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2017-10-18

anond:20171018125332

現実プロデューサーと寝てるけどいいのか

結局企画ものみたいな感じになるぞ

anond:20171018121031

新章への批判がほぼ主観

キャラデの変更は旧キャラデがヤマカンの友人で、キャラ継承許可しなかったからなので仕方がない。

場外乱闘は主にヤマカンが焚き付けているために起きている。

もちろん板垣ヤマカン作風は違うが、そもそもヤマカン監督なら続編は作られていないだろう。

ヤマカンが何をしていたかは、関係者日記などをあたればわかる。

山本寛板垣夫妻にのっとられたと主張しているが、実際はそうではない。

ヤマカン仕事をためこみ、公開スケジュールに間に合わず、それでもヤマカン自分がちやほやされるイベントに出かけてしまっていた。

なんとか終わらせるためにプロデューサー板垣嫁)が沢山の人を集めて完成させた。

そのため人件費が嵩み、借金を抱えることになった。

被害者のように言っているが、原因を作ったのはヤマカンだ。

そして、スケジュールを守れない監督作品私物化する監督スポンサー仕事を任せたいか

NOだろう。

ordet経営自体が危ぶまれる。だから山本は追い出された。

また、WUGをなんとか存続させたい制作側がヤマカンを外すのも当然の判断だった。

さらに、アイドルを売り出すアニメであるならば、それぞれのキャラクターを立てなければいけない。

そのために方向性シフトするのも製作側にとっては当然の判断だ。

映像的には劣化してる部分が多いのは事実だが、キャラクターを立てるポーズ脚本は上手くやっている。

宮城負け組アイドル成長物語およびアイドル群像劇という軸を維持しながら、萌よりのコミカルな要素を増やしていて、バランスは良い。

今のところそれほど悪いとは思わない。

もちろん、作らないという選択肢もあったとは思う。

本来存在しなかったかもしれない新章なのだから文句があるなら見なければいいと思う。

たいしたアニメではないと思うし。

2017-10-17

ハリウッドセクハラ問題

なんか有名なプロデューサーセクハラやら何やらが糾弾されて業界追放されるそうだけど。

かれこれ何十年もプロデューサーが大物として振舞って、「オレは知ってたぜ」みたいなマスコミ業界人も大きな問題にせず、日本と違って所属する俳優を守っているという事務所だかエージェントだかも、こと今になるまで黙ってたんだからあんまり日本の事言えたもんじゃ無くない?

2017-10-15

アイドルマスターSideMと私Pを振り返る

アニメおめでとう。

みんな動いてるたーのし!!!

担当さん出番まだかな。

そんな感じで、思い立ったのでいままでと、アニメ化で決まった決意を書いてみる

私のアイマス入り口アニマス、5年前くらいだっただろうか。

初めて見た深夜アニメの一つで、当時やっていた深夜アニメの中でハードルが低かったのがきっかけで見続けた。なんというか、深夜アニメは独特の世界観のあるものが多い。アイマスもまあ、あるにはあるのだけど、アニマスライトというか共感できる、わかりやすアイドルものだったと思う。

そこからしばらくはあまりピンと来なくて、ハマっているとは言いがたかったのだが、アニメから半年くらいですっかり沼のなかだった。

ニコマスやノベマス、私を引きずり込む数多の作品群。豊富コミカライズ。どんどん好きになっていくキャラクター

そして触り始めたのが当時始まったばかりのシンデレラガールズ菊地真を集める度に出た。楽しかったが、真を育てきると飽きてしまった。何をしたらいいかよくわからなくなったから。

次に始めたのは、劇場版アイドルマスター放映決定してすぐのミリオンライブ菊地真を長々プロデュースできる。定期的に真のイベントが来て、新しい台詞が増える。楽しい。はまりにはまった。暫くすればミリオン組にも愛着が湧いた。特に真と仲良くしてくれてるひなたちゃんとか、自分と同じく本好きの百合子ちゃん、そして歩、茜のかわいさにやられた。かわいい。あの子達なんなんだ。

そしてその頃から、周りの友達がどんどん腐女子化していくなかでの私の異物感を感じるようになった。私は、女の子キャラばかり好きになっていて、男の子のことはあまり好きになれないんじゃないだろうか。

長い長い前置きだったが、ここからやっとSideMの話である

そんな中、予告されたのがSideMだった。真ん中で踊るJupiter文字。率直に書くと混乱した。色々あった、ぜーんぶの後にアイマスが好きになったから、私はJupiterはそこそこ愛着があった。(特に冬馬が好きだった。)

でも男の人が受け入れられなかった過去のあるアイドルマスターも知っている。私がJupiterを好きになったのは、そんな中でもJupiterを大切にしてきた人の存在があったからだということも。ちゃんと彼らの居場所が、男の子アイドルマスターでできるのだろうか。

それに、私のような女の子かわいいで生きている人にはあわないんじゃないかと身構えた。でもアイドルマスター

深く考えずに事前登録ボタンを押して、事前登録特典のあまとうだけもらおう、はまらなかったらやめようと思った。何よりここで始めなかったらそれこそJupiterの居場所がなくなると思ったし。私が始めることなんて小さなことだけど、そんな小さなことがきっと彼らの未来を切り開くんだって信じて。

あと女の子アイドル物には興味のない友達でもアイドルマスターに興味を示してくれるかもしれない、って下心もあった。やっぱり好きなものが人に好きになってもらえたら嬉しい。

当時発表されていたキャラでは、てんてると次郎ちゃん、ピエールアスランと、咲ちゃんと麗君を覚えている。ピエール咲ちゃんと麗君はかわいくて、私でも好きになれるかも、と目星をつけた記憶。他にもそんなPさんいっぱいいたなー。てんてるは嘘やん、メインぽいのにひげ……と変な顔になったような。次郎ちゃんはその見た目に爆笑した。こんなタイプアイマスに来るなんて、前代未聞というか、こう、なるほどなーと。

そして後の担当となるアスランには、マイナスイメージを抱いた。いや、最低なんだけど、当時蘭子ちゃんがシンデレラガール(総選挙一位)のブーム時。そしてひねくれものの私は安易流行にのって人気を取りに行くのがあんまりきじゃなかった。薄っぺらキャラな気がして嫌だった。いや、思えば表層しかみない私が薄っぺらだったんだけど。アスラン大好き。

わくわくして、ミリデレ765の同僚さんとサービス開始を待つもなかなか始まらない。そんな中、Twitterとかで言われ始めたのが、「男性Pがわくわくしてサービス開始を待っている異様な感じ」で「ホモマス」だったとおもう。みんなが嫌いなやつ。

かにアイドルマスターが好きな女、いわゆる私みたいなやつは一定数以上はいて、そんな人たちも好意的SideMを楽しみにしていた。でも、元々男性向け。だから事前登録の人たちって結構男性Pだった。ほんとに男性Pだらけだった。証拠、とは言いがたいけど、私が初めてはいったチームのメンバーは女5に対して男15位の割合だったと思う。それでも女子が一杯だー!って騒いだ記憶が。

まだ略称が決まらなくて、ドMとか、サイマスとか言われてた中、私の周りの男性Pさんにとってホモマスって呼称は、男キャラを心待にする男性Pの自分への皮肉というか、ギャグだった。サービスがなかなか開始しないから、自身ネタにしないと話題にもできなかったし。

それが侮蔑だ、って言われてる最近の話は不思議だなーって思う。まあ、そういう使い方をした人がいて、それが問題だったのかもしれない。不愉快に感じる人がいるから使わないスタンスだけど、私はあの呼び方は内々の会話の中ならただのおふざけだったと思うからなー。確かにそれが一番広まった略称になってたら問題だったかもだけどね。

もう、サービス開始までの長かったこと長かったこと。一回始まったのになんか終わってたし。仕方ないかもっと待って、当時ガラケーだった携帯に「お待たせしましたプロデューサーさん」って文字が出たのをみたときは、ワクワクしながら家に帰った。やっとSideMだー!って!

