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はてなキーワード: 合戦とは

2022-05-19

anond:20220519031600

お前横だろ。

元増田に成り代わって煽り合戦したんだろうが、元増田が話終えてる時点でもうこの話は終わってんだよ。

anond:20220519023031

そうやって返答をはぐらかして逃げるじゃんw

何が煽り合戦だよ、自分論理の穴を認めたくないだけだろw

anond:20220519022108

多分お前眠くて頭回ってないと思う。

支離滅裂とまでは行かないが、主張も文章も整理されてなくて崩れてるから

言いたいことは理解できる。理解できるが俺も眠いのでいい加減疲れて崩れ始めてる相手に丁寧に返答できるほど頭は回らん。

煽りじゃないぞ。次「逃げた」とか言い出したら煽り合戦をはじめたと見做して放棄するからな。

2022-05-17

anond:20220517192738

夕飯時で一番惣菜が売れる時間帯なのにスッカラカンになるわけないだろ。

16時くらいに作った商品は値引きシール争奪合戦でなくなるかもしれんが、必ず補充があるはず。

なぜはてなの主流が左派勢力でなくなったのか

マウント合戦メタが回っただけなのよ

リベサヨ簡単マウント取れて美味しく狩れる上に数も多いから今が旬

煽り合戦ディベートを一緒にするな

過程楽しい部分もまったく別物だぞ

2022-05-09

氷河期世代って自己責任唱えてた側だったの?

以下引用

民主党政権以前、それこそ「嫌ならやめろ」だったし、ブラック企業ネタは「俺の方がもっとキツイ」のマウント合戦企業批判いかなかったし、なんなら「日本資源がない国だから労働力で補って当たり前」みたいなクソ風潮だったし。

https://twitter.com/mikemaneki/status/1507669526820765696

んで、その「クソ風潮」のど真ん中にいたのがまさに「氷河期世代」だったわけで、今更氷河期世代自分たちを救え!とか言ってもアレ見てた下の世代何言ってんだこいつらで、普通に憎しみの感情しかわかんわな。

https://twitter.com/mikemaneki/status/1507669753883627520

氷河期世代が「自分たちを救え!」っていってるのを胡乱というか、半ば軽蔑は言った目で見てるのもコレだわ。  >自分が長いものに巻かれて加担したものの失敗については

言っちゃなんだが、自己責任唱えてた側だろ、あんたらは。今更自己責任論を自分には適応しないんかい

https://twitter.com/mikemaneki/status/1507785983416102914

いつまで「団塊が悪い」って言ってるつもりだよ。もう40超えた大人自分たちでなんとかしようという気もなくみっともない。

https://twitter.com/mikemaneki/status/1523319163401293824

自分たちが切られる側になったら抵抗するのは当然だとは思うけど、でもどんどん切っていこう!というのに賛同してたの、あんたらじゃんって当然言われるよ。つーか、私は言うよ。

https://twitter.com/mikemaneki/status/1523319677581025282

私は自分が切られても仕方ないとは思ってないし、若者が優先されて当然とも思ってないけど。でも自分が切られたくないからこそ、誰をも切るなって主張するよ。自分のために他人を切れと言ってた人らが自分が切られる番になったときにぎゃーぎゃーわめくの、醜いです。

https://twitter.com/mikemaneki/status/1523320211704754176

引用終わり。

個人的にはどの世代にも自己責任論者はいたと思うので氷河期世代にもいたのは否定できない。

じゃあ氷河期世代自己責任論の諸悪の権現と言えるか?と言うと疑問があるんだよな。

だがまあ生活保護も含めて困窮している人を支援はあって然るべきだし、主張が正しくて軽蔑すべき氷河期世代だとしても例外はないはだろう。(このツイ主もそこに関しては変わらないず)

