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はてなキーワード: 人材とは

2024-06-22

anond:20240622042203

たとえ高卒でも工場勤務できるなら

そこまで悪い人材でもないと思うけどな

風俗タバコ競馬しか興味ないかもしれないけど

2024-06-21

クンニ✋(👁👅👁)🤚隊に入ろう

みなさん方の中に

クンニ✋(👁👅👁)🤚隊に入りたい人はいませんか

ひとはだなめたい人はいませんか

クンニ✋(👁👅👁)🤚隊じゃ 人材求めてます

クンニ✋(👁👅👁)🤚隊に入ろう 入ろう 入ろう

クンニ✋(👁👅👁)🤚隊に入れば この世は天国

クンニ✋(👁👅👁)🤚の中のクンニ✋(👁👅👁)🤚はみんな

クンニ✋(👁👅👁)🤚隊に入って クンニ✋(👁👅👁)🤚する

電波少年エンタメは、Youtuberに引き継がれている

Youtuberと、水曜日のダウンタウン

 

おっさんおばさんはYoutuber最初に見た時、電波少年を思い出したんじゃないか

当時でも最悪な番組の一つとして見られていたと思うけど

電波少年にも2種類あって、ただ大人ちょっかいを出す悪ふざけ系の企画特に松村が多かった)と

苦行の果てに感動とカタルシスに至るみたいな、プロジェクト系の企画があって

後者結構好評だったと思う

放送の後半は後者ばっかりになっていったよね

一番最初にやったのは猿岩石ヒッチハイクだったと思うけど

懸賞金、ヒッチハイク2個目(朋友)、鉄棒少女箱男東大一直線とか、いろいろあったが

基本的

・強引で無謀な長期の挑戦

最後は挑戦を達成して感動的になる

みたいな、そういうタイプ企画だったと思う

 

こういうの、他の番組でもやろうとした形跡があるんだけど

どう考えてもコンプラ的、人道的、法的に厳しいし、じゃあ手を緩めて甘くすると感動に至らないか軋轢や苦難を生むためにヤラセが入ったりして上手くいかないんだよね

結果、長い事似たような形式コンテンツがなくて

水曜日のダウンタウンとかYoutuberでようやく復活してきた感があった

 

特にYoutuberの方はね、自分たちでやってるし、責任個人単位なので、えげつない無茶ができるし、長時間動画にもできるから上手くコンテンツにできてる

Vtuberとかも、何十時間の耐久配信とかで地獄企画をすると結構バズるから、やっぱコンテンツとしては旨味が大きいんだろうなと思う

 

ーーー

ちょっとwiki見てみた

 

もっとも、番組後半ではヒッチハイク世界中行き尽くして行くところがなくなり、企画マンネリ化や、なすびのような人材も出なくなるなど、人気に次第に陰りが見え始めることとなる。長期にわたる看板企画が終了する一方で、新しい企画も多数作られるものの相次いで短期で終了という状況が続いた。また本番組のみならず、テレビバラエティ番組というジャンル自体における、企画演出過激化への視聴者からの風当たりも増してゆき番組末期でも15%以上の視聴率を保っていたが、2002年9月29日番組終了の運びとなった。

 

ウケてた頃って絶妙バランスだったんだろうな

2024-06-20

選挙の結果「全員ボッシュートです」

誰一人として当選に値する人材はいない

最初からやり直せ

らすね

@Lacenaire_ssw

20時間

女性向けの「自分だけ守ってくれるシリアルキラー」は、男性向けだと「俺相手にはめちゃくちゃエロい聖女」になると思ってる


後者は誰にも迷惑かけてないしむしろ有益人材だけど、前者は迷惑極まる人罪、つーかシンプルに罪人なんだよね

この辺の違いが女のはた迷惑な行動や選択に繋がるんだろうなと

anond:20240620214903

日本にはスペシャリスト開発者アーキテクトというポジション存在しない、みんなそのポジションにつく前に管理職になる道しかない

 

年功序列という慣習のせいで役職が付かなければ給与が上がらないからだ

 

そして管理職になって社内の人材調整ばっかしてる上司素人同然のジュニアクラス開発者ばっかり集めて、その場限りの開発をして「安く済んだな」と経営者は喜んでる

 

なので動作最悪のオンボロシステムしか日本人は作れない

 

