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はてなキーワード: 助長とは

2019-05-22

現在、一部ネット拡散されている動画について全面的謝罪しま

講演会お話をした中身を改めて読みました。

今、自分で読んでも訳が分かりません。まず身分制度の話と暴漢に襲われる話が全くリンクしていません。皆さんが読んでも意味が分からないと思いますが、僕が今読んでも意味が分かりません。ただ、とんでもない差別発言であることは、まぎれもない事実であることに気づきました。

江戸時代を含めた中世近世身分制度について、きちんとした知識を有しないにもかかわらず、安易に「一部の身分被差別者犯罪集団だった」と言及したことは、「差別助長」「差別再生産」を聴衆の皆さんにもたらす弁解の余地のない差別発言です。

私自身の「潜在意識にある予断と偏見」「人権意識の欠如」「差別問題解決へ向けた自覚の欠如」に起因する、とんでもない発言です。

人間としてあってはならないことを犯してしまい、慙愧の念に堪えません。

この発言全面的謝罪するとともに、完全撤回させてください。

http://blog.livedoor.jp/hasegawa_yutaka/


自分講演会自分が話したことなのに、自分で読んでも訳が分かりません。なんてこと、実際にあり得るんだろうか?

唯一の可能性は、長谷川 豊が多重人格者であり、別人格が講演で話しをした・・・くらいなんだが、そんな奴政治家にしたらヤバい気がする。

2019-05-19

『「夢見りあむが許せない」の正体』を読んで

記事

「夢見りあむが許せない」の正体

https://aiko-is-sanso.hatenadiary.com/entry/2019/05/15/152147

読書感想文です。

本文中の「倒します」はだぶくろ氏の記事、「許せない」は増田記事です。

夢見りあむと総選挙未来

夢見りあむは総選挙を終わらせる存在たり得ないという主張には同意するが、理屈違和感がある。夢見りあむは過去7回の総選挙と比べて異質な存在ではないと考えている。何を持って「終わらせに来た」と主張しているのか明らかでないが、登場後すぐの総選挙で高順位を獲得したという例では第2回アナスタシアがいるし、クソコラのようなアイドルと直接関係ない要素が順位に影響したと解釈しても、第1回川島瑞樹、第5回佐藤心などがあげられるだろう。そしてそのような例があるにもかかわらず総選挙は続いている。りあむが特異点であるかのような記述には疑問を覚える。

りあむは「コイル」なのか

まず前提として、りあむが「勝っていい」のはその通りであり、というか勝っちゃダメアイドルなんていない。さらに言えば総選挙である以上1票に貴賤はなく、どんな理由投票されたとしても多くの票を集めた人が1位になるべきである。それは総選挙として機能していないのかもしれないが、それを改善するのは運営であり我々ではない。

だぶくろ氏によれば、「勝たせたいから/面白そうだからりあむに投票しようぜ」という「祭り」は、「◯◯に勝たせたくないから△△に投票しようぜ」という「冷めた祭り」を防ぐ効果があり、「許せない」や「倒します」はそれを助けるものだ、という。コイル五条は言うまでもなく「冷めた祭り」であり、りあむはコイルを演じることで、結果的に本当のコイルが発生しなかった、という。だが、「りあむを応援するからりあむに投票する」という流れしか無いならば、それはそもそもコイル」とは形容されていないはずである事実、どこまで本気か知る由もないが「#夢見りあむをシンデレラガールにして古参P泣かそうぜ」というハッシュタグ存在した。りあむは大勢に影響はなけれど、コイルの側面を持っていた。にもかかわらずりあむが「冷めた祭り」にならなかったのは、「祭り」の勢いのほうが大きかっただけなのではないか

「許せない」氏は「冷めた祭り」を危惧していたのか

「夢見りあむがああでこうだからシャクに触る」なんて文章書いたら、それこそりあむに対する負の感情助長しかねないのではないか。「許せない」は結果としてお気持ち文学の始祖という立ち位置に落ち着いたが、本気で「冷めた祭り」を危惧していたならば、この方法危険すぎやしないか。まだ何もしないほうが無難だ。あるいはわざとヘタクソに祭りを起こして、学級会にかけられ鎮火させてもいい。あれはいかにも「らしい」お気持ち表明を書きたかっただけの愉快犯ではないかと考えている。

だぶくろ氏は「許せない」氏とどういう関係なのか

だぶくろ氏がこの件に関して尋常でないほど疲弊しているので、何か筆者のあずかり知らぬところで攻防が繰り広げられているのだ……と思いたい。筆者は上記のように「許せない」は愉快犯だと思っているため、だぶくろ氏が存在しない敵と戦っているしているようにしか見えず心配である

2019-05-17

anond:20190517120600

ノンアルコールビール自体は、法律上酒類ではなく清涼飲料水扱いなので、未成年が購入することを禁止する法的根拠はないのだが、メーカー自主規制として、「未成年飲酒癖を助長する恐れがある」とのことで、小売店に対して未成年への販売自粛し、陳列棚も清涼飲料水ではなく酒類の棚にするように指導しているので、まともな小売店では未成年ノンアルコールビールは売ってくれない。