とりあえずこの人自身自己責任論者なんじゃね?って思ったのは内緒

追記

予想以上の反応をもらって驚いた。

まずはこのように荒れやす話題に答えてくれた皆様に感謝したい。

就職氷河期世代からコメントを頂けてとても嬉しい。いやなことを聞いて申し訳ない。

多くのコメントが優しく、初心者増田としてはあたまがさがるばかりだ。

https://b.hatena.ne.jp/entry/4719318492375181762/comment/sds-page

所謂氷河期世代の中にも勝ち組がいて自己責任論を唱える人がいるのは多く聞いた。

おそらくリンク先の人間が述べている中に「勝ち組はいないのはなんとなく察していたが。

anond:20220509175051

おっしゃる通り助けてと言う権利はあるし自己責任だとしても助けが必要ならそれを受ける権利

あるはずだとおもう。

https://b.hatena.ne.jp/entry/4719318492375181762/comment/sub_low

https://b.hatena.ne.jp/entry/4719318492375181762/comment/hyperash

まさしく「世代代表する意見などない」し「世代一枚岩な訳ない」だろう。

からこそあのツイートをみて全否定するつもりはないがどうにも同意が出来なかった。

自分も全く同意見だ。

本当は全員に返信したかったが、ピックアップして変身させて頂いた。

書き込んでくれたみんな、貴重な時間ありがとう

みなさんの人生幸運があらんことを。

2022-05-08

男女どっちが辛いかの玉入れ合戦始まったぞ〜

弱者女性は面倒を見てくれる男性がくっついているが、弱者男性の方は救いがない。

https://togetter.com/li/1882080

ブコメの大部分が非当事者妄想で、

理解のある彼くんはクズが多いだの、「理解ある彼女」はデフォだのなんだの言いたい放題。

理解のある夫くん持ち」のブコメに対し

、女のほうが辛い陣営は一切スターを入れないのは味わい深い。

このままだと「男は女に比べると辛くない」になっちゃうぞ〜

皆頭使って妄想擁護ひねりだせ〜

玉入れろ〜

2022-05-03

有名私立中学通ってたけど思い返すと人間の醜い部分ちゃんとあったな

創立100年くらい経ってる男子校文武両道質実剛健的な校風

勉強だけじゃない!人間力高まる!」

みたいなイメージ強いらしくて世間の評判めちゃくちゃ良い伝統校だったけど。

入学1ヶ月くらいは12の子供らしく席が近い同級生同士がちょい他人行儀に会話したり、とりあえず一緒に帰ったりして緩く仲良くなり始めるんだけど、1ヶ月経ったくらいから明白なマウント合戦が始まる。

いとうせいこうみたいな髪型で強度近視用のメガネ掛けてるいかにもお坊ちゃん育ちですって連中(ていうか半分くらいそんな外見だった。入学初日クラスメガネ率弾き出したら8割超えてて仰天した記憶がある)でも