アーキテクトや上級エンジニアとして頑張りたい人は外資海外に出ていくのでした。おしまい

 

そういうシステム障害に弱いし直せる人もいない

グリコニコニコ動画みたいになんねん

日本はもう国内開発は諦めて大人しく外資侵略されるしかない

anond:20240620130415

A64FXがuarchそのまま命令デコーダ差し替えARM化したって話は当時良くネットニュース記事が出てた

論文出したり人材交流があったり何かの下請けしたりバーターで何か売ったといった可能性があるか無いかで言えばあり得る

少なくとも「富士通ARMが〇〇の共同開発スパコン技術提供」といった形で表に出るような明確で大きな貢献は無い

何でもかんでも嘘だ妄想だと認定するのは増田のはじまり

ひまそらあかね(暇空茜)の4年計画

ひまそらあかね、まだ正直なにも彼について知らないんだけど、

彼(そして彼がやりたいこと)が当選するとしたら、

Step1

・今回の都知事選で敗退するも善戦(2位に肉薄の3位くらい)して、政界内でのひまそら知名度が上昇する

Step2

・ひまそらが、協力してくれる政治家を、Xやらどこやらで公募する

Step3

・実力と実績があり、そして「公金チューチューっておかしいだろ、本気で日本を変えたい!」と思っている政治家が(いたとして)、協力を申し込む

Step4

・4年後、「ひまそらあかねwith◯◯◯◯(その協力した政治家)」みたいな形で登録して、公金の監視とか、あとは実際の知事業務内容のネット発信とかあと知事定例会見とか(斬新なプレゼン形式にしたりするのだろうか)は、ひまそらが発信して、その他の「政治家としての判断」が必要になる事項にはその◯◯◯◯のブレーンに一任します。 みたいな形だと、面白いのかもしれない


からまり、今年のひまそらは負け戦なうえで、それを見越して4年計画とかなのかもね

それだったら今後が気になるなあ

これ、たとえば河野太郎レベルが手を組んだら、マジで天下取れると思うんだけどなぁ

公募でいい政治家が協力してくれないかなぁ

いい政治家っているのかな

うーーんだって

日本に1億人いてさ、

それだけの抜群の正義感とやる気と覚悟がある人が1%だとして、

そのなかで政治活動が思うようにできる経済力バックボーンコネがある人が1%だとして、

そのなかで今実際政治家な人が1%だとして、

そのなかで実際有能にテキパキと業務をこなしてきた実績ある人が1%だとして、

本当に、1億分の1くらいかもだけど、いるかもしれないでしょう???

いるって信じたいよ。

そんなふうに本当のヒーローみたいな政治家がいるって。

ぼくは政治家全員嫌いだけど、でもこんな人がいるなら心惹かれるよ。

そんな、1億人いて、ひっっっとりも、政治家として理想的じゃないとか、そんなことある?そんなに日本って人材枯れてる?

んなことないでしょ。一人くらい、いい政治家がいるはずだよ。

なら、その人がひまそらと組んだら、とっても面白いことになるんじゃないかなあって、思うんだ。

かいってカリスマ信仰してたらヒ○ラーが登場して戦争起こしてお陀仏なのがどうせオチですわね

anond:20240620174907

結論🐜きなんだよな

  

フツーに考えてちょうだいよ🥺

賃金階層はこうではなく→こうだし→

 

高卒日本マジョリティですよ

 

日本の最終学歴学歴の人数と正規雇用割合

表章項目 0_総数 11_(卒業者)小学校 12_(卒業者)中学校 ⭐️13_(卒業者)高校・旧中⭐️ 14_(卒業者)短大高専 15_(卒業者)大学 16_(卒業者)大学
就業者 57,673,630 40,540 3,890,760 ⭐️ 22,752,520⭐️10,185,420 15,384,510 1,820,950

 

それぞれの学歴カテゴリーにおける就業者数の単純な割合

  小学校卒業者(11_小学校): 約 0.070%

  中学校卒業者(12_中学校): 約 6.745%

⭐️高校・旧中卒業者(13_高校・旧中): 約 39.448%⭐️

  短大高専卒業者(14_短大高専): 約 17.665%

  大学卒業者(15_大学): 約 26.667%

  大学卒業者(16_大学院): 約 3.156%

https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?stat_infid=000032266827

