「原則的」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 原則的とは

2021-05-01

anond:20210501124920

まあねぇ。

あくまでもアカウント分けて語るぐらいはしたほうがいいね。ああ、あと、ウヨサヨ両方とも独立できるポジションを維持してな。アイツラ原則的経済政策に関心ないから。

2021-04-15

anond:20210415031957

傾向ではない

女は下方婚しない

傾向の場合は、『下方婚しない女が多い』

女は下方婚しないといった場合原則的にはすべての女は、下方婚しないことを保証すると言う意味

2021-04-11

anond:20210411180446

隠す是非はともかくあんバックボーンを隠してなくない?

V活動と生配信の両立は複数の人がやっているから、原則的に許されている箱だと思っている

2021-04-02

anond:20210402124820

適格インボイスは品目が出るから明らかに個人利用の品はバレるって意図

そういうこと。

品目ぼかした領収証が認められない上、原則的接待交際費取引相手先の記入が必要だしね。

そこは内部統制問題でもあるけど、税務調査が入ったとき、いつ・どこで・何を買ったかまで判明しておいて「誰に渡したかからない」なんて理屈は通らないので、答えられない部分は役員報酬として損金不算入消費税課税仕入れから除かれるだろうね。

2021-04-01

テレワークの適切な導入及び実施の推進のためのガイドライン

趣旨労働者情報通信技術を利用して行う事業場外勤務(以下「テレワーク」という。)には、オフィスでの勤務に比べて、働く時間場所を柔軟に活用することが可能であり、通勤時間の短縮及びこれに伴う心身の負担の軽減、仕事に集中できる環境での業務実施による業務効率化につながり、それに伴う時間労働の削減、育児介護仕事の両立の一助となる等、労働者にとって仕事生活調和を図ることが可能となるといったメリットがある。また、使用者にとっても、業務効率化による生産性の向上にも資すること、育児介護等を理由とした労働者の離職の防止や、遠隔地の優秀な人材の確保、オフィスコストの削減等のメリットがある。テレワークは、ウィズコロナポストコロナの「新たな日常」、「新しい生活様式」に対応した働き方であると同時に、働く時間場所を柔軟に活用することのできる働き方として、更なる導入・定着を図ることが重要である。本ガイドラインは、使用者が適切に労務管理を行い、労働者安心して働くことができる良質なテレワークを推進するため、テレワークの導入及び実施に当たり、労務管理を中心に、労使双方にとって留意すべき点、望ましい取組等を明らかにしたものである。本ガイドラインを参考として、労使で十分に話し合いが行われ、良質なテレワークが導入され、定着していくことが期待される。2 テレワーク形態テレワーク形態は、業務を行う場所に応じて、労働者の自宅で行う在宅勤務、労働者の属するメインのオフィス以外に設けられたオフィスを利用するサテライトオフィス勤務、ノートパソコン携帯電話等を活用して臨機応変選択した場所で行うモバイル勤務に分類される。テレワーク形態ごとの特徴として以下の点が挙げられる。① 在宅勤務通勤を要しないことから事業場での勤務の場合通勤に要する時間を柔軟に活用できる。また、例えば育児休業明けの労働者が短時間勤務等と組み合わせて勤務することが可能となること、保育所の近くで働くことが可能となること等から仕事と家庭生活との両立に資する働き方である。② サテライトオフィス勤務自宅の近くや通勤途中の場所等に設けられたサテライトオフィスシェアオフィスコワーキングスペースを含む。)での勤務は、通勤時間を短縮しつつ、在宅勤務やモバイル勤務以上に作業環境の整った場所就労可能な働き方である。③ モバイル勤務労働者自由に働く場所選択できる、外勤における移動時間を利用できる等、働く場所を柔軟にすることで業務効率化を図ることが可能な働き方である。このほか、テレワーク等を活用し、普段オフィスとは異なる場所余暇を楽しみつつ仕事を行う、いわゆる「ワーケーション」についても、情報通信技術を利用して仕事を行う場合には、モバイル勤務、サテライトオフィス勤務の一形態として分類することができる。3 テレワークの導入に際しての留意点(1) テレワークの推進に当たってテレワークの推進は、労使双方にとってプラスものとなるよう、働き方改革の推進の観点にも配意して行うことが有益であり、使用者が適切に労務管理を行い、労働者安心して働くことのできる良質なテレワークとすることが求められる。