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はてなキーワード: 祟りとは

2018-07-29

麻原台風の恐怖

ありえないルートで麻原台風がやってきた。

西から東に進むはずの台風が、東から西に移動。

麻原尊師祟りである

麻原豪雨、麻原猛暑の後に、麻原台風がやってきたのである

麻原台風は、まだ地獄のほんの入り口に過ぎない。

麻原噴火、麻原地震、麻原小惑星衝突で日本は壊滅するだろう。

2018-07-16

麻原豪雨からの麻原猛暑 間違いなく祟りである

麻原尊師死刑執行直後に、観測史上最大の豪雨

豪雨が終わったと思ったら、観測史上最大の猛暑がやってきた。

麻原尊師祟りによる災害は、まだ始まりに過ぎない。

麻原台風、麻原噴火、麻原地震、麻原津波、そして麻原小惑星衝突が待っている。

2018-07-09

anond:20180709220739

触らぬ神に祟りなしです

近寄ったらだめです

2018-07-08

anond:20180707212052

平成30年7月

「麻原大御神の祟り

或いは

キリスト麻原による贖罪

 麻原大御神の死刑執行された7月6日未明から西日本に麻原の荒魂による豪雨が襲った。

 麻原大御神のアストラル界への旅立ちに際し、100人を超える人身供犠が日本国民から捧げられた。

 大雨は翌7日、七夕の夜にまで降りつづき、夜、遂に東日本千葉県沖で震度5地震が起きた。

これにより、首都圏の民にも麻原大御神の大怨が知られることとなった。(しばらくして天皇崩御世界にも知れ渡ることとなる)

 その後、麻原大御神の遺骨を納めた塚を築くことで荒魂を鎮魂した。

 現在では絞首刑時に空中浮遊を使わなかったのは麻原大御神が人類原罪を贖うためだったとも言われ、父なる神に使われしキリストであったともされる。

 クリスチャンの間では二千年来となる二度目のキリストの地上への派遣に際しても人類無知のまま彼を断罪してしまったと嘆く声も漏れ伝われている。

「彼が吊るされた時、天から雷と雨が降り、大地を地震が襲ったのだ これはキリスト磔刑のもの成就である

anond:20180708104540

たまに出没するけど、触らぬ神には祟りなしだな。

わかった。

結果的には最悪のタイミングでの処刑だったよな

祟りとか言って神格化されたし

まぁ死者行方不明100人超でついでに地震もくるとかわかるわけねーけど

2018-07-07

麻原尊師は「神」となった

平成30年7月

「麻原大御神の祟り

或いは

キリスト麻原による贖罪

 麻原大御神の死刑執行された7月6日未明から西日本に麻原の荒魂による豪雨が襲った。

 麻原大御神のアストラル界への旅立ちに際し、100人を超える人身供犠が日本国民から捧げられた。

 大雨は翌7日、七夕の夜にまで降りつづき、夜、遂に東日本千葉県沖で震度5地震が起きた。

これにより、首都圏の民にも麻原大御神の大怨が知られることとなった。(しばらくして天皇崩御世界にも知れ渡ることとなる)

 その後、麻原大御神の遺骨を納めた塚を築くことで荒魂を鎮魂した。

 現在では絞首刑時に空中浮遊を使わなかったのは麻原大御神が人類原罪を贖うためだったとも言われ、父なる神に使われしキリストであったともされる。

 クリスチャンの間では二千年来となる二度目のキリストの地上への派遣に際しても人類無知のまま彼を断罪してしまったと嘆く声も漏れ伝われている。

「彼が吊るされた時、天から雷と雨が降り、大地を地震が襲ったのだ これはキリスト磔刑のもの成就である

尊師祟りじゃあああああああああああああああああ

というのは冗談だが

オウム残党が報復テロするなら最高のシュチュエーションじゃね

麻原神社を作るべき

日本神道って本来そういうものだろ

この西日本豪雨関東地震

タイミング的に祟りと考えても問題ない

そしてこれほど大きな災害を起こすものは神として扱うのが日本神道だったはず

護国のためにも麻原神社をたてて麻原の怒りを鎮めるべき

オウム信者は大喜びしてるだろうなあ

グルは本物だとか言って信仰を強くしたはず

2018-07-02

女性エンジニア発言についての私的見解、を読んで思ったこと 続

はじめに

この記事「女性エンジニア」発言についての私的見解、を読んで思ったことの続きです。

どうすれば問題を防ぐことができるのか?

