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はてなキーワード: 有害とは

2019-04-23

anond:20190423173426

アライさんは有害動物指定されてるから警察に行ったら即射殺処分なのだ! だから警察には行けないのだ! 保健所お断りなのだ

anond:20190423115324

健康被害の疑いのない残り香のような匂いについて論じているから「有害」は反論たり得ない。

臭いの発生源に対して抱く悪印象が、臭いに対する感情にも影響を与えるという話だから、「残り香に限れば無害」というのは反論にならない。

同じデシベル騒音でも、必要道路工事なら我慢するが、隣家夫婦喧嘩に伴う怒鳴り声は不愉快、というのと同じ。

からその違いはなに?

大雑把に言えば人類に対する貢献。

自分たち生活にどれだけ役に立っているか、あるいは害を与えているか、という総合的な評価

法律の話であればタバコは現状条例による歩きタバコ規制などはあるもの

匂いについて取り締まる法はないので

はてな民によるタバコ匂いへのヘイト擁護出来ない。

から「Aは法律規制されているからAと似ているBも規制しろ」みたいな短絡的な発想は捨てろ。

俺が言っているのは

タバコより遥かに役に立つ車でさえも法律規制されることがある」

「どこまで利用してどこまで規制するかというバランス問題なんだ」

ということだ。

バランスだのナンセンスだの非論理的言葉に逃げていくあたりは

おまえの言う「論理」って

「AだからX」「BはAに似ているから同じくX」

みたいな短絡的かつ低次元的な発想のことだろ。

「A・B・C・D・E・F・G...を踏まえてトータルで判断する」

といった考えを扱いきれないから「非論理的」としているだけ。

anond:20190423114228

タバコが嫌われているのは

有用どころか人体に害しか及ぼさな嗜好品なのに

それを利用する人以外にも悪臭を撒き散らすところだろう。

今回は副流煙を嫌うことは問題にしてない

健康被害の疑いのない残り香のような匂いについて論じているか

有害」は反論たり得ない。


それに対して料理基本的に害になるものではない。

もちろんニンニク代表されるように強烈な臭い忌避されることはあって、

それを食べた息や服を消臭するのはエチケットとされているし、

シュールストレミングを人が集まる屋内で開けたらそれなりに怒られる。

とはいえニンニクを食べるな」と強制するまでいけば批判されるだろう。

「されるだろう」じゃなくて、

からその違いはなに?

タバコ有害」以外の論拠がないんだけど。

(そしてここでは健康に害のある副流煙は除いて匂いの話をしているとツリー最初から明示されてる)


自動車排ガスによる大気汚染というデメリットを上回る利便性があるから許容されているし、

その上で排ガスはできるかぎりクリーンになるように規制がかけられ、

電気自動車燃料電池自動車の普及が模索されていたりする。

法律の話であればタバコは現状条例による歩きタバコ規制などはあるもの

匂いについて取り締まる法はないので

はてな民によるタバコ匂いへのヘイト擁護出来ない。


何事もバランス

ダブスタ連呼するスタンスナンセンス

このやりとりで明らかになってきているのは

君が自分の主張を論理的説明出来ないという事実だけ。

バランスだのナンセンスだの非論理的言葉に逃げていくあたりは

自身自分の頭の弱さにある程度の自覚がある。

てめえの頭で考えろコンプライアンス

自分の主張の論拠を人に考えてもらえるわけないだろ。

君のディベート能力中学生未満。

2019-04-21

池袋自動車暴走10人死傷母子殺害殺人鬼 飯塚幸三 を絶対に許すな !

