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はてなキーワード: 実体とは

2021-05-11

anond:20210510210802

ホットドッグの反対はゴッド・トー(God Toh)、すなわち我らがとーちゃんなる神のことであり、それはしょっぱい・酸っぱい・辛いの三味一体となった総菜パンで、具材にはキリストの肉を使用するがその実体は肉とは名ばかりのただの種無しパンである。南無。

む、なにやら宗派を間違えた気がする。

2021-05-10

anond:20210510005454

俺の実体験と照らしても大体合ってるし信憑性の高いいいレビューだとおもうわ

弱者男性です。なぜ理解のある彼くんが叩かれたのかを書いてみます

anond:20210509075626

あなたの大嫌いな弱者男性です。

KKOとまではいきませんが、とっくに成人しているのにいまだ交際ゼロ人間ですから恋愛弱者としては上等かと思います

自分で言うのもなんですが、顔の造形の悪さには自信があります

性格の悪さにも同様に自信がありますが、性格が悪いゆえに仕事をする上で取り繕える程度には困っていませんし

それも自称しかないので、実態がどうなのか、それで生活が本当に上手くいってるのかはご想像におまかせします。


弱者男性に随分と憎しみを向けられていたようですが、真摯文章を読ませていただきました。

読んでいるうちに、以下の2点が頭に浮かびました。

・「理解のある彼くん」をあげつらって批判していたのは弱者男性だけに限った話ではない

そもそも理解のある彼くん」持ちは非難されても仕方のないことをしでかしている

今回は「望むところだ」ということで、後者を重視して書いてみます

あくまで、「理解のある彼くん」持ちとハンデを持つ女性は完全に同一では無いという見解であり、

以下はハンデを持つ女性全てを批判しているものではありません。

これから記載している内容に反論がありましたら遠慮なくご指摘ください。


理解のある彼くん」は当事者エッセイ漫画から可視化された

理解のある彼くん」は、何も最初から障害病気のハンデを持つ女性攻撃するために産み出された単語では有りません。


それは障害病気のハンデを持ちながらもそれらに向き合いながら生きている、ということを綴った女性達のエッセイから概念発見されました。

ネット複数の作者の漫画の「理解のある彼くん」が登場するページを1枚にした風刺画像を見たことがあるでしょうか?

まるで判を押したように展開が同じなのです。

エッセイということは実体験でしょうから、細かいところは省いたりフェイクを挟んでいる可能性があるとは言えど大筋はノンフィクションでしょう。

「なんだかみんな展開が似たりよったりだぞ??」と気づかれだしました。


この指摘については、何も弱者男性だけから発信されたわけではありません。

女性作家からカウンター的にエッセイ漫画で指摘されているものでもあります

この指摘で耳が痛かったならば、弱者男性だけを敵視するのは誤りであると言えるでしょう。

あなたがたが敵に回す範囲軽蔑すべき範囲本来もっと広いはずです。

それをすることができない、いや認知しようとしないのは何故でしょうね。


理解のある彼くん」そのものが、ハンディキャップ持ちの女性でも人生がイージーだと決めつけたわけではない

全ての女性が「理解のある彼くん」を得られるとは思っていませんし、

理解のある彼くん」を得ることが誰であっても簡単だとも思っていません。


今度はそのエッセイ漫画前後のページに問題がありました。

すぐキレる、情緒不安定になり周囲に当たり散らす、それらが病気障害によるもので苦しんでいる――――――。

いかにハンデを抱えて生活することが大変か、という点で綴られていましたが、

自分」が大変である、という視点のみで描かれていることが多いという感想を持ちました。

健常者視点で思いやりもへったくれもなくて大変恐縮ですが、

綴られているケースのうち、同情すべきものももちろんありましたが、

いくつか幼稚過ぎて理解できない行動も含め、都合よく正当化されているように見えました。

(それだけ的確な判断力を持ち合わせられないぐらいに根深病気である、というのを私が理解できなかったのかもしれません)

