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2024-06-17

女子枠に反対する差別主義者への解答

京大東工大女子枠が採用される。

しかし、Xでは現役京大生や男子受験生らが反対する趣旨投稿をしている。

はっきり言って、彼らは無知差別主義者だ。

ここでは女子枠に対するよくある意見に対する反論を述べる。

女子枠は、男を逆差別している

A.違います

女子枠は社会的に虐げられてきた女子に機会を与える措置で、男性に対する差別ではありません。

そもそも女子枠は男が受けられないのだから、男には関係はありません。

女子枠が設けられるなら「僻地枠」「低所得世帯枠」「障碍者枠」なども設けないとおかし

A.違います

そもそも女子枠は大学側が多様性を確保したいという希望で設けられたものです。

まり女子大学入学させれば大学や国に得はあるが、田舎者などを入学させてもほとんど得はありません。

いい加減、損得を考えられない幼稚な発想はやめるべきです。

女子枠は、大学レベルを下げる

A.違います

さまざまな統計結果から女性差別の要素を抜けば入試の結果は女性の方が良いことが知られています

まり女子枠はむしろ大学レベルを上げる措置なのです。

男子の現役生がかわいそう

A.違います

女性はこれまで苛烈迫害を受けてきました。

それを是正する機会が女子枠であって、負担するのが男であるのは当然です。

まれていなかった?それは言い訳です。

あなた女性差別していなくても、あなた性別女性差別してきた歴史があるということは忘れてはなりません。

https://anond.hatelabo.jp/20240614205200 タグ付けソースつづき

文字数制限かなんかで途中で切れる……

2003年 (第8巻)11月 特集食の安全安心環境
2003年 (第8巻) 4月 特集学術の再点検  ―ジェンダー視点から(2)ジェンダー
2003年 (第8巻) 1月 特集日本計画 Japan Perspective社会
2003年 (第8巻) 5月 特集地域生活安全保障社会
2003年 (第8巻) 6月 特集:ITによる科学能力開発国際会議情報
2004年 (第9巻) 2月 特集こころ科学する医療人間
2004年 (第9巻) 5月 特集:持続可能社会のための科学技術に関する国際会議2003 -エネルギーと持続可能社会のための科学エネルギー
2004年 (第9巻) 1月 ●学術会議は考える学術教育
2004年 (第9巻) 3月 ●「日本学術会議法の一部を改正する法律案」について学術教育
2004年 (第9巻) 6月 ●日本学術会議法の改正によせて学術教育
2004年 (第9巻) 8月 特集科学する心を育てる学術教育
2004年 (第9巻)10月 特集科学ジャーナリズムの進展のために学術教育
2004年 (第9巻)12月 特集日本学術会議第143回総会について学術教育
2004年 (第9巻)特集:第4回アジア学術会議(SCA)学術教育
2004年 (第9巻) 特集日本学術会議主催公開講演会学術教育
2004年 (第9巻) 科学技術への理解共感を醸成するために学術教育
2004年 (第9巻) 特集日本学術会議第142回総会 新生日本学術会議の在り方学術教育
2004年 (第9巻) 特集科学技術政策の在り方学術教育
2004年 (第9巻) 特集:高度専門職教育日本社会学術教育
2004年 (第9巻) 特集科学責任所在学術教育
2004年 (第9巻) 9月 特集日本学術会議から農林水産大臣への答申  地球環境人間生活にかかわる水産業及び漁村多面的機能の内容及び評価について環境
2004年 (第9巻)11月 特集都市生活環境を考える環境
2004年 (第9巻) 4月 特集学術の再点検 -ジェンダー視点から(その3)-ジェンダー
2004年 (第9巻) 7月 特集人口減少社会パースペクティブ社会
2004年 (第9巻) 特集科学国境歴史政治・国際
2005年 (第10巻) 5月 特集国境を越える生殖医療と法医療人間
2005年 (第10巻) 1月 ●学術会議は考える学術教育
2005年 (第10巻) 6月 特集日本学術会議第144回総会について学術教育
2005年 (第10巻) 7月 特集:今、教養教育を考える学術教育
2005年 (第10巻) 8月 特集21世紀学術における横断型基幹科学技術役割学術教育
2005年 (第10巻)10月 特集日本学術会議第145回総会学術教育
2005年 (第10巻)11月 特集日本学術会議20始動学術教育
2005年 (第10巻)12月 特集:第146回日本学術会議総会 日本学術会議新体制スタート学術教育
2005年 (第10巻) 特集:第19期の活動を振り返って学術教育
2005年 (第10巻) 特集新日本学術会議における人文・社会科学系の活動について学術教育
2005年 (第10巻) 2月 特集大陸棚画定を考える環境
2005年 (第10巻) 特集自然災害災害