 

 

正社員の最終学歴をみると、⭐️「高校・旧中学」の労働者割合が42.2%と最も多く、⭐️

次いで「大学大学院」が31.8%、「高専短大」が13.4%、「専修学校専門課程)」が7.6%、「中学・旧小学」が2.4%となっている。

https://www.mhlw.go.jp/toukei/itiran/roudou/koyou/keitai/03/kekka5.html

高卒正規労働者だけでなく、主婦パート自営業者高卒が多い

 

あと、フツーに大企業学歴不問で募集掛けてます

大企業ほど、現業IT営業などの中途採用で、学歴不問(規定があってもせいぜい高卒)で直雇用で入れる部門がある

IBMエグゼクティブ チェアである Ginni Rometty は、2016 年に「ニュー カラー仕事」という用語を作り出しました

 

IBM はまた、多くの職位から教育要件を取り除くことで、新しいカラー ジョブの波を推進しました。ロメティとチームが最初学位よりもスキルを優先したときIBM職務の 95% で 4 年制の学位必要でした。会社手紙によると、2021 年の時点で、必要とするのは半数未満です。

 

米国国勢調査局によると、25 歳以上の人の 40% 未満が学士号を持っていません。これは、就労資格のある人の過半数 (62%) が、1 つの学位要件だけでジョブプールから除外されることを意味します。

 

企業は、大学学位必要としない役割仕事規律、および責任があることをようやく理解しています」と Herrera 氏は言います。「彼らは、才能ある人を惹きつけたり採用したりすることに関して、自分たちの思い通りになっていないことに気付きました。」

 

「彼らは、履歴書学位しかないエントリーレベル個人採用するのではなく、実績のある仕事ボランティア、およびスキル経験を持つ候補者ターゲットにしています。」

 

2016年にニューカラー雇用モデル採用して以来、Rometty氏はフォーチュンに、IBM学士号を取得していない従業員は、学士号を取得している従業員や高度な博士号を取得している従業員と同じくらい成功していると語った. スキルを持った学位を持たない人材採用しても、企業ビジネスに悪影響を与えることはありません。雇用にかかる時間節約し、多様な労働力を育成するための資産となる可能性があります

 

New Collar Jobs: Why Companies Are Prioritizing Skills Over School

https://www.theforage.com/blog/basics/new-collar-jobs

 

 

オーバークオリフィケーション(overqualification)という概念とブルシット・ジョブという概念

日本オーバークオリフィケーションの割合31%、OECD加盟国の中でオーバークオリフィケーションの割合もっとも高い国

 

現代社会において多くの仕事無意味であり、社会にとって価値を生み出していないという人類学であるデヴィッド・グレーバー氏の主張も有

ブルシット・ジョブの特徴と分類

グレーバー氏は、以下の特徴を持つ仕事が「ブルシット・ジョブであるとしています

 

 

 

○ 具体的な例
  1. 取り巻き: 上司経営者などの権威を誇示するために存在する仕事
  2. 脅し屋: 雇用主の利益のために、他人脅迫したり欺いたりする仕事
  3. 尻拭い: 本来発生すべきではない問題を処理・修正する仕事
  4. 書類穴埋め: 実際には何も成果を生み出していないことを示すために作成される書類作成などの仕事
  5. タスクマスター: 必要のない仕事を次々と作り出し、部下に割り当てる仕事

 

オンライン学部(特にCSMBAは早急に)は増えた方がいいし、税の公平さ考えたら、国公立オンライン限定でもいいので完全無償化するべきだろって思うが、
下記をみてこちらを案内しました。だいたいのことはネットで学べるんですわ、求めてるのが学位による職の補償(新卒チケット)でないならね

現代って産業の高度化がかなり進んでるから正直、高卒程度の知識じゃ全く足りないんだよね(anond:20240501105551)

 

★ 関連増田ITの利点はネット環境コンピュータがあれば容易に学べること

https://anond.hatelabo.jp/20240415093918#

 

★ Data Engineer vs Data Scientist: Similarities and Differences

https://www.stratascratch.com/blog/data-engineer-vs-data-scientist-similarities-and-differences/