当時の自分が、モバゲー掲示板お題が「最近いたこと」だった日に、「ホモマスがちゃんとはじまったこと」って書き込んでたのを見つけた。こいつ……ホモマスとか言ってやがる、殺される、って書き込みを消したけど、そっか、そんなことに喜んでた時期があったんだな、って懐かしくなった。

でも、そこからイベントも始まらないし。とりあえず貰ったJupiterMMにして、営業咲ちゃんとピエを手に入れる旅に出た記憶咲ちゃんゾーン遠かったなー。数多のアスランスカウトされていった。それでもやることもなくなってのへーっとしてたら、やっとやっと、はじめてのイベントが来た。

何でかわかんないんだけど、私のチームの男性Pさん達はみんな巻緒にはまってて、それ故に私のなかでカフェパレードの株が高かった。元々他のアイドルマスターで仲良くて、そんなPさんの好評価だったからそりゃ評価も上がる。当時のPの中では(圧倒的Jupiterだったのはおいとくと、)カフェパレ、Beit、ドラスタが三強だったんじゃないかなー?知らんけど。

一個目のイベントドラスタとW、私はあんまり手持ちも育ててなくて(てんてるくらい?)、キャラも手探りだったなーって。もう、桜庭乱入面白かった。横から滑り込み楽しすぎて。ボーナスタイム発生毎に、「乱入wwwwwwwwwなんでwwwwwww嘘やんwwwwwwww」って笑ってたら、みんなも笑っとった。一大ネタやった。好き。

あとこのとき、Wが(はっきりとは語られないけど)多分カフェパレードと戦って、アスランが怖かったとの旨をプロデューサー供述するんだよ。そこでアスランじゃん!!!ってなって、私の中でアスランの株が上がり始めた。怖がられてやんのー、かわいーって感じだった。

Wちゃんかわいかったなー。完走SR、未だに大事にしてる。ドラスタもわちゃわちゃしてた。面白かった。あと雑誌も衝撃だったなー。イベント雑誌!?おぉー!って!!!

今や余りまくりマニーとか思い出メモが足りなかったのも懐かしいなー。

あの時はもうなんか必死で、少しずつ男性Pが離れていく中で何とかしてSideMも生き残ってほしい!!!って布教しまくってた。

グリーンパレードも忘れられない。あのイベント、楽しかったな。あれでカフェパレードホントに好きになった。とくにしののの株が上がった記憶封印されるアスラン大好き。

そっからしばらくして、一回目のワケ生開催が告知されて、すっごく嬉しくなったしすごく不安になった。演者さんがJupiterとして生放送に出る。大丈夫なのかな、って。

9.18のことを話すと、本家のPを槍玉にあげて攻撃する人がいるかあんまり言いたくはない。でもやっぱり、今まで大好きだったのにプロデュースできなくなったアイドルがいて、代わりにライバルの男キャラって言われて、その男キャラ八つ当たりちゃう、ってのはわかる心理(でもJupiterに罪はないと思うんだけど)だし。だからJupiterを嫌いだっていう人の存在を感じながら、私はずっとJupiterに触れていた。二次創作Jupiter作品が出る度、多くの歓迎に喜び、少しだけど目立つ誹謗中傷に胸がいたかった。静かにマイリストとかお絵描きするとか、そんなことしかできなかったけど、Jupiterもっと光が当たるようにずっと祈っていた。

キャラに罪はないよね。罪があるとしたら、プレイヤー運営だ。産み出されて来た彼ら、彼女らには愛されてほしいと祈ってしまうよねー。魅力的なのに、それを知らないなんて勿体ないなって思うし。

まあそんな不安もあったけど、その何倍も期待もあって。何だかんだで愛されるようになってた彼らのおっきい門出があれば、みんながSideMに興味を持つんじゃないかもっともっと愛されるコンテンツになってくれるんじゃないかって、楽しみで楽しみでしかたがなかった。

そしたらふたを開けてみたら、楽しそうな三人がわいわいやってて、コメントもすごく暖かくて。しかしかも、ドラスタに声がつく発表…!!嬉しかったなぁ……。だって未来が見えた気がした。Jupiterだけだった人も多かったSideMがばばーんってグレードアップしていく感じで!

ガチガチに緊張してるドラスタの三人が何だかすごく新人さんって感じで尊くて、しか桜庭乱入してくるし。内田弟だったのも面白かったし。もうとにかく応援しなきゃ、って思った。この人たち、アイドル達がもっとステージに立てるように。まだあんまり知らないアイドル達が声を得て、誰かの特別アイドルになれるように。

アイドルマスターって、声優さんの重みがある、っていうか、声の力にホント意味を感じるジャンルで。だからこそ、それで広がる未来が見えたのが嬉しくて仕方なかった。

そこからスピードはすごかったなーって。

ホントきっかけは解らないんだけど、ある日気がついたら「アスランだな、私、アスランのPだ」って思うようになってて、その時やっと気づいた。そーいやJupiterにも物凄く愛着わいてるし、アスラン好きだし、全然男の子好きになれてるじゃん!って。猫に餌あげるアスラン天使だよね。いやサタンの僕なんだけどさ。

初めて担当に声がつくのを経験した。最初は思ったより高くてビックリしたけど、徐々に愛着が沸いてきて、アスランを演じる古川さんのことも少しずつ好きになっていった。

初めて男キャラCDをかった。そもそも男性ボーカルの曲はあまり好きにならないんだけど、JupiterAlice or guiltyとか恋はじとか好きになってたし、あのもはや曲か怪しいくらい愉快なカフェパレの曲は本当にはまった。楽しい曲だ。

ライブ担当がいないのは寂しかった。だけど、Jupiterステージにたっていたことに嬉しくなった。

もともとシンデレラでもあんまりきじゃなかった総選挙をした。自分担当が人気キャラであることにほっとして、そんな自分が嫌だとも思った。大好きなアイドル達のランク付けは、なんだか好きじゃない。だけど、アスランが低いランキングになったら、って恐怖が投票させる。すごく切なかった

バレンタインチョコをg単位で貢いだ。いっぱい他のゲーム女の子チョコもらうのに、アスランにはあげる側なのが楽しかった。

イベントを走った。自分の財布の足らないお金を恨んだ。

そしたら、どんどん、気がつけばSideMはおっきなコンテンツになっていて、私の応援がどんどん小さなものになってきた。

ずっと応援してたジャンルが大きくなっていくのを初めて身をもって感じた。すごく嬉しい。

アニメ化が決まって、不意に思った。もう私、死ぬ気で応援なんてしなくても、SideM全然大丈夫なんだな、って。応援が実るのってこんな感じなんだな、って身体中に染みた。

そして、一気に、疲れてきた。

コンテンツがおっきくなって、他のアイドルマスターのこと嫌い、SideMSideMだけでいいって人が増えてそんな声の持つ力も増して。

ある意味、あの頃にあったいつSideMが倒れる変わらない、かじりつかなきゃいけない恐怖感がなくなったことがわかってうれしいことだ。でも、私はアイドルマスターが好きだから、そんな声が辛い。とても辛くて、寂しくて、アイドルマスターからSideM応援してたけど、今はSideMとして好きなんだ、だけどアイドルマスターも好きなんだって気持ちが辛くなってきた。

そんなまま、アスランさんをプロデュースして、楽しみきれないのはSideMにもアスランさんにも失礼だと思う。

からちょっと休みしようと思う。この間のアスランイベントも走ったし、やっとお休み

アニメが始まった今、私がいなくてもこのコンテンツ全然倒れない。そんなおっきいおっきいコンテンツになってくれて、本当に嬉しい。だから、暫くゆったり、プロデューサーというよりはファンとして、SideMをみていようと思うのだ。