2005年 (第10巻) 4月 特集:どこまで進んだ男女共同参画ジェンダー
2005年 (第10巻) 特集犯罪科学する社会
2005年 (第10巻) 特集:事例を中心に見る統計科学現代価値情報
2005年 (第10巻) 特集学術研究個人情報情報
2005年 (第10巻) 9月 特集人間宇宙物理
2005年 (第10巻) 3月 特集:持続可能社会のための科学技術に関する国際会議2004 ―アジアの巨大都市地球の持続可能性―歴史政治・国際
2005年 (第10巻) 特集:第5回アジア学術会議(SCA)歴史政治・国際
2006年 (第11巻) 5月 特集ライフスタイル健康医療人間
2006年 (第11巻) 6月 特集:終末期医療 ─医療倫理・法の現段階─医療人間
2006年 (第11巻) 8月 特集臨床医学研究の発展のために医療人間
2006年 (第11巻)10月 特集スポーツ科学医療人間
2006年 (第11巻)12月 特集科学技術イノベーション学術学術教育
2006年 (第11巻) 1月 特別座談会科学コミュニティーとしての新たなミッションを考える学術教育
2006年 (第11巻) 2月 特集新世代が変える日本学術会議学術教育
2006年 (第11巻) 4月 特集日本学術会議第147回臨時総会学術教育
2006年 (第11巻)11月 特集日本学術会議新体制 ─日本学術会議第149回総会─学術教育
2006年 (第11巻) 特集座談会:「科学上のミスコンダクト」学術教育
2006年 (第11巻) 特集 シンポジウム:「技術者の倫理社会システム学術教育
2006年 (第11巻) 特集新世代が変える日本学術会議(続編)学術教育
2006年 (第11巻) 特集日本学術会議改革ヘの軌跡と課題学術教育
2006年 (第11巻) 特集日本学術会議第148回総会学術教育
2006年 (第11巻) 9月 特集海洋生物学の新たな時代環境
2006年 (第11巻) 特集環境教育環境
2006年 (第11巻) 3月 特集男女共同参画の一層の推進に向けてジェンダー
2006年 (第11巻) 特集ジェンダー学と生物学対話ジェンダー
2006年 (第11巻) 7月 特集公共性ルネッサンス ─21世紀市民社会を考える─社会
2006年 (第11巻) 特集統計から見た日本経済格差社会
2007年 (第12巻) 5月 特集医療崩壊させないために医療人間
2007年 (第12巻)12月 特集保健医療と個人情報保護医療人間
2007年 (第12巻) 特集社会福祉教育近未来医療人間
2007年 (第12巻) 特別講演:寄生動物国民及び政策感染症ミレニアム開発目標 / ロバート・メイ卿医療人間
2007年 (第12巻) 特集化学今日から明日へ化学生物
2007年 (第12巻) 1月 特集科学者の行動規範学術教育
2007年 (第12巻) 2月 特集博物館が危ない! 美術館が危ない!学術教育
2007年 (第12巻) 9月 特集:第7回アジア学術会議学術教育
2007年 (第12巻) 特集:学協会機能強化のための調査学術教育
2007年 (第12巻) 特集日本学術会議第150回総会学術教育
2007年 (第12巻) 7月 特集:脱温暖化社会へのチャレンジ環境
2007年 (第12巻) 特集子どもを元気にする環境とは ─政策の現状と評価こども
2007年 (第12巻)11月 特集自然災害軽減に向けてパラダイムの変換を災害
2007年 (第12巻) 6月 特集地域研究最前線 ─知の創成─社会
2007年 (第12巻) 8月 特集:法的制度としての私と公をめぐって社会
2007年 (第12巻) 特集21世紀における生活科学役割社会
2007年 (第12巻) 4月 特集:人文社会科学役割責任人文
2007年 (第12巻) 特集物理学の今日から明日へ物理
2007年 (第12巻) 3月 特集歴史としての戦後思想としての戦後歴史政治・国際
2007年 (第12巻)10月 特集中国東アジア科学技術と持続的社会歴史政治・国際
2007年 (第12巻) 特集政治学の今日から明日へ歴史政治・国際
2008年 (第13巻) 1月 特集シンポジウム 医療システムのゆくえ医療人間
2008年 (第13巻) 8月 特集生殖補助医療のいま ─社会合意を求めて─医療人間
2008年 (第13巻)12月 特集:信頼に支えられた医療の実現 ─医療崩壊させないために─医療人間
2008年 (第13巻) 特集:医工学先端研究と教育創造的結合医療人間
2008年 (第13巻) 特集生物科学今日から明日へ化学生物
2008年 (第13巻) 7月 特集科学コミュニケーションメディア学術教育
2008年 (第13巻) 9月 特集:若手研究者の育成学術教育
2008年 (第13巻)10月 特集高校における地理歴史教育改革学術教育
2008年 (第13巻)11月 日本学術会議第21期スタート -第154回総会開催-学術教育
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2024-06-16

