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はてなキーワード: 比喩とは

2019-01-24

anond:20190123204458

ホントに「さんすう」レベル理屈しかなくて笑う。

生存のためのリソースが大量にあるとき、種が繁栄に向かうことは仮に前提だとしても(それ自体怪しいが)、たとえば狭い範囲に大量の個体存在して生存のためのリソースが限られる状況下など、種の数を増やすことの方が危険である場合もある。だから、種の本能には当然そのためのセーフティネットも組み込まれていると考えた方がいい。でなければ種が滅ぶのだから。たとえばリソースを使い尽くして滅んだイースター島文明などを参考にしてもよい。


そして現在の「地球」は、「人類」が際限なく個体数を増やしていい状況だろうか? 我々の生存必要リソースはまだ十分にあるのだろうか? 少し考えてみたらいい。中国14億、インド13億の人々全てに今の先進国並みの生活水準を実現したらどうなるか。その日は刻々と近付いている。それを敏感に感じ取ってか、実は、世界中合計特殊出生率は下がりつつある。先進国だけの話ではない。比喩でなく「人類」そのものが、何かを感じ取った結果として、「個を増やすゲームから降りつつあるのが現代という時代だ。

https://gigazine.net/news/20180325-population-bomb-defused/

そんな状況下でいまだに「個体数の増加が種の繁栄に繋がるので正しい」と主張する人間の方が、ちょっと生物としての本能が働いていないのではないかとさえ思う。そういう人こそが、正しい意味で「ワタシ(=個)の親族さえ増えればよい」という、限りなく「種よりも個」の幸福を追求する発想で動いているのではないか。もう神ですら「生めよ増やせよ地に……はもう満ちたからいいや」とか言い出しかねない状況である

そんなわけで、「種の本能」的な理屈で言えば、あなたには盛大にブーメランが突き刺さることになる。「種の本能」が本当にあなたにあるなら、あなたは、多様性肯定合計特殊出生率を下げつつある全ての人々の行為人類の現状をこそ、肯定すべきだろう。

まあ、あなたは本当は「種の本能信者なんかでは無い、本当はただただ自分子供の頃から慣れ親しんだ偏見を手放せず時代の流れに反発しているだけであることが認められない小人(しょうじん)に過ぎない、と私は思っているがね。

2019-01-23

突然だが、俺は処女厨であるハーレム好きでもある。

こうした願望は基本的現実的でなく、今の日本では妄想架空の話でしかありえない。

それはそれとして、自分欲望というもの輪郭をなぞるべく、いろいろと考えていた。

ハーレム好きには、処女厨でない者もいる。人妻きもいるだろう。

また寝取りに固執するのもいる。「独占」が好みだというのもいる。

また男の娘がアリかナシかもあるだろう。バイかどうかもあるだろう。

ここでふと思った。俺の好みは独りで「囲う」ことなんじゃないか、と。

自分(達)だけの世界を構築して、外部から余計なものが入らないようにする。

内側だけでキャッキャウフフする。そこで世界は完結している。

内側では、お互いがお互いだけを見て、外のことな意識すらしない。

これって、ペットだよな、って。イエイヌ、イエネコ

去勢してまで外部との断絶をはかる、というのは、

おそらく世間的に意識されてはいないが、処女厨と同じ不自然さがある。

ここに関して、俺の嗜好というものが「女の子を飼う」という思考に近いのを認めよう。

それに対して気持ち悪いと思われる可能性がそうとう高いのも甘受しよう。

でも「ペットを飼う」ということの気持ち悪さはどうなの?

妄想でどうこうするのより、現実的生命を一個体「囲う」ことの気持ち悪さは?

「カゴの中の小鳥」という比喩がある。小鳥だけじゃないだろ?

ハムスターだろうがカメだろうがトカゲだろうが虫だろうが、閉じ込めたら、なあ?

