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はてなキーワード: 学部とは

2019-02-21

出来のいい弟と出来の悪い私

新卒2年目の弟とアラサー社会人の私とでは何もかもが違う。対して苦労もせず早々に総合商社内定貰った弟と違い、私は男だらけのメーカー勤務。高身長イケメンの弟と違って私はメガネで低身長オタク、あとブサイク

親は弟を贔屓してたから、とにかく家から遠い県立の女子校栃木では普通)に進んだ。ものの見事にオタクに染まった。頭は悪くなかったようで、国立大学に進学した。弟は都内の共学高校へ進み、モテモテな日々を送ってたらしい。たまに雑誌にも出てたし端役でドラマに出たこともあるとか聞いた。大学お金持ちの子が多く通う私立大学へ進んだ。サークルオールラウンドらしい。たくさん稼いでたくさん使う楽しそうな学生生活だった。私には絶対に手に入らない生活芸能人遊んだこともあるらしいし、友人の飛行機運転だってやっていたらしい。卒業旅行アメリカ周遊だってさ。学費は親持ち。

一方、私は学費を半分自分で払わされた。女だから?とにかく腹が立つ。色々と嫌になったので旅に出まくっていた。バックパック背負いながら全県制覇した学部2年、中央アジアを一人で駆け回った卒業旅行サークルオッサン臭い音楽一生懸命やっていた。友達はだいたいオタクだけど気がよく合っていて、発泡酒片手に公園タバコを更かしながら遅くまで話していた。

家庭環境崩壊していたので遠くの会社に進んだ。文系だけどなんとか大手メーカーに潜り込めた。本当に良かった。作業服を着て汗を流すのは性に合っていたし、現場オッサン達とタバコを吸いながらゲラゲラ笑うのは、ようやく社会に溶け込めたみたいで安心した。狭い寮でオタク会したり、古民家貸し切ってスマブラ大会したり。居心地のいい会社だった。

するとなぜか弟も近くの支店?支社?に配属になった。関西本社とは聞いていたけど、嫌いな弟と生活圏が被るとは思わずに一気に嫌な気分になった。こっちで出会った彼氏(同じくオタク、他のメーカー勤務)とのデートを見られるかと思うの身の毛がよだつ思いだった。

こっちはものすごいコンプレックスを弟に対して持っていて、向こうは未だに私のことをオタクだのキモいだの言ってきて本当に腹が立つ。一年のうち363日くらいは大嫌いな家族のことはすっかり忘れているのだけれど、年に2回くらい連絡が届いて一気に最悪な気分になる。

格好良くておしゃれで友人も多い弟、地味なオタクで親しい人たちとしか絡めない情けない私。いくつになってもこの構図は変わらないんだと思う。

2019-02-17

ピアノを弾ける人は頭が良いって

ピアノを習える程度に収入があって、そろばんや塾と違って将来に何の足しにもならない習い事を許容できる程度に教養のある、そしておそらく両親のどちらか/両方が幼少期にピアノを習っていた上流階級の家庭に生まれ幸運な人だよね。

そりゃそれだけお金時間があれば中学受験にもお金掛けられるし、結果的に優秀な学校に進める。

私の通っていた高校(非エスカレーター式)では冗談抜きに3人に1人以上の割合ピアノが弾けて、生徒会長経験者の割合も3割程度あって、15歳なくせに留学経験ある生徒もクラスに1人以上居た。何なの?馬鹿なの?死ぬの?音楽時間に代わる代わる英雄ポロネーズ弾かないでよ。

そうしてみんなお金あるからいくつも私立大学受験して、早慶適当学部に進学してる。一流企業に入ってバリバリ働く人もいれば、一般職で入ってしっかり稼ぐ人とくっついて寿退社する人もいる。いいなあお金持ち。私もお金持ちの家庭に生まれ人生イージーモードたかったな。お金持ちの連鎖はきっとこれからずっと続くんだろうね。

2019-02-16

anond:20190216103316

国際なんちゃら学部みたいなわけわからん名前のところは何の職業を目指してるんですかね…

anond:20190216001942

MOOCの受講のみで学士学位が取得できるのは非常に限定的なので

普通にオンライン大学学部選んでどうぞ

2019-02-14

anond:20190206125826

高専卒の方のエントリーが上がっていたので,レア存在である高専について私も語ってみる.何度目の焼き直しになるかわからないが.

お前誰

中堅高専→Bラン大卒リーマン

15年前に卒業化学学科情報としては古い点も多々あるかと思う.ただ学生会長で全国高専につながりを持っていたので、情報ソースは1校のみではない.

メリット

①進学が容易

 後述する.

②早期から専門教育を受けられる

 高校1年次から専門教育を受けられる.全過程専門教育ではなく,高校大学で履修する一般教養とのミックスになっている.年次が低い段階では一般教養比率が高く,年次が上がるにつれ逆転する.まともに単位を取っていれれば5年次は週の半分は研究だった.

