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はてなキーワード: 判例とは

2020-05-28

anond:20200528103005

これまでの判例見るにネット関係あんまりかい判断はしてもらえなそうで訴えたもん勝ちになりそう

法曹界にもITに強い知識人必要だと思う

2020-05-26

anond:20200526152435

Twitterの嘘か真かわからないプロフィール増田の間に線引きなんてない」という判例は? ないよね。ド素人脳内法理論から

東大法学部卒業生委員会佐藤かいうクソ男

  平成時代平成時代で、明治昭和みたいな素晴らしいことは他の世界存在し、そこに参加した者が

 東大文Ⅰ採用されていたし、平成15年採用組は、本郷法学部存在すら知らなかった

平成17年以降に、法学部教授どもが、よってたかって悪い判例を教材にして授業をしていたが、刑法西田典之佐伯仁志

は善良な教授でいまどき法律勉強はしなくていいと言っていたが、刑訴法の川出、行政法太田匡彦などがクズ定期試験

最悪だったこと、民法商法も滅茶苦茶で中身はレックに任せていて内容がないのに試験が厳しく授業料をふんだくり

実質訓練は司法予備校に任せて教授が授業をしない傾向が平成18年以降激化、

    東大法の当時の授業を信用して首席卒業した同輩は財務省に行ったが仕事意味がないことに発狂退職して国際弁護士

  一部の成績優秀な女も「法学部でやったことは役に立たない」として発狂した女もいるし

   東大文学部卒の高橋まつりはブラック会社に殺されて自殺

   そういう事情が何も分からない昭和ゴミが  平成平成ものを書くことは他で流行っており、東大法学部自体が最悪だったこ

     そして自分平成もっとも素晴らしいことが流行っていた時期に、ずっとアメリカに逃げていて東大法学部にはおらず2012年になって帰ってきて

  宮崎県で散々悪事をした東国原安倍晋三評価しこれから地方時代などといい、開成から東大法で、団藤重光を知ってるくせに

   悪い超絶激臭膣がほしいと思い狂っている始末。平成時代の30代が犠牲になったことにはめもくれない。犯罪組織東大法学部死ね

2020-05-25

我が国民法というものはない

  東京高裁ブリーフ裁判官が書いているようなものを読んでもダメです。我が国においてヨウロッパから民法

導入されたのは明治時代のころです。したがって、明治時代使用されていた民事判例を読まなければ意味がない。

  それから我が国行政法も、明治戦後20年の間に生きていただけだから、それを読まないと意味がない。刑法刑事訴訟法知的財産法も同様です。

    最近東大学生は、やたらと知的財産権がどうとか言っていますが、そんなもの時代はとうに過ぎている。そういうものに内容があったのは

明治戦後の大昔の話で、とうの昔に終わっている。

  もちろん、生きていたこのものは公開されておらず、お前は警察の男や役所職員大学教授に騙されている。あいつらはとにかく騙すことに必死

社会があった頃のテキストは非公開にしている。

    我が国において法があったのは明治戦後20年を起点とし主に昭和時代のころで、それ以外の時期には存在していない。君たちは何もわかっていない。

東大法学部民法2部でくもえもん事件大審院判決解説を受けたが気持ち悪かった

   なぜに当時の法学部民法教授がこんな明治も終わった頃の大正に出たババアパンツみたいな判決重要判決として紹介したのか分からないが

教授はこの判決を至高の判例かのように解説していたが、カタカナだし、長いし、センスがないし無内容だし、当時の学部生は誰も興味がなかった

   本当に素晴らしい大審院判例は、明治28年頃に、公開されていない無数のテキストの中にあるが、平成18年の法学部がそれを用いて講義をせず

民事でも行政でも刑事でも、もうカスになった頃の判決例を用いて講義をしていたのが問題

 意味のないことをされて多くの平成学部から今でも恨まれているし、現在の新司法試験制度ロースクール制度も、最悪だしで、平成の文才から放火大学院」などと

のしられ、ぶちきれられて消えた。

