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はてなキーワード: グラディウスとは

2021-10-02

anond:20210913125726

グラディウスVが作れなかった時点でそういうことなんじゃないの?

2021-07-24

開会式使用されたゲーム音楽の詳細

ニュースサイトのは微妙情報が足りないから調べた

FFバージョン違いとかまでは調べられてない

ドラゴンクエストIII / 序曲:ロトテーマ / 1988(序曲は1986)

ファイナルファンタジー / ファンファーレ / 1987

テイルズオブゼスティリア / スレイのテーマ導師~ / 2015

モンスターハンター / 英雄の証 / 2004

キングダムハーツIII / Olympus Coliseum -The Shining Summit- / 2019

クロノ・トリガー / カエルテーマ / 1995

エースコンバット5 / First Flight / 2004

テイルズオブグレイセス / 王都威風堂々~ / 2009

モンスターハンター4 / 旅立ちの風 / 2013

クロノ・トリガー / ロボのテーマ / 1995

ソニック・ザ・ヘッジホッグ / Star Light Zone / 1991

ウイニングイレブン / efootball walk-on theme / この曲が使われているウイイレがわからない、詳しい人誰か教えてください

ファイナルファンタジー / オープニング・テーマ / 1987

ファンタシースターユニバース / Guardians / 2006

キングダムハーツIII / Hero's Fanfare / 2019

グラディウスII / Title Demo~Equipment(メドレー) / 1988

ニーア ゲシュタルト/レプリカント / イニシエノウタ / 2010

ロマンシングサガ ミンストレルソング / オープニングタイトル / 2005

ソウルキャリバーVI / The Brave New Stage of History / 2018

2021-07-23

リストだとグラディウス(Nemesis)ってなってたのに実際に流れたのはグラディウスII(VULCAN VENTURE)だったの納得いかない

2021-07-05

格ゲー四天王三軍を決めよう、という話

スマブラDLCとしてテリーカズヤが参戦したことで、forからリュウSPからケンと合わせてスマブラ格ゲー代表するキャラが4人も揃った。

ストリートファイターリュウケン

餓狼伝説テリー

鉄拳カズヤ、あと平八

最後DLC格ゲーキャラが来たら格ゲー四天王じゃないか。さて誰がふさわしいだろうか。

言うまでもない。バーチャファイターアキラだ。miiコスでもう出ている。

格ゲー四天王と言ったら、ストファイ、餓狼、バーチャ鉄拳鉄板だ。

じゃあ四天王二軍はどうだろう。

KOFマヴカプ、モーコン、ギルティギア

早い。もう埋まった。

冷静に考えると、四天王が二軍まですぐに埋まるゲームジャンルはなかなか無い。

落ちものパズルだと、ぷよぷよテトリス、あとはパッと思いつかない。

RPGなら、ドラクエFF‥あとは格が落ちる。

FPSは、PUBG、フォーナイト荒野行動、APEXで四天王は埋まるけど次はない。

シューティングゲームは、ゼビウス、インベーダー、グラディウスツインビーダライアス怒首領蜂、人によっては東方Project等々…と四天王すら決まらない。

明確に名作が4本、その下に秀作が4本あるゲームジャンルは、なんやかんや言ってかつて一世を風靡したジャンルだと思い知らされる。

メーカーが凌ぎを削り、名作と呼ばれるゲームけが現代に語り継がれているのだ。それが伝説格ゲー格ゲー四天王格ゲー四天王二軍だ。

だが待ってほしい。まだ二軍落ちの中にも名作と言える格ゲーはある。

人気や名声は四天王四天王二軍には劣るかもだけれど、間違いなく楽しんだ人がたくさんいるゲームが溢れている。

サムスピBLAZBLUEDOAソウルキャリバー龍虎の拳ヴァンパイア、ジャス学、メルブラ、まだまだあるはず。

そんなゲームの中から、名作4本を選んだらどうだろう。

まりきった四天王や二軍ではない、20年前の格ゲーブームの頃のかすかに残る楽しかった思い出のゴリ押しかぶつかり合う、面白い議論が巻き起こりそうだ。

スマブラで初めてテリーカズヤを見た人間たちに向けて、まだ見ぬ格ゲーアピールすれば、格ゲーというジャンルが復活するかもしれない。20年ぶりに新たな同好の士出会えるかもしれない。そんな流れが続いたら、もしかしたら若者格ゲー離れ的なアレは解消されるのではないか。もしかしたら四天王三軍の中に、スマブラ最後DLCだっているかもしれない。そう思うとなんだかワクワクしてこないだろうか。