デメリット

①進路が固定されやす

 大多数が工業系の道に進む.進まざるを得ないといっても過言ではないだろう.感覚的に同級生の9割はメーカにいる.世界技術系一辺倒なので,その他が見えにくい.入学時点で15歳なので、染まりやす視野を広く持つことも難しい.教員普通研究員なので,理系アカデミアで純粋培養されたような癖が強い人がごろごろコースを変更しようとしても,マイノリティになるため後押しもロールモデルが少なくハードルが高い.

ドロップアウトやす

 専門性が高い故、入学後に技術に興味がないことに気づいてしまった場合モチベーションが下がりついていくのが困難になる.高専受験日が普通高校に比べて早いので,度胸試しで受けてみたら受かってしまった,偏差値が高いのでなんとなく来た,という層の一部がこの状態に陥る.一念発起して3年次にセンター試験を受け大学に進学、文転したものもいた.これはレアなケース.

恋愛チャンスは共学に比べ少ない.15-20歳という多感な時期に恋愛経験はまあ一般的重要だろう.女性が少ないので競争は激しい.勿論立地や当人キャラ次第でもある.化学専攻などは女性比率が高い,それでも半分程度だろうか.

教育課程

授業時間は90分.1年次から週1-2回のペースで半日かかる実習or実験があり,1年次から毎週毎週濃密なレポート提出を課せられる.締め切りや採点も厳しく,図書館での追加調査を含め毎週5-6時間レポートだけで費やしていた.科学文章の書き方の下地はここで醸成されたと感じる.専門科目が入っている分,一般教養が割かれている.歴史はなく,地理も確か1年前期しかなかった.その他普通高校と比べて色々なものが削られていたに違いないが、よく分からない.

また,数学が難しかった.入学後すぐに三角関数確率,2年次に上がる前に微積線形代数.2-3年次で重積分偏微分,常微分・・・.4年次以降で複素関数,曲面,群論ラプラス変換ベクトル場等の応用数学に入っていく.他にも電磁気化学,熱力,固体物理・・・気分が悪くなってきた.

進路

就職

就職率100%.求人倍率10~20倍.県内の有力企業大手現業職現場職長候補)に比較的楽に就職できる.ただ高専生は世の中のことをよくわかってないので,企業業態研究をせずに適当就職してしまい数年後に後悔する同級生はそこそこいた.先生技術バカが多く,経済的リテラシー教育はほぼなかった.私のころはインターネット情報量も多くなく,現在はまた違っていると思われる.

②進学

大きく2つに分かれる.専攻科か大学か.

専攻科:

自校に残り,2年間の延長教育を行う.大卒資格を得られる.ほぼ研究メインの生活を行う.研究8割,授業2割くらいか卒業後は旧帝や技術大学院(奈良先端科技大/豊橋技科大/長岡技科大)などに院進する人が多かった.就職する場合世間的にはレア存在であり,専攻科?そんなのがあるんだ?という反応をされ,研究漬けで辛い生活を送ってきたのにも関わらず就職アピールとしては弱いと友人はボヤいていた.

進学(3年次編入):

ここが最大のうまみであろう.

①いくつも受験可能大学毎に試験日程が統一されていないので,費用と日程確保さえできればいくらでも.自分場合は4大学に出願し,3大学目で決めた.偏差値が低いほど早めに行う傾向があった.

受験科目が少ない.例えば東大数学英語だけだった.(東大のみ2年次編入だったが)問題奇天烈ものでなく,真面目に授業を受けてしっかり対策していれば十分に解ける範囲である

高専によっては提携大学がある.私が卒業した高専では所在県の大学提携私立大学関関同立など)は指定校推薦でほぼ全入していた.高専から私立大学に行く人は少ないので,競争率も低かった.就職したくはないが勉強も好きではない下位層は延命策としてこの選択肢をとっていた.大学編入後は一般教養はほぼ単位認定(=免除),専門教科も高専で齧っていることが多く,比較的楽.実験研究発表においては経験の差が歴然学部レベルでは専門を変えない限り大きな問題はないだろう.彼女が欲しくてテニスサークルに入ってみたが,雰囲気についていけなくてすぐ辞めたというオチ

レベル

ピンキリトップレベル明石高専豊田高専などは偏差値60後半でそこらへんの進学校を超える難易度だが,商船高専などは50前後学科としては電気がいつも大変そうだった.数式だらけで理解するのが大変.材料土木環境,その他新興分野はおぼえればいい科目も多く,比較的楽.

