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2018-12-08

伊藤詩織はとんだ大嘘付きだな

http://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.kitaguchilaw.jp/blog/?p=3913

しか山口(ついでにアベ)憎しのはてなーにはまったく伝わらなかったという

まともに読む気がないならブコメすんなよクズどもめ

2018-12-06

山口弁護士の件で思い出したこと

どの本だったかは忘れたが、犯罪についての対談だったことは間違いない。その中でこんなエピソードが語られた。

性犯罪被害講演会で、司会の男女(どちらも性犯罪被害者)が自らの性被害を語っていた時、ひとりの男が「お前らの話なんかどうでもいい!結論を言え!」と怒鳴った。

女性の方は泣き出し、語り手(著者の一人)は「お前、出て行け!」とその男を外に引きずり出した。だが「被害者の気持ちがわからないのか」と言っても一向に理解しなかったという。

山口弁護士はこれと同じことしてるんだよな。

それにしても

山口敬之

山口達也

山口貴士

今年の山口はロクなもんいないな

2018-11-30

身分証明書マイナンバーカードが良い。無料で迅速に取得できる。運転免許証を選ぶのは馬鹿

免許証はウン十万円以上の費用教習所長期間かけて通う手間があるので馬鹿選択

いまどきはマイナンバーカードという顔写真付きで無料で迅速に取得できる身分証明書がある。

パスポートよりも遥かに手軽。

いまや馬鹿しか取ろうとしないのが運転免許

阿呆ほど運転免許取得に執着するという現実

クルマ自体、40年間で3396万円以上も無駄になる馬鹿しか買わない、阿呆しか持たない負債

頭の良い金持ちほど免許クルマも持たない時代

堀江貴文西村博之上念司など資産1億円以上を有する頭の良い実業家経済プロでさえクルマを持たない時代なのですから

政府公認顔写真付き身分証明書であるマイナンバーカードの普及と都市部への移住が更に進むことにより、免許離れは頭の良い人からどんどん広がることでしょう。

交通刑務所懲役囚人のほぼ全員は自動車運転手現実もありますから

大事故を起こせば実名顔面が全国に報道されるリスクもある。

自動車乗車中の年間死者数は1200人以上で、国内保有台数がほぼ同数の自転車の約3倍も車内で死者が出ている現実

利口な人ほどスーツさんの仰る通り、免許離れ、クルマ離れしているのが現代です。

そういえば吉澤ひとみインパルス堤下自動車運転中の事故世間からイメージ最悪になってしまった件もありましたね。

酒単体でいえばTOKIO山口さんでしょうか。吉澤ひとみは酒と自動車運転という最も愚かなコンビで身を滅ぼした。

失うものが大きい人ほど、飲酒自動車運転は避けるべきでしょう。酒は理性を失わせる危険ドラッグですし万病のもとでもある。

ちなみに英国グラスゴー大学の大規模医学研究調査によると、自動車依存者より徒歩移動者よりも、自転車利用者のほうが健康寿命も実際の寿命も長いのだそうです。

歩きや自転車公共交通(タクシーバス鉄道)を上手に使うのが総合的に賢い移動の仕方、ということでしょう。

免許取得なんて時間費用と労力の無駄ですよ。

2018-11-20

anond:20181120105936

山口くんののってるサーフィン雑誌コピラせてって頼まれたことないなら見透かされてる

2018-11-13

anond:20181113125855

山口企業は「会津貶めるつもりはなかった」というだろうし、はてなーは「会津気持ちはわかるけど販売停止にするほどでもない」くらいじゃないの。

2018-11-09

anond:20181109125708

わかる。マスコミ等の主流リベラル綺麗事に乗っていけなくなっただけな気がしている。

多様性万歳移民をアホみたいに入れたせいで、ドイツ国内の治安は本当に悪くなっている。観光地もメッチャクチャ物騒だし。行きたくないよ、おっかないもん。移民の彼らが気の毒な境遇であるというのとは別の話としてね。

私が真の意味リベラルだと思っている山口弁護士とかも、割とまっすぐに今回のようななし崩しの移民流入反対を唱えだしているし。もうマスコミや旧リベラス層が言う綺麗事にはウンザリしている。

2018-11-05

じいさんの経験した太平洋戦争

太平洋戦争最中、じいさんは広島県の呉にいた。海軍パイロット養成校(予科練と言っていた)に所属していたじいさんは、パイロットではなく整備工になるために入ったらしい。