2024-06-19

anond:20240619192954

ゆうて地方でもそこそこ高給が目的やろ?高給出すところは大資本が多いし、大資本海外拠点基本持ってるから

建前上は英語出来ないといけないことになってるので、英語理由に雇わないってことは出来ないんじゃないか

まぁこうなるじゃないですかね

 

海外拠点もある会社特定経験スキル必要とする業務求人を出す

 → 英語と片言でも日本語ができる人材(外国人でも良い)

 

特定経験スキル必要とするわけでもない業務求人を出す

 →日本語ができる人(国籍わず)

 

特定経験スキルと深い日本語理解必要業務求人を出す

 →コスパ合わないので外国人は来ず日本人

SES踏み台にする気がない奴はSESに向いていないというジレンマ

そもそもSES奴隷商売である

この前提がわかってない人がいる

SESで働く時点で「利用されている」人材なのである

から「こっちも利用してやる」というお互い様な状況が作れない人は

そもそもSES向いておらず不幸な結末となる

 

ちなみにSES営業

アメリカインディアン天然痘ウイルスがついたブランケットを送るぐらいのカルマを背負った人間

麻袋に入れられて棒切れで袋叩きにされても仕方ないぐらいの連中である

なぜそこまで恨まれているのかは、一緒に働けばわかるけど

 

そもそも働かないという選択をする方がいいよ

anond:20240619171510

コロナの揺り戻しもあってIT系でもフルリモートって減りつつあるでしょ。

何故フルリモート限定しているのかはよくわからないけれど、地方から大都市圏に勤める人間は、必要に応じて出社するのはあたりまえですね。

いわゆるハイブリッドワークという奴です。そして、これについてはコロナ禍をピークに減少が続いていたが、最近になって下げ止まりし、新しいフェーズに入ったらしい。

2024年6月3日 テレワーク実施率に異変日本人の働き方は新たな「第3フェーズ突入日経クロステック https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/02854/052900001/

2020年からほぼ半年おきに実施してきた調査の最新結果を見ると、在宅勤務を活用する人の割合が2年ぶりに上昇した。仕事の内容や都合によって働く場所を使い分ける、「ハイブリッドワーク」が広がり始めた実態が浮かび上がった。

データアナリストとかそういう高度スキルを得られる人は働き方選べる場合が多いけど、大半の仕事はまだそうじゃない。

前の増田でも書いたけど、「地方には企業存在しない」と言われる職種ほどリモート勤務出来る可能性は高いと言う補完関係にあるという事がポイントだよ。

「高度なスキルを生かせる職場地方にはない」→「高度なスキルがある人はリモートで勤務ができる」と言う関係にある。

大半の仕事とか、多くの仕事とか議論しても仕方が無い。都会に出て行かないと仕事が無いと思っている人に対してどうマッチングするかなので。

そして、地方在住で都市部企業に勤務したいと言うことが目的となるならば、そのためにキャリアを積めばいいってことでもあるんだよ。

>そして、地元を出て行くヤツに唾吐く連中が求めてるのはそういう高度人材じゃなくて下働きしてくれる人材なんだよなぁ。

これの根拠がわからなかった。思い込みでは?

例えば、地方企業では、高度なスキルを持った人材が見つからないので、都市部スキルのある人間副業仕事を投げてやってもらうという事も発生している。

>他方と首都圏で見えてる景色が違いすぎて、お互い相手のことはあんまり理解してないから、不毛な罵り合いにしかならん。

地方首都圏という対立軸昔ながらの考え方で考えている事がそもそも社会の変化を捉えていないと思う。

anond:20240619165154

まぁ昔と違ってそういう仕事も無くはないけど、コロナの揺り戻しもあってIT系でもフルリモートって減りつつあるでしょ。

データアナリストとかそういう高度スキルを得られる人は働き方選べる場合が多いけど、大半の仕事はまだそうじゃない。

そして、地元を出て行くヤツに唾吐く連中が求めてるのはそういう高度人材じゃなくて下働きしてくれる人材なんだよなぁ。

他方と首都圏で見えてる景色が違いすぎて、お互い相手のことはあんまり理解してないから、不毛な罵り合いにしかならん。

2024-06-18

twitterで見かけたITコンサル

サーバー攻撃」がトレンドにあって話題ツイート見ていたら

攻撃の状況を開示されてる情報から一般論的に分析している発言引用しながら

「こんな最高の人材達はどこに行けば雇えるの?????