http://www.sekidou.com/articles/cases/dt030704.shtml

桃中軒雲右衛門事件

大判大3・7・4刑録20輯1360頁, 大正3年(れ)第233號 著作權法違犯竝附帯私訴ノ件

第一審・東京地方裁判所、第二審・東京控訴院

判決

公訴私訴上告人島口與茂作 (當35年)同松村忠三郎 (當48年)同春城源之助 (當44年)同神田新平 (當30年)同板倉五郎 (當39年)同佐藤源七 (當32年)辯護人播磨辰治郎〃長島太郎江木 衷〃松澤九郎〃佐藤重之私訴被上告人リツチヤード、ワダマン

著作權法違犯被告事件竝之レニ附帯セル私訴事件ニ付大正二年十二月日東控訴院ニ於テ言渡シタル判決ニ對シ各被告ハ上告ヲ爲シタリ因テ判決スル左ノ如シ

原院公私訴ノ判決ハ共ニ之ヲ破毀ス

被告與茂作、新五郎、新平、忠三郎、源之助、源七ハ各無罪

押收物件ハ差出人ニ還付ス

私訴被上告人ノ私訴上告人ニ對スル請求ハ之ヲ棄却

私訴費用ハ被上告人ノ負擔トス

2020-05-24

大学理学部数学科特許庁が嫌いだった

  内容が高度すぎて、少なくとも日本人にはできないから。

   東大法学部で開講されていた特許行政判例も読むのが苦痛だった。日本人にはできないことが相当書いてあるから

    少なくとも明治昭和の一時期にはバカ日本人をズタズタにしたらんと思って理学部数学科特許行政流行ったのだろうが

  冷静に考えたら日本人にできるわけがないものを相当含んでいるから嫌いだった。

   

「オレコロナ」がサクッと脅迫バンバン逮捕されてるから

すでに判例があるネット中傷もサクッと実刑食らわせられたらいいのに

2020-05-23

anond:20200523150536

テンピンは軽微で処罰対象にならないレートという前例判例までは行かない)ができたな。

 俺はもともと、俺などと言う人間ではなく、わたくしとか、私という人間だったが、平成18年に東大法学部刑訴法の川出の講義

試験対策中に、川出が買えと言っていた腐れ刑訴法判例集我が国刑事訴訟の真の姿だったとずっと誤解していて

  その試験対策中、もともと脆弱文系女子だったのに、いつのまにか自分のことを俺というようになった。

   井上正仁などが選定した東大出版会の刑訴法判例集はとにかくそ文体気持ち悪く内容も最悪で、色狂いの脆弱女性器たる

平成日本人文系女子には受け付けなかった

   東京帝大ないし東大法学部において真に素晴らしい刑事手続き法の判例を書いていたのはもう大昔のことだが、東大法学部悪人の男の陰謀

そういう素晴らしい判決集は東大法文1号館のエレベータ付近にあるひっそりとした法学部図書館の中に封印されてしま

   東大法学部自身が、自分が本当によかった時代テキスト封印した。このため平成時代東大法に行った文系女子にぶちきれられ暴発して終わった

     平成18年の東大法ではクソ男やじじいの嫌がらせで、もう具体性や精彩さがなくなった時代判例ばかりを見せていて文系女子から嫌われていたし

当時の東大法は法学教育をなんら実施していなかった。

    当時文Ⅰ採用された人はZ会予備校などで活躍した日本人ばかりだったが、せっかくそっちで文才を磨いた奴らに対し、法学部陰謀

法律教育につなげなかった、その結果、今のような最悪な政権が出来上がった。

    平成15年東大文Ⅰ選抜組に対し、その文才を生かし、明治時代戦後20年ないし昭和50年代ばりの法律教育実施していれば可能性はあったが

当時いた東大スタッフがそれをしなかった。

2020-05-22

麻雀ってさあ

金賭けても賭博にならんって聞いたことある

賭博罪は「偶然の勝ち負け」に金をかけることが犯罪

麻雀駆け引き技術必要なので、牌をひく「偶然」の要素が低い

小遣いや食事代程度の掛け金は可罰性が低いという判例があった

ので、マージャン賭博罪で問うことはできない

パチンコより害はない

女性専用車両に感じた違和感

私は男性だ。

所用あり、比較的空いている午前11時頃、電車を利用してみかん箱一つ分くらいの書籍をそのみかん箱くらいのダンボールに詰めて、簡易のキャリー台車に乗せて運ぶことにした。