anond:20240616103800

その質問に答える前に君の学歴が知りたい。

大学入試大学に入ってから講義を受けた経験があってそんな極端に抽象化された話をしてるの?

それとも経験がなくてフワッとした想像で語ってるだけ?

これは別にロジハラとかじゃなくて、普通にどこまで前提となる知識があるのかわからないと何も答えようがないから聞いてる。

国立私立文系理系私立なら入試科目は何だったかくらいは聞かないと君が何がわからないのか想像もできません。

anond:20240616103239

何に疑問があるのかわからんけど、というか大学行ったことないからわからないのかも知れんけど、入試偏差値入学前の知識レベル指標なんだから、そこに合わせて大学講義レベルも変わるし、卒業必要な到達レベルも変わるよ。

それこそ大学に入ったことがあれば常識では。

anond:20240616040625

女子枠が実施されてそこにトランスが入り込んで「本学は女子学生に広く門扉を開いています!」と宣伝するという最悪の展開を想像してしまった。

もしそうなったら一般入試平等なので問題ないのでは

隙あらばトランス差別やめろ

2024-06-14

https://anond.hatelabo.jp/20240614204953勝手タグ付けソースだよ

1996年 (第1巻) 5月 特集:脳の科学こころ問題医療人間
1996年 (第1巻)11月 特集高齢者介護医療人間
1996年 (第1巻) 4月 (創刊号) 特集戦略研究と高度研究体制学術教育
1996年 (第1巻) 6月 特集:第3回アジア学術会議学術教育
1996年 (第1巻) 8月 特集日本国際賞受賞記念講演会から学術教育
1996年 (第1巻) 9月 特集:若手研究学術教育
1996年 (第1巻)12月 特集:第124回日本学術会議総会学術教育
1996年 (第1巻) 7月 特集地球環境問題を考える環境
1996年 (第1巻) 特集:転換期にある工業産業工学
1996年 (第1巻)10月 特集女性科学研究ジェンダー
1997年 (第2巻) 2月 特集パラダイムの転換学術教育
1997年 (第2巻) 3月 特集大学改革任期制学術教育
1997年 (第2巻) 6月 特集伝統と新しい地平 ―第4回アジア学術会議学術教育
1997年 (第2巻) 7月 特集:第125回日本学術会議総会学術教育
1997年 (第2巻) 8月 特集:第16期から17期へ学術教育
1997年 (第2巻) 9月 特集:第17期の発足 ―第126回日本学術会議総会学術教育
1997年 (第2巻)10月 特集:高度研究体制確立を目指して学術教育
1997年 (第2巻)11月 特集地域における学術活性化を目指して学術教育
1997年 (第2巻)12月 特集:第127回日本学術会議総会学術教育
1997年 (第2巻) 特集:2国間学術交流レイシア派遣団報告学術教育
1997年 (第2巻) 4月 特集地球食料問題を考える環境
1997年 (第2巻) 1月 特集平和共生歴史政治・国際
1997年 (第2巻) 5月 特集グローバリゼーション産業空洞化歴史政治・国際
1998年 (第3巻) 3月 特集クローン羊"ドリー":遺伝子科学のはかり知れないインパクト    化学生物
1998年 (第3巻) 特集クローン羊"ドリー":バイオテクノロジー最先端で今、何が、どうなっているか    化学生物
