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はてなキーワード: レーシングカーとは

2023-09-17

映画グランツーリスモ

ナイス師弟映画

 ベタだけどいいものはい

最初ヤン君にあまり入れ込めず「capeta2000年版に出てきたゲーマー出身、異色の強レーサのヤン君が成り上がるまでのスピンオフ」と自分に言い聞かせながら観てたけどライセンス取得〜コーチとの絆辺りから引き込まれた 

・前知識無しで見たから「これ、どのへんまで見せてくれるんだ…?」と思いながらみてた

挫折しかける理由まさか観客とは思わなかった

 けどあんなに猛スピードで走る車の道沿いにいたら

 そういうリスクもあるよな…

世界各地のレースが色々あってカッコよかった

 こんなに沢山色々あるんだそれぞれ個性があって

 面白〜 

 やっぱり画面に「ドン!!」って文字出るの、気持いい〜

 ドバイの国表示、未知の文化摩天楼ビル

 立ち並んでその間に国名表示されるの、

 カッコよすぎ

・がんばれプレステカーから

 がんばれプレステプーマカーになった

ヤン君、脈アリ感のあるガールフレンドおるし夜のパーティ行けるし最初から「終わっとる」感は少なめ 

ゲーマーアカデミーのターン、各国から個性多様なメンバーが集められるの楽しいあとみんなラストに出てきて使い捨てじゃない感があってよかった

・予告で出る運転中車解体ゲーム環境になるシーンが映画館画面でみれるだけでもまあ元とれるやろ…と思ってたらレースシーンが予想より引き込まれ

まるで自分レーシングカーに乗って走ってるみたく感じさせてくれる撮影映像が大好きなんじゃ

・あの挫折から立ち直る一連のシーン、心が温かくなり涙滲んだ「次は?」でコーチが「こいつめ」って顔で笑うの、いい… バチバチレースは勿論だけど「運転」って事自体楽しいよね、って温かく語りかけてくれる感じがしてレース無知自分、微笑み

レース全く知らないけどわかりやすコース表示とか何周目何位とか分かりやすく表示してくれたから置いてきぼりならず見れた

・あの金ピカライバルゴールデンライアンさんの実写にピッタリだと思うの

・車無知から「フェ、フェラーリが初手脱落する噛ませ…?!」ってビビった 世界で一番高級で高い車はフェラーリで無敵という概念がこわれた

・まだ「やっちゃえ日産」がよぎる

・初週で40〜50代位の年齢層が15〜20弱人くらい

1人子供がいた

2023-08-18

anond:20230817195515

性能調整、BoP(Balance of Performance)に関して話すならBoPの成り立ちを話すべきだと思う

BoPの考え方は今世界中GTカーレースの主流になってるFIA-GT3規格から始まってる

これは様々なメーカースポーツカースーパーカー市販車ベースにしてレーシングカーを作る規格で、自動車メーカーがチームやドライバーレーシングカーやパーツを売って商売にしている。

いわゆるカスタマーレーシングと呼ばれるものだ。

ターゲットジェントルマンドライバーで分かりやすく言えば金持ちレーサー向け。

そんなGT3へのメーカーカテゴリー参入の門戸を広げるため、フェラーリポルシェランボルギーニのようなスーパーカーから日産GT-Rやベントレーコンチネンタルみたいな車重激重のドデカ重戦車みたいな車両も全部ごちゃ混ぜで走らせる為に全車の性能をバランスを取るBoPという考え方が生まれたわけだ

ジェントルマンドライバーだって自分の乗りたいお気に入りマシンを買ってレースしたいだろうしね

個人的にはどちらかというとショーというよりもBoPに関してはかなり商業的な側面はあると思う

自動車メーカーがより長くコミットメントしてくれるような制度BoPなんだよ

ルマンハイパーカーだってBoPが無ければあんなにメーカーが参入しなかったし、プジョーみたいな自動車メーカーがへんてこデザインマシンを持ってきてもある程度同じ土俵で戦う事が出来るわけだ。

