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はてなキーワード: noteとは

2018-01-15

どうせ個人にフィーチャーされて金を得る機会なんてないだろうと高を括っていたのに、

Youtubeやらニコニコ動画やらTwitchやらopenrecやらnoteやらEntyやらAmazon欲しいものリストやら

いろいろマネタイズする手段が登場してきたおかげで創価やらレスリングやら淫夢やらのアングラ文化は廃れていくんだろうなと思った。

健全に金欲しいもんな。

2018-01-13

anond:20180111175142

#MeToo は、真実を隠さず言える社会必須条件ですね。

広い意味で、言論の自由の一部なのでしょう。

 

#Me Too「私も。」|石川優実note

https://note.mu/ishikawa_yumi/n/n1e73ecf608d1

これ見て、枕営業のくだりにビックリ詐欺に引っかかる方も悪いけど、そもそも詐欺師が悪い。相手の弱みに付け込んで、性的搾取する男が絶えない。

 

この記事を紹介してくださって、ありがとうございます

一つ、勉強になりました。

2018-01-11

#MeToo は「ノー」と言えなかった人が「ノー」と言えるようにする運動

ヌーヴの全訳のブコメで#MeTooを貶してるような人たちが勘違いしてるのがこれなんだけど、#MeToo運動は今まで「ノー」と言えずにハラスメントを受け続けてきた人が今になってやっと「ノー」と言い始めたという現象であって、それに伴い「『ノー』と言っていいんだよ」「『ノー』と言っても不利益を起こさせないよ」という人権を守る運動に発展したわけで。

それに対して、ドヌーヴの宣言にのっかって「そうそう、最初から『ノー』と言えばいいんだよ」とか「女性でも誰でも『ノー』と言える権利あるのだから今になって告発するのはおかしい」だとか#MeTooを腐してるのは、全くのでたらめでしかない。

 

「ノー」と告発された行為業界から追放されたり仕事を失ったりするに値するものであるかどうか、は議論対象になるべきだが、「それは大したことないから」と言ったりして#MeTooで「ノー」と言う行為を止めさせようとしてはいけない。たとえ「大したことない」と言われようと何だろうと嫌なことには「ノー」ときっぱりと宣言できる。「ノー」ということで人間関係を作っていく。それが#MeToo理想だ。

 

#MeToo文章で一番「これだ」と思ったのがグラビアアイドルで性被害に合い続けたことを告発した石川さん文章で、これからタレントを目指す人に対して「私は嫌なことにメリットあると思い込んで『ノー』と言えずにきてしまったけど、『ノー』と言ってもデメリットは大したことないから嫌だったら『ノー』と言おう」みたいなエールが書かれていると受け取った。

 

#Me Too「私も。」|石川優実note

https://note.mu/ishikawa_yumi/n/n1e73ecf608d1

 

から、#MeToo は今まで「ノー」と言えなかった人が「ノー」と言えるようにする運動であって、それに対して「ノーと言えるはずだから」とマッチョ理論を振りかざすのは間違っている。

 

[翻訳] ドヌーヴ「女性口説く権利」 全訳

https://anond.hatelabo.jp/20180111072916

2018-01-02

究極日記の作り方

例えが下手だけど、一冊で完結するような日記が出来ないかなと悩んでおります

内容は個人的な記録、1日あった出来事をつらつら書くだけ。

仕事でこんな作業をした

・買い物行ったら、xxがセールだった

・誰々と喧嘩した

階段で躓いた

何気ないこと、出来れば時間軸も合わせて。

人生アーカイブとでも言いましょうか。


ブログ日報みたく、しっかりまとめるものではなくて単なる日々の記録。


自分がどこで何をしたか?を細かに残しておきたい。

重要視したいのは、

・読み返しやすさ(過去ログ検索やすい)

・記録しやすさ(軽量、即記録)

カレンダーから「この日あったこと」みたいな事がみれたりしたら最高

アナログデジタル関係なくwebサービスでも使い易ければ是非とも教えて頂きたいです。

IFTTTなんかも使いこなせばできそうだけど、知識が足りなかった…。



【今まで利用したもの

・紙、ノート

使い易さはダントツ

持ち運びや過去検索する際に難あり。


Twitter

書き残しやすい、複数端末から利用可能という点で素晴らしい。

これも数が膨大、数年前の検索で手数が掛かりすぎる。


Evernote

管理する上では素晴らしい。

アプリでの処理が重い(個人的感想)、さっと記録し辛い、腰を据える感じで。


Google keep

複数端末から投稿やすい。

スマホ版にて、文字変換すると候補ウィンドウが消える不具合


simple note

現状利用している。

起動、記入が高速。

複数端末にて管理可能

マークダウンも利用できる。

画像投稿が出来たら良かった。

◆◇◆ 追記 ◆◇◆

Googleカレンダー

言われてみれば確かに時間管理では理想的ですね。

わがまま言うと長文記入する際に、メモ欄に記入ことになるので、毎回予定を開いて確認しないと…という部分はありますが。

日記アプリ

以前はiOS端末にて、日記アプリ使用していました。

しかAndroid端末やwindowsPCなど環境が変化した際に、記録が持ち出せない・共有できないという事態に遭遇したため、固有のアプリは長期的にみると恐ろしいです。