公の場で、性別人種出自などについて、不必要言及しないことです。そして、世の中には多様な人間がいて、その人達自分と異なる価値観や考え方、コンテキストを持っていることを常に忘れないことです。差別とみなされる対象は、性別人種のような、生来属性だけでなく、文化宗教学歴など、精神的や社会的属性全てが含まれます特定属性を持った集団についての言及は、必要がない限りしないように気をつけるべきです。もちろん、プレゼンの内容的に言及必要があれば、躊躇する必要はありません。

この部分には激しく同意する。つまり、私が思うY氏の悪かったところは、本筋と関係ないところでセンシティブ話題を持ってきているところだ。そしてそれを拾われ炎上してしまったわけだ。Y氏のプレゼンは「女性エンジニアが少ない」という課題から出発するのだが、これが本当に必要だったかと言われれば、私は微妙だと思う。これは完全な推測だが、どう考えてもソリューションに対してロジック部分が後付けなので、「女性エンジニア」をテーマに扱うことは不必要だったように思える。 まさに不必要言及をしてしまい、不必要炎上したわけである

参考リンク

「それ差別ですよ」といわれたときに謝る方法

このリンク先で言っていることは少し反論があるが、本題ではないので書かない。

おわりに

私の「Y氏はそもそも差別発言をしていない」というのは、私がY氏の記事好意的に読みすぎなのかもしれない。しかし私から言わせてもらえば、記事に直接的に書かれてないことを拡大解釈して差別発言とみなすのは、悪意的に読みすぎているように見える。

最後に少し攻撃的なことを書く。卑怯な言い分だが先に謝っておく。

記事は「今後こういう炎上が起きないために、発表者側はこういった点を意識し注意してほしい」といった趣旨記事構成である。確かにY氏の発表には問題はあった。しか炎上させた側には反省すべき点はないのか。

「こういう解釈たらここが差別的。よって炎上すべき」という理論が今後も成り立つなら、今回の件の教訓は、「触らぬ神に祟りなし」「沈黙は金」「臭いものに蓋をする」の考え方を増長しないか。これは差別問題解消に役立っていると言えるのか。

また、元記事筆者は元記事バイアスの話をしているが、元記事筆者自身バイアスはなかったのか。

全てと書いていないのに「全ての女性エンジニア」、「全ての男性エンジニア」と解釈した点や、「男性女性がいるとやる気があがる」を「女性男性のやる気を上げるために存在する」と解釈した点などで思ったのだが、元記事筆者は「これは差別的な発言をしている記事だ」というバイアスなしで、Y氏の記事を読むことができたのか。

これは元記事筆者だけに言いたいことではない。例えばTwitterのTLに炎上していると話題記事が回ってきたとき、そしてタイトルが『「女性エンジニア少ない問題」を解決するために、機械学習男性エンジニア女性に変換する』という、いかにも炎上しそうなワードが入った記事が回ってきたとき、「炎上してるのだから炎上発言があったに違いない」というバイアス抜きで記事を読んだ人が、どれだけいたのか。

