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2018-08-12

anond:20180811192306

まず戦争という言葉定義から考えてみます

戦争の意味 - goo国語辞典

1 軍隊軍隊とが兵器を用いて争うこと。特に国家他国に対し、自己目的を達するために武力行使する闘争状態

 国際法上は、宣戦布告により発生し、当事国間に戦時国際法適用される。いくさ。「戦争が勃発する」「隣国戦争する」

2 激しい争いや競争。「受験戦争」「交通戦争

2の意味だとこの話は終了してしまうので無視しましょう。

軍隊軍隊とが兵器を用いて争うこと。

サッカーチーム軍隊解釈したとしても、サッカーには兵器が出てきません。さすがにボール殺傷能力が低すぎて兵器とみなすことはできそうにありません。

軍隊とみなす範囲を少し広げてみた場合どうでしょうか?

例えばチームのサポーター軍隊に含んでみましょう。サポーター同士で争うこともありますし、フーリガンであれば武器等を使用することもありそうです。

しかしこれでは軍隊定義から離れてしまます

軍隊の意味 - goo国語辞典

一定の秩序をもって編制された軍人集団

軍人の意味 - goo国語辞典

軍籍にある人の総称

サッカーチームであれば"一定の秩序をもって編制されている"わけですし、サッカー選手はチームという"軍籍"に属していると強引に解釈できるでしょう。

そうなるとサポーターが"一定の秩序をもって編制されている"とみなせるかが鍵になりそうですが、少なくともフーリガンは秩序がない状態なので軍隊に含むことは無理でしょう。

フーリガンの意味 - goo国語辞典

熱狂のあまり騒動を引き起こすスポーツファン

そしてフーリガンを含められないとなると、やはりサッカーには兵器が出てこないわけです。

サッカーに何らかの兵器がでてこないと、言葉定義上「戦争 = サッカー」の成立は難しいと考えられます

2018-08-11

自衛隊には 侵略してくる軍隊と 戦う実力があると 憲法に 明記せよ!

 

現在政府は、すでに集団的自衛権容認しているのであり、

 

我が国の存立危機 」という要件拡大解釈しさえすれば、

 

米軍が引き起こす侵略戦争応援することができてしまう。

 

  

北朝鮮戦争になれば、日本米軍基地が最大限に利用され、日本自動的に「交戦国」になる。

 

憲法9条2項で、「国の交戦権は認めない」とあるが、何の意味もない。

 

日米同盟があるし、集団的自衛権は認められたし、もう米国要請を断ることはできない。

  

 

現在憲法改正して、個別的自衛権を 強化し、

 

自分の国は自分で守る という覚悟を持ち、強い意思表明をしない限り、

 

属国民の分際で、日米地位協定を 変えられるわけがない。

  

 

自衛隊には 侵略してくる軍と 戦う実力がある 」と 憲法に 明記せよ!

 

そうすれば 「戦う実力」=「戦力」 になる。

 

現在憲法9条2項が 禁じている組織を、日本国は持っている。

 

憲法9条2項を 残したままでは、自衛隊合憲違憲の論争に、終止符を打つことはできない。

  

 

米国他国へ仕掛ける侵略戦争に 引きずり込まれたくないのならば

 

憲法9条2項を改正して、個別的自衛権を 強化する以外に 方法はない。

 

侵略してくる軍隊に対しては、米国依存するのではなく、

 

自分たちの実力で戦うのだと 憲法に明記せよ。

 

 

正しい祖国愛を 育みましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

anond:20180810211812

2018-08-10

anond:20180810220108

逃げ切るも何ももともと直接的な関係は無いので

じゃあ黙ってろってのもおかしな話だよね


つーか、経済のために無意味仕事でもやるのが良い!って人は公共工事から脱却できていないんだなあ

N万人の技術者無意味仕事をやっている間に、他国は遥かに高度で有用仕事をやるわけだ

それでただでさえ遅れている本邦のITさらなるビハインドが付く、ということを理解できていないのだね

知能が低いこと自体は悪いことではないが、知能が低い人間無意味仕事を推進するのは社会悪だね…

控えめに言って明日の朝死んでほしい

anond:20180809200911

他国侵略心配するより、もっと壊滅的かつ超高確率で国を破壊するのは、今の政治家でしょ。安倍でしょ。

癒着優先政策を今尚続け、少子高齢化をどんどん悪化させた先に国として機能するデッドラインがないとでも思ってるのか?