なお、テレワークを推進するなかで、従来の業務遂行方法労務管理の在り方等について改めて見直しを行うことも、生産性の向上に資するものであり、テレワーク実施する労働者だけでなく、企業にとってもメリットのあるものであるテレワークを円滑かつ適切に、制度として導入し、実施するに当たっては、導入目的対象業務対象となり得る労働者範囲実施場所テレワーク可能日(労働者希望、当番制、頻度等)、申請等の手続費用負担労働時間管理方法中抜け時間の取扱い、通常又は緊急時の連絡方法等について、あらかじめ労使で十分に話し合い、ルールを定めておくことが重要である。(2) テレワーク対象業務例えば、いわゆるエッセンシャルワーカーなどが従事する業務等、その性格テレワーク実施することが難しい業種・職種があると考えられるが、一般テレワーク実施することが難しいと考えられる業種・職種であっても個別業務によっては実施できる場合があり、必ずしもそれまでの業務の在り方を前提にテレワーク対象業務を選定するのではなく、仕事内容の本質的見直しを行うことが有用場合がある。テレワークに向かないと安易結論づけるのではなく、管理職側の意識を変えることや、業務遂行方法見直し検討することが望ましい。なお、オフィスに出勤する労働者のみに業務が偏らないよう、留意することが必要である。(3) テレワーク対象者等テレワークの契機は様々であり、労働者テレワーク希望する場合や、使用者が指示する場合があるが、いずれにしても実際にテレワーク実施するに当たっては、労働者本人の納得の上で、対応を図る必要がある。また、短時間労働者及び有期雇用労働者雇用管理改善等に関する法律平成5年法律第76 号)及び労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者保護等に関する法律昭和60年法律第88号)に基づき、正規雇用労働者非正規雇用労働者との間で、あらゆる待遇について不合理な待遇差を設けてはならないこととされている。テレワーク対象者を選定するに当たっては、正規雇用労働者非正規雇用労働者といった雇用形態の違いのみを理由としてテレワーク対象から除外することのないよう留意する必要がある。 派遣労働者テレワークを行うに当たっては、厚生労働省ホームページ掲載している「派遣労働者等に係るテレワークに関するQ&A」を参照されたい。 雇用形態にかかわらず、業務等の要因により、企業内でテレワーク実施できる者に偏りが生じてしま場合においては、労働者間で納得感を得られるよう、テレワーク実施する者の優先順位テレワークを行う頻度等について、あらかじめ労使で十分に話し合うことが望ましい。 また、在宅での勤務は生活仕事の線引きが困難になる等の理由から在宅勤務を希望しない労働者について、サテライトオフィス勤務やモバイル勤務を利用することも考えられる。特に新入社員中途採用社員及び異動直後の社員は、業務について上司や同僚等に聞きたいことが多く、不安が大きい場合がある。このため、業務を円滑に進める観点からテレワーク実施に当たっては、コミュニケーションの円滑化に特段の配慮をすることが望ましい。(4) 導入に当たっての望ましい取組テレワークの推進に当たっては、以下のような取組を行うことが望ましい。・ 既存業務見直し点検テレワークをしやすい業種・職種であっても、不必要な押印や署名、対面での会議必須とする、資料を紙で上司説明する等の仕事の進め方がテレワークの導入・実施障壁となっているケースがある。そのため、不必要な押印や署名廃止書類のペーパーレス化、決裁の電子化オンライン会議の導入等が有効である。また、職場内の意識改革をはじめ、業務の進め方の見直しに取り組むことが望ましい。・ 円滑なコミュニケーション円滑に業務遂行する観点からは、働き方が変化する中でも、労働者企業の状況に応じた適切なコミュニケーションを促進するための取組を行うことが望ましい。職場と同様にコミュニケーションを取ることができるソフトウェア導入等も考えられる。・ グループ企業単位等での実施検討職場雰囲気等でテレワーク実施することが難しい場合もあるため、企業トップ経営層がテレワーク必要性を十分に理解し、方針を示すなど企業全体として取り組む必要がある。また、職場での関係取引先との関係により、一個人、一企業のみでテレワークを推進することが困難な場合がある。そのため、グループ企業や、業界単位などを含めたテレワーク実施の呼びかけを行うことも望ましい。4 労務管理上の留意点(1) テレワークにおける人事評価制度テレワークは、非対面の働き方であるため、個々の労働者業務遂行状況や、成果を生み出す過程で発揮される能力を把握しづらい側面があるとの指摘があるが、人事評価は、企業労働者に対してどのような働きを求め、どう処遇に反映するかといった観点から企業がその手法を工夫して、適切に実施することが基本である。例えば、上司は、部下に求める内容や水準等をあらかじめ具体的に示しておくとともに、評価対象間中には、必要に応じてその達成状況について労使共通認識を持つための機会を柔軟に設けることが望ましい。特に行動面や勤務意欲、態度等の情意面を評価する企業は、評価対象となる具体的な行動等の内容や評価方法をあらかじめ見える化し、示すことが望ましい。