その路線女性専用車両があることは知っていたが、たまにしか利用しないので時間制限があるものだと誤解していて、通勤時間帯をとっくに過ぎているから乗っていいものだと勘違いしたのである

普段はもちろん気をつけているし、前に一度誤って乗車した時には、気づいて別車両自分で移動している。

だけど、今回は荷物が重いし移動が面倒だと思って、誤って乗車したことに割とすぐ気づいたのだけど、そのまま移動しなかった。

すると、三十代後半から四十代くらいの女性にこう注意された。

「ここは女性専用車両なので男性は乗れません。移動して下さい」

言い方が少々きつく、私はかちんと来た。

女性専用車両なのは知っていますが、荷物が重く移動が面倒だし、三駅先までなので移動しません」

すると、女性さらにこう言った。

「でも決まりなので移動してもらわないと困ります

高圧的な物言いにほんとに切れそうになりながら、こう言い返す。

「そんな決まりはありません。女性専用車両男性が乗ってはいけない法律などありません。これだけ空いていて、しかも私は女性から離れて一人隅に立っているだけなのに、移動する必要があるとは考えられません」

ところがその女性、私に無知さらけ出した。

「あのね、ここは女性専用車両と書いてあるでしょ? 男が乗れないのは当たり前じゃないですか」

ワイドショー程度の知識しかない私でも知っているが、女性専用車両とはそう書いてあるだけで、法的な規制存在しない。「男性乗車を拒むことは出来ない」とは判例にもある。だからこう言い返した。

「当たり前なんて誰が決めたんですか? さっきも言ったように法律にそんな定めはありませんし、調べてもらって結構ですから男性女性専用車に乗れます。なんなら乗務員さんを読んでもらっても結構です」

すると明らかにブチ切れたのか、その女性、車内非常通報ボタンを押しやがった。何を喋っているのかは聞こえなかったが、隣の駅に着くと駅員が乗り込んできた。

私は最初に駅員に移動して貰えないかと依頼されたが、正直頭にきていたので、移動には応じないと返答した。法律も知っていると。

すると隣で聞いていたその女性は、

「移動してくださいよ! 迷惑ですよ?」とほざく。

ふざけるな、一切迷惑行為などしていないし、する気もない。だが、最早この女性相手するつもりはなく、私は駅員に向かって、

「移動しないので、それは法律でも認められていると女性に言っていただけますか?」

と言ったら、駅員も私に同調した。

法律では男性乗車を拒むことは出来ませんので、ご了承いただけますか?」

と言ってもらえた。私は何も間違っていなかったのである

駅員が降りて、電車が動き出してもその女性ブツブツ「信じられない」とか「あり得ない」とか言っていたが、私に言わせればその女性認識おかしいのである

私は別に女性専用車両に反対はしない。ほんとに揉めそうになるようなラッシュ時間帯を狙って乗り込んだり、予告宣言しておいて乗ったりするような、女性専用車両反対の会の行動には一切賛同しない。

ただ、明らかに空いていて、誰の迷惑になるようでもなく、間違えて乗り込んだような場合であって、移動が面倒な場合に、強制的に移動しなければならぬ義務などない。

女性専用車両は、確かに1988年大阪御堂筋線での事件を契機に、女性団体が性暴力被害社会に訴え続けたことで実現にこぎつけたという流れはある。それはそれで尊重すべきだし、痴漢被害が多いからやむを得ないものとして社会的に容認されている以上、私もそれに協力する。

しかし、日本女性専用車両特殊措置だということを知っているだろうか?

