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2018-02-18

anond:20180218115416

創造をしたいって気持ち

理解できるけどさ、

プログラミングだとしても、

結局は誰かの作ったOSの上で、

誰かの作ったプログラミング言語で、

誰かの作ったフレームワークを使って

誰かの作った販売経路か

特定の誰かに納品して、

雇用されていれば上の人間から評価されて、

フリーランスだったら

稼ぎや話題性(アプリランキング等)で

評価されるのは

フィギュアスケートと何ら変わらないよ

(世間的には、フィギュアで結果出すより楽って印象)

それなら、フィギュアという

つのカテゴリー世界トップを取った人間に対して、

俺は創造を求めるからお前とは違う

みたいな態度ではなく

リスペクトや学ぶ姿勢を持つべきでしょう。

それが嫌なら自分所属するカテゴリー

さっさと世界トップになりなよっていう話

お前の所属だと、

ビルゲイツザッカーバーグ

2018-02-15

推し燃え

燃えた。悲しい。

新参自分ですらめちゃくちゃに悲しい。

初めて観に行った公演から11カ月と少し、バスツアーから数えると4カ月くらいしか経ってない。

悲しいし恥ずかしい

推しはじめて1年も経たずに再炎上。燃料満載。彼こそ炎上王子様。現代に蘇った本能寺ではなかろうか。

新参の私ですら少し泣いた。古参の人に比べれば傷つく余地など3ミリあればいい方だろうが、あまりにも悲しくて恥ずかしい。

進退決め兼ねているファン気持ちは察するに余りある。きっとあえてバスツアーに行かなかった人、3月のイベントキャンセルした人もいるでしょう。

そしてその人たちは、今もなお納得と後悔を繰り返していると思う。

私が今一番つらいのは、他担の人の「私の推しと共演しないでほしい」という声。

あの人たちの言っていることはとても正しい。正しいから辛い。

そんなこと言わないでと思う権利すらない。そりゃそうです。誠実に頑張っている人の側に不誠実な火種必要ない。

ただでさえ舞台俳優、それも2.5というだけで見下されるような界隈で、自己管理を怠って燃え俳優など恥ずかし過ぎて表に立ってほしくない。

人間という属性の中で俳優というカテゴリーを選んだ以上、彼にはプライベートを何が何でも隠し通す努力義務が生じる。

商品である以上、嘘でもいいから手垢などついていないと証明し続ける必要がある。せめて私たちの目が届く範囲くらいは、まっさら状態に保っていてほしかった。

仮に燃えしまっても、誠実な対応をして心の整理をつけた人が「帰って」これるようする努力必要だった。

より売れるにはより高いハードルが課されるのは当然だと思う。例え第三者の手によって流されたものだったとしても「流されて困る様なもの」を所持している時点でガッカリすぎる。

それでも彼女がいるのは仕方ない、いいんだよ、というファンプライドをどうにか守ってやって欲しいです。

そしていつかそれが報われるように願っています

2018-02-06

10年来の鬱とADHD傾向が改善した

 今年で28フリーター


 幼少期(小学校の低学年頃)に脳に疾患が見つかって、以来十年近く投薬治療をしていた。

 また、高校の頃からずっと鬱を患っていた。頭の中が鉛のようになって自由に動けなくなる。生活の上でそういうことが多々あった。


 ADHDも併発している。破壊的な過集中を経て朝まで眠れないことが多かった。

 バイトシフトにはちゃんと遅刻せずに行く程度の社会性はあったけれど、やはりと言うべきかミスが多く、恐らく責任者も俺のことを発達障害者として認識していたみたいで、指示を出す時も俺にだけ妙に細かい明確な指示を出してくれたりした。それはそれでありがたかったのだけれど、時々ヒスを起こされることとなった。自分が主原因になっていることは分かっていたから、どちらかと言えば申し訳ない気持ちの方が強かったけれど。


 現役で地方駅弁大学入学して、卒業が近くなってから資格試験講座に通っていた。で、途中から引き篭もるようになる。

 一応何とか大学卒業できたけれど、定職に就くことはできなかった。


 自分は、根本的に人生ディシプリンというか一種の訓練期間だという固定観念を持っていて、それと同時に、より効率的自身を訓練できる人間がより優れた人間なのだという価値観を持っていた。だからと言うべきか、高校時代は朝5時に起きてジョギングを繰り返していた。