しかしながら、作者は過去のことを反芻しエッセイに仕立ててるうちに、再考して思うところがなかったのかなと考えています

ウソを書けということでなく、ぼかすなり内省の補足をするなりあるはずです。


上記は私個人の感想ではありますが、エッセイ漫画を通して「女性はハンデ持ちでもイージー」というネット上の共通見解が得られたのは、

私と同じような感想を持った人が多かったのでしょう、と勝手に推察しております

理解のある彼くんがいるから」ではなく、「理解のある彼くんだって出来る上に、そもそもこんな認識で生きているから」と思っているのです。


「私が弱者男性故に対象女性というだけで色眼鏡で見ている」、そう思われるかもしれませんが、

他で消化器系を長く患われている女性作家さんのエッセイではその苦労や辛さに深く同情し、何一つ批判的な感想を抱きませんでしたし、

精神を患われている女性作家さんでも「理解のある彼くん」に疑念を持っていた方のもの

特に前後でも病気理由にした問題行動の正当化を感じる部分もありませんでしたので、

やっぱり「理解のある彼くん」の登場があるエッセイ作家さん達だけが悪目立ちしているように見えました。


本来努力し、助け合い、思いやりを持ちつつも懸命に生きるハンデを持った女性たちという

決して揶揄物笑いの種にすべき存在ではないものについて、これだけマイナスイメージを持たれてしまったのは、ここにあります


ここでは「理解のある彼くん」に絞って女性の話をしていますが、

もちろん「甘ったれ男性」がいることも否定しませんし、弱者男性の中にそういった部類の人間がいることも承知しております

同じく非難されてしかるべきでしょう。


漫画のせいにするのか?という疑問もあるかと思いますが、

ハンデを持った女性リアル理解する上で、当事者の知り合いがいるという人もなかなか少ないでしょうし、

そもそも当事者はむやみやたらに打ち明けることは無いでしょう。

自分病気のことを顔を合わせる周囲の人間にベラベラ喋ることがありますか?

そんな「リアル」で認知されることが少ない状態では、ネットの発信力が強い現代において、

エッセイの「悪い意味で最もキャッチーな部分」によって認識を悪い方向に塗り替えられてしまった、というのが今の状況かと思います


本当に恨むべきは誰か、理解してきましたか


同情

それでも、結果的に「女性はハンデ持ちでもイージー」という結論

十把一絡げにして非難対象になってしまった「まともにハンデと向き合っている女性」への誤った非難があったことは否定しません。

大変不快な思いをされたことでしょう。心中お察しします。

何故止めなかったのか、何故助けてあげなかったのか。何故咎めなかったのか。

貴方が、貴方達が弱者男性を助けなかったのと同じ理由ですよ。

でもそれは「過去に助けてくれなかったから、同じように助けなかった」ではないです。

そもそも、「弱者男性を助けなかった理由」でなく「〇〇を助けなかった理由」というべきでしょうか。


ですから、「弱者男性精神障害女性サンドバッグにしてきた」という結論

十把一絡げにして非難対象にすることも咎めきれないですね。

それが誤った非難であるのか、今からでも再考するかは貴方自由にしてください。

ここまでで弱者男性だけへの恨みの炎が更に燃え上がったとしても、それも一つの結果かと思います

2021-05-07

anond:20210507180833

よくも長々と当たり前のことを書けるな。旧帝大4年の文系自己紹介したんだからネットで調べればわかることじゃなくて実体験を語ってくれよ

2021-05-06

anond:20210506183314

それはさすがにあるんじゃない?男性じゃないか実体験としては言えないけど

anond:20210506181416

その宇宙人が,母星の統治機構(母星における一部国家でも良い)を代表していれば適用され,単なる一私人に過ぎない場合には適用されないものと考えます

刑法

外患誘致

第八十一条外国と通謀して日本国に対し武力行使させた者は、死刑に処する。

外国とは,日本国以外の国家をいう。領土人民主権といった国家としての実体があれば,日本国ないしその他の国において,国家として承認されていない場合を含む。外国私人私的団体は含まれない。(注釈刑法第2巻7頁)