appleソフトEvernote関連サービス

やはりアプリとも同じく、サービス終了に依存してしまう恐ろしさはあるわけですね…。

単純なテキスト自己管理するのが初歩的であり、資産として優秀であるのかなとつくづく感じさせられました。

2017-12-26

増田でやりたいオフ会

13:00-13:05ユーザーアピールはてな本社前集合。「俺たち!私たち!が増田!!!!!」と叫ぶ。

13:06-15:37 東京駅へ移動

15:38-16:38マクドナルドにて死んだサービスの供養を実施welqの死因おさらいと生前の人気記事朗読会

16:39-18:09 京都駅へ移動。サービス改善提案。いまのnoteへの不満をアンケートに記入・はてな本社に投函

解散

e-Sports老人会の1人として見たプロゲーマーライセンスへの不安

プロゲーマーライセンス(笑)騒動について

今「プロゲーマーライセンス」とやらでe-Sports界隈が沸いている。説明するのもめんどくさいけど、

「闘会議 2018」の発表会が開催。e-Sports団体発行のプロライセンスを所持する選手達が腕を競う初の大会

http://www.4gamer.net/games/999/G999905/20171214013/

ゲーマープロゲーマーライセンスってなんやねん。ワイらが草の根コミュニティとかで育ててきた土壌をどないする気やねん」

ももち(端折って言うとめっちゃ有名な人。プロゲーマー

日本国内におけるプロゲーマーライセンス制度について」

http://shinobism.com/statement

要約:なんでぽっと出のよくわかんない団体に「プロゲーマーライセンス(笑)」なんて認定されなあかんねん。(完全否定ではない)


で、個人的にも色々思うことがあったので「ちょっと物申してやるか」って思ってたら、(e-Sports老人会的には)驚きのエントリーが飛び込んできた。

プロゲーマーライセンスを発行する人達は一体何者なのか? - teruyastarはかく語りき

http://teruyastar.hatenablog.com/entry/2017/12/25/052048

良いエントリーだと思う。よく調べた、クリスマスの夜にこの長文をよく書ききった。素晴らしい。

面倒くさいところも調べきってくれた、ありがとう

で、「e-Sports老人会からひでーブコメがついているんだろうな。」って思ったら

は? おいおい、マジで言ってんの?

と思ったので、e-Sports老人会の一人として物言わせてくれ。

何が問題なのよ?

梅崎 伸幸(株式会社Sun-Gence 代表取締役社長 / DetonatioN Gaming CEO

これ。元々のハンドルネームは「LGraN」。ググってもらえるとわかるけど、完全なトラブルメーカー

League of Legends』とかから入ったファンはわからいかもしれないけど、e-Sports老人会のおじさんにとっては関わりたくない、見たくもない人物

ただメディアへの見せ方や、外面の良さは天才的。これが元営業マンの為せる技か。

日本初の給料プロゲーミングチーム作ります。」、「日本初のプロゲーマー育成のためのゲーミングハウスを作ります。」、「この経験を活かして本を出します。」……etc

テレビにも出たしね、もうあっぱれだよ、天才だよ。おじさんは応援できないけど、勝手にやってくれ。ただe-Sportsコミュニティ迷惑はかけんな。


あと

筧 誠一郎

電通マンe-Sportsビジネスにしようと色々頑張ってたよね。それは否定しないし、夢が叶ったね。

e-Sportsテレビ番組も仕掛けてたし、LGraNなんかに比べると(比べるのも失礼だけど)、本当に日本e-Sports発展のために頑張ってたよねわかる。

たださぁ、こんなレポートを読むと不安しかないわけ。

JeSPAはいったいどこを向いてeSportsをやっているのか? 選手不在の大会糾弾する|なぞべーむ|noteノート

https://note.mu/nasobem/n/nebe5e3866748

今度は大丈夫? どこ向くかわかる?