高齢ドライバーを野放しにするは爆弾テロ魔を野放しにするのと有害性において同じなんだからな。

もっと混雑した歩道横断歩道商店街につっこんだら50人以上が容易に死傷する。

これは爆弾テロ被害規模は何も変わらない。

高齢ドライバーを野放しにするのは爆弾テロ魔を野放しにするのと社会的有害性は何も変わらない。

免許返納を強制させる免許定年制で1秒でも早く高齢から免許クルマ剥奪しろ

高齢ドライバーを野放しにすることは、爆弾テロ魔を野放しにするに有害性において等しい。

日本未来を担う若者子供たちを殺害することは、日本未来を殺すも同然。

今後の地域日本未来を支える若い命を守る為にも、高齢ドライバーから強制的免許剥奪する免許定年制の導入をするべきだ。

都心部の混雑した横断歩道歩道商店街等で暴走されたら、50人以上の死傷者が容易に出てしまう。

それは爆弾テロと同等の被害規模となる。

高齢ドライバーを野放しにすることは、爆弾テロ魔を野放しにするに有害性において等しい。

高齢ドライバーから免許クルマを取り上げることがいか正義かを改めて池袋自動車暴走10人死傷の老害テロで痛感した。

人命は高齢者の自動車運転わがままより遥かに重いのだから遠慮なく高齢から免許剥奪するべきだ。

池袋自動車暴走10人死傷母子殺害 飯塚幸三 のような高齢ドライバー死刑にするべきだ

日本未来を担う若者子供たちを殺害することは、日本未来を殺すも同然。

今後の地域日本未来を支える若い命を守る為にも、高齢ドライバーから強制的免許剥奪する免許定年制の導入をするべきだ。

都心部の混雑した横断歩道歩道商店街等で暴走されたら、50人以上の死傷者が容易に出てしまうぞ。

それは爆弾テロと同等の被害規模となる。

まり高齢ドライバーを野放しにすることは、爆弾テロ魔を野放しにするに有害性において等しい。

2019-04-19

USJ待ち時間 - 利用規約

利用規約

利用規約には、Kenta Takanawa(以下、「当社」といいます。)が提供するサービスUSJ待ち時間」(以下「本サービス」といいます。)の提供条件、及び当社と本サービス利用者との権利義務関係が定められています。本サービスの利用に際しては、本利用規約の全文をお読みいただいたうえで、本利用規約同意していただく必要があります

第1条(利用規約適用

1. 本利用約(以下、「本規約」といいます。)の内容は、利用者と当社との本サービスの利用に関する契約(以下、「本サービス利用契約」といいます。)に適用されます

2. 当社サイト上で定める利用条件(以下、「個別条件」といいます。)は、本規約の一部を構成します。

3. 利用者は、本規約の定めに従って本サービスを利用しなければなりません。

4. 当社は、当社の必要に応じて本規約を変更する場合があります。この場合、変更後の利用規約利用者と当社の間の本サービス利用契約適用されます

第2条(用語定義

規約において使用する用語の意義は、次の各号の定めるとおりとします。

1. 「本サービス」:当社が運営するサービスであるIyashiをいいます

2. 「利用者」:本サービスを利用する全ての方をいいます

3. 「会員」:利用者のうち、会員登録必要サービスを利用するための登録完了した方をいいます

4. 「コンテンツ」:データ文書ソフトウェア画像文字、音等その他一切の情報をいいます

5. 「利用者情報」:氏名、メールアドレス等、会員が本サービスの会員登録に際して又は本サービスの利用に際して当社に提供するすべての情報をいいます

第3条(本サービスの内容)

1. 本サービスは、飲食店に関する動画等の情報投稿・閲覧することができるものです。

2. 本サービスは、日本国内に限り、利用することができます

第4条(利用者義務

1. 利用者は、自らの費用責任において、本サービスを利用するために必要機器ソフトウェア通信手段等の利用環境を整備します。

2. 利用者は、本サービスにおいて、他の利用者、その他第三者提供する情報真実性、完全性、適法性有用性等について、自らの責任で利用します。

3. 利用者は、自己責任において、利用者投稿したコンテンツの保存、管理バックアップを行います

第5条(利用者情報等の取扱い)

当社は、本サービスに関する利用者情報を「Iyashi プライバシーポリシー 」に基づき、適切に取り扱います

第6条(コンテンツ知的財産権

1. 利用者が本サービスにおいて投稿したコンテンツに関する著作権その他の知的財産権(以下、「知的財産権」といいます。)は、当該利用者帰属します。

2. 利用者は、当社に対し、投稿コンテンツ投稿を行った時点で、投稿コンテンツ知的財産権が存続する限り、以下を許諾します。

(1)本サービスのため投稿コンテンツを利用すること

(2)投稿コンテンツ国内外において複製、公衆送信頒布翻訳翻案等すること

(3)第三者による投稿コンテンツの利用(複製、公衆送信頒布翻訳翻案等)を許諾すること

(4)投稿コンテンツを要約・抜粋サイズ変更・切り抜き・モザイク加工等の改変をして本サービス又は当社が許諾した第三者サービスに利用すること

(5)本サービス又は当社が許諾した第三者サービス投稿コンテンツを利用する際に、利用者ハンドルネーム公表すること

3. 利用者は、本サービスコンテンツ投稿する場合、当該コンテンツ投稿する権利を有していること及び当社又は当社が指定する第三者による当該コンテンツの一切の利用行為第三者知的財産権侵害しないことを保証します。

第7条(サービス利用料金)

1. 本サービス無料でご利用いただけますが、一部の機能は有料です。

2. 有料のサービスを利用される場合は、利用者は、当社が定める方法により、当社に対し、利用料金を支払わなければなりません。

3. 当社は、お支払いいただいた利用料金を返金しないものします。

第8条(利用者禁止行為

利用者は、以下の各号の行為、これらを助長する行為、又は各号に該当するおそれのある行為を行ってはなりません。

(1)本規約及び個別条件に違反する行為

(2)法令又は公序良俗違反する行為

(3)違法行為犯罪行為反社会的行為を暗示・誘発・助長・推奨等する行為

(4)当社、他の利用者その他第三者著作権商標権等の知的財産権侵害する行為

(5)当社、他の利用者その他第三者財産・信用・名誉プライバシー肖像権その他の権利利益侵害する行為

(6)本サービス上のコンテンツを当社に無断で転用する行為(ただし、投稿者本人は除く。)