1998年 (第3巻) 2月 特集二国間学術交流 スイス及びスウェーデン派遣団報告学術教育
1998年 (第3巻) 6月 特集21世紀科学への視点 ―第128回日本学術会議総会学術教育
1998年 (第3巻) 7月 特集アジアにおける学術の直面する課題 ―第5回アジア学術会議学術教育
1998年 (第3巻)12月 特集:新たなる研究理念を求めて ―第129回日本学術会議総会学術教育
1998年 (第3巻) 1月 特集地球未来 ~人間の存続環境
1998年 (第3巻) 5月 特集地球惑星宇宙科学の現状環境
1998年 (第3巻)11月 特集食品研究の新領域をさぐる ―食とからだの科学を中心に環境
1998年 (第3巻) 4月 特集ジェンダー   ―社会的文化的性別」と現代ジェンダー
1998年 (第3巻) 8月 特集日本経済課題展望日本ビックバンに向けて社会
1998年 (第3巻) 9月 特集行政改革課題展望社会
1998年 (第3巻)10月 特集ライフスタイルの転換と新しい倫理 ―21世紀社会に向けて社会
1999年 (第4巻) 4月 特集生殖医療とその社会的受容医療人間
1999年 (第4巻) 1月 特集21世紀に向けた学術の新たな改革学術教育
1999年 (第4巻) 3月 特集国民の期待に応えて ―科学最前線から学術教育
1999年 (第4巻) 6月 特集:IGBPの研究成果の統合に向けて ―第130回日本学術会議総会学術教育
1999年 (第4巻)10月 特集日本学術会議創立50周年学術教育
1999年 (第4巻)12月 特集:わが国の大学等における研究環境改善について(勧告) -第131回日本学術会議総会学術教育
1999年 (第4巻) 2月 特集ごみを考える環境
1999年 (第4巻) 8月 特集海洋環境
1999年 (第4巻)11月 特集科学技術社会社会
1999年 (第4巻) 特集少子化問題社会
1999年 (第4巻) 5月 特集学会インターネット情報
1999年 (第4巻) 9月 特集学術からみた「美しさ」について人文
1999年 (第4巻) 7月 特集人口環境 ―持続的発展に不可欠なアジア役割 ― 第6回アジア学術会議歴史政治・国際
1999年 (第4巻) 特集科学技術の発展と新たな平和問題歴史政治・国際
2000年 (第5巻) 1月 特集学術研究の国際ネットワーク学術教育
2000年 (第5巻) 3月 特集:第7回アジア学術会議学術教育
2000年 (第5巻) 4月 特集世界科学会議21世紀のための科学学術教育
2000年 (第5巻) 7月 特集:第17期を締めくくる成果 ―第132回日本学術会議総会学術教育
2000年 (第5巻) 8月 特集:第17から第18期へ学術教育
2000年 (第5巻) 9月 特集:第18期始まる学術教育
2000年 (第5巻)10月 特集俯瞰研究プロジェクトへのアプローチ学術教育
2000年 (第5巻)11月 特集研究業績評価 ―実態問題学術教育
2000年 (第5巻)12月 特集:第18期活動計画の全容学術教育
2000年 (第5巻) 特集各部抱負学術教育
2000年 (第5巻) 特集:第8回アジア学術会議学術教育
2000年 (第5巻) 特集世界科学アカデミー会議学術教育
2000年 (第5巻) 2月 特集安全災害
2000年 (第5巻) 6月 特集男女共同参画社会における日本学術ジェンダー
2000年 (第5巻) 5月 特集司法改革課題展望社会
