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はてなキーワード: ガザとは

2022-04-04

トランスジェンダーオカマ無双の話見てるとサピエンスは男女差が結構あるんだな

不満がある奴はテナガザルに生まれ変わるしかいね

2022-03-08

anond:20220308150638

はい増田君に宿題です。

以下のリスト全てに、「先に仕掛けたほうが負けた」かどうか回答しなさい。

1904年1905年 - 日露戦争

1911年1912年 - 伊土戦争

1912年 - 第一バルカン戦争

1913年 - 第二次バルカン戦争

1914年1918年 - 第一次世界大戦

1917年1922年 - ロシア内戦

1917年1921年 - ウクライナソビエト戦争

1918年1919年 - ウクライナポーランド戦争

1918年1919年 - ハンガリールーマニア戦争

1919年1921年 - アイルランド独立戦争

1919年1921年 - ポーランドソビエト戦争

1919年 - 第三次アフガン戦争

1919年1922年 - 希土戦争

1921年 - コト戦争

1922年1923年 - アイルランド内戦

1926年1949年 - 国共内戦

1931年1933年 - 満州事変

1932年1938年 - チャコ戦争

1934年 - サウジイエメン戦争

1935年1936年 - 第二次エチオピア戦争

1936年1939年 - スペイン内戦

1937年1945年 - 日中戦争

1938年 - 張鼓峰事件

1939年 - ノモンハン事件

1939年1945年 - 第二次世界大戦

1939年1940年 - 冬戦争

1941年1944年 - 継続戦争

1941年1945年 - 独ソ戦

1941年1945年 - 太平洋戦争

1945年1949年 - インドネシア独立戦争

1945年1954年 - 第一次インドシナ戦争

1946年1949年 - ギリシャ内戦

1948年1971年 - 印パ戦争

1947年1949年 - 第一次印パ戦争

1965年1966年 - 第二次印パ戦争

1971年 - 第三次印パ戦争

1948年 - 第一次中東戦争

1956年 - 第二次中東戦争

1967年 - 第三次中東戦争

1973年 - 第四次中東戦争

1948年~(継続) - パレスチナ紛争

1948年~(継続) - ミャンマー紛争

1949年~(継続) - 東トルキスタン紛争

1950年1951年 - チベット紛争

1950年~(継続[1])- 朝鮮戦争

1954年1962年 - アルジェリア戦争

1955年1972年 - 第一スーダン内戦

1956年 - ハンガリー動乱

1959年 - チベット動乱

1959年1962年 - 中印国境紛争

1959年1975年 - ラオス内戦

1960年1965年 - コンゴ動乱

1960年1996年 - グアテマラ内戦

1960年1975年 - ベトナム戦争

1961年 - ピッグス湾事件

1961年 - ゴア併合

1961年1962年 - 西イリア紛争

1962年1969年 - 北イエメン内戦

1962年1963年 - ベネズエラの反乱

1963年1968年 - アルジェリアモロッコ国境紛争

1963年1964年 - キプロス内戦

1963年1966年 - インドネシアマレーシア紛争

1964年~(継続) - コロンビア紛争

1965年 - ドミニカ内戦

1965年1979年 - ローデシア紛争

1965年1984年 - チャド内戦

1967年1970年 - ビアフラ戦争

1968年 - プラハの春チェコ事件

1969年 - 中ソ国境紛争

1969年 - サッカー戦争

1969年1998年 - 北アイルランド紛争

1969年~(継続) - フィリピン紛争

1970年 - ヨルダン内戦

1971年1992年 - カンボジア内戦

1971年~(継続) - カシミール紛争

1973年 第四次中東戦争

1974年 - キプロス紛争

1975年1989年 - ナミビア独立戦争

1975年1990年 - レバノン内戦

1975年 - インドネシア東ティモール侵攻