歳の割に体格良かったり元々の気性荒かったりする奴は弱そうな同級生に突然馬乗りになって鼻血出るまでボコボコにしたり、

「顔が暗いから笑」で前の席の奴の後ろ髪をライターで炙ったりしてた。

そんな様子を傍から見てて

「こいつらなんて恐ろしい奴なんだ……目つけられたら殺される」

と俺は震え上がってたけど、冷静に考えるとそいつらも皆お勉強頑張ってきたお金持ちの家のお坊ちゃんなんだよな。

粗暴とかけ離れたタイプしか見えない中学1年のメガネくんが、血だの火傷だの失明リスクだのにひるまず大笑いで同級生たちを痛めつけてるのは結構異様な光景だったと思う。

あと、家が寿司屋同級生が裏でめちゃくちゃ笑いものにされてて衝撃を受けたのも思い出した。

チン毛生えるかどうかの歳で職業の貴賎的な概念を周りは普通に備え持ってたようで、年齢相応に幼かった俺はひたすら

「人の親のことバカにするのは思いっきタブーだろ。ていうか寿司屋で何で笑ってんの?」

と混乱してた。

一部の人間が大人になって身につける類の嫌な差別心をそんな歳でどうやって身につけてたのか未だに分からない。


野球部が圧倒的に偉かった。

野球部カーストトップで周りがビビって何も言えないみたいな風潮は多くの学校であるあるなんだろうけど、うちの野球部員はとにかく暴れまくってた。

休み時間、虫の居所が悪ければ金属バット教室ロッカーベッコベコにするし、鉄アレイとか周りの人間の机を砲丸投げみたいにぶん投げまくって大暴れするし。

パフォーマンス感は全然なくて、本当に突然癇癪起こして気が狂ったみたいに暴れ出してたからみんな震え上がって嵐が過ぎるのをひたすら待ってた。

でもそんな彼らがタバコだけは絶対に吸おうとしてなかったのは今でも不思議でならない。

うちの高校卒業生の母校愛がめちゃくちゃ強くて、かくいうカースト下位の俺もどういうわけか大学途中くらいか

「いい学校だったなあ、楽しかったなあ」

と悪い思い出をなかったことにして気づけば母校愛強いOBの1人にすっかりなってたけど、

最近なかったことにしてた思い出が急に色々脳裏に蘇ってきてモヤモヤしてたのでここに吐き出した。

あいつら何不自由のない裕福な家に生まれ育って、同世代の平均を大きく上回る知能があって、なんであんな小さい時分から粗暴だったり差別的だったりしたんだろ。

父子2代どころか祖父、父、子3代でOBみたいな家も珍しくない学校だったけど、俺は自分の子供は絶対に入れたくない。


以前ネット慶応大学野球部就職先が凄いみたいなのが話題になってて見たけど、うちの学校同級生連中のほうが良いくらいだった。

それでも自分の子供は入れたくない。

2022-04-29

anond:20220429184755

スペースにも演説合戦してる表自戦士いたんでしょ?

正論論破」がゴールで、それで顧客の心が戻る訳ないことが理解できないんだよ

なぜボクは嫌われるのかな?こんなに頭が良くて強いのに?正しいこと言ってるのに??って不思議で仕方ないんだろうね

からもっともっと強くて正しいところを見せなきゃと思って、また「敵」=顧客論破しに来て

その「敵」こそ味方にしないとならないのに、許される術も好かれる術も知らないんだよ

もうどうにもならないよ

外交官追い出し合戦

ロシアから日本外交官追放されて、先に日本からロシア外交官追放しといて日本逆ギレするのはさすがにどうかと思う

2022-04-26

ネットミームの一部は中国古典みたいに残り続ける

歌を詠む平安貴族の間では中国漢詩漢籍知識は全員知ってて当然みたいな土壌があって

基本的にその知識をもとにしていかにヒネッたイケてる歌を作れるかのマウント合戦みたいな部分があった。

現代日本ネットーミムも「吉野家コピペ」「高菜食べてしまったんですか」みたいなのはもうこの先何十年も

残り続けそうな気がする。すでにリアルタイムでそれを経験してる世代より1020年後世代でも使っていたりする。

どんな人間でもちょっと調べればどんな内容か理解できるしその面白さには普遍性があるし、それに絡めて語れるようなニュースがあったりしたら

早速活用して大喜利やったりできる汎用性がある。

2022-04-21

anond:20220421112913

子供チャイルドシートに座らせること考えたら、スライドドアじゃなくてもいいけどドアの開口はちゃんと見ておいた方がいいと思う

ヤリスとかはめちゃ狭いか子供乗せると辛いと思う

ワイが増田と同じ境遇だったらスライドドア欲しいけど

ワイなら新型シエンタと新型フリードが発表されてから値引き合戦させて安い方を買うかな

2022-04-20

anond:20220420233412

結局党派性の陣取り合戦なんだよなー

くっそくだらねえ

2022-04-19

anond:20220419145149

つらいのはわかるけど別口でおやりよ。おじさんの愚痴を聞いてたんだよ。

かわいそう合戦始めちゃったらおじさんが愚痴るところ無くなっちゃうでしょ。

平成他力合戦ぽんぽこ

いつでも誰かが きっとそばにいる

2022-04-18

anond:20220416231905

トラバブコメは概ねドン引きする反応だけど新卒1年目の同期の人間関係ってこのレベルマウント合戦で成り立ってたよね。

話が理解できずに汲み取り式ねって言う奴

汲み取り合戦になってしまうな

2022-04-17

自分解釈物語の結末の付け方を四つに分類分けしてみたメモ

〇注意

この記事には「鬼滅の刃無限列車編」「クレヨンしんちゃん嵐を呼ぶアッパレ戦国合戦」「FF10」「ダンガンロンパシリーズ」「うみねこのなく頃に」の重大なネタバレが含まれています。これらを楽しんでる最中の方やこれから楽しむ予定の方は注意してください。

