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はてなキーワード: 研究室とは

2018-02-25

人が居ない研究室に行くな.必ず研究テーマかそこに属する人間人格に関する問題がある.

数年間隔で人が極端に増えたり減ったりしている研究室に行くな.修士による悪評が広まる→人がいなくなる→忘れ去られるというサイクルを繰り返しているぞ.

外部生が多い研究室に行くな.ロンダ生が問題なんじゃない.より実情を知っているであろう内部生が誰も選ばないことが問題なんだ.

2018-02-22

水商売だらけの大学にいた

大学に行ったら、そこは水商売の国でした

猛勉強の末難関大に受かったんだが、衝撃ばかりだった。

女子婚活女子ヤリマンばかりだった。

それなりに勉強とかしたかったって夢を抱いて底辺校から頑張ったのにコレかよ…と。

そういうのが嫌で一番難しいコースに行ったら、文化祭での研究室の出し物はコスプレキャバクラだった。

隣は女子スポーツ部が暗室でアロママッサージしてた。

なんであれは規制されなかったんだろうかとか事故は起きなかったのかとか今でも思う。

友人をなんとか探そうと色々ソロ活動したけど、なんか次は会う人会う人キャバクラスナックホストクラブで働いてる人にやたら遭遇した。

ある学部では先輩の紹介で実は女子の2割がキャバ嬢とかマジなのかな?

結構彼女たちとは仲良くなれたけど、付き合いは続かなかった。

私は結局働くことはなかった。

東京でその後就職したんだけど、この話をしても信じてもらえない事が多いし、私が聞いたらきっと嘘だと思うと思う。

でも、本当にこれは何だったんだろう、ただの格差社会の片鱗を見たで片付けて良いのかなぁと整理がつかない。

anond:20180222161200

要約

大学院生活は指導教員が全て。研究内容も何もどうだっていか幸せ生活を送っている教授研究室に入るべきだ。

やる気

ロンダ博士課程院生である

研究がしたくて研究職で就活したら見事に失敗。大学院研究すればいいかラボボスにこのまま博士として院進の決意を伝えたところ、なぜか他の研究室を紹介されそちらに行くことに。

正直そのラボから離れたくなかったか勉強もせずに落ちようと思って院試に臨むもなぜか受かってしまい今のラボに入ることになった。

今のラボに入ったことに後悔しかない。

ボス結婚生活が上手くいかずに昔に離婚自分幸せな家庭が持てなかったことのコンプレックスの塊。かつ極度の寂しがり。

先輩も親が離婚子供のころから家でほぼ一人だったらしく承認欲求の塊。

寂しい男と承認欲求の塊の子供なのでとりあえず常に二人で一緒にいる。

ラボに入ってまず昼ご飯にケチをつけ始められた。

私はそれなりに暖かい実家暮らしで、母が料理趣味なのでほとんど今まで料理したことがない。

お昼も母の作るお弁当を食べる。買うお金もないし。

ボスにとってお弁当幸せ象徴なのか何なのか、研究室でご飯を食べていると弁当を覗き込んではいちいち難癖をつけてくる。

それに加え、先輩は「私は子供の時からレンジでチンでしたし今になったらごはん作れないなんてありえないです!」と毎回毎回煽って教授の持つ私のマイナスイメージを強くしていく。

次にいちいち言われたのが彼氏のことである

私は今彼氏がいないし特に欲しいと思ったこともなかった。

しかし、先輩は毎日のように「彼氏作らないの!?今度合コン開いてあげるよ!飲み会しようよ!」と言ってくる。

これが普通の場ならいい。しかしここには結婚生活が上手くいかず心が荒んだボスがいるのである

この話が出るたびにボスは苦虫を潰したような顔をする。そしてだんだんいら立ってくるのがよくわかる。

彼氏いらない、ときちんと伝えても先輩はいやがらせかのように毎日毎日その話を振ってくる。

そのたびにボスがどんどん私を嫌いになっていくのが良く分かった。

これらのことがあってもきちんと自分実験が進んでいたならまだ良いのだろう。

しかし、自分はあまり器用ではない。

そのうえ、指導役だった先輩は少しのミスでも逐一ボスに報告し「こんな後輩を教えるの辛い、ほんとしんどい」と自分は頑張っているアピールを行う。

そうすれば当然ボスからの私の評価をいうものダダ下がりになる。

基本的ボスは使える完成された人間しか好きではなく、使えない人間とは喋りたくもないタイプなので、教授無能な私への風あたりはどんどん強くなるし、報告されるのが怖く先輩の前で実験すると手が震えてしまい更に失敗する悪循環に陥ってしまった。