ほんと、うちきて。おねがい。」

と言っているITコンサルがいて、皮肉なのかなと思ったら本気の称賛のようで

ITコンサル怖いと思った

とじまりしとこ

最大の京大反ワク連合

我那覇真子さんは本当に素晴らしい女性だ。 ワクチン薬害について国に対して追及していく姿勢には共感している。 しか共感出来ないこともある。 昨日、横浜スタジアムワクチン接種会が行われていて、 そこで我那覇さんのグループは反ワク運動をしていたのだが、 なぜこんなことをするのかがよくわからない。

だって、打ちたいやつは勝手に打てばいいだろう。 なぜ、打つのを止めようとするのだろうか。 今になっても毒チンを見抜けないような白痴は死んだ方が国のためだ。 だから、国のためを思って活動しているのであれば、むしろ打たせる方が筋が通っている。

同じく昨日、これは別の話題になるが、 木原功仁哉という弁護士国賠訴訟を起こすことを発表した。 原告は、高知大の佐野教授論文に出てくる、 接種から2年経ったのに皮膚からスパタン発見された人だ。

2年も経ったのにスパタン発見されたということは 接種者の中でスパタン無限に産生されていることを示しており、 これが最近になってワクチン薬害がハネてきている理由であることはほぼ確からしいわけであるから、 これはワクチン薬害において非常に重要な鍵となる事実ということになる。 だから、このタイミングでこの裁判を仕掛けに行ったのはさすがと言わざるをえない。 国を転覆させることの出来るほど重要裁判になるだろう。注目している。

ところで調べてみるとこの木原という弁護士、 もとは京大物理工学科の出身だ。 しかも84年生まれということだから、おれやルシファーと同世代ということになる。 この世代タレントが揃いすぎている。伝説世代だ。 木原さんはその後、法科大学院を経て弁護士になった。

思えば、日本ワクチン薬害においては京大理系出身者の活躍が目立つ。 荒川央さんは京大理学部出身だし、 藤川賢治さんも京大情報工学科の出身だ。 本庶佑さんも京大医学部出身で、こちらは立場上目立った活動は出来ていないが、 ところどころヒントをくれている。 そしておれも、京大電気電子工学出身だ。 実のところ、これ以外にも京大理系人間ワクチンを打ってない人が多い。 例えば、京大ユーチューバーのこばちゃんねるは、ワクチンを打ってないことを表明している。 彼らは、こばが地球工、サイコが物工だ。

なぜこんなにも京大理系出身者は真実に対して簡単に近づけるのかというと、 真実しか興味がないからだろうと考えている。 だから真実を知りたいと考えるし、 真実以外のことは雑音でしかいから、他人に何と言われようと興味がないのだ。 おれの場合他人に対する興味もないし、社会に対する興味もない。

おれが増田ワクチン薬害について批判し続けているのも、 他人ワクチン接種を思いとどまってほしいからではなく、 ワクチンに反対していたという事実を残しておきたいからだ。 だからワクチンが間違っていたことが事実であれば、 それ以上のことはどうでもいいということになる。 打ちたいやつは勝手に打って死ねばいい。 知的障害者民草のことなんか、知ったことではない。

グレゴリー・ペレルマンも、自身証明が正しいのであれば 名誉や賞金は必要ないとしてフィールズ賞の受賞を辞退したりもしたそうだから、 彼もきっと、真実以外には興味ない族の一人なのだろう。 そしてきっと、京大理系の祖である湯川秀樹朝永振一郎岡潔なども全員、真実以外には興味ない協会の会員だったのだろう。 超理系人材にはこの傾向がある。

そして我々京大理系人材はこれら祖先たちの意志を受け継いでいるため、 ワクチンが間違ってると思うならそれに対してまっすぐに行動出来るのだ。 もちろん自分も打たないし、他人に何と言われようとどうでもいい。 反ワク弁護士と呼ばれようが、陰謀論者と呼ばれようが、気にすることはない。 我々に構ってほしいなら、京大卒業してほしい。学歴穢多野郎は近寄るな。