外国」とは,外国政府のことをいうとするのが通説である注釈(3)23)。(中略)外国個人私的団体は,ここにいう外国に当たらない。外国は,事実上国家として存立していれば足り,必ずしも,我が国や他の国家国際法上の国家として承認をしている必要はない。さらに,主権国家単位とする超国家組織も含むとする見解もある(注釈(3)23)。(条解刑法 第4版 287頁)

anond:20210505210436

制度的、構造化された差別」とは、第一義的には「明文化された法に書き込まれ差別」または「明文化された法に反する社会的行為としての差別」を指す。つまり社会的実体が明文化されたものとして目に見える差別ことな法の下の平等をうたう日本国憲法第14条にあげられるものなんか(人種信条性別社会的身分又は門地による差別)がその代表例。

次に、それに準じるものとして、明文化されていなくても、社会通念として固定し誰もがその存在認識できるような(たとえば統計上明らかに自然データとして見える)暗黙のきまりルールマナー等による差別のことも指している。たとえば、夫婦同姓強制問題なんかがそうで、改姓による社会的不利益存在すること、そして、データを取れば明白にそれを女性が蒙ることが社会通念として存在すること、これは明らかにおかしいでしょう?という問題提起なんかがそれに当たる。

前者についてすら、まだ話は全然片付いてない。後者の中でも、夫婦同姓強制のような明白にデータ説明できる問題については、まだ始まったばかりですらある。その中で、いわゆる「弱者男性」の苦しみを差別として問題化するのは、一朝一夕にできることではない。差別というのは「見える化」するのがまず大変なんだ。そのためには、

 ・弱者男性というのは誰なのか(どういう苦しみが「弱者男性の蒙っている差別」なのか)

 ・それは誰によってどのように作り出されてきたのか(構造化された差別ほど、差別加害者よりももっと上のレベル差別は作り出されるものである

 ・どのような状態を目指すのか

 ・それは従来の社会をどう変化させ、他の権利差別と調整が可能

を最低限明らかにしていく必要があるだろう。増田が真にこれを問題として捉えたいなら、ていねいにこれらの作業を進めていくことで、一歩でも問題解決に向かうだろうと思う。差別解消への戦いというのは、社会通念との戦いでもある。長く遠い道のりだ。

2021-05-02

子供政府を見て育つ

大人はみんな都合よくふてぶてしいと学ぶ

大人の言う良い子とは都合の良い子だと看破する

本音と建て前の日本しぐさを真似て使う

方針実体の食い違いは当たり前

ダブルスタンダードを気にしない鈍感力を養っていく

大人質問に答えない

2021-05-01

非モテに対して女装同性愛を勧める差別主義者へ

 まずは次の話を読んでもらいたい。

= = = = = =

 若い頃に大学図書館で、昭和の頃(ハッキリと記憶していないが、昭和40年代以前だと思う)に書かれた古い法医学文献を漁っていた時のことである。その文献が書かれた当時「変態性欲」と呼ばれていた、現在で言うところの「性的マイノリティ」に関する記述に突き当たったことがある。法医学文献の中で、ストレートの男女性愛行動に関しては特段の記述が無いのにも関わらず、わざわざ性的マイノリティについての記述を設けること自体、その著者が「性的マイノリティ犯罪者予備軍」という偏見の持ち主であったことを示唆するものであるが、ひとまずそれは横に置く。その箇所では「同性愛」について、概ね次のような内容の説明がなされていた。

 曰く「同性愛行為は、異性との性的関係を結ぶのが困難な環境(例:服役中の刑務所の中など)において『代償行為』として観察される」と。つまり、この著者は「人間同性愛に走るのは、単に異性にモテない/なかったから」と考えていたと推察される。

= = = = = =

 さて、上の話を読まれ貴方は、何と思っただろうか?「なるほど、同性愛行為後天的ものなのだな」と納得しただろうか?