あるいは本当にY氏の記事を読んでから批判した人がどれだけいたのか。

以上。

2018-06-25

触らぬ馬鹿祟りなし

触らなくたって馬鹿は祟っちゃう

2018-06-22

オカルトが怖いのって中学生くらいまでだったな

その後は身近な親族が亡くなったり、事故やら何やらで死んじゃう奴も出て、死者が身近になったというか、

当たり前だけど世の中は見ようとしないだけで常に死に溢れてるんだなって思った。

そういう観点に立つと自分親族もいる死者の世界オカルトに落とし込むのは愚弄してる感じがするし、そうなるともう恐怖の対象として見れないよね。

凄惨事件があっても祟りだの呪いだのなんてのはなくて、現実には頭の狂った無敵の人と遺族の悲しみが残されるだけだしなー。

2018-06-04

新出単語 女性には触れるな

触らぬ神に祟りなしと同義

2018-05-20

ある能力

 その青年特に際立った特徴もなく、かといって不真面目と呼べるような人間ではなかった。ようするに平凡な人物なのだ。ある日、青年がいつものように会社への道を歩いていると、突然、青年の心に語りかける声が響いた。

あなたは惜しいことをしている。あなたには時間をさかのぼ能力が生まれつき備わっているのだ。こんな素晴らしい能力を埋もれさせていたのでは実にもったいない

「そんなにいうのでしたらどうです、ひとつ証拠でも見せてもらえないだろうか」

「いいでしょう」

 そんな声がして、視界は一変して青年の部屋の天井へと移った。青年はベッドに横になっていた。

「これはどういうことだ」

 青年は首を傾げた。確かい会社への道にいたのだ。どうして自分の部屋に戻ってきたのか。これは夢なのだろうか。そう考えるのが一番自然だろう。青年は確かにベッドの中で横になっているのだ。

 しかし、青年テレビをつけて驚いた。なんと今日ではないか青年はいつも出勤前にニュースを見る習慣がある。キャスターあいさつをして、今日が何月何日なのかを告げる。すると不思議なことにほんの一時間前にみたものと内容がぴったり一致する。新聞の朝刊をみても確かに同じ日付…正夢になったとはいいがたかった。

「どうしてしまったんだ」

 しかしそんな青年の問いかけに答えてくれる人物などどこにもいない。答えられるのは…

「どうです…?」

 青年の心にまたもや声が響いた。

「これは信じるしかないようだな」

「分かっていただけましたか

「ああ分かった。それじゃあ早くそ能力を僕にくれないか

「ご安心下さい、その能力は初めからあなたに備わっているのです。戻りたい時間のことを強く念じていただければそれだけでよいのです。ちなみに先程やったのはあなた潜在意識に呼びかけて…」

「そうなんですか」

「ただし、注意していただかないとならない点が一つあります。それは残り一度きりしか使えないということです。それではよく時を考えて…」

 そこまで言うと、声は響かなくなった…

「これは素晴らしい能力に目覚めたぞ」

 青年は胸をワクワクさせ、この能力をどう使ったものだろうかと考えはじめた。

 それからも、青年は色々とこの能力の使い道を考えていた。そして考え付いた結果が、出来るだけたくさんの知識を持ち、もう一度過ぎ去った時をやり直すというものだった。はじめから何が起こるかを予め知っていれば、どうしたものかと考えられる。これから先、いつそんな事件があるか分からないのだ。そのような点に注意深くならなければ…

 青年はそんなわけで何事にも注意深く、積極的に、熱心に取り組むようになった。すべて未来のためにと思っての行動だが、青年のまわりの人間はその変貌ぶりにただ驚くばかりだった。あれほど平凡でパッとしなかった人間が、様々なことに情熱を注ぎ、そして意欲を持ち、いきいきと取り組んでいるのだ。友の中には、どうしたらそんなふうになれるのかと問いかけるものもあった。そんなとき青年は決まってこういうのだ。

「素晴らしい未来のためだよ」

 もちろんこの言葉意味するところはもっと別のところにあるのだが、その言葉に感動し自分目標を持って生きようと意気込むものもあった。

 しかし、やはりそんな目先だけの目標はいつまでも長続きするはずもなく、途中で音を上げてしまものほとんどだった。

 そんな生活を続けて数年たったある時、青年は重大なことに気がついた。それまでは知識書き込みという作業によって蓄えられたと考えていた。しかし、良く考えてみると過去に戻れるのは自分記憶だけなのだ。つまり、こんな紙っ切れに書き込んだところでどうしようもない。