2018-08-09

今日も女はイタコ芸

フェミの周りって他国に対して妙に攻撃的な外人多いっすね

無職としての学問

 特に文系において、大学研究を取り巻く環境が厳しいので、少し愚痴を書かせていただきたくお邪魔します。

* * *

 研究生活が実生活、ことに家庭生活に対し極度の不安定性を与えることは、今日に始まったことではない。

 例えばかの有名なマックス・ウェーバーによる1919年の講演の中では、「大学に職を奉ずるもの生活はすべて僥倖支配下にある」と語られており、「精神的に打撃を受けることなくこうした境遇に堪ええたためしは極めて少ない」とまで言われている。

 このような状況は、100年の時と洋の東西とを超えた今日日本においても、同様である。むしろ人口減少と学問に対する軽蔑——それはおそらく、ウェーバーが講演の中で強調した、学問がなんの「救い」も「啓示」ももたらさないということを、多くの人々が正しく認識たからに他ならないが——に直面している極東島国の方が、研究生活を取り巻く環境過酷であるといえるだろう。

 博士号を取ったとしても多くの人々には就職先がなく、あっても有期雇用で、しか低賃金であり、長期的な研究生活の途を描くことは全く不可能である

 日本より恵まれ研究環境を有する国、例えば博士課程から給与が出るアメリカや、高等教育がほぼ無償であるフランスの例を持ち出すことは簡単であるしかし、研究生活はその研究者が根ざしている言語文化、あるいは人的ネットワークにある程度は依存せざるをえない。また、他国研究環境は、一部だけを切り出せば外面的には羨望の的になりえるが、実際は、給与と引き換えに研究テーマ選択制限されたり、あるいは無償で得られる研究環境には限りがあったりするのである

 当然のことながら、研究者における研究成果はそれぞれのおかれた研究生活の諸条件に左右されるのであり、それは資本的な制約を大きく受ける理工学系のみならず、人文系についてもそうなのである

 ハンナ・アーレントのように、生地での生活を根こそぎ奪われ、新天地で大きな研究成果を挙げる例もないわけではない。大学官職への道を閉ざされてから活躍したカール・マルクスそもそも学歴のなかったピエールプルードンなども、偉大な思想家としてのちに崇められる存在であるしかしながら、すべての人が偉大な人、指導者のような人、あるいは預言者になることを目指して研究に励んでいるわけではない。実態はむしろ逆であり、陽が当たらない部屋で日がな一日、誰も読まないような古雑誌の1ページをどう解釈するかについて考え、その謎を解けた時に無常の喜びを感じる、そういう人が研究生活に入るのである。そのような、全くつまらないことこそ重要研究成果なのであり、むしろ大きな社会的反響を呼び起こす御宣託が科学的な研究成果とは全く呼べないようなものであることは、ウェーバーの指摘するところであり、歴史が度々証明してくれたところでもある。いずれにせよ、研究生活とは社会的名声や富と全く関係がないどころか、資本主義社会ではしばしばそれらは相反するものとなるのである

 尤も研究者も所詮人間であるからして、研究のものの「客観性」や科学位置付けとは無関係に、それぞれの求める研究生活上のあり方というのは存在する。名声や富を求めて研究に取り組む人もいるのかもしれない。しかしそれは明らかに悪手だ。羽生名人でも挽回できないぐらいの悪手だと思う。

* * *

 さて、反面、家庭生活はまさに「経済」の必要に駆られるところのものであり、十分な収入、定住可能な住居、そして可能な限り多くの家事労働自動化が進んだとはいえなお労働集約的だ)が投入されて、初めて成り立つものである

 収入がないなどもっての外であり、亡命収監失踪放浪なども、家庭生活とは相容れないものである

 歴史を顧みれば、自死発狂、子捨て、虐殺に至るまで研究に身を置いた人々の末路は様々であるが、なんとかしてそのような事態は避けたいと誰しもが願うところであろう。

 できれば平穏無事に、昭和時代理想とされたライフスタイル、すなわち夫婦円満子供と共にマイホームに住み、安定した立場で働き定年後は年金生活という人生を歩みたいところである(これは皮肉である)。