何より人が揉めているのは見てて楽しい

さぁ、格ゲー四天王三軍を決めようじゃないか

2021-05-23

anond:20200908225955

ブコメX68000が挙がっているけどシャープパソコンMZシリーズとは別系統製品で、開発したのはシャープテレビ事業部だった。

これをゲーム機と呼ぶかどうかについては異論があると思うが、グラディウスゲームソフトバンドルされていたりとかなりホビーユースを意識した製品だった

2021-05-04

初心会興亡記 -かの大帝国は如何にして一夜で滅んだか-:追記あり

ちょっとゲーム歴史をかじったことがある人なら聞いたことがあるだろう言葉初心会』。

とにかくこの言葉へのイメージは最悪だ。「真っ黒組織」「ゲームヤクザ」「歴史の闇」「悪の秘密結社」etcetc。

そんな初心会だが、はたしてどれだけの人が正確に初心会とはなんなのか、どのような悪どいことをしてきたのか、そして最後はどういうふうに消えていったかを語ることができるだろうか? おそらく、ほとんどいないのではないだろうか。

この初心会について、私が調べたことをゲーム流通歴史を絡めてまとめて書き出すぞ。これで君も初心会マスターだ! ちょっと長いけど勘弁な!


まずは初心会のものについての解説だ。

もともとの任天堂花札屋であり、そこからトランプおもちゃを売り出したことは知っているかな? 創業明治時代だ。

1960年代前半の任天堂問屋を通じてテリトリー別に小売店団体で集め、トランプかるたの特売セールの景品といった形で温泉招待旅行などを行ったりしていた。そうした中、「ダイヤ会」という親睦会が問屋内で自然発生する。このときあくまローカルな親睦団体という形でしかなかった。

1973年2月光線銃といったヒット商品が出始めたのをきっかけに、このダイヤ会を全国規模のきちんとした親睦会の形にしようとして生まれたのが初心会だ。ファミコンが生まれるずっと前だ。そしてファミコンはこの初心会に参加している問屋(59社加盟、その中でゲームに力を注いでいたのは30社ほどだったそうだ)を通じてのみ、流通させようとした。これには理由がある。

ファミコンゲームROMカセットだ。ROMカセットCDと違って作るのが大変だ。発売日の三ヶ月前にはどれくらいつくるか数字を決めなきゃならない。一本つくるのに1000円以上かかる。もちろん任天堂は自前の工場を持っているわけではないから、他社の工場お金を払って作ってもらうわけだな。(ドラゴンクエストシリーズ京セラがつくっていたらしい)

つくってもらったゲームソフトを売る。売れればいい。残ったらどうするか? ROMカセットはとにかく廃棄しづらい。体積があるから倉庫在庫としては大変だ。処分するにも金がかかる。そのため在庫なしの売り切りスタイルであることが求められた。第一、このとき任天堂に「日本全国どこでどれほど、どのファミコンゲームが売れるか」という予測を立てる能力はまったくなかった。

それゆえ当時の任天堂社長山内初心会の力を借りることにした。ファミコンゲームソフトは全量初心会への返品なし買い切り制在庫は持たず、追加の注文が重なってきたら再販というスタイルだ。ファミコン専売権を与えるかわりに返品は勘弁してくれということだ。初心会は全国にその配下二次問屋があるので、彼らを通じて全国の小売店ファミコンを売りだした。ちなみに当初の初心会参加問屋意見としては「こんなもの絶対に売れない」だったそうだ。

ややこしいのがこの後、ファミコンの登場に衝撃を受けたハドソンナムコサードパーティとして参加することだ。当時の任天堂サードパーティが現れることを予測していなかった。というか、まさか他社がファミコンソフトを作れるとは思っていなかった。そのためサードパーティ参加用の契約書をあわてて作る羽目になったという。(このときアメリカにてアタリサードパーティであるアクティビジョン販売差し止めで訴えていたが、後に和解し、サードパーティ合法化された経緯があるため、そもそもサードパーティを認めない、という選択肢はなかったものと思われる)

このときナムコ簡単だった。ナムコは自前でROMカセットを作ることができたからだ。アーケードの雄はハードウェアを扱う力に長けていた。ナムコに対しては自社生産を認め、1本100円のロイヤリティを収めてくれれば問題ないという契約を交わした。

ハドソン問題だった。ハドソン能力こそずば抜けていたが、なにぶん会社の規模が小さかった。とても自前でROMカセットは作ることができず、任天堂に頼ることになった。

任天堂からしたらさら想定外事態だ。どうやればスマートサードパーティ用のソフト流通させることができるのか。任天堂リスクを負うことなく、かつゲーム市場が適正に伸びていくための方法模索する必要があった。

最終的な仕様は、まずサードパーティは一括して任天堂製造委託費を払う。その中からロイヤリティを差っ引き、任天堂工場ROM発注する。作る数は任天堂サードパーティ初心会の3つで相談して決める。初心会サードパーティ任天堂委託したROMを全数買取、支払いする。これで決まった。