他にも金の匂いがするから寄ってきたみたいな人もいるんだろうけど、憶測で人を否定するわけにはいかないし、本当に日本ゲームシーン、e-Sportsシーンをを盛り上げてきた人もいるからそこはかすかな希望かな。

はっきり言っちゃうと、どんなに綺麗な液体でも一滴の墨汁が入っちゃったら一気にグレーになるじゃん。正直なところそれが怖いわけ。

まぁ、バラバラだったe-Sports団体(笑)を1つにできたのは素晴らしいことだと思うよ。

ただe-Sportsに限らない話だと思うけど、シーンってのはまず選手がいて、それを応援するファンがいて、最後サポートする企業や団体があるわけ。

いきなり団体作ってらっしゃるけど順番間違ってらっしゃらないかなー? ちゃんと選手と観客のこと見てるー?ってのが思っちゃったわけよ。

いね、おじさんになると小言が多くなっちゃうもんでさ。

まぁ、ゲーム業界レジェンド役員にいるし、さすがにこれまでの団体みたいなひどいことにはならないと信じたいけど。頼むよ。

2017-12-25

全文パクリサイト発信者情報開示請求して1000万円請求した話

 「ブログ文章画像をパクったサイトを作られた! しかもググったら私のブログより上に出てくる!」といった話を見聞きするようになった。

 細々とブログ運営している私には対岸の火事と思っていたのだが、先日、私のブログパクリ被害を受けた。そこで泣き寝入りせず、逃げ得させない方針で対抗し、ある程度、成功を収めたので、個人情報などはぼかしつつ、その経験を共有したい。

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 私がパクリに気付いたのは、外出先で自分記事確認しようと、最新の記事タイトル検索した時のこと。検索一覧で、自分ブログのすぐ下に、見慣れない名前サイトが現れたのだ。「たまたま同じタイトル記事を書いた人がいるのかな?」と確認すると、文章画像も私のブログとまったく同じ。

 「パクられてる・・・

 血の気が引いた。パクリサイトを詳しく見ると、なぜか記事の筆者として私のIDが示されている。私のIDクリックすると、“私の記事一覧”なるページへ移動。そこには、これまで数カ月の私のブログパクリ記事が並んでいた。

 パクられていたのは私だけではない。パクリサイト最近投稿を見ると、数十もの異なったブログから記事をパクっていた。

 パクられているブログには共通点があった。それはブログ更新情報を伝える「RSS全文配信」という仕組みを使っているブログを利用していること。

 RSSブログなどを登録すると、記事更新があった時にすぐに伝えてもらえる仕組み。仕組み自体は便利なのだが、パクリサイトは伝えられた更新情報悪用し、即座に記事の内容をそのまま自動的パクリサイトにアップしていたのだ。「RSS全文配信」ではなく、「RSS一部配信」なら防げるのだが、例えば、このはてな匿名ダイアリーの親戚であるはてなブログではRSS全文配信しか選べないので、こうした被害を受けやすい。

 キュレーションサイト自称するそのパクリサイトには注意書きがあった。

 「リンクさせていただいた際には、運営者さまへご連絡させていただき、ご承諾いただいた上で当サイト運営しております。 万が一、こちらの不手際でご連絡差し上げておらず、ご承諾をいただいてないブログ運営者で、リンクを外してほしいとのご要望がございましたら、すみやかに誠心誠意対応させていただきますので、よろしくお願いいたします」

 何が“誠心誠意”だ、こんなパクリサイトへの転載を承諾しているわけがない。

 私と同じく記事をパクられていて、連絡先が分かった人に確認すると、やはり「まったく連絡はいただいておりません!」との返事がきた。つまり、この注意書きには、パクリ元に見つかったらミス言い逃れ第三者から通報も抑止しようという、悪質な意図が込められていることになる。

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 どうすればいいのか。

 パクリサイトには問い合わせページが用意されていたので、そこから連絡し、私のブログをパクったページを削除させるのは簡単だろう。しかし、それではパクリサイト運営で得た収入をなくせるわけではないし、私以外からパクった記事も削除されない。

 そこでWELQ問題の際、パクられた写真の利用料(賠償金)を請求した例にならうことにした。パクリサイト運営者が今までに得た収入を上回る利用料をとれれば、パクリサイト運営する動機消滅するのではないかと。

参考:キュレーションメディアに写真をパクられたので請求書を送って、18万円支払ってもらった(https://www.photo-yatra.tokyo/blog/archives/11079

 パクリサイトは1日1万5000ページビュー自称しており、Google Adsense広告を利用していた。Google Adsenseだと収入はざっくりページビュー10分の1円ほど、つまり1日1500円の収入パクリサイト過去記事を見ると数年運営していたので、100万円以上得ていると推測した。

 問題パクリ行為100万円以上請求する根拠であるほとんどのブログと同様、私のブログも「記事をパクったら●万円!」「写真は●万円で販売中」などとは示していない。また、パクられた写真すべてが「自分が完全に著作権を持っている写真」と自信を持って言えるかという問題もある。例えば、肖像権が含まれ人物写真ロゴキャラクター商品写真サイトキャプチャーゲームの1シーン、マンガコマなどは難しい。

 そこで発想を転換することにした。今までパクられた記事の利用料をとるのではなく、確実に私に著作権がある有料写真を大量に含んだ記事作成し、それをパクらせた上で利用料をとればいいのではないか、と。