どうせアスランさんがアニメめっちゃ活躍する予感もない。まあのんびり構えようと思う。人数いっぱいやししゃーないし、休むには丁度いい塩梅だ。

色んな楽しいありがとう、暫くさようなら。そんな言葉安心して言えるようになったSideMが嬉しくて、少しだけ寂しい。

アニメだけだらだら見て、いつかアスランさんの大活躍とかで帰ってきたくなったら復帰かなー。

アイドルマスターSideMST"A"RTING LINE

 

アイドルマスターSideMとは、プレイヤープロデューサーとなり男性アイドルトップを目指すゲームである

 

このゲームには最初CVがついていなかったが、どんどんユニットごとに声優さんキャスティングされていき、

ST@RTING LINE』というCDシリーズをもって、全アイドルに声が付き文字通りみんな同じスタートラインに並んだはずだった。

スタートラインに立った順番には差があり、全員に声がつく前に『声のついている6ユニットけが出演する1stライブ』が行われた。

私の担当はこの時点で声がついていたので、「まだ声のついていないユニットほとんどなのに」とは思いつつ、

「そのうち声がついたユニットだけで2ndライブがあるんだろうな」という気持ちでいた。

しかし、結局そのようなライブは行われず『1stに出たユニットも出演する2ndライブ』が行われた。

行われたライブの回数に差があるのは不公平な気がしていたけれど、そこでも私は「1stは実験的なもので、全ユニ揃った2ndからが本番なのかな」などと考えていた。

今思えば、自分担当がファスライにいたからこんなに余裕というか、傲慢気持ちがあったんだと思う。

そんな風に傲慢にも慢心していた私が、「これは流石におかしい」と思い初めてランティス要望を送ったきっかけがある。

アニバーサリーディスクシリーズが、03で止まってしまったのだ。

担当新曲と、別のユニットとの曲はとてもよかった。

ジャケ画での新衣装も似合っていたし、本当に最高だと思った。

けれど、アニバーサリーディスク04は今現在も音沙汰がない。

1stライブに出ていないが、ゲーム開始からいたユニットも、あとから追加されたユニットも、みんな同じスタートラインに立ったはずなのに。315プロにいるのに。

どのアイドルにもプロデューサーはいるのに、担当のためにお金を落としてきたはずなのに、こんな理不尽なことがあっていいわけがない、と思った。

ランティスのお問い合わせ窓口に、なるべく丁寧な口調で要望メールを送ったがその件で返信がきたことは一度もない。

アニバーサリーディスクは、担当ユニットプロデューサーたちは勿論、私のようなファスライしか担当のいない人間すら要望を出している。

それなのに、何故か公式は頑なに「04を出します」という発言すらせず完全にスルーしている。

その上、アニメ化で曲数と出番の格差は広まるばかりだ。

私は、こういう顧客を舐めくさり要望を聞く気が全くない、企業として最低の公式が本当に嫌いだ。

そして、そんな理不尽を強いられているアイドルとそのプロデューサーに対して、

公式を信じて待っていればいいのに」

お布施が足りない」

買い支えて、次に繋げよう」

「貢献してないせい、この扱いも仕方ないよ」

「他マスでは(も)こうだったから」

「これがアイマスから向いてないんじゃない?」

「私も後発Pだけど格差ガーとか言う人苦手」

 

という追い打ちをかけるような言葉も何度も見た。

こんなの担当アイドルのことが本当に好きで大切だからこそ憤っていたり悲しんでいるであろう人に掛けていい言葉じゃないだろ。

きっと、みんな最初は信じて待っていたよ。

それでも、アニバーサリーディスク04は出ていない。

3rdアニバーサリーはもう終わってしまった。

アニメが始まって、格差は広げられていくばかり。

アイドルになったきっかけやイベントでの活躍を変えられてしまったり、勝手に仲間同士で先輩後輩のような差をつけられてしまう。

こんな状況で、この公式の何を信じろというのか私にはわからない。

今の同人気分の殿様商売をしている公式を、信じていてはいけないとすら思う。

 



私は、315プロのみんなが大好き!というタイプではなく、好意的には見ているもの担当ユニット以外に全く興味がないタイプだ。

その分、担当カードは常に自力取得をしているしグッズも出ているものはほぼ全て集めているし、そのスタンスでいることに負い目もない。

そんな私ですら、今のこの1stライブ出演ユニット至上主義になっている公式我慢がならない。

まりの、モバゲーアイドルマスターSideMを支えてきたのはお金を払ってきたそれぞれのアイドルのPであるユーザーで、ただ愚痴封殺して口出ししてくるだけの外野じゃない。

 

もし、この格差が当たり前になっている状況が「アイマス伝統」だと言うなら@を外して、

サイバネ等の投票結果に応じたもの以外は曲数を合わせて、本当の「SideMSTARTING LINE」に立って欲しいと心から願います

2017-10-11

男性からって、「アイドルマスター SideM」避けるじゃないですよ

hmマス呼びしたり、ホモになるから観たくないとか、SideMに興味ないけど以下略とか。そういうアピール(笑)は飽きた。くだらない。

自分のことが男性から男性に顔合わせたくないとか、キミたちはその理論自分のことを正常と思うのですか?

特撮観る時も少年漫画読む時も別にホモになるワケじゃないだから

アイドルマスター SideM」を観るのもそういう雰囲気なんですよ。

女性アイマスと違って、SideMギャルゲー(乙ゲー)的なゲームじゃないし、別に腐女子ホイホイする作品でもないですよ。

そうやって曖昧領域に立って、色んな人に触られてもOKからこそ、夢女子にも腐女子にも男性にも魅力的だと私は思う。

そもそもアイドルマスター SideM」は、アイドルと『親愛度』を結ぶじゃなくて、『信頼度』を深めるゲームですよ。

から男性のキミたちが男性キャラに恋する話ではなく、なるべく親(プロデューサー)として息子(アイドル)という感覚で、アニマスとお馴染みな雰囲気している「アイドルマスター SideM」を観守って欲しい。

P.S. 765AS単独はもうキツいだろうと思った2016年だったのに、今年はプロミとハッチポッチで全員出演や、来年あずみん抜き単独LIVEや2回目のプロミ開催決定……、Jupiter(の声優3人)を揃う方が難易度高くない?

2017-10-10

桜庭薫とどうやって向き合えばいいのか分からない

ただのクソ新規の戯言である

アイドルマスターSideM、元外科医桜庭薫。

彼はなんでアイドルになったんだ。

理由あってアイドル

このゲームには様々な理由をもってアイドルの道を選んだものがいる。

自分はこのゲームに触り始めた完全な新規だ。だから彼に対して圧倒的に勉強不足だし、勘違いもあるだろう。

それでも元外科医桜庭薫の理由絶望しかできなかったしなんでプロデューサー自分なのか)はスカウトしてしまったんだと思った。

彼がアイドルになった理由は「金を稼ぐため。」だった。

これは彼のお姉さんの命を奪った病気をなくすためのお金らしい。

それは素晴らしいことだと思う。でもアイドルあくま手段しかなくて金を稼ぐ道具でしかないのだろうか。

現実お金のために始めた人だっているだろうし、みんながみんな大きな決意とか覚悟をもって始めたわけじゃない。

でも、別にアイドルじゃなくたって叶えられるものじゃん。むしろ外科医の方が確実じゃん。

なんでよりによってその思いでアイドルを目指してしまったんだよ。

これは自分プロデューサー側に立ってゲームをしているから知ったことであって、おそらく向こう(ゲーム)のファンにはアイドルになった理由なんて言わないんだろうけど。

それでもプロデューサーファンというかむしろファンという立ち位置しか結局なれない自分は知ってしまった。

もちろんとても真面目に努力しているのも少しゲームさわっただけで分かった。

それでもトップアイドルになるのってそんな簡単じゃないよ。

そんな簡単アイドルという道でお金稼げないよ。別に歌って踊れて顔がよかったらアイドルってなれるものじゃないんだよ。

どんだけの人間トップアイドルを目指して努力を積み重ねて、夢を叶えられないでいるのか。

ゲーム世界では自分現実全然違う世界が広がっているか現実混同してはいけないのは当たり前の話だけど、それでもなんだか悲しくなった。

トップアイドルってそんなに簡単になれると思ってたんですか?