F1みたいなレースは同じ自動車レースの形をしているだけで全く別のスポーツだと思っていい。

2023-08-03

俺たちがいないとレースゲームマジで終わるぞ

現在の「俺たちがいないとレースゲームマジで終わるぞ」

元ネタコムドットである

マリオカート8

もはやデファクトスタンダードともいえるレースゲームの決定版

同社の『F-ZERO』の要素も吸収した今、任天堂がつぶれない限りは一生展開し続けるものとされる

グランツーリスモ7

リアル自動車レースゲームにおける日本代表

ポリフォニーデジタルがつぶれるか、日本自動車産業が終わらない限りは一生展開し続けるものとされる

FORZA HORIZON 5

マイクロソフトやTurn10が開発しているパソコンXboxにおけるグランツーリスモ的な存在

画像スピンオフ作品ではあり、直接のライバルであり直系シリーズForza Motorsportである

ドリフトスピリッツ

今のところのソシャゲスマホで出来るレースゲームにおける最高峰の1つ

近年は定番ドリフト車両に限らず、ドリフトをしないようなレーシングカーとのコラボレーションも行われている

頭文字D THE ARCADE

今のところアーケードゲーム業界におけるレースゲーム部門代表

地獄のリプ欄で言われた「俺たちがいないとレースゲームマジで終わるぞ」

マリオカートの対抗馬

かつての2ちゃんねるマリカGTに次いで御三家的に言われるナムコレースゲームシリーズ

こちらも選出しなかったのはアンバウンデッドが日本販売されていないのと、それも10年以上前作品シリーズ的に途絶えている可能性があるためと思われる

マリオカートとは雰囲気全然違う任天堂レースゲームシリーズ

こっちは新作が出ないという現象アーマードコア以上にネタにされている

画面のちらつきと難易度おかしすぎるドラえもんマリオカートで作られたクソゲー

無駄に続編まで作られてしまっている

ニンテンドーゲームキューブプレミア価格になってしまっているワープスターを用いた伝説レースゲーム

後にUIスマッシュブラザーズDXでも使われている

グランツーリスモの対抗馬

FORZAも元々は対抗馬ではあるが、選出されたのがFORZA HORIZONシリーズなのでそっちで考えてみる

毎年新作を出している同じ名前競技を題材にしたレースゲームシリーズ

カスタムメイドなどのようにMODがなんでもありのドライビングシミュレータ

コンシューマー向けのソフトもあるのだが、一切合切まとめて選出されていない

セガが開発したアーケードラリー競技を題材にした代表作品

後のバーチャファイターにも応用されたポリゴン技術を用いた割とリアルフォーミュラアーケードレースゲーム

ガチフォーミュラカーに乗るパイロットがこのゲームバタフライシフトパドルシフト)の練習をしたと噂される

ポリフォニーデジタルグランツーリスモより前に作っていたレースゲーム

これがきっかけでグランツーリスモ誕生したと言われている

  • GRID

コードマスターズが開発したクラッシュ表現がすごいアーケードライクなリアルレースゲーム

同社はコリンマクレーラリー(後の「ダートシリーズ)も手掛けているが、EAに買われた

FORZA HORIZONの対抗馬

Forza Motorsportだとグランツーリスモが対抗馬になるが、ここではオープンフィールドオープンロードFORZA HORIZONで考える

エレクトロニックアーツが主導しているご長寿レースゲームシリーズ

選出しなかったのは新作のUnboundが失速したからという理由らしいが、仮に6人以上だったら選択肢に含まれていた可能性はある

ちなみにシリーズにはShiftというグランツーリスモ的な作品存在する

元気が開発しているレースゲームシリーズ

既にシリーズがかなり悲惨なことになっていたりしているため、選出から外れたと思われる

こちらもバトルシリーズには頭文字D的な街道バトルグランツーリスモ的なレーシングバトルもあるが、いずれも過去作品PS2である

  • The Crew

UBIのオンラインレースゲームシリーズ

おそらくFORZA HORIZON 5をオンラインレースゲーム代表としても出しているが、もしそうだとしたら後述する作品をないがしろにしてしま可能性がある

愛車の赤いフェラーリ楽しい音楽金髪美女と一緒にドライブするゲーム

いわゆる「ドラゲー」という単語が生まれきっかけともされる

本来レースゲームではないのだが、もともとの語源自動車強盗ということでそういう機能が充実したロックスターの名作

ドリフトスピリッツの対抗馬

ソシャゲにおけるバーンアウトみたいなフランスレースゲームシリーズ

ドリフトスピリッツ代表としたので選出から外れたが、まともなスマホレースゲームの数少ない一例として挙げていた

  • Assoluto Racing

ソシャゲにおけるグランツーリスモ的なレースゲーム

こちらもドリフトスピリッツ代表としたので選出から外れたが、まともなスマホレースゲームの数少ない一例として挙げていた

ソシャゲにおけるグランツーリスモ的なレースゲーム

ソシャゲ実在車両操作でき、かつ駐車場舞台に特化した特殊レースゲーム

走らせるというよりもカスタマイズや駐車するという方面に特化したものと言われている

ソシャゲにおけるニードフォースピードやグランツーリスモ的なレースゲーム

頭文字Dの対抗馬

同じくアーケードゲームにおける漫画を題材にしたレースゲームシリーズ

選出から外れた理由不明瞭で、アーケードにおけるレースゲームならマリオカートアーケードグランプリもあるので混沌を極めるとしている

(おそらくドリフトスピリッツを出すことでメーカーバランスを取ったもの考察される)

商業ではなく同人サークルで作られた鉄道車両を使ったレースゲームシリーズ

鉄道車両を使ったレースゲームでは鉄1という作品が別メーカーにあるが、それとはまったく異なるゲーム性を持つ

NASCAR舞台であるデイトナインターナショナルタイトルにしたアーケードレースゲーム

当時最先端の基板(NOT基盤?警察は帰れ)とギアガチャによるドリフトで人気を呼んだが、新作を出した海外でも数を少なくしている

インターネットミームインド人を右に」の方しか有名すぎて肝心のBPR GT選手権を題材にしたという事実を知らない挙動が分かりにくすぎるアーケードレースゲーム

サイドバイサイドから発展し更にスルメゲーになりすぎたアーケードレースゲーム


この5つとは別の枠

砂漠、泥道を駆け巡る異種格闘オフロードレースゲーム

ヨーロッパスリルドライブ的な作品で、3以降は敵車をわざとクラッシュさせるテイクダウンが人気となるナンセンスレースゲーム代表


ネタ的に言われたやつら

ガチランダムで音を鳴らす2Dバス運転シミュレータ

伝説クソゲーの1つとされる

  • Desert Bus

荒野をアザーカーも無くただひたすら8時間走らされるバス運転シミュレータ

意図的に作られたクソゲーではあるが、チャリティーで使われるなどの伝説を残す

チョコボレーシングからの続編的な作品でありながら、スクウェア・エニックスにしてはバグだらけで炎上を起こしたレースゲーム

言われなかったやつら

……このほか、あらゆる同人ゲームやあらゆるフリーゲーム、更には開発途中で終わってしまった俺のレースゲームもすべて含めてお送りしました。

でも増田はこいつらがなくて許さなかった

R4はリッジレーサーシリーズスーパーモナコGPは一応モナコGPで扱っている

たかわいそうなぞうから「Wild Animal Racing」やZooからGTR2」とかもあるだろう

2023-07-13

本当の映画グランツーリスモ

この映画原作通りでした

映画の始まりが、走り屋オーバルコースに来て、自分の車を正面から壁にこすりつけて斜めになりながら超高速で走って優勝を掻っ攫うというシーンで、初代のバグ彷彿とさせるものでした

その次はエスクードアクセルブレーキが反応しなくなってしまい、自力でゴールするためにステアリングによるスピンや敵車からの追突でなんとか完走を果たすという、某やりこみにあった『2』のネタで驚きました

別の場所ではトヨタGT-Oneウィリーする仕様で走り、21億という速度をたたき出すという、また某やりこみにあった『3』の様子があったり、その後にはトヨタPodでバックしながらおすわりして優勝する『コンセプト2001TOKYO』のネタもありました

『4』のネタとしては明らかに不利なマシンなのにショートカットカミカゼのような特攻で無理やり勝利して200ポイントを獲得していました

休憩後には『5プロローグ』のCMのように『dies irae』で始まりライバル車両が異常な動きをする対戦を彷彿とさせる映像へと変わっていくのに感動しました

そして完成した『5』ではDLCスパスーパーGTが行われている1シーンで、黄色レーシングカーが赤いマシンの行く手をT字でブロッキングするという衝撃的なクラッシュシーンが描かれ、

キャリア復帰のために青いフィットがまたカミカゼショートカットを繰り出してレースを勝ち進んでいくというナットォのような粘りのあるストーリーにも心打たれました

スタッフロール前では、様々なリバリーがある中でのぶつかり稽古とも思えるドッグファイトの中で、車の値段が高すぎると愚痴りながらもなおもレースに挑む……という妄想ゲーム機が買えないおっちゃんというオチには衝撃を受けました

2023-05-09

本当の映画グランツーリスモ元ネタ

違う増田だけど言及にあったように擦るネタも擦られたネタもクソということでまとめてやったぞ

オーバルコースに来て、自分の車を正面から壁にこすりつけて斜めになりながら超高速で走って優勝を掻っ攫うというシーン

初代グランツーリスモの超加速バグのこと(https://www.youtube.com/watch?v=XvetwdbAxeg

エスクードアクセルブレーキが反応しなくなってしまい、自力でゴールするためにステアリングによるスピンや敵車からの追突でなんとか完走を果たす

ファミ通の『やりこみGAMERS』に投稿された「地球に優しい制約プレイ」のこと(https://www.youtube.com/watch?v=lzHvE_LtzKM

トヨタGT-Oneウィリーする仕様で走り、21億という速度をたたき出す

ファミ通の『やりこみGAMERS』に投稿された「えっ?これって車?驚異の瞬間最大時速!」のこと(https://www.youtube.com/watch?v=HyXxueXSzmk

トヨタPodでバックしながらおすわりして優勝

ファミ通の『やりこみGAMERS』に投稿された「こだわりの制約プレイ!」の1シーン(https://www.youtube.com/watch?v=QwFzBI7Y1hw