 恐らくその頃が、自分学力ピークになっていたと思う。

 確か当時の全国模試総合偏差値は70を超えていたはずである

 でも、そういう訓練が破綻を来たすのは思っていたよりも早かった。

 何年も日課にしていたジョギングが、高校生活半ばに突如として億劫になったのが始まりで、それ以来上手く眠ることができなくなったのだ。

 その頃から学力の減退も生じていて、自分自分コントロールできない感覚に苛まれるようになっていた。志望校ランクを一つ落として、何とか国立大学合格することはできたものの、今にして思えばあれが自分人生の最盛期だったのではないかと思う。


 大学に入ってからは、過密的な訓練期間と白痴のように生活崩壊する期間を繰り返すようになった。訓練期間には、暇があればジョギングに出かけ、膨大な量の学術書に当たった。また、複数語学習得を目指し大学ゼミを幾つも掛け持ちしていた。そして、大抵はそのような訓練期間は三ヶ月と持たずに破綻し、再び自分コントロールできずロクに睡眠も取れない白痴のような生活が始まるのだった。

 俺はそうやって訓練期間が破綻する度に、自分計画の建て方や訓練の方法に恐らくは問題があるのだと考えていた。実際、その考えにはある程度事実に沿う部分もあって、当時の俺はその自分が打ち立てた訓練方法の細部を限りなく修正し続ける作業に集中することとなった。そして、その細部を修正したトレーニング理論に基づく何ヶ月かの訓練タームを集中的に実施し、そしてその訓練タームの後には、訓練タームよりも更に長い破滅的な破綻の期間を迎えるということを繰り返していた。そのような生活大学卒業してからも戻らず、そんな具合に二十代の半ばを迎えた。


 何かが間違っていることには気付いていたけれど、何が間違っているのかはもはや分からなかった。考えつく限りの細部には工夫を凝らしてきたつもりで、主に食事における栄養バランスの調整には念入りという以上に念入りになった。卵、バナナ、木綿豆腐牛乳納豆青魚、葉野菜。こういうものバランスよく摂るようにしていた。でも、自分自分コントロールしているという感覚はついぞ訪れることはなく、相変わらず愚にもつかない趣味に熱中しては朝を迎え、疲弊しきった精神バイト先に行き、そして週末は48時間家に引き篭もって過ごすことも多くなっていた。


 いわば、この辺りが人生の暗黒期だったと言えるだろう。むしろ、そう言わずして何と呼べるのだろうか? もし他に呼び方があるとすれば誰か教えておくれ。


 さて。

 結論から言えば、この生活は現時点でかなり改善している。

 いわゆる躁鬱の躁期に入っただけの可能性も有ると言えば有るのだが、しか実証的に体系的に改善を目指した結果として、根本的に自己コントロールしているという感覚が数年ぶりに戻ってきたので、そこに関してはある種の信頼を置いている。


 原因というべき原因については既に見当がついていて、つまりそれは脳に対する血流の低下である身体におけるありとあらゆる不調や、自身コントロールを掌握できていない感覚殆ど場合、血流の低下に基づいているのであるADHDや鬱の改善に血流を効率よく増やす有酸素運動有効であることはとっくに知られていることで、つまり結局は脳の血流の有無が自己コントロール能力の有無へと繋がっているということなのだ。これを改善する為の様々な手段を講じ続けてきた結果、その中で極めて有効もののみが残ったので、それらについて以下に紹介していきたい。


 シンプルながら散歩ADHDや鬱の克服に大変役立つ行為である普段自転車原付で移動する距離を、例えば自転車原付を手で押しながら移動することで、とにかく歩く歩数を増やすことに集中した。iPhoneヘルスメーターも一応活用しており、実際に散歩した分の歩数が如実に数値として現れることにはかなりモチベーションを刺激されることとなった。


 腰の尾てい骨の下に柔らかいタオルを敷いた上での足の上げ下げなど、身体を横にして安定した状態にした上での筋トレは圧倒的に脳への血流を増やすことができる。これで週末の鬱傾向が随分と改善している。なお俺は心肺能力に二十代の半ばからかなり不安を抱えるようになったため、そこまで負荷を掛ける筋トレ実施していないが、自分の体調と相談しながら負荷を増やしていくことが肝要であるようだ。