京大というのはそういう特殊大学であり、 理系京大 or dieと言われるのはそのためであるしかし、このように京大ナイズされるためには、学部教育から京大で学ぶことが何としても必要だ。 京大関係者ではあるがとんちんかんな人を見ると、 大学から京大だったり、あるいは研究者として京大で働いているというだけに過ぎないことが多い。 それでは全くお話になっていない。 宮沢孝幸が最終講演において京大という大学の担う役割的なものについて語っていたらしいが、 全く持って穢らわしいので撤回していただきたい。 あなた京大グループではない。

公務員に優秀な人材を集めても増収に繋がらないか無意味

ということで低賃金ブラック労働させてたら優秀な人材が集まらなくなって国の国際的地位が低下し続けましたとさ

祖国なんてどうでもいい。優秀な人は豊かな国に移住すべき」←途上国永久途上国のままでいろという後進的な思想

優秀な人材外国に行ってたら明治維新も無かったんだろうな

anond:20240618094421

アメリカビザで働けるものって投資家ビザとか専門家ビザとかアスリートビザとか宗教家ビザとか芸術家ビザとかあるんだけど

普通オフィスワーカーはどれも当てはまらないので

駐在ビザ(L)か普通労働ビザ(B)しかないんだよね

Lだと少なくとも日本海外に支社があって人事か法務ビザを取れるレベル会社正社員が前提だし

Bだとアメリカ国内代替人材がいないこと証明するのが義務付けられてて英語を喋れない奴隷労働レベルスキルの人は山ほどいるのでそっちに取られる

ちなみにアメリカ日本人はワーキングホリデーする制度がないので無理

抜け道寿司職人くらいだよ

それでも3年くらいはやってるのが前提

anond:20240618014804

いや別に世間一般として「異常に低い」とまでは言えないと思うよ。

増田がやたらと「俺はすげえんだぞ」感を出してるから、そんなに有能なんだったらそれに比して低いよねって話。

俺すげえって言ってるだけの実際は大して仕事できない、レベルの低い会社にお似合いの人材なんだとしたら、むしろその割には給料高めでよかったねって感じやで。

2024-06-17

anond:20240617154451

高給は成果を出して転職企業評価してもらうことで得られるね

同じ企業に居続けるのは無能だけという時代はもうすぐそこに来ている

高給欲しければ結果を出せ

結果を出して外に評価してもらえ

それで大して評価がつかないならお前の人材価値はその程度ってこと

人生の答え合わせから逃げちゃダメだよ

anond:20240617145936

学校という場所が、

効果的な人材を生み出す場所ではなく、

個人勉強スキルアップする場所に変化した。

そのときに産まれた歪みだよね。

 

勉強効率という意味では、自由に水とか、なんなら間食もあったほうが効果が出ることが実証されている。それ故にアメリカ学校では、結構そこらへんが自由にされているわけだが。

それは、自由である反面、個人効果的に勉強たからといって、社会の役に立つ人間になるかどうかが投げっぱなされているという事なんだよね。

 就職を確実にするとか、後から余計な軋轢を起こさないとか、実生活の面に立つならば、増田の言う通りマナーとしてそれを身につけておいたほうが良い。

 その点、学生他人を投げっぱなしたくないという精神に基づいて話しており、言葉の厳しさに反して優しい奴だと言えるね。

え、社内システム全てワンオペしている私を解雇ですか?