法的に問題があるわけじゃない。

2019-05-16

漫画の悪役がたいていブサイクなことが許せない

漫画の悪役ってほぼブサイクだよね。

まるでブサイク性格も悪いと言わんばかり。

漫画ブサイクに対する偏見助長している。

逆に美形の悪役もいるけど、そういうキャラは頭が良かったり、主張に一理あったりして悪でも人間的な魅力がある。

こういう描写差別ということを作者も読者も認識すらしていないと思う。

anond:20190516164700

ネットでは散々お笑い番組の虐めみたいないじり描写が虐めを助長しているって叩いていたと思うけど、何で性犯罪に関してはこうなるんだろうな。

男は被害あいにくいからだろうか。

anond:20190516034956

女性からすると、

自分からエッチな事を申し出るのは勇気がいるので

男の子から無理矢理セクハラされた方が楽ってのはある

エッチな目で見られたいけどビッチたと思われたくもないか

ラッキースケベとかスカートめくりみたいなセクハラなら

「私から見せびらかしたわけじゃないし…」って言い訳できるし。

でもそれを教えちゃう意味ないしおまけに性犯罪助長してるって叩かれるので普通公言は出来ない

2019-05-15

anond:20190515130304

あれは女性作者が良かれと思って作ったキャラオタク勝手性的に消費しているか生活のために商業主義に乗らざるをえず結果的オタクの消費を助長しているか、どちらか。

なんとでも説明できる。

2019-05-11

ロリコン犯罪者予備軍【許さない】

本当、許しちゃいけないよね、ロリコン

まだ小さい子、それも女の子欲情して、それを公言する

の子が大きくなって「意味」に気付くとトラウマになるんだよ

そういう事もわからずに、Twitterとかで無邪気に「男湯に幼女キター」とか呟いちゃう

ともすれば、再現漫画とか描いちゃう

死ねばいいのに

もちろん、漫画でも許されてはいけない

犯罪行為漫画にするなんて、それを助長する行為犯罪と同じ

単純所持でも問答無用逮捕して実刑にしたほうが良い































大津事故とかはね、しょうがないんだよ

運転手子供を狙って運転してるわけでもないし

人を殺そうと思ってるわけでもない

まさか1tの鉄の箱を時速60kmで動かしているだけで犯罪者予備軍とか考えるのは頭がおかしい異常者

だって、「みんな」が運転してるでしょ

あなたも、あなたの親兄弟も、あなた恋人も友人も同級生も同僚も、免許持ってる人はみんな2・30kmの速度超過くらいやったことあるはず

眠気を我慢して長距離運転したこと武勇伝のように語のも普通にいるはず

それを、人殺しの予備軍として社会的抹殺しようとか、キチガイしかない

車は便利だから、少々の被害コラテラル・ダメージだし、事故を起こした人が悪いだけ

【私は大丈夫

ロリコン

  そんなの社会的に許されてはいけない

現実で襲ってない?

  関係ない、実際に事件も起きている

ただの絵?

  絵に描かれてるのは子供事件の【可能性】があるのだから許しちゃだめ、公共の敵

2019-05-09

乃木坂ニュース - 利用規約

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3. 利用者は、本規約の定めに従って本サービスを利用しなければなりません。

4. 当社は、当社の必要に応じて本規約を変更する場合があります。この場合、変更後の利用規約利用者と当社の間の本サービス利用契約適用されます

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2. 本サービスは、日本国内に限り、利用することができます

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3. 当社は、お支払いいただいた利用料金を返金しないものします。

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(2)過去に本規約違反したことがある場合

(3)本規約違反するおそれがある場合

(4)その他当社が適当ではないと判断した場合

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会員は、登録した事項に変更がある場合、遅滞なく、当社所定の方法により登録情報追記修正しなければなりません。

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(2)登録された情報に虚偽の事実があることが判明した場合

(3)第4条2項各号(登録拒否事由)に該当することが判明した場合

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(6)その他、当社が不適切だと判断する事由があった場合

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(3)違反事実通報及び違反者の情報捜査機関に開示すること

(4)利用者による本サービスの利用の停止

(5)登録の抹消・本サービス利用契約の解除

2. 当社は、法令義務付けられる場合を除き、前項の措置を講ずる義務を負うものではありません。

3. 第1項の措置により利用者不利益・損害が発生した場合においても、当社は、その責任を負いません。

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(2)本サービスで公開される情報真実性、最新性、確実性、完全性、適法性を有すること

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19条秘密保持

利用者は、本サービスに関連して当社が利用者に対して秘密に取り扱うことを求めて開示した非公知の情報について、当社の事前の書面による承諾がある場合を除き、秘密に取り扱うものとし、第三者に開示することはできないものします。

20条(本規約の変更)

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3. 前項にかかわらず、法令上、利用者から規約の変更に関する同意を得る必要がある場合、当社は、利用者から同意を得て、本規約を変更します。

第21条(連絡・通知)

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2. 連絡又は通知の宛先は、利用者が当社に届出た宛先とします。

3. 当社が利用者から届出を受けた宛先に連絡又は通知した場合、連絡又は通知した時までに届出事項の変更手続きがされていない限り、当該連絡又は通知は、利用者に到達したものとみなします。

第22条(分離可能性)

規約規定の一部が法令に基づいて無効判断されても、本規約の残りの規定及び一部が無効又は執行不能判断された規定の残りの部分は、継続して完全に効力を有するものとし、無効とされる部分が必要最小限となるように読み替えて解釈するものします。

23条(反社会的勢力の排除

会員は、次の各号に掲げる事項を保証します。

(1)反社会的勢力等(暴力団暴力団員、反社

2019-05-06

乳化剤は危険

腸管には多様な微生物が大量に住み着いており、これらを総称して腸内微生物相という。腸内微生物相は、特に代謝免疫の発達において、宿主重要恩恵をもたらすが、微生物相と宿主関係乱れると、炎症性腸疾患やメタボリックシンドローム総称される肥満関連疾患群など、多くの慢性炎症性疾患に結び付く。腸管を微生物から守る第一障壁は腸管表面を覆う多層構造の粘液で、これによって腸管内壁を覆う上皮細胞は、大部分の腸内細菌安全距離を保つことができる。つまり、粘液と細菌との相互作用破壊する薬品は、腸内炎症が関わる病気助長する可能性がある。従って、加工食品に広く使われている乳化剤(洗剤に似た性質分子で、in vitro細菌の上皮通過を促進する作用を持つ)が、20世紀半ば以来の炎症性腸疾患の増加を促進しているとの仮説が出されている。今回我々は、一般に使われている2種類の乳化剤、カルボシメチルセルロースとポリソルベート80が、比較的低濃度で野生型マウスに軽度の炎症と肥満/メタボリックシンドローム引き起こし、これらの疾患の素因を持つマウスでは重度の大腸炎になることを明らかにした。乳化剤が引き起こすメタボリックシンドロームは、微生物相の侵害微生物種の構成の変化、炎症促進作用の上昇につながる。無菌マウスを用いて糞便移植を行ったところ、このような微生物相の変化は、軽度の炎症とメタボリックシンドロームの発生に必要かつ十分な条件であることが示された。軽度の炎症につながる宿主微生物相の相互作用の乱れが、肥満やそれに関連する代謝作用助長するという見方最近出てきている。今回の結果は、この見方裏付けものであり、さらに、乳化剤の広範な使用が、肥満/メタボリックシンドロームや他の慢性炎症性疾患の社会的な増加要因の1つとなっている可能性を示唆している。

2019-05-05

「妹の姉」がなんだかぞっとする

件の漫画を読んだのが例のバズってる批判ブログ(へのブクマコメント、への当人からの返答)がきっかけだったため、当初から批判よりのバイアスがかかっていることは否めない。

フーン、知らなかったけど読んでみよう。

漫画としてものすごく上手く出来ていて面白い。故に、軋轢を抱えた姉妹芸術へかける熱い思いと家族愛物語として爽やかな青春譚のようにさらりと読まされてしまう。

しかし確かに指摘されている通りだ。問題点ありすぎる。

幸いなことに、『尊い』などと絶賛する声や批判への批判タイムラインには現れないが、無言でながやまこはるちゃんツイートリツイートが流れてくるのを見てはぞっとしてしまう。