加えて、人事評価評価者に対しても、非対面の働き方において適正な評価実施できるよう、評価者に対する訓練等の機会を設ける等の工夫が考えられる。また、テレワーク実施している者に対し、時間外、休日又は所定外深夜(以下「時間外等」という。)のメール等に対応しなかったことを理由として不利益な人事評価を行うことは適切な人事評価とはいえない。なお、テレワークを行う場合評価方法を、オフィスでの勤務の場合評価方法区別する際には、誰もがテレワークを行えるようにすることを妨げないように工夫を行うとともに、あらかじめテレワーク選択しようとする労働者に対して当該取扱いの内容を説明することが望ましい。(テレワーク実施頻度が労働者に委ねられている場合などにあっては)テレワーク実施せずにオフィスで勤務していることを理由として、オフィスに出勤している労働者を高く評価すること等も、労働者テレワークを行おうとすることの妨げになるものであり、適切な人事評価とはいえない。(2) テレワークに要する費用負担の取扱いテレワークを行うことによって労働者に過度の負担が生じることは望ましくない。個々の企業ごとの業務内容、物品の貸与状況等により、費用負担の取扱いは様々であるため、労使のどちらがどのように負担するか、また、使用者負担する場合における限度額、労働者使用者費用請求する場合請求方法等については、あらかじめ労使で十分に話し合い、企業ごとの状況に応じたルールを定め、就業規則等において規定しておくことが望ましい。特に労働者情報通信機器作業用品その他の負担をさせる定めをする場合には、当該事項について就業規則規定しなければならないこととされている(労働基準法昭和22年法律第49号)第89条第5号)。在宅勤務に伴い、労働者個人契約した電話回線等を用いて業務を行わせる場合通話料インターネット利用料などの通信費が増加する場合や、労働者の自宅の電気料金等が増加する場合、実際の費用のうち業務に要した実費の金額を在宅勤務の実態(勤務時間等)を踏まえて合理的客観的計算し、支給することも考えられる。なお、在宅勤務に係る費用負担等に関する源泉所得税課税関係については、国税庁作成した「在宅勤務に係る費用負担等に関するFAQ(源泉所得税関係)」(令和3年1月15日)を参照されたい。(3) テレワーク状況下における人材育成テレワークを推進する上で、社内教育等についてもオンライン実施することも有効であるオンラインでの人材育成は、例えば、「他の社員営業の姿を大人数の後輩社員オンラインで見て学ぶ」「動画にしていつでも学べるようにする」等の、オンラインならではの利点を持っているため、その利点を活かす工夫をすることも有用である。このほか、テレワーク実施する際には、新たな機器オンライン会議ツール等を使用する場合があり、一定スキル習得必要となる場合があることから特にテレワークを導入した初期あるいは機材を新規導入したとき等には、必要研修等を行うことも有用である。また、テレワークを行う労働者について、社内教育研修制度に関する定めをする場合には、当該事項について就業規則規定しなければならないこととされている(労働基準法第89条第7号)。(4) テレワーク効果的に実施するための人材育成テレワーク特性を踏まえると、勤務する時間帯や自らの健康に十分に注意を払いつつ、作業能率を勘案して、自律的業務遂行できることがテレワーク効果的な実施に適しており、企業は、各労働者自律的業務遂行できるよう仕事の進め方の工夫や社内教育等によって人材の育成に取り組むことが望ましい。併せて、労働者自律的に働くことができるよう、管理職による適切なマネジメントが行われることが重要であり、テレワーク実施する際にも適切な業務指示ができるようにする等、管理職のマネジメント能力向上に取り組むことも望ましい。例えば、テレワークを行うに当たっては、管理職へのマネジメント研修を行うことや、仕事の進め方として最初に大枠の方針を示す等、部下が自律的仕事を進めることができるような指示の仕方を可能とすること等が考えられる。5 テレワークルール策定と周知(1) 労働基準関係法令適用労働基準法上の労働者については、テレワークを行う場合においても、労働基準法最低賃金法昭和34年法律第137 号)、労働安全衛生法(昭和47年法律第57号)、労働者災害補償保険法(昭和22年法律第50号)等の労働基準関係法令適用される。(2) 就業規則の整備テレワークを円滑に実施するためには、使用者は労使で協議して策定したテレワークルール就業規則に定め、労働者に適切に周知することが望ましい。テレワークを行う場所について、労働者が専らモバイル勤務をする場合や、いわゆる「ワーケーション」の場合など、労働者の都合に合わせて柔軟に選択することができる場合には、使用者許可基準を示した上で、「使用者許可する場所」においてテレワーク可能である旨を定めておくことが考えられる。なお、テレワークを行う場所の如何に関わらず、テレワークを行う労働