1975年2002年 - アンゴラ内戦

1976年~(継続) - 西サハラ紛争

1977年1979年 - ウガンダタンザニア戦争

1978年1988年 - オガデン戦争

1979年 - 中越戦争

1979年1989年 - ソビエト連邦のアフガニスタン侵攻

1979年1990年 - ニカラグア内戦

1980年1992年 - エルサルバドル内戦

1980年1988年 - イランイラク戦争

1980年~(継続) - ペルー紛争

1982年 - フォークランド紛争

1983年2004年 - 第二次スーダン内戦

1983年 - グレナダ侵攻

1983年2009年 - スリランカ内戦

1979年1990年 - 中越国境紛争

1986年1987年 - トヨタ戦争

1987年~(継続) - ブルンジ内戦

1988年1994年 - ナゴルノ・カラバフ戦争

1989年2001年 - アフガニスタン内戦

1989年1992年 - 第一南オセチア紛争

1989年 - パナマ侵攻

1989年1990年 - エチオピア内戦

1989年1996年 - リベリア内戦

1990年1994年 - ルワンダ紛争

1990年1991年 - 湾岸戦争

1991年2001年 - シエラレオネ紛争

1991年2000年 - ユーゴスラビア紛争

1991年 - 十日間戦争

1991年1995年 - クロアチア戦

1992年1995年 - ボスニア紛争

1999年2000年 - コソボ紛争

2001年 - マケドニア紛争

1991年2001年 - ジブチ内戦

1991年2002年 - アルジェリア内戦

1991年~(継続) - ソマリア内戦

1991年~(継続) - カザマン紛争

1992年 - オセチアイングーシ紛争

1992年1994年 - アブハジア紛争

1994年 - イエメン内戦

1994年1996年 - 第一次チェチェン紛争

1995年1998年 - ハニーシュ群島紛争

1996年1998年 - 第一コンゴ戦争

1998年2000年 - エチオピア・エリトリア国境紛争

1998年2002年 - 第二次コンゴ戦争

1998年2001年 - ポソ宗教戦争

1999年2009年 - 第二次チェチェン紛争

1999年 - 東ティモール紛争

1999年 - カルギル紛争

2000年~(継続) - インドネシア紛争

2001年~(継続) - パキスタン紛争

2002年2003年 - コートジボワール内戦

2003年 - リベリア内戦

2003年2011年 - イラク戦争・Category:イラク戦争

2003年~(継続) - ダルフール紛争

2004年~(継続) - サリン紛争

2004年~(継続) - タイ紛争

2004年~(継続) - ワジリスタン紛争

2006年 - 東ティモール内乱

2006年 - イスラエルガザ侵攻・レバノン侵攻

2006年 - エチオピアソマリア侵攻

2006年2009年 - スリランカ内戦

2008年 - 第二次南オセチア紛争グルジア紛争

2008年2009年 - イスラエルガザ紛争

2011年 - シナ紛争

2011年 - リビア内戦

2011年~(継続) - シリア内戦

2012年~(継続) - マリ北部紛争

2013年 - スールー王国軍によるラハダトゥ侵攻

2014年 - ISISによるイラク内戦

2014年 - イスラエルガザ侵攻

2014年〜(継続) - クリミア危機ウクライナ東部紛争

2014年2020年 -2014年リビア内戦

2015年〜(継続) - 2015年イエメン内戦

2017年 - マラウィの戦い

2020年 - 2020年ナゴルノ・カラバフ紛争

2021年 - パンシール紛争

2022年 - 2022年ロシアウクライナ侵攻

2021-07-12

anond:20210712231253

テナガザルはオスとメスで体格差がないから一夫一妻でオスも子育てしたりするし比較平和らしい。人間チンパンとかゴリラに近くて、オスの方が体でかくて力が強いようにできてるからどうしようもない。無理にオスに子育てとかさせてもうまくいかないし、性の問題人権で無理に解決しようとしても限界がある。