この違和感の正体を探るように批判よりのツイートを探してはうんうん、と頷いて安堵感を得ている自分は全くもって卑怯人間だと思う。卑怯が極まって、結局こうして初めて増田に書いていたりするくらいには。

以下、個人的なあれやこれやを書かせてもらう。

考えたままつらつら書いたのでまとまっていないし、ろくに推敲もしていないので読みづらいと思う。

あの物語アウトライン

当人の了承なく作成されたアイコラが校内に貼り出され、無遠慮な性的からかいへの苦痛を訴えるも「芸術から」「妹はあなたを愛しているから」をまるで免罪符か何かのように振りかざされ、訴えを取り下げられる。

苦痛を訴えた当人は自らに課せられた性的幻想を打ち崩すセルフヌード作品アイコラ作者に「勝利」する。

自らを打ち負かした当人ますます心酔するアイコラ作者は当人の断りなく、芸術家でありミューズである彼女のところに押しかける。

なぜなら彼女ミューズを「愛して」いるから。

めでたしめでたし

と、説明することが可能ではないだろうか。

行動だけを取れば狂気の押しかストーカーであるアイコラ作者の暴挙批判されない。

アイコラ作者は彼女の妹であり、妹は姉を愛しているから。

そして姉はセルフヌードで妹を打ち負かしたことにより、芸術と称したアイコラを生み出した「妹」から屈辱を跳ね返し、彼女もまた、妹を心から愛しているのだと証明した(という幻想を抱かれている)から

まれな才能を持ち、嫉妬と羨望で火花を散らし合うライバル同士でありながら、誰よりも身近な存在である姉妹」という関係性、妹から狂気を孕んだ一方的な執着と崇拝。

妹のじっとりとしたまなざしには、うがった目ではなく「性的まなざし」が見受けられる。

美化したなまめかしい体つきで腰をくねらせて悩ましげな表情を見せる幻想の「姉」は妹の性的願望の現れであり、だからこそ、絵を見たもの性的欲望をそこに向ける。

自身性的消費にショックを受けた姉は、身勝手幻想を打ち壊さんとばかりに貧相な胸で股を大きく広げ、好戦的な表情を見せつける自身セルフヌードで妹に勝利する、というクライマックスは冒頭の「自身性的消費」にショックを受けていた彼女が取った行動としては信じられないほど鮮やかで爽快感に溢れている。

からこそ、この作品は魅力的だ。

『消費されることを拒んだ自身の裸体を自ら晒し屈辱を跳ね返す』

並大抵の人間に出来ることではないだろう。

自分の裸を無断で見世物にされて本気で嫌がっていた、自分感覚と近しいものを持った思春期女の子』の物語を読んでいたと思っていたら、彼女超人だったことが明かされ、別々の道を歩むと思っていた芸術家二人は「姉妹から」というある種の血族の呪いにより、べったりと癒着した関係が続くのだと示唆されて物語は終わる。

『素敵なお話』としてうっとりしようにも、あまりに妹の行動、周囲の無邪気さが不快で、それらに対してとった姉の行動、その強靭さは信じがたく、『冷静に考えるとめちゃくちゃ嫌な話なのに物語として綺麗に落ちてるところがすごい』という薄ら寒さを感じた。

not for me.で済む話なのかもしれない。

要は『作者が萌えを貫くためにぶち壊した倫理観価値観キャラクター自分には受け入れがたいもの』なのである

お話からいいじゃない、被害者はどこにもいないんだからで済むと言われればそれまでである

とはいえ、作中の『性的被害を訴えても取り合ってもらえない』『家族愛から、の一言不快なことを受け入れることを強要される』『女体は軽々しく性的消費をしていいものとされている』といった事象はあまり現実世界での出来事と地続きで『理不尽性的消費が受け流されている作品世界気持ち悪い』のだと思う。

それが男性の手によって描かれていることを『社会における無自覚暴力再生産』として取る人がたくさん居たからこそ、『男性に置き換えると物語が成立しない、この世の中での男体と女体の扱われた方の不均衡』への嘆きも含めての批判が広がっているのだろう。

美術学校関係から指摘されていた『ヌードモデルを性的に見ることの非常識さは業界への偏見助長するもので許しがたい』という意見に関してはもっともだと思う。

性別を入れ替えては〜という意見を見て、少し前にモーニング新人賞話題になった漫画のことを思い出した。

この作品と同じく、芸術を志す兄弟ライバル心と羨望と執着が描かれ、結末はこの作品と同じように、兄弟間でのべったりとした癒着に落ち着いて終わっていた。

そういう話が好きな人が多いということに尽きるのだろう、結局のところは。

2019-04-28

WinnyとかがHDDを売れるようにしたって言うのはあったらしいが。

そんなことの貢献よりも著作権侵害被害の方が余程だったと思う。

後、みんな言ってるけどWinnyが出た当時は、ファイル共有は違法行為蔓延しているって

イメージがあったし、実際その通りだったようだし。

んで暗号化技術とか使っていたからね。雲隠れさせるようなことを助長させたと言えばそうだし

そんな状況で悪気が無かったとか、そんなつもりはなかったってやはり今でも強引な気がする。

(結果的無罪にはなったけど)

  

でも法整備もきちんとしていなかったのも事実からWinnyの件なんかを踏まえてダウンロード違法化

まったりしたんだと思うと、こういう事件があったことが今につながってよかったのだとは思う。

2019-04-27

精神病患者の子所詮精神病患者なんだなって

初めに断るが差別助長したり特定人物中傷する意図はない。なので怒られたら消す。

ひょんなことでトラブって気づいたら壁に頭をぶつけ続けてた。映画に出てくる精神病患者のように。

母親精神病にかかり異常行動したり長期入院してたのだけど、こういうのも遺伝するのだろうか。

2019-04-25

anond:20190425122718

桃を切るところは家事をするのはおばあさんというバイアス助長してるから

おじいさんとおばあさんで二人でケーキ入刀見たくする必要があるな

2019-04-22

anond:20190422134034

違うぜ

女の男叩きを助長した結果、カウンターもまた盛んになったというだけのこと

2019-04-19

USJ待ち時間 - 利用規約

利用規約

利用規約には、Kenta Takanawa(以下、「当社」といいます。)が提供するサービスUSJ待ち時間」(以下「本サービス」といいます。)の提供条件、及び当社と本サービス利用者との権利義務関係が定められています。本サービスの利用に際しては、本利用規約の全文をお読みいただいたうえで、本利用規約同意していただく必要があります