(7)本サービス上のコンテンツを複製、公衆送信頒布翻訳翻案等する行為

(8)登録情報として虚偽・不正確な情報掲載する行為

(9)スパム行為

10)当社又は他の利用者その他の第三者になりすます行為

11)不真実又は不正確な情報送信提供する行為

12わいせつ暴力的差別的情報送信提供する行為

(13)当社、他の利用者その他の第三者迷惑を及ぼす行為

(14)当社、他者サーバー負担をかける行為、又は本サービス運営ネットワークシステムに支障を与える行為

(15)リバースエンジニアリング、逆アセンブル、逆コンパイル等本サービスソースコードを解析する行為

(16)コンピュータウィルス等の有害コンピュータプログラム等を送信又は掲載する行為

17)その他、本サービス目的に照らし、当社が不適切判断する行為

第9条(会員登録

1. 本サービスの一部の機能は、会員登録必要です。

2. 会員登録希望する者は、本規約の内容に同意した上で、当社が定める方法により、会員登録の申込を行うものします。

3. 当社は、登録の申込みを行った者が、以下の各号のいずれかの事由に該当すると判断する場合登録及び再登録拒否することができます。この場合、当社は、その理由について開示する義務を負いません。

(1)当社に提供した登録事項の全部又は一部につき虚偽、誤記又は記載漏れがあった場合

(2)過去に本規約違反したことがある場合

(3)本規約違反するおそれがある場合

(4)その他当社が適当ではないと判断した場合

4. 登録希望者は、自身情報として真実、正確かつ最新の情報入力しなければなりません。

10条(登録情報の変更)

会員は、登録した事項に変更がある場合、遅滞なく、当社所定の方法により登録情報追記修正しなければなりません。

11条(アカウント管理

1. 会員は、自己責任において、付与されるアカウント管理し、第三者による不正利用を防止しなければなりません。

2. 会員は、アカウント第三者譲渡し、貸与し、又はその他第三者使用させてはなりません。

3. 会員のアカウント第三者に利用されたことによって生じた損害等については、当社はいかなる責任も負いません。

12条(登録の取消し)

1. 当社は、会員が次の各号に該当すると判断した場合には、事前に通知することなく、会員登録を取消し、当該会員に関する一切の情報を抹消することができます

(1)本規約のいずれかの条項違反する場合

(2)登録された情報に虚偽の事実があることが判明した場合

(3)第4条2項各号(登録拒否事由)に該当することが判明した場合

(4)登録されたメールアドレス又はパスワード不正利用があった場合

(5)会員が死亡した場合

(6)その他、当社が不適切だと判断する事由があった場合

2. 前項の場合において、会員に何らかの損害が生じたとしても、当社は一切責任を負いません。

3. 本条のいかなる規定も、当社が会員に対して行う損害賠償請求を妨げません。

第13条(退会)

1. 会員は、当社所定の方法又は条件に従い、退会し、会員登録を抹消することができます

2. 当社は退会した会員の登録情報コンテンツについて保管する義務を負いません。

第14条(違反行為等への対応措置

1. 当社は、利用者が本規約違反し、又は違反しているおそれがある場合、予告なく、当該利用者に対し、以下の措置を講ずることができます

(1)利用者に対し、是正を求めること

(2)利用者により送信されたコンテンツの削除その他の方法により、当社が違反状態是正すること

(3)違反事実通報及び違反者の情報捜査機関に開示すること

(4)利用者による本サービスの利用の停止

(5)登録の抹消・本サービス利用契約の解除

2. 当社は、法令義務付けられる場合を除き、前項の措置を講ずる義務を負うものではありません。

3. 第1項の措置により利用者不利益・損害が発生した場合においても、当社は、その責任を負いません。

第15条(損害賠償

1. 利用者が本規約違反して当社に損害を与えた場合利用者は、当社の損害を賠償します。

2. 利用者が本規約違反して利益を得た場合、当該利益は当社の損害を構成するものとみなします。

第16条(保証否認・免責)

1. 当社は以下の事項について保証しません。

(1)本サービスが会員の特定目的に適合すること、期待する機能商品価値・正確性・有用性を有すること

(2)本サービスで公開される情報真実性、最新性、確実性、完全性、適法性を有すること

(3)本サービス不具合が生じないこと

(4)本サービスの利用が特定業界団体適用がある法令又は内部規則違反しないこと

2. 当社は、本サービスの利用の停止、中断、変更等により利用者に損害が生じた場合、何らの責任を負いません。

3. 当社は、利用者送信したコンテンツ消滅、棄損、改ざん等が生じた場合、何らの責任を負いません。

4. 当社は、第三者知的財産権及びその他の権利の非侵害性、商品性、完全性、有用性及び特定目的に対する適合性を含め、明示又は黙示を問わず一切保証しません。

5. 当社は、利用者と他の利用者その他の第三者との間で生じた一切の紛争その他の問題について、関与せず、何らの責任を負いません。当社が当該問題にやむを得ず対応した場合、会員は、当社に対し、当社が負担した費用合理的弁護士費用を含みます)その他の損害の一切を補償するものします。

6. 当社が損害賠償責任を負う場合であっても、当社は、当該利用者の通常損害に限り、損害賠償責任を負うものとし、損害賠償額の上限は、本サービスの有料サービスの1ヵ月分の利用料金相当額とします。

17条(本サービスの停止・変更・終了)