もちろんこれが全てではない。年末クリスマス商戦を狙って多数のソフトメーカーソフトを投入してくるので、思ったような数が生産できないので任天堂が拒絶する場合もある。初心会の見込み以上に売れると意気込んだサードパーティが、自前で在庫を抱えてリピートを狙う場合もあった。ROMカセットは作るのにとにかく時間がかかるからリピート発注が来てもそのとき在庫がなければ応えられるのは早くて三ヶ月後だ(半導体在庫事情によっては半年待たされることもあったらしい)。そうなればすでに需要中古で落ち着いてしまう。そういう理由初心会の注文数よりも多くつくるメーカーもあった。そのままリピート注文が来ず在庫になった? その場合は大特価二次出荷するしかない。君はかつてゲーム屋でファミコングラディウスが新品980円で売られているところを見たことはないか? あれはつまり、そういうことだ。

この中で任天堂非難する流れがあった。サードパーティソフトを出すにあたり、任天堂はなんのリスクもなくロイヤリティ徴収していると。しかしこれはそもそもファミコンという当たるかどうかわからないプラットフォームを立て、リスクを負った会社が得るリターンとしてはむしろ当然ではないだろうか。不満があるならセガのように自社プラットフォームを出せばいい。ナムコも自社プラットフォーム計画していたらしいが、結局世に出ることはなかった。



ファミコン時代流通はこういうことで決まった。このあたりの動きでは初心会があまり悪の組織っぽくなくて意外かもしれない。こんな証言がある。スクウェア創設者鈴木尚2003年岡山大学にてインタビューを受けたとき発言である


初心会っていう問屋集団が、ある時期は全くファイナンス役割果たしてくれてたわけですよ。あまりに量が大きくなると「すみませんお金ないんですよぉ」って言うと手形をくれるわけです。その手形担保銀行からお金を借りるわけです。実質的には、ある日突然ファミコンブーム終焉しない限りは、返ってくるだろうという。

この時期はスクウェアファミコンに参入したての頃を指す。任天堂ROM製造委託費を前払いで求めてくるので、どこかが銀行の代行をしなければならない。そこで初心会が(正確にはその中の一つの問屋だろうが)その役割果たしていたということだ。

スクウェアはこの後ファイナルファンタジーで有数のRPGメーカーとして名を馳せることになるが、実は完全覚醒するまでにはもう少し時間がかかった。初代ファイナルファンタジーの初回出荷数は40万本で、これが最終的には80万本まで伸びる。次回作ファイナルファンタジー2にて70万本超えの実績を得たが、実はこれ、途中でかなり問屋内で在庫が残って大変だったという。しかファイナルファンタジー3では初のミリオン超え(最終的には140万本)を果たす。それに伴い過去作も売れるようになって、リピードがかかったというわけだ。このあたり初心会はうまくスクウェアバックアップに動いているように見える。


そう見えるのは、それはスクウェアが一流メーカー入りを果たしたからだった。ファミコン末期の他のメーカーはどうだったか? 1990年8月晴海にて「ファミリーコンピュータゲームボーイ展示会」「スーパーファミコン発表会」が行われた。年末発売のソフト中心に初心会小売店に対して各ゲームメーカー披露する展示会だ。この展示会自体1988年からやっている。

しか1990年ではついに「受注ゼロ」のソフトが出始めたのだ。しかも一つや2つではなく、この展示会で並んだソフト(約100タイトル)のうち、3割が受注ゼロだった。この時点でファミコン市場は売れるソフトと、そうではないソフトの差が尋常ではなく離れていた。

この場合メーカーには2つの道がある。一つは発売中止。もう一つは「任天堂には最低限の発注を行い、初心会には最大限の営業活動を続ける」というもの。もちろん初心会に対して売る気を見せるために大規模な広告活動をやれば発注はくるかもしれないが、その分当然損益分岐点はどんどん高くなる。もっと有効なのは卸値自体を下げてしまうことかもしれない。

そうしてギリギリの攻防が続けられなんとか出荷したゲームはどうなるだろうか? 端的にいうと、人気ソフトの添え物として扱われた。初心会問屋二次問屋小売店へ向けて1本の人気ソフトに対してこういった不人気ゲームや、在庫売れ残りゲーム抱合せで売りつけた。このときのレートによって「1対3」「1対4」などという言葉が生まれた。(場合によっては1対8なんてのもあったらしい)

さらにはバッタ屋ルートなるもの存在した。問屋の不良在庫を捨て値で買取独自ルート小売店に売る。このとき小売店ゲーム屋とは限らない。スーパーディスカウントストアリサイクルショップと様々だ。なかには「お楽しみ袋問屋」なるものもでてきて、中身が見えないファミコンソフトの詰め合わせが一山いくら世界だったそうだ。こういった不人気ソフトワゴンセールをとてもよく賑わしてくれた。