明らかに不利なマシンなのにショートカットカミカゼのような特攻で無理やり勝利して200ポイントを獲得

直江雨続のグランツーリスモ4のプレイ日記サイトのもの現存していない

『5プロローグ』のCMのように『dies irae

https://www.youtube.com/watch?v=kdnzUhkYiaw

ライバル車両が異常な動きをする対戦を彷彿とさせる映像

https://www.youtube.com/watch?v=tPEaWxG1szM

黄色レーシングカーが赤いマシンの行く手をT字でブロッキングするという衝撃的なクラッシュシーン

yukiku大好きな畜生会が擦りすぎるネタ

青いフィット

朝倉ナットオのフィット縛りプレイのこと(https://www.youtube.com/watch?v=SdqPLWtyOJo

様々なリバリーがある中でのぶつかり稽古とも思えるドッグファイト

SPORT』及び『7』のオンラインの状況と痛車

車の値段が高すぎると愚痴

『7』におけるレジェンドカーなどの値段とレースで得られるお金バランスが悪すぎる話

ゲーム機が買えないおっちゃんというオチには衝撃を受けました

PS5のテンバイヤーとエアプのあなたたちの皮肉

2022-10-10

194km/h死亡事故車両だが

あの事故映像見ると、加害者側の車は白いBMWで側面にラインが入ってるのが見えると思う。

「時速194キロ」とかで画像検索するといくらでも写真が出てくる。

https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000267160.html

 

でさ、これって普通BMWじゃないのよ。

この側面にライン入れるのは「Mシリーズ」っていってチューニングカーなんよ。

レーシングカーみたいなエンジンの改造をしてあって、更にそれに見合った足回り、変速機、差動制限装置LSD)が装着されている。

そういうのを改造車ショップとかじゃなくてBMW社が手作業で行って保証をつけてあり非常に速い上に信頼性もある。アウトバーンで250km/h巡行とかニュルブリンクに走りに行くような車なんやな。

そして速いだけじゃなくて非常に高価。BMW純正チューンだからな。

だいたい、1000万から2500万ってところが相場だ。

一番最低グレードのM4ってやつのその更に最低グレードには800万程度のもあるが。とにかく高い。

加害者は最高速を出してみたかったって供述してるけど、スピード出したくなるのは判る。但し日本国内じゃ無理だ。

 

19才がなんでこんな高価な車手に入れられたのか?って考えると疑問なのだ

ニュースじゃ「危険運転致死罪の構成要件瑕疵があるのでは?」って感じで扱われているがそうじゃないのでは?

権力者せがれなのではないの?と疑問がわくのだな。

 

ちょっとあり得ないくらい高い車だよって事にみんな気が付かないであーだこーだ言ってるので書いてみた。

2022-07-27

遊戯王マナがないか破綻しているのか

追記

コメント返しはしないと言ったが、やはりこういう誤読があるので後でいくつか問題をだす。単にテキストが整備された程度で解決しないことが未だに大量にある。発動できるかどうかに関しても実に難しいんだよ

“発動ができるかどうかは状況やカードごとにバラバラだ” これはちょっと違うかな。第9期(2014年)くらいか改善されていて、テキストを読めば発動できるタイミングがわかるようになっている。

---

YES

けれどそれだけではない

遊戯王マナエネルギーの要素が無いかそもそもゲームとしては破綻してる」って話を聞いてまあ言いたい事は分かったけど序盤から派手に動けたりコストを貯める地味なシーンがないのでデュエルを省略せず描けたりとアニメ漫画だと滅茶苦茶優秀なんですよね。

ここ漫画発祥TCGって感じがする。

https://twitter.com/punsukabooks/status/1551752118704521220

遊戯王アニメマンガをみていればわかるけど、一ターンに何度も召喚を繰り返したりして強力なモンスターを呼び出すなど派手な演出が非常に多い

ゆえに販促アニメとしては非常に優秀だし、何をしているのかわからなくともなんか凄いことをしている雰囲気を出せればいいので映像作品として向いている

マナ管理するのはカードを動かすより地味な上にリソース管理という側面をださないといけない

それを本格的にしだすとカイジになってしまうので、動きを重視する場合には遊戯王のほうが向いている

話が変わるが「すべての人類破壊する。それらは再生できない。」という漫画オススメからよめ。


ではアニメマンガではないカードゲームとしての遊戯王はどうなのか?

