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はてなキーワード: 嘲笑とは

2018-05-26

anond:20180526144818

いるいる

早慶の女に多い

それ以下だったらもう嘲笑しかないけど

2018-05-25

腹落ちのきっかけがよくわからないという感想について

山口達也キスされた女子高生家族日大タックル問題男子大学生家族が、自分の子供を守って戦っている事実が一番大きい。

理想論を聞いたり読んだりしているだけでは刺さらなかった。

自分の子供が犠牲になったという事実に対して、戦うという判断があって、戦う方法を見たことでやっと「加害者が悪いんだ」という腹落ちが起きたというか。

被害を訴えた人が寄ってたかって嘘松冤罪扱いされたり、無知や無力といった落ち度を叩かれ嘲笑されているのを目にして、

加害者が悪いんだと思うことを諦めてしまっていたのが私のこれまでだった。

泣き寝入りせずに加害者を裁くことが現実的可能なんだと、ニュースを見たことで思えた。

私は20代後半なので、「私は助けてもらうべき存在なのに」と怒るだけのスタンスの人には、もう共感できなくなっている。

憧れることができる親のロールモデルしかフィクションではない。2018年日本の法のなかで戦っている)を見たことが、私の中に変化を起こしたのだと思う。

 

豊田真由子「このハゲー」事件福田事務次官セクハラ事件と一直線につながっていて、デジタル証拠破壊力なんですよね。

録画がなければ、関学文句つけても、いくらでもいい抜けができるのでこんな動きにはならない。

ラッダイト系の弁護士デジタル社会監視社会1984だ、って言っていたけれど、今のところ法の支配の貫徹の方向で動いてますね。

https://twitter.com/kyoshimine/status/997505370078638085

この「デジタル証拠」と「法の支配の貫徹」が、

犠牲者が虚言癖扱いされて叩かれ、加害者はまた別の犠牲者を何百人も作る流れを変えられると思っている。

デジタル証拠が登場しなければ、ずっと犠牲者を虚言癖扱いする世の中が続いたのではないか

私は犯罪対策として、女性専用車両よりも全車両へのカメラ設置を支持する。

カメラ設置は酔っ払いによる客や駅員への暴力など、性犯罪以外の被害者にもデジタル証拠という力を与える。

暴力事件被害者は男性のほうが多い。男性にとっても、自分犠牲者になることは他人事ではない。

 

暗い被害体験泣き寝入りという結果を語ることは、周りを不快にすることだから第三者を味方につけることができない。

母が若いころを生きた時代には具体的な戦う方法がなく、四面楚歌にならないためには笑いにするしかなかったのだと思う。

性犯罪では女性犠牲になる数が多いが、スクールカーストいじめや、労働問題などでは、男性犠牲者の立場に置かれることが多い。

犠牲者の立場に置かれたとき、「自分は無力だから受けた傷をどうすることもできない」と感じるとより傷が深くなる。

痴漢にすら遭わない子よりマシ」など、自分より下だと思える存在を探し出すなどして、解釈の力で自分フォローできると考えると、

自分の傷はやわらぐ。しかしそれがセカンドレイプというか犠牲者の更なる吊し上げにつながってきた。

あの時私は誰かに何か言われる前に自虐することで自分を守ってたし、誰かと自虐しあうことで居場所を確保できた。でも結局負の連鎖を作ってしまった。

自虐しなくてもちゃんと居場所がある、そもそも人にセクハラされないか自虐で守る必要もない、そんな空気を今度は少しでも作り出すべくやってくぞ

でも、いっぱいいっぱいでほんと社会に押しつぶされないようあがいた姿でもあるんだよね。これまで自虐してきた人たちを責められるかって言われたら責められるわけがない。そうしないと居場所もなかった時代だったように思うから。でも今はちょっとずつ空気が変わってきてる。

https://twitter.com/inuningen/status/997176976434577413

子どもたちが被害に遭わないように備えさせること、「気をつけなさい」と言うことは、必ずしも悪いとは思わない。もちろん、どのように教えるかが大事で、被害者に隙があるから犯罪が起こるかのような教え方は有害だと思う。性的被害の申告率は低く、自責の念から大人被害を訴えない子どもも多いからだ。そして捕まらなければ、加害者は加害を繰り返す。

https://note.mu/ogawatamaka/n/n931e8e9f3c0b

 