2001年 (第6巻) 2月 特集21世紀とヒトゲノム医療人間
2001年 (第6巻) 4月 特集21世紀と新エネルギーエネルギー
2001年 (第6巻) 1月 特集21世紀科学役割を問う学術教育
2001年 (第6巻) 3月 特集21世紀科学アカデミーデザインする学術教育
2001年 (第6巻) 5月 特集学術活動のための次世代育成学術教育
2001年 (第6巻) 6月 特集:「科学技術」の概念を人文・社会科学へと拡張学術教育
2001年 (第6巻) 7月 特集大衆化された大学での教育はいかにあるべきか学術教育
2001年 (第6巻)11月 特集日本学術会議改革に向けて学術教育
2001年 (第6巻) 特集:常置委員会の目指すもの学術教育
2001年 (第6巻) 特集日本社会の変容と教育の将来学術教育
2001年 (第6巻) 特集:第1回アジア学術会議学術教育
2001年 (第6巻) 特集特別委員会活動経過学術教育
2001年 (第6巻) 8月 特集遺伝子組換え食品をめぐる最近の動向環境
2001年 (第6巻)10月 特集:食から見た21世紀課題環境
2001年 (第6巻) 9月 特集10代は変わったか!こども
2001年 (第6巻)12月 特集データベースの新たな保護権利制度導入反対への初の声明情報
2001年 (第6巻) 特集21世紀IT社会情報
2002年 (第7巻) 5月 特集医療最先端医療人間
2002年 (第7巻) 8月 特集ナノテクノロジー化学生物
2002年 (第7巻) 9月 特集動物実験化学生物
2002年 (第7巻) 1月 特集新世紀の日本学術会議学術教育
2002年 (第7巻) 3月 特集科学技術新世学術教育
2002年 (第7巻) 6月 特集:新しい日本学術会議に向けて!学術教育
2002年 (第7巻) 7月 特集ノーベル賞100周年記念国際フォーラム創造性とは何か」学術教育
2002年 (第7巻)11月 特集:変革をめざす国立大学 ―学長たちは考える学術教育
2002年 (第7巻)12月 特集日本学術会議の今後の方向に向けて!学術教育
2002年 (第7巻) 特集:「大学の自立」と「学術経営」のあり方を探る学術教育
2002年 (第7巻) 特集:第2回アジア学術会議(SCA)学術教育
2002年 (第7巻) 特集学術科学研究の成果と社会学術教育
2002年 (第7巻) 4月 特集学術の再点検  ―ジェンダー視点から(1)ジェンダー
2002年 (第7巻) 2月 特集創造性と日本社会社会
2002年 (第7巻)10月 特集:「身体障害者との共生社会」の構築に向けて社会
2002年 (第7巻) 特集日本計画社会
2002年 (第7巻) 特集グローバル化時代対応する高等教育課題歴史政治・国際
2003年 (第8巻) 2月 特集研究教育現場から見た国立大学改革学術教育
2003年 (第8巻) 3月 特集科学社会 ―いま科学者とジャーナリストが問われている―学術教育
2003年 (第8巻) 7月 特集私立大学さらなる発展学術教育
2003年 (第8巻) 8月 特集:第18期から第19期へ学術教育
2003年 (第8巻) 9月 特集:第19期始まる学術教育
2003年 (第8巻)10月 特集:新しい学術の体系学術教育
2003年 (第8巻)12月 特集:第19期活動計画学術教育
2003年 (第8巻) 特集活動計画各部抱負学術教育
2003年 (第8巻) 特集:第3回アジア学術会議(SCA)学術教育