寮生活

全寮制の高専は確かなかったと思うが,大概他県や遠隔地から学生用に寮が用意されている.寮ではゲーム相手に事欠かない,発売日に漫画がすべてそろう,ありとあらゆるジャンルのエ〇本を閲覧できるなどのメリット(?)もあるが,大きなデメリットとして私が通学していた20年前では上級生による「しつけ」という名の体罰が行われていた.木曜日の夜に1年生を呼び出し,暗闇の中で数時間正座をさせて悪事を白状させるというもの.(風呂掃除に数分遅れたとか,寮の敷地内で先輩を発見した際百m離れていても90度おじぎをして挨拶を”叫ぶ”必要があるが,そのお辞儀角度が足らなかったなど)一定数白状しないといつまで経っても終わらないため,どうでもいい些細なことを報告するのが常であった.正座のみならず1時間両手を上げっぱなしにさせるなど.終わった後は体が痛んだ.脚が痺れを通り越して暫く立てないレベル.なぜ木曜の夜かというと,金曜になるとみんな帰省してしまうため.

さすがに今はもうないだろう.今の価値観だとありえない.しかし,中学校を出たばかりの小僧大学1-2年生相当の先輩たちはとても怖い存在で,且つ退寮して親に金銭負担をかけられないため多数は我慢選択する,という構図だった.私の親も鍛えられてこい,という感覚だった.家が比較的近いやつは馬鹿馬鹿しくて通学に切り替えていた.私のころはなかったが,以前は先輩から達しが出るや否や吉野家の牛丼を30分以内で代理購入してくるという「吉野家ダッシュ当番」なるものもあったそう.尚,年次により寮内でのルールは緩くなっていく.年次による権力揶揄した称号があり,1年次から奴隷」,「見習」,「平民」,「貴族」,「神」.1年次においては共有スペースの炊事禁止テレビ閲覧禁止風呂掃除や朝食準備などの各種当番,祭りでの汚れ系出し物など.2年次になると共同場のテレビ閲覧可,3年次から個室があてがわれ、テレビも自室に設置が可能となる.今思い返せば,異常に陰湿日本文化如実に体現しており,乾いた笑いが出る.私は上級生になった際このシステム廃止しようと試みたが、全体的にそれを維持したいという空気が流れており結局叶わなかった.ただ親元を離れて集団生活を送ったことで自身も随分たくましくなったと思う.

今私は何をしてるか

メーカを何社か転職し,現在ITデータ解析職.製造業に興味がないことに気づくのに大分時間がかかり,また気づいてから収入を維持しながらも他業種へ脱するまでが大変だった.現在は34歳で年収950万円.奨学金は500万ほどあったが30歳前に完済することができた.

所管

総合すると高専おすすめ.ついていければ就職には楽にありつける.ただし癖が強いので人を選ぶ.