 しか今日の若き研究者は、子供はおろか結婚もままならず、マイホームマイカーも持たず、年金制度破綻を前に怯えながら年老いるのである

 もしあなた結婚したとすれば、それはパートナーの全く寛大な心によるものか、パートナー無知蒙昧で完全に誤った選択をしたかのいずれかであろう。

 さら子供がいるとすれば、当然あなた研究生活放棄するか、あるいはなんらかの安定した不労所得に拠って研究生活と家庭生活の両立を試みねばなるまい。(あるいは、あなたが非常に体制時代に順応的な研究をなしていたとすれば、すでに十分な収入に恵まれいるかもしれない。これこそウェーバーの言った「僥倖である。そういう人には心から祝福を送ろう。願わくば同じような僥倖が数多の迷える研究者たちにあらんことを。)

 多くの研究者たちにとって、結婚出産研究生活首にかけられた縄である

 女性研究者の研究生活性別役割分業的発想や家庭生活に対する支援パートナーから十分に得られないなどの理由によりすぐに縛り首になってしまうが、男性研究者の研究生活も同様に性別役割分業的発想や金銭支援パートナーから十分に得られないことですぐにギロチンにかけられてしまう。

 いずれにしろ他者にとって金にならず有用性のわからない行為としての研究は、家庭生活に直面すると挫折する公算が大きいのである

 だからといって、家庭生活を全く否定してしまうことも困難である穂積陳重来日本の身分法学者は、日本国民の位置付けを次の三つの身分のいずれかあるいは複数に属するもの定義した。すなわち、夫婦、親子、親族である

 しかし、親が死に、結婚もせず、親族との紐帯も弱いとなれば、その人は社会的にも法律的にも、全く孤立した存在となってしまう。

 その人は十分な社会保障の対象にならないことはもちろん、社会生活上の様々な面で制約や不利益を受けることとなる。

 実際上の問題として、社会的要請として家庭生活に入ることを我々は求められており、多くの人はその生活が全く不幸であり耐え難く絶望的なものだと感じていたとしてもなお、家庭生活に甘んじているのである

 当然、研究をしていなければ家庭生活が楽になるとは全く言うことができない。しかし、少なくとも研究生活が家庭生活と激しく対立することであることは自明であることのように思われる。

 あるいは「家庭」という理想像の崩壊高齢者二人世帯や単身世帯シングルマザーの増加、生涯独身者の増加などによって、家庭生活という名付け自体空虚ものになっているという批判があるかもしれない。

 しかし反面で、なお結婚出産経験する人は半数を占めており、「家庭」に代わるほど普遍化された結婚出産を前提とした私的領域生活モデルはいまだに存在しないわけだから、やはり家庭生活という呼称を用い、特に若い研究者たちにとってはそれを重視せざるを得ない現状もあるのだ。

* * *

 収入、定住、家事労働を求める家庭生活は、無収入、度々の転職と転居をもたらし、にもかかわらず時間の余裕を求める研究生活とは、完全かつ深刻に対立する。

 では、この間の解決はどのようにしてもたらされるのか。非研究であるパートナーの忍耐によってであろうか。あるいは研究生活の適度な抑制によってであろうか。

 前者はこれまでの男性研究者がしばしば採用した方法であり、女性人権がない時代であればよかったが、21世紀にもなってこの方法採用しようと思っている人がいるなら、その人は妻を見つけることができないであろう。

 後者方法は、実際には採用し得ないものであり、つまりそれは相撲レスラー炭水化物摂取を控えるとか、プログラマーが1日3時間しかモニターを見ないようにするとかいう話であって、研究生活を「適度に抑制する」などということは単に研究生活否定しかない。

 研究者はその人をして全的に研究に没頭せしめなければ、素晴らしい「霊感」を得られないものである。そうでなければ、特に人文学研究においては、それは単なるジャーナリズムに陥るであろう。

 そして、これもウェーバーと同じく声を大にして言いたいところであるが、そのような素晴らしい「霊感」、今日言葉であれば「イノベーション」などというものは、研究のみならず仕事や様々な形の労働の中でも、それに没頭し専心していなければつかむことの能わざるものであり、行政府が旗をふって労働時間の長短や職業訓練の有無をいくら弁じ扇動しようとも、生まれてこないものなのである