ちなみに抱合せ販売違法なので、公正取引委員会による排除勧告初心会問屋に入ったことがある。ドラゴンクエスト4の頃だ。そのためかわりに「新作ドラゴンクエストの受注を行います。なおドラゴンクエストの他にあの大人ソフト郡(大人気とは言っていない)のリピート販売を行いますので、ぜひ同時注文してくださいね」なんて手法が取られた。




これらの状況を任天堂は当然良く思っていなかった。もともと任天堂アタリショックを目の当たりにして、「クズソフトの氾濫は市場を殺す」と認識していた。そのため、サードパーティには本数制限をかけた。が、サードパーティ自体が増えれば意味がなかった。子供向けのおもちゃであるために表現規制を敷いたが、クオリティチェックはまだこの時行われていなかった。どんどん増えるソフト初心会流通在庫市場を殺す材料になりえた。どこもが不良在庫を減らそうとやっきになって価格ディスカウントしてしまえば、プレイヤー適正価格ゲームソフトを買おう、という意欲が損なわれる恐れがある。


そこで任天堂はこの状況を打破すべくスーパーマリオクラブという組織を立ち上げる。一般モニタープレイヤー2000人超を使い、彼らに発売前のゲームを二時間実際にプレイしてもらい、どこがどう面白いのか、つまらなかったのかを評価をする。評価は項目ごとに点数付けされ、集計されたデータ問屋小売店に送られる。このデータ雑誌ファミリーコンピュータマガジンなどにも送られ掲載されていたので、知っている人は多いんじゃないかな。そしてこのスーパーマリオクラブソフト売上の予測も立てるようになった。意外なことにこの素人集団予測が的中した。後年はマリオクラブ参加者自身が慣れてきてしまい、その予測が外れるようになってしまったが。余談だがマリオクラブはこの後正式任天堂品質管理部門となった。さらにその後分社化が行われ、マリオクラブ株式会社となった。

任天堂としてはスーパーファミコンを機に一度市場リセットしようと試みた。品質管理に売上予測、あまりに多くなりすぎた流通在庫。今ではピンとこない話だが、当時のゲームメーカーは「いったいどれほどのゲームが実際にプレイヤーの手に渡っているのか、どれほど流通在庫が眠っているのか」を把握する方法ほとんどなかった。商売相手小売店プレイヤーではなく、あくま初心会からこんなことになったわけだ。

当時の任天堂社長山内はこう語っている。「どれほどのソフトが売れるか、我々にはわかりようがない。流通プロに任せるしかない」。これは初心会オンリー流通自己弁護した言葉と思われた。しかしこの言葉には「流通プロでもわからないのなら、任せる意味がない」ということを含んでいる。この言葉の本当の意味はこの後判明する。


そうして新たなスタートをきったスーパーファミコン市場だったが、これは結論からいうと、なんら変わらなかった。むしろますますカオスになっていった。このあたりからいよいよ初心会初心会らしい悪行が目立ち出す。厳密にいうとこの美味しい市場に目をつけた業者が、なんとか流通に入り込もうとし、初心会の中の一部(ここはもしかしたら一部ではないかもしれない)が彼らと手を組んだ結果なのだが。

スーパーファミコン本体がほしい場合アクトレイザーとの抱合せで(違法? 知りません)。しかスーパーファミコン自体の掛け率は98%。場合によっては小売超え。別売りケーブルスーパーファミコンAVケーブル別売りだった)を売るほうが利益がでる状況だ。

・80万本の出荷実績があるサッカーゲームの第二弾が登場したとき初心会とある問屋一社が初回出荷数50万のうち25万を買い占めた。この25万は発売日に大量には卸さず、自前で在庫として抱え、市場在庫が枯渇して小売店二次問屋が注文してくるのに対し、他のクズソフトとの抱き合わせ違法? 知らない子ですね)で売りさばいた。

とある問屋メーカーに対して「うちは来週から社員旅行にでかけるんで、申し訳ないのですけど一週間早くソフトを卸してくれませんか?」と要望があった。それに応じて一週間早くソフトを送ると、なんとそのまま発売日よりも一週間早く小売店ソフトが並んでいた。社員旅行なんてそもそも嘘だった。

メーカーに対してゲームソフトを大量に仕入れることを約束する見返りとして、その担当者個人の口座にリベートを送るように要求した。

問屋勝手に掛け率を決めて発注書をメーカーに送りつけた

(続く)

https://anond.hatelabo.jp/20210504185958

2021/10/1 追記

新作書きました! 今後、新作はnoteで投下します。申し訳ない。

https://note.com/syosin_kai/n/n7d01efa389b8

2020-11-27

anond:20201126030210

まあそうだな。

俺も今 PS5 と XBOX SX どっちがいいと思う?って聞かれたら「PS5にしとけ」って言うと思う。

でもXBOX SXもほしいんだよ、って言われたら「そりゃ財布と相談して買えよ」で終わり。

こないだXBOX360買った。グラディウスシリーズを久しぶりにやってて、シリーズ最後オトメディウスがやってみたくなったから。

安かった。

2020-11-26

なぜコンピュータゲームにワクワクできなくなったんだろう?