呉は今では見る影もないが、当時は軍港としてかなり栄えていた。有名な大和武蔵もその目で見たらしい。建造していることは内緒だったが、あんなでかいんはバレバレじゃ、と笑っていた。武蔵山口の沖ですぐ沈んでのう、と目を細めながら言っていた。何人か、同期も武蔵と一緒に沈んだとも。

整備工になるために予科練に入ったじいさんだが、残念ながらじいさんが最高学年に上がる頃には戦況は悪化していて、訓練機すら飛ばせない状況だったらしい。

じいさんはその頃から毎日毎日軍事工場飛行機を作っていた。

元々、機械弄りは好きだったじいさんは飛行機を作るのは楽しかったらしく、メキメキと腕をあげたようだ。あまり戦争のことは話したがらない人だったが、海軍飛行機いかに苦心されて作られていたかは楽しそうに喋っていた。

戦争に負けるな、とは何となく感じていたが、上官が怖かったし、そんなことを口に出せる空気ではないころ、呉にアメリカ飛行機が不時着してきた。

勉強がてら、じいさんは同期と連れだってアメリカ飛行機(グラマンといっていた)を見学に行った。

そこでじいさんは「あぁ、この戦争は負ける。」と確信したそうだ。

「わしらはな、飛行機を手でネジを締めて作る。アメサンのはどうじゃ。リベットうちじゃ。ダダダダダ、と作るわけじゃ。作る数がそもそも違う。こんな戦争、勝てるわけがない。」

グラマンそもそも内地まで飛んで来とる。本土決戦で、みな死ぬ

それが、17歳のじいさんの太平洋戦争に対する結論だった。死にたくはないが、死ぬしかない。

昭和20年8月6日、じいさんは工場でいつも通り、朝の体操をしていた。突如として、工場ガラスが、ビリビリ、と音をたてて鳴った。なんだなんだ、と外に出ると、有名なキノコ雲が広島の街のほうにあがっていた。

原爆だ。

じいさんの生死を分けたのは、宇品工場に配属されなかったことだ。宇品に配属されていた同期は救出隊として投下直後の市内に入り、黒い雨を浴びてその後の10年でバタバタと死んだらしい。

運の悪い事にたまたま休暇で広島の市内に戻ってしまった同期は、大火傷を負って呉に帰ってきた。1ヶ月もしないうちに亡くなったそうだ。

そうして、知り合いや同期が死んでいく混乱のうちに、戦争は呆気なく終わった。

じいさん達の基地には進駐軍がやって来てキャンプをはったので、仕事もないじいさん達はキャンプに忍び込んでは物資をかっぱらい、闇市でさばいていたらしい。「あそこは元々わしらの基地じゃしのう。」とあまり悪びれずに言っていた。

実家に帰ってこないじいさんをひい祖父さんが連れ戻すまで、そうやって生計をたてていたらしい。

戦後予科練学校としては認められず、じいさんは小卒の学歴になってしまい、ずいぶんと苦労したらしい。職を転々としながら、職業訓練校に通って資格を手にし、最終的には水道工として定年まで勤めあげた。

飛行機を作っていた頃の経験が生きたのかは分からないが、子どもの頃のじいさんは自転車草刈り機の発動機やら、何でも直せる人だった。

じいさんは戦争によって勉強することも出来ず、学歴も手にすることが出来ず、戦争を恨んでいたのだろう。戦争の話はしたがらず、呉には生涯、足を運ばなかった。

本当は、京都大学物理学勉強たかったじいさんは、自分学歴の無さを生涯恥じながら、87歳でこの世を去った。

苦労しながら水道工として定年まで勤めあげ、身の回りのものは何でも修理できたじいさんは、恥ずべき事なく、立派な人生を歩んだと思う。

フェミ学者がやってることは昔から何も変わらない

https://anond.hatelabo.jp/20181104065044

8年前にも山口一男から「まったく科学ではないよ」と喝破されている。

フェミ劣化したのではなく、元々こんなものだったのに学問っぽい体裁だったから騙されてただけ。

http://www.vcasi.org/%E5%B1%B1%E5%8F%A3%E4%B8%80%E7%94%B7%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC

山口 日本社会学教育研究では、社会学ヒューマティと分離していないんでしょうね。ヒューマティ自体重要ですが、それと社会科学としての分析意識的に分けなければいけません。たとえば僕の本『ダイバーシティ』にもヒューマティと呼べる内容が入っていますね。それから、たとえば大学学部教養教育では人に考える力を与え、人を育てることを考えますからヒューマティを含め雑多な要素が全て入ってくるわけです。それはいいんですよ。ですが、大学院は研究専門家を育てるための訓練をする場所のはずです。日本研究者は、しばしばその境界意識せずヒューマティ科学をまったく区別しないんです。その結果、研究においてさえ、たとえばドメスティックバイオレンス研究をしている研究者が、計量的分析などほとんどせずに、被害者から聞いた話だけに基づくフェミニスト的解釈で男はこんなものだといった論評をしたりするわけです。まったく科学ではないよ。そういった論評は、自分はこう考えるという意見として発言しても構わない。アメリカであっても思想政策を中心とした雑誌でそういった意見を発表して社会的影響を与えている研究者は多いですし、総じて尊敬を集めています。けれど、科学者としての分析とは区別しなければならないですね。論文を書くとき思想部分は禁欲的に落とし、検証しえた分析結果だけを書かなければならない。

2018-10-13

一人で生きていけるから結婚しないだけ

https://synodos.jp/society/19195

筒井 女性労働少子化についてですね。今まで、女性労働することは少子化につながるとか、つながらないとか、様々な議論があったと思います。以前は女性雇用されると子どもをあまりつくらなくなるというマイナス関係最近は逆にプラス関係があるのでは、と考えられています。これには一応、決着がついています

まり女性が外で働くと子どもは減りますしかシカゴ大学山口一男先生などの研究をみると、育休などの制度を充実させると、このマイナス効果が緩和されるという結果がでています

さらに、ここからはぼくの見方なんですが、先進国少子化を克服した国というのは、若い人の失業率が高くて苦労している国なんです。


岸 よく聞く話と逆ですね。少子化を止めるためには、若年者の雇用支援して結婚させると言われますし。


筒井 ヨーロッパの国をみると、若者が苦労しているときにも出生率回復しているんです。むしろ生活が苦しいから、若い男と女がくっつくんです。一人で生活していけないか同棲結婚する。しかもこのとき女性も働き続ける見込みがないと、カップルをつくらないし、さら子どもを作ろう、ということにはならない。

若年層を「一人暮らしできない程度に」低賃金にして、なおかつ女性男性賃金労働時間を等しくさせれば少子化問題は解決する。

今の日本は若年層の賃金が高すぎて、一人でも生活できてしまうから結婚したがらないんだ。

一人で生きていけるのならどこの国でも好き好んで結婚などしないということはわかった。

2018-10-11

山口一男・シカゴ大学教授日本社会学は総じて科学的ではない」

http://www.vcasi.org/%E5%B1%B1%E5%8F%A3%E4%B8%80%E7%94%B7%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC

――手法としては経済学に影響を受けつつ、世界観としてそれ採用するのではないわけですね。

山口 ないですね。社会学というわれわれの学問自由なわけですね。悪く言えばいい加減。分析の最終的な評価にあたっては方法論的厳密さが求められるけれど、その背後には多種多様研究者がいるんですね。エスノグラフィーをやっている人や街へ出てインタビューする事例研究をやっている人なのです。そういった研究ある意味科学的ではないと僕は思っているけれど、彼らは時々すごくいい洞察をする。すると、彼らの洞察データで裏づけできるか、一般可能か、といった問題へと発展していくので、分業だと思っています

ただ、そういう観点から見ると、日本社会学は総じて科学的ではないということになってしまますね。相変わらず古典的理論家が何をどう言ったという文脈解釈エスノグラフィーが中心ですから例外はたくさんいますが、やはり少数です。4000人ぐらいが所属している日本社会学会では、計量分析に真面目に取り組んでいる研究者は1割程度しかいないと聞きました(笑)アメリカ社会学会では逆に計量分析が7割程度エスノグラフィー純粋理論は非常に少ない。ましてや古典理論解釈をやっている人はほとんど希少価値を帯びているといっていいです。

――そういった違いは日米の大学教育の結果なのでしょうか?