倫理気持ちの話と、具体的な問題解決方法とそれを実行する能力の話、

どちらも私にとって非常に重要なことで、絶対に削りたくないからどうしても論点がぶれたようになる。

あと悪文なのはごめんなさい。事実を報告する短文は書く機会が多いんだけど、考えを主張する長文は書き慣れてない。あんまり意味が伝わるように書けない。

実際、倫理は無力で、今起きていることはデジタル証拠の登場によってゲームバランスが変わったというだけのことにも感じる。

しかしそれでもその変化を歓迎したいと思う。

デジタル証拠の力による法の支配の貫徹は、犠牲者が虚言癖扱いされたり無知や無力を非難されて、結果「加害者が総取り」する世の中よりもマシだ。

世の中は、加害者以外の人間にとって、マシになってる。

anond:20180524231941

2018-05-24

汎用性高すぎるだろ

「~のブランドが落ちますよ!」「落ちません」

でも、あの嘲笑も俺的には、マスコミ側の上から目線違和感感じたよ。

アメフット飽きた

アメフットはもうどうでもよくなってきた。宮川クンごめん。

それよりも日大反社疑惑のほうが俄然面白い日大出身者の顔を思い浮かべて、ははーんナルホド、とか嘲笑えるし。

反日科研費とかじゃインパクトちっちぇから野党はコッチを突っ込むべき。

2018-05-23

anond:20180523210408

裁量労働制も、派遣も、悪用するために使われることが多いんだが。

で、これらの悪法で苦しんでいる状況で新自由主義的なやつが「自己責任www」と嘲笑しているのがいつものこと。高プロ基準を全労働者適応されて「自己責任www嫌なら起業しろww」と扱われるのは明白。

悪用するやつを防ぐための法律なんだが。

2018-05-22

anond:20180522034301

貞節純潔精霊と謳われたこの私にしてみれば嘲笑するような、あるいは安堵するような気持ちにさせられる。

真実幸福はどこにあるのか。

2018-05-21

anond:20171203104623

半年前の日記ですね。

その後、あの人からもっと頻繁に連絡が来るようになり、

どういうつもりか問いただしてもみたのですが、何やら有耶無耶なまま、また「元通り」のような関係に戻っていました。

ところが、先日いつものように「****(その人の好きなイベント)へは行く?どうする?」と普通に聞いたところ、

「あ、それは“貴女喧嘩している人”(どこぞのおばさん)と行くから。今年はあとは全部その人と行くって決まってるから

ですって。やっぱり“どこぞのおばさん”と何か企んでましたね。

“どこぞのおばさん”とは、喧嘩なんてした覚えはなくて、

あなた方が結託して私に一方的嫌がらせしていただけですし。

さて、そのイベント(?)には、なんと「ペアルック」でご一緒されてたみたいです。

いつも二人で一緒の時は「ペアルック」なんでしょうかね(嘲笑

一気に気持ち悪くなりました。

2018-05-17

逃げてもいい

ただし逃げた結果が田舎の親元で低賃金労働だったりしたら

それはハテナーが涎を垂らしながら叩く属性であり

DQN底辺人生詰んだだのと見下して嘲笑する

 

2018-05-15

ソシャゲサービス終了

わずか何日で終わったって嘲笑されるだけまだましで、

俺が開発にかかわったソシャゲはひっそりと終了した。

2018-05-14

顔がデカいという呪縛

ある程度、顔が整っていても顔がデカいと一気に点数下がるよな…

小室圭さんが顔デカって嘲笑されてるの胸が痛いっす

2018-05-13

anond:20180513150251

ゲーマーなんてもともとモラルを信奉する社会体制側みたいな気質の人はいない。

効率合理性を信奉し、常識や慣習に囚われてチンタラやってる人間嘲笑い、最短距離であざやかに問題クリアしていく姿勢をカッコイイとする人種だよ。

そのためにはプログラミングを学んででもチートしたり、不正境界ギリギリの「使える」バグを解き明かしたり、肉体やハードウェア限界までも追求したりするもんだよ。

モラルなんて綺麗事の前に足踏みして自分を納得させてる奴は決してゲーマーになれないし、成功者として社会的地位を得たプロゲーマーだって表で綺麗事いっててもモラルに囚われないマインドを必ず持ってるんだよ。