大手で開発ちょっとだけやってただけだけど自分が思うに、

まず、コンピュータゲームほとんど巷に存在しない時代Pongが登場すれば、そりゃみんなゲームにワクワクしたはず

みんながワクワクできた時代だったと思うんだよ

完全に自分が生まれる前だけど、それは簡単に予想できる

アメリカアーケードゲーム筐体だってのものがない時代なんだから

からスティーブ・ウォズニアックだってApple IだのIIだのでPong実装はやっていたはず

それもスティーブ・ジョブズは売りにしてたはずだ

Pong動作すると、次はブロック崩しBreakout)が作れる

プログラミングのコツの一つは他人プログラムを改変することだ

Pongが動くなら、そこからドットドットの塊をVRAMに描画することは可能だと気付くだろう

でも、単なる壁打ちや対戦ゲームだったPongゲーム性を大きく変えることになる

ここがイノベーションというか発明だったんだろう

日本ゲーム企業タイトーは、このブロック崩しインベーダーゲームに「再々」発明した

これも実現可能であることは誰でも分かるが、ゲーム性を大きく変えることはある種の発明だと思う

ブロック崩しインベーダーゲームはまったくゲーム性が異なる

ちなみに、孫正義タイムマシン商法が得意で、このインベーダーゲームアメリカに輸出し大儲けした

相変わらず、左から右、右から左他人のものを移動して儲けるのが上手い(いや、本心から褒めてるんですよ

インベーダーゲームでは、ブロックは上から段々と降りてくることになる

また、ブロックが左右に動く、UFOは高速に動く、手前のバリケードがありドット単位破壊される

プログラミングのコツの一つである他人コードを改造する、は本当に素晴らしい再発明を起こしてくれる

この再発明連鎖が、

Pongブロック崩しインベーダーゲームギャラクシアンゼビウスグラディウス斑鳩だの東方だの弾幕避けだの何だの

に繋がっていくわけだが、

この矢印での「パラダイムシフト」の段差が高いほど、ゲームに対するワクワク感が増すと自分は考える

まりギャラクシアンのようなグラフィックからゼビウスが登場したときは、

安っぽい言葉形容するなら一大センセーションというかエポックメイキングという感じだったわけだ

しかし、今の時代2Dシューターにそんなにワクワクはあるだろうか?

自分2Dシューターに詳しくないが、

というか、マニアでない奴が口を挟むな、と言うぐらいタコツボ化しているように思うのだが、

ほとんど基本的な型は同じであり、

寧ろ、様式美とかお約束が守られてることがプレイヤーの安堵感につながる

2Dシューターができれば3Dシューターが作れるのも自明である

ただ、マシングラフィクス能力が低かった時代にはリアルタイムでの3次元CGの実現が難しく、

アメリカではベクタースキャン、つまりオシロスコープブラウン管テレビの走査線方式が主流だった時期もあったが、

日本ゲーム市場ではまったく見向きもされなかった

アメリカではワイヤーフレーム3Dゲームが実現していた時代日本ファミコンに向かっていた

要はハードウェアによる2Dスプライト時代である

そこから日本パソコンゲーム市場は、結果論ではあるが、

自分にはハードウェアによるスプライト固執し、束縛され過ぎているかのように今からすると思える

MSXスプライトは数が少なすぎた

一方、ファミコンスプライトの数はMSXと比べると段違いであったが、

ファミコン2Dスプライトベースゲームだけを前提としていた

まりファミコンブレゼハムアルゴリズムによる直線を引くとか困難だったのではないだろうか

自分ファミコンの開発はよく知らないのだが、ファミコン版のテグザーは酷すぎると思った

MSXの方がファミコンよりもトータルのグラフィック性能が劣るにも関わらず、

テグザービームちゃん再現されているのである

こうやってだらだら書き連ねてみると、

つくづくワクワクするのは何だってアーリーアダプターの段階であって、

そのあと結婚だってだって倦怠期?ワクワクが減少する時期がやってくるのである

何もない状況にパラダイムシフトを起こす何かがやってくるとワクワクするのであるならば、

乳児はこの世界の何もかもにものすごくワクワクしていると思われる

乳児でなくなると、この世界の変化しないもの常識として脳に定着して、つまらないものにさえなる

でも、若ければまだまだ体験していないことはあるわけだ

まり、それはゲームに関しても同じであって、

若ければギャラクシアンゼビウスがどれだけスゴかったかなんて知らんし、俺も知らんw

だって子供の頃だから

でも、ギャラクシアンより先にゼビウス見た世代だけど、凄いなあとは思ったんだよな

だって自分場合ギャラクシアンを飛び越えてゼビウスだったんだから

逆にギャラクシアンの方を後から知って、古臭いゲームだなー、レトロだなーと思ったんだから

(ただ、ギャラクシアンの曲線的な軌道ゼビウスなんかより凄い発明に思うんだが。整数演算なんだよね?