 そんなわけで、さら青年の熱心さは増していった。記憶法を学び、なるべくたくさんの知識記憶に詰め込むことに努めるようになった。多方面のことに手を出し始め、ついには新聞社に転職した。そのほうが情報が入りやすいと考えたのだ。そして着々と成果を上げていった。

 いまや青年新聞社の社長にまでなっていた。青年としてはそんなつもりはなかったのだが、その熱心さやら積極性やら努力やら、他色々と認められ、驚くほどのスピード出世劇をやってのけた。世の中からも注目を浴び、いまやテレビにも度々登場する有名人となった。多くの業界知識人とも知り合いになれた。そうなると、入ってくる情報量もますます増え、青年にとっては嬉しい限りだった。

 能力に目覚めてから色々なことがあった。いまではそれを全て覚えている。これだけの知識があればそろそろ…とも思いもしたが、いざ能力を使おうとすると、もう少し待ってから使ったほうが賢明というものだと考えてしまい、知識は溜まる一方だった。

 もちろん青年もその間人並みに恋をし、そして結婚にまでこぎつけた。社会的地位は高いのだ。自分から求めずとも自然相手は寄ってくる。その中で互いに心惹かれる相手出会い、そして結婚した。青年はやり直したその時も、この人とまた結婚したいと考えていた。子供も二人産まれ、まさに幸せ絶頂といえるであろう状態になれた。

 気がつけばもう50代後半になっていた。青年はもう青年とは呼べなかった。青年は夕日が差し込む社長室の椅子に一人で腰掛けていた。

 どっと疲れた感覚、体内の節々が老朽を訴えていた。世間一般からみればまさに恵まれ人生だっただろう。幸せな家庭を築き、社会的には高い地位に就いている。子供らもスクスクと成長していく。

「さすがに疲れたな。そろそろあの若き日の自分に帰るとす…」

 しかし待てよ、いま思えばそんな事をする意味はあるのだろうか。そんな事をすれば、確かに今より遥かに多くの金や地位を手にすることだって出来るであろう。

 しかし妻はどうなる?会社は?子供は?この世界はどうなる?青年はふとそんなことを考えて始めていた。こんな寂しい事は今までなかった。今までやってきたことを全て捨て、全く新しい世界果たしてうまくやっていけるだろうか。そんな気力が果たして残っているのだろうか。

 突然秘書が部屋に入ってくる。そしてこう言った。

社長の奥様とお子様二人がたった今、交通事故に遭われまして…重症で三人とも助かる見込みは…」

 いよいよ決断に迫られたようだった。しか青年の心は既に決まっていた。青年はほんの数時間前に戻り、買い物に出かけようとする妻と子供らを止めた。もちろん事故も起こらずに済んだ。妻と子供らは不満の声を漏らしたが、青年はただ優しい微笑みを浮かべるばかりで何も言わなかった。妻はこんな微笑み方をする夫を見るのは初めてだと思った。

 その一年後、青年は長年の疲労などが祟り、病に伏しそして逝った。

 これで良かったのだ。人生なんて一度きりで十分だ。この世界を離れるなんてこれ以上の哀しみはない。最期青年はこういい残した。

「素晴らしい未来のために…」

2018-05-12

男だけどアニメキャラの「やさぐれ気味の男性」に萌えてることに気付いた

今期でいえばメガロボクスジョーなんだけど、

ただ単にやさぐれてるわけじゃなくて、ぶっきらぼうなんだけど少し優しいところもある、とか

芯の通った男だったり、とにかく単にワイルドじゃなくってなんだかんだで憎めないとか、

自分の信じた熱さを持ってたりする男キャラ萌えてることに気付いた。

ボロボロになって立ち上がろうとしてるとか1対多とか四面楚歌とか弱り目に祟り目になるけど

そういうのひっくるめて突破してくる男キャラに非常に萌えてることに気付いた。

 

純粋に女が好きだし2次元3次元も女の方が好きだけど、まさかキャラに対して萌え感情があるとは思いもしなかった。

女オタに言わせてみれば尊い系のリスペクト感情なんだろうか。

 

キャラってツンデレとかタカビーとかヤンデレとかでめちゃくちゃキャラクター性を指す言葉があるけど、

キャラには全然ないよね?