 家事労働ワークライフバランス長時間労働問題は、まさにこの没頭の可能性にあるのであり、特に家事労働時間を細切れにしてしまうために人をして何かに没頭させることを妨げること大であるワークライフバランスも、結局その目的とすることが明らかでないか低賃金かつやることのない中途半端余暇をもたらすだけである長時間労働改善しても、人々が自ら欲するところのものに取り組めるような労働時間の設定でなければ、それが長かろうが短かろうが、人々の不満は変わらない。いくら労働時間が短いとしても過労死は起こりうるし、長く労働していても過労死しない場合があるのは、この理由によるのである

 とにかく、家庭生活の求めるもの根本的に否定しなければ、研究生活は成り立たないのである

* * *

 では、解決方法は何か。家庭生活問題点は、それが夫婦という二者で成立するように想定されていることである。それゆえ、収入と定住を男性が支え、家事労働女性が支えるという構図が出来上がった。

 しかしこの想定は噴飯ものであり、シングルマザーは全て一人でやらざるを得ず、あるいは逆に親族から支援収入不安が軽減されたり、実家を譲り受ければ定住も可能というように、家庭生活の諸条件の実現は夫婦という関係性の外部で決まっていることが多い。

 もし家庭生活に関与してから研究生活継続するためには、家庭生活を成立するためのリソースを外部から調達することが最も望ましい。(逆にいえば、外部からリソース調達できなければ、ついにここで研究生活のお墓を立てるしかない。自分研究というアイデンティティよ、さようなら、と。)

 ただ、ここには二つの問題がある。一つは、リソース調達である大川周明のように徳川家から調達したり、大杉栄のように政治家からぶんどってくることができれば最高だし、あるいは明治時代のように女中を置いたりできれば最高だが、なかなかそういうわけにはいかない。もう一つは、その調達個人能力に帰せられることで、研究能力とは別にそれに取り組む環境規定されてしまうということである

 この二つの問題解決するためには、若い研究者同士で研究生活を支えるための生活ネットワークを構築するしかない。あるところには金がある人もいるだろう、あるところには手が余っている人もいるに違いない。

 どうせ研究生活に勤しんでいる人以外に若い研究者に対して同情を寄せてくれる人はいないのである

 アカデメイアリュケイオンがどうだったかはわからないが、古今東西大学に併設されている寮や大学街(カレッジ)では生活上でも学術上でも研究者のコミュニティ形成されていたはずだ。修道院のようなものである

 いま、若い研究者は官僚主義的な大学制度によって互いに分断され、地方に散住し、有能なもの国外へ出て行ってしまっている。もう最後タイミングである

 いま我々若い研究者が団結して助け合わなければ、この国の研究はすぐになくなる。もし研究のなくなり方が緩やかであれば、日本語で達成された学術的成果を、多少なりとも国際的に、人類のために遺す時間猶予が生まれるかもしれない。あるいは、国外から救いの手が差し伸べられるやもしれぬ。「タコツボ」を脱しなければならない。近くで助け合って生活し、なんなら雑誌なども出して(いまであればブログでいいのかもしれないが)、特に文系では消え掛かっている研究の灯火を、なんとか引き継いでいかねばならぬ。ならぬと思う。

いや、それとももう、研究生活を諦めるべきなのか。

2018-08-08

でも他国サマータイムやってんでしょ

つうことは技術にーとか大混乱で死ぬ!とか嘘じゃん

エンジニアが云々っていうけど他国ではやってるんだからやり方は確立されてるんでしょ

元号が変わるのがわかってるのに右往左往してるのもそうだけど、来る可能性は十分考えられたのに手を打ってないってのもどうなん?

2018-08-07

anond:20180807171704

中韓反日メリットがなくなればやめる・デメリットがあればやめるといくらでも反日政策をやめる・やめさせる理由はある

メリットによって他国攻撃するのって、見方によっては宗教に殉ずるよりも悪辣でしょ

メリットありさえすれば殴ってくるんだぞ?嫌わない理由がない

ウチの父ちゃんネトウヨ嫌韓厨

たぶん変なブログの読み過ぎで頭おかしい。韓国人はみんな嘘つき整形で、ハングル文字見てるだけで吐き気がするそうだ。

韓国旅行にでも行ってみればメシもうまいしみんな親切だし、そんなに悪いところじゃないって分かると思うんだけど、まあ絶対行かないんだろう。

そりゃ国と国の間でややこしい問題があるのは理解しているが、こんなに交通インターネットも発達して、より直接情報が入ってくるようになった時代に、単なる民間人他国の人を(出自だけを理由に)嫌いと言っちゃうのは何故なんだろうか?これでも昔に比べたらマシになったんだろうか?それとも父ちゃんの単なるネットリテラシー問題なのか?