2021-05-18

anond:20210518122332

色々と背景知識の不足が目立つので、反論も含めて記しておく。

まず「ハマースによる『ロケット弾攻撃』も非難されるべき」という点だが、そもそもの話として、イスラエルが数次にわたる国連安保理決議を無視して領土拡張侵食を続けているのは明白な事実。そして国土への侵略に対する自衛権国際法でも認められており、ハマースによる攻撃を「自衛権行使」と見なすことも可能ではある。なお、日本報道では「ロケット弾」とされているが、実態は「パイプ爆弾」に近いもので、危険とはいえ殺傷力もさしたるものではなく、しかイスラエルは「アイアン・ドーム」等の防空システムを備えている。

また、「ハマースは本当に住民から支持されているのか」との疑問に対しては、もともとハマースはエジプトの「ムスリム同胞団」の影響下にあった組織で、当初はムスリムへの民生支援目的とした組織であり(現在でも組織としては民生部門軍事部門)、武装闘争を本格化させたのは後からの話である

ヨルダン川西岸地区ガザ地区地理的に離れており、人口西岸地区の方がやや多いため、自治政府議長(=大統領)はファタハから選出される一方、「西岸ファタハガザハマース」で棲み分けする形となっていた。一時期、ファタハが歩み寄りのため、首相(=大統領任命権がある)をハマーから選んだこともある(イスマイル・ハニーヤ、2006-07)。しかし近年、イスラエルの「入植地」による侵食が一向に止まらず、さらファタハ執行部の長期にわたる腐敗・汚職により西岸地区でも住民の支持を失いつつあり、いま選挙をやれば、パレスチナ全体でもハマースの勝利が確実視されている。それはファタハとしても困るし、イスラエルとしては今まで何度も暗殺作戦武力行使対象としてきた「テロリストであるハマースを、今さら交渉相手とするのは難しい。そうした"利害の一致"があって、パレスチナでの自治政府議長選挙は、2006年を最後に行われていない。

選挙をやっていない」という点ではイスラエル他所批判できず、2018年12月にクネセト(=国会)が解散されて以降、ここまで4回の選挙を行ったが、いまだ内閣正式に発足していない(=連立工作に失敗し続けている。完全比例代表制なので単独政権が難しいことに加え、ベンヤミンネタニヤフの汚職疑惑も影響)。つまり現状のネタニヤフ政権は、実態としては「汚職疑惑で訴追された人物が率いる選挙管理内閣」であり、そもそも今回のような軍事作戦行使する権限があるのか?という問題点もある。

本気でハマースを殲滅させるつもりなら、いずれ地上での掃討戦を始める必要があるのだが、地上作戦兵士拉致される可能性がある(=ハマースとしては捕虜交換の取引材料にできるので、なるべく生け捕りしたい)上に、パレスチナ自治区では新型コロナワクチンの接種が殆ど進んでいない、という事情もある。また、掃討作戦兵士を割けば、当然ながらレバノンシリア国境防備が薄くなるため、何かしら攻撃を仕掛けられる可能性も否定できない。さら最近イエメンのホウシ派が「ハマースと共闘する」旨の声明を出しており、長距離ミサイル、あるいはドローンでの攻撃後者サウジアラビア相手に実績あり)があるのでは?とすら取り沙汰されている。そこまで大きな影響を及ぼしかねない作戦を決定する権限が「選挙管理内閣」に許されるべきか?という点は、いずれ禍根となるのではないか

<ちなみに、レバノンのヒズブッラー、およびシリアイラン革命防衛隊ともイスラームシーア派の影響下にあり、スンナ派系の組織であるハマースとは、もともと折り合いが悪かった。だが、ハマースの軍事部門をヒズブッラー指導したことさらハマー創設者のアフマド・ヤーシーンが04年、イスラエル軍に爆殺されたこから、今では関係が強化されている>

軍事作戦正当性に関しては、「テロリスト」の潜伏地点をピンポイントで爆撃する能力を誇示するより、まず逮捕収監することを目指すべきではないのか?という批判もある。武力においては圧倒的な差がある以上、「逮捕を試みるのは危険」という主張は、常識的には受け入れられないだろう。イスラエルでは通常犯罪に対して死刑適用していないこともあり、「テロリスト」に対する司法手続きを避けたいだけなのでは?とも指摘されている。