それで実験が進まなければボスからの風当たりは更に強くなる。

そのうち、土日にも、進捗はどうか、成果はできていないのか、と連絡が入るようになった。

日曜の夜に家族でご飯を食べている時に連絡が来てそこから学校に行って作業する日が何度もあった。

実験が下手でもせめて論文だけでも読んでいたらまだ違っていたのかもしれない。

私は英語が苦手で論文を読むのにものすごい時間がかかる。

しかし、平日は昼間は実験しているし、夜は酒好き一人暮らしボス毎日研究室お酒を飲みご飯を食べるためお酌をしなければならない。論文を読む時間がなかった。

それも言い訳だろう。論文を読まなかったとそれしかない。

でもそんなこんなで研究室にいつのがどんどん辛くなり研究が好きという気持ちがひとかけらもなくなっていった。

その先輩も昨年度卒業

ボス再婚が決まりかなり穏やかになった。

研究をするなら今なのだろう。

しかしもはや自分モチベーションが上がらないのである

研究室にいても何もやる気が起きない。毎日ぼうっとしているだけで一日が終わってしまう。

過程終了まであと一年である。この一年の間にわたしのやる気が戻ってくることはあるのだろうか。

このまま無能なままで大学院を逃げ去ることになるのだろうか。

それは嫌だなと思うが何もしたくない。

お先まっくら

院進したい人たちに言いたい。

大学院生活は指導教員が全て。研究内容も何もどうだっていか幸せ生活を送っている教授研究室に入るべきだ。

2018-02-20

僕には好きな人がいる。

本当は好きな人が「いた」ってことにしたい。


ずっと片想いだ。恋に落ちてからもう5年くらい経つ。


最初特に何とも思ってなかったんだけど、ある日ある時、困ったように笑った顔を見て恋に落ちた。

恋に落ちる音は聞こえなかったけれど、なんていうか、スコーンだるま落としの間を打ち落とした感覚だった。僕が落とされたんだけど。


それから頑張って仲良くなって話す機会を作ったり、いつの間にかつい目で追ってしまったりして気付いた。

僕の好きな人には彼氏がいる。


男子割合が多いんだから当然のことだと思う。

僕の知らない奴だけどきっといい奴なんだろう。僕よりいい奴だ。

から別れてほしいだなんて1ミリも思わない。

でも不毛な恋は不合理だし、好きな人には幸せになってほしい。

僕は身を引くべきだ。

そう分かっていても、分かっているのは僕だけで、話しかけられたり話しかけたりいつも通りに過ごす日々が続いた。


大学というのは小中高と違って、本当に自由講義が選べる。そしてそれは学年が上がるごとに自由度が増す。

そうして好きな人と同じ講義を受けることは稀になった。

同時に「失恋っぽい」状況というか感覚というか……いや、最初から失恋してるんだけど、どうしようもなく辛い気持ちになることがあった。

酷かったのは、例えば僕は一緒の講義ではめちゃくちゃモチベーションが高まっていい成績を取ってしまう一方でそうじゃない講義の成績は微妙なのに、好きな人特に何も変わらない様子。

特別扱いされたいというか、ちょっとくらい僕の影響を受けてほしいという傲慢な考えがあった。好きな人からすればクラスメートEみたいなものかもしれないけど。

そういう、かなわなさみたいなのを自覚したら「失恋っぽい」感じになって、シャワーを浴びながら泣いた。頭痛がしてくらくらして頭痛薬飲みすぎて吐いた。


4年生での研究室配属では未練がましく同じ研究室所属した。

同じ講義を取っていなかった時の自分状態を考えるとそれがベストだった。と思いたい。

会話の機会は増えて、そういう方向では充実した1年だった。


ところで大学院進学というものがある。

身を引く絶好のタイミングだった。

どうせ就職が待っているけれど、好きじゃなくなるためにも離れるのは早いほうがいいと思っていた。

から僕は他大学院を選んで進学した。

しかし、学部時代の知り合いと繋がりはまだあって、今日好きな人情報が舞い込んでくる。

知り合いは何も知らないだろうし、悪意もないだろうけれど、また「失恋っぽい」感じになって辛い。


離れて1年近く経つのに、まだこんなにも好きだ。


お酒は弱いし、やけ食いもしたくないし、吐くのはもうこりごりだし、どうすればこの辛さは癒されるんだろう。

いつになれば同じくらい好きになる人に会えるんだろう。

2018-02-19

anond:20180219181846

研究室教授の紹介で面接受けにいって終わり。流されただけだけど、20年がんばれた。

論文不正事件以後の早稲田

小保方氏がSTAP細胞に関する論文やらかしから4年、博士号取り消しの処分が決定してから2年以上の歳月が流れた。

小保方氏がメディアを悪い意味で騒がせていたちょうどその頃、僕は東京大学受験したものの点数が足りず、合格を貰っていた早稲田大学の某理系学科への進学が確定的となっていた。

世間マスコミは小保方氏と早稲田をぶっ叩きまくっていた。ガバガバ博士論文を通した早稲田はクソ、コピペ改ざんの小保方氏はクソ、STAP細胞存在しない!( ー`дー´)キリッみたいな感じで、受験に失敗した結果早稲田への入学が決定していた僕にとっては追い打ち、死体蹴りでなかなかの真顔案件だった。