2021-03-22

anond:20210321175231

科学にできないからだと思うよ。

科学にするには、原則的に振れがない状態で一発確実な結果が出るか、振れがあっても条件を揃えて統計処理して、めったに起きないことが起きたから正しいと有意である必要がある。

人の心って、ケースバイケースだから、どちらも取れないからが科学しづらい。承認欲求からベースに考え直したら案外わかることも多いだろうと思うけどね。

2021-03-19

表現の自由について

https://anond.hatelabo.jp/20210318185716

これを見落としててレスポンスが遅れた。

 

 

素晴らしい。あなたのことが大好きだ。

元増田擁護する人達は、彼のヤバさを理解してない

 

 

ブコメレス元増田擁護してる人達の多くが、派閥的な「敵/味方」の判定をして味方側だとみなしたからか、

元増田が言ってることの過激さに気づいてないように見える。

 

元増田の主張は、おそらくウマ娘ファンの多くの認識とも、

同人活動二次創作擁護する人々の一般的見解とも違ってると思う。

もう一度元のエントリをよく読んで、みなさん本当にこの増田の言い分に乗っていいのか、

改めて考えてみたほうがいいんじゃないかしらん。

"

全く持って完璧あなたの読解は正しい。

その通りです。

私はエクストリーム表現の自由戦士なんです。

あなたのようにちゃんと読んでたらわかるよね。

 

から見ればキモオタたちは全然表現の自由活用度が緩い。

私の見解キモオタたちの見解全然違いますし、

私がキモオタについて語ってる部分は、彼等とスタンスの異なる他者の視座から「彼らはこう見えるよ」つってます

国語の点数低い馬鹿が「勝手オタク代表してるのがよくない」とか言っててうんざりしました) 

 

 

失われたら、ファンのほうも公式の「お願い」なんか無視して

あらゆる毀損表現を尽くしたっていいって言ってるんだよ。

表現の自由の本義に立てばそうなりまさーね。

そういうことをする必要があるのかは別問題として。

 

 

一次権利者にお願いされようが何されようが二次利用原則的に「なんでもあり」で、

いまウマ娘がそうなってないのは〈たまたまウマ娘公式面白くて人気があって

ファンに好感を持たれてるからファンに対して特権的な「お願い」権を持ってるんだ、

人気あるゆえの特別扱いなんだ、と言っている。ヤベーじゃん。

やべーよ?

 

 

一方で、ブコメへの追記反論の部分を見てみると、突然「土地を人に駐車場として貸す」「契約書」という例え話が出てきたりもする。つまり元増田も、心の中ではこれが権利者と利用者関係、何かについて権利を持つ側と利用する側の関係であることは薄々理解してるんだけど、このエントリで「フェミ表現規制派は俺たちに好意的じゃないから、俺たちもお前らの『お願い』は聞いてやらん」というストーリーに沿って話を進めるために、その核心には徹底して触れないようにしてたということ。最後ポロリしちゃったけど。

あらここは残念。

あのさあ、どっちを権利者に例えてるかわかってる?

キモオタ側よ?

 

まりここで言ってる権利とは。

サイゲームス著作権じゃありません。

キモオタ表現の自由の方です。

 

ほんとは書きたくなかったけどそこは注釈まで入れたのに

私がヤバイと気づいたあなた誤読してしまったのはとても残念だ。

 

  

オタクウマ娘公式のお願いを聞く理由」が「権利者と利用者の力関係」にあるのはみんなわかってる


でも、この「権利を持つ側と利用する側との力関係」こそが「オタクウマ娘公式のお願いを聞ける理由だってことは、多くのウマ娘擁護派にとっても自明の話でしょ?

彼らの自認としてはそうなんだろうけど

表現の自由の本義としてはそういう論理ではないし

彼らの行動だってよくよく見ていくとその自認と実態が違うと思うよ。

 

 

といった内容が多数ある。御説ごもっともで、自分もこのことが「お願いを聞く理由」の根本にあると思う。でも元増田は、ウマ娘コミュニティ公式への反応の根底にはこの著作者利用者権利関係があることを認識しつつ、あくまで「そうではないことにしたい」のね。著作物二次利用という行為につきもの権利関係力学をわかっていながら、あたかもそれが存在しないかように、純粋公式オタク好意的関係性にもとづいて、オタクの側が「お願い」を聞いてあげているかのように書いてる。これって、明らかに増田自己欺瞞でしょ。

私の欺瞞とはなんでしょうか。

表現の自由著作権の下位ではありません。

百歩譲っても緊張感のある相克関係にあります

 

そして欺瞞はむしろキモオタさんサイドにありますよ。

著作権者のお願いがあったのに二次創作やり続けた例なんかごまんとあります

自分意識してるかどうかは別として、彼等は自己説明ほど行儀がよいわけではない。

  

(または、もしかしてしかすると、元増田二次創作という営為に伴って同人界がず〜っと抱えてきた権利関係をめぐる緊張感や危機意識について全く理解せず、「表現の自由は全てに優越する」と考えてる、マジモンの「表現の自由戦士」だという可能性もあるけど、それはそれで皆さんお困りでしょう。)

判断がおそい。

 

 