 ドストエフスキー夏目漱石などといった純文学が望ましい。これらを読む際に脳に鋭い拒否感(としか呼びようのない感覚)が走る人間ほど、読書はうってつけの鬱・ADHD改善法となると俺は思っている。大抵の場合活字を読んだ際に訪れる決定的な拒否感は、脳に対する血流が急激に増えることに由来しているのである。そのように活字に対する拒否感が生じる際にはそっと目を閉じて、左前頭葉辺りに意識を集中してみると、はっきりと自分の脳への血流が増大している様子を感じることができると思う。特に、血流を増やす為には身体を横たえた状態でいることが望ましいのだけど、当然屋外や座った状態での読書も随分と効果を発揮する筈である。また、外国語の読解などもこの読書カテゴリーに加えておく。


  • 絵を描くこと(普段行わない趣味を行うこと)

 基本的に鬱の人間は、日々変化に欠ける生活を送っている場合が多い。

 同じパターンというか、悪い意味で安定しきった生活を送っていることが多いのである

 すると行動の多様性や、積極的な行動への意志が驚くほど抜け落ちていくという事態に遭遇した鬱持ち・ADHD持ちの人間は非常に多いのではなかろうか。というわけで俺はどちらかと言えば趣味としては読書文章を書くことに取り組むことが多く、空間的に物事を把握しそれを描写する絵などにはあまり集中力を払わないことが多かったのだけれど、これがどうやらいけなかったらしい。最近は、漫画イラストを模写したりだとか、積極的に絵を描く時間生活の中に設けるようにしている。ファミレスハンバーガーショップなどに行った時にサッと手帳を取り出して、軽く文章やそれに付する絵を描いたりすることも日課となっている。

 ここで言いたいのは、必ずしも絵を描くことが鬱やADHD改善に役立つといったことではなく、同じ行動パターンや同じ行動に固執することが如何に脳に悪影響であるかということなである。なので俺は最近文章を書き、絵を描き、詰将棋を解き、読書をし、と、とにかくやる事を一つに限定せずコロコロと変えることを意識して生活するようにしているのだ。

 鬱持ち・ADHD持ちにありがちな思考の切り替えや行動の切り替えが上手くいかない人間には、是非絵やその他普段行うことのない趣味を増やすことをオススメする。


 上で書いた通り、卵や牛乳青魚といったナチュラルフードが脳のパフォーマンスに影響することは学術的に証明されて久しい(と俺は思っている)。これはもう殆ど記述する必要性がない事実だが、しかし敢えてここに記述するからには、そこには当然ながらそれなりの理由がある。

 つまり、俺のような鬱・ADHDの併発した人間には、料理を行う際にとある事柄が圧倒的なハードルとして持ち掛かってくるということなである。つまりそれは、そう、料理煩雑さや億劫である

 基本的に鬱傾向やADHD傾向を持った人間はありとあらゆる行動に億劫さを感じるもので、よほどその行動に高い利益や見返りが見込めない限りは、その行動を行いたくないと思うものなのである。そういった面から言って、料理は味よりも栄養価と手間の少なさを重視するように俺は心がけている。準備や片付けの手間をできるだけ減らすために、単に塩焼きにしたり茹でるだけだとか、できるだけ工程の少ない料理(というか殆ど調理)で済ませられるようにしている。

 また、週末になれば殆ど外食で済ます

 脳に一定以上の煩雑さや負担押し付けないことが、ADHDや鬱改善の要点である。時にはサボることも非常に重要だ。


 追記。瞑想効果あると思う。瞑想時に、個人的には脳への血流が如実に感じられることが多く、恐らく脳に対してかなりポジティブ効果が起こっていると思われる。

 読書の後など、脳に負荷を掛けた際にその情報の整理や休憩の為に、短めのカジュアル瞑想を行うことがある。これもまたオススメ


 など


 こんなところだろうか。

 思い出し次第追記を行いたいと思う。


 今年に入って、文学小説の脳に対する効能が非常に大きいことに気付けたのは重要発見だったと思う。読書の際に襲ってくる倦厭感がむしろ血流の増大と関わっていることに気付けたのは、自分としては非常に大きな発見だったと思っている。というわけで、かなり重篤な症状持ちの人間としては、以上のような改善法を進める次第である