2019-02-13

anond:20190213130704

無料でよろしい

税の平等性を考えて高所得世帯無償でよろしい

さらに、IT経済に絞って地方でもインターネットだけで卒業出来る学部を作ろう

2019-02-12

anond:20190212224312

一種と二種の併用だと貸与額によっては学部卒でも1000万円とか行くよ。

anond:20190212222526 anond:20190212222839

自分の子どもなんだから自分で面倒みろや

大学無償化所得に関わらず反対しない

あと年齢制限もすべきじゃ無いし

地方格差無くすためにネットオンリー卒業出来る学部作ろう

IT経済だけでいいよ、そのかわり質は高く

2019-02-10

anond:20190209093025

誰も守ってないか無意味

頭の良さを示すために行くだけの学部だな

高校数学物理以下だし歴史もないか宗教より下だな

一般事務から抜け出したいなあ

29歳だよ今年。

ずっと一般事務するのかなあ。

ホントつまんない。

転職してえ。

出た大学はいいけどそれだけ。しか学部卒。

院で中退するべきじゃなかった。

でも当時は金もやる気も無かったからなあ。

一度折れた人間はアウトらしいね

25歳でいいから戻りたいなあ。

36歳のITエンジニア収入晒す

生い立ち

地方公立で育つ。

県外の駅弁に進学。

学部卒業就職

何回か転職をして今に至る。

仕事

Webサービススマートフォンアプリケーションコードを書いている。

マネージメントも見よう見まねで行っている。

年収

月収が額面で60万+α。

手取りは40万くらい。

賞与は100万から140万を年に2回。

トータルで900万から1000万くらいの間。

基本は定時で仕事を終えている。

出世しない限りはこれ以上は増えないだろう。

出世はしたくないけどお金はほしい。

嫁と子1がいて、全部の生活費で30万くらい。

生活は苦しくもないが楽でもない。

いつ楽になるの。

幸せとは

同じ時間働いているのに周りの人よりお金がもらえないのはなんだか勿体無い気がして、年収アップのために転職をしている。

それなりにはもらっている方だとは思うが、以前と比べて幸せになったかといえばそうでもない気がする。

他人比較しているようでは幸せがこないというのをしみじみと感じる。

追記

30万は賃貸光熱費、食費、教育費、雑費などなど全部が入ってる。教育費がかかるのはこれからからまだ。でもかかるよね…

そして確かに通勤は辛い。家も普通賃貸だし。綺麗なおうちに住みたい。

共働きだけど、記載金額自分一人分。

控えめに考えても上位20%くらいなはずなんだけど平均的な暮らししかできないと感じてる。

こんなもんなのか。それとも東京に上位20%くらいの人が集まってるからこんな状況なのであろうか。

2019-02-09

かなしいなあ

大学院研究頑張るぞ~と意気込んでる学部生たちに遺言でも書いておきます

背景と目的がはっきりしない研究テーマは選ぶな

これがはっきりしてないテーマは専門外の人に説明するのが本当に大変

論文書くのも学会発表するのも最初で躓く

おもしろい結果が得られても,考察が練られても,最初でこけるテーマは本当に大変

そんな研究テーマの見分け方ですが,

●●には××という手法が用いられているが,△△は用いられていない.そこで△△をやってみた

こんな感じのテーマ

何が問題かと言うと,●●に△△を用いる意味が無いことがある

そこは先行研究を調べれば気づくかと思います

私みたいに先行研究を調べる時間すら与えられず実験実験時間を浪費しないように

そして変なテーマを与えられないように気をつけてください

退院

長いようで短かった院生生活も終わりを告げようとしている. 昨日論文を提出した.

この大学のことはあまり知らないままだった.学部の時通っていた大学院試に失敗し,地元大学の院を選んだからだ.研究生になる道もあったはずだが,まともに研究成果を出していなかったため,教授に断られた.

入学当初はサークルでもやろうかと思ったりもしたが,高校時代の愛すべき悪友たちと別荘を借り始めた(駅から徒歩8分の1LDK)おかげで手持ちが怪しくなり,紹介された居酒屋で働き始め,四苦八苦している内に2年経った.

指示を聞き直しても同じことを繰り返すコックと,アルバイトが辞めるほどパワハラを繰り返す社員早口で指示する割に聞き返すと怒り出す店長とまともな人間のほうが少ない場所だったが,白血病を既往歴として持つ快活な元高校球児や巨乳ギャルなどと仲良くなれた側面もある.

だがそういう生活を送っている内,やはり何度やっても過ちを繰り返すうちにまともな人との付き合い方に自信を失った.少しずつ自分の内側の感情を司る何かが,固くなりつつあるのを感じる.

この先もまともな大人にはなれそうもない.

結局、学歴がいい奴は仕事ができる

まず言っとくと、自分高卒

自分場合、学が無くても何とかやってこれたので、採用する側に立っても「学歴なんて関係ない」と思っていたが、過去採用を振り返ると、学歴が良い奴は仕事もできる傾向にあった。

中には学歴があっても仕事ができない奴も居るが、逆はずっと少ない。つまり学校が悪くても仕事ができる奴っていうのは、本当に少ない。皆無と言ってもいい。

仕事の出来不出来や成長度合いを決める最も大きい要素は、「努力する才能」だと思う。後は、精神と肉体のタフさ。

学歴っていうのは、そいつが少なくとも一時は努力したことを示しているし、勉強のし過ぎで精神や体を壊さなかったことを示している。

もちろん、ブラック労働なんてのはもってのほかで、精神にも肉体にもゆとりをもって仕事をするべきだと思っているが、良い学校に行っていた連中は「精神と肉体にゆとりを持ちながらフルマラソン完走する」みたいなタフさを持っていたりする。

逆に、そうじゃない連中は、ちょっとした負荷に耐えられずメンがヘラる。これは、各々が持って生まれ特性なので、弱いからって責められる言われは一つもないが、社会に出て大きな仕事を成し遂げることは難しい。

その辺のところを仕分けるのに学歴っていうのは良くできていて、粒を揃えるフィルターとしてうまく機能している。

うまく機能しているからこそ、ほとんどの企業がその機能に乗っかって採用を行っているんだと強く感じる。

受験制度改革して学校の在り方を変革させるのは構わないが、学歴社会学歴社会でうまくいっている部分もあるので、これを否定するのではなく、この便利な仕組みの上にもっと有意義機能を乗せていって欲しい。