「うるせぇ有象無象共!このまま早稲田が叩かれまくって僕が就職するときに『ええ?あの小保方さんの早稲田?』みたいなこと言われて不利になったりしたらテメェら責任取れるのかクソが!!」と大いに荒れていたことを今も覚えている。

話の本流からは逸れてしまうが、バッシングの果てに尊い人命が失われているし、人権侵害級の話もあったのでそのあたりについては壁に手をついて俯いた猿のごとく反省して頂きたいとは思う。とはいえどうせ反省を促してもマスコミ絶対反省しないで今後も似たようなことを繰り返すし、叩いた民衆自分が叩いた自覚を持って無くて全く反省しないだろうから無意味だとは思うが。炎上している誰かを叩いているとき、それはそれはきっと気持ちがいいのだろう。大義名分自分にあり、多数のうちの一人であって責任ほとんどない。さぞ楽しかろう。そういう奴が無自覚に人を殺し、人生を壊したりする。

あの事件個人的な話だが、僕にそういう教訓を与えてくれた。

話を本筋に戻そうと思う。

あれから4年間を早稲田大学で過ごしたが、小保方氏の事件はまあそれなりに早稲田反省を促したように感じた。

いつ頃だったかは忘れたが、小保方氏の学部時代所属学科である応用化学科の実験レポート剽窃発見され、かなりの人数が罰則を受けたと噂で聞いた。

理系における実験重要度は他の講義の比ではなく、実験単位を1つ落としてしまえばその他全ての単位をきっちりと取っていても5年生コース早稲田では4年生を2回というようなことは無く、『留年』すると5年生とか6年生になる)が余裕で見えてくる。剽窃発覚だと半期の単位取り消しと停学がセットでひっついてくるので、ほぼ確実に留年である

応用化学科は小保方氏以来、随分とそのあたりが厳しくなったという話だったが、それを裏付けるように大量BANの話が出てきたのでなるほどなぁと思った。

卒業論文を提出する段階で知ったことだが、早稲田大学では過去早稲田内のレポートや様々な論文類似度を数値化し、ちゃんと自分の手で書いたレポートかをチェックするシステムが稼働しており、インターネット越しの提出窓口から提出すると自動でそのチェックがかかることになっている。このシステムに引っかかってしまうと随分まずいことになるらしいが、実際どうなるのかは分からない。ただ研究室教授が相当めんどくさそうに言っていたので、まあそれなりにやばいことになるんだろうなと思う。早稲田なりの再発防止策、なのかもしれない。実際いつ頃から稼働してるシステムなのか知らないので断定はできないが、今の早稲田では剽窃はなかなかにハードルが高い状態になってると思う。

データじゃなければなら余裕で剽窃できるという話はあるが、実際に応用化学科の実験レポート(基本紙で提出)で剽窃が発覚してる例もあるし、その後も似たような話をちらほら聞いているので、抱えるリスクと得られるリターンをまともに考える頭があれば剽窃はしないという結論に至るような状況だとは思う。

コピペ博論通った件も、「科学における論文」というのが多分に性善説的に構築されているところがありその穴を突かれた感じなので、今のように定期的な見せしめBANと性悪説的なシステムを稼働させて威圧するというのは効果的だと一学生としては感じている。

ただまあ、学生の間では過去レポが出回っていることは事実だしそれを参考にして文言や順序を大きく変えて要旨を保つという方法ならシステムには引っかからないようなので、もう何かNARUTOの中忍試験編であった「カンニングするならバレないようにやれ」の試験みたいになってきている感じがしないでもない。こういうのはもう原理的に防ぎようが無い。早稲田に限らず慶応だろうと京大だろうと東大だろうとムリだ。まあ自分言葉で再構築できる程度に理解してるならOK感がしないでもないし、難しいところだと思う。

今はもう存在しない器具名をレポートに入れてしまう、文言が同じ、データが完全に同一、誤字脱字のタイミングが同じ。そういう頭湧いてるレベルのアホみたいなことをやる奴は少なくとも排除されて、それなりに労力をかけた人が馬鹿を見るような状況ではないので、まあ良いのかなと個人的には思う次第。

早稲田は随分と頑張ったと思う。

追記2018/2/20

コメントを見て、大事なことを書き忘れていたことに気付いたので追記を。

あの事件を受けて学生剽窃パージに怯えつつ暗く沈んだ学生生活を送ったかというと全くそんなことはなく、この事件を時折ネタにしつつたくましく生きていた。

狩野英孝の「スタッフ~~~~!」のネタになぞらえて「スタップ~~~~!」と叫んだり。

明治大のサークル愚か者が酒に薬を入れてやらかした件や東大愚か者女性下劣暴行を働いた件などの折、「さーて、どこまでマスコミで騒がれるでしょうか!!目指せSTAP超え!!」などと騒いでみたり。