ペット飼ってる人の中の気持ち悪い人。気持ち悪い同士、仲良くしようぜ。

anond:20190123005405

何かの比喩だよね?文字通り射精したわけではあるまいよな。

2019-01-19

anond:20190119125852

ある程度書いて、ツリーにしてからごそっと消すのを考えてるかもしれないから、元のところへの言及にして、内容貼り付けとこ。

>■地獄自分で作り出した環境

比喩としての地獄文字通りの地獄存在していない。

地獄に行く人は、自分地獄を作り出して、地獄に行ってるだけ。

>ところで、地獄ってどこにあるの?グーグルマップURL貼ってみ?地上にはないよね?(「地獄」という店とかはNG

いらんことに煩わされること、悩まされること。それが地獄だね。

起業だの海外だのいって苦労を増やすことがまさに地獄だ。

なにかやりたいことがあってその道を選ぶやつはいいが、まあ、そんなのごく少数だ。きみがアドバイスする大量の人間はそうではない。

挙句の果てにプロテインがどうのこうのとか個人のこだわりレベルから他人がしつこくどうこういうべきものではない。www

基本、面倒事には単に逃げて手堅く生きていけばいいじゃん。

2019-01-17

無題

自分の性欲マジで死ねと思う。

そう思っておきながら性欲の向いてる相手に向かって性欲向けてごめんなさいみたいなLINEした自分馬鹿すぎるしキモすぎる。

マジで死んでくれ。

.

性欲があったところでいいことはほとんどない。

勉強にはぜんぜん集中できなくなる。

自分に自信が全然ないのでモテようと努力することがバカバカしく感じる。

からバカガイジだ言われて育ってきたせいもあるだろうけど自分バカガイなのはよく知ってる。

幼稚園から中学まで新潟でも横浜でも虐められて育ってきたからそれくらい知ってる。

ASDの診断がギリギリつかなかっただけでスコア平均値より高かったことも知ってる。

僕はギリ健ブスハゲメガネガイジ以外の何者でもない。

何者でもないから、他の何者かになりたくて勉強している。

だというのに。

性欲が邪魔をする。

ASD気味で集中力がないのに人一倍性欲が強いせいでブーストがかかってる。

.

お前はそこそこの大学に行けたんだからウダウダいうなと言われた。

旧帝以外の大学しか文系で、一体どれほどの価値のある勉強が出来るというのか。

そもそも一浪国立落ちの人間存在価値はあるのか?

これから時代法務要因はまっさきにAIに取って代わられるというのに。

東大でもない人間に一体何ができるというのか。

院でロンダするっつったってそこまで能力のある人間じゃねえ。

人間じゃねえから努力するしかねえ。

今僕はどれだけの努力が出来ているか

考えているか

動いているか

諦めてないか

全部ノーだ。

動けよ。今すぐ動けよ。

あらゆることを悲観視して味方のいない狭い部屋に閉じこもってんじゃねえよ。

外に出ても味方なんかいねえけどよ。

.

死にたい

比喩でも冗談でもなく普通に死にたい

もっとカジュアルに死へ向かう支度をしたい。

もっとカジュアルに死へ向かう議論をしたい。

僕が家族に与えてきた損失やこれから社会に与える損失を勘定して、一番マシなタイミング死にたい

しかしたらそれが今かもしれないんだから考えるなら早くしたい。

でも仕事学業サークルに家のことにでそんな時間は全くないんだよな。

帰ってきてもすぐに寝るだけ。

移動時間も本を読んでる。

勤勉か? でも大抵そんなに集中できてないんだよな。

浪人してる間に外界に触れてなかったか感覚バカなっちまったのか

ちょっと気を抜けば三人の女性が頭ン中をグルグル出てくるんだよな。

そのうち一人はもうこれ以上性欲を向けたくない相手もっと理性的な話をしたい相手からどうにかして浮上しないように努めてるけど、

それは即ち他二人の女性を無理やり脳内召喚する行いなわけで、

結局あとになって妄想が終わった後に僕のメンタルが受けるダメージの総量は変わってないんだよな。

しろあの二人へ向く僕の気持ちが精鋭化されすぎてあまりにも怖い。

多分もう最初みたいに、出会った時にあった属性のみの状態に向いてた自分感性感覚を取り戻すことは絶対に出来ない。

意識があまりにもかけ離れた姿に変容してしまった。

.