 上では書かなかったが、俺は重篤インターネット依存症持ちでもある。

 しかしその依存症もこの数ヶ月で劇的に改善した。俺という人間は、言うまでもなく長所よりは短所欠点の方が随分多く付きまとう人間であるからには、そんな人間にすら効果がある対処法は、恐らく全人類的に効果のある対処法となっていること請け合いである

 是非とも、皆さんにも実行してもらいたい。

 自身病癖を繰り返すようで悪いが、やはり疑いなく、「よい訓練こそが、よい人生なのだ


 それでは。

2018-01-29

anond:20180129151821

かに「女だけの街」を描くのは男が多いけど、美人可愛い女「だけ」の女だけの街であることも留意した方がいい。

モテないブスは「女」のカテゴリーから排除されていることもお忘れなく。

2018-01-28

女だけの街を作るなら高齢ブス処女も一緒に連れていけ

まさか美人可愛い女だけを囲う街を作るわけではないよな?

「女」のカテゴリーから除外されている高齢ブス処女メンバーに加えるんだよな。

高齢ブスだけを男に押し付けず、女たちで一生面倒を見続けろよ。

2018-01-27

好きがなくなる瞬間

私はずっと何かを「追いかける」人生だった。アイドル俳優、常に心の中には大好きな存在がいる。

そんな憧れの人も時には入れ代わりがある。好きがなくなる瞬間がある。

私にとってそれは、どうやら遠く離れた存在になる事とイコールで結ばれるようだ。

小学生の頃から大好きだったジャニーズアイドルグループ横浜アリーナなんかで会えなくなってしまった。その後好きになったジャニーズJr.も、デビューと共に私の中にあった何かがスッと冷めきってしまった。

彼らにお熱だった頃の友人に会うと、「あんなに好きだったのに!?」とよく言われる。自分でも不思議でならないが、辛うじてメンバー名前は言えるけど、曲名歌詞メロディー記憶から抜け落ちているし、今どんな活動をしているのかなんて興味はない。

遠く離れることは寂しい。元々近いわけではないが、横浜アリーナの、代々木体育館空気ホーム感を味わってしまった。

あとこれは私のおかし性癖だが、みんなが好きじゃないものを好きな自分が大好き。「えーかっこよくない」「そんな人たち知らない」と言われる中で自分けが良さを知っているファンであることが、たまらなく気持ちいい。

もちろん彼らの顔も歌もトークパフォーマンスも好きだった。でも人気がでて大きくなると、それらは私にとって価値のないものに変わってしまうのだ。

冷静に思い返すと、実にファンとは名乗れない人間だ。応援している人が売れていくことを拒むのだから

そんな私に、代わりがないものができた。カテゴリーで言えば役者。それもテーマパークに勤務している方。

今まで好きだったアイドルとは違い、極端に人気が出ることはまずない。して、ずっと心の中に留まる。

一度退園されたときも「じゃあ次代わりに」とはならず、ただ増えることのない思い出を何度も何度も掘り返した。会いたいと強く思う毎日、夢には何回も出てきた。

結局その人はまたパークに戻ってきた。でも、いない間ですら留まった大きな気持ちが消えた瞬間があった。

ファン用語で言うと「干された」。認知されている出演者から故意に反応やファンサービスがなかったことを示す。

初めてだった。私を見つけた瞬間に反対を向く。私には目線も合わせない。ショックだった。

アイドルはもともと認知なんてないから大きくなることで離れていく気がしたが、テーマパーク出演者場合認知されてしまう分、今までよりも明確に私から離れていったから辛かった。

食事も取れなくなるほど落ち込んでどうしようもなかった。何日間も泣き続けた。

同じ趣味で知り合った友達は、「たまたま気分だよ」とか「私もいつもそうだよ」だなんて励ましてくれる。その気持ちは嬉しくとも、素直に受け止めることはできない。

もし気分なら、そんなのに巻き込まれたこと、巻き込んでもいいファンと思われたのが悲しいし悔しい。もしかしたら嫌われたのかもしれない。私もだよ、だなんて言われても私はずっとずっと待っていたんだから同じにしないでとさえ思った。励ましの言葉を贈ろうという気持ちだけをすくってありがたく頂戴した。