第1条(利用規約適用

1. 本利用約(以下、「本規約」といいます。)の内容は、利用者と当社との本サービスの利用に関する契約(以下、「本サービス利用契約」といいます。)に適用されます

2. 当社サイト上で定める利用条件(以下、「個別条件」といいます。)は、本規約の一部を構成します。

3. 利用者は、本規約の定めに従って本サービスを利用しなければなりません。

4. 当社は、当社の必要に応じて本規約を変更する場合があります。この場合、変更後の利用規約利用者と当社の間の本サービス利用契約適用されます

第2条(用語定義

規約において使用する用語の意義は、次の各号の定めるとおりとします。

1. 「本サービス」:当社が運営するサービスであるIyashiをいいます

2. 「利用者」:本サービスを利用する全ての方をいいます

3. 「会員」:利用者のうち、会員登録必要サービスを利用するための登録完了した方をいいます

4. 「コンテンツ」:データ文書ソフトウェア画像文字、音等その他一切の情報をいいます

5. 「利用者情報」:氏名、メールアドレス等、会員が本サービスの会員登録に際して又は本サービスの利用に際して当社に提供するすべての情報をいいます

第3条(本サービスの内容)

1. 本サービスは、飲食店に関する動画等の情報投稿・閲覧することができるものです。

2. 本サービスは、日本国内に限り、利用することができます

第4条(利用者義務

1. 利用者は、自らの費用責任において、本サービスを利用するために必要機器ソフトウェア通信手段等の利用環境を整備します。

2. 利用者は、本サービスにおいて、他の利用者、その他第三者提供する情報真実性、完全性、適法性有用性等について、自らの責任で利用します。

3. 利用者は、自己責任において、利用者投稿したコンテンツの保存、管理バックアップを行います

第5条(利用者情報等の取扱い)

当社は、本サービスに関する利用者情報を「Iyashi プライバシーポリシー 」に基づき、適切に取り扱います

第6条(コンテンツ知的財産権

1. 利用者が本サービスにおいて投稿したコンテンツに関する著作権その他の知的財産権(以下、「知的財産権」といいます。)は、当該利用者帰属します。

2. 利用者は、当社に対し、投稿コンテンツ投稿を行った時点で、投稿コンテンツ知的財産権が存続する限り、以下を許諾します。

(1)本サービスのため投稿コンテンツを利用すること

(2)投稿コンテンツ国内外において複製、公衆送信頒布翻訳翻案等すること

(3)第三者による投稿コンテンツの利用(複製、公衆送信頒布翻訳翻案等)を許諾すること

(4)投稿コンテンツを要約・抜粋サイズ変更・切り抜き・モザイク加工等の改変をして本サービス又は当社が許諾した第三者サービスに利用すること

(5)本サービス又は当社が許諾した第三者サービス投稿コンテンツを利用する際に、利用者ハンドルネーム公表すること

3. 利用者は、本サービスコンテンツ投稿する場合、当該コンテンツ投稿する権利を有していること及び当社又は当社が指定する第三者による当該コンテンツの一切の利用行為第三者知的財産権侵害しないことを保証します。

第7条(サービス利用料金)

1. 本サービス無料でご利用いただけますが、一部の機能は有料です。

2. 有料のサービスを利用される場合は、利用者は、当社が定める方法により、当社に対し、利用料金を支払わなければなりません。

3. 当社は、お支払いいただいた利用料金を返金しないものします。

第8条(利用者禁止行為

利用者は、以下の各号の行為、これらを助長する行為、又は各号に該当するおそれのある行為を行ってはなりません。

(1)本規約及び個別条件に違反する行為

(2)法令又は公序良俗違反する行為

(3)違法行為犯罪行為反社会的行為を暗示・誘発・助長・推奨等する行為

(4)当社、他の利用者その他第三者著作権商標権等の知的財産権侵害する行為

(5)当社、他の利用者その他第三者財産・信用・名誉プライバシー肖像権その他の権利利益侵害する行為

(6)本サービス上のコンテンツを当社に無断で転用する行為(ただし、投稿者本人は除く。)

(7)本サービス上のコンテンツを複製、公衆送信頒布翻訳翻案等する行為

(8)登録情報として虚偽・不正確な情報掲載する行為

(9)スパム行為

10)当社又は他の利用者その他の第三者になりすます行為

11)不真実又は不正確な情報送信提供する行為

12わいせつ暴力的差別的情報送信提供する行為

(13)当社、他の利用者その他の第三者迷惑を及ぼす行為

(14)当社、他者サーバー負担をかける行為、又は本サービス運営ネットワークシステムに支障を与える行為

(15)リバースエンジニアリング、逆アセンブル、逆コンパイル等本サービスソースコードを解析する行為

(16)コンピュータウィルス等の有害コンピュータプログラム等を送信又は掲載する行為

17)その他、本サービス目的に照らし、当社が不適切判断する行為

第9条(会員登録

1. 本サービスの一部の機能は、会員登録必要です。

2. 会員登録希望する者は、本規約の内容に同意した上で、当社が定める方法により、会員登録の申込を行うものします。

3. 当社は、登録の申込みを行った者が、以下の各号のいずれかの事由に該当すると判断する場合登録及び再登録拒否することができます。この場合、当社は、その理由について開示する義務を負いません。

(1)当社に提供した登録事項の全部又は一部につき虚偽、誤記又は記載漏れがあった場合

(2)過去に本規約違反したことがある場合

(3)本規約違反するおそれがある場合

(4)その他当社が適当ではないと判断した場合

4. 登録希望者は、自身情報として真実、正確かつ最新の情報入力しなければなりません。

10条(登録情報の変更)

会員は、登録した事項に変更がある場合、遅滞なく、当社所定の方法により登録情報追記修正しなければなりません。

11条(アカウント管理

1. 会員は、自己責任において、付与されるアカウント管理し、第三者による不正利用を防止しなければなりません。

2. 会員は、アカウント第三者譲渡し、貸与し、又はその他第三者使用させてはなりません。

3. 会員のアカウント第三者に利用されたことによって生じた損害等については、当社はいかなる責任も負いません。

12条(登録の取消し)

1. 当社は、会員が次の各号に該当すると判断した場合には、事前に通知することなく、会員登録を取消し、当該会員に関する一切の情報を抹消することができます

(1)本規約のいずれかの条項違反する場合

(2)登録された情報に虚偽の事実があることが判明した場合

(3)第4条2項各号(登録拒否事由)に該当することが判明した場合

(4)登録されたメールアドレス又はパスワード不正利用があった場合

(5)会員が死亡した場合

(6)その他、当社が不適切だと判断する事由があった場合

2. 前項の場合において、会員に何らかの損害が生じたとしても、当社は一切責任を負いません。

3. 本条のいかなる規定も、当社が会員に対して行う損害賠償請求を妨げません。

第13条(退会)