1. 当社は、営業上・技術上の理由から、本サービスの全部又は一部の提供を停止・終了する必要があると判断した場合利用者に事前に通知することなく、本サービスの全部又は一部の提供を停止することができるものします。

2. 当社は、当社の判断で、本サービスの内容を変更する場合があります

3. 当社は、本条に基づき当社が行った措置によって利用者に生じた損害その他の不利益について一切の責任を負いません。

第18条(権利義務等の譲渡

1. 利用者は、本規約上の地位に基づく一切の権利義務を、当社の事前の書面による承諾なく、第三者譲渡もしくは貸与し、又は担保に供してはならないものします。

2. 当社は、本サービスに関する事業事業譲渡合併その他の事由により第三者に承継させる場合には、当該事業の承継に伴い、本規約上の地位、本規約に基づく権利義務及び利用者登録情報その他の情報を当該事業の承継人に譲渡することができるものとし、利用者は、かかる譲渡について本項において予め同意したものします。

19条秘密保持

利用者は、本サービスに関連して当社が利用者に対して秘密に取り扱うことを求めて開示した非公知の情報について、当社の事前の書面による承諾がある場合を除き、秘密に取り扱うものとし、第三者に開示することはできないものします。

20条(本規約の変更)

1. 当社は、当社の必要に応じて本規約を変更することができます

2. 本規約を変更する場合、当社は、利用者に対し、規約を変更する旨、変更後の規約および変更の効力発生時期を、当社のウェブサイト上の掲示、本サービス上の通知又は電子メール送信によって公表又は通知します。変更後の規約は、公表又は通知により定められた効力発生時から適用されます

3. 前項にかかわらず、法令上、利用者から規約の変更に関する同意を得る必要がある場合、当社は、利用者から同意を得て、本規約を変更します。

第21条(連絡・通知)

1. 本サービスに関する問い合わせその他利用者から当社に対する連絡又は通知、及び本規約の変更に関する通知その他当社から利用者に対する連絡又は通知は、電子メール送信又は本サービス上での通知その他当社が適当判断する方法で行うものします。

2. 連絡又は通知の宛先は、利用者が当社に届出た宛先とします。

3. 当社が利用者から届出を受けた宛先に連絡又は通知した場合、連絡又は通知した時までに届出事項の変更手続きがされていない限り、当該連絡又は通知は、利用者に到達したものとみなします。

第22条(分離可能性)

規約規定の一部が法令に基づいて無効判断されても、本規約の残りの規定及び一部が無効又は執行不能判断された規定の残りの部分は、継続して完全に効力を有するものとし、無効とされる部分が必要最小限となるように読み替えて解釈するものします。

23条(反社会的勢力の排除

会員は、次の各号に掲げる事項を保証します。

(1)反社会的勢力等(暴力団暴力団員、反社会的勢力、その他これに準ずる者を意味します。以下同じ)に該当しないこ

死体蹴りはよくない」って言うけど

これって日本人美学(笑)みたいなもの

こうやってうやむやでなあなあにするのが日本人の悪いところで、相手が死んだ人間だろうと批判すべきならしっかりやれと言いたい。

責任取るべき人間が取らずに逃げ切り、日本ってこんなんばっかり。

解決してない問題があるなら死んでからでも徹底的に検証して批判するべき。

クズ聖人として祭り上げられることは社会にとって有害なんだよ。

バカクズに騙されて、クズ論理丸めまれて、それが正しいと思ったまま生きていく。

クズ言動正当化されて、ますます世の中はクズだらけになる。

こんなんじゃだめだ。

死んでからもその名前によって責任を取れ。

お前は許されてはいない。

2019-04-16

anond:20190416180913

追記したの遅かったらからもう一回貼るね

まれる前から法で決まってる事にも反対してるのに、さらに追加?冗談じゃないね



これももう一回貼るね

狭まってる。「電子書籍のみ」とか「本屋から撤去」の時点で狭まってる。「ツイッターで著者に直接頼む」が販路

さらに著者が売り出したい居場所に売り出す事もできなくなる。新規顧客開拓も難しくなり、生活にも響く。

何の証明もない「有害だ」というレッテル一つでここまで酷い目に合わされる理由はない。



あと、「現状に規制がある」は「さらなる規制肯定する理由」にはならないのよ。

「本を探す」という事はそれだけでコストになるって分かるだろ。

平積みと、カーテンの裏。新規に売れるのはどっちか。

で、規制派は根拠もなく明確な線引きもなく、表現カーテンの裏に送り込もうとしてる。

コレだけ丁寧に書いてもまだ分からないのか?

anond:20190416180256

子供の目にはいったら有害図書があるからだよ。

おまえにも通じるようにいうと「フェミ思想エロ子供におしつけて洗脳しちゃだめ」

有害さの定義がされてない。

有害性の証明閾値、何もかもない。ただ有害だといってるだけ。

メディア効果論は否定されている。


 