今でもその出演者が大好きだし、今までも本当に大好きだった。でも、それより不信感が強く出てしまたから、私はもうそ出演者に会いにはいけない。私の中から好きがなくなる瞬間が訪れたから。

結局のところ、好きがなくなる瞬間は自分自身で決めているのだろう。向こうからしたらなんのタイミングでもないが、私の中で、ある日突然突っぱねてしまうようだ。ベルリンの壁か…。

勝手に好きになって、勝手に離れる。

こんな話を友人にしていると、「元カレかよ」と言われるけど「もはや離婚だよ」と返す。

好きになる瞬間も、好きがなくなる瞬間も、ある日突然訪れる。

2018-01-25

モテない女の新手の男女分断工作だな

女性専用車両国立女子大学など、ただでさえ女性優遇男性差別だと批判される今、女だけの街を作るとか何とかの話をすればどうなる。

男側の猛反発を招くだろうことはわかっていることなのに、わざと男性嫌悪増長することを言うような無神経な人間は一体誰だろうか。

それは、消去法で考えると、モテない女しかいない。

モテない女は、本来自分よりも上位の美人攻撃すればいいのに、それをやる勇気は無い。

から男性嫌悪を煽る言説を振りまいて、男女間の分断を図ろうとしているだけ。

そもそも、女だけの街を作ったとしても、ブスは「女」のカテゴリーから排除されて、美人可愛い女だけの街になる。

これはモテない女の自爆テロみたいなもの

2018-01-23

[]アニラン6 【あにらんしっくす】

いわゆる成年コミックギャルゲーのこと。

クイズマジックアカデミーQMA)において、ランダム系でアニメゲーム選択すると、以下のサブジャンルが選択できた。

アニメ特撮

漫画

ゲーム

その他

ランダム(1~4の全サブジャンルから出題される)

ここからQMAでは出題されない成年向けコミックゲームなどのカテゴリーが、「1~5のどれにも該当しない」というところからネットスラングで「アニラン6」と言われるようになった。

なお、QMA5においては、各サブジャンルの名前がそのまま表示されるようになったため、「アニラン1」などのような表記はされなくなった。

アニラン6とは - はてなキーワード

たまにブックマークしようとしたときタグ候補で出てくるからなんだろうと思ってた謎が解けた

2018-01-18

そんな事言ったらモータースポーツなんてな

最高峰F1ですら金もらって乗せてもらえるのはせいぜいトップ4チームまで。

それ以下のチームだとチームにお金払って乗せてもらってるのが実情だぞ。

お金稼ぎたい奴らはあえてF1回避して2番手カテゴリーにあえて乗るんだぞ。

2018-01-16

anond:20180116120729

まぁ黒人さんたちは肌が黒いという理由だけで人間扱いされなかった歴史があるから差別を語る上で「カテゴリー:黒人」で括られるのは仕方ない部分もあるんじゃないかな?

anond:20180115180739

そもそも黒人」って概念は、日本人中国人インド人も「アジア人」と呼ぶみたいなザックリした概念で、アイデンティティの有りようとして雑な分類過ぎると思うんだが。肌が黒いっていう理由だけで、このカテゴリーを強調されるのも、なんか違うと思うんだよ。本人がそう思っているのは仕方ないけど。

ウィッキーさん(スリランカ)もボビーオロゴン(ナイジエリア)も全部「黒人」ってやっぱり雑すぎるだろ。

2018-01-15

5eと思ったら6だった

昔予備配線していたLANケーブルをよく確認せずにカテゴリー5eのモジュラジャックを取り付けたが、よく確認するとカテゴリー6ケーブルだった。

からでもカテゴリー6のモジュラジャックに取り替えるべきか悩む。

2018-01-10

炎ジョイというサービス炎上して打ち切りになったけど

はてブ見てるとみんな炎上を求めてるなーと思う

からカテゴリー炎上を設けて隔離して欲しい

炎ジョイ - Wikipedia

2018-01-07

anond:20180107043945

何でも最初に疑いと確認プロセス入れないお前を乱暴カテゴライズしたら天動説信じてた人間に入るって話してるだけだから

全然飛躍してないよ、ちゃんとそいつらのカテゴリーの中にお前はちゃんと着地してるから

俺は違う!みたいな思い込みもセットだったんだな、心配すんな、周りは一般的馬鹿なお前に配慮して信じてるフリしてくれてるから血液型占いみたいに

2018-01-05

anond:20180105140416

カテゴリー的にはジョックなんだろうが、

バスケとか野球とかってアメフトよりなんか真面目で硬派そうな先入観あるわ

映画の影響かな?