みたいに優秀な人材を失ってから気付く事もあるんじゃないの?(作中では居なくなっても気付かないけど) anond:20240616135936

https://anond.hatelabo.jp/20240614205200 タグ付けソースつづき

文字数制限かなんかで途中で切れる……

2003年 (第8巻)11月 特集食の安全安心環境
2003年 (第8巻) 4月 特集学術の再点検  ―ジェンダー視点から(2)ジェンダー
2003年 (第8巻) 1月 特集日本計画 Japan Perspective社会
2003年 (第8巻) 5月 特集地域生活安全保障社会
2003年 (第8巻) 6月 特集:ITによる科学能力開発国際会議情報
2004年 (第9巻) 2月 特集こころ科学する医療人間
2004年 (第9巻) 5月 特集:持続可能社会のための科学技術に関する国際会議2003 -エネルギーと持続可能社会のための科学エネルギー
2004年 (第9巻) 1月 ●学術会議は考える学術教育
2004年 (第9巻) 3月 ●「日本学術会議法の一部を改正する法律案」について学術教育
2004年 (第9巻) 6月 ●日本学術会議法の改正によせて学術教育
2004年 (第9巻) 8月 特集科学する心を育てる学術教育
2004年 (第9巻)10月 特集科学ジャーナリズムの進展のために学術教育
2004年 (第9巻)12月 特集日本学術会議第143回総会について学術教育
2004年 (第9巻)特集:第4回アジア学術会議(SCA)学術教育
2004年 (第9巻) 特集日本学術会議主催公開講演会学術教育
2004年 (第9巻) 科学技術への理解共感を醸成するために学術教育
2004年 (第9巻) 特集日本学術会議第142回総会 新生日本学術会議の在り方学術教育
2004年 (第9巻) 特集科学技術政策の在り方学術教育
2004年 (第9巻) 特集:高度専門職教育日本社会学術教育
2004年 (第9巻) 特集科学責任所在学術教育
2004年 (第9巻) 9月 特集日本学術会議から農林水産大臣への答申  地球環境人間生活にかかわる水産業及び漁村多面的機能の内容及び評価について環境
2004年 (第9巻)11月 特集都市生活環境を考える環境
2004年 (第9巻) 4月 特集学術の再点検 -ジェンダー視点から(その3)-ジェンダー
2004年 (第9巻) 7月 特集人口減少社会パースペクティブ社会
2004年 (第9巻) 特集科学国境歴史政治・国際
2005年 (第10巻) 5月 特集国境を越える生殖医療と法医療人間
2005年 (第10巻) 1月 ●学術会議は考える学術教育
2005年 (第10巻) 6月 特集日本学術会議第144回総会について学術教育
2005年 (第10巻) 7月 特集:今、教養教育を考える学術教育
2005年 (第10巻) 8月 特集21世紀学術における横断型基幹科学技術役割学術教育
2005年 (第10巻)10月 特集日本学術会議第145回総会学術教育
2005年 (第10巻)11月 特集日本学術会議20始動学術教育
2005年 (第10巻)12月 特集:第146回日本学術会議総会 日本学術会議新体制スタート学術教育
2005年 (第10巻) 特集:第19期の活動を振り返って学術教育
2005年 (第10巻) 特集新日本学術会議における人文・社会科学系の活動について学術教育
2005年 (第10巻) 2月 特集大陸棚画定を考える環境
2005年 (第10巻) 特集自然災害災害
2005年 (第10巻) 4月 特集:どこまで進んだ男女共同参画ジェンダー
2005年 (第10巻) 特集犯罪科学する社会
2005年 (第10巻) 特集:事例を中心に見る統計科学現代価値情報
2005年 (第10巻) 特集学術研究個人情報情報
2005年 (第10巻) 9月 特集人間宇宙物理
2005年 (第10巻) 3月 特集:持続可能社会のための科学技術に関する国際会議2004 ―アジアの巨大都市地球の持続可能性―歴史政治・国際
2005年 (第10巻) 特集:第5回アジア学術会議(SCA)歴史政治・国際
2006年 (第11巻) 5月 特集ライフスタイル健康医療人間
2006年 (第11巻) 6月 特集:終末期医療 ─医療倫理・法の現段階─医療人間
2006年 (第11巻) 8月 特集臨床医学研究の発展のために医療人間
2006年 (第11巻)10月 特集スポーツ科学医療人間
2006年 (第11巻)12月 特集科学技術イノベーション学術学術教育
2006年 (第11巻) 1月 特別座談会科学コミュニティーとしての新たなミッションを考える学術教育
2006年 (第11巻) 2月 特集新世代が変える日本学術会議学術教育
2006年 (第11巻) 4月 特集日本学術会議第147回臨時総会学術教育
2006年 (第11巻)11月 特集日本学術会議新体制 ─日本学術会議第149回総会─学術教育