んなこたどうでもいいんだよ。

ともかく僕は死にたいんだ。消えてなくなりたい。

でも絶対からも歓迎されないだろうし、人が死ぬということがあれだけしんどかったのに、死してなお人様に迷惑をかけるのは絶対に嫌だ。

なんなら全部の人間関係を清算しきってから知らない国に高跳びして蒸発してしまおうか。

多分そんな度胸も行動力もないからこんなところでウジウジしてんだよな。

明日かに殺されねえかな

.

他人に性欲を向けてる人間死ぬほど嫌いだ。

双方合意の上だったらまだいいがそんなことは大抵ないだろう。

興味のない他人から向けられる恋愛感情ほどキモものはないらしい。

クズの本懐に出てきた。

あれ作者女の人だよな。

多分女の人ってそう言う風に思うんだろうな。

というか、女の人が本来人間としてのあるべき姿(視界が性欲で汚れてない精練生き方が残されてる生き物)であるわけで、そういう目を通して見た世界だと、やっぱり知らん人に性的眼差しを向けられるのは気持ち悪くて当然なんだろう。

.

大事に思っている友人が男性性の暴力的な部分に打ちのめされて泣いていた。

僕は何も声を掛けることができなかった。

彼女彼女女性性という性別のみを勝手に消費されたことを極めて遺憾に思う。

今すぐそいつを殺してやりたい。

痴漢なんかする人間は全員死ねばいいと思う。

勝手赤の他人女性性のみを見つめて暴力的に消費しようとする愚かな連中だ。

理性の機能していない愚かなジャップオス共だ。

では僕はどうだろう。

僕はジャップでオスだ。

同意のない相手一方的に性欲を持っている歩く公害だ。

異性に一方的に性欲を持つとか生きてる価値ねえだろ。

死んでしまえ。

.

ヘイトスピーチは魂の殺人だが僕が女性に向ける性欲も魂の殺人だろう。

僕は加害性のある人間が嫌いだ。

男性性には加害性がある。

から僕は僕が嫌いだ。

このエントリを貼り付ける先には男性だっているが、彼らと話している時はあくまで男同士の会話であって、そこに性欲がどうこうと介入するものではないだろう。

僕は性欲に汚れた瞳を通さないで話す気さくな男性が友人として好きだ。

から彼らもまた性欲を持つ同じ男性なんだと思うと胸が苦しくなる。

僕は自分の加害性を自覚してるんだから自分は早く死んでしまえと思う。

潜在意識を理性で押し込めることなんか人間には出来ないだろう。

それが出来るような立派な人間たちが社会トップだったら、上級国民接待舞妓が出てきたりなんかしねえんだよな。

不倫だなんだで文春砲を打たれることもない。

どれだけ頭脳を磨いたって、どれだけ高尚な研究に打ち込んだってジャップオスはジャップオスなんだよな。

気持ち悪い。

.

ガルチャンかどっかで、去勢したオカマでもジャップオス特有の加害性が抜けてないと純女バカにしてるところを見た。

うん、男で産まれた時点で負けなんだなって思った。

負けというか産廃というか。

女性を産むために出てくる1/2のロス。

効率悪いなー最初から女だけ生んでくれよ。

男に生まれるくらいなら最初から殺されとけばよかった。

女に産まれたかった。

2019-01-16

モロヘイヤってエッチ言葉だとおもってました

平野→まんまんに毛が生えている比喩

モロ→モロ

2019-01-15

宮野真守Now and Foreverがすき

まず、イントロが好き。

深淵を覗き込む感じがする。

ロングトーンうまいね。さすが声優

礼賛歌みたい。

歌い出しは風景描写?現状の提示?が丁寧、マジでいいな ところどころ英語にする必要ある?って思ったのは私があまりチャートに入るようなJ-pop聴かないからだと思う。歌詞見て思ったことだけど。