イギリスでは何ら犯罪対策にもならないとして成立しなかった。韓国でも確か同様に揉めたはずである(その後は知らないが)。台湾では失敗しているし、実施している国は少ない。

もちろん日本特殊事情無視はできないが、だからと言って女性専用車両必要とする社会が正常であるとは言えない。

上野千鶴子だって「後ろ向きの政策だ」と言っているくらいなのである

そもそも犯罪低減対策にはなっていないのである。むしろ女性専用車両以外なら痴漢をしていい」という不埒な考え方を招いている可能性すらある。

だが、いつのまにか、二十年近く実施し続けられることにより、女性専用車両女性の権利であると誤解している人が多くなっているように思う。

それは違う。あくまでも男性側の任意の協力がなければ成り立たないものしかなく、もし大半の男性が協力しないとなっても女性にそれを拒むことは出来ない。

頭にきたから色々調べて、増田に書いてみた。

anond:20200522141724

(逃亡の可能性がなさそうだから逮捕されないというのは前提として)

検事長起訴してその過程無罪判例が作られるか

起訴されないんであれば国会俎上に載せるきっかけになって欲しいということ

anond:20200522131628

昔の判例に従うなら全ての賭け麻雀摘発できる(こっちが法)が

警察は高レートのものだけ摘発する(こっちが摘発基準

どう見てもノットイコールだろう

他にもポルノだって法的には全部駄目っぽいけど、警察無修正とかしか摘発しないみたいな

anond:20200522125024

孫引きだけど、金銭は多少に関わらず一時の娯楽に供する物に該当しないという判例があるらしい(大判大正13年2月9日

警察摘発基準って違法か否かに関係ないのでは?

追記警察が法を参照して摘発基準を決めているのであって、その逆ではないという意味です)

擁護するのであれば賭博違法であること自体馬鹿げているという方向性に持っていって頂きたく……

少額なら捕まらないという状況を認めるなら、法律で定めてちゃん規制下に置くべきだ

2020-05-21

ブサイクはどうしようもないな

  頭も腐っているし、中身のある東大生からも見放され、裏でやっていることは犯罪悪事ばっかり

    金があっても意味がない、バカブサイク、かっこつけているだけ

    実際、外側が最悪だから、よかった時代判例を知っている人と喧嘩になっている

      公務員として働いてる人は要するにブサイクを何とかするためにやってるだけだし

ブサイクを何とかしよう」と思ってないと公務員採用されない

    今通用してる日本語というのは、ブサイクを何とかしようと思ってる人の言葉であって、ブサイクをなんとかしようと思っている人の感想に過ぎない

   