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 さっそく外出して、公園や雲、植物など、権利侵害しない写真撮影。私が撮影した証拠にもなるよう、一部の写真には私のメールアドレスを書いた紙も写りこむようにした。一応、有料販売する体裁なので、ピンボケなどしないように気を遣い、できる限り良い写真を撮ることに努めた。

 こうして撮影した写真ブログ掲載していくのだが、注意すべきはブログサービス規約。例えば、はてなブログでは「記事内での直接販売」を禁じている。そのため、別の場所写真販売して、ブログではそれを紹介する形にしなければならない。

 個人でも写真販売できるサービスにはPIXTAやFotoliaなどがあるのだが、ほとんどは審査があり、料金も自分で決められない。

 そこでオススメなのがnote、「ノート投稿する」からイメージ」を選ぶと、好きな価格写真販売できるのだ。販売価格の上限は1万円だが、noteプレミアムに入ると5万円に引き上げられるので、加入して1枚5万円で50枚販売することにした(1カ月に200点以上または一時点において100点以上の商品新規出品する場合特定商取引法に基づく販売業者として連絡先を掲載しないといけないので注意)。

 次にブログ販売写真を大量に掲載して紹介するのだが、パクリサイト自動的パクる際、相手はどうせパクった記事をチェックしていないと予想されるので、さまざまな注意事項も書いておいた。

 「転載禁止」「転載を認めている媒体はない」「無断使用した場合、1枚につき使用料ペナルティとして倍額の10万円」 「不正使用とみなされる場合損害賠償を求めるなど法的な措置を講じる」「キャンペーンなど短期的な利用であっても同じ料金」などなど。

 写真のものにもPhotoshopで同様の文言を埋め込み、「(C)2017 (私のID)」と著作権表示も加えた。加工なしの写真掲載すると、パクった相手が「これは自分が撮った写真だ!」と逆に主張してきた際、オリジナル写真を示して自分が作者と証明できなくなるので、こうした文言は入れておいた方がいい。私の場合は、1つの写真につき、著作権表示のみの画像と注意事項も加えた画像の2種類、計100枚をブログ掲載した。

 「もしかすると気付かれてしまうかも・・・」と危惧していたのだが、数十分後にパクリサイト確認すると、無事(?)、私の写真紹介記事がパクられていた。ご丁寧に注意書きもそのまま転載されている。

 さっそく証拠確保のため、(1)ウェブ魚拓をとり(念のため「https://megalodon.jp/」「http://archive.is/」双方で)、(2)右クリックからページを保存、(3)右クリックからソースを表示してコピペして保存、(4)Google Chrome拡張のFull Page Screen Captureを使用してページ全体をキャプチャーさら一時的ミスと言いわけできないよう、1週間後にも同様の作業を行った。

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 完全に証拠を押さえたところで、利用料を請求する段であるパクリサイト運営者に連絡するには、問い合わせページを使う方法もあったのだが、より正式方法ドメイン登録者情報を調べて、そちらから連絡することにした。最終的に裁判で利用料を請求することになった場合相手名前や住所が必要になるからだ。

 ドメイン登録者情報の調べ方は簡単。例えばアスカネットワークサービスの「http://whois.ansi.co.jp」でパクリサイトURL検索するだけ。

 ・・・と思ったのだが検索した結果、「Registrar Abuse Contact Email(不正使用の際に連絡するメールアドレス)」として表示されたのは、GMOインターネットメールアドレス。これは個人情報を隠すため、GMOインターネットお名前.comというサービスを利用していた時に表示される。

 なのでGMOインターネット電話し、「著作権侵害され、利用料の請求書を送りたい」と伝えると、パクリサイトエックスサーバーというサーバー会社を利用していると教えてくれた。なお、ここでは著作権侵害の具体的内容を説明する必要はなく、パクリサイトこちらの動きが伝わることもない。

 次にエックスサーバーに連絡すると、パクリサイトエックスサーバー運用されていることは確認できたのだが、「発信者情報開示につきましては、プロバイダ責任制限法に基づき、書面にて発信者情報の開示請求をお送りいただいたもののみ対応いたしています」とのこと。まあ当たり前だ。

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 名前や住所、メールアドレスなど発信者情報の開示請求必要ものとして、エックスサーバーから指定されたのは次の3点。

(1)発信者情報開示請求書http://www.isplaw.jp/d_form.pdf

(2)印鑑証明書

(3)問題サイトから情報流出によって権利侵害されたとすることが確認できる資料(2部)

 (1)発信者情報開示請求書テンプレートがあるものの、自分用にカスタマイズしないといけないので若干面倒。テンプレートの「貴社・貴殿」「注」などをうっかり修正し忘れてしまい、何度か作り直すことになった。書き方は↓の記事を参考にさせてもらった。なお、「発信者に示したくない私の情報」として私の氏名を指定した。