具体的には、学生学部やその先で学んだことを企業が活かしていけるような仕組みになったら良いと思う。

これは、ぶっちゃけ企業が悪い。

専門分野を持った学生入社してきて大きな顔をされたくないというコス根性から学生に「無色」であることを求めた結果だ。

学校側もそれに忖度して、無色な学生を出荷しようと教育カリキュラムを練り直す。これを戦後70年間も繰り返してしまった。

今となっては、お互いがお互いを縛りあう呪いに化けてしまった。

今更これを変えるのは中々に骨の折れる仕事だとは思うが、何とか頑張って欲しい。

2019-02-07

学校中退した夢見りあむ

ネット調子に乗ってて、東大受験するも落ちて、早稲田の下位学部に行って、

こんな奴らと一緒におれるかと中退して、芸能方面へ進んで、「中退一流」になるみたいな空気を感じる

2019-02-06

anond:20190206211247

定年がない

自由時間が多い(自由意思でそういう条件も選べる

給料の最低ラインが高い

学部と違って高学歴の失敗者がいない

行く先全部の場所で初対面から相手が媚びる

医者と聞いた途端どこでもキングのように尊重される

女にモテまくり人生を快適に過ごせる

ただの労働者に過ぎない児童相談所職員はただの労働者だろ

上位者命令に従ってるだけの人なのにクレーマーのような過剰な要求をするな

anond:20190206041116

しまだ見てたら研究室選びについて詳しく教えてもらいたいです。

いま海外生命科学系の学部にいて、進みたい分野は絞れてきたのですが、日本に帰るかこのまま海外いるか迷ってます

日本研究室はどこもブラックだとか聞くけれどやっていけるのか不安もあります……。

2019-02-05

卒業学部別、アベ支持イメージ

文学部卒 1割アベ、5割支持なし、4割反アベ(教授に反権力が多い、文系軽視に反応)

芸術系  1割アベ、6割支持なし、3割反アベ(支持なし多いが、身近で金が減らされるケース多い)

経済学部 5割アベ、2割支持なし、3割反アベ(金融財政政策への評価が分かれる)

理工学部 2割アベ、6割支持なし、2割反アベ(興味から外れることが多い)

医学部  5割アベ、2割支持なし、3割反アベ(医師会との距離により立場が異なる)

薬、看護 3割アベ、2割支持なし、5割反アベ(アベ=医師会ライン批判的)


法学部IT系はよくわからないけど、法学部は反アベなイメージ

2019-02-03

はてなーインテリ層はもしかしたらただのIT土方の強化版ではないか

マーケティング馬鹿にしてエンジニアを礼賛

その理由はおそらく、マーケティング営業的なオラオライメージがあり、

またコンサルに関しても馬鹿を騙す手段を身に着けたクソというイメージがあるのだろう

なぜそのような考え方になってしまうのか?

先端技術尊重する進歩的素養があるのに、なぜ他分野を認めないのか?

逆に認めている分野は何だろうか

分野で言えば、工学医学文学脳科学アニメクリエーターあたりの人は尊重されている

逆にクソと扱われているのは芸術系学部経済学あたりだろう

この差はどこからまれるのか?

私は経済学出身で今はまさにマーケティングをしている

なのである程度の答えは出ている

その答えの出す方法統計学的有意差が出ているなもの…だったら納得してもらえるのだろうが、

社会学を引き合いにして仮定したものである

社会学の扱いは難しい

統計的事実を基にしたものではなく思い付きではないのか?

という議論は以前からなされてきたらしい

私は30代なので詳しくは知らないが、少なくとも2004年パオロ・マッツァリーノの「反社会学講座」は

当時平積みにされているほど売れていたので、このころにはすでに社会学の怪しさを指摘する声はあったのだと思う

続きは、トラバの反応があったら書きます

学問好きだけど大学院の独特の閉ざされた雰囲気が苦手

学部勉強するのは好きだから

学士学位を5つくらい集めたら博士号並にリスペクト

されるとか

そういうわけわかんねえ価値観できねえかな

技術力、技術力って言うけどさ

何か発言者コンテキストによって大きく変わりすぎて、どうも議論微妙になるわけよ。

ちなみに僕が考える技術力の一例ってさ。

社会課題解決する為の仕組み全体を設計する能力を主に指すのよ。

で、これを例えば今日たまたま病院寄ってきたので、その中で医療のもの医療技術ってのもあるだろうし、医療システム(保健とかな)の設計ももちろんあるだろうが、たとえば患者電子カルテなんかのITシステムを扱っている会社だったとしてさ。

はてぶってIT屋さん多いから例えばここだけピックアップするとね。

はてぶの人達の言う技術力って、情報学部出てでオープン発の最新事例を「知ってる」人達技術力~みたいなイメージしか無いわけ。(ちなみにボクチンはただの通りすがりのものです)

いたこともないようなカタカナ語の仕組みを知らない会社は軒並み駄目なドメ会社で、技術力の無いクソ同僚だけが残るクズ会社みたいな話ばかりで。

ちょっとまってちょっとまってお兄さん。

いやそうじゃないでしょ。そうじゃないでしょっていうかさ。

最終的に医療電子カルテ安全かつ早く誰もが見れて、それのコスト含む社会負荷が低く、あまねく多くの人が利用可能でって言うところまで見通して作ると、あの日UIUXになるわけですよ。