せいぜいガチムチとか三白眼とか執事とかショタとかそれくらいじゃない?

それにしたって性格ではない外見だな。

もちろんツンデレとか男に使ってもいいけど、男でツンデレって何か違うくない?

男の好きって感情と女の好きって感情が同じじゃないように

バージョンツンデレと女バージョンツンデレって結構ちゃうよね?

男のツンデレって好きなのに素直になれず口数少なくなる、それで嫌われてるのかと思ってたけど、好きな人を目ではずっと見ちゃうから扱けそうになってもすぐに支えられるみたいな、最後の回答が咄嗟の行動になっちゃう、んで照れ隠しにヘッタクソな言い訳ごまかそうとする、「あの人も可愛いところあるんですよ?」みたいなパターンであって、

女のツンデレって行動でツンツン、言葉でツンツンするけど、結局好きって気持ちが抑えられずに最後には正直になっちゃ気持ちを伝えちゃう!っていうピュアピュアさが眩しい、ツンツンしたこと自己嫌悪してるのも可愛すぎりゅうううう、「どうしたら仲直りできるかな…?」って友達相談して悩んで頑張って思いを伝える女の子ってパターンじゃん

前者と後者では同じツンデレって言えるかもしれないけど、全然違うよね、インドカレー日本カレーくらい良いところが全然んちがうよんね?

誰か分かってほしいんだけどー!

2018-04-28

お尻に入らずんばお痔を得ず

触らぬ神に祟りなし

2018-03-17

私はもう死んでるようなものですから

社会的に殺されてるもの

出たらめ言ってる奴らを、死んだら呪い殺してやる。

なーんて。





まぁ君はおデートガンバ。遠くから石投げるならもれなく祟りますからね?

2018-02-25

崇という名前に使われる漢字

祟り(たたり)に見えてしまって、ギョッとする

似た例→嶽

2018-02-24

チンギスハンあんなにモンゴルの人って怒るんだな

そういう意味ではコロコロ騒動はワタシ的には意義があった

モンゴルの人たちにとってのチンギスハンってアイデンティティに関わるような重要な存在なんだと理解できたので

ただ子供向けのマンガ程度にあそこまでヒステリックな反応を示すという点で、

あー天皇陛下を過剰に持ち上げるウヨク的な人の支持が篤いのかなーって印象もあり、

いわゆる「愛国系」の厄介なアイコンなのかなという印象も受けた

まあ「触らぬ神に祟りなし」ってことで放置が最善だね

2018-02-18

anond:20180218173209

横だけど父親の件に関して思ったんだが、これ女性差別関係してなくもないけど切り分けた方がいい問題なのかなって思う。

というのも、性犯罪被害じゃなくっても親は痛い思いした子供罵声あびせがちだから

いや、親だけじゃないな。何かの被害者に近しい人が被害者に対して最も辛辣言葉を投げつけるというのはあるある

私の周りだとむしろ大丈夫?」など素直に心配やいたわりの声かけを一番にする人の方が珍しいくらい。

多くの人は被害者の落ち度を詰る。

人間というのは、他人に弱り目に祟り目ってな仕打ちをしたい願望を生まれつき持ってるんじゃないか?というのはさすがに穿ち過ぎかな。

思うに、身近な誰かに何か災難がふりかかったせいで自分の穏やかな日常をぶち壊されたストレスを、一番手近な弱者、すなわち被害者本人に当たり散らす。そういう風にして心のバランスを取ろうとしているのだろう。

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