から外科医の道をあっさりやめたんですか?

外科医になるために費やした時間努力、金。きっと彼は本当に真面目な人間から目の前のことに一生懸命やったんだと思う。

外科医になるため頑張ったもの手放してアイドルになったのは本当に正しかったのか。

桜庭薫をみるとどうしても疑問しかかばない。

それでもスカウトしたのは自分なのだ

アイドルの道に引きずり込んだのは自分だ。

から彼をトップアイドルにしなくてはならない。

きっと誰よりも完璧を目指して努力を目指しているのだから

理由知りたくなかったなぁ。

どうやって彼と向き合えばいいのだろうか。

2017-10-08

あんタコラボ大手同人者の発言について

いつもひっそりあんさんぶるスターズを遊んでいるランク1500↑のキャラ推しユーザーです。

今回の大手同人者の発言の一連の騒動あんさんぶるスターズ好きの反応に本当に失望しました。

大手同人者の発言問題の本筋が見えない擁護が多く正直この人たちは何を見て彼女擁護をしているんだろうと思いました。

キャラdisされているのに二次創作するな自衛しろという人が多すぎる。

はっきりいって異常だし大手同人者が凸られた理由がわかっていないから変な弁解して自分の好きな大手同人者さんが叩かれているのはおかしいといって変な擁護がつく。

もう噂が一人歩きして何が問題すらもわからない。本当にここは地獄なのか。

これを本垢で話そうにもアカウント趣旨上安易にこのことが発言できないのでこちらのブログにて発言させていただきます

学級会も覚悟しています大手同人者の言い分のみ通じるなら大好きな作品ですが引退検討いたします。

これ以上匿名の1ファンが何も声を上げることもできないなら最悪だと思いますモラルのない発言のせいでキャラの魅力を嘲笑う事をして欲しくないと思いここに記載します。

 

上の文の通り冷静さに事欠けた文になっておりますので暴言が入っています

あくまで該当される方の嗜好(キャラdis除く)やあんスタの二次創作を弾糾したい訳ではありません。

ですが何も意見ができないこの現状が嫌なので声をあげさせていただきます

また当方あんスタを遊ぶ唯の1ユーザー意見です。同人活動は一切しておりません。

あんスタのキャラ推し総意の意見ではありませんのでご了承ください。


10月5日に秋の特別補習授業キャンペーンが開催された。

ブルゾンちえみとの再コラボしたCMカード配布、ちえみメーカー、ガムプレゼントなどのキャンペーンが開催されている。

また近日キセキシリーズ2弾の開催及びキセキ第1弾のシナリオ公開、新キャラ追加も予定されている。その中で問題なのはブルゾンちえみのガムプレゼント問題が起こってしまった。


そもそもガムプレゼント推しマンネリしているだの推し変を進めるとか普通にキャラゲーとしてどうかなどではない。

これに関しても批判を軽くしますが本題はここではありません。

キャラゲーなのに今の推しマンネリしている、ダメプロデューサーとか言われたくないですよ。

2年間追っかけてきたキャラを今更変更しろとは何言っているんですかあんスタ運営

推し変をさせたいならストーリーキャラの魅力を最大限に出してからにしてくださいね

そしてローテの改善してくださいね

初期キャラなのに全然出番のない子もいるのでそこを出してくださいね

推しは2年前からずっとずっと私にとっての癒しであり他キャラ浮気なんてできません!!!!!!

マンネリどころか噛めば噛むほど美味しくなるので運営解釈違いですね。本当に解せませんね。

  

あんスタ同人で有名絵描きさんが「月永レオは味のしなくなったガム」と特定キャラdisるようなツイートをしたことで今回の騒動が起こってしまいました。(現在該当ツイート削除済みです)

そのツイート前後に「味のしなくなったガム呼ばわりする月永面白すぎてダメ」と呟いたりしている以上人見方によってはキャラdisだと思いました。

一度は折れたけど、仲間たちに支えられながらステージに戻って輝いているレオを味のしなくなったガム呼びで嘲笑っているんですよ?

ジャッジメントから月永レオを追っかけて行ったユーザーからすればレオキャラに魅力ないと嘲笑ツイートが約16000も拡散されたら悲しくなるし怒りたくなりますよね。

約16000人が見たではなく拡散しただからそれ以上の人が大手同人者のレオdisを見ているわけですよ。

ブルゾンちえみキャリアウーマンネタの中にガムが言及されています特定の誰かではないため1つのネタとしてみれますが、大手同人者はレオを名指しでガムを使ってdisしているのですよ。

キャラ推している人からすれば泣きたくなるし怒りたくなりますよね。

からないというなら自分の一番好きなキャラが魅力ないと言われたツイートが1万以上のRTがあったと考えてください。

私だったら本気で呟いた人を許さないし該当者と関係があるなら一発で関係切りますよ、こんなの。




その後大手同人者のweb拍手で凸する人が現れたりガム関係愚痴をみた人のメッセージなどによりご本人が問題気づき弁明ツイートをし該当するツイートを削除されました。

ちなみに私は大手同人者のweb拍手で凸していません。ですがブチ切れているので今回の件でその大手同人者さんは個人的に恨んでいます

だがその釈明ツイートをみて唖然しました。

こいつ問題全く把握していないな。それどころか火に油注いでどうするの。

個人二次創作です。

ブルゾンちえみがこのネタを使っているので自分萌えに当てはめてツイートしました。

私はレオdisする意味ツイートしていないと思っていますが、いろんな人がRTすると思わなかったです。

フォロワーが多いか発言に気をつけろと言われていますが文だけのツイートがここまでRTすると思いませんでした。

普段自分妄想がここまでRTされないので驚いています

RTが全て好意的意見ではないと思います

通知は把握していませんががメッセージは1度、目を通しています

悪意を持ったり普段からの行動などで不快に思っている人には何を言っても謝罪にならないと思います

ただ私の嗜好に好意的な方やキャラの愛で方まで決めつけて否定する形で送ったのは流石に個別で返信できないと思いこちらの方で返信させていただきます

今回のことで鍵をかけた方がいいという意見頂きましたが情報を取捨選択できると思い鍵をかけていません。

自分の嗜好は一般の方に受け入られませんが自分と好みが合う人と繋がりたいので鍵をかけない方針で行っております

もしも自分ツイート不快だと思ったらミュートやブロック機能を使い自分ブロックしていただけますと幸いです。

私はこれから普通につぶやきます

以上ですが、嗜好が違う方にわかっていただけるとは思っていません。

フォロワーさんに心配をかけてしま申し訳ございません。言葉には気をつけたいと思います。」

私が大手同人者さんの弁明ツイートから読み取って同じような感じに書き直しました。

萌え語りの部分だけは大手同人者さんを否定したくないのでカットしています萌え語り以外の部分で見ればなぜ話が飛躍しているんだと思いましたよ。

弁明が早かったのでそこは良かったですがそれ以外が突っ込みどころしかありませんでした。

肝心の部分がなにも説明されていないのはどうかとおもいましたよ?

キャラdisの件で荒れているというのに二次創作です、自分Twitterの使い方、ブロックミュー機能使って自衛してという話が何故入っているかと疑問に思いました。

キャラdisに対する謝罪とこれから処置、該当ツイート削除だけでいいはずなのに唐突自分語りをする理由は何ですかね。

悪意ある解釈すれば私は悪くないので守ってくださいと言いたいですかね。ふざけるな。

レオが何故味のしないガムと例えたツイートをした理由が書いてありましたけどその前後に「味のしなくなったガム呼ばわりする月永面白すぎてダメ」と書いているの忘れていますか。

ツイート拡散状況的にレオ嘲笑う人と解釈できるのですが後付けの言い訳普通キャラ推しの人が納得いくと思いましたか

全員が全員その後のツイート拡散している訳ではないしレオdisと捉えられてもおかしくはないでしょうか?