ただ、レトロレトロバカにする人はプログラマーでないとかなんだろうけど、

ゼロからコード書くって、何もないところから作ることを考えさせられるわけで、

それはゲームプログラムを書くならば、ゲームの基本のPongから考えさせられることになる

例えば、ゲームプログラムを書くときSDLとかSFMLみたいなライブラリは使うかもしれないけど、

SFMLのサンプルにはPongが入っていたはず

自分も何か新しいゲーム開発のライブラリとかフレームワークとか検証するときは、

豆腐2D3Dの白い四角、日本ではこう呼ぶ)を表示する、

から始めて、次に倉庫番簡単ブロック崩しテトリス実装するとかやることにしている

そこで開発の大まかな進行とかフレームレートとか、色々分かってくるわけだ

ジョン・カーマックがどこで語ってたのか忘れたけど、最近FPSは完全にMOD開発になっていて、

そのMOD開発の費用はどんどん膨らんでいっていると言ってた気がする

まりレベルエディットとかキャラクターアイテムだとか、そういうコンテンツの緻密な開発だけが進んでいる気がする

GTAみたいなゲームFPSとかで培った技術集大成にすぎない

可視領域をどう区切るか?遠くの建物にLODを使うか?インポスターを使うか?とかそういったゲームエンジンの話は、

マシンパワーの向上やUnityなどのゲームエンジンの登場であまり議論する意味がなくなってきている感がある

もっとも、Unityなり導入すれば簡単に作れるという話ではないと思う

思うが、もうゼロからチマチマCのベクトル計算コードを書く時代ではなくなっているのは確かだろう

カーマックはその高騰するMOD開発をマインクラフト意図的安価にしたと言ってた気がする

まりマインクラフトであれば子供でもゲームを改造する体験ができるようになる

それはマインクラフト開発者であるnotchがそういうゲーム開発に対する思想を持っていたからだ

私はnotchはシンプルものを積み上げるのが好きなように思っている

彼のJavaコードはそんなに難しくはない

寧ろ素直に書けていて誰もが勉強になるコードだったように思う

ただ、jsdo.itかに投稿していたソフトウェアレンダリングコード北欧メガデモっぽさがあって、

読もう読もうと思って未だに読んでいないことを今思い出した

文章書き直す気がないまま、だらだら書いてみたが、読み返して自己分析するに、

まず、ゲーム開発でなくてもそうだが、

まず何かがあって、それをコピー改造した何かが生まれる、この連続物事進化していく

手塚治虫があって、それを高橋留美子コピー改造して新しい漫画が生まれ

次に若い漫画高橋留美子漫画コピー改造して、また新しいものが生まれていく

開発する側も消費者もワクワクするのは、この改造して新しい何かが生まれる、守破離の離のインパクトであろう

黎明期はその離のインパクトが大きいが、どんどんそのインパクトは小さくなっていく

そして、ありふれたものが溢れるようになっていく

これが成熟期と言える

しかし、その成熟期に溢れるもの様式美であり、お約束であり、マンネリズムである

自分は初代プレステ時代もワクワクしたのを覚えている

あの時代3DOが先行したがコケたり、ドリキャスも登場してコケたり、面白い時代だったのである

ただ、今の時代にああい群雄割拠というか、戦国時代というか、そういう活気がゲーム業界にあるようには思えない

これから変わるならVRだろうか

VR元年って毎年言ってない?というツッコミ分からんでもないが、まだまだVRは伸びると思う

臭いまでやる必要性自分はあまり感じないが、

物体を触った感触とか、

物体を触れないなんてのはまだまだVR市場が伸びる余地があるということだと思っている

あと、FPSみたいに走るゲームだと自分も走るのか?ということになるけど、うーん、ルームランナー方式はなあ…

あと、これも自分は専門でも何でもないので、

というか、この文章自体ダニング=クルーガーなのは認めざるを得ないわけだけど、

敵というかNPCというか、今の時代だったら高度な汎用性のある人工知能ゲームでも実現するべきだと思うわけで、

そうすれば当然、同じセリフを延々と喋るドラクエの村人みたいなのは笑い話にしかならなくなる

ゲーム内に高度な人工知能が実現すれば、それらと会話したり、それらとマルチプレイと同様の感覚連携プレイ可能になる

個人的にはそういう未来にワクワクを感じる

今までと同じことを繰り返しててもワクワクしないし、

その理由もこの文章でも何度も書いたし、

自分がワクワクしないことは他人もワクワクしないかもしれないし、

クワクすることの方がお金にもなりそうだし

anond:20201126102012

2020-11-14

カセットテープ音楽聴く