小説しろ漫画しろアニメしろ映画しろ演劇しろ絵本しろ

物語には始まるがあるように結末がある。

作者が亡くなってて永久に未完の作品や今も尚連載をし続けてて終わりが見えない作品もあるけど大概の有名作には結末がある。

そんな作品の「結末の付け方」を私なりに好き勝手考えた結果四つに分けられたのでここにメモとして残しておく。

まず、主軸になる基準が二つある。それは「主人公が一番の目的を果たせたかどうか」と「主人公本人が満足の行く結末を迎えられて幸せになれたか」の2つが重要になっていく。この両方を満たせた場合は我々がよく知る「ハッピーエンド」となり片方だけの場合は「メリーバッドエンド」or「ファジーエンド」となる。そして、両方とも満たせなかった場合は「バッドエンド」になる。以上4つに分けられるのだが、これだけでは説明不足なので一つ一つ具体的な作品例を挙げつつ解説していく。

ハッピーエンド

これに関してはほぼ説明不要だと思う。主人公が作中で掲げた目的を達成して満足し幸せを得るという事で大団円を迎える終わり方だ。童話の「桃太郎」や「赤ずきんちゃん」なんかがこれに当てはまるだろう。

主人公桃太郎は鬼退治という目的を掲げてそれを明確に達成しその結果金銀財宝を持ち帰り、幸せに暮らす。

主人公赤ずきんはお婆さんのお見舞いという目的があり途中狼による邪魔はあったものの最終的にはお婆さんと会いお見舞いを完遂している。

恐らくありとあらゆる創作界隈でもっとも多いであろう結末の付け方である

②ファジーエンド

ここから先は何かしらが欠けてる結末になってくる。そしてこのファジーエンドは「主人公目的は達成出来たけど幸せにはなれず満足出来なかった」という終わり方だ。目的は達成出来たのに幸せになれないってどういうこと?となるだろうが、具体例を聞けば納得出来ると思う。

これに当てはまるのは鬼滅の刃無限列車である主人公の炭治郎の目標は「列車を乗っ取った魘夢を倒し乗客を助けること」だ。これに関しては映画を見ればわかる通り、しっかりと完遂している。しかし、突如として現れた猗窩座により恩師である煉獄を殺されて、失意の底に落ちる事になる。最後煉獄言葉に多少は救われるもののあの結末を見て炭治郎が満足し、幸せになったかというとほとんどの人がNOと言うだろう。このように最後最後主人公にとって親しい人物が亡くなる終わり方だとこの結末になりやすい。クレヨンしんちゃん映画の「アッパレ戦国合戦」や主人公最愛ヒロインの元から消え去り幸せにはなれなかったもの目的は達成出来てる「FF10」なども挙げられるだろう。

また、「ダンガンロンパシリーズ」のような所謂俺たちの戦いはこれからだエンド」もこちらに分類される。ダンガンロンパ1作目と2作目なんかは学園や島から生還して出るという目的を掲げており、合間に仲間の死はありつつもどちらも達成は出来ているが、外の世界世紀末であったり、自分たち自身が外の世界世紀末にした絶望の残党で多大な罪が残っているなど新たなる問題が山積みになっている。それでも希望を信じて絶望に打ち勝つというテーマを胸にこれからを生きるという終わり方なので、ぶっちゃけ苗木や日向は満足気に見えるもの幸せになったかどうかで言えば微妙なので、私の解釈としてはファジーエンド判定である。(V3は人によって結末の解釈が異なるのでハッピーエンドにもなるしファジーエンドにもなるのでここでは解説しない)