 アメコミ原作映画X-MEN』の中では、登場人物の一人が「自分ミュータントである」と両親に告白する場面が有る。その場面で、両親は「でも、それ(=ミュータント)って治るんでしょ?」と言う。同作品監督ブライアン・シンガーや、マグニートー役のイアン・マッケランなどは、現実同性愛である同性愛者の人たちは「親兄弟カミングアウトしたら『それ(=同性愛)は治せるんだろう?』と言われた」という実体験を持つ場合が少なくない。上記の場面描写は、そのような同性愛者のカミングアウト体験を反映していると言われている。

 これまでに同性愛者を苦しめてきた、あるいは現在進行形で苦しめ続けている考え方の一つが「人間性愛行動は『後天的』に決定される。したがって、仮に同性愛行為に走る人間でも『治療』することができる」というものであるアラン・チューリングが『治療』された話を知っている人もいることだろう。その結果は余りにも残酷であった。

 貴方は「酷い考え方だ」と思っただろうか?私は「酷い」と思う。現在日本社会暮らしている人間で、且つ余程の馬鹿でない限りは、同性愛者に対して「同性愛を『治療』してストレートになれば、苦しまなくても済むのに」などという言葉を投げ掛ける人間や場面に出くわしたならば、十中八九「酷い考え方」だと思うことだろう。

 では何故、仮にそれが「冗談」や「皮肉」だとしても「ハッテンのすすめ」「モテない男同士で性行為を行えばよい」などと言うことを座視するのだろうか?「ストレートに対しては『後天的同性愛者になればいいのに』と言っても、それは暴言にならない」とでも言うのだろうか?たとえ「冗談」や「皮肉」であろうとも、このような事を言う/書く人間は、心の中に「同性愛なんて『後天的』なものから簡単に『治る』」という愚かな差別思想を抱いていることの裏返しであろうと私は推察している。

 恥を知れと言いたい。

2021-04-30

anond:20210430173137

まずそれが本当に差別だと思うなら裁判でも起こしてみなよ。

何が差別で、具体的にどんな権利侵害があって誰を名宛人として訴えるのか。

いか自分実体のない空虚な主張をしているかわかるかもね。

で、やっぱり弱者男性関係ない話なんだよね。

自分が同じ感覚を持っていると錯覚やす

実体験として、自分一時的にはまっていた自転車にはもうすっかり乗らなくなってしまった。

コロナだとか通勤が車に変わったとか家族が増えたとか色々ある。そこで思ったのは、自分価値観というのは自分だけど決定づけられる要素が少ない、ということ。基本的に周りの環境に合わせて動いている。渡り鳥が風のながれに乗っているのと同じように、自分だけで進路を決められない。風が止んだらそこで休息する必要もある。

そして自分価値観が変わったことを受け入れることが中々出来なかった。だから外部に理由を求めている。価値観が変わったのではない、周りが変わったからだ。でも実際は「外部の環境変化=>自分価値観=>自分の行動」と繋がっている。価値観は揺らがずに周りだけ変わったと思い込んでいる時期があった。


自分の中で確固たる価値観はいくつか存在する。だけどそれ自体が不変だと思っていたらいつのまにか変わってしまっていることはある。

特に消費者としての立場だとそれが顕著な気がする。

ポケモンで言えば、初代からずっとやっているけどシステム面もビジュアルも大きく変わって、だけど飽きが来ている面が強い。それが自分劣化価値観の揺らぎなのはわかっているが、どうしてもゲームに原因を求めてしまう。俺はこういうものが好きだったはずなのに、と。

朴訥な意見だけど、怖いな。

anond:20210430103644

弱者すぎて自分がないんだろうな

自分可哀想すぎて自分客観視することを恐れている

から自分社会における目的もやりたいこともわからなくて議論もできない

弱者男性はフワフワしてるからだめだ!しっかり定義しろ!っていう人がいるけど、

フワフワそのもの弱者男性なんだと思う

実体がない、それが本人の生き方だったってこと

2021-04-29

anond:20210429094938

しか実体験で、実際にそういう風にカットしてくれてもっている

それにたいして1000円カットといわれても、

1000円カットパーマするといくら

2021-04-27

教育で伸ばすべきもの

何よりまず会話能力だろう

日本議論ができない人が多すぎる

パワハラだったりイジメだったりも会話能力の欠如からくるものなのに

学校休み時間放課後自分で伸ばせとばかりに何も教えない

その結果が今の日本で1億総コミュ障化して人助けができず自己責任という言葉が溢れている

人間社会基本的ことなのに学べる機会が映画ドラマテレビくらいしかない

カリキュラムとして実体験で学ばせることが必要でそれを怠っているのが現代教育

anond:20210312151505

どんなソースでそれを言えるの?