参考:写真無断使用された時の発信者情報開示請求の仕方(http://tanaka-desu.com/puroseki-hassinsya-kaiji/

 (2)印鑑証明書役所で発行してもらえるのだが(350円)、そもそも印鑑登録しておかないといけない。シヤチハタ印は印鑑登録できないので、実印を持っていなければ制作に少なくとも数千円、数日みておく必要がある。

 (3)資料パクリサイトがパクった記事と、自分ブログのパクられた記事PDFで保存して、セブンイレブン印刷写真100枚が含まれ記事で、しかも各々のサイトを2部ずつ印刷したので、コピー代だけで2500円かかった。

 (1)~(3)の書類を合わせると数センチにもなったので、郵便局レターパックプラス(510円)で送付。この書類サーバー会社に届くとパクリサイト運営者に連絡がいくので、必ずここまでに証拠を固めておくことが大切。Twitterなど表で騒ぐのも厳禁、書類が届いてサーバー会社ログを保存する前に該当記事を削除されてしまうと開示は認められなくなるらしい。

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 書類を送った翌日、パクリサイトに変化が生じた。私のブログからパクった記事がすべて削除されたのだ。ただし、サイト自体は通常営業で、ほかの人の記事は全力でパクリ続けている。

 権利侵害根拠となる写真紹介記事が削除されたことで、「もしかすると発信者情報開示請求が通らなくなるかも」と心配したのだが、書類送付から2週間後、エックスサーバーから封書が届く。中を見ると、「発信者氏名」「発信者住所」「登録メールアドレス」が記されていた。

 さっそく登録メールアドレス宛に連絡。「発信者氏名」「発信者住所」が正しいか確認するとともに、該当記事を削除しているがウェブ魚拓証拠を示せること、写真100枚の転載料として10万円×100枚=1000万円を請求すること、そもそもどういう考えで運営しているか聞いてみたい、という内容にした。書き方は↓のサイト、およびネット写真を盗用された場合対処法を解説した『アサヒカメラ 2017年2月号』を参考にした。

参考:キュレーションメディアに写真をパクられたので請求書を送って、18万円支払ってもらった(https://www.photo-yatra.tokyo/blog/archives/11079

 すると、4時間後、すぐに相手から返信があった。謝罪言葉サイトを閉鎖したとのこと、ただし金額については妥当とは思えないところがあるという内容だった。

 この場合裁判金額を決めることになるのだが、そこまで進めるかどうかで悩んだ。同様のパクリサイトが生まれないようにするためにもパクリで高額の賠償金が発生することを判例として残すことは重要。私の主張が全面的に認められるかは分からないが、いろいろ調べた結果、ペナルティ部分は認められないかもしれないが、利用料部分は認められるのではないかと予想していた。

 しかし、相手個人可能性が高いこと、悪用が禁じられているとはい名前や住所といった個人情報が開示される罰則を受けていること、相手Google AdsenseIDなどで調べた結果たどりついた他のアフィリエイトサイトがあまり儲かっていないようにみえたこと(儲かっていたらこんなリスキーな手は使わない)、ほかにパクリサイト運営者がいる中、不幸にも私という当たり屋に追突してしまったのがちょっと気の毒に思えたこと、などからサイトを削除したことで良しとして、また何らかの権利侵害されない限り、請求は保留すると伝えた。ちなみにここまでは私の名前や住所は相手に伝えず進めていたのだが、請求書を送ったり、裁判に訴えたりするとなると、もちろん名前や住所を出す必要がある。

 そもそもRSS情報自動サイト転載する仕組みは、ネットに関する知識技術をそれなりに持っていないとできないこと。それだけの能力を持った人がパクリサイトに手を出した背景には、発覚した時の罰則が軽そうにみえたことがあっただろうが、この記事によって、その認識を変えられたらと思う。

 もし本当に悪い人が目を付けたなら、有料画像を大量に掲載し、パクらせることで、理論上、1億円でも10億円でも無限に、しか理屈が通った上で請求できるので、一発で破滅してしまう。

 今、パクリサイト運営しているならすぐに閉鎖した方がいいし、パクリサイト被害を受けている人がいるなら、ぜひこの方法で利用料を請求してほしい。私もまたパクられることがあれば、今度はしっかり利用料をもらうところまで進めるつもりだ。

 一応、著作権違反損害賠償請求時効3年で、しばらく悪いことはしにくいと思うので、相手の方にはこれを良い機会として、高い能力社会のために生かしてほしいと心から願っている。