販路はおまえが成年なら全然せばまってない。ツイッターで著者に直接頼むことだってできる。

おまえが未成年なら保護のためおまえのための販路は狭める。

狭まってる。「電子書籍のみ」とか「本屋から撤去」の時点で狭まってる。「ツイッターで著者に直接頼む」が販路

さらに著者が売り出したい居場所に売り出す事もできなくなる。新規顧客開拓も難しくなり、生活にも響く。

何の証明もない「有害だ」というレッテル一つでここまで酷い目に合わされる理由はない。

まれる前から法で決まってる事にも反対してるのに、さらに追加?冗談じゃないね

anond:20190416180048

子供の目にはいったら有害図書があるからだよ。

おまえにも通じるようにいうと「フェミ思想エロ子供におしつけて洗脳しちゃだめ」

 

販路はおまえが成年なら全然せばまってない。

仲が良ければツイッターで著者に直接頼むことだってできる。

おまえが未成年なら保護のためおまえのための販路は狭める。

ほかのお子さんと同じ扱いだ。

anond:20190416155227

ほかの卵を壊して回る鮭は有害だろ。それだけの事。

表現者である」という事は他人表現攻撃する事を免罪しない。

コレを読んで

おっ自分有害だと認めたな~>他人の卵をつぶしてまわる

この反応...読解力...

anond:20190416154819

おっ自分有害だと認めたな~>他人の卵をつぶしてまわる まあ自分自分のしっぽにかみついても気づかないバカ蛇だなおまえの場合

anond:20190416154557

ほかの卵を壊して回る鮭は有害だろ。それだけの事。

表現者である」という事は他人表現攻撃する事を免罪しない。

ジェンダーバイアスが嫌い?結構

そいつジェンダーバイアスのないマンガ書けばよろしい。他人押し付け宣言たから許されない。

2019-04-15

anond:20190415064227

ワクチン=弱体化した病原菌と言えども、基本的に体に有害で、

製薬会社利益を独占するために国家に働きかけてワクチン接種を強制させているのが真実

本来人間には十分な免疫機能があり、ワクチン接種の有無で発病率は変わらない。

この世界からワクチン絶滅させることができれば、ワクチン副作用で苦しむ可哀想子供達が居なくなる。

邪悪製薬会社を滅ぼすこともできるだろう。

世界平和繁栄正義のために、今日も反ワクチン精力は戦っている。

目覚めよ元増田

2019-04-13

白票無意味じゃない。有害なんだ。

anond:20190408175047

選挙イベントに参加するということは結果を受け入れますという意思表明

2019-04-12

anond:20190411183324

アルコールですら、少量摂取健康に良い、と言われていたのがそうではなかった、という論文が去年の夏の Lancet に出て話題になった位だから

本当に読んだのか疑問だね。これは作用がどうこうではなくて、統計の取り方に誤りがあったということだろ。

カンナビノイドの合成が13年前だから大麻安全性保証する統計無視するべきとでも言いたいのか?筋違いだよ。

だいたい農産物である大麻に含まれカンナビノイド危険ドラッグに添加された成分は別物で同一視するのは無理がある。

危険ドラッグ流通した背景には、比較安全である大麻有効成分であるTHC違法薬物に指定しているために、

安全性確認されていない薬物を添加したものが「合法ドラッグ」として出てきてしまたからで、

もとを糺せば、非科学的な法律によって国民被害を与えたって見方もできるし、他国ではそういう観点から大麻の非犯罪化、合法化が進んでいるんだよ。

大麻統計学的には安全といえる。依存性も有害性も小さい。この事実を覆す論文は今のところ無い。

2019-04-11

anond:20190411175332

公共ドラッグひとつでいい」というのは、どこの合意でしょうか?

現状、医薬品を含めて多数の麻薬が利用されていて、嗜好品としても複数の「依存性のある」「健康有害な」物質が安く手に入ります

大麻を、気持ちよくなるための薬か何かだと勘違いしてませんかね。

anond:20190411174349

嗜好品という点で共通するでしょ。

それでタバコ有害性はもう明らかなんだからタバコ禁止して大麻を解禁するのが日本のためになるというわけ。

anond:20190411104140

叩きは犯罪ではないかもしれないがテロルではある

そして叩きをしてよくなるのはヘイターの気分だけ。何も生み出さず破壊するだけ。

これを批判するのはカウンターテロリズム

部屋にゴキブリがいたら駆除するだろ?

叩きは有害からゴキブリよりも悪い。

2019-04-10

Iyashi - Terms of Use

利用規約

利用規約には、Norihide Maeda(以下、「当社」といいます。)が提供するサービス「Iyashi」(以下「本サービス」といいます。)の提供条件、及び当社と本サービス利用者との権利義務関係が定められています。本サービスの利用に際しては、本利用規約の全文をお読みいただいたうえで、本利用規約同意していただく必要があります

第1条(利用規約適用

1. 本利用約(以下、「本規約」といいます。)の内容は、利用者と当社との本サービスの利用に関する契約(以下、「本サービス利用契約」といいます。)に適用されます

2. 当社サイト上で定める利用条件(以下、「個別条件」といいます。)は、本規約の一部を構成します。

3. 利用者は、本規約の定めに従って本サービスを利用しなければなりません。

4. 当社は、当社の必要に応じて本規約を変更する場合があります。この場合、変更後の利用規約利用者と当社の間の本サービス利用契約適用されます

第2条(用語定義

規約において使用する用語の意義は、次の各号の定めるとおりとします。

1. 「本サービス」:当社が運営するサービスであるIyashiをいいます

2. 「利用者」:本サービスを利用する全ての方をいいます

3. 「会員」:利用者のうち、会員登録必要サービスを利用するための登録完了した方をいいます

4. 「コンテンツ」:データ文書ソフトウェア画像文字、音等その他一切の情報をいいます

5. 「利用者情報」:氏名、メールアドレス等、会員が本サービスの会員登録に際して又は本サービスの利用に際して当社に提供するすべての情報をいいます

第3条(本サービスの内容)