しろモラルを訴えてるプロは、後発を失速させようっていうポジショントークである

2018-05-12

嘲笑されてもよい人間がいるとか思ってる時点でしれてるからどうでもいいんだよな

anond:20180512122148

おっさん嘲笑する文化って、80年代中盤以降だよね、「亭主元気で留守がいい」はCM発で流行語になったが、それがいつかなーと思ったら1986年だった。

それ以前は日本オッサン天国オッサン無法地帯だった。

からこそ、元気で留守がいい稼いで来い笑、が流行語になる程度には新しい言葉で、かつそれまでの「オッサン天国」を揶揄するという意味で納得感がある言葉だったんじゃないかなーとか。

anond:20180512122148

かに考えてみればアイドルとかを文脈に含めるとそのとおりだと思う

オッサンは「分かりやすく」嘲笑われていただけという見方はできるね

anond:20180512121748

オッサンが先に嘲笑対象コンテンツとして幅広く息が長かったよ

コンテンツとして「女性を嗤う」っていうの、オッサンを嗤うよりももっと息が長いよ。

オバハンこええ、って嘲笑するぐらいだから増田はおばはんの私よりも若いでしょうに、なぜ嘘を平気で言っちゃうのか…

anond:20180512120557

ちょっと前までは、おっさん嘲笑したり蔑んでも当然だった「若い女」というジャンルもあったし、今でもそういうことをするオッサンも十分山ほどいるから、オッサンけが被害者なわけではないよ。

おっさんは確かに馬鹿にされる対象ではあるけど、おっさん加害者でもあり続けているから。

相互嘲笑化してるのは、まぁSNS化が大きいんだろうね、生態も生息地域本来は違う人達がそれぞれの生態を観察できるようになったから。

でも、おばさんの自分としては、バカにされてきたからといってバカにし返していいってのもすごく嫌だなーと思っていた。

anond:20180512115727

オッサンは昔から広く娯楽としての嘲笑対象だよ

増田の挙げてる例から考えると昔は社会全体の笑いものだったのが

近年は「誰が」嘲笑っているのかが示されるようになったなーってとこ

2018-05-09

男同士の乱パを笑うな

でもさ、俺も正直ちょっと面白いなって思っちゃったんだよな。

もちろんそれは間違った感情だってのはわかるんだけど。

同じようなのに変態横綱ってのもあるよな。あれは人に危害を加えたらだめとか言われてるけど、直接危害なくったって関わった人はトラウマだよ。怖くて外出できなくなってもおかしくない。

から今後ああい不謹慎に笑うネタってのは無くなっていくだろう。

でもさ、この話を聞いたときになんか笑っちゃったって感情を消してしまって良いものなのかってちょっと思う。

だって人を傷つけたくなんか無いし傷つけられたくない、自分がニヤつくことで誰がつらい思いをするならそんなことはしないし誰かに自分の姿を嘲笑られたくない。

からこれで正しいんだと思って今日も神妙な面持ちをする。

2018-05-08

自分被害妄想脳怖すぎ

職場デスクで一番近い二人と合わなくてお互い引いちゃってるんだけど

お互い丁度いい距離感と悪すぎない空気を作るために気を使ってはいる。

でもこの二人同士だと合うのか仲良いので部屋に三人だけにされた時は自分はすごく居心地が悪いのだ。

そして今日の朝もこの二人と私で三人きりになって、居心地悪〜と思ってたら何故か段々、実はこいつら私の事裏で悪口言ってるのでは?とかこのデスクの配置はここの支店の全員が私を辞めさせたくてわざとしてるのでは?とかそういう思考が膨らんでって二人がこっちに話かけてるのも嘲笑的に見えてしまい、

会話が終わった時に二人のうちの一人がスマホメッセージを打つ→置く→もう一人がスマホ開く→確認してメッセージを送る→置く→最初の一人が見る→メッセージを送るというループが始まったので

これはもういじめですわーくらいに思ったので、自分も今休暇中の同僚女子lineしよと思ってスマホ開いたら

支店グループチャットに二人が投稿した通知が出ていたので

自分はなんてやべえ考えになっていたんだと戦慄したそんな朝。

まじでこの脳みそ気持ち悪いので入れ替えたい。

2018-05-07

「今年のGWみじけぇ~!」と嘆くフリして喜んでたお前ら

「今年のGWはたった4日しかなかったから何処にも行けなかった~!シクシク」とか触れ回りつつ実はホッとしていたお前ら。

連休みたいな大型連休だと「行かなかった事の言い訳」を考える必要に迫られていたであろうお前ら。

「行けなかった」んじゃない、「(例年通り)行くところがなかった」お前ら。

しかし!おめでとう!!来年2019年は10連休だよん!!