そもそも普段からレオ含む一部キャラdisを行って自分推しageている方なので説得力が0ですよ。

とりあえず謝罪して鎮火させればいいと思っているんですか。ふざけるな。

そして弁明後に新キャラ嘲笑っていましたよ。

心は鉄筋かよ。

本人に凸った方はどんなメールを送ったかからないですが普段ツイート見て鬱憤溜まっていたんだろうなと思いました。

自分推しを愛でるためだけに他キャラをぞんざいに扱っていた方ですから今回の16000RTされた推しdisを見て凸すると決めたのでしょう。

お気の毒です。この方が安堵できるなら幸いです。


そして何故ここで自分Twitter使い方やミューブロック機能使ってくださいがくるんだ?

キャラdisで悲しんでいるユーザーからすればお前なに言っているの?としか言えません。

自分はこれまで通りつぶやくから不快になったら自分対策してねって本当に何ですかね。

大手同人者の発言で傷付いた人に傷付いた方が悪い、次から見ないようにブロックしてねと言ってるんですか?

ミュートもブロックも1回ツイート見るか本人を検索掛けない限り対策のしようがないのですけど???

そして嫌なもの見ないとブロックできないから事前に対策できませんが???

1万以上RTされたか推しキャラdisられた挙句お前がブロックしろと言える立場じゃないでしょ。

嗜好が普通ユーザーに受け止められないなら貴方が鍵にしたらいいんじゃないですか?

鍵は絶対嫌なら表では絵や不快にならないツイートだけ投稿して嗜好説明して鍵に誘導とかでも十分ですよね?

その対策抜きにTwitter機能活用しろとか本当に歩く公害ですか?

自分の危ない嗜好を垂れ流しにして相手側で対策しろおかしいと思わないですかね。

自衛してくださいと言うのでしたらせめてキャラ名で検索してかからないように配慮してから言ってくださいね

大手同人者のツイートならキャラ名だけでも検索に掛かりますからね。


ところが大手同人者の弁明を見た後に気づいた大手同人者が好きな方々が次々と論点の違う筋違い擁護するって本当に何ですかね?

こっちは大手キャラdisで怒っているのに「二次創作するなと言っているのか」「大手同人者は悪くない。自衛しなかった方が悪い」「大手同人者のネタは最高だったのに。批判している人は深読み

きないですか?」「大手同人者は普段からこんな人だから芸風知らないんじゃないの」「ネタで扱ったのにマジレスするな」「これはキャラdisじゃない」「お前の我儘」「お前の地雷に対して周りのが

配慮する理由はないかスルースキル磨け」などキャラ推しからすれば心のない言葉をそこまで浴びせられるって本当にすごいとおもいます。逆の意味で。

何が問題なのかすらも把握できない、怒っている人たちがどんな気持ちで呟いたか考慮しないものばっかでこのジャンル自体腐っているとおもいました。

あの突っ込みどころ満載でキャラdisの件は一切触れない弁明を間に受けすぎでしょとしか

そもそも二次創作するなとか言った覚えないよ。

キャラdisられているのに何も感じないでしょうか。

それとも推しdisられているのを見て気持ちいいと思っているのでしょうか。

それとも推しのことそんなに好きではない方でしょうか。

いずれにしろ本当に好きな人に心ない言葉をかけるのはどうなのでしょうかね。

貶し愛があるのは知っていますキャラを貶す以上それ以上に愛でていますか?

そしてネタで扱っているのに笑えないならネタにする意味ありませんよね?

しろこれはネタではなく陰湿いじめではないでしょうか。

そして怒っている人は深読みなんか一切していませんよ。

大手同人者が呟いたもの全部が拡散されている訳でもないし「味のしなくなったガム呼ばわりする月永面白すぎてダメ」をどう読んで尊いと思うのですか。

しろ擁護している人がどこを深読みしたらいいか教えて下さい。

多分私にはわからないと思いますが。

大手同人者さんの芸風とか全員が知っていると逆に思っているんですか?

今回の拡散で初めて知ったという人もいてもおかしくはないですか?

そしてそれを見て肯定されている人が多くて本当にびっくりしますよ。

スルースキル磨けと言われてもキャラdisられてるのを16000も拡散されている状況下で黙って指噛んでろと言っているのか。こいつら何もわかっていないな。

二次創作解釈違いじゃなくてキャラdisられているんだぞ。

それを黙ってろとお前が言う権利ないと思いますが如何でしょうか?

大手同人者のキャラdisが原因でここまで荒れているのにそれは容認してキャラを愛でている人が批判の声上げるのがダメなら本当に最悪だと思います

キャラを愛している少数の意見は全て悪と捉えているのですか。

大多数の意見正義な訳ないですよね?

なぜキャラを守りたいという意見が悪と断罪されるのでしょうか?本当に何でですかね。

好きに呟くのは自由のは分かっていますが、一部の方だけが楽しい思いして普通にキャラ推している人が黙ってろが普通に曲がり通るあんスタファンTwitter現状がこれでいいのですか?

好きなキャラ嘲笑ったツイート拡散されて嬉しいですか?

それに声を上げることがそんなにおかしいことでしょうか?

好きなキャラ尊厳一つすらも守らせてもくれないとか本当に地獄しかないですか。

私は一部の大手同人者やTwitter芸人言動にすごく悩んでいましたが今回のガムの件で大手同人者やTwitter芸人キャラdisが認められて普通キャラ推し意見一つ通らないのでしたら静かにあんスタから離れたいと思います

これ以上大好きなキャラを心無い言葉嘲笑う人たちと同じゲームをしたくないです。

以上が私が今回抱いた大手同人者の問題感想になります

今回のことで大手同人者さんがこれから発言する際キャラdisをしないよう配慮していただき次以降炎上されないようにしてくださればと思っています

本人の嗜好は否定したくないですが流石にやりすぎだと思います

本人を擁護された方々は問題本質掴めたでしょうか?

その上で擁護されては如何でしょうか。

乱文乱筆で申し訳ありません。

今回の件であんスタのファン民度が少しでもいい方向に行ってくだされば私としては嬉しい限りです。

これにて失礼いたします。

この文書きながらイベント走っています

凛月くんを狙っている方が居ましたら頑張って下さいね

あともうひとつ

あんスタは「アイドル育成ゲーム」でありBLゲームではないので腐の創作はもう少し隠れて欲しいと個人的に思います

普通キャラ推しの人もいますので普通検索CP名や腐妄想が掛からないように配慮お願いしたいと思っています

そして公開垢で年齢規制の絵を垂れ流しにするのは流石にどうかとおもうので鍵なりプライベッター等で少しでも隠していただけると幸いです。

女体化を描かれる方も多いですが特殊性癖のひとつでもあるのでそちらも配慮お願いします。

アイマス関連二次創作アイドルがみんなプロデューサーに惚れてるみたいな設定どうしても受け付けない

2017-10-05

外国飛行機が墜ちました

ニュースキャスターは嬉しそうに「乗客に日本人はいませんでした

オタクにわかやすいようにしようのコーナー

アイマスSSR実装されました

プロデューサーは嬉しそうに「背景に本田はいませんでした」

「いませんでした」

「いませんでした」


アイマスアニメ化されました

プロデューサーは嬉しそうに「キービジュアルロボットはいませんでした」

「いませんでした」

「いませんでした」


MTGのパックを買いました

プレインズウォーカーは嬉しそうに「剥いても高額レアはいませんでした」

「いませんでした」

「いませんでした」


遊戯王で先行展開がばっちり決まりました

先手は嬉しそうに「手札に誘発はいませんでした」

「いませんでした」

「いませんでした」

2017-10-02

anond:20171002002200

12.1話についてインタビューや上映会の発言で少なくともテレ東プロデューサーに話が通ってたのは明らかなのに、何で一切触れないの? 自分の主張に都合が悪いから?

http://kemono-friendsch.com/archives/8979

何でしつこく「たつき氏が勝手に作った」って主張を続けるの?