 東大法学部悪人の男の教授が暗躍を始めたのは平成18年から平成17年までは文系女子に全てがうまく行っていて問題なかったが

平成18年3月に西田典之刑法第二部の定期試験を受けている最中に、俺がブログで、ネコニャイキの掲示板同級生東大法学部生を中傷したとかで

授業を担当していなかった行政法太田匡彦から東大法学部学生懲罰会議に呼ばれ、あの昭和のクソ男にでかい声で怒鳴られた。反省文を書いてもらうとか言われたが

書いた反省文があのクソ男に気に食わなかったようで、「こんなもんな、反省文の体をなしてないじゃないか」という怒号。まさに人間のクズだった。

 俺の弟が東京大学合格したため、平成18年春に調布アパート引っ越しから世の中が激変した。まず、5月の秋田県での米山ごうけん殺害事件

  平成18年から何もかもが狂った。

   平成18年に、刑事訴訟法定期試験対策のため、川出が読むように指示した東大出版会で井上正仁編纂刑訴法判例平成17年からずっと読んでいたが、

岐阜呼気事件判決にしても高輪グリーンマンション事件判決にしても文系女子にはただの黒い文字の羅列にしかみえず、理解できない上にその内容が悪質で、実際には

まらなくて何度も刑訴法判例集をアパートゴミ箱に投げつけた。

   平成19年に留年し、春から再び東大本郷近くのアパートに移って、行政法民法商法などの試験対策のため、教授内田貴から読めと言われていた民法Ⅰ~Ⅳ

や、塩野宏くそまらない「行政法」という基本書に騙されて、腐れた時期の民法商法行政法文章我が国の法の内容だと騙され定期試験の準備をしていた

最中に、平成18年夏ごろから運営が開始された増田悪人から中傷されてその後最悪になり

  平成20年10月にはもう世の中の全てがパニックになっていて平成は終わった

人の心のある脆弱文系女子を守ろうとかい平成モットーは、文系女子平成18年に東大法で井上正仁が編纂した

 悪い時期の刑訴法判例刑事訴訟法の神髄であると騙されながら定期試験の準備をしていた最中増田にいた悪人

  お前に殺されて失敗した

   東大法の刑訴法教授である川出敏裕が、明治か、戦後20年の刑訴法判例を用いて講義を行っていれば話は違ってきた、あの悪人の男が

主に昭和40年代、50年代平成の、お前が書いた悪質な刑訴法判例編纂した刑訴法判例集を学生に買わせて読ませていたせいで事故った

   何にしろ最悪な平成だった

2020-05-20

裁判所 新聞社が最悪なことになっている理由

   終戦後は、もっと具体的で内容のあることが盛んに書かれていて、戦後憲法民法商法民事訴訟法行政法

   判例理論が蓄積したのもその頃だが、もうずっと前からダメ

     それでも、昭和時代文章病気だった頃も、背景があった時代は書くことに人気があったが、今は腐れ果てていてダメ

   朝日新聞読売新聞も、誰も読まないし、書き手もいなくなった

      大昔は凄かったが、今はその凄いところの面影もない

2020-05-18

https://anond.hatelabo.jp/20200518213138

 平成18年の東大法学部生の中でも、ほとんどの超絶激臭膣は、子供で、法律やりたくなかった、9割以上は駒場コンパやったり

   キャンプラゲームしたり、恋愛したり、時代錯誤社に入っていきったりしていたガキが多かったはずだ

  そして教養学部学修を終えて法学部に進学が内定しても、お前みたいな異端の膣以外は授業に来ず、また当時は基礎演習もなかったし

 東大法学部では卒論がなかったので、定期試験を受けたらおさらばだった

    その後、ロースクール国家試験民間会社にいった膣が頭がおかしかったので、平成文Ⅰにいった超絶膣のほとんどは子供だったか

 自分に到達できない当時買わされた判例全然理解されていない、悪人は、当時文Ⅰ内でも主流だった子供の超絶激臭膣に対して、到達できない試験強制した

   東大法だ

私が民法判例集を棄てた理由

   平成17年に東大法学部に進学が内定し、民法内田貴教授から民法判例100選1,2を買って授業に持参するように

と言われた。しかし、その内容は、主に、明治昭和平成にかけて、あまりよくない判例掲載するもので、読んでも理解できなかったし

  いまのいままで、その腐れ判例我が国判例だと騙されていて、その下には多くの素晴らしい判例があることは法学部教授からは知らされていなかったし

平成17年~19年の東大法学部では、昭和時代のような法律教育実施していなかった。

   平成15年東大文Ⅰ合格者組は、法ではなく、他の分野で活躍した文才ばかりだったが、そういう人の行方が分からなくなった。

     我が国民事裁判所はもう相当前に終わっており、現在でも東京高裁民事部のブリーフ裁判官が色々と本を書いているようだが、もう頭が腐っていて