そう、もう言い逃れできない!

「短い連休じゃ何処にも行かれなかった」は通用しない、問答無用の超・超・大型連休が・く・る・よ!

周囲からの蔑むような、同情を帯びたような視線を注がれる日が・く・る・よ!

「10連休もあって何もしなかったの?」

「何か楽しみないの?」

「そんなつまらない人だったの?」

オフィスの片隅で漏れ失笑や同僚の薄ら笑いを見る度に、「GWを全く有効に使えなかった自分」が嘲笑われているかのように感じる日が始・ま・る!

やがて「ゴールデン」という名前を聞くだけでも近くにある何かを床に叩きつけたくなる衝動

ゴールデンボンバー!」←ムカッ!

ゴールデンレトリバー!」←ムカッ!!

空港で待ち構えるTVリポーターが「どこ行くの?」と訊かれた子供が「ハワイー」と聞く度にTVリモコンを投げつけたくなる。

近所の子供が「軍艦軍艦ハワイー」と遊ぶ声にさえ怒りと妬みが沸き起こる。

さぁ、君たちのダークなダークなゴールデンウィ~ク!始まるよん!

2018-05-06

洋ゲーで侍が「オマエワ モウオワリダ」「コレデモ クライヤガレ」みたいな片言言うじゃん

英語圏人間から見たら日本ゲームキャラが「ファイアボール」「スーパービーム」とか抜かしてるのが同じように唐突すぎる片言に聞こえるのかな

外人からしたら「ヒノタマ!」「スゴイコウセン!」みたいな感じなのかな

悲しいなあ

めっちゃ馬鹿にされているんだろうな

嘲笑われているんだろうな

2018-05-04

人を受け入れてこなかったツケおw払っている

今まで人を嘲笑って生きてきた。

自分が生きてきたコミュニティリアルでもネットでもそうするのが普通だった。

父も母も親戚もやってTRYが大好きで毎週欠かさず見ているような人種で、学校先生クラスメートも出来ない人間を笑い者にしてばかりいた。

気づけばインターネットもそういう社会になっていたし、自分最初に入った会社雰囲気もそうだった。

今いる会社雰囲気はそうじゃない。

人の揚げ足を取ったりマウンティングをしてニヤニヤ笑いたがるような人間ほとんどいない。

そういう空間で生きていると、今まで事ある毎に他人を許そうとしなかった自分の考え方も変わりつつある。

そして、他人が許せるようになると今度は自分が許せるようになり始めた。

今までずっと付きまとっていた正体不明のなにかに追い立てられているような感覚もいつしか消えかけていた。

だが、今でも時折ちょっとしたことで「ふざけるな」「死ね」と心の中で唱えてしまうし、自分に対しても「生きてる価値ないぞ」「やる気ねーな」と心の中で毒づいてしまう。

まりにも長い時間ネガティブ言葉を全方位にぶつけて生きすぎたんだ。

自分を苦しめていたものの正体が、狭量な自分価値観だと分かった所で、簡単に染み付いた思考の癖は拭えなかった。

きっと自分はツケを払っているんだ。

人をバカにすることに躍起になって生きてきた今までの人生のツケを。

全て払い終われば今度こそ、生きやす人間になり、他人にとっても付き合いやす人間になれるのだろうか。

とりあえず私が言いたいのは。

やってTRY!のような番組があるのは人類にとってマイナスの影響を及ぼすリスクが高すぎるので、そろそろ誰かが放送休止に追い込んだほうがいいということだ。

はてなでまともな意見は期待できない

まともな議論が出来そうな話題が産まれても、それを50文字ぐらいで嘲笑って話を打ち切るようなブコメトップに来てしまう。

やはりネット議論に向かないな

2018-05-03

[]ジョン・テイラー

1703年にイギリスで生まれた。

外科医ウィリアム・チェゼルデンのもとで学び、各国を回って眼科医としての名声を高めた。

しかし、実際にジョン・テイラーが得意だったのは己の功績を誇大に喧伝することだけで、

次第にその手腕は疑われ、非難嘲笑対象にすらなっていった。

彼の手術によって音楽家バッハは完全に失明し、合併症でまもなく死去したという。

また同じく音楽家ヘンデルも彼の手術を受けたが失敗し、翌年に亡くなっている。

1772年に死没。晩年には彼自身盲目だったという。

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