今日引っ越しが決まって、早速荷物の整理をはじめた。

10数年前に引っ越した際にそのままになっている荷物の中からカセットテープが山ほど出てきて、思い出の曲を聴きながらこれを書いてる。

壊れかけのラジオならぬカセットプレーヤー再生してみると、オートリバース馬鹿になって片面でしか聞けない。

数十分毎に、反転させるために、プレーヤーまで足を運ぶという面倒くさい昭和儀式をしている。

でも再生すると、もう音が荒れちゃってる奴とか、かすれてるのもあって、それはそれで遠慮なく捨てることが出来るのだけれど、

やはり片付けモードから思い出モードにハマる訳だ。

処分する為に開いた箱なので、心を鬼にして廃棄に取り掛かったが、やっぱダメだね。

でも当時のJ-POPは即捨てられる。サブスクで聞けるし、もう聞く事も無いかな。と思えるし。

でも、すっごいマイナーな、海外アルバムとか、ゲームミュージック現在どこのサブスクでも聞けないような奴はもう駄目。

特に当時は友達同士でレコードを買ったり借りたりして音源シェアして、さらカセットジャケット手書きの曲リストとか、イラストまで書いてあると、これはもう捨てられない。

当時は音楽だけじゃなくて、なんかいろんなものシェアしていたんだな。と思い出に浸りPCの前でグラディウス最初レコード音源聴きながらこれ書いている。

しかし、恐ろしい事に、この後、部屋の奥にはCDの山と、ゲームソフトの山が…。

動いて欲しいような動いて欲しくないような、セガサターンやnintenndo64が待ち受けている。

引っ越しの日まであとひと月。

2020-10-31

依存先を複数用意する

って大変じゃない?

一般論、そうしたほうがいいよ。とは言ったものの。

依存先を複数用意することを上手くやれるのって、相当な文化資本とか人脈とか、かなりの「持つ者」にしかできないワケで、「持たざる者」にとっては、やっと依存先を発見すると砂漠の中のオアシスをみつけたかのようにそこにドップリ浸かってしまいがちなのでは?わたしですが・・・

ソシャゲ課金しすぎて破産したり、アイドル声優がご報告したらCDを割るファンがいたり(耳が痛いですが)、奥さん家事身の回り依存しきっていて亡くなってしまったらなにも生活できなくなる昭和おじさんとか、ギャンブル依存症アルコール依存症、いろいろあるけど。

つの物ごとに大きく依存しすぎていて、そこからハブられてしまって途方に暮れてるんですけど、いま。その依存先の固め方が甘かった。

まだ自分は、反省して長期的な見直しができるような精神状態じゃないんですけども。緊急避難的に休まなきゃならない状態。とてもつかれてる。

phaさんの書いたどこかの本だったか、なんか書いてあったきがする。

「一人で一生できる依存先」「みんなでできる依存先」「一時的で、何年かでなくなる依存先」みたいに、異なる性質毎に分散依存しておくのが堅いよね。みたいな。違ったかな。どこかで聞いたと思う。誰にも壊されないプライベートで堅い精神依存先を所有したいよね、それは自己肯定感イコールかも知れないけども。それを持たざる者は多いので、外に依存先を求めるざるを得ず、人生不安定になる。

たとえばオンラインサービスの類はいつかはサービス終了があるんで、そのつもりでいなきゃダメだ。しかし、たとえば非電源系ゲームだとか、オフラインで動くゲーム機だとかは半永久的に遊べるかもしれない。バブルシステム基板のグラディウスなんかは危ういですが。

諸行無常

その点、伝統宗教は優秀だよな。少なくとも自分人生が終わるまでの期間は存在しつづける期待値が高いもの。まあ、まずサービス終了することは無いでしょうね。そういう安心感がある。

自己防衛。当然だよね。VTuberなんか(人生を賭けた精神依存先として)あてにしちゃダメ。あてにしちゃうから文句が出る。

もちろん、一時的部分的依存なら良いのですが。

発電を核、水、火、風、光、などに分散して安定性を増すのと同じで、人生依存先も複数用意しないと安定しない。

収入源を会社だけじゃなくて副業にも確保するとかね。それができている人はかなり少ないでしょうけれども。

金融商品とか分散投資とかもそうだよね。

CD-RDVD-R経年劣化で読み出しできなくなる、むしろプレスROMディスクですら危ういんですよね。だから数年毎に物理的に変えながらHDDバックアップ、というほうが堅いでしょうね。"ハード"ディスクだけに。

2020-07-31

ゲームおすすめして

何か新しいゲームやりたいなあと思ってSTEAMのおすすめまとめなどを見ているのだけど

自分ゲームが大変へたくそで人気作をやっても楽しめなかったりするので

誰かソムリエしてほしい。ハードプレステ4がある。

のし

クロノトリガーストーリ構成、バトル、音楽全部好き。ドット絵って想像力がはたらいてなんかワクワクする。)