2018-01-04

anond:20180104045006

外人さん というカテゴリーにどんなイメージを持っているのか明らかにしてゆく過程で、

外人さんへの差別意識が明確になるのではないでしょうか。

真に差別意識が無かったとしたら、彼らを同じ人間だと認識するはずですから

2018-01-01

anond:20180101203430

へー、カテゴリーは何になるの?

技術系の内容でも似たようなことできるかな

2017-12-25

anond:20171223130202

そうやってよく仮定に出される女性蔑視をしていない童貞とやらが屏風から出てきた試しがないし、

いくらでもいるだろうに「屏風から出ろ」とはw

もうこいつ自身が、こいつが非難してるであろうステレオタイプな「ネットの女叩きを鵜呑みにして女を叩く童貞」の思考そのまんまじゃん

ネット妄想詰んでないでお外に出て友達を増やせば

それに一般女性蔑視を行わない男性に関しては嫌っていないかミサンドリーではないし

童貞まるごとに蔑視嫌悪を向けておいて何が「ミサンドリーではない」んだ?

女たたきと何が違うのお前のやってるの

性別という努力で変えられない要素を理由攻撃してくるミソジニー童貞と同じ土俵にあげるのは無理すぎるわ

もはやお前の知能は「女は寄生虫から女を叩くのは正当」みたいな最も低レベルな女叩き言説と1ミリも変わらない


要するに男かも女かもバージニティ関係無いんだよ

問題は知能

お前やお前が憎む相手そっくり同じ階層に属しているんだよ

知能というカテゴリーにおいて

人格とか差別とか以前の問題頭が悪いんだ

頭が悪いから論理的思考批判が出来ない

2017-12-19

  • 個人的に人となりが分からなければ一緒に働きにくいのが当たり前だろう(だからそういう催しをやるのがありがたいんだ)という人に対して警戒心を抱きがちで

- そういう人に、一部かもしれないけど、相手無名だと思ったり、自分よりも新人だと思ったりしたら相手を粗雑に扱う人がとても少なくない

- それが、本人にとって親しみの表現であるしか認識していなかったり、悪げはなく当然とっていいものだと思っていて、何回も退職申し付けられる覚悟でその振る舞いは嫌なのでやめてくれとコツコツ訴えていて最近ようやく落ち着いて仕事ができている

- 個人的に今年の仕事のしんどさの半分くらいはそれ系で、それ、自分がやられたら絶対に怒るのになんで他人に対しては平気でするの?みたいな振る舞いをする人に「人と人との集まり大事」という人が多くて端的に言ってお前らが人の足元見て横暴働きたいだけだろう、それをやっていいよね、と根回しがしたいだけだろう、という気持ちまであります

- ここで「自分がやられたら絶対に怒るのになんで他人に対しては平気でするの」に会話とかの面だけがフォーカスされがちなんだけど、「おいしい仕事を全部持っていく」「他人仕事を低いカテゴリーに分類する、それを相手の前で匂わせる」とかそういうの入れると誰が悪い、と言えなくなってくる、みたいな地獄制度はまっている地獄に遭遇していまだに「ああああああああ」って叫ぶレベルで悩んでいた。。

- 個人的にこの辺のゴタゴタはそういう制度がある会社の方が強いので制度とかの類はちゃんとチームのために働く人がみんな納得取れるように話をつける労力を認識していないならいらないと思う(大人の人が集まってるんだろうな、という会社でそうなってない感じに見えるところもあるけど、 XX 社はそうじゃないと思う。)

  • 全部が全部に丁寧に応答していたらそれは手間がかかるかもしれないし、心地よくないフィードバックだって帰ってくるかもしれない
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