論文を読んで英語で発表するという課題で、STAP細胞やその後の懸賞論文を持ち出してきて発表してみたり。

STAP細胞コスプレをした者も居ると聞いた。上記の若干寒い内輪ネタの数々ならまだ理解できるが、こればかりはあまりにも意味不明過ぎて首をかしげたことを覚えている。

「小保る」等という謎の単語が生じていたが、どうも意味は「剽窃がバレて大学から罰則を食らう」という意味らしい。

その他にも、話の流れの中で自虐ネタとして使われたりもしていた。

かのスーパーフリー事件早大生「あー・・終わったー・・」捜査官「終わってねぇよ」で有名な早大生による大麻栽培摘発などと並び、早稲田の恥ずかしい歴史に名を連ねてしまたこ論文不正事件だが、『きちんと真面目に剽窃などせずレポートを書いている学生』にとっては話のネタ程度のもので終わりそうだ。

早稲田大学当局反省した。しか学生反省していない。当たり前である。一部を除き大多数の学生は丸ごと剽窃等というアホみたいなことはしないか関係のないことだ。僕に限れば、自分したことではなくかつて同じ学び舎に居た誰かと大学過去にしでかした件のせいで、大学以外の帰属コミュニティで多かれ少なかれ色々言われたことで、薄いながらもむしろ反感のような感情すら持っていた。「は? 僕関係ないんだが。自分入学した時点でとっくに卒業していた奴の話なんか知らんがな」という感じである現在に至っては特に何の感情も伴っていない。「そんなことあったね」と微笑みつつ日本酒を飲むだけだ。

帰属する組織やそのかつての構成員のうち何人かが何かをしでかしたことで、組織のみならずその組織人員までもが色々と悪様に言われたりする事例は枚挙に暇ない。

「そういう人間を育てた大学なんだから、お前もそういう風に見られて当然」と言う人が居る。

恐るべき暴論である。つまり早大生は全員スピリタス女性を酔わせ強姦大麻栽培革マル派に属し論文コピペで提出する人間として見られることを受け入れろということである。他の大学も同様に、例えば東大生は全員所属組織の講堂を実力で占拠し全員女性局部ドライヤーをあてる人間として見られることを受け入れろということであるし、慶大生は集団女性強姦父親を刺殺する人間として見られることを受け入れろということである名大生はもっと凄い。同級生タリウムを盛り女性を斧で殺害する人間として見られることを受け入れろということである。頑張れ名大生。

悪質な組織所属しているからその構成員が悪影響を受けるというのは、一部は正しい。暴力団ブラック企業というのはまさしくそ典型であろうし、もっと卑近な例で言えば毒親が居る家庭というのもその1つだろう。

大学はどうか。日がな一日遊び倒すような人間が育ったり一部のアホ共が増長する程度には大学名による謎の権威があることは否定できない。だからこの面で大学の悪影響というのは認めるところであるしかし、全員がそうではない。

暴力団を辞めて反省必死正業で生きていく者が居る。ブラック企業を辞め、新たなブラック企業を生み出しかねない染まりきったブラック企業思考を改めて新しい環境邁進する人が居る。毒親反面教師として良い親であろうと心がける人が居る。

大学も同じことで、愚か者テレビを騒がせる一方、真面目に勉強して真面目に研究して、世界通用する成果を生み出す人や、大きな企業就職して働いて社会に貢献する人や、新しいサービスを考え出して会社を起こし、新たな価値雇用創造する人が居る。

当たり前のことではあるのだが、人や組織が何かをしたとき、それだけがその人や組織の全てではない。良い面も悪い面も持ち、多面性を持つものだ。

かつて何かしらやらかし早大の名に傷を付けた人も居るが、長期的な目で見るとそんなことを歯牙にも掛けない程に早大の名に(結果として)箔を付けてくれた先人達が居て、今の早稲田がある。

早大生は今日も元気に学んで研究して、アルバイトして税金を払って、遊んで色んなところでお金を使って経済に小さいながらも貢献し、そして高田馬場ゲロを吐いて地域ネズミと鳩をせっせと育てるのである

2018-02-15

anond:20180215115359

理系なら研究室文系ならゼミがある、そこで見つければいい

俺は研究室でうまく行かなくて、結局友達はできなかったけど、増田なら作れる

ゼミだと、高校友達から聞く話では、合宿かに行くらしいから、交友関係は深まるんじゃないか

2018-02-12

anond:20180212235004

学生が多いと否定が減るということ?