1. 本サービスは、飲食店に関する動画等の情報投稿・閲覧することができるものです。

2. 本サービスは、日本国内に限り、利用することができます

第4条(利用者義務

1. 利用者は、自らの費用責任において、本サービスを利用するために必要機器ソフトウェア通信手段等の利用環境を整備します。

2. 利用者は、本サービスにおいて、他の利用者、その他第三者提供する情報真実性、完全性、適法性有用性等について、自らの責任で利用します。

3. 利用者は、自己責任において、利用者投稿したコンテンツの保存、管理バックアップを行います

第5条(利用者情報等の取扱い)

当社は、本サービスに関する利用者情報を「Iyashi プライバシーポリシー 」に基づき、適切に取り扱います

第6条(コンテンツ知的財産権

1. 利用者が本サービスにおいて投稿したコンテンツに関する著作権その他の知的財産権(以下、「知的財産権」といいます。)は、当該利用者帰属します。

2. 利用者は、当社に対し、投稿コンテンツ投稿を行った時点で、投稿コンテンツ知的財産権が存続する限り、以下を許諾します。

(1)本サービスのため投稿コンテンツを利用すること

(2)投稿コンテンツ国内外において複製、公衆送信頒布翻訳翻案等すること

(3)第三者による投稿コンテンツの利用(複製、公衆送信頒布翻訳翻案等)を許諾すること

(4)投稿コンテンツを要約・抜粋サイズ変更・切り抜き・モザイク加工等の改変をして本サービス又は当社が許諾した第三者サービスに利用すること

(5)本サービス又は当社が許諾した第三者サービス投稿コンテンツを利用する際に、利用者ハンドルネーム公表すること

3. 利用者は、本サービスコンテンツ投稿する場合、当該コンテンツ投稿する権利を有していること及び当社又は当社が指定する第三者による当該コンテンツの一切の利用行為第三者知的財産権侵害しないことを保証します。

第7条(サービス利用料金)

1. 本サービス無料でご利用いただけますが、一部の機能は有料です。

2. 有料のサービスを利用される場合は、利用者は、当社が定める方法により、当社に対し、利用料金を支払わなければなりません。

3. 当社は、お支払いいただいた利用料金を返金しないものします。

第8条(利用者禁止行為

利用者は、以下の各号の行為、これらを助長する行為、又は各号に該当するおそれのある行為を行ってはなりません。

(1)本規約及び個別条件に違反する行為

(2)法令又は公序良俗違反する行為

(3)違法行為犯罪行為反社会的行為を暗示・誘発・助長・推奨等する行為

(4)当社、他の利用者その他第三者著作権商標権等の知的財産権侵害する行為

(5)当社、他の利用者その他第三者財産・信用・名誉プライバシー肖像権その他の権利利益侵害する行為

(6)本サービス上のコンテンツを当社に無断で転用する行為(ただし、投稿者本人は除く。)

(7)本サービス上のコンテンツを複製、公衆送信頒布翻訳翻案等する行為

(8)登録情報として虚偽・不正確な情報掲載する行為

(9)スパム行為

10)当社又は他の利用者その他の第三者になりすます行為

11)不真実又は不正確な情報送信提供する行為

12わいせつ暴力的差別的情報送信提供する行為

(13)当社、他の利用者その他の第三者迷惑を及ぼす行為

(14)当社、他者サーバー負担をかける行為、又は本サービス運営ネットワークシステムに支障を与える行為

(15)リバースエンジニアリング、逆アセンブル、逆コンパイル等本サービスソースコードを解析する行為

(16)コンピュータウィルス等の有害コンピュータプログラム等を送信又は掲載する行為

17)その他、本サービス目的に照らし、当社が不適切判断する行為

第9条(会員登録

1. 本サービスの一部の機能は、会員登録必要です。

2. 会員登録希望する者は、本規約の内容に同意した上で、当社が定める方法により、会員登録の申込を行うものします。

3. 当社は、登録の申込みを行った者が、以下の各号のいずれかの事由に該当すると判断する場合登録及び再登録拒否することができます。この場合、当社は、その理由について開示する義務を負いません。

(1)当社に提供した登録事項の全部又は一部につき虚偽、誤記又は記載漏れがあった場合

(2)過去に本規約違反したことがある場合

(3)本規約違反するおそれがある場合

(4)その他当社が適当ではないと判断した場合

4. 登録希望者は、自身情報として真実、正確かつ最新の情報入力しなければなりません。

10条(登録情報の変更)