もし元増田が「コンテンツ二次利用権利者のお目こぼしのもとで成り立ってるグレーゾーンで、『お願い』を無視し続ければより厳しい使用規制が課せられたり、コンテンツ自体供給されなくなっちゃ危険があるから、みんなそれを避けるために『お願い』を遵守してる。そうした権利関係のない第三者からああしろこうしろと『お願い』されるのとは状況が全く異なる。それを『態度が異なる』と笑うならどうぞご自由に」と(他の擁護派の方々と同じような)模範解答を言ってれば、多少の揶揄あてこすりをされる余地はあっても、主張の筋道自体には文句のつけようがなかったと思う。

私は別にオタク権利のためにモノ言ってないからそういう答弁どうでもいいんです。

なんどもそういってるよね。

そもそも私が今回興味持ったのはフェミニストの認知で、キモオタについては枝論です。

一度もキモオタを弁護するとか守護するとか言ってねーぞ。

 

 

何重にも地雷を孕んだ主張をゴリ押ししている。これにウマ娘ファンのみなさんは「そうだそうだ」と乗っちゃっていいのか?という話。

ただこれじゃ当たりやじみてるのでキモオタ名誉のために言っておくと

キモオタ側っぽいidの人たちの方が「こいつなんか変だぞ」「俺たちと違うぞ」って気づいてる反応をしてる人が多かったと思う。

フェミニスト側の人は完全に私をキモオタ弁護人キモオタ代表だと思ってる(そんなこと一度も言ってないし内容もそういうじゃないの読めばわかるのに)レスポンスばっかりで

やはり相対的認知能力低いのはキモオタサイダーではなくフェミニストサイダーだと思いました。

 

単にフェミニストが嫌いな人は私に乗れても

オタク立場や進退を考えてる人は私に乗るのを躊躇や留保してたんじゃないのかな。 

 

 

後半について

あなたはやっぱり著作権表現の自由の上位だと思ってるのでそこではっきり立場が別れる。

あなた著作権に諂うぞ笑いたけりゃ笑えという論理は力の論理であって自由論理とは違う。

 

たぶんあなたステートメントの方がオタクに支持されるものではあると思う。

こうやって書いてみて皆さんのレスポンス拝読して、なんだろう、

私はフェミニストよりもキモオタよりもだいぶサヨク度が強いんだろうなと自覚できました。

ありがとう。 

2021-03-18

元増田擁護する人達は、彼のヤバさを理解してない

ブコメレス元増田擁護してる人達の多くが、派閥的な「敵/味方」の判定をして味方側だとみなしたからか、元増田が言ってることの過激さに気づいてないように見える。元増田の主張は、おそらくウマ娘ファンの多くの認識とも、同人活動二次創作擁護する人々の一般的見解とも違ってると思う。もう一度元のエントリをよく読んで、みなさん本当にこの増田の言い分に乗っていいのか、改めて考えてみたほうがいいんじゃないかしらん。

元増田はどんなことを言っていたのか

元増田の主張の核となるのは:

ウマ娘公式好感度信頼度が高いから、オタクもふわっとした公式のお願いに従っている

②彼らは人気者ゆえに特権的な「お願い」権がある

③人気者ゆえ多少スジの通ってない横着なお願いも聞いてもらえる

という理屈

その「お願い」を聞くかどうかはあくまオタク側の裁量判断だけど、〈ウマ娘公式は〉面白いし、評判を落とす事件もなくて好感度が高いから、公式の「多少スジの通ってない、聞かなくてもいいお願い」をオタクも聞いてやっているんだ、ということ。フェミ表現規制派の「お願い」は聞かないが、ウマ娘公式の「お願い」は聞いてやる。それは〈ウマ娘公式が〉ファン好意を持たれているからにすぎない。もしその好意が失われれば、ファンウマ娘公式の「お願い」に付き合う義理はない、ということ。

まり元増田は「オタクウマ娘公式のお願いなら聞ける」理由は、権利者と利用者権利関係考慮しているからではなくて、権利者と対等(または優越的)な立場にある二次利用者や鑑賞者側が、あくまで「権利者への好意」にもとづいて、本当はどれだけやっても構わないことをあえて手控えているかのように語ってるわけ。具体的には:

だってウマ娘公式のお願いなんて聞かなくてもいいんだもの

「お願いはお願いでしかない」

「この状況下、別にウマ娘同人誌エロく描こうがグロく描こうが殺そうが馬刺しにして食おうがなんでもありでしょ?」

とまで言ってる。勇ましい。でもこの主張って、ウマ娘やその他の同人コンテンツファンにとって本当に味方といえるんすかねえ。だって公式が何かポカやってファンからの「好意」が失われたら、ファンのほうも公式の「お願い」なんか無視してあらゆる毀損表現を尽くしたっていいって言ってるんだよ。一次権利者にお願いされようが何されようが二次利用原則的に「なんでもあり」で、いまウマ娘がそうなってないのは〈たまたまウマ娘公式面白くて人気があってファンに好感を持たれてるからファンに対して特権的な「お願い」権を持ってるんだ、人気あるゆえの特別扱いなんだ、と言っている。ヤベーじゃん。