で、あれはあれで一つの選択肢として日本は取ってきたわけですよ。いいかいかは別として。

大抵の日本人はシンプル検索窓置かれても困ってしまうわけ。選択肢が無いから。一例としてね。

で、そういういわゆる社会的なコンテキスト情報の整理を無視して、単に技術力がないからあーだ、こーだ言う前に、もう少し社会普通にやってちゃんとお勉強してからいいなさいっていう。

海外ではやっている●●なんて今知ってたって、どうせ3年後には別の仕組みに置き換わってるよ。

ちゃん社会課題知識を身に着けてから技術力がある、ないの議論いかないと。

2019-02-02

夜間学部を出て3年経った

世の中で認知はされているけどもあまり内実は知られてい無さそうな「夜間」について語る。

結論から言うと凡人にはオススメできない。

センターに失敗した受験生は是非参考にしてほしい。

まず良い点と悪い点について

良い点

学歴フィルターを乗り越えられる

・有力な研究室に入ることが出来るチャンスがある

・転科が容易

悪い点

生活リズムが狂う

次は各箇条について

学歴フィルターを乗り越えられる

フィルターは乗り越えるが、大多数の夜間学生は昼間学生より能力が劣るため、同じ土俵勝負した結果大半は負けていく。

学業コミュニケーション能力など、高い水準の能力を身に着けることが出来、その土俵で戦える存在になっているのであれば、

就職後も特に他者にひけを取ることは無いだろう。

・有力な研究室に入ることが出来るチャンスがある

まずこのチャンスをものにできるのは大学生活に本気で取り組み、ある程度の実力をつけたものだけである

このチャンスを活かすほどに実力をつけた者は、その後研究室の中でさらに優秀な存在に成長していくだろう。

・転科が容易

ちょっと勉強すれば本来なら偏差値が10は上の学科に転科することも容易です。

ただし大半の学生はそれだけの努力をしないので、自分を律する力は必要

生活リズムが狂う

確実に狂います規則正しい人でも1時までに寝ることはあまりいかもしれない。

人間は案外ホルモン支配される存在なので甘く見ない方がいい。私はこれで3回留年しました。

全般的に言えるのは、自分を律することが出来て、大学生活で十分に高い実力を身に着ける覚悟を持った上で来る場所だということです。

これが出来る人は就職でも大手に行けるチャンスはあるし、進学でも特に問題いかと思います

律することが出来ないのであれば、Fランの方が恐らく楽しい分良い選択かもしれません。

バイトは夜の時給に騙されずに朝!学問には真摯に取り組む!

これだけ気を付けていたら私は院進で望むところに行けて修了後もなんとかなってるよ。とにかく来るなら覚悟を決めて頑張れ!

2019-01-31

9ヶ月勤めたNTTグループ退職しました

タイトルの通り2018年入社したNTTグループの某社を退職しました。

2019年1月中旬正式退職したので、約9ヶ月間働いたことになります

記事では非常に主観的かつ局所的な話を書くつもりであり、一般性には欠けますのでご承知ください。

自己紹介

NTTグループの某SIer企業2018年度の新入社員として入社しました。

前年度までは大学院に在籍しており、情報系の研究を行っていました。

入社してから立ち位置としては一応システムエンジニアに分類されるはずですが、あまりシステムエンジニアらしい仕事は行いませんでした(これについては後述しています)。

退職までの流れ

2018年4月入社し、最初の2ヶ月間は新入社員研修を行っていました。

研修内容は大手企業あるあると言った感じで、挨拶練習名刺渡し練習ビジネス文章の書き方等を行いました。

周りは「研修が手厚くて良い」と言っていましたが、個人的には退屈なだけでした。

今振り返ってみると、この研修間中が最もつらかった様に思います

しかしながら研修自体は退屈であったものの流石に大手企業と言うべきか入社同期には優秀な方が多く、変な人間も少なかったため人間関係の面ではこれといった苦労はありませんでした。

6月になって研修期間が終わると正式部署配属が行われました。

この時配属された部署退職するまで在籍していたことになります

部署自体の詳細についてはこのエントリでは伏せますが、元々配属を希望していた部署であったため、配属当初は安心した記憶があります

退職理由

何か1つこれが決め手になってといった明確な退職理由はありません。

インターネットで言われるようなSIer業界の悪評についても内定から知っていて、実際に入ってみての感想としても「噂は真実だったんだな」くらいのものだったので特に入社したことに対する後悔もありません。

入社して詰まらない・つらい仕事であったら適当なところで辞めようと思っていましたし、その結果として詰まらない・つらい事象がいくつか重なったため退職するに至りました。

それらの事象を細かく挙げていくと切りがありませんが、そのうち幾つか分かりやすもの(且つ社内機密や違法行為に当たらないもの)を以下に挙げます

仕事の内容がほとんど雑務に分類されるようなものばかりだった

少なくとも自分想像していたシステムエンジニアとしての業務殆どありませんでした。

いわゆるSIerへの批判的な記事に挙げられるようなこと(Excelスクリーンショットを貼り付ける作業、何に使われるのか分からない謎の資料作成etc.)や、電話番等が主な業務でした。