1. 会員は、当社所定の方法又は条件に従い、退会し、会員登録を抹消することができます

2. 当社は退会した会員の登録情報コンテンツについて保管する義務を負いません。

第14条(違反行為等への対応措置

1. 当社は、利用者が本規約違反し、又は違反しているおそれがある場合、予告なく、当該利用者に対し、以下の措置を講ずることができます

(1)利用者に対し、是正を求めること

(2)利用者により送信されたコンテンツの削除その他の方法により、当社が違反状態是正すること

(3)違反事実通報及び違反者の情報捜査機関に開示すること

(4)利用者による本サービスの利用の停止

(5)登録の抹消・本サービス利用契約の解除

2. 当社は、法令義務付けられる場合を除き、前項の措置を講ずる義務を負うものではありません。

3. 第1項の措置により利用者不利益・損害が発生した場合においても、当社は、その責任を負いません。

第15条(損害賠償

1. 利用者が本規約違反して当社に損害を与えた場合利用者は、当社の損害を賠償します。

2. 利用者が本規約違反して利益を得た場合、当該利益は当社の損害を構成するものとみなします。

第16条(保証否認・免責)

1. 当社は以下の事項について保証しません。

(1)本サービスが会員の特定目的に適合すること、期待する機能商品価値・正確性・有用性を有すること

(2)本サービスで公開される情報真実性、最新性、確実性、完全性、適法性を有すること

(3)本サービス不具合が生じないこと

(4)本サービスの利用が特定業界団体適用がある法令又は内部規則違反しないこと

2. 当社は、本サービスの利用の停止、中断、変更等により利用者に損害が生じた場合、何らの責任を負いません。

3. 当社は、利用者送信したコンテンツ消滅、棄損、改ざん等が生じた場合、何らの責任を負いません。

4. 当社は、第三者知的財産権及びその他の権利の非侵害性、商品性、完全性、有用性及び特定目的に対する適合性を含め、明示又は黙示を問わず一切保証しません。

5. 当社は、利用者と他の利用者その他の第三者との間で生じた一切の紛争その他の問題について、関与せず、何らの責任を負いません。当社が当該問題にやむを得ず対応した場合、会員は、当社に対し、当社が負担した費用合理的弁護士費用を含みます)その他の損害の一切を補償するものします。

6. 当社が損害賠償責任を負う場合であっても、当社は、当該利用者の通常損害に限り、損害賠償責任を負うものとし、損害賠償額の上限は、本サービスの有料サービスの1ヵ月分の利用料金相当額とします。

17条(本サービスの停止・変更・終了)

1. 当社は、営業上・技術上の理由から、本サービスの全部又は一部の提供を停止・終了する必要があると判断した場合利用者に事前に通知することなく、本サービスの全部又は一部の提供を停止することができるものします。

2. 当社は、当社の判断で、本サービスの内容を変更する場合があります

3. 当社は、本条に基づき当社が行った措置によって利用者に生じた損害その他の不利益について一切の責任を負いません。

第18条(権利義務等の譲渡

1. 利用者は、本規約上の地位に基づく一切の権利義務を、当社の事前の書面による承諾なく、第三者譲渡もしくは貸与し、又は担保に供してはならないものします。

2. 当社は、本サービスに関する事業事業譲渡合併その他の事由により第三者に承継させる場合には、当該事業の承継に伴い、本規約上の地位、本規約に基づく権利義務及び利用者登録情報その他の情報を当該事業の承継人に譲渡することができるものとし、利用者は、かかる譲渡について本項において予め同意したものします。

19条秘密保持

利用者は、本サービスに関連して当社が利用者に対して秘密に取り扱うことを求めて開示した非公知の情報について、当社の事前の書面による承諾がある場合を除き、秘密に取り扱うものとし、第三者に開示することはできないものします。

20条(本規約の変更)

1. 当社は、当社の必要に応じて本規約を変更することができます

2. 本規約を変更する場合、当社は、利用者に対し、規約を変更する旨、変更後の規約および変更の効力発生時期を、当社のウェブサイト上の掲示、本サービス上の通知又は電子メール送信によって公表又は通知します。変更後の規約は、公表又は通知により定められた効力発生時から適用されます

3. 前項にかかわらず、法令上、利用者から規約の変更に関する同意を得る必要がある場合、当社は、利用者から同意を得て、本規約を変更します。

第21条(連絡・通知)

1. 本サービスに関する問い合わせその他利用者から当社に対する連絡又は通知、及び本規約の変更に関する通知その他当社から利用者に対する連絡又は通知は、電子メール送信又は本サービス上での通知その他当社が適当判断する方法で行うものします。

2. 連絡又は通知の宛先は、利用者が当社に届出た宛先とします。

3. 当社が利用者から届出を受けた宛先に連絡又は通知した場合、連絡又は通知した時までに届出事項の変更手続きがされていない限り、当該連絡又は通知は、利用者に到達したものとみなします。

第22条(分離可能性)

規約規定の一部が法令に基づいて無効判断されても、本規約の残りの規定及び一部が無効又は執行不能判断された規定の残りの部分は、継続して完全に効力を有するものとし、無効とされる部分が必要最小限となるように読み替えて解釈するものします。

23条(反社会的勢力の排除

会員は、次の各号に掲げる事項を保証します。

(1)反社会的勢力等(暴力団暴力団員、反社会的勢力、その他これに準ずる者を意味します。以下同じ)に該当しないこ

2019-04-18

高校時代の元担任

高校時代の元担任は他の学校でも有名なダメ差別教師。見た目で評価を変える最低野郎だった。 

話題いじめ助長教師なんてもんじゃない、嫌いな奴は集中的に罵倒してた。

おまけにそのせいで学校来なくなった奴を『根性なし』呼ばわり。

身内がひどい目にあったこともあり俺も嫌いだった。三年になってそいつ担任になった時 、

俺は皆の前で初日にいきなり『あの〇〇の弟か。おまえもあん馬鹿じゃないと良いな。

おまえみたいのは卒業することだけ考えろ』とか言われた。まだ話してもいないのに。

そばにいるだけで何かとちょっかい出されてたのでそいつ宿題と授業すべて放棄してた。

それ以外はの授業はしっかり出てたけど。 

で、ある日『おまえは宿題全く出してないから30点はテストの素点から引かなきゃなぁw

赤点になったら絶対助けんぞ。明日までに全部出したら助けてやらんでもない』とか言われた。

『50点くらい引いてもいいっすよ』って言って100点取ってやったよ。

で『先生の授業受けてる人の方が頭悪くなるんですね』って言ってやった

俺悪くないよね?