監督からすれば権利関係の窓口はPであって、そこから先はPと製作委員会の間の話だよね?

その話だって本当に無断だったかは分からない(コピーライトまでは出せないが黙認だった可能性もある)

たつき氏は、ヤオヨロズは、アニメ業界人間でありながら、本当にそういったことに想像が及ばなかったのでしょうか?

こんな強い言葉非難するのであれば、上記を覆すだけの明白な根拠をどうぞ

想像で人を非難しておいて「仮に真実と違っていたとしても」で済む話じゃないんで

2017-10-01

anond:20171001115047

12.1話時点で情報共有が不十分だったことは

テレ東側のプロデューサー最終回見逃し上映会にて

12.1話についてテレ東細谷プロデューサー曰く、事前に聞いてはいたがGIFアニメ程度のものかと思っていた

・実際に公開されたものを観て「喋った!いつ録った?何だこれ。怖い 公式では無いですから二次使用料取るぞ!」

発言している時点で、少なくとも、たつき監督テレ東の間での認識齟齬があったことは明らかなんですよね。

togetterの書き起こしなので、ニュアンスは異なる可能性はありますが)

ただ、これを笑い話に収めることが【この時点では】できたって話で。

anond:20170930170908

テレ東プロデューサー事前連絡があり、権利についての言及で「同人です」で済ませられている。

http://ch.nicovideo.jp/rgrey-siga/blomaga/ar1237533

12.1話について

たつき監督から現段階で話せることがないとのこと

細谷Pは福原Pからたつきがなんかやりたいらしいよ」とは聞いていたが内容までは聞いておらず当日まで知らなくて「せいぜいGIF画像かなんかちょろっとアップするぐらいだろ〜」って思ってたら12.1話がアップされて本気でひっくり返った模様

細谷P「あれこっちの許可取ってないからね!?なんなら権利関係申し立てできるから!?w」

福原P「あれは商用じゃないから、同人です」

ここからたつき個人同人活動については版権素材を利用した創作が認められる契約約束があった上で、製作委員会には詳細は知らされないまま12.1話が公開されたもの想像できる。

権利について12.1話事後承諾であった場合、その後の一枚絵についても少なくとも2枚目以降は投稿されることはなかっただろう。

よって、そのあたりの事情はパズプラスこちらの記事のほうが正確ではないかと思う。

http://buzz-plus.com/article/2017/09/29/kemono-freins-basuteki/

KFPA側は権利侵害されているように感じるのもわかるが、この線で行くならば、12.1話や一枚絵の公開などはたつき監督権利行使しただけにすぎない。

ただちょっと関係各所をびっくりさせすぎて、権利の穴が大きいことが今更ではあるが問題視されたため、8月交渉決裂に多大な影響を与えたのは間違いないが。

天ヶ瀬冬馬と「おとな」達 -Episode of Jupiter-感想のようなメモのような

 アイドルマスターsideMTVアニメ化おめでとうございます。ファスライのチアリングから現場に参加するようになり、セカライLVで発表の瞬間に立ち会ったのがついこの前のようだ。正直アニメ来年の冬だと思ってたよ。それどころか本家の他にもう一つゲームリリースされるなんてびっくりだ。セカライでのガミPの挨拶を思い出しつつ先行上映会行ってきました。(エントリー投稿関西圏でのTVでの放送終了を目処にしてます。)

 sideMからこのアイマス世界に触れて、ほかはデレステをゆるゆるやってるくらいのまったりしてる身なので、正直765のアイドルの子たちを殆ど全く知らなかった。(さすがに天海春香名前は知ってたが)それでも皆が可愛くてかっこよくて、映画始まってすぐに、キラキラした春香さんたちに惹かれた。(数日前にやっていた一挙放送を一部見ていたので、「頑張ります!」って言葉を聞くと卯月ちゃんを思い出して心配で胃がちょっと痛かったし、雨で濡れた窓ガラス春香さんの涙の代わりとなって流れるあのシーンにだいぶやられた。見事な演出だったが彼女らの事を思うと思わず変な声が出そうだった。当時劇場で見た先輩Pたちの心境は想像を絶する)

 こんなに頑張ってる765の子たちの前にライバルとして現れた男性アイドル。そりゃあ、なかなか受け入れてもらえないだろう。当時のことは調べて出て来るページを読むことしか出来ないが、良くは思われないだろうな、とは想像がつく。だけど、Jupiterを諦めないでいてくれた関係者の方、そして先輩Pたちのおかげで今に繋がった。Jupiterがいなければ315プロダクションアイドル達はきっと日の目を見ないままだっただろう。大好きな担当出会えたのも、7年前から今へと繋いでくれた人がいるから。だから彼らは特別だ、と、個人的には思っている。

 そんな3人の移籍までを描く、ということもあって、「輝きの向こう側へ」に感動し泣きながらエンドロールを眺める傍ら、緊張で喉も乾いていた。しんどいアイドルしんどい。でもカッコイイ。

 そして始まった「Episode of Jupiter」。40分とは思えない密度制作陣の本気を感じた出来の良さだった。運良く2回先行上映に行けた中で、冬馬と「おとな」たちについて(記憶のある範囲で)書いておきたい。

 ※以下ネタバレ含む

 1)冬馬と北斗

 …Jupiterの3人は翔太(14)、冬馬(17)、北斗(20)と3つずつ歳が離れているので、必然的に冬馬は「こども」(翔太)と「おとな」(北斗)の真ん中になる。Jupiterリーダーとして二人を率いる姿は非常に格好良くて頼もしいが、まだ出来ない事もある。懲りずにやってくるスカウトマン達の対応事務関係の窓口は北斗が主に請け負っていたが、冬馬の表情はそれを良しとしていないのがありありと伝わってきていた。

 業界大手事務所で結果を出していたJupiterは、恐らく結構収入があった筈で、インディーズになっても資金の方では困っていなかったのでは、と思っている。何故なら彼らは「お金に困って」活動をしていたのではなく、「自分たち応援してくれるファンのために」動いていたから。「年齢」がネックになって思うように動けない冬馬は、「3人の中で俺が一番年上だからね」と、なんでもないことのように(そしてスマートに)面倒な仕事を引き受ける北斗に対して、恐らく多少なりとも申し訳無さを感じていただろう。「出来ることならなんでもやるから言ってくれよ」と、やや切羽詰ったような表情と声音の冬馬からは、自分たち3人の誰か一人が重荷を背負う事になるのを絶対に良しとしない、リーダーとしての意地も感じられた。

(ところでこの3って木星の環にかけてるのかな。黒ちゃん結構ロマンチスト…)

 2)冬馬と黒井社長

 …この項目は個人的な推測を多く含むので、過去アイマス2を筆頭にゲームプレイし、今までの刊行物を網羅している先輩Pからすれば間違っている箇所もあるかと思う。どうぞお手柔らかにお願いしたい。という前書きは置いといて。

 アニメ黒井社長はやり過ぎだったけど他媒体ではあそこまでひどくないんだよ、と幾つか話を聞いたのと、コミカライズにて「天ヶ瀬冬馬は頂点に立つ価値がある」と父親を説得したらしいことなどを踏まえての話。先に離反シーンを見てしまっていたのでどうにも悪い人の印象が拭えないが、エムステで冬馬をデスクにした際のセリフや、そもそも3人が961でJupiterとして活躍している時でもあまり天狗になっていなかった辺り(※ドラマCD聞いた)、根っから極悪人ではないのか?と。媒体によって「悪人」度合いに結構な差があるそうなので一概には言えないが、父親と離れて暮らす冬馬にとっては、「親代わり」とまではいかなくても、「認めてほしい大人」のひとりだったのではないだろうか。だから裏工作の件も、単純に許せなかったのは勿論のこと、「そんな事をしなくても自分たちは実力をつけてきた(し、それを認めてくれ)」という気持ちもあったんじゃないかな、と思う。実際、自分が見つけてきたアイドルの原石を何が何でもトップに、というのは、マネージメントする側としては間違ってるとは思わないので(手段ダメだが)。