おそらくラブストーリーを軸にしてるんだろうけど、珍しくハマってる。思い切り「恋人」とか言ってないからかな、言っててもなにかの比喩と捉えればどうってことないか

ライブでこれ聴いてみたいよ〜っ!!!!!!って宮野さんのファン友達に言ったらあまり期待しないほうがいいって言われた。

ライブでこれ聴いてみたいよ

2019-01-14

嘆くな。怒れ。

他者から酷い仕打ち受け身に起きた不幸を嘆く人がいる。何をするかは本人の勝手だが嘆くぐらいなら、怒った方が良いのではないか相手を殺すぐらいの勢いで立ち向かい欲しいものを手に入れるのである。ただし、物理的に危害を加えて生命を奪ってはいけない。殺すとはあくまでも比喩だ。

2019-01-13

タチ振る舞いだの比喩するだの

なんでネットのゲエジどもはたった数文字言葉も正確に使えないんだよ

放射能か?

2019-01-01

特撮知識ほぼ無かった女だがSSSS.GRIDMANを完走出来た

特撮知識全然無く「見た目が好みのおじさんが出ている」というクソみたいな理由だけでをSSSS.GRIDMAN見始めた女です。

年末休みでやっと最終回まで見終わって、ひさびさに夢中になってみた1クールアニメだと思った。そこで、布団に入ったけど寝付けないし感想を好き勝手書いてみようと思う。完走記念だけに

あくま批評じゃあなく個人的感想で行きたいので、★で評価点を表すのではなく、『視聴継続に貢献した要因』を%で記載していく。

キャラ(というか9割新条アカネ)50%

ルパン次元的なおじさんが好みな自分としては、サムキャバさんは実際好みドツボの性格という訳ではなかった(キャラ自体面白くて好き)

それでも視聴を継続したのは一重に新条アカネ、この女の子存在が大きい。

クラスの中心な完璧美少女……と見せかけて残虐な性格を持ち敵として主人公対立する存在可愛い女の子が余りにちっぽけな理由で、笑いながら怪獣キャラを殺していく、そして最後はきっちり悔しがってくれる……そんな一連の流れは「魅力的な悪」として映った。

序盤は、以下にアカネちゃんがどんな悪役ぶりを発揮してくれるかが気になって見ていた。そこから話数が進むごとに「世界神様」だったり「本当は誰かに救われたい」などの新たな要素が明かされていく。

そんな目まぐるしい彼女の変化と、終盤どんどんとから感情が失われ追い詰められるアカネに「どんな結末が用意されているのか」と目が離せなかった。放っとけなかった、と言う感情にも近い。

そんな訳でキャラ方面としてはたまに出る新世中学生アンチ君に癒されつつ、アカネ目当てで視聴を続けていた。

実は六花とアカネ関係については最後まで「六花はよくそこまでアカネに尽くすなあ。いくら幼馴染でもアカネってそんな六花視点特別になる要素あったかな。そりゃアカネ友達として作られた存在ではあるけど」と思いながら見ていた。

その疑問は、ネット考察にあった「アカネ現実アカネ内面理想の外見を持った存在。逆に六花は現実アカネの外見と、理想内面を持った存在。六花とアカネ関係の変化は自己肯定の話」みたいな考察が1番解としてしっくりきた。

ただ、関心が割とアカネ新世中学生に偏っていたので六花関連は見落としてる箇所が多いような気はする。その辺ちゃんと分かってたらもっと楽しめたのかも?

ボイスドラマは聞いてないんだけどその辺で補完されてるのだろうか。

アカネちゃん中の人の演技めっちゃ好き。病んでる時の不安定な声色すごい惹かれた。

・謎解き要素40%

主人公記憶喪失とか仮想空間で出来た世界とかしかもそれがたった1人の少女の思いで作られてるとか。好きですそういう要素。

特撮グリッドマン知識は生まれる前の作品だったのもあって0だった。なのでアノシラスも正体がさっぱり分からなかったが、前作要素は自分wikiとか調べるくらいで分かる範疇に思えた。それに普通に調べること自体面白く、前作が如何に時代を先取りし過ぎた優れた作品だったのかも理解出来た。

作画演出 10%

まり詳しい技術の話は出来ない。しかし、そんな素人目にも飽きさせない画面作りが毎話出来ていた様に感じた。

戦闘シーンはいつもカメラを動かしてグリグリ動いていたように見えたし、戦闘以外のシーンでもドキッとする様な演出が多かった。寧ろ、そっちのが印象に残っているかも。

一つ一つ挙げていくとキリがないが、例えば夢の怪獣回でアカネが自ら転落する→平然と着地してしまう所とかそれまでのアカネの様子も相まって何とも言えない不気味さを感じた。