学業の一環で否定言動が増える?研究室で黙々と否定されてるから?

https://ssig33.com/text/dena_techcon_2018_switch

SNS公開禁止うんぬんで色々言われてるが、なぜそんなことになってるのかよくわからん

技術的な知見をどうでもいい横槍で封じ込めようとする事に反対してるという理解なんだけど。

あと、発表した人たちには優しい言葉をかけてあげなさいってあんた、大学研究室の入りたて一発目の発表でももうちょい厳しいぞ。

ここ最近特に感じるようになってきたが、はてブ質的低下がいよいよ顕著になってきた。

元々いた人たちは今どうしてるんだろ。やっぱtwitterか。有名人twitter追うのとかその行為性がまずクソで、だるいめんどくせぇんだよなあ。うーん

自分はてブもっとキラキラした事だけ書きたいので、クソはクソ箱に投げ込んでおく。

2018-02-08

研究室辛くて、でも同期はみんないなくなって誰にも相談できなくて、自分と同じような体験してる人を求めて

ネットにある教授との人間関係に苦労した話を調べて読んだりしてる

ブラック研究室とかの検索ワードに引っ掛かったやつ

そしたらうちの教授と同じ人格が沢山いてこわい

私は人生で初めてあったタイプ人間だけど

世の中には同じような破綻した人格の人がいっぱいいるんだなって思う

長年自分より権力がない人間ばっかりと交流し続けると、

上にたつ器のない人は同じような狂い方していくのだろうか

毎年人を鬱にするのも、自分権力象徴として気持ちよくなってくるんだろうな

まともな指導教官についてる人が羨ましい

自分絶対あん人間にはならないなりたくない

修士論文を提出した

自分でも誇るところのないなんだよこれ,みたいな修論だけど.

教授のおかげもあり,とりあえずストーリーを組み立て,それらしいデータを付けて,形にして,

それらしい謝辞と参考文献と付録を付けて,体裁を整えた紙媒体を提出した.

この2年間,本当に情けない2年間だった.

3回生自分は,もう少し根拠のない自信のようなものを持っていたと思う.

研究室配属され自分のやりたいことのあやふやさ,相手と話すとき物事構造的に論理的に伝える技術を持ち合わせていないことに気づくまでに1年,

なんとなく教授に与えられた(教授自分要望合致しそうなものを選定してくれた)テーマと向き合い,何をして何を前もって用意しておくべきだったかに気づくのに1年,

取り組んでみて手遅れだったことに気づき,でもそれを形にしなくてはいけない1年.

4回生から全てが後手に回る研究室生活だったと思う.

今の自分は3年前の自分からしたらたぶん何をどうしたらそんな人生ルートあったんだよっていうぐらいの所にいる.

それだけ恥ずかしく,情けない.

学会発表もせず,だらだら研究室居座り「ガキ」「後輩とのコミュニケーションすらまともに取れない」と言われ続け,自分なりにアプローチをしてみても結局は自信がないからすべてのことが中途半端に終わる.修士という時間に憧れを抱いていたわけでもないけれど,自分にはできないことばっかりだなあということにやっと気がついた.

提出した論文推敲を重ねはしたが,きっといくつもミスがある.

成功体験も失敗体験もどちらも人を成長させるとかよく言うけど,おそらく今後の人生もこういうふうに仕事ミスし叱責され,失敗に目を背け,

中途半端な所で妥協して,論理的じゃない感情的言い訳をして茶を濁しながら生きていくんだろうなあ.

修士3年間で良くも悪くも自分本質的な所が少し見えた.

これからはもう学生という免罪符はなくなる.なんとか変わりたい.

anond:20161002141959

とりあえず、卒業生就職先を公開していない研究室はアウト

https://anond.hatelabo.jp/20161002141959

自由に使える時間は、院生にはほほない。

は、行くところによる。

俺も工学系の大学院進んだけど、入った研究室教授が緩い人だったんで、大分楽だった。

研究室によっては、9時~17時は研究室に拘束、バイト禁止、のところとかもあったから、大変なところもあるのは事実

目的もなく大学院に行かない方が良いのは事実

はっきり言うと就職に不利だ。

ソースは俺

大学院で学んだことをそのまま生かせるような職種だったらもちろん良いんだけど、そうじゃないのであれば、2年無駄に年を取ったくらいにしか思われない。

同じくらいの能力の22歳と24歳なら、22歳の方を取るのは火を見るよりも明らか。

転職の時も学歴より職歴の方が重視されるから、「歳の割に経験が少ない」とはよく言われた。

就職してからも苦労した。

新卒就職したのが老舗的なIT企業だったせいか学歴が重視されるシステムがあって、大学院卒だと新卒でも無条件に1階級からスタートになるようになってた(はっきりとした階級制度がある会社だった)。

通常1階級上げるのに4~5年かかるのだが、新卒の何もできないやつが行きなりそれになっちゃうもんだから、周りからはやっかみの目で見られた。

5年くらい先輩の同じ階級の人からは、「同じ階級なんだから俺と同じ仕事しろよ!」とよく言われた。上司からも、「仕方ないことなんだけど、その階級ならもっと結果出さないとダメだね」とよく言われた。