キングダムハーツ2(大好きすぎて生まれて初めてレベルカンストするまでやった。アクション下手なのでバトルは攻撃ボタン連打のみ。もちろんセフィロスは倒せていない。)

戦国無双攻撃ボタン連打でなんとかなるアクション大好き!!!力強くカッコイ本多忠勝を使いこなしたかったが扱いむずかしく、島左近妥協妥協ってなんだ。)

ドラクエ10(たのしかった!世界が広大だしやれることいっぱいあるけど迷わない。親切。)

ぷよぷよ永久にやってしまう。)

・stardewvalley(永久にやってしまう。プレゼントに喜んでくれた人のことすぐ好きになっちゃうよね…)

リラックマ農園スマホアプリだ。かわいい農園を求めて入れた。たとえば小麦が育つにはリアルに2時間かるため、永久にやらずに済んでいる。生活侵食しすぎなくてよい)

Lumosity(ちょと手慰みにやりたい系のゲーム4年くらいずっとこれ。ほかに何か気の利いたものがあったらやりたい…)

グラディウスの何か(スーパーファミコンのやつ。↑↑↓↓左右左右BAで爆発する。子供の時やらせてもらってたのしかった記憶がある。今のこういう系のやつってなんだ)

ちょっとのしかったけど、つらかった

・Undertale(むずかしい。蜘蛛の人のところで止まっている。世界観はとても好き)

東方妖々夢をやった。ノーマルモードでなんとか幽々子さんまで辿り着いたが、クリアならず。あまりにつかれた。もう無理。)

のしくなかった

・428封鎖された渋谷で(だるくて途中でやめてしまった…。小説は好きだけどノベルゲームは合わないみたいだ。)

キングダムハーツ3(とても楽しみにしていたが、ムービーが長すぎてつらい…)

バイオハザード(こわい。1人称視点目が回る。)

PORTAL(2分で過去最速最高に酔った。遊園地バイキングより酔った。)

自分がへたくそすぎてたのしくない

マリオカート(去年、友達Switchやらせてもらったら5連続最下位になり「こんなに下手なやつみたことない」と言われた。)

GTA5(大人シリーズ!ということで勇んで買った。しかし、2面?の「車を奪ってXXまで行け!」というミッションが2か月クリアできなくて諦めた。あと、人のものを盗んだり、なぐったりしないといけないのが悲しくてだめ…。)

2020-07-24

グラディウス

死ぬ時の音が

ドピュンピュンピュン♪

て感じで興奮する

2019-12-28

anond:20191228170414

>当然それらは他の時代地域でも当てはまること

そうなの?

グラディウス以外なんかあるっけ。

2019-12-23

上上下下左右左右BA

グラディウス知ってるか。

ポーズしてコマンド打つとフル装備になるか、自爆するんだよな。

ふと思い出したんだけど、これ今の自分環境に親しい。

上司凶悪なのが2人しかもほぼ意見が違う、部下からヘイトだし、その下のメンバーからはお財布扱い、

からはなんとかしろよ、お前が決めろと左右に首振っても仲間なし、救いなし。

なるほど自爆コマンドだわ。

2019-11-28

起動しないものは起動しない

ブラーーーーーーーーック!フライッッッ、デイッ!

つーことでSteamで半額セールやっとったのでKONAMI Anniversary Collection Arcade Classicsを購入した。

目玉はですね、なんといってもグラⅡですよ、グラⅡ!

グラⅡできるなら死んでもいい!でも死んだらグラⅡできないから全治2カ月ぐらいでいいや、えへへとかゲーメストに書かれてたグラⅡなんですって!

アーケード版、FC版、X68k版、セガサターン版と疾風怒濤の季節を共に過ごしてきたわが青春のアルカディア!それがただ今50%オフの1,650円!他にもグラディウス沙羅曼蛇A-JAXサンダークロス等々もついてきてこのお値段ときたもんだ!!

我が人生、今これを買う以外の選択肢存在しえない!ノーブレですよ、ノーブレ!なにがゲーム脳の恐怖だ、NHK出版コンコンチキめ!こちとらゲーム脳どころかオツムに脳ミソ入ってねーや!

決済を終えてからこっち、胸のトキメキで256回はビッグバンが起こりそうなのを必死に堪え、遂にダウンロードも終わりSteamブラウザスタートボタンポチって、さあ起動!

しない。

……。

なんでやねん

と思ってちょっと調べてみたらWindows10 64bit対応なのでWindows8.1じゃ動かないとのこと。

……。

う~ん。

 

金ドブ。

 

 

教訓。

ノーブレなんてバカみたいなことを言ってるんじゃねー!事前にちゃんと調べろ!この世界は全て、お前みたいなマヌケ失望させ、打ちひしがれるさまを見て喜ぶことだけを唯一の楽しみにしてると思え!以上だ!

ヽ(`Д´)ノウワーン

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