会員は、登録した事項に変更がある場合、遅滞なく、当社所定の方法により登録情報追記修正しなければなりません。

11条(アカウント管理

1. 会員は、自己責任において、付与されるアカウント管理し、第三者による不正利用を防止しなければなりません。

2. 会員は、アカウント第三者譲渡し、貸与し、又はその他第三者使用させてはなりません。

3. 会員のアカウント第三者に利用されたことによって生じた損害等については、当社はいかなる責任も負いません。

12条(登録の取消し)

1. 当社は、会員が次の各号に該当すると判断した場合には、事前に通知することなく、会員登録を取消し、当該会員に関する一切の情報を抹消することができます

(1)本規約のいずれかの条項違反する場合

(2)登録された情報に虚偽の事実があることが判明した場合

(3)第4条2項各号(登録拒否事由)に該当することが判明した場合

(4)登録されたメールアドレス又はパスワード不正利用があった場合

(5)会員が死亡した場合

(6)その他、当社が不適切だと判断する事由があった場合

2. 前項の場合において、会員に何らかの損害が生じたとしても、当社は一切責任を負いません。

3. 本条のいかなる規定も、当社が会員に対して行う損害賠償請求を妨げません。

第13条(退会)

1. 会員は、当社所定の方法又は条件に従い、退会し、会員登録を抹消することができます

2. 当社は退会した会員の登録情報コンテンツについて保管する義務を負いません。

第14条(違反行為等への対応措置

1. 当社は、利用者が本規約違反し、又は違反しているおそれがある場合、予告なく、当該利用者に対し、以下の措置を講ずることができます

(1)利用者に対し、是正を求めること

(2)利用者により送信されたコンテンツの削除その他の方法により、当社が違反状態是正すること

(3)違反事実通報及び違反者の情報捜査機関に開示すること

(4)利用者による本サービスの利用の停止

(5)登録の抹消・本サービス利用契約の解除

2. 当社は、法令義務付けられる場合を除き、前項の措置を講ずる義務を負うものではありません。

3. 第1項の措置により利用者不利益・損害が発生した場合においても、当社は、その責任を負いません。

第15条(損害賠償

1. 利用者が本規約違反して当社に損害を与えた場合利用者は、当社の損害を賠償します。

2. 利用者が本規約違反して利益を得た場合、当該利益は当社の損害を構成するものとみなします。

第16条(保証否認・免責)

1. 当社は以下の事項について保証しません。

(1)本サービスが会員の特定目的に適合すること、期待する機能商品価値・正確性・有用性を有すること

(2)本サービスで公開される情報真実性、最新性、確実性、完全性、適法性を有すること

(3)本サービス不具合が生じないこと

(4)本サービスの利用が特定業界団体適用がある法令又は内部規則違反しないこと

2. 当社は、本サービスの利用の停止、中断、変更等により利用者に損害が生じた場合、何らの責任を負いません。

3. 当社は、利用者送信したコンテンツ消滅、棄損、改ざん等が生じた場合、何らの責任を負いません。

4. 当社は、第三者知的財産権及びその他の権利の非侵害性、商品性、完全性、有用性及び特定目的に対する適合性を含め、明示又は黙示を問わず一切保証しません。

5. 当社は、利用者と他の利用者その他の第三者との間で生じた一切の紛争その他の問題について、関与せず、何らの責任を負いません。当社が当該問題にやむを得ず対応した場合、会員は、当社に対し、当社が負担した費用合理的弁護士費用を含みます)その他の損害の一切を補償するものします。

6. 当社が損害賠償責任を負う場合であっても、当社は、当該利用者の通常損害に限り、損害賠償責任を負うものとし、損害賠償額の上限は、本サービスの有料サービスの1ヵ月分の利用料金相当額とします。

17条(本サービスの停止・変更・終了)

1. 当社は、営業上・技術上の理由から、本サービスの全部又は一部の提供を停止・終了する必要があると判断した場合利用者に事前に通知することなく、本サービスの全部又は一部の提供を停止することができるものします。

2. 当社は、当社の判断で、本サービスの内容を変更する場合があります

3. 当社は、本条に基づき当社が行った措置によって利用者に生じた損害その他の不利益について一切の責任を負いません。

第18条(権利義務等の譲渡

1. 利用者は、本規約上の地位に基づく一切の権利義務を、当社の事前の書面による承諾なく、第三者譲渡もしくは貸与し、又は担保に供してはならないものします。

2. 当社は、本サービスに関する事業事業譲渡合併その他の事由により第三者に承継させる場合には、当該事業の承継に伴い、本規約上の地位、本規約に基づく権利義務及び利用者登録情報その他の情報を当該事業の承継人に譲渡することができるものとし、利用者は、かかる譲渡について本項において予め同意したものします。

19条秘密保持

利用者は、本サービスに関連して当社が利用者に対して秘密に取り扱うことを求めて開示した非公知の情報について、当社の事前の書面による承諾がある場合を除き、秘密に取り扱うものとし、第三者に開示することはできないものします。

20条(本規約の変更)

1. 当社は、当社の必要に応じて本規約を変更することができます

2. 本規約を変更する場合、当社は、利用者に対し、規約を変更する旨、変更後の規約および変更の効力発生時期を、当社のウェブサイト上の掲示、本サービス上の通知又は電子メール送信によって公表又は通知します。変更後の規約は、公表又は通知により定められた効力発生時から適用されます