2017-12-24

嫌だと言えない

#MeToo 石川優実さんのnoteを読んだ。

優実さんの感じた苦しさと悲しさと悔しさ、苦い感情を感じるとともに、自分経験も思い出す。

いい歳しても、嫌だと言えない。

先日も、ただ一緒に飲みに言っただけでホテル連れ込まれた。

「帰る」と言ったのにタクシーの奥の席に突っ込まれて、どうやって逃げよう、とずっと緊張してた。ずっと寝て、機嫌悪いふりして、何もさせずにそのまま帰った。

こんなの氷山の一角だ、嫌な思いはもっとたくさんしてる。

そんな気ないのに言い寄られて、断ったら逆ギレされて謝罪強要されるとか、

その気もないかごまかしごまかし逃げてたのに、待ち伏せされるとか。

断った時、嫌だと言った時に相手から暴力振るわれるんじゃないか、険悪な雰囲気になったらどうしよう、といつもビクビクしている。

自分安全に暮らすために#MeToo言えないことだってある。

仕事相手だったり、友達旦那さんだったり。

自分が「ヨゴレ」だって見られることは平気。でも安全に暮らす環境をぶち壊してまで#MeToo言いたくない。

男の人は、人の話なんてきいてない。とくに女の人の声は届かないから、最終的にはキレたふりして怒るしか逃げられない

こういう経験を重ねるたびに、男の人は、私とセックスしたいわけじゃなくて

私とセックスした、という経験を男同士で共有したいために、私に興味があるんだなと実感せざるをえない。

小さい頃、兄に殴られるたび「我慢しなさい、悪いのはあんただ」って大人にずっと言われてきた。

大人になってもずっとその状況が続いてる。

嫌だ、ってどうやったら言えるようになるんだろう。

2017-12-23

石川優実

石川優実note読んで、過去にどんな仕事してたんだろうと検索したらおっぱい乳首丸出しでアンダーヘアも見えてて自慰行為してるほぼAVみたいな動画出てきて、この仕事もあの仕事も嫌だったんだろうなーと思うと興奮してオナニーしてしまった。興奮材料ありがとう

2017-12-22

岸さんも、アメリカプロデューサーみたいに、実質、広告業界から干されることになるのだろうか?

東京オリンピックの頃には、今の騒動は、忘れ去れて、ご自身で書いたNote記事Facebook記事も、Twitterアカウントのように、消去して忘れてことに、してしまうのかな。

岸さんは、ご結婚なさっているのだろうか。

だとしたら、配偶者の方や、ご親族の方は、どのようなお気持ちなのだろうか。

  

全ては、でっち上げだというのだろうか。

事実ねじ曲げたのは、どなたなのか。。

  

  

もしかして、岸氏の謝罪文が最悪手だったのでは

#metooリンチではありません(はあちゅう 公式ブログ

https://lineblog.me/ha_chu/archives/67293163.html

いやリンチでしょ。加害者実名挙げて告発すれば批判加害者に集まるのは当然だし、その結果として加害者社会的制裁を受けることは記事が出た段階でわかっていたこと。

公的手続きを踏まずに誰かに制裁を加えるのは、原因のいかんや制裁の大小を問わず私刑とみなせる。刑事告発民事訴訟ではなくBuzzFeedという私企業の力を使って社会的制裁を加えたのだから本件は立派にリンチですよ。

リンチと言われるのがいやだったら「加害者実名は明かさないが過去にこういう仕打ちを受けた。加害者当人取材して事実確認もした」という記事にすれば済むことだし、この方法でも立派に #metoo目的は果たせる。

それをわざわざ岸氏の名前を出したのだから、岸氏に打撃を与えることが目的に含まれていたと思われても、これはしかたがないのではないか

実際に岸氏は苦労して興したばかりの会社従業員6名とは言え一国一城である)を手放すことになったし、この会社そもそも岸氏のネームバリューを前提とした会社だろうからいかに優秀なクリエイターを揃えていたとしても早晩解散するであろう。岸氏の自業自得とは言え、この結末が岸氏のこれまでの行状に見合ったものかどうかはわからない。

と、ここまで考えて、

「もしかしたら、当初は岸氏を実名で裁くつもりはなかったのではないか

という可能性に思い当たった。

岸氏がnoteに発表した謝罪文記事の公開に先駆けたフライングであったとBuzzFeed記事にもある。このようなやり方で機先を制するのは不誠実だ、といったような感想はあちゅうも述べているが……

もともとBuzzFeed記事は「元電通K氏」などといった感じに名前を伏せるつもりだったが、本人が実名フライング謝罪してしまったせいで伏せておく意味がなくなり、実名報道に踏み切った、という可能性はないだろうか。