これは間違いなく破綻しているし終焉に向かっているというのが正直なところだ

単純にいえば、相手1ターン目に後攻プレイヤー自分の場にモンスターを並べることすら可能であった

言ってる意味がわからないと思うが事実

先行プレイヤーの1ターン目なのに、なぜか後攻の側が手札のモンスターを次々に召喚し場を揃え、相手カードをどんどん妨害してしまデッキ存在した

マナ管理要求するカードゲームにはまず絶対に起こり得ないことだ

先行1ターンでデッキを引き切ったり、相手の手札を全て0にするなど、遊戯王は本当になんでもありだ

アニメではモンスター同士の熱いバトルが楽しめるが、最近遊戯王OCGではモンスター同士の戦闘ほとんどないことすら普通になっている

しろ敵は制限時間であることも多い

まりに1ターンでできることが多く、様々なカードを駆使するためか、遊戯王は高度なパズルゲームと呼ばれることがある

もはや対戦ゲームですらない

この原因は、マナがないこともそうだが、レギュレーションなどを作らず禁止改定エラッタのみに頼った手法が主な原因だ

古いカードも使えるというメリットはあるが、単純に膨大すぎるカードプールデッキを複雑にしインフレを加速させる

これが直近3年以内のパックやストラクチャーのみで構築したものしか大会に出られない、というならそうはならなかった

あるいはフォーマット複数設ければよかったのかもしれない

現代遊戯王一方的相手の展開をみて関心するだけということも多い壁ゲーである

そしてそのインフレも実はまだまだ広がっており天井知らずというのも恐ろしい

それを端的に理解するには、今の禁止制限を見ればわかるだろう

なんと、ブラックホールサンダーボルトが無制限カードになっている

15年以上禁止されていたカードが今では3枚フルに使えるのだが、それほど環境インフレ化しているのだ

でもそれは遊戯王破綻というには生易しい

本当に破綻しているのはルールの方だ

遊戯王ルールがややこしいと言われるが、その実態総合ルールを設けずカードごとの裁定を積み重ねるという独特の手法にある

総合ルールとは、公式カードの動かしかたをまとめたもの

もちろん遊戯王にも似たものはあるが、その範囲は非常に狭い

例えばMtGではカード用語が増えるとそれに応じて総合ルール改定される

コリアというセットで登場したカードには「変容」という複雑なキーワード能力があるが、それも総合ルールに含まれており、事細かくルーリングがなされている

もちろん全てにおいてこれが通用するわけではないものの、多くのTCGはこういった総合ルールを基盤として、カードごとの裁定を最小限にしている

一方で遊戯王は簡易的なルール存在するものの、カードいくら増えても大本ルールはあまり変更がない

2年ほど前に大規模な改定があり一部はわかりやすくなったが、それでも根本的な部分は裁定もの

無効」という概念がある

これはカードの発動や効果をなくすことを意味するのだが、この無効がどこまで影響しているのかはカードごとにバラバラ

そしてそれを読み解くことは非常に難しい

例えば灰流うららというカードがある

このカードデッキから特殊召喚をする効果を含む効果にチェーンして無効にできるが、特殊召喚効果を含む、とはどこからどこまでなのかはわかりづらい

一見特殊召喚する発動する効果みえてそうでなかったりと、カードごとの特性を全て理解していないと対処できないのだ

こういったことは本来総合ルールとして「~を含むという用語に関する記述」という形で明記されておかなければいけないのだが

遊戯王はそういったことは一切せず、全て裁定と言うかたちでカードごとに膨大な資料を用意している

他にも「スキルレイン」「王宮のお触れ」「抹殺指名者」「冥府の魔王ハ・デス」というカードはそれぞれ無効化の範囲が違っている

どのカードでどの効果無効にできるかを理解するのは、極めて膨大な裁定資料を読み解くしかない


他にも、他のTCGだと空撃ちが可能であるのに、遊戯王ではそれができない

空撃ちとは無意味な行動のことであり、例えばフィールドモンスターがいない場合には全体除去のカードを発動できない、というのが空撃ちの禁止に当たる

これは一見問題ないようだが、複数効果のうちどれかが使用できない場面においてはややこしいことになる

仮に1つの効果で、AとBという2種類の効果処理を行うカードがあるとしよう

なんらかの都合でBだけが処理を行えない場合遊戯王ではこれは発動できるのかどうか

実は「カードごとに違う」というのが正解だ

他のTCGでは、可能な限り処理を行うのが基本原則となっている

からBだけが行えなくともAを行えるなら発動できるしAの処理までは可能

しか遊戯王では前述のように空撃ち、つまり無意味な行動は原則禁止されており、発動時に効果処理ができるかどうかまでを条件としている

にもかかわらず、発動ができるかどうかは状況やカードごとにバラバラ

もちろんそれを読み解くことはできるが、そのためには膨大な裁定資料をもとにしなければならない

テキストの読み方という基本ルールすら曖昧なのだ

この根本は、遊戯王カードゲームとして重要ルール整備という基本動作を怠り、カード裁定という形でその場しのぎの対処をしているからだ

つまるところ、遊戯王ルールが複雑なのではない

遊戯王ルールほとんどないのだ

少なくとも長い歴史を持つMtGポケカに比べると、圧倒的にルーリングに関しては未整備なままだ

カードごとにルール付与され、それを最低限度のルールで縛っているにすぎない

カードが先でルールは後付だ

ルールはいわば道路のようなもの

そこにカードという車を走らせるのがカードゲームだが、未整備でどこからどこまでが道路なのかもわからないところを、一切の制限免許メーターもない車を走らせているのが遊戯王

どこからスタートコースなのかも曖昧なままひたすらガソリンが切れるまでエンジン全開で走るだけのゲーム破綻していないわけがない

それも、単にレーシングカーだけでなく土木作業車や船すら走らせられるという状況だ

カードが通った跡を無理やりレーシングコースにしている、といってもいい

リング制限時間禁止技のない異種格闘技戦とも言える

喧嘩という形で余興としては楽しめても、ゲーム性が皆無だ





基本的にこれは独り言なので一部には誇張や曲解もある

正しいことを伝えるというより、愚痴や発散に近いので、特にコメント返しなどはしない

2022-05-27

anond:20220527155834

まだプレイして数か月だから読んでないストーリーいっぱいある? それはよかった。その後の話だよ僕たちがしているのは。

リリースからプレイしとるけどまだ読んでないストーリーいっぱいあるやで。

その上振れしたウマ娘を何に使うの? チムレ? チムレ勝ててる? 楽しい

上振れするだけで楽しいやん。楽しくないんか?なんのためにこのゲームやっとるんや?

どのイベント楽しいの? ゴルシウィーク? ビンゴとかルーレット? レーシングカーバル? トレーナー技能試験? 楽しい

楽しいやろ。楽しくないならプレイしとらへんで。増田くんは楽しくないのにプレイしとるんか?

月に何人くらい新規ウマ娘手に入ってる?

サポカやったら月1枚くらいは手に入っとるんやないかな。こないだはシービー出たで。ウレシーウレシー。

anond:20220527155047

「そんで週末にまだ育成したことなかったウマ娘を育成してタノシータノシー。」

まだプレイして数か月だから読んでないストーリーいっぱいある? それはよかった。その後の話だよ僕たちがしているのは。

 

「好きなウマ娘の再育成を試してみて上振れしたらタノシータノシー。」

その上振れしたウマ娘を何に使うの? チムレ? チムレ勝ててる? 楽しい

 

イベントとか来たら適当に走ってタノシータノシー。」

どのイベント楽しいの? ゴルシウィーク? ビンゴとかルーレット? レーシングカーバル? トレーナー技能試験? 楽しい

 

「新ウマ娘がかわいかったら溜まってる無料石で回してタノシータノシー。」

月に何人くらい新規ウマ娘手に入ってる?

2022-05-14

去年ウマ娘が難しくて挫折しかけたけど

今は楽しくやってます

ということで、去年anond:20210307134831を書いたヘボトレーナーです。

現在競技場はクラス6、チームランクS1に到達しました。チャンミの最高はゴールドです(サジタリウス杯、ピスケス杯、アリエス杯でB決勝優勝)。直接的な課金額はハニバで5千円、自分誕生日に1万円、アニバで1万円くらい(うまよんのブルーレイとかシングレとか原作かに払った金額は含んでません。原作推しレイパレとメイケイエール京王杯スプリングカップヴィクトリアマイル推しの出走が続いて自分の中ではお祭り騒ぎです)。

ウマ娘、「コンテンツは好きだけどゲームが辛い」の声に「艦これと同じ道か」の声というまとめとそのブコメを見て、つらいという人の気持ちもわかるけど、自分は楽しくやってるよっていう増田を書きたくなりました(つらいという気持ち否定するつもりはないです。自分しょっちゅうイライラしたりしてますし。あくまでこれはお気持ち表明です)。

モチベーション

「一歩ずつ強くなる」という気持ちでやってます

ウマ娘が初ソシャゲで、右も左も分からなかったのと、廃課金勢やランカーは別世界に住んでる人たちだと認識してたので、トップを目指そうという気持ちはハナから持ってませんでした。

ただ、それはそれとして行ける範囲で上を目指したいというお気持ちもあったので、とにかく少しでも進歩できたら嬉しい! というのをモチベにしてやってます。そのキャラの最高評価点を更新できたとか、競技場のランクが上がったとか、チャンミや競技場での勝率が上がったとか、そういうのがモチベーションの源泉です。

たとえば競技場だと、昔はクラス4からクラス5にたまに上がってすぐに叩き落される感じだったのが、クラス5を維持できるようになり、たまにクラス6に上がれる(&ボコボコにされて降級する)ようになって、そしてクラス6で安定して勝てるようになった、みたいな感じで徐々に進歩してるのを感じてますクラス6への昇級点と維持点のあいだは10ポイントくらい開いていて、クラス6下位だと全勝しても降級が普通で、これまで維持できたことはないんですが、今週初めて維持圏に入れました。もっとも週の後半には降級圏に落ちて、このままだとまた降級するんですけど、それでも一時的にではあれ維持圏に手が届いたこ自体進歩の証なので嬉しくなっちゃます。次は維持を目指すぞ~!