新入社員に対して雑務を割り当てるというのはある種合理的な部分もあるとは思うので批判は控えますが、個人的には特に学ぶべきこともなく時間無駄に感じました。

一方でExcelスクリーンショットに関しては批判するべき部分があります

Excelスクショは「エビデンスを残す」という名目で行われることが多いと思いますが、システムが正しく動作たか顧客証明する目的であれば、結果ではなく検証をする方法提供するべきではないかというのが私の意見です。

スクリーンショットなんてものはいくらでも改竄可能もの(WebページなどであればDeveloper ConsoleHTMLを書き換えれば良い)であり、普通に考えればエビデンスとしての効力はないと考えられます

特に学べることがなかった

これは主にシステム開発・運用まわりについてです。

周りにはそれなりの年齢の方も多く、また社会インフラの構築を担うことの多い会社であるため、技術的な知識に造詣の深い方が多いと考えていたのですが、そのようなことはありませんでした。

大きな会社なのでそういった人も社内のどこかにはいるのかもしれませんが、少なくとも自分の周りでは観測できませんでした。

詳細は避けますが、技術的な知識に関してはその辺の情報学部生の方が理解していると思います

Linuxコマンドが分からない方向けにコマンドの打ち方をまとめた手順書(ターミナルエミュレータを立ち上げて、どこにユーザ名・パスワードを打ち込んで、どのボタンを押して...をスクリーンショット付きでExcelにまとめる)や殆ど問題を丸投げしている様な質問表等を作っていた時の心中は決して穏やかなものではありませんでした。

ファイル名の末尾に日付を付けるようなバージョン管理方法も噂では聞いていたものの本当に実在しているとは思っていませんでした。

また部署としては今後コンサルタントとなるような人材を増やしていきたいような雰囲気がありましたが、システム殆ど理解していない人にコンサルが務まるのかはよく分かりません。

個人的コンサルタントという肩書懐疑的なのもあります

環境に満足できなかった

主に常用していた端末周りの環境についてです。

使用しているコンピュータスペックがあまりにも低く(メモリ2Gハードディスク50GB、32bitOS)、まともに作業ができるような環境ではありませんでした。

Excelを開いたり、酷い時はIMEの変換機能使用した時にもコンピュータが固まっていました。

上で雑務殆どと書きましたが稀に開発をすることもあり、そういった場合特にスペックの低さによるストレスを感じていました。

私自身そこまで気合を入れて仕事をするような人間ではなく、むしろできることな仕事せず遊んでいたい人間ですが、やるべき仕事がくだらない原因で阻害されるというのはそれはそれでストレスが溜まるものだなと思いました。

自分だけでなく周りの人達環境でもそういったことは起こっていましたが、周りの人達はこの現象について好意的に感じている(コンピュータが固まるのを理由仕事をしなくても済むため)ようでしたので、その辺りの温度差も退職理由になっています

計算すれば高スペックコンピュータを導入するコストよりも、低スペックコンピュータを使うことにより生じる人件費無駄の方が大きいと分かるような気がしますが、あまり計算が得意な人がいないのだと思います

全体的な会社方向性に疑問を感じた

これは主にセキュリティ施策についてです。

昨今セキュリティ重要視され、セキュリティに関する施策予算が付くようになったのは良い点だと思っています

しかしながら、実施される施策的外れものと言わざるを得ないものばかりでした。

的外れならまだ良いですが、それはセキュリティリスクを高めるだけなのでは?と言った理解のない上の人間が思いつきで実施したとしか思えないものもあり大変疑問を感じました。

意味のない施策業務環境が不便になるのも見てる分には面白いですが、その中で仕事がしていきたいとは思えませんでした。

パスワードの定期変更や、暗号化zipファイルメールで送り続いてパスワードメールで送る等のバッドノウハウが未だに存在していることも知りました。

たこれはSI業界全体に言えることだとも思いますが、RPAとかDX(Digital Transformation)とか10,20年前に言うならともかく、今更言っても時代錯誤感が強いです。