また、いまイスラエル国内では、アラブ系住民へのヘイトクライムや、過剰な警察行使問題になっている(アラブ系住民からの反撃も多少は起きている)。それは、かつてユダヤ人が「ユダヤ人から」という理由差別暴力対象とされてきた歴史を、今度は加害者として繰り返している、とも見なせる。イスラエル以外で暮らすユダヤ系世界全体では多数派)にとっては、同胞ネオナチと大差ない振る舞いに及んでいること、またイスラエル実質的な「アパルトヘイト国家」と化していることを、倫理的観点から批判する向きも多い。

ネタニヤフも既に71歳であり、当座は人気を維持できたとしても、長期政権を担うのは無理だろう。となると後継者問題となるが、そこで更に強硬派人物が台頭してきた場合国際世論の潮目が変わってくるのでは?という懸念は、決して否定しきれないように思われる。

2021-05-16

私の心はイスラエルと共にない。

あなたならどうしますか?ある日突然24時間で300発以上のロケット弾テロリストによって撃ち込まれ、愛する家族の命や、家を奪われたら。イスラエルにはテロリストから自国を守る権利があります最初ロケット弾一般市民に向け撃ったのは一体誰だったのか?私達の心はイスラエルと共にあります

中山泰秀 防衛副大臣ツイート(2021/5/12

https://twitter.com/iloveyatchan/status/1392160326116732928

現職の防衛副大臣 中山泰秀(なかやまやすひで)氏は、イスラエルによるパレスチナガザ地区への空爆行為に支持を表明した。

多くの人にとって、イスラエルパレスチナガザ地区問題ニュースでちらっと耳にしたくらいだと思う。

かにイスラエル側の言い分を鵜呑みにすれば、パレスチナテロリストで、イスラエル被害者で、パレスチナ側がロケット弾を打ち込んで来るから反撃するのだというのは筋が通っている。

イスラエル支援国のアメリカ同盟日本防衛副大臣としては、「立場」を弁えた発言かもしれない(なお、政府見解は異なるのだが......)

だが、何故パレスチナロケット弾が打ち込むのか、何故報復としてわざわざ空爆するのか、君は考えたことがあるか。

そして結論を言えば、イスラエルによる空爆肯定するのは、ウイグル族迫害を、香港言論弾圧を、ミャンマー軍事革命正当化することに等しいのである

これを知っても、イスラエル正義パレスチナは悪だと思えるか。

1945年まで、現イスラエル国土には現在パレスチナに住む人々が住んでいた。

現在イスラエル建国したのはユダヤ民族である。彼らは流浪の民で、民族固有の土地がなかった。安寧の地を求めた彼らの主張はこうだ。

「君の家は2000年前、俺の先祖が住んでいた土地に建っている!不法占拠者め!今すぐ出ていけ!!」

こうしてパレスチナの人々は隅に追いやられ、イスラエル建国された。

イスラエル側は停戦条約を幾度となく破り、侵略を繰り返している。

パレスチナイスラエル間で停戦条約が結ばれたこともあった(現在も本当は停戦中のはずである)。

その際、両者不可侵境界線が引かれたのだが、イスラエルは入植・侵攻を止めることはなく、パレスチナ土地はみるみるイスラエルのものとなった。

そこに住む人々は住む家を追い出され、ガザ地区に身を寄せるか、難民となるしかなかった。

https://ccp-ngo.jp/palestine/

先に手を出したのは、どちらだろうか?