一方で、ブコメへの追記反論の部分を見てみると、突然「土地を人に駐車場として貸す」「契約書」という例え話が出てきたりもする。つまり元増田も、心の中ではこれが権利者と利用者関係、何かについて権利を持つ側と利用する側の関係であることは薄々理解してるんだけど、このエントリで「フェミ表現規制派は俺たちに好意的じゃないから、俺たちもお前らの『お願い』は聞いてやらん」というストーリーに沿って話を進めるために、その核心には徹底して触れないようにしてたということ。最後ポロリしちゃったけど。

オタクウマ娘公式のお願いを聞く理由」が「権利者と利用者の力関係」にあるのはみんなわかってる

でも、この「権利を持つ側と利用する側との力関係」こそが「オタクウマ娘公式のお願いを聞ける理由だってことは、多くのウマ娘擁護派にとっても自明の話でしょ?

たとえば id:aa_R_waiwai さんがブコメで張ったURL http://doujinsokuhou45.com/archives/8925157.html では、元増田エントリに対して、擁護派の多くが

原作者絶対

表現自由著作権による制限は違う」

「そこで戦ったりしたら表現自由が潰されるかもしれんから

二次創作の可否は著作権法上の問題からウマ娘から関係ない」

と書いてるし、元増田へのブコメでも、増田擁護する立場から(実は擁護になってないんだけど)、

権利者が言うなら最大限擁護するよ」

「いうこと聞かないと飯の種が奪われるか奪われないかの違い」

権利から要請なんだから従うか訴えられるリスクを背負うかの2択で普通は前者を選ぶってだけの話」

「そらそうやろその気になればコンテンツ自体取り下げれる立場なんやし…」

著作権あるからそりゃ当然よ」

権利者とクレーマー立場の違い」

といった内容が多数ある。御説ごもっともで、自分もこのことが「お願いを聞く理由」の根本にあると思う。でも元増田は、ウマ娘コミュニティ公式への反応の根底にはこの著作者利用者権利関係があることを認識しつつ、あくまで「そうではないことにしたい」のね。著作物二次利用という行為につきもの権利関係力学をわかっていながら、あたかもそれが存在しないかように、純粋公式オタク好意的な関係性にもとづいて、オタクの側が「お願い」を聞いてあげているかのように書いてる。これって、明らかに増田自己欺瞞でしょ。

(または、もしかしてしかすると、元増田二次創作という営為に伴って同人界がず〜っと抱えてきた権利関係をめぐる緊張感や危機意識について全く理解せず、「表現自由は全てに優越する」と考えてる、マジモンの「表現自由戦士」だという可能性もあるけど、それはそれで皆さんお困りでしょう。)

もし元増田が「コンテンツ二次利用権利者のお目こぼしのもとで成り立ってるグレーゾーンで、『お願い』を無視し続ければより厳しい使用規制が課せられたり、コンテンツ自体供給されなくなっちゃ危険があるから、みんなそれを避けるために『お願い』を遵守してる。そうした権利関係のない第三者からああしろこうしろと『お願い』されるのとは状況が全く異なる。それを『態度が異なる』と笑うならどうぞご自由に」と(他の擁護派の方々と同じような)模範解答を言ってれば、多少の揶揄あてこすりをされる余地はあっても、主張の筋道自体には文句のつけようがなかったと思う。でも実際は、元増田は「二次利用はなんでもありだが、ウマ娘公式オタク好意を持たれているから、オタクのほうも彼らの『お願い』を聞いてやってる。でもフェミニストや表現規制派はオタク好意を持っていないし持たれてもいないから、オタクにも彼らの『お願い』を聞く義理はない」という、何重にも地雷を孕んだ主張をゴリ押ししている。これにウマ娘ファンのみなさんは「そうだそうだ」と乗っちゃっていいのか?という話。

そういうお前はどうなんだ

自分は、著作物に対する著作者の諸権利には二次利用者の表現自由優越する要素が確実にあると思う。だから著作権を持つコンテンツホルダーに対して二次利用者が配慮を示すこと自体は、何らおかしなことじゃない。「コンテンツに対する権利を持ってる人達ガチで怒ったらどうなるかわからいから、謙抑的にやりましょう」というのは二次利用者としてごく常識的判断だし、自分だって似た状況が発生したらフツーに相手の「お願い」に従うし、何ならゴロニャンする。日頃「表現自由」について何か勇ましい物言いをしてたとして、その忖度や阿りとのギャップを誰かに笑われても構わない。「それとこれとは別です」でおしまい