自分実体験?

それだったらどなところでどんな人と知り合いになってそれを知ったのか教えて欲しい

2021-04-26

婚活メモ相談所で結婚した話)

数年前の話

定期的に吐き出したくなるので

男, 30代前半, まじめに働いている, 運動していて痩せていた

まず、活動するにあたっての原則を考えた

原理1

必ず妥当相手しか結婚できない

格上はありえない

原理2

試行回数が増えれば、平均(妥当相手)に収束する

そして、婚活は回数を増やす活動

原理3

みんな格上にチャレンジする

試行回数が増えると、一定確率で格上にマッチしてしまい、自己評価が壊れる

でも結婚前に断られる(原理1)

原理4

時間は有限で、たくさんの人とは同時に会えない

入口が広がるほど、後で断られ(原理1)、しんどい(原理3)

入口が狭いほうが、後々継続できる

原理5

入口試行回数を絞るような仕組みが大切

合コン

一度だけ呼ばれた

全員若くて美人で会話も上手で明らかにミスマッチ感が出ていた

自分なんかでは申し訳ないと思ったし、相手スタンス情報不明なので、会話の糸口を探すのが面倒くさい

3対3で会話を成立させるなんて不可能

そういうのが楽しい人達システムだと思った

合コンに来るのは、合コンに来るような人だけ

ただ、呼ばれるかどうかでフィルタされるので、それなりに合理的システムだとも思う

マッチングアプリ

やったことないけど、不毛な予感がしていた。

いいねシステム」で試行回数を増やして、自己評価破壊することが目的のように感じた(原理3)

婚活パーティ

1回だけ行ってみた

グループで来ているような人達がいると、空気が壊れる

あきらかに格が違う人がいて、無駄が多い

若い女性が多く来てしまうと、若い女性とマッチングしやすくなるかもしれないが、女性側は次があるはずと期待するので結局無駄になる(原理1)

次があると思えてしまうことが最大の欠点

パーティに来る人は、たくさんの人に会えることを利点だと勘違いしている(原理4)

一番あり得ない

相談

おとなしい人ばっかり(自分も含めて)

異性に対する押しが弱い人が多い

相手立ち位置が分かっているので、しゃべりやすい(手探りの合コンとは正反対

1対1なのでしゃべりやす

人数自体は多くないので、えり好みすると意味がない

利用した相談

システムが変化しているので、当時のルール

相談所のPCからのみ操作システム候補に挙げてくれた人しか申し込めない、というのがとても良いと思った(原理5)

会うかどうかを決める基準を明確にしておく。(もちろん自分評価されていることを忘れずに)

実際は、状況によって変化して、例えば医者だったら年齢は同年代くらいまでokとか、かわいければ職業はあまり気にしないとか。自分が忙しかったら、顔みたいな主観的評価は厳しめとか。

なによりも、自分がどこまで選べるのかを客観的に考える。

機械的足切りをする。一度会ってしまえばみんなかわいいと思えるから

生身の女の子一生懸命しゃべっている、しかも異性慣れしていないのに、という状況で心を動かされない男はいないのではないでしょうか。

自分も異性慣れしていないわけで。

結果

最終的には、気が合った方(スペック的には十分)と3回目会ったくらいで結婚しようとなって、そのまま結婚しました。

子供が生まれて、家を買ってとか、パワーカップルなのでライフプランがすごく立てやすいのは、相談所のおかげだと思う。

とても幸せです。

相談所で良かった点


女性側も原理1をよく理解しているのではと感じた。

から相談所には、すごい美人とすごくかかわいいはいないけれど、総合力のある女性がわりといる。


原理1から導かれるのは、相談所が決して最後の砦的な存在ではないこと。

実体験として、相談所はどこよりもパワーカップルが生まれやす場所だと思う。

2021-04-23

anond:20210423151119

女性が向いているIT業界仕事は「人売り」じゃないかな。

3次請けソフトハウスレベルだと女性社長が割と居る。プロフェッショナルとかコーチ派遣とか銘打ってるが実体は人売り

2021-04-22

頭の良さの要素と、地頭を鍛えるための方向性について

最近転職して思うことがあるのだけれど、頭の回転の個体差が激しいのはなんでなんだろう、と思っている。

それがすべてではないけれど、地頭や頭の回転の速さは、成功するための要素の一つではあると思っていて、

特に環境が変わって、自分の頭の回転が遅くなってきているのを感じてきたので、どうすればよいのかを考えてみた。

 