2006年 (第11巻) 特集座談会:「科学上のミスコンダクト」学術教育
2006年 (第11巻) 特集 シンポジウム:「技術者の倫理社会システム学術教育
2006年 (第11巻) 特集新世代が変える日本学術会議(続編)学術教育
2006年 (第11巻) 特集日本学術会議改革ヘの軌跡と課題学術教育
2006年 (第11巻) 特集日本学術会議第148回総会学術教育
2006年 (第11巻) 9月 特集海洋生物学の新たな時代環境
2006年 (第11巻) 特集環境教育環境
2006年 (第11巻) 3月 特集男女共同参画の一層の推進に向けてジェンダー
2006年 (第11巻) 特集ジェンダー学と生物学対話ジェンダー
2006年 (第11巻) 7月 特集公共性ルネッサンス ─21世紀市民社会を考える─社会
2006年 (第11巻) 特集統計から見た日本経済格差社会
2007年 (第12巻) 5月 特集医療崩壊させないために医療人間
2007年 (第12巻)12月 特集保健医療と個人情報保護医療人間
2007年 (第12巻) 特集社会福祉教育近未来医療人間
2007年 (第12巻) 特別講演:寄生動物国民及び政策感染症ミレニアム開発目標 / ロバート・メイ卿医療人間
2007年 (第12巻) 特集化学今日から明日へ化学生物
2007年 (第12巻) 1月 特集科学者の行動規範学術教育
2007年 (第12巻) 2月 特集博物館が危ない! 美術館が危ない!学術教育
2007年 (第12巻) 9月 特集:第7回アジア学術会議学術教育
2007年 (第12巻) 特集:学協会機能強化のための調査学術教育
2007年 (第12巻) 特集日本学術会議第150回総会学術教育
2007年 (第12巻) 7月 特集:脱温暖化社会へのチャレンジ環境
2007年 (第12巻) 特集子どもを元気にする環境とは ─政策の現状と評価こども
2007年 (第12巻)11月 特集自然災害軽減に向けてパラダイムの変換を災害
2007年 (第12巻) 6月 特集地域研究最前線 ─知の創成─社会
2007年 (第12巻) 8月 特集:法的制度としての私と公をめぐって社会
2007年 (第12巻) 特集21世紀における生活科学役割社会
2007年 (第12巻) 4月 特集:人文社会科学役割責任人文
2007年 (第12巻) 特集物理学の今日から明日へ物理
2007年 (第12巻) 3月 特集歴史としての戦後思想としての戦後歴史政治・国際
2007年 (第12巻)10月 特集中国東アジア科学技術と持続的社会歴史政治・国際
2007年 (第12巻) 特集政治学の今日から明日へ歴史政治・国際
2008年 (第13巻) 1月 特集シンポジウム 医療システムのゆくえ医療人間
2008年 (第13巻) 8月 特集生殖補助医療のいま ─社会合意を求めて─医療人間
2008年 (第13巻)12月 特集:信頼に支えられた医療の実現 ─医療崩壊させないために─医療人間
2008年 (第13巻) 特集:医工学先端研究と教育創造的結合医療人間
2008年 (第13巻) 特集生物科学今日から明日へ化学生物
2008年 (第13巻) 7月 特集科学コミュニケーションメディア学術教育
2008年 (第13巻) 9月 特集:若手研究者の育成学術教育
2008年 (第13巻)10月 特集高校における地理歴史教育改革学術教育
2008年 (第13巻)11月 日本学術会議第21期スタート -第154回総会開催-学術教育
2008年 (第13巻) 6月 特集瀬戸内海浅海を考える ~浅海その生物生産環境とその保全防災環境
2008年 (第13巻) 特集:脱温暖化森林木材役割環境
2008年 (第13巻) 特集環境学のミッション環境
2008年 (第13巻) 特集総合工学役割展望工学
2008年 (第13巻) 特集明日社会共通資産 ―建設系分野からの重点研究課題提案工学
2008年 (第13巻) 4月 特集人口ジェンダー  ―少子化対策可能か―ジェンダー
2008年 (第13巻) 3月 特集:わが国の自殺の現状と対策社会
2008年 (第13巻) 特集リスク Permalink | 記事への反応(0) | 10:30

2024-06-16

anond:20240616140257

年収1億で募集して応募が1000人くらい殺到した際に「基幹システムが止まるような不具合を起こさない」可能性が一番高い人物をどうやって選定するか

あるいは事前にどのような条件を提示すれば確度高めにそのような人材を狙い撃ちできるか

ただし「過去グリコの基幹システムSAPに変えて1年不具合を出さなかった実績持ちの人材はいないものとする

仮に条件をうまく記述できたとしても、その人が「このプロジェクト成功させるために私の部下として年収2億のITエンジニアが100名必要です」とか言いだしたらどうするかまで考えよう

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