昭和面影はない。何も考えていないし60年前の大昔に知恵を使って考えた人が作った論点を書いているだけ。意味がないから誰も読まない。

昭和時代の法は素晴らしかったんだよ

   全国のみんなが裁判所の書いた判例を読んでいた、依拠して生活していた時期もあった

   新聞社裁判所が共同し、散々知恵をひねって文章を書いていた

     社会形成するのに、法を使った  お祭り状態で、みんなが怪しまずについてきた

    少しでも組織に変なところがあるのは嫌だから絶対にやる人がいて、みんながその人(1級刑務官警察署長など)を信頼し、その人しか見ていなかった

    昭和50年代裁判所では、上級判事になることに意味があり、判事補はバカにされていた 当時の判例はあまりにも内容がありすぎて現在では背景散逸

    理解できないとか

      もちろん、昭和のすべての判例肯定するわけでもないし、中には臭いもの、すえた臭いのするもの、怪しいものも大量にあるが、概ねよい時代だった

  そのように、昭和天皇の真心のこもった、偽物ではない昭和法に対して

     平成の法は癌だ

        お前のような中途半端言動の怪しい偽物には、一億人生活に用いていた昭和法は分かるまい

     昔は、流行った、人気があった、仕事に使っていた、芸術があった、など、素晴らしかったんだよ

   お前のような偽物世代は何も思い出すことができまい、昔の素晴らしさを

2020-05-16

真犯人東大法学部

  15年前、東大法進学した、文系女子はみんな知っているはずだ

  買わされた判例集判例が、悪質な奴ばっかでゴミ、授業が糞なのに試験問題だけは、超難問で、司法試験予備校に行っていないと解けない内容

    出席する人はほとんどいなかった 内容がなかった  卒業しても 法学部勉強したものは使えないとブチ切れた文系女子もいた

       東大法学部謝罪しろ  クズ

    平成15年東大文Ⅰ合格組のうち、文系女子だった女は、なぜ切れない?   

anond:20200516184500

死刑判例基準作ってんのに?

そもそも法律通り運用してんなら内閣フリーハンドで人事握れるはずだろ

そうなってないじゃん

慣例主義かいうクソやめよう

検察のやつも問題根本はそこでしょ?

法律通り内閣が好きに選べてたらこんな議論になってないわけで

慣例とか判例とか持ち出すのアホだと思うんだが

法律関係の奴らって当たり前に持ち出すから頭悪いんだよな

法律使って自分で考えろよボケ

2020-04-14

ライセンス規定できるのは権利者だけだ

きっと発信者に悪意は無いし、権利者もこの人の意見を強く否定する程では無いと思う。でもこの人の善意による発言が、権利者の、あるいは人類史の妨げになると思うので記す。

まず創作物権利は、当局著作権法万国著作権条約によって定められている。しかしその規定された制約ではなく、独自ルールで利用されたいという人は居る。それは権利者の権利である

今回、多くの興行が中止された。特にチケット販売済みでその日時に表現をしていたはずの表現者は、インターネット上で代わりのコンテンツを配給しているようだ (もちろん興行に関わる人への利益になるよう調整をしている人も居る) 。その中で、該当コンテンツは「コラボ」を許容した。該当ライセンス記述は以下のとおりだ。

誰か、この動画楽器伴奏コーラスダンスを重ねてくれないかな?

非常に曖昧ライセンスである権利者が権利曖昧にする理由は様々だが、該当コンテンツ場合自由に何かを作って欲しいから、作ることによって辛い気持ちを乗り越えて欲しいからだろう。

安倍首相Twitter アカウントで、この動画と組み合わせて作ったコンテンツは、とても多くの人に不快感を与えた。表現である以上、評価コンテンツに触れた人の解釈に委ねられる。でも、 安倍総理の星野源さんコラボは何が問題だったのか / 音楽家からの視点と分析 の主張は違う。「その利用方法が間違っている」と言うのだ。

星野源さんについて詳しく無い (書籍エッセイは全部読んだが) ので、ブコメを参考にした所によると、この楽曲は「家に籠もることができない人も含めて、自分の心の内の世界で踊ろう」というメッセージらしい (後日に対象発言を正確に引用してこの節を書き換えるかもしれない)。だとしたら、「ダンス」に「日常生活を送る姿」が含まれ可能性はある。それぞれなりの生活楽曲になぞらえる、あるいは楽曲から想起され日常気づき、それを表現するということはあり得る。楽曲と、楽曲解釈自分なりに表現したもの。それによって作られたものであれば、権利者は容認し得るだろう。そうでないと言えるのは、ダンスダンスではないもの規定できる人だけだ(それも権利者の権利を上書きする力は無いが)。