良かった点

退職理由として不満点を挙げることになってしまいましたが、良い点もありました。

残業ほとんどなく休みが取りやすかった

これは部署プロジェクトに依る部分もあるみたいですが、少なくとも私の所属部署では早く帰ったからと言って咎められるようなことは殆どありませんでした。

最近労働時間に関する制限がかなり厳しくなっているようで、残業が多い部署は上から注意されているようでした。

有給休暇についても申請して拒否されるようなことはなく、むしろ消化が推奨されていました。

休んだことにより後から文句を言われることもありませんでした。

周りの人が良い人ばかりだった

上司や同僚から理不尽な扱いを受けるようなことは殆どありませんでした。

入社前のイメージパワハラモラハラは当たり前といったものであったため、非常に驚かされた部分です。

また少なくとも自分観測範囲では人種国籍性別による差別は行われていないように見えました。

福利厚生が充実していた

流石にNTT系列と言うべきか、福利厚生は充実していました。

色々ありすぎて私も全てを把握できていませんが、恐らく福利厚生に関しては国内企業ではトップクラスに充実していると思います

年収が高かった

少なくとも1年目の年収としては比較的高い方であったと思います

業務内容の割に高いとも思いました。

日本人の平均年収程度は貰えていたはずです。

私の場合残業殆どありませんでしたが、役職のない若手が残業をした場合残業手当が付くため(役職がつくと裁量労働制になる)、残業をした場合は更に貰えると思います

もちろん残業手当は働いた分だけしっかり付くようでした。

ただどうやら年収の伸びはそこまで良くはなく、聞いた話では20~30年勤続し管理職になってやっと1000万程度らしいです。

また国内大企業らしく厳格な年功序列制があるようでした。

まとめ

入社してから退職までの約9ヶ月間を振り返りました。

ただ勤務中はかなりささくれ立った心境であったため、こうして比較的穏やかに振り返ることができて良かったなと思う次第です。

巷ではSIer崩壊説みたいなものもありますが、個人的にはSIerは今後も続いていくと考えています

環境改善していって数十年後に「あの時辞めなければ...」と後悔することになると面白いですね。

今後の身の振り方については決まっていて、ソフトウェアエンジニアとして転職をすることにしました。

具体的な企業名や待遇等について詳細を書くことができませんが、年収については前職であれば20~30年勤続し管理職になった場合と同程度になります

最後になりましたが、読んでいただきありがとうございました。

2019-01-30

ある死

ある地方大学のある学部お話労働環境は劣悪。

3月になって突然、教員の4割近くが辞職した。

のこった教授の一人は「もう、週に16コマから17コマ講義持っているのよ。

大変。」と言っていた。その人はある夜、大学から自転車で真っ暗な農道帰宅中に、

農道脇の深い側溝自転車ごと転落し、頭部を強打したのか、お亡くなりになった。

即死推定されている。

anond:20190130023632

前半は、何をもって「繁殖成功」とするかの価値観乖離があることを無視した暴論。

父親として選ばれてるのが品行方才色兼備な男だけでない時点で無意味な空論。

繁殖ルールではありません。可能な時に選ぶことで続いてきた道のようなものです。

あなたけがルールだといっても意義がありません。

繁殖ルールです。

行わないと種の断絶を招きます

あなたけがルールでないと逃げても意義がありません。

女性に優しくは個人の「規範」ではないと思いますが。規範意味国語辞典で引いたことがありますか?

失礼、「個人押し付けられる規範」な。

言葉足らずだったわ。

男性個人自身に「女性に優しく」を課しているのであれば、それは単にその個人メリット動機だと思われます

違います男性はあらゆる面で女性に優しくすることを強要されます女性専用車両などがいい例。「協力」と言いつつ強制

男女共同参画予算がなぜ「優遇配慮」になるのかわかりかねます。むしろ男女平等に近づいたほうが出生率は上がると見込まれます

女性センター等、女性だけの為に予算をつぎ込むのは男女平等ではありません。女性優遇です。

女子大は、大学男性のみの教育機関であった時代の名残ですよね。ただ、近年の学習では女子だけの教育機関では女子は成績が向上するという結果もありますので、社会プラスになるのでしたら残す意義はあるのではないでしょうか。

過去はどうあれ今は差別です。

差別に残す意義はありません。

差別自体社会への大いなるマイナスです。

しか不思議ですね。こうした女子大基本的家政学など「女性らしい」学部が多いため、私個人は廃しても問題はないと思っていますが、こういう女子大卒の女性あなたの望む出生率に貢献するタイプ女性が多いです。なのになぜ

税金を片方の性にのみ投入している純然たる差別からです。

女性専用車両は配慮でもなんでもありませんよね。

ええ、配慮ではありませんね。

男性差別女性優遇強制ですね。

それを男性がしぶしぶ耐えてるのは、「女性大事に」規範押し付けあってのこと。

産まない女は大事にする理由がないため、不必要です。


司法での圧倒的優遇とは?まさか、女親が親権を取りやすいだとか、裁判官は女容疑者に甘いだとか、ネットde真実を信じているのですか?

事実誘拐同然の連れ去り離婚親権を取ってる例や、物証もなければ状況的に不可能痴漢冤罪有罪になった例が多々あります

セクハラマタハラなどは罪の具体的定義すらなく、物証もなく、男が一方的に裁かれています

ま、最近ではその司法すら介さなリンチが横行していますが。metooと言う名の人民裁判

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