったいような変な感じで、もっと私の興奮が高まっていればさぞかし気持ちよかったのだろうと思った。

 そして、そしてお姉さんXは衛生用品を陰茎に装着して、腰を落とした。陰茎で体温を感じた。そのままお姉さんXは動き出した。いつもの自慰と同じで、初めはちょっと気持ちいいのだが、そのあとは快感に中休みがある。お姉さんXはしばらく腰を振り続けた。なんだか、快感を感じるためには、コツがあるきがしている。うまく波に乗れると一瞬(と思える時間)で射精する。しかし、なにかスランプみたいなものにはまるとまったく何も感じなくなる。たとえるなら、暗闇のなで手探りで射精という目的地へと向かうような気分でお姉さんXを見つめていた。

 お姉さんXは繋がったままディープキスしてくれた。なぜだかわたしはとても嬉しかった。そうしているうちに、一生懸命腰を振るお姉さんXに対して申し訳ない気持ちが沸いてきた。疲れているんじゃないか心配になってきた。一向に快感が上ってこないので、早く射精しなきゃという気持ちになってきた。そこで、AVのように「エッチ台詞」を囁いてほしいとリクエストした。すると、

「おちんちん硬くなってきたね~」

「中に出して~」

精子いっぱいほしいの~」

という感じで、いろいろと言ってくれた。私は興奮した。凄く、興奮した。このようなお姉さんXの助力が功を奏して、一回一回腰を動かすたびに快楽が高まって行くのを感じ、人生初の膣内射精を達成した。射精に伴って何度も脈打つ感覚気持ちが良かった。お姉さんにはAVの見すぎだゾとちょっぴり怒られてしまった。

 射精の後で潮吹きするひともいるんだよって、お姉さんXは言っていたが今回やめておくことにした。自分意思とは無関係強制的潮吹きされてみたい願望はある。

 こうやってマットで性交してみると、膣は本当に刺激が弱いとわかった。重要なのは精神的な興奮だし、自慰自粛有用だということだ。

休息

 射精したとたんに、冷静になった。すべて終わった気分になった。そのまま帰りたいくらいだった。しかし、半分くらい時間が残っていた。そして、驚くほどにリラックスしている自分に気づいた。お姉さんXの前だというのに。

 少し、世間話をした。なんかとても気を使ってくれているのが感じ取れるし、がんばって会話しようとしているのが分かるけれど、あまり会話を広げることができず申し訳ない気持ちになった。それでも、いろいろと会話の中でなるほどと思うことがあったので、楽しかった。

 これから2度目のプレイへと移るのだろうと思ったが止めておいても時間が余ってどうしようもなくなる気がしたので、続けることにした。もうこのときには性欲などどうでもよくなっていた。

ベッド

 お姉さんXはベッドでフェラしてくれて、私の乳首をいじってくれた。そのときに、ミンティア匂いがした。そして股間や乳首がすごくスースーした。口の中が不快なので口直ししているんだろうか? 一通りわたしの陰茎が勃起したのを確かめると、さっきと同じ騎乗から始めた。さっきと違って股間に何も感じなかった。コレでは射精できないと思った。

 そして次に、お姉さんXは正常位をやってみようと提案してくれた。やってみた。陰茎をまじまじと見るのは無粋なのだろうか。早く挿入してと言われた。入れてみると、自分で動くのはそれなりに気持ちいが圧倒的にスピードが足りないので射精まで遠のいている感じがした。お姉さんXが足を上げている体勢がキツかろうというのが心配になってきたので、こんどはわたしからバックしてみたいですと提案した。

 バックも同様の感触だった。正常位よりは動きやすい。自分の体力のなさを恨む。バッティングセンターゴルフのうちっぱなしのように、だれにも気兼ねなく性交練習できる機会があれば良いのだが、などと考えているうちに射精が遠のいている感じがした。

 しかたがないので、手でしてもらうことを提案した。しかし、感じない不のスパイラルに嵌っている感じがした。お姉さんはガンガン勢いよくディープキスしてくれた。そうしていると、なんかちょっと変な気持ちになった。わたしはそれまでお姉さんXに対して「です・ます調」で話しかけていた。なんとなくそうすることしかできなかったのだが、ふと

「お姉さん、タメ口聞いてもいいですか?」

と言ってしまった。そうしたら

「いいよ」

と返してくれた。わたし

「すごいよ~、気持ちいいよ~」

などとタメ口で話しかけると興奮が少したかまった。ここにカギがあったのかと、気づいた。そして、思わず

お姉ちゃん、すごいエッチだよぉ~」

わたしは呟いていた。凄く興奮した。普段見ているAVやらエロマンガがわかってしまう感じがして恥ずかしかった。でも、その恥ずかしさまで含めて気持ちよかった。何か、新しい扉を開いてしまった気がした。

 現実は無情だった。心の興奮に身体の感度が追いついていない感じがして、私は時間内に射精できないのではないかと焦っていた。最終手段として、自らの手でしごくことを選んだ。私の手は、コレまでにないほどどすばやく動いた。そして、お姉さんXに耳を舐めてほしいとお願いした。これは前回効果的だったからだ。ただ、お姉さんXは私の左側にいた。私の耳は右側が弱いのだが、それ以上注文をつけるのは気が引けた。わたしは耳を舐められながら