3. 前項にかかわらず、法令上、利用者から規約の変更に関する同意を得る必要がある場合、当社は、利用者から同意を得て、本規約を変更します。

第21条(連絡・通知)

1. 本サービスに関する問い合わせその他利用者から当社に対する連絡又は通知、及び本規約の変更に関する通知その他当社から利用者に対する連絡又は通知は、電子メール送信又は本サービス上での通知その他当社が適当判断する方法で行うものします。

2. 連絡又は通知の宛先は、利用者が当社に届出た宛先とします。

3. 当社が利用者から届出を受けた宛先に連絡又は通知した場合、連絡又は通知した時までに届出事項の変更手続きがされていない限り、当該連絡又は通知は、利用者に到達したものとみなします。

第22条(分離可能性)

規約規定の一部が法令に基づいて無効判断されても、本規約の残りの規定及び一部が無効又は執行不能判断された規定の残りの部分は、継続して完全に効力を有するものとし、無効とされる部分が必要最小限となるように読み替えて解釈するものします。

23条(反社会的勢力の排除

会員は、次の各号に掲げる事項を保証します。

(1)反社会的勢力等(暴力団暴力団員、反社会的勢力、その他これに準ずる者を意味します。以下同じ)に該当しないこと

(2)自らの関係者が、反社会的勢力等に該当しないこと

(3)自らのこのエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2019-04-09

タバコの次に臭いもの

新聞だろ

電車に持ち込むなよ

マスクしてるとマスク新聞臭いが染み付いてすぐ捨てなきゃならんし

インクなんだから有害だろ?

公共空間禁煙、禁新聞になってほしい

カス 自動車カルト 不良ドライバーを徹底的に批判すれば死亡事故は減る

https://www.youtube.com/watch?v=A4REYKyWOIE

交通刑務所懲役囚人のほぼ全員は自動車運転手であり、犯罪者として実名や顔の公開もある。石橋和歩のように。

不安が少しでもあるなら自動車運転なんてするべきではありませんし、しないのが最も賢明で利口な選択肢

東京大企業幹部政治家でも自動車運転をせず誰かにさせる人は大勢いらっしゃいます

自動車運転は割に合わないリスクがあるからですね。

そもそも遮蔽物や車両で見通しが悪いならば横断歩道前で一時停止する義務自動車にはある。道路交通法38条。

道路交通法38条を見ればわかりますが、横断歩道において歩行者自転車には優先権があり、自動車側は歩行者自転車邪魔迷惑にならないようにしっかりと停止して譲る義務がある。

それを怠り重大事故を起こせば交通刑務所懲役処分となったり、犯罪者として実名や顔の公開もある。石橋和歩のように。

また、基本的道路交通法すら守れない 車カス を擁護するのは、車カスをを増長させて他の自動車ユーザーの死亡リスクを高める言動なので社会的にとっても有害

警察庁統計によると自動車運転手及び同乗者の年間死者数は1200人以上であり、保有台数がほぼ同等の自転車の約3倍も車内で自動車運転手及び同乗者は死亡している計算になる。

自動車運転手は実は自転車利用者より短命で早死になのが現実

信号のない横断歩道での自動車停止義務もそうですが、横断歩道において自動車横断歩道安全確認してから、そのあとに通行するのが義務

なので「撮影車が居たから見えなかった」などという言い訳通用しない。

また、道路交通法に準じた安全運転は「車両や遮蔽物があって見通しが悪いなら、自動車は一時停止して安全確認してから通行せよ」となります

その為、この動画自動車側は100%悪質な危険運転とみなされるのです。

また「当たったら痛い思いをするのはお前なんだから法律は置いといてお前が気を付けろ」という暴論は端的に言って頭が悪い

それがまかり通ればバストラックなどが乗用車いくら危険運転をしても許される社会になり乗用車軽自動車ユーザーの死者が大幅に増える未来しか生まないのですからね。

たまに居ますよね、青信号で渡って自動車に加害された歩行者自転車中傷して加害者側を擁護する 車カス という日本の恥な異常な人種が。

自動車カルト とも言いますが。

ならば、青信号で直進していた乗用車に対して赤信号で横からつっこんできたトラックが居たとして乗用車乗員が死亡したケースがあっても、乗用車側を中傷して犯罪加害者であるトラック擁護するのか?と問いたいですよ。

繰り返しになります警察庁統計によると自動車運転手及び同乗者の年間死者数は1200人以上。

保有台数がほぼ同等の自転車の約3倍も、自動車の車内で自動車運転手及び同乗者の死者が出ているのが現実

自動車ドライバーより自転車利用者のほうが長生き、長寿自動車ドライバー自転車利用者より短命で早死になのが現実です。

これはイギリスで26万人以上を医学的に追跡調査した結果でも明らかになっていますグラスゴー大学研究

不良ドライバー積極的排除したほうが我々の事故死亡リスクは確実に低減できる。

被害者である歩行者自転車のほうに責任転嫁したり中傷したりする行為いか頭が悪い行為かを実感できますよね。

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