メリーバッドエンド

今度はファジーエンドの逆で「主人公目的が達成出来なかったけど満足し幸せになれた」場合である結構人を選ぶ終わり方なのでどうしても有名作を挙げるのが難しい。(あるのかもしれないが思いつかない)その為、ややマイナーものになってしまうが「うみねこのなく頃に」がこれに当てはまる。

主人公が戦人と縁寿の二人いるが最終作のEP8は縁寿が主役なので彼女主体に考える。縁寿の目的は六件島の事件真実を知り家族自分の元に帰ってくるのが主な目的だが、真実は知れたもの家族は帰ってこなかった。それどころかその真実がどうしようもなく惨たらしいものであり、本人は不幸のどん底に突き落とされることになる。しかし、それでも亡くなった親族及び両親を信じてどんなにそれらを世間に悪く言われようとも自分の中では暖かい思い出として心に留めておき、前向きに生きる決心する。その後、絵本作家として大成幸せになっている。またさらにその後には変則的な形であるもの家族である兄と再会するので、一応ハッピーエンドになるのだが、作品内で兄は死亡したという解釈が明示されているので、それに則りメリーバッドエンドという解釈をしている。

このようにファジーエンドとメリーバッドエンドは作中内の特殊設定の解釈や考え方次第では他のエンドにも解釈できてしまうのが難しいところ。極端に振り切っているハッピーエンドやバッドエンドの方が理解やすいだろう。

④バッドエンド

ハッピーエンドの次にわかやすいと思われる。目的も達成出来なければ幸せにもなれないという悲しいオチである。有名な作品というか例えとしては鬱エンドと言われるものホラー映画B級Z級映画ありがちなものだろう。具体的な作品名を挙げるとすれば「フランダースの犬」だろう。ネロが死んだ後のナレーションで「これからは痛い事も苦しい事もありません」なんてフォローしてるけど村中から冤罪かけられるわお爺さんは死んでしまうわで踏んだり蹴ったりの末の死亡なので中々に濃度の高いバッドエンドであるルーベンスの絵は見られたのでそういう意味で救いがあったのは良かったが。他にも「ロミオとジュリエット」や「浦島太郎」なんかがバッドエンドになるだろう。良くも悪くもかなりインパクトのある終わり方なので、案外有名な作品も多い。しかし、よっぽど上手く話の構成を練らなければただひたすらに胸くそ悪い作品になってしまいクソ呼ばわりされてしまうので面白いものを作るのに一番難易度が高い終わり方である

以上、大体の作品がこの四つにカテゴライズ出来ると思われる。但し、メリーバッドエンドの項目でも話した通り、作中内の特殊設定など、作品主人公複数いるものではどの終わり方をするのか人によって解釈が変わってくる事が十二分にある。例に挙げた作品でもこれを読んだ方の中には「いやあの作品の終わり方はそうじゃないだろ」となったり、ここで挙げてない作品に対しては「あれはこの終わり方かな」なんて思ったりしただろう。そういった方は是非コメント欄で各々の解釈を語って頂きたい。なんなら独自カテゴリ分けの仕方まで解説して頂いたら嬉々として読みに行く。ぶっちゃけメモとして書いたもののそれらが読みたいのもあってこれを書いたぐらいだ。

終わり方を意識して作品を読むと作品の色々な違いや傾向が見えてきて自分の好きな作品がより深く楽しめるのでオススメだ。

2022-04-16

anond:20220404003523

亡国のアキトアマプラで見た。

戦闘シーンがすごかった。ウチの細い回線ではジャギーがでるほど。

ただ話全般としてはよくわからんかった。

いや、シーンシーンではわかるんだが、そのつながりがよくわからないというか。

あらすじを説明できない。複数回見ないとダメなのか?

それ言い出すと反逆のルルーシュ本編もちゃん理解するには複数回見なきゃいけない気はするけど。

俺は雰囲気アニメを見ている。

見る前はギアス合戦みたいなのを想像してたのでそれとはだいぶ違った。

坂本真綾の歌はいいね

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