大学院に行って得られたものもあるので後悔はしていないが、行ったせいで苦労したことも損したこともあるのも事実

そもそも大学院に行ったのも、就活に失敗して行きたいところに行けなかったから、逃げ込んだだけだったしね。

もし今進路に悩んでいる人がいたら、そういうことがあるということを考慮してほしい。

新卒で行きたいところに就職できなかったとしても、転職のチャンスなんていくらでもあるから、とりあえずどこか適当なところに就職するのも悪くないと思う。

2018-02-07

まりにも辛くて早退してしまった

いままで1日14時間くらい研究室で頑張ってきた

今日パソコンを見つめていても気持ちが焦るばっかりで脳が動かなくて衝動的に帰ってきてしまった

ぷっつり切れてしまった

明日から行ける自信ない

2018-02-06

大学に行く意味があるのだろうか

もともと、入学した大学には興味が無かった。研究室はもちろん、受けてみたい講義ほとんど無いことは受験する前から分かっていた。

その大学を選んだ理由受験すれば確実に入れることだけだった。親から浪人だけは絶対禁止されていたので、受かる可能性は低い、本当に入りたかった大学にはチャレンジしようとは思わなかった。どう頑張っても、センター試験の結果が足を引っ張ってしまい、二次試験ではかなりの高得点を取る必要があった。そんな実力はその当時の自分には無かった。だから諦めた。

幸い、その大学には編入試験があり、大学生も受け入れてくれる心優しいところだった。高校生自分はとりあえず別の大学入学して編入試験で本命大学入学できるよう頑張ろうと考えた。

高専出身の人なら分かるだろうが、たいていの大学は三年次から編入することになる。これは編入する前に取得した単位は編入先の単位として認定されるからだ。もちろん、編入先でも開講している講義けが認定される。一般教養や基礎科目なら十分単位認定されると考えていた。しかし、専門科目になるとそうは言ってられない。何しろ専門が違うのでせっかく取得した単位ほとんど認められない。つまり、編入しても入学した瞬間に留年が決まるということだ。

入試験を受ける前提で今の大学入学するという旨を両親に話すとあっさりとOKを貰った。もちろん、もし入学できても合計四年では卒業できないことは伝えている。その当時は、なぜ浪人ダメで編入は良いのか不思議だと思っていた。両親は予備校にカネを払うのが嫌だっただけなのかもしれない、というのが今の自分の仮説だ。理由は後で書く。

迎えた編入試験の合格発表。結果は不合格

原因は分かっていた。アルバイトだ。

今の大学合格した後、真っ先にアルバイトをした。編入試験や今の大学で使うのに必要お金を稼ぐためが最初目的だった。しかし、いざアルバイトをしてみると、高校生ときとは比べ物にならない大金銀行口座に振り込まれていた。高校生ときに欲しかったものを買い、あっという間に減っていく預貯金。そのために働く。その負のサイクルの繰り返しだった。その間の編入試験の勉強なおざりだった。結局、編入試験直前になってもアルバイトを辞めず(量は減らしたが)編入試験に臨むこととなった。少し言い訳をするなら、編入試験で出る範囲の半分は二年次の講義内容だったというぐらいか。もちろん、そんなことは入学するときに頭のなかでは分かっていたが。

どうしても、やりきれなく思い、両親に来年も挑戦させてくれと懇願した。両親はあっさりとOKを出した。もし合格しても、やっていることは一浪一留と同じことだ。この辺から両親の予備校いかもしれないという仮説を立てた。

大学からの編入には六十単位程度取得する必要がある。そんなもの二年次の前期にはすでに取り終わっている。もう一つはその大学に二年以上在籍したという証明が編入試験を受ける条件だ。

今の大学には在籍しているだけで良い。それだけでもう一度編入試験を受けられる。そう思ってしまった途端、今の大学に対するモチベーションが無くなってしまった。少しは受講している内容に興味を向けようと思っていても全くできなくなってしまった。もともと興味も無い状態入学したのだから当たり前なのかもしれない。きっと後期の単位ほとんどを落としているだろう。テストを受けているとき、頭の中ではこの解法を使えばいい、と分かっていてもどうしてだか自分シャープペンシルは動かないのだ。それでも、最初の方は無理やり手を動かして答案を書いていたが、後半になるにつれて全く手が動かなくなってしまった。わかっているのに書けないという気持ちは初めてだった。そのままテスト終了時刻までフリーズしてしまう。専門科目をほとんど落とすことになるので、この大学でも留年は確定しそうだ。

在学証明書やその他諸々の書類が編入試験には必要なので、このまま三年次に上がることになる。

もし、また編入試験に不合格だったらと思うことがある。これ以上編入試験は受けられないだろうと思っている。そうなった時、はたして今の大学に行く意味があるのだろうか。

anond:20180206201306

最後に一つだけ。

私も指導教員や先輩と研究テーマが異なっていて(研究室の中で異端なほう)、専門が違うからこそ出てくる指摘がいっぱいあった。確かに、それに対応できたらベストかもしれないし、あなた勉強しようとする姿勢はすごく素晴らしいと思う。でも、それに対応することばかりに気を取られないようにしてください。なんのために研究をやっているのかわからなくなります