まあ、ちょっとなさそうな妄想ではあるが、もし本当にそうだったとしたらと考えると岸氏の人生トホホぶりがより際立って味わい深いのではないかと思った。

2017-12-20

metooからweknowへ

はあちゅう氏が告発した件について、告発のものを叩いている人はほとんどいないと思っている。

ハラスメント行為は受けた本人の被害感情第一にある」ことが前提としてのmetooムーブメントだとして、

氏や擁護する諸氏の意見は、本人の被害感情を認めずに加害側や観察側が被害認定している。

それこそがハラスメント構造だというのに、自分行為ハラスメントとは思っていない。

告発の件は、氏の日々の言動を一旦置いておいてもいいと思える位、勇気を感じたし冷静な言葉が並んでいるように見えた。

氏の童貞発言等はどうなのか、という意見に対しては、「その件含め、自分過去発言については近いうちにきちんと謝罪したい」などと整理してもらえれば特に問題も無かったと思う。

なのに上記の通りの対応だった。

さらに残念なのはそれが話題になってすぐにtwitter発言されたことだ。

自分被害メディアを使い時間をかけてしっかりと煮詰めて行ったのに、

他人被害脊髄反射と言ってもいいような速度でさらっと言い訳で返した。

metooで社会を変えたいのではなく、自分課題だけ解決すればいいんだなと、日頃の言動も思い出して自分はそのように受け取った。

氏はnote謝罪をされたけれど、関係の諸氏も含めて、一旦黙った方が良い。

発信するなら、きちんと問題を把握している中立記者取材に答える形で、整理して発信した方がいい。

擁護者も黙って欲しい。

発信した人が全て偉いムーブメントを止めるな、なんていうのは傲慢意見だ。

ムーブメント成功しようが失敗しようが正直どうでもよくて、

セクハラハラスメントの無い世の中を実現することだけが目標である

metooは、旧態依然社会への武器として素晴らしいとは思うけれど、告発者に過分なリスクを背負わせすぎる。

metooだけでなく、weknow位で全員で対処できるといいのに。

2017-12-16

テキスト入力機としてのiPod Touch

この文章iPod Touch(6th gen)で書き、ノートPCで調整をしてから投稿している。


2年ほど前にテキスト入力専用機としてiPad mini + Magic Keyboardをお勧めする理由 という文章を書いたが、最近文章の草稿作成の大半をiPod Touchでこなすようになっている。

現状、外付けキーボードは使わずフリック入力のみで書いている。


iPad mini 4Magic Keyboard という組み合わせはとにかく軽快で、とても気に入っていた。

だが結局、草稿執筆の1/3くらいを進めた時点で、Windows 10ノートPCMi Pad 2 Windows版という組み合わせに切り替えて、300頁強の書籍1冊分の原稿を仕上げた。


iOSテキスト入力をするさいの最大の問題は、デフォルトで全角スペースが打てないことだった。

草稿を仕上げる段階で、word等の置換機能を使って全角スペースにすればよかったのかもしれないが、置換漏れ等が発生して校正時に余計な手間がかかるのが心配で、windows に切り替えてしまった。


現在iPod TouchiA Writerというテキストエディタの組み合わせで、大半の文章を書いている。

iA Writerなら、とくに追加設定も必要なく全角スペースが打てるようになっているからだ。

また、フリック入力で手間取ることの多い「」や()といった記号入力が、キーボードカスタマイズにより2タップでできるようになっている(前のバージョンだと1タップでできたので、最近バージョンアップによるUI改変は改悪だと思っている)。


この組み合わせにたどり着くにあたり、One NoteやEver Noteといったノートアプリも試したが、動作が重く、テキストデータの事後的な加工と流用にどうしても一手間いるのが面倒で、結局、なんの変哲もないテキストファイルiA writerからiCloud driveにひたすら保存するという方式に落ち着いている。

MacでもWindowsでも、PC上でiCloud driveが動くようになっていれば、保存してあるテキストファイルをただ開くだけで編集ができるので、楽だ。

iA Writerで書き終わった文章をそのままMailアプリエクスポートして、自分アドレス宛に送って使うこともある。


iPod Touchはなにかと制約の多いデバイスだと思う。

同じiOSデバイスでも、最近iPhoneiPadに比べると、できないことが多い。

だが、どこでも、立ったままでも、布団に寝転がったままでも文章を書き続けることのできる圧倒的な自由さが好きだ。

スマートフォンでも、もちろん同じことができるが、自分はやらない。

書いている間に、メールLINEの受信通知が頻繁に入りすぎて、気が散るからだ。

iPod Touch自分にとっての読み書き専用の環境になるよう調整してある。デフォルトのMailアプリにはテキストデータ送信専用のアカウントだけを登録し、メッセンジャー関連のアプリでも連絡が入らないようになっている。


iPod Touchバッテリーの容量が小さいので、3-4時間文章を書き続けると、容量が20%以下になる。

だが、小さいモバイルバッテリーをバックパックに放り込んでおけば、外出先でも繰り返し100%充電にできるので、バッテリーの容量で困ったことは一度もない。

じつに、消費電力が少ないことは正義だと思う。


自分ガラケーボタンをカチカチやってメールを打っていた世代人間なのだけど、フリック入力だけで長い文章が書けるように練習した。

本を書いている時に気づいたのだが、考えながら文章を書く場合、物理キーボードを使って書く場合の一日あたりの執筆文字数と、windowsタブレットソフトウェアキーボードで書いた場合文字数は、ほとんど変わらない。これは繰り返し確認した。