他にも各キャラの目の色、ゴミ箱の様なアカネの部屋、定期入れなど、小物や要素の意味けがかいところまでされててすごいなと感じた作品である

前作・有名特撮オマージュなのだろうな、と察せられる要素も沢山見受けられ、元ネタは分かり切らないものリスペクトが詰まってるんだな、とは感じた。後分からないなりにネットで調べて元ネタを知るのも楽しい

特撮系はそれこそシン・ゴジラくらいしかまともに見たことがなく、見る前は「面白いのかな?設定とか分かるかな?」と思ってしまっていたが、キャラの魅力や目を惹くようなストーリー構成・画面作りで久々にオリジナルアニメを完走した。

ネット考察でも『アレクシスアカネ関係は神絵師みたいな作り手の存在受け手関係比喩』みたいなものが見られたりして、幅広い視点から考察出来る程に誰かの心に引っかかる要素を持ってる作品だったんだなとも思う。

続きが見たいと思いつつ、綺麗すぎるほどあの仮想空間アカネにまつわる話は完結してしまったのでこれで終わりでもいいような気分でもある。

2018-12-30

anond:20181230195510

関係ない比喩を持ち出して誤魔化すのは良くないと思います

2018-12-29

42歳無職乳首を開発したよ

18歳のときから夢を目指し挫折、そのままニートになり今や42歳

もはやニートなどとも呼べない単なる中年無職となってしまった俺

親は昨年父が無くなり、パートで働く母しかおらず、一人っ子なので俺と母の二人で暮らしている

もっぱら最近の俺の生活といえば近所を散歩することやお小遣いストロングゼロを飲むことだが、ふと思いたち乳首を開発することにした

きっかけはやはり父の死だった

そもそも比喩抜きで10年以上は話していなかった父ではあるが、やはり肉親が亡くなるという出来事は、どうしようもない喪失感と影響を俺に与えたのだ

そこで、乳首を開発することにした

やり方としては、まずは普通マスターベーションをする

そして絶頂を迎えそうあるいは迎える寸前そして迎えたあとの間、乳首を弄り倒すというシンプルものだった

最初はくすぐったい程度だったが、一ヶ月ぐらいだったあたりから乳首をいじるだけで快感を感じるようになった

そしてそれを6ヶ月続けた頃、俺の乳首は‘変化’した

もはや触るだけで声が漏れそうになるぐらい気持ちいいし、触っだけで絶頂を迎えるまではないもの所謂がまん汁がドロドロと出てくるまでになった

よく言われる「Tシャツが擦れて気持ちいい」という技術もこの時期から会得した

そして1年開発を続けたとき、俺の乳首は一人前になった

もはや乳首だけで絶頂を迎えられるようになったのだ

正直、性器をいじるより何倍も気持ちがいい

しかも、恐ろしいことに乳首絶頂するということは性器での絶頂と違って、何回もいけるということなのだ。これには自分も驚いた

最近タイムアタックにハマっている。たとえば道を散歩していて、公衆トイレに入って乳首をいじって何分でいけるかというゲーム

自分の今の記録は1223秒だが、どんどん記録は短くなっている

乳首開発は自分人生の楽しみ方を教えてくれた、最高の趣味

皆さんにもおすすめする。それではごきげんよう

2018-12-26

白い石でできた狭い穴をくぐり抜けて地表に出なければならなかった。

上を見上げると、その石でできた穴から、地表の光が漏れ出ている。

その穴は人ひとりがくぐり抜けるには小さな穴で、腕から順番に通してようやく抜けられそうな穴だった。

私は体をよじらせて、どうにか出ようと試みていた。なかなか抜けられそうになかったが、ふとこれは洞窟比喩であると気づいた。私はどんな手を使っても、この困難を乗り越えなければならないことを悟った。

anond:20181226103216

差別集団なら分かるがテロル定義が違うだろ

なぜテロなんて貧相な比喩を持ち出した?