イスラエルガザの戦力差は、一流の総合格闘家小学生くらい離れている

ロケット弾300発」と聞くと、ああ何と恐ろしいのかと思うのかもしれない。

しかし、この「ロケット弾」はお手製工作レベルの代物であり、イスラエルの持つ最新軍事兵器とは天と地の差がある。

防御の面でも、イスラエルは「アイアンドーム」と呼ばれる最新ミサイル迎撃システムを備えており、万全の体制を立てている。

https://en.wikipedia.org/wiki/Qassam_rocket

ハマスが使うロケット

イスラエルは、これが撃ち込まれたからと、世界トップレベル軍事力を持って徹底的に空爆するのである

そして、百倍以上の市民殺傷する。

イスラエル側にロケットが飛んでくるという緊張感はほとんどない。境界沿いで、空爆されるガザ地区花火感覚で楽しむイスラエル人が多くいるほどである

https://www.nytimes.com/2014/07/15/world/middleeast/israelis-watch-bombs-drop-on-gaza-from-front-row-seats.html

(ちなみに、イスラエルは定期的に空爆を行い、それを「草を刈る」と比喩している。繰り返される”報復"の空爆は、彼らの想定内なのだ

イスラエル軍は市民無差別空爆する

イスラエルは「ここにテロリストが潜んでいるかもしれないから」という建前のもと、医療施設の入っているビル一般市民が住む地区でさえ無差別空爆する。

「ここら辺にテロリストいるみたいなので、空爆して全員〇します。無関係連帯責任っしょ」

と君の住む家が破壊され、身近な人が亡くなったとき

「ははは、近くに住んでたなら仕方ないね」と君は許せるだろうか。

誰の心がイスラエルと共にあるの?

中山氏は、国際法違反を散々指摘されているイスラエル軍事行為肯定している。

ツイート中の「私達」が誰を指しているかからないが、

少なくとも私の心はイスラエルと共にない。

2021-04-19

anond:20210419095429

あのテナガザルはどのサル🐒と逢引きしたんだろう

園内のサルと混血さした子なんやろか

anond:20210419093630

テナガザルも父親不明の子供を産むくらいだから人間も本気出せば神の子産めるよ

本気出したことない増田たちにはわからないだけ

2021-03-09

ガザを封鎖してパレスチナ人ワクチン供給できないようにしてるイスラエル

摂取率で称賛されてるのが謎すぎる

中国並にヤバイ国じゃん

2021-03-01

anond:20210301210136

女権時代というもの確認されていない。

人類は出発点からすでに「男性の方が大柄」つまりハーレム型の霊長類だった可能性が高い。

オスメスが対等な関係になる霊長類はテナガザルのようにオスとメスの体格差ほとんどない。

2021-02-20

フェミニストは「女性上昇婚志向はない」と言っているけどそれはあり得ないよ。

そもそも人間は男女の体格差からして明らかにハーレム型の霊長類から本来は1対1の番ではなく強いオスにメスが群がる動物であることは確定している(例えば一夫一妻で知られているテナガザルはオスとメスの体格差がほぼない)。

2021-01-15

anond:20210115221415

頭の良さはともかくテナガザルの運動神経のすごさは人間以上かもしれない。

みんなでエッチに見える方の画像を選ぶ『遺伝的アルゴリズムで最高にエッチ画像を作ろう!』→3500世代目にしておっぱいお腹誕生

この企画、上手く行くと、

何が描いてあるのか分からないのに、とにかく見てると興奮してしまう絵が誕生する可能性がある。

数年前、人間にはパンダみえるのに、なぜかAIにはテナガザルに見えてしま画像が作られた。

https://twitter.com/Perfect_Insider/status/895284400136404996

同じ現象人間の脳に起こる可能性は十分にある。

2020-12-10

この前動物園に行ったけど、クマライオンもトラもキリンものんびり寝てた

テナガザルが二頭ちょっと喧嘩してたぐらい

公立学校動物園ってどういう例えなの?

2020-08-19

anond:20200819094331

それは単に(見た目の)公平性を求める人間の脳の仕組みがもたらすものだね。

 

サル自分キュウリ食ってるときに、隣のオリのサル葡萄食ってると怒る。

それは論理じゃない。感情だ。

ヒトがヒトであるかぎり無くならないし、お前に判ってないのは理屈ではなく感情

 

なお俺はガザニガを元にしゃべってる。

読んでみて

脳のなかの倫理―脳倫理学序説 マイケル・S. ガザニガ https://www.amazon.co.jp/dp/4314009993/ref=cm_sw_r_tw_dp_x_FAhpFbGQ22FGT

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