 ただ、自分の事を見つけてくれた人間と決別しなければいけないというのは、やはり何かしら精神的に傷が残ってもおかしくないんだな。ということで次。

 3)冬馬とスカウトマンスタッフ

 …961を辞めてからJupiterは1年(!)もインディーズ活動をしていた事が物語冒頭で明かされる。ライブに協力してくれたスタッフたちを労うシーンのすぐ後、充実感・達成感をぶち壊すように現れるスカウトマン達の群れ、一方的に告げられる待遇金銭の話。

 正直、劇中でスカウトマン達をあしらうシーンが見ていて一番辛かった。なるべく荒立てないように言葉を選んでいる北斗と、そんな事など気にも留めないまま話を進めてくる人々。「一線」を越えてしまった後、何の合図もなしに現れて無邪気な笑顔のまま拒否を示す翔太、そしてダメ押しで追い返す冬馬。この1年、数え切れないくらいこんな場面があったのだろう。3人でJupiterを守ってきたのだろうなと思わせる、熟れてしまった連携プレイ。…胃が痛い

 冬馬の周りにいる有象無象の「おとな」は綺麗に二分されている。自分たちを食い物にしようとする汚い「おとな」と、協力してくれる「おとな」。Jupiterリーダーとして、きたない「おとな」には真っ向から対峙する事で対処できるが、個人的には、協力してくれる「おとな」に対しても、どこか申し訳無さはあったように思う。というのも、味方になってくれるスタッフたちが「格安で」仕事を引き受けてくれているのだと翔太との会話で出た時、冬馬の表情はあまり明るくなかった。間違っても「安く済んでラッキー」とは思っていない。

 思うに、961時代に良い環境アイドル活動をしていたのだからスタッフの質と、もしかすると「見合った賃金」くらいは分かるようになってたのではないだろうか。いい仕事をする人間には相応に対価を支払うべきである、と、学んでいたのではないだろうか。それを「Jupiterファンから」との一言で気前良く引き受けてもらっている現状は、金銭よりも「パフォーマンス」と「信頼」が勝っている関係だ。ただ「プロである以上、満足はしていなかったと思う。(勿論、翔太と北斗も)

 以上の事に加えて、冬馬は一人暮らしである母親とは死別し、父親四国単身赴任中。当然、家に帰っても誰もいない。これは相当キツかったんじゃなかろうか。甘えられる人が傍に居なかったのだから

 4)冬馬と齋藤社長、そして315P

  …齋藤社長の登場から、3人は一気に表情の幅が増える。絵に描いたような神出鬼没っぷりと、ゲームで知っていた以上にパワフルさ溢れる社長北斗でさえもたじたじだ。しか社長は他のスカウトマン達と異なり一切金や待遇の話をしない。それどころかライブ準備を手伝い、3人の仕事現場へも顔を出す。「Jupiter」のネームバリューと生み出すお金に惹かれた有象無象スカウトマン達とは異なり、きちんと仕事内容を見た上でスカウトを続けた。

(余談。いつもシルエットの社長だけれど、そういえばこのポロシャツどこかで見たな…?と思ったら、本家スーパーライブフェス2015の雑誌で出てた。気づかなかった…)

 最初こそ戸惑っていた冬馬も、社長が他とは違うことを感じて真摯に向き合う。「あんたは悪い人じゃない」。それでも冬馬はどこにも所属しないのだと告げる。

 単なる意固地ではない。リーダーとしての責任ファンへの思い、これから活動など沢山の要素が絡み合っている中で、また誰かを「信じる」ことが怖かった筈だ。3人が互いを支え合うことで表面化していなかったけれど、傷ついていなかったはずがない。

 社長がそこまで見抜いた上でスカウトを続けていた事に驚いた人、多かったのではなかろうか。そして、その後の315Pにも。

 今回のチアリング上映で、何故「輝きの向こう側へ」と同時だったのか。勿論あのシーンがメインだと思うが、この場面でも大いに意味があったと思う。劇マスがアイドル達の「ただいま」からまり最後また日本に戻ってきたバネPに対して「おかえり」と出迎える所で終わる。対してライブハウス活動を続ける冬馬たちは、時間がきたら場を去らなければならない。いくら「いつも使わせてもらってるライブハウス」であっても、そこは拠点にならない。改めて自分たちの現状を確認した上で、帰る場所のない事は重く響いていただろう。

 だけど、そこに315Pがやってきた。それも遅い時間、全速力で息を切らして。齋藤社長と315Pだけは、Jupiterスカウトする上で「誠意」「誠実さ」を忘れなかった。この7年、Jupiterを信じて待ち続けた「こちら側」のプロデューサー達を劇中に投影させるなら、これほどぴったりな性格はないだろう。

 Jupiterのために扉をあけたシーンがあったのは、315Pただ1人だ。

 …物語の終盤、渋滞に巻き込まれた為315Pの到着が遅くなることを聞かされた冬馬が「しゃーねーな」と言う横で、翔太が彼をからかうシーンがある。

 「冬馬くん、ほんとあの人のこと好きだよね」

 「! お、お前だって妙に懐いてんじゃねーか」

 「うん、あの人いいよね」

 素直に好きだと言う翔太に対して、冬馬は指摘された時に顔を真っ赤にしている。けどその前に、Pの姿が見えない、と、3人で事務所内をキョロキョロと見渡す箇所がある。たぶん、この前日譚で3人が自分たち以外を探したのはここが初めてだ。探す相手ができたこと、帰ってくる事務所ができたこと。

 信頼できる「おとな」と出会った彼らの物語は、ここからまた始まる。

 **

 961時代王者でなければ生きている価値がない、と教えられてきた冬馬は、315プロダクションに移り、そしてソロで「HAPPY×HAPPYミーティング」を歌った。「meet」(知らない人と出会う)も「meeting」(会議集会大会)も1人では出来ないことだ。「向き合ったみんな」が手にする輝くサイリウムに導かれるまま、冬馬は、Jupiterは、そして315プロダクションは、未来へと進んでいく。

 そして我々プロデューサーは、彼らの右肩に星を宿していくのだ。「信頼できるパートナー」として。

2017-09-29

皆の予想、全部はずれてる気がしてきた

とりあえず、公式アナウンス時間稼ぎであって本当のこと言ってないってのは皆薄々感じてるだろう

そしてこの沈黙、かなり異常

 

川上層部問題説1.誰かの出世に利用された ← これだけ騒ぎになったらむしろ引くはず

川上層部問題説2.内部抗争に利用された ← 利害関係者全員集まれば大概のことは解決するはず

角川プロデューサー説 ← 梶井さんはそんなタイプか?? 公式アカ中の人だぞ 

プロデューサー変更説 ← これ上の1,2と同じ状態

ジャストプロ説 ← 世界の半分をくれとでも言ったか? んなアホな、強行すれば今の批判全部そっくり裏返る リスクしか無い

福P説 ← 割りとありそうではあるんだが、同じく強行するメリットがない

監督説 ← 説がないが。実は若干あるんじゃないかと思ってる。ツイートした本人だし。理由不明

製作委員会説 ← 角以外で強硬しそうなのはブシロくらいでしょ? 単独で他を黙らせられるとは思えない

ケロロ説 ← これもあり得るにはあり得るけど、説得すれば話が終わる。かつリスクだらけ

何かが完全にこじれてる ← 落とし所も探れない無能の集まりには流石に見えないんだよなぁ

 

と考えると、どうにも皆の想定の範囲外のことが起きたんじゃないかしか思えなくなってきた

川内が皆から見えていない分、一番邪推したくなるが

 

実はもう解決しているが如何にして炎上ヘイトを逸らすかのアイディア会議になってるか、とかもあるか

あとは最重要ポジションの人が蒸発とか、承認が降りないとか

とんでもなく頭が固い人が居るとか

感情的喧嘩になってるとか

わかんないな

 