2019-04-16

anond:20190416235210

フランス白人種のナショナリズム助長する動きって時代に反するよな。

EU理念にも難民支援国連指針にもこっとごとく反しているよ。

2019-04-13

anond:20190413121247

横だけどヘイトスピーチ定義おかしくないか

「本邦外出身者」を「専ら本邦の域外にある国若しくは地域出身である者又はその子孫であって適法居住するもの」とした上で、「本邦外出身者に対する不当な差別的言動」を「本邦外出身者に対する差別的意識助長し又は誘発する目的公然とその生命身体自由名誉若しくは財産危害を加える旨を告知し又は本邦外出身者を著しく侮蔑するなど、本邦の域外にある国又は地域出身であることを理由として、本邦外出身者を地域社会から排除することを煽動する不当な差別的言動」として定義する(2条)。


オタク憎しもほどほどにしとけよ

楠本まきインタビュー記事炎上した本当の理由

読み直すと1章目はいいことを言っていた。「漫画偏見助長してはいけない」と。

問題は2章目でこのあたりから調子に乗ってくる。まず「ガイドライン」という言葉ヤバイ雰囲気を感じさせる。タバコ規制の件に反対していたという話と合わせれば皮肉だという見方もあるが、大ベテラン漫画家として言葉の選び方が不用意であったとしか言いようがない。編集者漫画家の話し合いでバイアス表現を考え直すというだけにすべきだった。


だが、本当にまずいのはこの後。ここが多くの人を怒らせた。

サンデーを読んでいたが、少年漫画誌に出てくる女性キャラクターには性格意志がない」と。

名探偵コナンなんかには若干批判余地もあるが、サンデーの顔といえば高橋留美子先生あだち充先生。その女性キャラクターに「性格意志がない」なんていうのは暴言まりない。藤田和日郎先生だってそんなこと言われたら怒るだろう。もし言うとしても少年漫画への偏見に頼らず、具体的な事例を上げて堂々と批判すべきである

元々はより現代少女に即した表現を求める建設的な話だったのに、ただの男性側ディスに堕したのは残念である


この段で感情的になった人たちが、先のガイドラインに猛烈な批判を加えたという要素もあると思う。楠本まき先生あるいは記事編集サンデー作家陣に謝罪するか、発言について主語を大きくし過ぎたと訂正すべきである

2019-04-10

研究者自殺したニュースで本当に胸が痛いんだどうしよう

現役の博士課程の学生です。件のニュース朝見からというものの、実験中でも、資料作りしてる時でも、食事中でも、ふとした瞬間に胸がドキドキとなってしまって、気が落ち着かない。

昨年の、九大での焼身自殺もショックだった。最初事故っぽかったのが、実は……って分かった時も同じだった。意味も無いのに不安不安でたまらなかった。

ちなみに私は理系だ。その時点で、置かれている状況は上記のお二人とかなり違うのは事実でしょう。多分、文系院卒に比べたら潰しがききそうな分、「諦めやすい」とは思う。でも、きっと私なんかよりもはるかに優秀で、研究能力があって、情熱もあっただろう人が、自死を選んだ。その事実が、同じアカデミアで息を吸っている人間として、とても哀しくてたまらない。冷静に考えれば、アカデミアに限らず、未来の暗い業界なんてそこらに溢れてて、残念なことに時たまにそういう人は出るものだ。取り立てて深刻に受け止める必要もないでしょうと、頭では分かっている。でもなんか無理なんだ。息が苦しい。

さっきも言った通り、私は一応理系だし、20代でまだ若いし、親はまだ還暦前で元気だし、良いパートナーにも友人にも恵まれいるから、研究全然うまく行かなくても(事実順調とは言い難いのは蛇足だけど)、研究職にありつけなくても、何とかなるだろう、大丈夫だろうって客観的に見れば思う。けど、自分はこうだから~、こういうい人たちとは違うって、割り切れないし、割り切ることそのものに罪悪感がある。何か一つでも運命歯車?が狂ってたらとか、パラレルワールドにいる自分はこうなってたんじゃないかとか、妄想してしまう。

一体何が悪かったんだろう。界隈では、日本研究環境ヤバイなんて話は毎日のように聞くし、国家愚策とか、学者に対する社会の冷ややかさとかが、こういう哀しい出来事助長している点はないとは言えないでしょう。でも、世界への恨み言ばかり募らせても仕方ないし、ただ「運が悪かった」ってだけの話に落とし込んで、放って置いて、あとは目の前にある仕事をいつものように粛々となすしかないし、そうするべきで、それが正解だって分かってもいる。それなのにね。

もう、この嫌で哀しい感覚をどうしたらいいの。何とか今日スケジュール通りの実験だけはやった。無理矢理手を動かした。でも、なんというか心だけが、フワフワと身体から離れているようなね、ずっとそんな心地だった。酒飲んで寝たら普通に良くなるかな。眠れるかな。明日ちょっと朝早く研究室に行かなきゃいけないのに。

衝動のままにここまで打ち込んできたけど、読み返してみれば、そういえば一切、ご冥福祈りも、哀悼の意も表してもなかった。自分のことばかりだったね。独りよがり。だけどあの世なんてあるのかね。死んだ人間に安らかに眠るも何もあるのかね。今、私が培養しているヒト細胞の持ち主なんて、とっくに死んでるけど、あの世があったら、シャーレの中と魂が通じていたりするのかな。もう、いきなり何訳分かんねぇこと言い出してるんだか。完全に話逸れたけど、この世にいた最後の瞬間が、苦しくなかったらいいなと思う。それだけは心の底から願えるや。

とりあえず、あったかくして今夜は寝よう。あぁ、何で今日はこんなに寒いんだ。畜生

ここまで読んでくれてありがとう

Iyashi - Terms of Use

利用規約

利用規約には、Norihide Maeda(以下、「当社」といいます。)が提供するサービス「Iyashi」(以下「本サービス」といいます。)の提供条件、及び当社と本サービス利用者との権利義務関係が定められています。本サービスの利用に際しては、本利用規約の全文をお読みいただいたうえで、本利用規約同意していただく必要があります