友達韓国人のことを(会ったこともない癖に)悪く言われたのは本当に悲しかった。

anond:20180807135039

2年しかやらないと思っている人はいない。

もちろん、その後の続ける。他国サマータイムと違って2時間早めるのも、それだけ余分に働かせるため。

もちろん、一度出社した人間は体が動く限り帰ることは出来ない。

2018-08-06

anond:20180806091206

他国比較しても女は儲けがないと結婚しないので違います

男が低所得場合、ほぼ確実に子どもをもてないのは日本だけです。

これらは政治不手際でもありますが、信仰哲学もなく、女は人間性を捨ててるからとも言えます

2018-08-02

[] アンクレイブ

enclave

(自国はいり込んでいる他国の)飛び領土, 包領

(▼(1)実際にはexclaveとの区別なしにenclaveを用いることが多い.  (2)陸続きでも, 完全に相手から離れている場合でもよい)

https://kotobank.jp/ejword/enclave

anond:20180802200130

日本人ばかりでなく他国にもそういうのたくさん居るけど、わかる。

海外旅行していてよくわかるけど、飛行機クルーに、こんにちはハロー一言も発しないのって日本人だけ、といってもあながち間違っていないもの。客でも店員でも人間には違わないのに、どんだけ偉いと思っているのかね…

anond:20180802152157

カンボジア刑務所に15年入りたいならな

って返せばいいよ

まあ実際入るやつ居るから治安が悪いんだけど

 

捕まるかどうかっていう観点だと

「やろうと思えばできる」って犯罪は山のようにある

「やって確実に捕まらない」なんて犯罪は滅多にない

東南アジアも30年前ならいざしらず、今はそれなりだし

 

ところで友人はいつかやらかすタイプだな

思考が「やるかやらないか」じゃなく「可能かどうか」っていう損得で考えるのはいつかやる

別にその思考否定しないが、大体リスクを甘く勘定しることが多い

賢いやつは考えた上でやらない、大体うまくできてる(まあ他国はそこらへん甘いけど。日中シンガポールあたりはリスク大だわ)

2018-08-01

「敵の悪魔化」は詭弁一種

安倍政権が憎すぎてナチスと同一視する朝日新聞

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/53711

 

これ、別に朝日だけじゃなく他国新聞めっちゃやってる

敵のナチス化と言っても良いかもしれない

 

それでこれどっかで見たなと思って詭弁を調べたんだけど

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A9%AD%E5%BC%81

これじゃないか

概念曖昧の虚偽 (fallacy of the ambiguous middle)

A「塩は水に溶ける。あなた方は地の塩である。ゆえにあなた方は水に溶ける」[6][注 1]

B「車(自動車)は運転免許必要乗り物だ。自転車は車(車両)である。ゆえに自転車運転免許必要乗り物だ」

Aの発言は「MはPである。SはMである。故にSはPである」と一見第一格の三段論法に見えるが、文脈によって異なる意味を持つ単語を媒概念使用しており、「大前提M-Pの文脈におけるM」と「小前提S-Mの文脈におけるM」が異なるため、命題は成立しない。

 

ナチスは悪である(前提)

Aはナチスと同じだ(主張)

故にAは悪である(暗に言いたいこと)

 