以下に記載しているが、自分観測範囲の中で見たことをもとに考えると、

頭の良さの要素の一つは、

思考していること以外に、どれだけ余分なことを考えずに、思考ができるか」が大きいのではないかと仮説として思っている。

それだけだと当たり前のように聞こえるかもだけれど、特定環境下では人は余分なことを考えてしまうので、それをいかコントロールするか、というのが地頭をよくするための方向性になるのではないかと考えている。

 

例えば、話していて、相槌とかの反応がない人に対してはすごくしゃべりづらかったりなどあるかと思うが、それは頭の中で、話しながら「あれ、なんでこの人自分が喋ってるのに、反応ないんだろ…?」みたいなことを並行して考えてしまっているから、言い淀んでしまったり、要は頭の回転が遅くなってしまうという因果関係だと考えている。

そういう思考の速さを決める変数が、結構あるので、個体差が激しくなるのではないかと。

 

●もともとの観測範囲実体

子供の時のほうが頭の回転が早かった

 =結局年をとって、言ってはだめなこととか、傷つけないような言い回しとかを考えながら話すようになったので遅くなったという気がしている。

 

・自信家で、自分意見をはっきり言う人のほうが頭の回転が早い

 =自分が正しい、とか他人からどう思われようが関係ない、と思える人は、他人の反応に対して思考リソースを割かないので、結果的に頭が早くなる

 

相手に向かって話しているときに、反応がないと話しづらい

 =上記の通り、人からの反応が悪い理由を考えてしまい、それが脳のCPUを食ってしま

 

・だれかに言うわけではない独り言は、すらすら言葉が出てくるし、頭の回転が早い

 =一人で考えるときは、スムーズに話せる。

  他にも吃音精神的なところから来る症状というように聞いたことがあるが、吃音の人は、ひとりごとでは吃音にならないと聞いたことがあって、それに近いのではと思う。

 

●頭を良くするための方向性

まりは、自動思考いかに発生しないようにコントロールしていくか、ということな気がするので、認知行動療法スキーマ療法などのような「認識」と「行動」をセットで変えていくような、やりかたをしていけばよいのではないかと考えている。

 

・結局上記の頭の良さの変数を見てみると、自分意見を正しいと思える認知性格みたいなところの改善が一つと、だれかからの反応を気にしないというのがもう一つの方向性、思ったことを素直に表現するみたいな性格的なところに行き着く。

 