2024-06-09

仮面高校生

シャイ言い訳仮面で隠さずに言うと

おっさんだけど高校生やってる

人生2度めの高校生

定時制ではない

入試受けて合格たから通ってる

自分ではリスキリングの一種だと思っている

修学旅行給食制服もない高校なので

金はそんなにかからない

頭がカタくなってるから若い人の勉強についていくのは大変だ

だいたい教師にろくな人間がいない

9割は人格破綻者と言っていい

生徒を鬱憤ばらしの道具と思ってる体育教師

授業が思い通りに進行しないとすぐ怒る若い教師

すぐヒステリーを起こす女教師

ろくなのがいない

そもそもどいつもこいつも授業内容の告知が遅いもしくは無い

必要な準備や道具とかのお知らせを前日まで言わない

こっちだって準備があるんだから早く言えよ

それにしても高校の授業内容は難しい

若い頃も落ちこぼれだったが

今回も落ちこぼれそうだ

本当にみんなこれクリアして大学に入っているのだろうか

みんな頭いいんだな

2024-06-08

anond:20240608141601

男が入試仕事に心身を削るのも、身長を鯖読んだり厚底靴を履くのも、地位肩書スペックが上位になるほど優れた女が集まるから

から年収身長勤務先が表記される婚活の場に男が集まるのも当然だ。

2024-06-06

anond:20240606153651

から結婚以外の選択肢を奪うために入試就職や昇進に制限をかけたら、非婚少子化のまま売春婦が激増して海外出稼ぎまでする始末なのも追加で

2024-06-05

贅沢品としての信念ねえ

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.newsweekjapan.jp/hatta/2024/06/luxury-beliefs.php

コメント欄、相変わらずリベラルの主張と現実を、意図的にか無意識にか知らんが歪めて捉えている人が多いなーって思う

実際には、リベラル生存に関わるギリギリの、まさに『下』の問題と戦っている訳だが

それが贅沢品に見えるのは、自分達が如何に恵まれ立場にいるのかの自覚がないからだろう

ここのコメント欄にもそういう人間が沢山だ

差別されずに済む事は特権であるという自覚がない

binbocchama

binbocchama 男性特権とか言ってるのがまさに贅沢的信念ですな。

例えばこれ。

男性特権が贅沢的信念?はあ?何処が?

多分この人、医学部入試差別みたいなエリート女性しか目に入ってないでしょ。底辺貧困暴力に苦しむ女性など目に入っていない。

男性男性というだけで、どんな男性でも男性特権とは無縁ではないよ。

男が男というだけで数々の特権を得ている事実(生理がない、妊娠危険性がない、性犯罪に遭いにくい、生まれつき女性よりも体力に優れている)には目を向けず、

自分男性の中では相対的に下の方にいるというだけで、男性特権などないかのように振る舞う

女性からしたら、そうやって無自覚でいられる事の方がよっぽど贅沢なんだが。


xxix29 我々が生活苦に陥ってるとき政治家トイレの話をしている、みたいなのがあったがその流れにありそう。

これなんかもそう。何故トイレの話が生活苦の話と無縁だと考える?

多分、女性にとってはトイレの話がまさに生存に直結している事実が見えてないんだろうね。加害されず、安全に排泄する権利はまさに命の問題であり、最低限のギリギリ問題なのに。