第1条(利用規約適用

1. 本利用約(以下、「本規約」といいます。)の内容は、利用者と当社との本サービスの利用に関する契約(以下、「本サービス利用契約」といいます。)に適用されます

2. 当社サイト上で定める利用条件(以下、「個別条件」といいます。)は、本規約の一部を構成します。

3. 利用者は、本規約の定めに従って本サービスを利用しなければなりません。

4. 当社は、当社の必要に応じて本規約を変更する場合があります。この場合、変更後の利用規約利用者と当社の間の本サービス利用契約適用されます

第2条(用語定義

規約において使用する用語の意義は、次の各号の定めるとおりとします。

1. 「本サービス」:当社が運営するサービスであるIyashiをいいます

2. 「利用者」:本サービスを利用する全ての方をいいます

3. 「会員」:利用者のうち、会員登録必要サービスを利用するための登録完了した方をいいます

4. 「コンテンツ」:データ文書ソフトウェア画像文字、音等その他一切の情報をいいます

5. 「利用者情報」:氏名、メールアドレス等、会員が本サービスの会員登録に際して又は本サービスの利用に際して当社に提供するすべての情報をいいます

第3条(本サービスの内容)

1. 本サービスは、飲食店に関する動画等の情報投稿・閲覧することができるものです。

2. 本サービスは、日本国内に限り、利用することができます

第4条(利用者義務

1. 利用者は、自らの費用責任において、本サービスを利用するために必要機器ソフトウェア通信手段等の利用環境を整備します。

2. 利用者は、本サービスにおいて、他の利用者、その他第三者提供する情報真実性、完全性、適法性有用性等について、自らの責任で利用します。

3. 利用者は、自己責任において、利用者投稿したコンテンツの保存、管理バックアップを行います

第5条(利用者情報等の取扱い)

当社は、本サービスに関する利用者情報を「Iyashi プライバシーポリシー 」に基づき、適切に取り扱います

第6条(コンテンツ知的財産権

1. 利用者が本サービスにおいて投稿したコンテンツに関する著作権その他の知的財産権(以下、「知的財産権」といいます。)は、当該利用者帰属します。

2. 利用者は、当社に対し、投稿コンテンツ投稿を行った時点で、投稿コンテンツ知的財産権が存続する限り、以下を許諾します。

(1)本サービスのため投稿コンテンツを利用すること

(2)投稿コンテンツ国内外において複製、公衆送信頒布翻訳翻案等すること

(3)第三者による投稿コンテンツの利用(複製、公衆送信頒布翻訳翻案等)を許諾すること

(4)投稿コンテンツを要約・抜粋サイズ変更・切り抜き・モザイク加工等の改変をして本サービス又は当社が許諾した第三者サービスに利用すること

(5)本サービス又は当社が許諾した第三者サービス投稿コンテンツを利用する際に、利用者ハンドルネーム公表すること

3. 利用者は、本サービスコンテンツ投稿する場合、当該コンテンツ投稿する権利を有していること及び当社又は当社が指定する第三者による当該コンテンツの一切の利用行為第三者知的財産権侵害しないことを保証します。

第7条(サービス利用料金)

1. 本サービス無料でご利用いただけますが、一部の機能は有料です。

2. 有料のサービスを利用される場合は、利用者は、当社が定める方法により、当社に対し、利用料金を支払わなければなりません。

3. 当社は、お支払いいただいた利用料金を返金しないものします。

第8条(利用者禁止行為

利用者は、以下の各号の行為、これらを助長する行為、又は各号に該当するおそれのある行為を行ってはなりません。

(1)本規約及び個別条件に違反する行為

(2)法令又は公序良俗違反する行為

(3)違法行為犯罪行為反社会的行為を暗示・誘発・助長・推奨等する行為

(4)当社、他の利用者その他第三者著作権商標権等の知的財産権侵害する行為

(5)当社、他の利用者その他第三者財産・信用・名誉プライバシー肖像権その他の権利利益侵害する行為

(6)本サービス上のコンテンツを当社に無断で転用する行為(ただし、投稿者本人は除く。)

(7)本サービス上のコンテンツを複製、公衆送信頒布翻訳翻案等する行為

(8)登録情報として虚偽・不正確な情報掲載する行為

(9)スパム行為

10)当社又は他の利用者その他の第三者になりすます行為

11)不真実又は不正確な情報送信提供する行為

12わいせつ暴力的差別的情報送信提供する行為

(13)当社、他の利用者その他の第三者迷惑を及ぼす行為

(14)当社、他者サーバー負担をかける行為、又は本サービス運営ネットワークシステムに支障を与える行為

(15)リバースエンジニアリング、逆アセンブル、逆コンパイル等本サービスソースコードを解析する行為

(16)コンピュータウィルス等の有害コンピュータプログラム等を送信又は掲載する行為

17)その他、本サービス目的に照らし、当社が不適切判断する行為

第9条(会員登録

1. 本サービスの一部の機能は、会員登録必要です。

2. 会員登録希望する者は、本規約の内容に同意した上で、当社が定める方法により、会員登録の申込を行うものします。

3. 当社は、登録の申込みを行った者が、以下の各号のいずれかの事由に該当すると判断する場合登録及び再登録拒否することができます。この場合、当社は、その理由について開示する義務を負いません。

(1)当社に提供した登録事項の全部又は一部につき虚偽、誤記又は記載漏れがあった場合

(2)過去に本規約違反したことがある場合

(3)本規約違反するおそれがある場合

(4)その他当社が適当ではないと判断した場合

4. 登録希望者は、自身情報として真実、正確かつ最新の情報入力しなければなりません。

10条(登録情報の変更)

会員は、登録した事項に変更がある場合、遅滞なく、当社所定の方法により登録情報追記修正しなければなりません。

11条(アカウント管理

1. 会員は、自己責任において、付与されるアカウント管理し、第三者による不正利用を防止しなければなりません。

2. 会員は、アカウント第三者譲渡し、貸与し、又はその他第三者使用させてはなりません。

3. 会員のアカウント第三者に利用されたことによって生じた損害等については、当社はいかなる責任も負いません。

12条(登録の取消し)

1. 当社は、会員が次の各号に該当すると判断した場合には、事前に通知することなく、会員登録を取消し、当該会員に関する一切の情報を抹消することができます

(1)本規約のいずれかの条項違反する場合

(2)登録された情報に虚偽の事実があることが判明した場合

(3)第4条2項各号(登録拒否事由)に該当することが判明した場合

(4)登録されたメールアドレス又はパスワード不正利用があった場合

(5)会員が死亡した場合

(6)その他、当社が不適切だと判断する事由があった場合

2. 前項の場合において、会員に何らかの損害が生じたとしても、当社は一切責任を負いません。

3. 本条のいかなる規定も、当社が会員に対して行う損害賠償請求を妨げません。

第13条(退会)