・結局性格かよ、と思われるかもしれないが、心理学的に性格を変えていくための方法確立されているので、その知識インプットすれば多少は良くなるのではないかな。

2021-04-21

いじめ問題には体罰必要

以前に私自身の実体から体罰必要であるというエントリを書いたことがある。反対意見をいくつかもらった。

体罰必要子供もいること

https://anond.hatelabo.jp/20190522140232

今、旭川イジメ事件などの記事を見ていて、改めて体罰必要なんだと主張したい。

いじめ快楽だ。悪いことだからやめろと言われても、あの強烈な快楽の方が勝ってしまう。ダイエットに励む人が成功する前に食べてしまうのと同じだ。

ネット誹謗中傷最近はやめた人が多いと思う。私もやめた。

なぜやめたかと言えば罪悪感などではなく、社会問題化して訴えられるリスクが高まったからだ。

攻撃する楽しさより、訴えられて社会的責任を負うリスクの方が私にとって大きい。

リスク抑止力になる。だが、子供いじめなんて加害者になってもさほどリスクがない。いじめ快楽の方が勝るからいじめ続ける。

から体罰必要だ。

いじめときに圧倒的な暴力を浴びることになれば、デメリットメリットの図式が体に根付いていく。

私は人が泣いて苦しんで恥ずかしがってみじめで痛んでる姿を物心ついたときから好きだった。性欲も絡んでいた。

その好きを実行しないようになったのは父親から体罰人間関係における力の剥奪だった。

いくら正義子供に説いても、その子供の好きなことを変えることは出来ない。それよりは苦痛を与えた方が犯罪いじめも起きないと思う。

バラモン左翼ってなんなのさ

バラモン左翼

甘美な響きだが実体を伴っていないよな。

資本主義社会カースト最上位は経団連を頂点とする経済エリートであり左翼労働組合じゃないことは言うに及ばず。

バラモン左翼とはアカデミアの政治活動を軸とする共産党のことだ。

元増田の指摘した立憲民主党労働組合母体日教組公務員などで構成された政治団体だ。

経済に疎く経営者労働者に分けて考える。

支持者が営利目的経済活動をしていないから致命的なほど経済音痴という特徴がある。

自民党支持者は経営者労働者を分けて考えない。

大企業正社員で勤めれば分かるが業績は決算賞与や夏冬ナスに反映されるので一蓮托生と理解している。

勢力図をまとめるとバラモン左翼(共産党)と経済エリート(自民党)がカースト上位。

明後日の方向に労働組合(立憲民主党)。

因みに肉屋を支持する豚説だが、すだれ禿げの言葉を借りれば “その指摘はまったく当たらない”

左翼侮蔑する豚は経済弱者だが彼らは学習無力感投票しない無党派層

豚と蔑むなら無党派層自民党が引き受ける。

2021-04-17

結石

かなり古い話になるけど一時期ビタミンC結石ができやすいと噂されていた。

たけれどもエビデンスはないらしい。

私が結石を患った当時はC.C.レモンをがぶ飲みしていた。1.5Lのペット日常的にラッパ飲みするくらいには。

今はC.C.レモンやその他のビタミンCが大量に入っている飲料をがぶ飲みするのは控えてるし、結石も再発していない。

いくらエビデンスがないとはいえ、私の実体からするとやはりビタミンC関係しているように思える。

何も関連がないのに噂になるとは思えないから、少なからず私のような実体験をしてそこからビタミンCは怪しいとなったのではないか

ビタミンCは過剰摂取しても尿から排出されるといわれているが、そもそもどんなものでも過剰摂取は体に良くない。

バランスが崩れれば体に異常が表れるのも当然だ。

過剰摂取危険なのは最近だと魔剤(エナドリ)だろうか。

糖分やカフェインが大量に入ってるから日常的にがぶ飲みするものではない。

命に関わるレベルまでとなると1日に何十本も飲まなければ大丈夫だが、日常的に愛飲するのは控えたほうがいい。

今更言われなくてもわかっているとは思うが。

2021-04-15

旭川14歳少女イジメ凍死事件記事を読んだ

一言で言うと、犯人が分かっているのに罰することができない胸糞事件

読むんじゃなかった。

 

ちょっと話は飛ぶが、最近創作物スクールカースト物というとほとんど高校舞台のような気がするけど、

実体験的な感覚で言うと高校よりも中学の方が自分立ち位置、扱われ方にすごく敏感だった気がする。

 

被害者女の子は、この先、永遠にこの件が自分について回り、自分立場存在を壊し続けると思って絶望してしまったのだろうか。

 

溜息しか出ず、憂鬱な気分になった。

ちょっと組み換えただけでちょっとヤバくなることば

実体験 → 実験

2021-04-14

エロ記事を書くのに必要実体験を書いたら、マジギレされて 「なんか…ゴメン」 ってなってるwww

エロ記事を書くのに必要実体験を書いたら、マジギレされて

「なんか…ゴメン」

ってなってるwww

でも、自分童貞の時に知らんくて、エッチきっかけに知ったことを作品に導入されてた話を書こうと思っただけなんや…。

そこはわかってクレメンス

そもそも他人童貞ディスれるほど経験豊富でもねぇよwwwwwwwwwwwwwww

しろ童貞卒業が遅すぎて、高校時代にアオハルした経験のある連中がうらやましすぎてそれ1つで敗北感ですわwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

どの記事かわからなかった。マジギレしてる人も見当たらなかった。

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