この人が「これはセッションではない」と言うことは、その可能性を閉じることである

権利から提示されるライセンスは、権利者と利用者との契約であり、契約に反する場合当局法令によって裁かれる。 つまり権利者が「これは違う」と言うことは、コンテンツ利用者犯罪者と断定する行為である

今回の騒動で、権利者は「違う」と言わなかった。一方でこの人は「違う」と言い、それは多くの人の注目を集めた。場合によっては「違う」という意見が多勢となり、「解釈を間違った人は犯罪者である」という状況を作るだろう。これは誇張ではない。


権利者がコンテンツに対してのライセンス規定できるということは、「コラボ」が許される期間を 100 年程短縮する (権利発生時から権利者の死亡までを 50 年と仮定日本著作権法による) 。そのコラボコンテンツにはコラボした時点で権利が発生するため、そのコラボコンテンツを元にコラボするためにはまた 100 年待つ必要がある。権利者がライセンス規定できることで、その期間をゼロにさえできるのであるさらにそのコラボとなれば、発展の期間の短縮は例を挙げるまでもない。権利者以外の誰かが「これは駄目だ」と言うこと、そして権利者没後の人々が賛同することは、人類文化史を 100 * n 年後退させることである

繰り返しになる。みんなが辛い。みんなが興行ができない。そのために素材を提供した。その素材に依るコンテンツを「これは OK 」「これは NG 」と規定できるのは権利者のみである。外部から NG規定され、雰囲気としてこれは NG とされれば、行われたはずのコラボコンテンツの公開を損なわせる。それこそ権利者の本意に反するのではないだろうか。

今回のことで、インターネット上にコンテンツ配信する人は増えた。そのライセンスが明確であると、それは資源となり、様々なものが作られる。そしてその先には別の未来が待っているだろう。「これは NG 」と規定する非権利者が現れる事によって、人類史は 100 * n 年の遅延を求められるのだ。

まだいつまで続くか分からない状況の中で、興行の代わりに「コラボ可能」なコンテンツ提供する人は多いと思う。そして「細かいことや面倒くさいことを言いたくない」という理由曖昧ライセンス表記提供されるだろう。「分かるでしょ」というのは同一の文化圏でのみ通用する。でも公開する以上、同一ではない文化ともなんかやりたいじゃん。

でもやっぱりライセンス規定するのは難しいし、読む方も難しい。コンピュータソフトウェアはずっと改変によるメリット著作者権利議論し続けていて、ある時クリエイティブ・コモンズという権利者の権利の表示が簡便な仕組みを生み出した。

明確なライセンス表記をすることは、利用者を守る行為でもある。利用者犯罪者にする可能性を防ぐことができる。クリエイティブ・コモンズ表記は極めてシンプルに作ってあるので、これからコンテンツを公開する人はどうか自分自分コンテンツをどう扱って欲しいかを、表記してみて欲しい。だめだったら個別にだめだと言って良い。それは権利者の権利から

余談だが、今回の騒動議論余地があるとするならば、「文化政治利用」が「営利」なのか否かだ。もし CD などの物理メディアを通して金銭の授受が行われれば明確にアウトだが、プロモーションについては判例が少ない。ぜひライセンスガチ勢ツッコミを求める。

あとほんと蛇足なんですが、今回問題になった Tweetクレジット表示が無かったのは本当にだめ。表示をしなくて良いのは Public domain か CC0 のみで、どんな解釈でもそうは取れないのでだめそう。でも異文化に触れた老人たち (本人じゃないだろう) が異文化雰囲気を読み見違えるなんて普通じゃんね。それを超えて老人たちも良い感じのコラボコンテンツを出してくれた方がいいじゃん。

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