ボトレーナーなので、アオハル杯以前は頑張ってA+を育成するのがやっとだったんですが、MNTが導入されてからはSも取れるようになり、セイウンスカイウオッカたまたますごい上振れしてS+に到達しました。プレイアブルキャラのうち56人を入手し、うちSランクに到達したのが25人です(別衣装は別人としてカウント)。デイリー育成は何度も育成してる好きな子さらに育成したり、まだ低い評価点のままの子の最高評価更新チャレンジしたり、あるいは競技場で弱いチームを強化したりしてます。気分によって、今日セイウンスカイキタサンブラックみたいな推しに癒やされるか~、とか、今日はまだS取れてないメジロマックイーンのSランクを目指すか~、とか(昨日は結局A+でした)、今日は短距離チームの強化するか~(なかなか短距離逃げがうまく育成できず苦しみましたが、こないだようやくSランクで芝S短距離Sのバレンタイン衣装ミホノブルボンができました)、とか、目標を気まぐれに決めてる感じです。

チャンミで負けるのがつらい

これはそう(真顔)。

チャンミでの惨敗が続くとまあ心折られますよね。自分より明らかに格上のウマ娘ばかりで、もう出バ表が発表された瞬間に惨敗確信するやつ。もちろん微課金勢の自分がボロ負けするのは当然ではあるんですが、いざ負けてみると結構メンタルに来るものがあるというか。

増田場合グループBで負けまくる→グループBでそこそこ勝てるようになる→グループAで負けまくる、みたいな感じで、進歩した結果として惨敗続きモードに入っているので、喜んでいいのか悲しんでいいのかわからない感じです。……普通グループBの方がよくない? いや、SSランクやUGランクゴロゴロ棲息してるグループAかいう魔窟だと1勝するのが精一杯なので、下手すると決勝進出を逃す可能性があるから、毎回1勝するまでは心臓バクバクなんですよ(グループBなら確実に決勝進出できるのでまったく心労はない)。ただ、グループA進出できているということは、理論上はA決勝進出のチャンスがあるということなので、A決勝進出目指して頑張ろうと思います

それにしても、グループAでの1勝とグループBでの1勝が同じB決勝なの、なんか納得いかないので、グループAで3勝以上のA決勝、グループAで1・2勝あるいはグループBで3勝以上のB決勝、グループA進出あるいはグループBで1・2勝のC決勝、くらいに分けてほしい感があります

イベント

レジェンドレースは楽しみです。なぜならピースがもらえる以外に、色んなキャラ同士の対戦を組んでカプ厨的に楽しむことができるからです。

たとえば今やってるレジェンドレースだと、メジロマックイーンハロウィン衣装ライスシャワーバンパイア衣装なのでオタクから晩飯と呼ばれている)をぶつけたり、ライスシャワーミホノブルボンメジロマックイーンをぶつけたり、みたいなライバル対決で楽しんでますし、レース前に二人がにらみ合う構図の画面は必ずスクショ撮ってます。フヒヒ……ブルボンライスちゃんを睨みつけてる……ライスちゃんは余裕の目線で見下ろしてる……かわいいね……でも一番人気はブルボンの方なんだけどね……

シナリオイベントは、フジキセキ相手イケメンムーブするセイウンスカイとか(フラワーの脳が破壊される~)、またしても株を上げるキングヘイローとか、そういういろんなお話が見れて楽しいですね。あ、鬼ゴルシちゃんモード突破できなかったです……長距離差しなら出遅れの不利をある程度挽回できるのではと思ったけどそんなことなかったよ……

ただしレーシングカーバル、テメーはダメだ。期間限定イベント継承を入れられると、結局イベント間中に良因子が出るか否かの運ゲーしかなくなり、良因子を引けなかったとしたらショボい因子で継承させざるを得ないし、仮に良因子を引けたとしてもその良因子を使い回すことになるからただの脳死周回ゲーに成り下がってる上に、レース勝利ピースもらえるのが確定じゃないというね(結局こないだはピース全部回収できなかった)。まあ、博打好きな人は楽しめるかもしれないけど、少なくとも増田ギャンブルが好きじゃないのでノーサンキューですわ。レーシングカーバルについてはこの通り仕様がクソすぎるので2回目は真面目にやってないです。報酬微妙からサボっても問題ないっちゃないけど。

育成シナリオ

MNTシナリオに縛られず自由な育成ができるようになり、また色々なキャラ同士の絡みエピソードが追加されたのは長所なんですが、温泉に行けなくなったのが短所ですね……。いちおう新しく手に入れたキャラの初回育成はストーリー読むためにアオハル杯でやることにしてるんですが、2回目以降はMNTのため、ほぼ温泉行けるチャンスがなくなっちゃった……温泉旅行確定ボールかなにかをショップで売ってクレメンス……

最後

みんなアイネスフウジンは引けたかな? 僕は21連目で引けたよHAHAHAHAHA!

アイネスフウジンPU発表直後から借金をしてでもアイネスフウジンガチャで引いてやりたい」「推しキャラピックアップガチャで一発ツモするのが夢です、自信はあります」などと言ってたわけですが、無事に初日にお迎えできて一安心なの!

2022-04-20

[]4月20日

ご飯

朝:チル。昼:パスタセット。夜:考え中。

調子

むきゅーはややー。お仕事は、日付変わる頃に帰宅したいという気持ちはある。

こんじょだこんじょ。

ウマ娘

休みレーシングカーバルを周回して金剛カケラを入手。

2022-04-18

グランツーリスモ7の感想

GT7を遊びはじめて1ヶ月ほどになったので、なんとなく感想とか書いてく。

はじめて書くので勝手が分かってないです。読みにくかったらごめんなさい。 

 

メニューブックについて

まずプレイする人は必ずやってるであろうカフェメニューブック。飲み物とかは出てこない。 

 

全般が好きな自分としては、その辺走ってるコンパクトカーから皆大好きGT-Rスープラ辺りの

大人スポーツカーポルシェとかフェラーリみたいな高級ブランドまで色んな車に触れつつ、

実際に操作して攻略していく流れは結構面白かった。車良く知らない人でも多分安心。 

 

難易度ハードだと普通に難しくて、ミニクーパー可愛い-!!アメ車曲がらねえ!ポルシェむっず!!とか

叫んでたら全部クリアするのに1週間強掛かった。尚メニューブックを進めていると、自然と車が増える。

結構名車揃いなのも嬉しいところ。基本的に貰える車で攻略出来るようになっているが、車種によっては

しかったりする。そんな時は乗りやすくて速い車を調達して攻略もできるし、従来の様に好きな車を

チューニングして突破する事も可能コレクションメニューは金で解決もできる。但し何気に旧車を

新車状態で手に入るチャンスでもあるので、個人的には面倒でもレースした方がいいと思う。 

 

コースや各機能メニューブックの進行に伴ってアンロックされるので、実質クソ長チュートリアルみたいなもの

最初から好き勝手やらせボケカスっていう御仁からするとちょっと面倒な仕様かもしれない。 

 