それはコンテンツホルダーの権利との関係でそうするのが当然だと思うからで、間違っても「あいつらのお願いに従うかどうかはこちらの腹ひとつだが(何だったらエロく描いたりグロく描いたり○したり馬刺しにして食うこともできるんだが)、あいつらには好感を持っているし、我々の評価を落とすような事件も起こしてないから、今はその〈お願い〉を聞いてやってるんだ。テメーらはそうじゃないだろ!」なんてことを第三者に向かって言わない。

だってバカみたいじゃん。

anond:20210317235416

2021-02-27

anond:20210227200327

ドッキリでやったことを、安全対策も何もなく視聴者が真似した場合原則的には番組責任

から安全対策重要

まねしないでくださいね

飲み物タバスコを入れるぐらいは、発生した。

では、薬物をまぜないとおもうか?バカは居る。おれはそれをどこまで考慮するかそれが心配

2021-02-11

anond:20210211191119

男女平等ではない、男女同権。同じだけの権利を持っている。

男性マッチョに特化したいと願う人がいるように

女性が家の中のことに特化したいと願う人が多い。

平等だと

男性に家の中のことを、女性マッチョをということになり、それがいい人は、それでいいだろうが、そうじゃないといいう人も多いか

原則的には屋外は男性が多め

屋内は女性が多めになる

ちなみにオイラ女性職業認識されがちな男性プログラマー

2021-02-07

anond:20210207124126

子供を増やすというのは支出が増えるわけだよ。原則的富裕層企業フリーハンドの減税は貯め込まれから景気には良くないんだが、具体的な支出につながる減税は景気を上げるから望ましい。

母体累進課税を高めにした上で、子供を作ったら減税というのが正しいあり方だと思う。

2021-01-25

役所大学学校における「非常勤」の意味

非常勤」という言葉意味

役所学校で使われることが多いが、使われる場所微妙意味が違う。

役所国立大学

非常勤非正規職員のこと

原則的にはパートタイムではあるが、フルタイム勤務の非常勤存在する。

職員でない人は、みんな非常勤

学校(小学校中学校高校

非常勤パートタイム非正規教師のこと

小中高で、非常勤と言えば、パートタイム勤務の非正規教員

フルタイム勤務の非正規教員は、「講師」と呼ばれる。

2021-01-15

anond:20210115175939

檀家ってのは檀那の役割を担う家のこと。

サンスクリット語の音訳である檀那を漢語に直すと布施となる。

まりもともと檀家ってのは仏教教団にとってのパトロン世帯、悪く言えば金づるでしかない。

本来仏教出家原則的生産活動従事してはならんことになっているので、生きるには在家信者布施に頼るしかない。

なので仏教では布施喜捨釈迦時代から徳の高い行いとして称揚されているわけだ。

つべこべいわずに寺や僧のためにありったけの金を出せ。それが檀家の唯一の役割だ。

それが嫌なら在家信者などやめろ。

2021-01-14

anond:20210114165852

労働だって昔は奴隷だったのが奴隷解放が起きて人権ができ、資本家搾取されていたのが労働革命で法的に規制されるようになり、労働法や企業法によって使用者権力制限が設けられ労働者の権利が守られるようになってきたわけじゃん。

子育てについてはその労働であるところの親の権利保証みたいな話にはなっておらず、それどころか社会要求水準の上昇と格差の拡大で教育負担は増すばかりで、ダウン障などの子供を産んだ日には原則的人生全部突っ込んで一生面倒見てくださいねという感じになってるわけじゃん。

労働基準法の名目としては一応、どんな人間でも1日最大8時間労働したら生きていけるということになってるわけだけど、子育てはそういうの無いじゃん。まあ労働の方も実質的にはあんまりいかニートかいるわけだけど。

知らないけどたぶん、奴隷時代にもいたんじゃないかと思うよ。生粋奴隷一族で、奴隷としての生き方心理的合理化内面化していて、それに反発する人に「働けるならきちんと奴隷として働いておくべきだ」みたいなことを言っていた人が。

anond:20210114074558

原則的には、日本で言う白人というのは、アメリカという意味が強い。もちろん日系アメリカ人も多いが、それをいい始めると、日系と日系でころしあったことになるから、言わない話とすると