お姉ちゃんお姉ちゃん、イクっちゃうよぉ~」

と情けない声を出して射精した。

 射精の後はちょっと自分のやっていることがキモすぎて、死にたくなった。相手勝手お姉ちゃん呼ばわりして、申し訳ない気持ちで一杯だったが射精の誘惑には勝てなかった。

 身体を洗い、少し話し込んで私のソープ体験は終わった。去り際に再度服を着たお姉さんXを見ると、とても美しかった。黒髪がきれいだし身体ラインキレイだった。こんなにキレイ女性を前にして、変態プレイしか興奮できない自分おかしくてしかたがなかった。

 

解散

 帰りも送迎の車に乗って駅まで向かった。ちょっとお金使いすぎたなあという気持ちで流れていく風景を見ていた。

 街を行く人々をみていると、総てを許そうというおおらかな気分になった。

考察

 帰り道にAKB女の子が前面に出た東京モノレールポスターが目に留まった。色白、黒髪比較的整った顔、きれいなコスチューム、そのようなものがあれば私はたちどころに興奮し、快楽を得ることができるなどという愚かな考えは捨てようと思った。

 AVを見て興奮するとき、そこに写っているものと同じことをすればもっと気持ち良いはずだ。という仮定は正しいのか? わたしはずっとこの仮定が正しいと思っていたのが、どうも違うのではないかと思った。

 性欲を普通の仕方で発散できないひとがいるということを理解した。確かに性交は楽しかったが、満足ではなかった。日ごろの自慰で興奮するのと違って不満がのこるのはなぜか。きっと完璧な性感などというのは存在しなくて、完全無欠の快楽を追い求めるのは虹を追いかけるような不毛行為なのだといい加減理解してほしいと思った。

 

 

まとめ

 つぎは、(性的な)ロールプレイをしてみたいと思った。今回の経験から、これなら興奮できるのではないかという夢を捨てきれない。

お姉ちゃんに犯される弟役がやりたいです!!!

 でもちょっと電話口でそれを受け付けのお兄さんに言うのは恥ずかしい。というか、女の子に言うのも恥ずかしい。

 快感を求める変態の旅はまだ続く。

2017-12-10

結婚して 海外に逃亡

30歳になった

母親との戦いがようやく終わった、、、そんな感じ、、、

結婚式が終わって、日本から出て1ヶ月がたっても、

実は、モヤモヤしていた。なにか、すっきりしなかった。

無理やり、まとめようとしていた感じで、、

からここに書くことで、、、最後気持ちの整理と、けじめをつけたい

これからは、1年1回でも合えば十分。父も同様。

海外に住んでいるからなおのこと不自然じゃない。

結婚式に 両親が出てくれただけで 良いとすればいい。

出てくれるだけでいいと思っていた。

でも終わってみたら、母の当日朝の態度や、父の最後挨拶や、心に引っかかることも多かった。

それでも無事に終えることができたし、内輪の小さな式だったけど、お祝いしてもらえて、良かった。

もう、満足しなければならない。

両親は変わらない。

彼らは人と関わるのが下手くそ人間だったのだ。

相手気持ち想像したり、他人の痛みを感じるのが苦手な人間だったのだ。

大人になった今ならよくわかるから

自分の両親を尊敬していたし、自分の両親が規範だった。母が家の中の法律だった。

絶対服従絶対逆らってはいけない。

でもそれは間違いだったということが、自分社会に出た今ならわかるから

お前がおかしいと、問題をまるごと転嫁されたのも、

彼女自身人生問題を、ひたすらヒステリーやつあたりされたのも、

家族問題に見てみぬをふりして、とっとと離婚して家族から逃げた彼も、

それは父と母が弱い人間だったからだ。

自分孤独不安に、自分自身で立ち向かう勇気の無い人達だったからだ。

現実に対して正面からかい合うことのできない人達だったからだ。

子供自分たちと切り分けて考えたり、家族として親密さを作れない人達だったからだ。

彼女は今は孫と宗教に逃避して、彼はお酒に逃避してる。

でもそのことについて、もうどうこうしようとするのはやめた。

彼らの人生は彼らのもの

彼らの問題も彼らのもの

彼らの寂しさも不安も、全部彼らのものなのだ

周りがどうこうしても変わらないし、何の意味もない。

私は私の大切な人と、一生懸命自分人生を大切に生きる。



色々なものを手放したい。

これ以上すがっても、どれだけ懇願しても、変わらないし、絶対に手に入らない。

なぜならそれは、親が「理想の子供」を押し付けてきたように、

自分が親に対して押し付けている「理想父親」「理想母親」「無条件の愛」 だからだ。

単なる自分押し付けだ。

幸運普通の家庭に生まれた人はもらっているらしい「無条件の愛情」というもの

妄想と期待と、それが手にはいれば解決するでしょうという過剰な欲求が、

長い間で、20歳になってからさらに、膨れ上がって、

いつまでも、しつこく、欲しい欲しいって、心の奥底で思っていたらしいけど、

でもそんなものは実際どこにもないし、夢物語だ。

から罪悪感を刺激されること、勝手理想押し付けられること、全部嫌なことだった。

から同じ嫌なことを、相手にするのはやめる。

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