女性トイレがなくてはおちおち出歩けもしない、安心して働けない。まさに生活苦問題に直結しているのに、何故か別物に思っているかのよう。


差別されない権利差別によって殺されない権利を主張する事が贅沢品に見えるのは、当たり前のように生存が許されている、持てる者ならではの鈍感さなんだよ

多分これってアメリカでも同じなんだろうね

貧困黒人アジア人文字通り命の危機に晒されている時に、

貧困白人は少し手取りが減ったくらいでぴーぴー喚き、さも自分達こそが一番不幸であるかのように振る舞う

それに乗せられる愚か者

2024-06-02

anond:20240602200506

私は灘出身だけど東大入試だいぶしんどかったよ。一応ギリギリで受かったけどさ。

自分が灘受験したのは、文化祭が楽しそうだったのと、ゲーム感覚で塾通ってたら何故か成績が良かったからで、大学受験なんて心底どうでもよかったんだよね。

から入学してからはとくに勉強せず部活ばっかして楽しく過ごしてた。でもあの学校狡猾で、明示的に受験押し付けることはしないけど、「とりあえず理Ⅰ東大理科一類)」という超気持ち悪い雰囲気自然に作ってくる。馬鹿なことに自分もそれに乗せられちゃって、全然大学なんて興味ないのになあなあで受験勉強やって、やる気ないから当然身につかなくて、精神だけ疲弊して半分鬱病みたいな状態東大入学することになった。

灘入って東大医学部に行かない(行けない)のは、私みたいに無理な心の使い方をして潰れるタイプか、ちゃんとその雰囲気に抗って自分の好きな道行くタイプかな。

灘の入試突破するのにある種の才能や早熟さが必要なのはそうで、そういう意味では、灘に入れる人間のほうが東大入れる人間よりも希少だというのは事実だと思う。でもそこで求められている才覚・精神の形は、東大受験要求される「学校教育の王道から結構ずれてて、そのズレが致命的な水準に達してる学生結構な傷を心に負って卒業することになる。バカバカしいことだと思うけどね。

anond:20240602103404

やる気なかっただけでしょ

大学入試のための勉強なんて3ヶ月ありゃ終わるボリュームじゃん

anond:20240602201047

問題の傾向というか使う頭の部分が違うってことなのかね

から灘に入っても大学入試でついていけなくなる人が出るのかな

anond:20240602103404

中学に受かったのにFランしか行けない人っているよね

あれほんと謎

灘の入試に受かる時点で東大受かったも同然だと思うんだけど

なぜあんな難しい試験を解けるのに大学入試落ちこぼれるのかわからない

たんに努力しなかった人もいるんだろうけど何浪もしたけど駄目だったって人もいるからほんとに人間の知能はよくわからない

anond:20240602122427

文学部出て底辺になった、に因果関係が認められるなら日本犠牲者は減らすべきだろう

他に潰しが利かないことで有名なのは音大だが、あれは文学部より金持ち道楽色が強い上に入試特殊フィルターになってるからまあ問題ないだろう海外出稼ぎ同然に出ていって向こうで成功するパターンもよくありそうだしな

東大は、女子学生を増やすために数学入試を難しくしている

予備校業界では周知の事実として語られている

もちろん、証拠も何も無い都市伝説だけど。

とはいえ、昨今の東大入試では、難しすぎて数学で点差がつかない程度にまで難易度が引き上げられているのは客観的事実である。じゃあ何で点差がつくかといえば、理系では英語理科文系英語社会になる。これらはトップ層に女子がそこそこいる科目である

自分は長い間予備校数学を教えてるけど、数学トップ層は男子ばかりだ。ASD自閉症スペクトラム障害)という発達障害数学の相性がいいのと、ASD男性に多く発現することに関係があるのではないかと言われてるが、実際そうなのかは謎のままである。かくいう増田も軽度ASD男性である

数学リードして苦手な英語カバーしていた、典型的理系男子受験生通用しなくなった。自分がまさに数学リードして英語カバーしたタイプだっただけに、今の受験生は気の毒になと思う