個人的にな要望として、現時点で公開されているメニューブックは最終盤の物を除くと市販車に焦点を

当てたものばかりなので、将来的なアップデートで「フォーミュラカー」「プロトタイプ」「GT3」「スーパーGT」等、

レーシングカーテーマとしたメニューブックが追加されるようになったらファンとしてはメチャクチャ嬉しい。 

 

難易度ライバルカー

2つ目に難易度とかライバルカーについて。ライセンスミッションサーキットエクスペリエンスなど全体的に

難易度高い。個人的にはやり応え十分で良かった。この辺りオールゴールドクリアできる人は、一定

実力があるという事でもあるので上達したい初心者さんとかは頑張って攻略したらいいと思う。お金貰えるし。 

 

難易度理由としてはゴールド基準タイムが引き上げ、一部コースの天候変化、姿勢が乱れやすくなった挙動

ライバルカーの高速化etc.この辺りが要因。カフェメニューブック勝てないよぉ~って人は、ワールドサーキットレース

限り難易度を変えられるので素直に下げるのもアリ。 

 

ライバルカーの振る舞いは過去作より結構進化したと思う。GTSでサイドバイサイドに持ち込むと「あっどうぞどうぞ~」と

言わんばかりに日和って、レースというよりも障害ラリーみたいな様相を呈していた所、今作の場合サイドバイサイドで

粘るだけでなく自車が進入でアンダーを出そう物ならズバっとインを刺して抜き去ったり、特に活きが良いAIになると

AI相手プレイヤーがやりがちなイン刺しミサイルみたいな振る舞いも見せてくれる。偶にホワイトライン突っ切って

カマ掘ってきたり、重要局面タイミング悪く接触してスピンさせられて、殺意が湧く事もそこそこあるものの、

個人的には過去作よりレースしてる感があってずっと良いと思う。 

 

ただ相変わらず最後スタートからの追い上げみたいなレースが多く、その辺りもう少し新しさが欲しいとこ。 

 

システム面と不具合 

3つ目はシステム面。なんというか不具合やら何やらが多い。25周年やら決算に間に合わせる為の見切り発車感と、

アプデで直せばいいでしょ感は否めない。新コロで制作に遅れは大目に見てノーカンだととしても、発売延期お家芸

みたいなシリーズ普通に発売されるとこうなるのかみたいな印象を持ってしまう。 

 

発売直前の公式配信プロデューサーが「GT7」は「GTSPORT」を内包しているみたいな事を仰っていたので、

ぐへへカフェメニューブック終わったらおじさんオンラインレースちゃうゾ~^^と息巻いていたところ、なんと

コース変更もロビー設定もロビー設定保存もできない事が判明した時は本当に驚いた。 

 

5Pを経てオンライン対戦機能実装された初ナンバリングタイトルGT5ですら当たり前の様にできていた

機能がゴッソリ持って行かれ、代わりに得たのは無駄に細かい時間経過や空模様の設定機能

二列ローリングスタートなども新たに追加されているので、全てがダメというわけではないけど

せめてコースは変えさせてほしかったというのが正直な所。 

 

アプデでテコ入れされたものの発売当初サンデーカップより賞金の低いGr.3カップなど異常に渋い

賞金設定や、発売1~2週間辺りのアップデートで進行不可能になるバグセーブデータ破損、

買ったのに納車されず所持金のみ消失ダートコーススポーツタイヤとかウェット路面なのに

レーシングタイヤなど割と致命的なバグ報告が少なくない。もしかしたら今自分達が遊んでいるのは

有償βテスト版かもしれない。 

 

幸い、ここのところ毎週サーバーメンテナンスに合わせて修正を入れるなど精力的に取り組んでくれたり、

将来的なアップデートについても結構具体的に言及しているのが救い。 

 

ポリフォニーデジタルの皆さん、頑張って下さい。出来ればもてぎとシルバーストン復活してください。 

 

統括 

まあまあ遊べるけど不具合とか明らかに足りないとこもあるよねってゲーム不具合機能削減が

惜しいけど、アプデで熟成されるはず。そう思いたい。 

 

課金ゲー!クソゲーとか言う人もいるけど言われてる程酷くないと思うし、今までやった事無い人も、

久々にやろうかなって人も、興味あれば買って遊んでみてもいいと思うよ。 

  

以上。最後まで読んでくれてありがとう

2022-03-05

GT7が微妙

PS5待望のGT7が発売されたわけだが、ぶっちゃけ微妙な感じになっている。

クソゲーとかじゃないんだけど、単に残念、という感じ。

車種が450ぐらいしかない

GT6は1200車種ぐらい登録されていて、自分過去に乗ったり今も乗ってるような車も入ってた。

GT Sportsときに一気に400車種ぐらいまで減らされたけど、ナンバリングじゃないからな、と思っていたが

GT7でも450ぐらいしか入ってない。ほとんどがスポーツカーで割と普通の車がごっそり削られてしまった。

ちなみに450と書いても、半分以上はレーシングカーとかなので実質は凄い少ない印象。

内装まで全部再現するから減るのは仕方が無い」

とか言う意見があるけど、GT6みたいに内装無くていいから載せて欲しかたかな。

グラフィックが大したことない

「PS5になってグラフィックが超絶進化!」

っていう感じじゃない。

PS4版と比べてもほとんど差が無い。というかPS4レベルちょっとしょぼい。

マトリックスデモ見てしまうとちょっとゲームっぽさが残ってる。

独自エンジンなのかな。技術差が際立ってしまっている。

音声が無い

今時のゲームで音声入ってないんだ、という感じ。

全部が字幕で出てくる。まぁ、絶対必要、って訳じゃ無いけどかなり安っぽい感じ。

PS3ゲームみたいな、そんな気分。

オートドライブ

オートドライブ機能を使うと勝手ブレーキ踏んでくれる

まぁオフにすればいいんだけどデフォルトでオンになってて最初錯覚した。

2021-04-15

youtuberジークンドーを習うな

格闘系youtuber最近ジークンドー習い出してるけどジークンドー習った奴みんな負けてるからあんまりよくねぇんだよな

総合しろ格闘技しろ金的目付きが禁止からそれらがあるジークンドーを習っても本職の試合じゃ使わない技術になるわけでその分練習リソースが割かれて負けてる気がする

ステップや突きも良いんだがグローブであの打ち方してもなぁと素手ならいざ知らず本職以外の余分な技術覚えると遠回りってか本職がダメになると思うわ

格闘系はスポーツなのだからそのスポーツ最適化した動きがあるわけでレーシングカーショベル飛行機の翼を付けるようなもの効果が出ないと思う

実際ジークンドーやってて総合ボクシングチャンピオンなりましたって人いないし最適化してやってくしかねえべ

2021-01-09

モータースポーツ世界にはコンピューターゲームeスポーツ出身者が存在する。

レースゲーム大会優勝者現実レーシングカーに乗せて、本物のレーシングドライバーにするというプロジェクトが十数年前行われたが、それ以来そのような例は珍しいものではなくなった。

現実を十分にシミュレーションできたものなら、バーチャル世界経験も、現実世界経験と同質になるということだ。

そう考えるとシミュレーターによる訓練は有効性があるのだからもっといろいろな分野でお金をかけて装置を開発すればよいのにと考える。

話は飛ぶが、この世界仮想現実、つくられた世界なのではないか?という説がある。

これは上記の考えを突き詰めていけば当然想定されることだ。

人間社会をよりよくするためにシミュレーションするためのつくられた世界がこの世界ではないのか。

そうだとして、では、なぜ現代必要なのかという疑問は湧き上がる。

そのような科学技術が十分に発達した未来において非常に過去である21世紀を演算する必要性とはなにか?