1. 会員は、当社所定の方法又は条件に従い、退会し、会員登録を抹消することができます

2. 当社は退会した会員の登録情報コンテンツについて保管する義務を負いません。

第14条(違反行為等への対応措置

1. 当社は、利用者が本規約違反し、又は違反しているおそれがある場合、予告なく、当該利用者に対し、以下の措置を講ずることができます

(1)利用者に対し、是正を求めること

(2)利用者により送信されたコンテンツの削除その他の方法により、当社が違反状態是正すること

(3)違反事実通報及び違反者の情報捜査機関に開示すること

(4)利用者による本サービスの利用の停止

(5)登録の抹消・本サービス利用契約の解除

2. 当社は、法令義務付けられる場合を除き、前項の措置を講ずる義務を負うものではありません。

3. 第1項の措置により利用者不利益・損害が発生した場合においても、当社は、その責任を負いません。

第15条(損害賠償

1. 利用者が本規約違反して当社に損害を与えた場合利用者は、当社の損害を賠償します。

2. 利用者が本規約違反して利益を得た場合、当該利益は当社の損害を構成するものとみなします。

第16条(保証否認・免責)

1. 当社は以下の事項について保証しません。

(1)本サービスが会員の特定目的に適合すること、期待する機能商品価値・正確性・有用性を有すること

(2)本サービスで公開される情報真実性、最新性、確実性、完全性、適法性を有すること

(3)本サービス不具合が生じないこと

(4)本サービスの利用が特定業界団体適用がある法令又は内部規則違反しないこと

2. 当社は、本サービスの利用の停止、中断、変更等により利用者に損害が生じた場合、何らの責任を負いません。

3. 当社は、利用者送信したコンテンツ消滅、棄損、改ざん等が生じた場合、何らの責任を負いません。

4. 当社は、第三者知的財産権及びその他の権利の非侵害性、商品性、完全性、有用性及び特定目的に対する適合性を含め、明示又は黙示を問わず一切保証しません。

5. 当社は、利用者と他の利用者その他の第三者との間で生じた一切の紛争その他の問題について、関与せず、何らの責任を負いません。当社が当該問題にやむを得ず対応した場合、会員は、当社に対し、当社が負担した費用合理的弁護士費用を含みます)その他の損害の一切を補償するものします。

6. 当社が損害賠償責任を負う場合であっても、当社は、当該利用者の通常損害に限り、損害賠償責任を負うものとし、損害賠償額の上限は、本サービスの有料サービスの1ヵ月分の利用料金相当額とします。

17条(本サービスの停止・変更・終了)

1. 当社は、営業上・技術上の理由から、本サービスの全部又は一部の提供を停止・終了する必要があると判断した場合利用者に事前に通知することなく、本サービスの全部又は一部の提供を停止することができるものします。

2. 当社は、当社の判断で、本サービスの内容を変更する場合があります

3. 当社は、本条に基づき当社が行った措置によって利用者に生じた損害その他の不利益について一切の責任を負いません。

第18条(権利義務等の譲渡

1. 利用者は、本規約上の地位に基づく一切の権利義務を、当社の事前の書面による承諾なく、第三者譲渡もしくは貸与し、又は担保に供してはならないものします。

2. 当社は、本サービスに関する事業事業譲渡合併その他の事由により第三者に承継させる場合には、当該事業の承継に伴い、本規約上の地位、本規約に基づく権利義務及び利用者登録情報その他の情報を当該事業の承継人に譲渡することができるものとし、利用者は、かかる譲渡について本項において予め同意したものします。

19条秘密保持

利用者は、本サービスに関連して当社が利用者に対して秘密に取り扱うことを求めて開示した非公知の情報について、当社の事前の書面による承諾がある場合を除き、秘密に取り扱うものとし、第三者に開示することはできないものします。

20条(本規約の変更)

1. 当社は、当社の必要に応じて本規約を変更することができます

2. 本規約を変更する場合、当社は、利用者に対し、規約を変更する旨、変更後の規約および変更の効力発生時期を、当社のウェブサイト上の掲示、本サービス上の通知又は電子メール送信によって公表又は通知します。変更後の規約は、公表又は通知により定められた効力発生時から適用されます

3. 前項にかかわらず、法令上、利用者から規約の変更に関する同意を得る必要がある場合、当社は、利用者から同意を得て、本規約を変更します。

第21条(連絡・通知)

1. 本サービスに関する問い合わせその他利用者から当社に対する連絡又は通知、及び本規約の変更に関する通知その他当社から利用者に対する連絡又は通知は、電子メール送信又は本サービス上での通知その他当社が適当判断する方法で行うものします。

2. 連絡又は通知の宛先は、利用者が当社に届出た宛先とします。

3. 当社が利用者から届出を受けた宛先に連絡又は通知した場合、連絡又は通知した時までに届出事項の変更手続きがされていない限り、当該連絡又は通知は、利用者に到達したものとみなします。

第22条(分離可能性)

規約規定の一部が法令に基づいて無効判断されても、本規約の残りの規定及び一部が無効又は執行不能判断された規定の残りの部分は、継続して完全に効力を有するものとし、無効とされる部分が必要最小限となるように読み替えて解釈するものします。

23条(反社会的勢力の排除

会員は、次の各号に掲げる事項を保証します。

(1)反社会的勢力等(暴力団暴力団員、反社会的勢力、その他これに準ずる者を意味します。以下同じ)に該当しないこと

(2)自らの関係者が、反社会的勢力等に該当しないこと

(3)自らのこのエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2019-04-09

暴排の誓約書に関して

まともな人権意識のある人だからこそ拒否しうる事があるんだよ

自身および第三者を通じて反社会的行為を行わない、直接関与しない事を誓約させるのに関しては全く問題ないんだけれど...

合法的な商取引、正当な契約まで制限するのは自由権生存権侵害でありいくら犯罪を犯す可能性が高いからと言って 未だ法を犯していない者をその属性でもって予防拘禁的に排除するのは許容すべきではない。

人権侵害差別助長相手に強いる行為だということは知っているべきではなかろうか

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上記信条拒否するひとは反社と思われるような行動はしないし、きちんと説明するべ

2019-04-04

カメラ所持・使用禁止する法律必要

自己愛性人格障害蔓延カメラが起因の一つ。

レンズを向けられ続けることで、自意識過剰(自己愛)で虚偽能力が高くなる。ルッキズム助長する。

乳幼児写真を見ると、ポージング衣装の過剰さに、表情がついていってなかったり、すでにメンヘラ化しているのが見てとれる。

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