 

誰か一人が悪者なら、情報出てくるんじゃないかと思うんだよな

2017-09-28

anond:20170928173859

カドカワ全体の悪行とプロデューサー一人の悪行を比較するのかよw むしろ一人で伍せるプロデューサーすげえじゃねえかw

けものフレンズ監督降板騒動 feat.やまもといちろう

けものフレンズ監督降板騒動功労者をのけものにする」KADOKAWA企業体

http://dailynewsonline.jp/article/1359354/

大体の人はわかってると思うけどこの記事やまもといちろう山本一郎)氏が執筆した可能性が極めて高い。

文末を見れば

文・デイリーニュースオンライン編集部

と入っており署名記事ではない。

しかしこのデイリーニュース記者一覧にはやまもといちろう名前がある。

http://dailynewsonline.jp/about.html

内容を見ればわかるように自称関係者証言が羅列されるなか吉崎観音氏のみ実名で書かれており

吉崎観音諸悪の根源とのたまう名誉毀損で訴えられてもおかしくない内容であるからして

やまもといちろう名前を使うにはリスクが高すぎるのだろう。

なぜやまもといちろうか断定するのかというと直近のツイッターけもフレ監督降板騒動になんでも食いつくダボハゼらしく

一連のツイートを便乗してかましているがその中で吉崎観音氏に噛み付いている。

https://twitter.com/kirik/status/912817842440986625

山本一郎(やまもといちろう@告知用)‏ @kirik 9月26日

その他 山本一郎(やまもといちろう@告知用)さんがアヘマン AHEMANをリツイートしました

KADOKAWAの下に「原作原案」と「コンセプトデザイン」の吉崎観音さんが来るかと。今回の震源地はそこなので。

https://twitter.com/kirik/status/912906613094322177

山本一郎(やまもといちろう@告知用)‏ @kirik 9月27日

それだとカドカワ吉崎観音切る宣言に繫がるから、しがらみから考えても無理じゃね。本件では川上量生さんには同情するけど

やまもといちろう氏は皆さんご存知の通り何も知らないくせに訳知り顔でフィクサー気取りするかわいそうな人なのだ

吉崎観音氏は一連のメディア取材による声明やいままでの活動からして他人嫉妬に狂うような人間ではない。

何も知らないからこそ原案者をすべての悪にするという単純なストーリーを流し込んで記事を書けるのだ。

そうなるとなぜこんな記事を書いたのか?という疑問が出てくるが

私にはどれもあり得るようにみえるので3つの答を掲示しておく。

1.単純に怪文書PVを集めたかった

けものフレンズ監督降板騒動ネットでは一大ニュースになっており

与太話でも今は誰もがとりあえず目を通すような状態になっており単純にアクセス稼ぎを行った。

2.カドカワからの火消し依頼を受けた

DMMはちま起稿を買収していたことが明るみに出た事件を覚えているだろうか?

激しい炎上が起きていたその時やまもといちろうはまるで提灯持ちのようになぜか様々なメディアをごぼう抜きして

DMM会長との対談記事を投下して火消しを図ろうとしていた。

https://news.yahoo.co.jp/byline/yamamotoichiro/20161230-00066087/

はちま起稿買収問題DMM.com亀山敬司会長が経緯を語る

今回カドカワたつき監督降板の主犯として名指しされその結果とてつもない炎上が発生

ヤオヨロズ責任転嫁を図ろうとするもファンによるスポンサーへの問い合わせが殺到するなど窮地に陥っている。

ニコニコニュースランキング操作を行ったこから火消しとしてやまもといちろうに依頼し

吉崎観音を生贄にすることで自体収集を図ろうとした可能性は捨てきれない。

3.ジャストプロヤオヨロズから依頼を受けた?

ヤオヨロズプロデューサーとして福原慶匡の名前ファンなら当然覚えているだろう

彼はヤオヨロズ取締役であると同時に声優プロダクションジャストプロ社外取締役である

ジャストプロ及びヤオヨロズは今まさに騒動の渦中にある存在だ。

そんな彼はDMM.futureworksの社外取締役である

そしてデイリーニュースは元はDMMニュースという名前でありDMM.futureworksと同じビルに入居している。

そして彼はツイッターにおいてなんとやまもといちろうとやり取りをする程度の知り合いではある。

https://twitter.com/fukuhara_ystd/status/643778430811508737

@fukuhara_ystd

@kirik お疲れ様です、福原です!ツイッターでもよろしくお願い申し上げます

ヤオヨロズ及びジャストプロは未だに沈黙を守っている。

完全な理不尽な内容ならそろそろ声明文を出すだろうが

もしもジャストプロサイドに表に出ない何らかの瑕疵があった場合カドカワへ少しでも打撃になる記事を出しておこうと考えてもおかしくはない。

ジャストプロはこの際けものフレンズを諦めても身内であるたつきは守ろうとするだろう。

その時面識がありある程度のネット拡散力を期待できる人間への伝手があるならあなたならどうするだろうか?

終わりに

私にはどれも有り得そうであり判断がつかない。この先どんな展開があるかは分からないがこのネット総会屋が裏で動いているのは確かなようだ。

「『君の名は。ハリウッド実写映画化」その内容は…

東宝が、米パラマウント・ピクチャーズとバッド・ロボットと共に実写化に向けて開発を進めていることを明かし、テレビシリーズLOST』や映画スター・ウォーズ/フォースの覚醒』(15年)などを手がけたJ.J.エイブラムス氏がプロデュースする。

 脚本は『メッセージ』で2017年アカデミー賞脚色賞ノミネートされたエリック・ハイセラー氏が担当。また、アニメ版映画プロデューサー川村元気氏が、実写版でもプロデューサーとして開発に参加し、日本配給は東宝担当する。


アフガニスタン派兵戦場に取り残されたハル黒人兵)は、焦土と化したタリバン制圧下の集落で偶然出会ったマチコ中国系アメリカ人ジャーナリスト)と生死をかけた脱出をともにする。

九死に一生米軍支配地域にたどり着いた2人だが、すぐに諜報機関によって別々に「保護」される。「半年後にゴールデンゲートブリッジのたもとで会おう!生きていたら!」と声をかけるのが精一杯だった。

除隊後、PTSDに苦しみ、生活苦に陥ったハルだが、唯一の心の支えはマチコとの約束

しかし、そのハルを追う謎の組織

一方のマチコは、ジャーナリストとは仮の姿、実はCIAエージェントとしていまはハルを追う立場にあった。

追う者と追われる者との息詰まる死闘。その中で揺れ動く男と女の心の動き。

果たしてハルマチコは再会できるのだろうか?

期待したい。

2017-09-27

世間話重要

はいわゆるアニメプロデューサーとか、漫画で言う所の編集者のような立場なんだが、

向こうが「こういうネタどうでしょうか」って出してくる時には必ず世間話をするようにしている

なんでかっていうと、「気にかけている感」が出せるから

「このネタおもしろくない」って言われるのって、多分みんな嫌なんだよね

でもこっちは仕事から仕方ない

かと言って嫌われたくない

から世間話をするんです

クリエイターに対しては「お前のネタおもしろくないけどお前は好きだよ」って態度を見せないと、

ボツを食らう度にどんどん嫌われて勝手妄想をふくらませて、最後は何も描けなくなるんだ

から5分の世間話ってホント大事だよ

最近何にハマってますか?」って言って、相手ちょっと語らせるだけでいい人認定されるんだよ

楽じゃない?

anond:20170927172019

はいいけど賢くない人が、人の心を慮らずに行動した結果逆に排斥されて「なぜだ!俺は正しいのに!」って壊れちゃったパターンだよね。

で、変に信者がついちゃってるからイエスマンだらけで気持ちよくてやめられない。ブロック神拳使いだし。

すぐ業界プロデューサーとかに対して「哀れ」とか言う人だけど、そういうのが流れてくるたびに鏡!鏡!って思う

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