落ちていく自分を、と他人のことばかり気にしてると、やがて研究業績で客観的に差がついたときにしんどくなります

anond:20180206192105

ありがとうございます

有能さが伝わるなんて言われることが普段ないので少し嬉しいです。

そうですね。修士行ったらもっと頑張ろうね。とは先生から言われています。また一年見てきて、修士1年は授業、研究外のことも多く任され忙しそうにしていました。

非難されているように感じてしま理由については自らの不勉強にあると感じています。また、研究室内で僕と指導教員以外は全く別のテーマに取り組んでいるため、質問意見の角度というか趣向が予想外のところから飛んでくるため知識をつけても追いつかないのが現状です。指導教員フォローしてくれるんですけどね。それがまた申し訳なく思ってしまます

卒論が終わり修士に上がったところで今より勉強時間を確保できるかと言えば...。

脱落する自分を見る周りの目が怖くてしがみ付いてしまいそうですが、ダメージを蓄積しながら2年間やっていけるのかと悩んでいて投稿に至りました。

anond:20180206191253

記事を見る限り有能さは伝わってくる。が、修士になった途端研究室で馬車馬のように働かされて学部生よりも研究に対する指摘をたくさん受けるようになる研究室もあるし、「自分非難されているように感じる」という部分をどうにかできなければ、修士行ってもただただつらいだけな気がするぞ。

22歳

乃木坂46生駒里奈卒業するらしい。

22歳だから、同学年は社会人になる歳だから勝負に出ようと思った

というのが彼女卒業を決めた理由だそうだ。

僕は彼女と同学年で、22歳の某国立大四年生だ。一応世間的には高学歴とはされている。

今は卒論を書きながら発表のスライドを作って、発表練習をしている。

研究室は悪くない。資金は潤沢なほうらしいし、自分研究内容だって面白いと思う。

僕の指導教員は若くて優秀だし、指示も的確、コミュニケーションだってとりやすい。人間として好きだ。

学生もみんな親切でやさしい。

でも、最近研究の話になると息が詰まって苦しい。

自覚したのはラボ先生たちに発表練習を見てもらったとき

教授たちから質問に何も答えられなかった。

まだ研究初めて数ヶ月だし知識が足りていないとはい

言えることはあったんだけど、自分発言を追求されるのが怖かった。

スライドや発表に対するアドバイスも、良心から言ってくれているとわかってはいるのに

すべて自分の至らない点を非難されているように感じてしまった。

指導教員との談笑のようなディスカッションですらも、言葉に詰まってしまう。

論文読んだり本読んだりして、知識を蓄えたら解消するのかもしれないけれど、

終わらない実験に加えてスライド作りに本文執筆に追われていて、それをする気にもならない。

卒論終えたところで、やる気になるかもわかんない。

周りの環境が悪くないので、自分に原因があるのはわかりきっている。


放送局で働きたくて昨春は就職活動してたけど、失敗。

かに現在自分には魅力がないから、仕方ないと思った。

その他に特に受けなかったのも、駄目だったら大学院いけばいいと思っていたからで。

幸い面白い研究に恵まれ就職浪人するよりは大学院行ってみようという気持ち自然になれた。

その間にいろいろスキル身に着けて、少しは魅力的な自分になって

また修士就職活動すればいいかな、と思っていた。

実際親から大学院に行ってほしいとは言われたし、期待に応えたい気持ちもあった。

今のところ、研究職になる気はほぼないんだけど。


大丈夫かな こんなんで大学院なんて行っちゃって。

このもやもや卒論時期乗り越えたら解消するのかな。

いまから就職活動しても遅いし、奨学金だってあるし、

ついでに僕が研究室辞めると、来年度の後輩を指導できる学生がいなくなって迷惑をかけてしまうし・・・。

でも、中途半端なやつがいたところで邪魔なだけかな。

いままでストレートで来てしまったのもあって一回休み!が怖くて踏み切れない。


あー 言い訳ばかりのチキン野郎で最悪。甘すぎだよね。

22歳、どう勝負に出たらいいのかな。

最近の若者オウム真理教に関する知識

俺は理系研究者なんだけどさ。研究室学生らと会話しててびっくりしたんだけど、最近の若者(こういう言い方は嫌いだけど便宜上)って本当にオウム真理教のこと知らないんだな。

まずびっくりしたんだけど、麻原彰晃のこと松本智津夫って言っても伝わらないんだよね。なぜか麻原のほうが知名度が高い。地下鉄サリン事件はさすがに知ってるんだけど、松本サリン事件はわからないという人がほとんど。ヤバくない?松本サリン事件って地下鉄サリン事件より先に起こった事件だし、住宅街サリン噴霧したのも驚くべきことだけど、農薬からサリンが作れるなんていう不正確な情報犯人と決めつけられた一般市民がいるという点で、社会的にもかなり深刻な事件なのに。あと坂本堤弁護士一家殺害事件なんてもちろん知らない。サティアンもわからない。上九一色もどこにあるのか知らない。高学歴理系信者しまくっていたことも知らない。あとこれが一番深刻だと思うけど、オウムがその後どうなったか知ってる人が一人もいない。アレフなんて聞いたこともない。