2018-12-25

でも「魂の殺人」って言葉は嫌い

女だけど、痴漢レイプ犯も心底嫌いだけど、厳しく罰して欲しいけど、この言葉だけは嫌いだしこの言葉をなんの抵抗もなく使う人も苦手

「魂の云々」っていうのがどうにもスピくさくて受け付けない

そもそも下手な比喩邪魔しかないと常々思っているけど、「魂の殺人」ってその典型だと思う

anond:20181225225606

最後比喩でもわかるように痴漢被害者の被った精神ダメージを考えれば殺人と同様に扱うべきなのに、日本刑罰は軽すぎるね。

海外の性暴力犯罪者への対応を見習って、加害者を人として扱うのをやめたほうがいいと思う。

2018-12-20

anond:20181220234135

うーん、ごめんなさい。

学校を道具と割り切ることは私にはできませんでした。

というか、そのあたりの比喩イマイチ飲み込めてません。

左利きなんですけど、職場にあるハサミは右手で使います

そういう風に道具を使う人が器用に適応しなければいけない、というニュアンスでしょうか?

2018-12-18

anond:20181218153642

鳩山民主回帰する」なんていったら立憲民主おしまいだな。もう終わってるけど。

敵国に土下座する(比喩に非ず)する政権首班なんか誰が求めるのか

2018-12-11

ロボットアニメ現代中世絵画である

すげーいまさらだけどフルパワーグリッドマンの合体シーンの元ネタ探しで盛り上がっていた界隈を見ていて思った。

知ってる人は知っているだろうけど、前近代西洋美術は絵の中に登場するモチーフはだいたい元ネタがあった。

「この人物ギリシャ神話に登場する誰々」とか「この果物聖書言及されている○○の比喩」とか、まあそんな感じのね。

当時の知識人にとってはそういう元ネタを知っているのが教養であり、絵描き元ネタを汲み取ってくれることを前提に描いていた。

んでロボットアニメの変形・合体シーンというのはまさに現代版のそれであって、「ここはグレートマイトガイン」「ここはガオガイガー」みたいな「元ネタありき」の芸術になっている。

知識データベース化が進んだ結果、ロボットアニメ中世絵画みたいな文化形成したのはなかなかおもしろいよなと思う。

2018-12-02

anond:20181202220842

その比喩は確かに分かりやすいんだけど、能力1次元仮定するのは現実を捨象しすぎていて議論ができないか現実に話を戻したい。

自分はさっき一般的会社で行われる業務必要能力として3つの能力を挙げたけど、別にその3つの能力必要だと思っている訳じゃない。

そもそも必要なのは"価値"だと思ってる。

価値っていうのは他の物との差異から楽器が上手く弾けるとか手芸が得意だとかそういうのでもいいし、なんなら色々な物を組み合わせて新しい分野を自分で作ってしまってもいい。

現実は足が速くなくても跳躍力があれば高跳びの選手にもなれるし、腕力が強ければ砲丸投げ選手にもなれる。

目の前にある端末の液晶を開発した人とスピーカーを開発した人とアプリを開発した人はみんな違うし、それを1つのシステムとして組み合わせようと考えた人もいるはずだよね?

まり、他の人より何か上手くできるものを作ってしまえば認められる世界ではある。(マーケット必要だけど)

この世界想像力があればなんでも作れるし、想像力知識経験を積めば向上していくものだよ。

もちろん生育環境とか時代背景とかの外部環境問題はあると思うけど、そういう価値を生み出すための何らかの行為をしてこなかったことに対して自己責任が無いとは思わないかなぁ。

外部環境が良かったために人生必死になってない人と比べられるのが辛いとかあるのかもしれないけど、でもその人たちも尊属の誰かが価値を生み出してきたからこそそうなれたんだよね。

からよりよく生きたいなら自分がどこかで必死になる必要があると思うし、自分カバーできる部分は多々あると思うんだよね。

それこそクラウドファンディングみたいにビジョンと熱意と努力を見て投資したくなる人もいるんだし、外部環境を変えることだって可能なんじゃないかなぁ。

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