2024-06-01

anond:20240601173759

つーか東工大しろ京大しろ

女子入試の「面接」って、各学科の専門分野の質問に対して資料作ったり口頭で説明しろ、って内容みたいなんだが

あと東工大総合入試女子枠以外に一般枠もあってこっちは帰国子女とか留学生向けっぽい

共通テストでの選抜もあるし、筆記試験全くやらなくて良いわけじゃないだろこれ

面接と聞いて「志望動機は何ですか」「高校生時代に頑張った事は」みたいな質問するものだと思っていて

それでどうせジジイ教官の気に入る可愛い子だけ採るつもりなんだろ!とか思ってんのかな

2024-05-31

  学校法人順正学園九州医療科学大学という組織もっとも糞な大学である。 気持ち悪くて仕方がない。理由は次のとおりである学校法人順正学園として発足した当時、

  延岡市長は、令和3年に亡くなった首藤正治の前の市長か、首藤正治に交代するギリギリ時代であり、延岡市内の高校生の間では、糞Fランク大学であるし、入試要項パンフレット

  配布されていたが、誰も読んでいなかった。平成14年を過ぎると、同法人は、吉野町にある、遊園地として有名になり、現在のような犯罪性の高いガキではなくて、当時延岡市に住んでいた

  明るいガキがキャンパスライフを送るところとして有名化した。平成18年以降になると、同キャンパス恋愛至上主義流行し、こうすけがそれに嫉妬して、顔面陳列祭ですか、といったような

  書き込みをしていた時代もあったが、同法人は、その後しばらくも、レジャーランドとして有名であった。しかし、平成24年以降の安倍政権になってから地方再生地方創生を掲示し、多くの

  実力のある研究者が都会からこの大学に流れ込み、現在では、実力のある科学大学として、完全になりすましており、かつてのような超絶アフォレジャーランドであるという触れ込みは、現在

  延岡市では完全に消滅している。

2024-05-27

   強数学的帰納法東大入試でも出ていないとは言い切れないが、 強数学的帰納法とは、授業で習う、 n=k ならば、 n=k+1というものではなく、

    n<kならばという奴で、参考書にたまに乗っているもので、それを特に、強数学的帰納法とは言っていない。

    但しどのみち、東大はきまぐれで出題しているので、体系的にやってるわけではないので、こんなのをやったところでなんのものにもならない。

  インタネットでも、

          strong inductionを紹介するサイトは上がっているが、スカスカで誰も読んでいないし参考にしていないし、哀れにもほどがある。

anond:20240527134745

それ、国家試験に落ち続けたひとじゃなくて、医学部入試に落ち続けた人でしょ?

入試は難しいんだよ。

anond:20240527134212

医師国家試験自体は、医学部入試大学での課程をこなすことに比べれば、特段難しいものではないらしいよ

2024-05-26

https://anond.hatelabo.jp/20240526174906

   線形計画法は、私が受験した2003年の東大文系理系共通問題、2013年の問題にも出ている。線形計画法というのは、平面上の方程式で囲まれる部分を条件として把握し、

   関数がそこを通るとき変数が動き、その接点で最大最小を取るという理論であり、 2002年に、北予備里見先生が、 最近は、線形計画法流行っているという授業を行い、

    2003年の東大入試採用された。

     東京大学入試では、  2006理系から、 難しい補題を要する問題が出ているが、その補題は、設問(2)に結論が書いており、受験生には、それを簡単証明して、

  (3)に行くように指示している。 一件記録検討しても、東京大学で、技術的に高度な問題が出た形跡はない。

    右田明子は、2003年に文Ⅰに受かっているので、 数学の (1)積分(2)線形計画法(3)数列(4)確率、を解いたはずだが、 順に、異常に計算量が多い、

  (3)は、計算技術必要であり、それがなければ、答えが出ないものであった。 

なぜ東大女子が少ないのか

IQというものがあります。これを男女で分けてグラフにすると男性の方が平均が少し高くバラツキも大きいベルカーブになります特にこのバラツキが大きいというところがミソで、人口が同じと仮定すると(実際には女性の方が多少多いのだが)低IQ、高IQだけで区切って見ると男性人口が大きくなるわけですね。

日本大学入試IQが高いほど有利になっていますから高いIQを持っているほど良い大学に入りやすくなっていますよね。高いIQには男が多いのだから東大受験するような層はそもそも男が多いのです。

これは逆方向に見ても同じです。低IQも男の方が多いのです。こちらは全くと言っていいほど問題になりませんね。

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