これはおそらく、おそろしいほどの、演算数を、非常に過去にまでさかのぼって行っているのだろう。

バタフライエフェクトではないが、過去ちょっとした出来事、その日、5分間雨が降ったことと降らないことでは、1125年後の世界にどのような影響を与えるのか、そういったことを計算しているのだ。

もちろん、そういった細かいことだけではなく、大きな歴史イベント変数を調整して演算したりもするだろう。

そういう風に考えると、昨今の米国における政治情勢であるとかも、興味深い対象として受け入れることが出来るかもしれない。

色々とひどいことが起こる世の中だが、シミュレーター変数の一つであると考えれば、多少は興味の対象として感情的になるだけではなく、頭を回転させることも出来るのではないだろうか。

2020-06-18

anond:20200616213738

チェアでいうところのレーシングカーのシート風に作りました見たいな奴が嫌ってことか?

中年になると一周回ってあれが好きになる

2020-04-15

anond:20200415200752

クシャおじさん

ハンググライダー(週刊マンガ誌で連載まであった)

6輪レーシングカー現実アニメと)

人口爆発的増加による食糧

ツチノコ

口裂け女化粧品名称を唱えたら逃げる、という設定があった)

2019-10-06

anond:20191005222851

性能の生かしどころが違う環境では無理

レーシングカー公道を走ってないとか業務用のコンロが家にないのと同じ

何でも一人で自由に出来て人と競わない環境だったらその性能を発揮できるはず

たとえば漁師とか

2019-05-19

一応、クルマ安全性についての相談

最近ブレーキアクセルの踏み間違え事故世間は大騒ぎである

そもそもクルマは無条件で運転させることは到底不可能な程度に危険ものであり、免許を設けることでなんとか社会で受容できるレベル事故率を下げてきたという、歴史的事実を痛感させられる。


そんなクルマ世界だが、公道を走るクルマとは別次元危険なのはレーシングカー世界である

特にフォーミュラカーあるいはオープンホイールと呼ばれる競技専用車は、割と最近まで文字通りドライバーの血で染まった歴史だった。

たとえば1970年代F1なんて、

という有様で、参戦ドライバー25人中、毎年平均して2人が亡くなるという、職業としてみた場合もはやブラックなんてレベルじゃない状態で、それこそ命よりも大事な何かがある人か、それくらいしか能力適性がない可哀想な人以外には、とてもオススメ出来なかった。


そんな時期から気がつけば半世紀近く経ち、現在ではかなり死亡リスクは軽減された。

特にF1については1981年に初めてカーボンモノコック製の車体が登場してからの進展はめざましく、死亡事故も数年~十数年に一度くらいに激減した。

しかし、依然として危険はある。しかフォーミュラカーアイデンティティというか、本質的危険性が未だに解決されていない。


ちなみにフォーミュラカー定義は大雑把に言うと

  1. コクピット露出している
  2. タイヤ露出している

以上の点を満たす、舗装されたコース専用の競技車両ということになる。

というか、これに当てはまらないものフォーミュラカーではないと言い切れるくらい、本質的な部分だ。

そして、この点が依然として重大事故のリスクとなっている現実がある。

すなわち、それぞれ

  1. ドライバーの頭部を守るものヘルメット以外存在しないので、衝突時の危険はもちろん、飛来物に当たるだけで重大な受傷事故に直結する
  2. 走行中、後続車の前輪が先行車の後輪に接触するだけで、後続車が宙を舞う大事故に直結する

このうちコクピット危険性については、最近Haloと呼ばれる、コクピットを環状にバーで囲む防護装置(バーチタンもしくは鉄製)の装着が義務付けられる流れになっており、これでかなり解決しそうである

しろ過去には、自身クラッシュで飛んだ破片が頭に刺さって亡くなったアイルトン・セナや、更には宙を舞ったマシンが真っ逆さまのままガードレールの真上に落ち、ドライバーガードレールに切り裂かれて真っ二つになったとか、ガードレール真下マシンが潜り込み、ガードレールによって文字通り首を刎ねられたとか、インディカーでは宙を飛んだマシンコクピットから金網に突っ込みドライバーもみじおろしになった事例もあるのだ。

どれも頭部を防護する仕組みが車両側にあれば…と思わずにいられない。


というわけで、残るは「タイヤ露出しているため、後続車の前輪が先行車の後輪に接触するだけでマシンが宙を舞う」問題だ。

というか上述の例だけでなくかなりの数の死亡事故が、オープンコクピット危険性にオープンホイール本質的特性が合わさったケースだったりする。

もちろんそこはプロドライバーレーシングカートの時代からタイヤ同士の接触危険性を叩き込まれて育ってきた事もあってか、ドライバーの工夫によって滅多に起きない事例である

しかしひとたび起きれば、入門カテゴリレーシングカートでさえ死亡事故の原因になるのだ。

これ、物理特性絶対回避できないのだろうか。

何か防ぐ手立てがあるのか、とても気になる。

2018-12-11

anond:20181211143546

わかる

腹が張りまくって、トイレに行って踏ん張ると屁がレーシングカーのアフターファイアかってくらい勢いよく出る

体調は悪くないが不安

2018-11-19

マカオグランプリクラッシュ最近モータースポーツ安全性

11月19日マカオFIA F3 ワールドカップ決勝

レース5周目、コース3つめのカーブリスボアベンド」手前の直線でソフィアフローシュ選手マシンユアンダルバラ選手接触コントロール不能のまま高速でスピンし、後ろ向きのまま前方の坪井選手接触、そのままフローシュ選手は飛び上がってしまい、キャッチフェンスコース外のカメラマンやぐらに接触して落下した。

https://youtu.be/G2A_GrUHZmo

レースはすぐさま赤旗レース中断された。

・なお、ダルバラ選手との接触を含め裁定としてはどのドライバーにも違反性のないレーシングアクシデントとして処理されている。

フローシュ選手は最高速計測地点では276km/hを記録していた。他の選手は255km/h前後で通過している。

これは他車がブレーキを踏む地点ですでにノーコントロールに陥っていることを示している。

(計測地点は離陸地点から100-200mほど手前)

クラッシュ当事者となったソフィアフローシュ選手坪井選手カメラマンやぐらに居て吹き飛ばされた日本人カメラマンフェンス脇にいたカメラマンコースマーシャルの5人がすぐに病院搬送された。