いまはiOSフリック入力予測変換を使って書いており、windowsタブレットのquertyソフトウェアキーボードで書くよりも速く書けるようになっている。

ただ、本を見ながら文章を書き写す作業をする場合は、物理キーボードを使った方が圧倒的に速い。


ポメラも使っていたが、自分場合、静かで、小さく、軽く、美しく、持続的で、書いたテキストの流用が簡単環境を探したら、現状、iPod Touchに落ち着いた感じだ。

また別の環境を見つけて移ることもあるかもしれないし、近い将来iPod Touch製品ラインとして廃止になってしまったら、文章執筆専用のiPhone環境を作るかもしれない。


ごく少数の人にしかこういう執筆環境意味をなさないかもしれないが、iPod Touchで書き続けることの楽しさみたいなものを書き残しておこうと思って、誰に向けてかもはっきりせずに、こういうものを書いた。

関連エントリ: iPod Touchという傑作デバイス

ノートパソコンの選び方

そんなかんじでしょうか?

2017-12-15

増田ってさ

自分の考えを整理したり他で言えない愚痴だったり、誰かにまれることを想定しないで書くのもあるけどさ。

やっぱり多くの人に読んでもらいたいって書くのも多いと思うんだ。

トラバで反応されることもあるけど、それっていつも増田に常駐している人だけだよね。

そのトラバだって最近ホッテントリ経由が多いと思う。

まり誰かがブクマしないと多くの人に読まれない構造になってる。

その「誰か」ってたぶん今10人もいないと思う。

その人がいないと遠くのページに流されてしまう。

最近多い「再投稿」「サルベージからホッテントリって、つまりそれタイミングだよね。

せっかくの良文がタイミングの良し悪しで読まれなくなってしまう。

からと言って個人ブログなんて更に読まれないよね。流されることは無いにしても。

以前似たような増田の反応で、

増田トップページから読むなんてめんどくさい

・1ブクマ付いてても変なのが多いから2ブクマ以上から読む

ひとつひとつ読んでブクマする人尊敬するわー

みたいな感じのコメントが多かった。確かに全部読むのは大変。

ファーストブクマカの労力は大変だけど、彼らのブクマだけで0ブクマホッテントリか左右される。

でも非公開セルクマしても警戒されて2個目がつきにくい。

ファーストブクマカに頼らず多くの人に読んでもらう方法はないだろうか。

noteでやれって言われるかもしれないけど。

2017-12-04

石器からスマートフォンが作れなくて、震える

もしコンパイラを全世界で同時にうっかり削除してしまったら、元の状態に復旧できるのだろうか?|Rui Ueyama|note

思考実験として、全世界の人が同時に、自分の持っているコンパイラインタープリタなどの実行ファイルをうっかり全部消してしまったとしよう。そうするとそれ以降、ソースコードが残っていても、コンパイラ自身も含めてどのようなプログラムコンパイルできなくなってしまう。この状況から人類は元のコンピュータ文明を復旧することができるのだろうか?


自分はよく「人類現代知識と知恵を持ったまま旧石器時代並みの環境に戻ったら、どれくらいの期間で今の技術に達するか」という空想をする。

科学技術知識も持っているけど、道具は石器だけ。でも資源はまだたくさんあるっていうルール

もちろん、持っている道具を使って、新しい道具を作るのはOK目標は、スマートフォンを作るってところまで。


でもね。石器で穴掘って、鉄鉱石集めて、ネジ作るくらいで、もう途方に暮れちゃうのよ。

頑張って細かい刃物とかヤスリを手作業で作ってきたのにさ、この先 もっと小さい電子回路とか作らないといけないんだよ。

逆に考えてみてもさ、スマートフォン作るためには、半導体を作るための機械がたくさんいるでしょ。

その機械を組み立てるのにも、コンピュータとかロボットとかモーターとか、数え切れないくらいの部品が要るわけだ。

その部品を作るためにも工場が要るし機械が要るし。

最終的に町工場に行き着くにしたって、旋盤機械があるんだぜ。

どこまでいったら手作業だけで作れる部品になるんだ。


そんなことを考えると、震えるね。

2017-11-30

重複のない乱数表

  1. 乱数を生成して、データベースに追加する。
  2. 追加するとき重複チェックを行う。
  3. 重複していた場合は追加せず、再度乱数の生成を行う。

重複チェックを高速にできれば衝突の心配もなくなるね?インデックスを貼ればOK

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