山口 日本社会学教育研究では、社会学ヒューマティと分離していないんでしょうね。ヒューマティ自体重要ですが、それと社会科学としての分析意識的に分けなければいけません。たとえば僕の本『ダイバーシティ』にもヒューマティと呼べる内容が入っていますね。それから、たとえば大学学部教養教育では人に考える力を与え、人を育てることを考えますからヒューマティを含め雑多な要素が全て入ってくるわけです。それはいいんですよ。ですが、大学院は研究専門家を育てるための訓練をする場所のはずです。日本研究者は、しばしばその境界意識せずヒューマティ科学をまったく区別しないんです。その結果、研究においてさえ、たとえばドメスティックバイオレンス研究をしている研究者が、計量的分析などほとんどせずに、被害者から聞いた話だけに基づくフェミニスト解釈で男はこんなものだといった論評をしたりするわけです。まったく科学ではないよ。そういった論評は、自分はこう考えるという意見として発言しても構わない。アメリカであっても思想政策を中心とした雑誌でそういった意見を発表して社会的影響を与えている研究者は多いですし、総じて尊敬を集めています。けれど、科学者としての分析とは区別しなければならないですね。論文を書くとき思想部分は禁欲的に落とし、検証しえた分析結果だけを書かなければならない。

社会科学」としての社会学に対する意識希薄な背景には、日本では多くの社会学科が文学部にあることも影響しているのかもしれませんね。計量なんかやったって人の本音のところはわからないよ、みたいなことを言う人もかなりいました(笑)。僕は実証しなければ、一般的なことは何も言えないよって言うんですが。

2018-10-05

芸能人に何かあった後、その人の番組雰囲気が変わったように思うのは気のせいなのか

鉄腕ダッシュ山口くんが居なくなったから実際雰囲気変わったか

それともぼくがちょっと足りないと思ってるだけなのか

バナナムーンゴールドは日村さんのアレの件以降、

ちょっとギクシャクした印象なのはぼくの気のせいか

なんかあんまり声が楽しそうじゃないんだよな

2018-09-29

樋田容疑者の身柄を山口で確保

逃げ延びて欲しかったぜ。

2018-09-21

anond:20180921220304

モリカケは何の証拠もない話だし山口氏への中傷も全く根拠がないものだった

左翼が流布する政権および関係者への悪い噂は全部が根拠ゼロ

2018-09-19

そういえば伊藤詩織VS山口敬之民事訴訟は今どうなっているのか

と思って訴訟記録を閲覧している片岡健のブログを読んだら、よくわからないことになっていた。

http://www.rokusaisha.com/wp/?p=26388

一方、2つ目の情報は、山口氏は違法な性行為などしていないと思っている人たちにとって、歓迎すべき情報ではないかと思われる。というのも、伊藤氏側がこの防犯カメラ映像裁判に提出するに際し、ホテル側は山口氏側の同意を得ることを条件に挙げており、山口氏の同意があったからこそ、この映像証拠として裁判に提出されたのだ。

記録を見ると、伊藤氏側、山口氏側共にホテル側に対し、防犯カメラ映像裁判手続きの場以外で使用しないことなどを誓約したうえで、裁判使用させてくれるように「協力」をお願いしている。つまりこの映像は、伊藤氏側には「レイプされた証拠」と思える一方で、山口氏側には「レイプなどしていない証拠」と思えるということだ。

ちなみにプリントアウトされたコマ送りの画像では、足取りがおぼつかない様子の伊藤氏が山口に支えられ、2人はホテルロビーを歩いていることがわかるが、私には「どうとでも解釈できる映像」としか思えなかった。訴訟記録の閲覧もせず、この映像山口氏がクロの決定的証拠であるかのように騒ぎ立てていた取材関係者もいたが、「山口氏に訴えられたらいいのに」と私は心から思う。

http://www.rokusaisha.com/wp/?p=26618

なぜなら、伊藤氏はこれまで会見や取材、『Black Box』という著書などで再三、「レイプドラッグを飲まされたと思っている」などと訴えていたが、訴訟の中では、山口氏にレイプドラッグを飲まされたとは主張していないかである

そのことを私が初めて知ったのは、今年1月東京地裁でこの訴訟の記録を閲覧した時だった。正直、意外性は感じなかった。なぜなら、伊藤氏本人も著書などでは、山口氏にレイプドラッグを飲まされた確証が得られていないことを明かしていたからだ。

なお、伊藤氏は著書などで、山口氏のパソコンにより性行為中の様子を撮られたと感じたとも発言しているが、訴訟では、そのような撮影被害も主張していない。

伊藤氏は「Black Box」で書いていた内容をほとんど民事訴訟では主張しておらず、防犯カメラ映像も決定的な証拠とは言えない。じゃあ何をもって強姦証明するつもりなのだろうか。

伊藤氏本人ですら法廷では「Black Box」の内容を主張していないのに、それを鵜呑みにして山口氏を批判するのはリスクは高すぎるのではないか

2018-08-27

なんで鹿児島山口も寂れてるの?

明治維新立役者だったのに。

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