詭弁はよくない

[]ダブルアイリッシュウィズ・ア・ダッチサンドイッチ

アメリカIT企業などが使っていた節税手法

まず、タックスヘイブンの国に会社をつくり、その会社管理する会社アイルランドにつくる。

アイルランドでは「他国会社管理する事業実態のない会社」には課税されない。

まり、この会社徴税されないかわりに、実態のある事業を行えない。

そこで、アイルランドにもう一つの会社を作り、そちらに海外事業利益を集める。

こちらには実態があるが、集めたお金をすべてライセンス料として最初につくった会社に払うので、この会社には課税はなし。

単純にライセンス料を払うだけだとそこに課税されるが、アイルランド優遇税制条約を結んでいるオランダ会社を通せば、ライセンス料への課税はなし。

最終的にはタックスヘイブンの国へのごくわずかな税金を支払うだけで済む。

まり、二つのアイルランド企業ダブルアイリッシュ)でオランダ企業を挟んでいる(ダッチサンドイッチ)。

こうした手法合法だったが問題視され、税制改正・追徴課税の動きが進んでいる。

2018-07-29

anond:20180729051331

戦後日本は、開き直れば良かった。

GHQ押し付けられた9条憲法を逆手に取れば、戦争をやっている他国非難できる立場にある。

「俺たち日本が戦争犯罪者として断罪されたのなら、今戦争やっている他国も悪い。おまえら戦争やめろ!日本人の忠告を聞け!」とリーダーシップを発揮できた。

だけど、日本人はその外交カードを切った試しがない。

日本人が開き直っていないのは、GHQによる戦後日本統治成功していて、WGIP洗脳されているからだろう。

 

 

日本はいつまでも戦争犯罪者の汚名を着せられたままでいる必要はない。

もう戦争は終わったのだから

反省ポーズの次は、反戦リーダーとして、世界各国を教育する立場に立てる。

イスラエル戦争犯罪をやめるべきであり、ユダヤ人日本人の言うことを聞かなければならないのだ。

分かったか

2018-07-28

anond:20180727201252

まあ他国相手でお互いの言語がわからずともなんとなく意思の疎通が出来るように、猫とも言葉はわからずとも一緒にいるとお互いの意思がなんとなくわかってくるって感じかな。

音の感じや動きを見て、理解しているというか経験から判断をしていると思う。

まあお互い勘違いも多いんだろうけど、それぐらいでちょうどいい。

2018-07-26

すべての人の権利は守られないといけないのだけれど

例えば、温暖化とかでもう世界的な大飢饉かなんかが起こって経済どころか、食料も壊滅的に足りなくなるとするじゃん。

優先される対象って出てくる?よね?子供とか、妊婦さんとかかな。

逆にどうしても切り捨てられる、てか我慢を強いられる対象も出てくるかな?と思う。

それってやっぱ高齢者かな?

どう思う?生産性ない人が切られるの?自民党的には。

そんな対象指定された人が反乱でも起こすかとも思うけど、どう対応されると思うか教えて欲しい。


(他の国が助けてくれるとかでなく世界的に食料なくなってきてるとして、誰かがご飯を食べれなくなるとすると)

今すでに現実経済犠牲にされてる人なんて大量にいるけど。

戦争起こって、他国犠牲にするかもだけど。国内だとどうなるかなって思って。

2018-07-23

独裁者を許さなドイツ社会

W杯ドイツ代表として出場していたトルコ系の選手が、独裁悪名高いトルコ大統領と嬉々として記念撮影を行ったという。

この選手言動ドイツ社会は看過せず、すぐさま批判が沸き起こった。

移民家庭出身者の不祥事には目をつぶる―このような言われなき言いがかりを、メルケル含むドイツリベラリズムはたびたび他国右派から投げかけられてきた。

しかしそれは全く根拠のない言いがかりにすぎなかった。

トルコ系であっても平等に裁く、独裁者と関係を持つ者は民主主義の敵、このような一貫した態度をドイツ社会は示したのだ。

振り返ってこの日本はどうだ、、、他国独裁批判どころか自らの国の独裁政治からも脱却できていないではないか

右派の好む言葉を使うなら親日国(笑)トルコと仲良く独裁の道を突き進む有り様だ。

anond:20180722225804

うん。

本当に。

日本の事、坊主から袈裟まで嫌いなわけじゃない、生まれ育った国だし、でも、それを差し引いても我慢出来ない原状がある、なら、他も視野に入れよう、というのは自然だと思う、他国に行って日本がいいなと思えば帰ってこればいいし。

ここのコメの数々見てると、そういう温かい故郷じゃなくなっていそうだなとすら思うから、出ていきたいわけだけど。

2018-07-22

anond:20180722165256

他国に抜かれまくってる状況で日本すげぇぇぇ!とか言っているところには、もはや悪意を感じる。泥舟が沈んでるのにまだ沈んでませんよって言っているような。ハゲに禿げてるっていって、まだ大丈夫だよってあたふたされているような。

anond:20180722124442

成人してから覚えた他国言葉は、遠い将来、母国語しか喋れなくなる場合があるとか。

https://togetter.com/li/919451

海外暮らしの思わぬリスク!?大人になってから習得した外国語痴呆症になると忘れてしまう→介護の場において意思疎通が困難に

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