怪我の状況などの発表はここを参照

http://www.as-web.jp/overseas/432006

コースマーシャルコース上の危険を知らせたりなどをする旗を振ったり、クラッシュした車両やパーツの回収をするスタッフ

フローシュは翌日朝に手術を受ける予定。

事故に絡む要因

ソーセージ縁石

・離陸してしまった原因の一つとして「ソーセージ」縁石と呼ばれるコース上の障害物がある。

これは、コースの内側をショートカット出来るようなカーブ意図的に設置され、カットを防ぐ目的がある。

形は半円形の筒が埋まったような形状で、高さは普通の縁石(赤白で塗られている)よりも高い。

これに乗るとレーシングカーは姿勢を乱してしまったり、最悪の場合マシン破壊されてしまう。

・以前からソーセージ」縁石の安全性には疑問が投げかけており、他のレースでもこの特殊な縁石によって空中に飛び出してしまった事例がある

Formula e 北京 ニック・ハイドフェルド

https://youtu.be/vG1VPss4LKI

GP3 ベルギー コンスタンティン・テレシェンコ

https://youtu.be/Mj3r9xM9Dzo

・今年からリスボアベンド」に新しく設置された。

クラッシュの実際の動画に注目すると、フローシュの車が飛び上がる直前に乗っかる青いものソーセージ縁石。

フォーミュラカーの形状

フォーミュラカーの離陸

・離陸してしまったもう一つの原因はフォーミュラカーオープンホイールカーと呼ばれる形状の車特有問題がある

これらは一般的F1で思い浮かべるようなタイヤがむき出しの車のタイプと考えて良い。

・今となってはかなりの高速度でのクラッシュでも打ち身や打撲で済んだり、酷い場合では骨折などをしてしまうが、命に関わるような出来事にならないほどの安全性レーシングカーには備わっている。

ドライバーもこのような衝撃に耐えるために必死トレーニングをし、衝撃に筋肉で耐えうる身体を作っている。

しかし、フォーミュラカー場合、高速で回転するタイヤ同士が当たったり、乗っかったりするとカタパルトのような状態になりマシンが飛び上がってしまうというものがある。

過去にもこれが原因で重傷を負ったり、亡くなったドライバーが多数いる。

F1も含め、フォーミュラカータイヤカバーすべきという議論も昔から繰り広げられているが、基本的には見た目上を重視していたり、「伝統的なもの」として片付けられている。

・ 他のフォーミュラカーレースでは、タイヤを上部のみむき出しにしているが、タイヤ前後バンパーや突起物を設置し、直接タイヤ同士が接触しないようにするデザインも出てきている

ただし、タイヤカバーした車でもカバー破壊されて飛び上がる事例もあるので完全ではない

フェンス

サーキットフェンスキャッチフェンスというマシンを捉えてマシンやパーツなどを外に飛び込ませない意図があるが、今回はフェンスの上部まで飛んでしまったため、ほぼ意味がなくなってしまった上に支柱等が倒れてしまった

スペック想定以上の出来事だったと思われる

レースを行う際にはフェンスを完全に修復しなければならないため、レース中断中にすべて修復された後らレースが続行された。

ドライバー頭部の安全

・同じくフォーミュラカー特有問題としてドライバーの頭部、ヘルメットがむき出しになっているという事がある

クラッシュまでの一連の流れを書くと、

フローシュ選手マシンは直線上でダルバラ選手接触スピンして高速状態のままカーブ突入、後ろ向きになりながら内側の縁石で飛び上がり、縁石と前を走っていた坪井選手マシンタイヤに当たり飛び上がってフェンスと後ろカメラマン用のやぐらに当たってしまった。

ガードレールで防御されているカメラマンのやぐらにドライバーの頭側からマシン接触してしまったが、「非常に運がいい」ことにちょうど穴が空いている部分にドライバーの頭部が入ったように見える。

これがやぐらの硬い部分やフェンスの支柱に頭部が接触していたら、最悪の事態はまぬがれないだろう。

・今年F1では「HALO」と呼ばれるドライバー頭部にマシンやパーツ破片などが直撃しないように設けられた安全バーのようなものが設置された。

数年前にタイヤが頭部を直撃して即死した事例や、雨でスピンしたマシンが別のマシン撤去中の重機に当たって頭が潜り込んでしまい、後に死亡するなどの重大なクラッシュが起きたこから開発され、導入に踏み切られた。

これはモータースポーツ歴史でも重大な出来事の一つである

HALOは高速度で発車されたタイヤのような重量物を弾いたり、二階建てロンドンバスと同じ重量にも耐えるという強度設計になっている。

https://youtu.be/3-3gIAkYEX8

・ここ1-2年で設計されたフォーミュラカーにはHALOが設置され、実際にHALOがなかった場合には頭部に直撃してしまうかもしれないというクラッシュが数件起きている。

https://youtu.be/4lZEwfaLNbE

・初めはデザインの悪さから導入直後には非難の声が多数ファンから発せられた。

ドライバー視野の正面に縦の支柱が入る特殊な形状なため、視野懸念が発生したが、実際にF1ドライバーテストをしたところ特に気にならないという。

ドライバーは大半がHALO導入に賛成した。

HALOが防いだクラッシュなどが起きてからは多少声が静まった感がある。

しかし、今回のレースで使われているF3HALO導入以前に設計された車でHALOは搭載されていなかった。

フローシュ選手に後ろから追突された坪井選手マシン頭部後方のロールバーと呼ばれる部分にはフローシュ選手マシン接触した跡があった他、坪井選手ヘルメットにも破損が見られたという報道がある。

飛び上がったフローシュ選手の他にも生命危機は迫っていた。

レースは中断中に怪我人の搬送キャッチフェンスの修復ののち約1時間後再開、無事レースは終了した。

さいごに

モータースポーツ100%安全は無いが、積み重ねてきた安全性の結果、これだけの大クラッシュ生命が奪われるという事が無かったのは非常に幸いである。

引き続き、フローシュ選手坪井選手カメラマンコースマーシャル怪我の完治を願いたい

2018-08-01

anond:20180801151546

私も、収穫系のgameなんてと思っていました。

リアルでは引っ越し祝いで貰ったミニバラピンク)を一人暮らしの時水やりすぎて枯らしたことあります(˚ ˃̣̣̥᷄ω˂̣̣̥᷅ )

ゲームだと収穫が間に合わないと、QUALITYがさがってしまうけど、苗をかって最初ランクからやり直せばいいだけです。

これの面白い処は、収穫してメニューが貰えて、色んなお料理が作れるようになるところ。成長過程のお花や葉っぱが観れるところ。

仲間にそれを振る舞って経験値ゲーム通貨が貰える処

色んな人がいて、お店の特徴がある、それぞれの人間模様が面白いのです。

ほんとリアルの縮図みたい。

非表示コメントが出来る掲示板があるgameって、雑談・余談・フォローなども出来て案外いいですよ!

バトル系のカードゲームデッキに頭を使いますが、育成が少し面倒です。

ルーチンでずっとおなじビッグボスを倒してLvあげをするとき、どうも仕事みたいって思っちゃう

どんなに考えて組んだデッキでも。それを打ち消すような課金ガチャ新skillもちが来ると、廃課金者さんの高笑いが聞こえます

あと協力系のgameは、仲良しの「いつものメンバー」が決まればきっと楽しいはずです

のんびりマイペがなによりなのですけどヽ(´▽`)/

ホントは強い人をうしろで見てるのが好きかも。

ゲーセンだとレーシングカー運転するgameと、クイズといてゆくのが好きでした。スポーツジャンル不正解になるけど。

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