最近の若者はこれだからダメなんだ、社会もっと感心を向けていればここまでの不理解はありえない、なんて言うつもりは全くないし、事件の後に生まれ人間なわけだし、歴史教科書に乗ってるわけでもない事件なんだから知らなくて当然なんだけど。理系信者サリンとかVXとか作らせてそこらじゅうでばら撒いていたカルト団体のことをほとんど知らないし、そういう団体が今も残っていて若者を中心に勧誘を行っていることも知らないなんて、かなり危険状態なんじゃないのか?

だれかちゃんと若い人に教えとかなくて大丈夫なのか?アレフ存在もそうだけど、事件自体も教訓としてしっかり語り継がないといけないんじゃないのか?語り継ぐぞ、語り継ぐぞ、語り継ぐぞ、徹底的に語り継ぐぞ、徹底的に語り継ぐぞ、徹底的に語り継ぐぞ、教学するぞ、教学するぞ、教学するぞ、さあ!教学するぞ、教学するぞ、教学するぞ、瞑想するぞ、瞑想するぞ、瞑想するぞ、徹底的に瞑想するぞ、徹底的に瞑想するぞ、徹底的に瞑想するぞ、修行するぞ、修行するぞ、修行するぞ、修行するぞ、修行するぞ、私は修行がしたい、私は修行がしたい、私は修行がしたい、帰依するぞ、帰依するぞ、帰依するぞ、功徳を積むぞ、功徳を積むぞ、功徳を積むぞ、さあ修行するぞ!さあ修行するぞ!さあ修行するぞ!ビデオ見るぞ、ビデオ見るぞ、ビデオ見るぞ、救済するぞ、救済するぞ、救済するぞ、私は救済者になるんだ、私は救済者になるんだ、私は救済者になるんだ、教学するぞ、教学するぞ、教学するぞ、真理の実践を行うぞ、真理の実践を行うぞ、真理の実践を行うぞ、私はカルマ落としを喜ぶぞ、カルマ落としを喜ぶぞ、カルマ落としを喜ぶぞ、三宝帰依するぞ、三宝帰依するぞ、三宝帰依するぞ、三宝とは、グル、全ての真理勝者方、シヴァ大神をはじめとする、偉大なる覚醒である、そして、その教え、真理である三宝をしっかり祈念するぞ、三宝をしっかり祈念するぞ、三宝をしっかり祈念するぞ、修行するぞ、修行するぞ、修行するぞ、救済するぞ、救済するぞ、救済するぞ、私は凡夫から離れる道を選んだんだ、私は凡夫を超える道を選んだんだ、私は凡夫から離れる道を選んだんだ、私は凡夫を超える道を選んだんだ、修行するぞ、修行するぞ、救済するぞ、救済するぞ、解脱するぞ、解脱するぞ、解脱するぞ、解脱するぞ、解脱するぞ、真理の実践をするぞ、真理の実践を行うぞ、真理の実践を行うぞ、大乗の道を歩くぞ、大乗の道を歩くぞ、智慧の実践を行うぞ、智慧の実践を行うぞ、智慧の実践を行うぞ、布施するぞ、布施するぞ、布施するぞ、私は布施がしたい、私は布施がしたい、私は布施がしたい、煩悩破壊するぞ、煩悩破壊するぞ、煩悩破壊するぞ、そのためにはまず、布施するぞ、布施するぞ、布施するぞ、徹底的に布施するぞ、徹底的に布施するぞ、布施によって自己煩悩破壊するぞ、布施によって煩悩破壊するぞ、できるだけハード布施をするぞ、できるだけハード布施をするぞ、できるだけハード布施をするぞ、修行するぞ、修行するぞ、修行するぞ、功徳を積むぞ、功徳を積むぞ、功徳を積むぞ。

2018-02-05

大学院における研究室への不満

自分のいる研究室は、重要ノウハウを秘匿してそれでずっと延命してる。

おそらく外部の人からしたら凄い技術に見えるのだろう、教授はやたら予算を取ってくる。

そんなに良い技術なら公開してみんなで研究したら、技術革新も早く進むのに。

いまは教授が定年するまで研究室を続けていくことが目的で、実用化なんて考えてないのだろう。

ただ、これは教授が悪いわけではなくて競争原理を導入した国にも問題があるんだろうね。

色々考えている内に研究を取り巻く環境絶望したので修士出たら研究しません。

みんなよくやるね。

研究室やだやだやだやだやだ

研究室に在室の学生批判

研究室で他の学生

ひそひそ当事者に聞こえるか聞こえないかくらいで話す

大学教授50歳

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