結果論日本人vs白人ということにしようよ。ということから、こうなった。

2021-01-06

男性にとって、美容室原則的には女にモテる髪型にしてくれる

そうではない時は メンズ=女にもてる髪型

ではなく

つや感を殺したドライバサッとした感じと伝えればいい

2021-01-01

anond:20210101183007

から逆にごくかんたんなテープ1本でも僕は入れない

事故対応など 非常事態でない場合は入らない ノックして許可をもらう

0か1かではないけれど 原則的にそれを守れる人 それが僕がお嫁さん探しでだした条件

テープ1本

という物凄い簡単な はいらないでね

という約束を守れる人

2020-12-31

anond:20201231214127

原則的未成年かどうかのフィルターはあるけど

それ以外は殆どないというか、できない。

あるとして危険物など免許確認とかがせいぜい。

2020-12-28

anond:20201228084050

公立に限って言えば原則的学校は選べないけどね

給与変わらないんだから個人的には素直でちょっとおつむ弱いやつら相手にして、

あとは勉強会なり研究引っ張って教育委員会幹部コース目指した方がコスパいいと思う

2020-12-27

anond:20201227203051

それでいいなら いいけどよ

どうかとはおもった

要求されるものが違った というのはわかった

どうしたいか?という 技術系の会社は 流しの営業はくるもの

原則的には すでに入館証をもっているやつしかこないのが基本という会社が大多数

商社とは違う 根本的に受付のあり方が違う

anond:20201227122406

いちおうまだ28日前だけど もう1月は失業 2020年 いっぱいの契約から こちらの責任問題があれば 妥当範囲無料で直すけど 原則的には免責だから なんか おわっちゃった

2020-11-21

マイナンバー納税者管理している

原則的労働していなくても住民税などは発生するので

納税者かその関係者にはマイナンバーがある

他方旅行者にはなく 外国籍労働者には 近いもの付与される

日本においてはほぼおなじ意味になるが あれは厳密には納税者付与されるものであり 原則的納税の義務がない 旅行者には付与されない

2020-11-10

anond:20201109192905

貧乏人のうちのごく一部だろうがな。

貧乏って時点で足元を見られて捻じ曲げられるようなことが多いから。

起業原則的にうまくいかん。サラッとクリエティブや起業ならうまくいくよ!と匂わせたいのだろうが、足元見て弱いやつなら騙せるとかそうはいかん。

コンビニせどり転売やウーバーイーツなんかでまっとうな人生歩めるかね?新しい奴隷が増えただけだろ?

ハイテク起業は先に多数の科学検証必要だ。とすると、今の新自由主義科学が細っている状況でも科学を続けられるような相当な運が必要

ついでに多額の金を出して博士に行って、それでも人生棒に振っても構わないという愚かさ。

まあまっとうなみちじゃないよ。それでも新自由主義は新しいイノベーションが生まれないと本当に駄目な思想ってのがバレるから、なんとか騙して煽ろうとする。

だが、すぐ金に結びつかない新しい科学検証馬鹿にしている時点で構造的に破綻してるんだわ。

2020-10-15

anond:20201015000645

マジか。でも一応ググるとこういうオンラインクリニックは日本でも見つかるぞ

下記のクリニックへ行ったら?とか下記クリニック全面的賛同するという意味ではなく、

原則的薬物療法効果は疑わしいと考えている。生活スタイルを直し身体的な健康度を高めるべくレジリエント生活食事療法を行う。

マインドフルネスレジリエンス療法を行う。』

みたいな、薬出しときOKっていう認識じゃないクリニックも一応日本にもあるようだよ

 

身体醜形障害美容整形セカンドオピニオン、外見・美容の悩み、生きる悩みなどの心療内科美容精神科形成外科を行っております

https://www.biyouseisin.com/

 

あと認知治療やってるNPOオンラインカウンセリングやっているようだよ

ステップ認知行動療法カウンセリングルーム市川

http://npo-steps.sakura.ne.jp/

 

 

日本でお薬出しときますねーで終わらない、臨床やっているかつ脳や腸からアプローチの本を出している

精神科医はパッとググった限りでは下記くらいだったな。流石にもう少しいると思いたいけど


脳と栄養ハンドブック

http://www.science-forum.co.jp/books/0308.htm

 

新百合ヶ丘総合病院

http://www.shinyuri-hospital.com/department/44_seishinka/doctor.html

 

あとは医師自身経験(精神科自身鬱病だった) や 長年臨床をやってきた知見からみたいなのが多かったな

 

  • 医師や薬に頼らない! すべての不調は自分で治せる

https://www.amazon.co.jp/-/en/%E8%97%A4%E5%B7%9D-%E5%BE%B3%E7%BE%8E/dp/4908925593

 

甘いもの炭水化物の過剰摂取を辞めるだけで、精神症状は1~2割程度良くなることは充分に考えられます

ただし、血糖値精神症状に影響を与えているということを認識しながら治療に当たっている精神科医は少ないです

私が分子栄養学を学び、実践するモチベーションになったのが、女性うつ病パニック障害とみられる症状の多くは、

「鉄不足」によるものだということが、臨床的に確かめられたことです。

鉄を投与すると、みるみる治っていかたこから、このことを世に知らしめないといけないと思い、Facebookや本で情報発信を始めました。

・・・みたいな常識的発言をしているクリニック位なら本を出していなくてもいくらでもあったよ

2020-08-31

anond:20200831154933

原則的には、だれがおばあちゃんお金を返すか?というのは親族であるだろうが

名義上はおばあちゃんが、返すしか無い。あとはどうやってかえしていくかだけ。

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん