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はてなキーワード: 日露とは

2020-09-09

日露戦争きっかけで拡がった食物

ホテントリをさかのぼって読んでたら肉じゃが舞鶴発祥説は嘘やいう話しがあった。日露戦争とき東郷に出したシチュー起源いう話しな。それが嘘やとしたら日露戦争きっかけの食物無いのとちがうか。それ以外の食物エピは森鴎外が白米ばかり食わせて脚気蔓延したいうのしか知らん。基本的戦争いうんは他所の国の食物文化が入ってくるきっかけや思てたか日露で無いはずは無い思うんやけど。逆に日本のんロシアで拡がったいう話しも知らんし。

2020-08-28

アベはロシア上から目線で当たらなかった

そのため日露は友好関係を維持することができた。しかロシア日本が兆円規模の経済効果を出すなら2島返還という腹積りで、日本はカネを出さなかったので返還はならなかった。カネを出すのであれば交渉の道は再び開くであろう。

というロシアからの評を見た。ロシア人の考えることは分からんが、無限にカネを出せば2島でも4島でも返ってくるというならなんとも合理的だなぁ。

壊すだけ壊して何も成し遂げなかった7年半だった

NHK安倍晋三首相辞意表明を見た。

本当に虚しい。この7年半はいったい何だったのか。

安倍首相公約を実現したなら、俺みたいに総裁選ときから一貫して安倍に反対していた者には残念なことだが、安倍支持者にとっては喜ぶべき結果であろう。

あるいは政治の舵取りに失敗しとにもかくにも何も影響力を発揮できずに辞めたというなら、支持者には残念かもしれないが俺のような反安倍派には喜ばしいことのはずだった。

実際には、何も公約を成し遂げず、それどころか状況を悪化させ、そして日本の、わが国の統治機構を壊すだけ壊して終わった。

憲法改正されなかった。日本官僚機構は、民主党政権とき以上にズタズタに破壊された。日本経済は上向かなかった。むしろ失速した。スタグフレーションが加速している。拉致被害者も戻ってこなかった。憎むべき独裁国家拉致された同胞を奪還できなかった。北方領土交渉にも失敗した。現状維持すらままならず、ロシア世論を硬化させ、ロシア政府をより頑なな側に押しやるだけの日露交渉だった。トランプとは上手くやっていた? どこが? 大統領就任する前から会いに行き、何度も歓待ゴルフにも付き合っておきながら、結局トランプはわが国の国防の根幹たる日米同盟への懐疑的姿勢を捨てなかった!

いや、まあ、トランプアメリカ基準でも常軌を逸した大統領だし、上手く付き合えないこと自体安倍責任ではないにせよ、途中で軌道修正しようとは思わなかったのだろうか? なぜ、トランプいくら歓待し阿っても決して日本に融和的な姿勢なんて採るはずがないことすら理解できなかったのだろうか?

彼は影響力を、日本を良くすることに使おうとしなかった。これは、俺の思うような日本にならなかったという意味ではない。もし俺の持つ理念と異なっていたとしても、彼が己の理念に従って日本を導き、それなりの結果を残したのであれば――そう、日本を「美しい国」にしたのであれば、気に食わないけど信念はあるやつだ、という評価をしていただろう。ひょっとしたら、俺はあいつには投票してないがあいつは俺のプライムミニスターだよ、と言っていたかもしれない。

そのかわり、彼は自分の影響力を、徹頭徹尾自分とその身内のために使った。森友、加計桜を見る会ひとつひとつは小さな問題だ。けれどその小さな事件隠蔽するために――つまり「ごめんなさい」と言いたくないがために、国家統治機構をメチャメチャにした。公文書改竄し、破棄し、隠蔽した。検察官の定年を違法に延長した。憲法に背いて国会を開こうとしなかった。そして党の規定を変更してまで、自民党総裁任期を延ばした。

異なる思想信条の持ち主が寄り集まって、議会で討論したり、選挙で舌鋒鋭く相手批判したり、ときには汚い言葉で罵り合ったりするのが民主国家政治の姿だ。どんな政策を推進するのかは思想信条によって異なり、それを選挙議会で争っているのだから政権が変われば政策が変わるのは当然だろう。問題は、そもそも民主政治の基盤となる制度を掘り崩していることだ。それは超党派擁護されあるいは改革されるべきものなのに、彼は自分利益のために――自分の虚栄心のためにそれをぶち壊したのだ。

そしてコロナ禍。毎日のように防災服を着た官房長官記者会見し、市民から「寝ろ」と言われていた9年前を、総理大臣避難所を訪れ、被災者から呼び止められて立ち止まっていたころを、あの日本史に残る災害の日々を思い出す。今、この世界史に残る災害の日々において、総理大臣記者会見にも国会にも姿を見せず、官邸で働き詰めになっているわけでも国内各地を視察してまわっているわけでもなく、ただ私邸に引っ込んで表に出てこないだけなんていう状況が、こんなにも長続きするなんて思ってもみなかった。まさか未曾有のコロナ禍のなかで、気にしていたのが感染状況でも経済の復活でもなく自分連続在任記録だったなんて。

民主党政権のただなかにいるときは、これは悪夢だと思っていた。今でもそれは変わらない。彼らはあまりにも下手くそで、内輪もめばかりしていて、行政の混乱を招いた。あの時代悪夢民主党政権と呼ぶにふさわしい。

それに比べるとこの7年半は、悪夢はしょせん夢にすぎず現実の災厄とは比べものにならないのだと思い知らされた日々だった。

この時代を何と形容すればいいのか、俺にはまだわからない。

2020-08-10

anond:20200810212811

真珠湾攻撃の前に、日英、とか日露とか流れがあるから突然ではない。

2020-08-02

北方領土問題解決のちょうどいいラインってどのあたりだと思う?

日露ともに「一歩も譲らんぞ」って体にしとくのが無難なのかもしれないけど

ひとまず一部でもかっちり返還して手打ちにするなら?ってことで

2020-08-01

年表(近現代

関ヶ原の戦い日露戦争

1600-10-21 関ヶ原の戦い

1615-05-07 大阪城落城し、大坂夏の陣終わる。豊臣氏滅亡

1853-05-23 アメリカ艦隊浦賀沖に来航(黒船来航)

1861-04-12 アメリカ南北戦争1865年5月9日まで)

1865-04-15 リンカーンアメリカ大統領暗殺

1867-01-30 孝明天皇崩御

1867-02-13 睦仁親王践祚

1867-11-09 大政奉還

1868-01-03 王政復古

1868-01-27 戊辰戦争1869年6月27日まで)

1868-07-17 東京奠都(「江戸ヲ称シテ東京ト為スノ詔書」煥発)

1868-10-23 元号慶応から明治に改められる。

1871-08-29 廃藩置県

1872-10-16 琉球処分琉球藩設置)

1875-06-28 讒謗律太政官布告)及び新聞紙条例太政官布告公布

1877-02-14 西南戦争1877年9月24日まで)

1877-05-26 木戸孝允死去

1878-05-14 紀尾井坂の変(大久保利通暗殺

1879-04-04 琉球藩廃止沖縄県設置

1888-03-09 ヴィルヘルム1世プロイセン王兼ドイツ皇帝崩御

        フリードリヒ皇太子(フリードリヒ3世)がプロイセン王兼ドイツ皇帝即位

1888-06-15 フリードリヒ3世崩御。ヴィルヘルム皇太子(ヴィルヘルム2世)がプロイセン王兼ドイツ皇帝即位

1894-07-25 日清戦争1895年4月17日まで。宣戦布告1894年8月1日台湾平定終了は1895年11月30日)

1898-07-30 ビスマルク死去

1901-01-22 ヴィクトリアイギリス女王崩御

1902-01-30 日英同盟成立(1923年8月17日失効)

1904-02-10 日露戦争1905年9月5日まで) 

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日露戦争終結太平洋戦争勃発

1905-09-05 日露両国講和条約ポーツマス条約)締結(日露戦争終了、条約発効は同年11月25日)

1909-10-26 伊藤博文暗殺

1910-08-22 韓国併合ニ関スル条約調印

1910-08-29 韓国併合ニ関スル条約発効

1912-07-30 明治天皇崩御皇太子嘉仁親王践祚元号明治から大正に改められる。

1914-07-28 第一次世界大戦1918年1111日まで)

1921-11-25 皇太子裕仁親王摂政就任

1922-02-01 山縣有朋死去

1922-02-06 ワシントン海軍軍縮条約調印

1923-08-17 ワシントン海軍軍縮条約発効

1925-04-22 治安維持法公布

1925-05-05 普通選挙公布

1926-12-25 大正天皇崩御皇太子裕仁親王摂政)が践祚元号大正から昭和に改められる。

1927-03   昭和金融恐慌

1927-04-05 鈴木商店破綻

1928-06-04 張作霖爆殺事件

1929-10-24 大恐慌

1930      昭和恐慌

1930-10-02 日本ロンドン海軍軍縮条約批准

1931-09-18 満州事変柳条湖事件に始まる)

1932-03-01 満州国建国

1932-05-15 五・一五事件

1936-01-15 日本ロンドン海軍軍縮条約を脱退

1936-02-26 二・二六事件

1936-12-31 ワシントン海軍軍縮条約失効

1937-07-07 日中戦争1945年9月9日まで。盧溝橋事件に始まる。当初は宣戦布告をせず、「支那事変」と呼称

1939-05-11 ノモンハン事件

1939-07-26 アメリカ政府が日米通商航海条約の廃棄を通告

1939-09-01 第二次世界大戦ドイツポーランドに侵攻して始まる。1945年9月2日まで)

1940-01-26 日米通商航海条約失効

1940-03-30 中国汪兆銘政権成立

1940     アメリカ、対日石油輸出を制限

1940-09   アメリカ、対日屑鉄全面禁輸

1940-09-23 北部仏印進駐

1940-09-27 日独伊三国同盟調印

1940-11   日本アメリカの各種交渉1941年12月まで)

1940-11-30 日本中華民国間基本関係ニ関スル条約日華基本条約)調印

1941-01-08 戦陣訓(陸訓一号)示達

1941-04-13 日ソ中立条約調印

1941-06-22 独ソ戦ドイツバルバロッサ作戦を発動したことにより始まる。1945年5月8日まで)

1941-07-26 アメリカ在米日本資産の凍結を実施

1941-07-28 南部仏印進駐

1941-08   アメリカ、対日石油全面禁輸

1941-08-28 近衛首相ルーズベルトアメリカ大統領に首脳会談提案(結局、沙汰止みとなる)

1941-11-26 アメリカ日本に対しハルノート提示

1941-12-08 太平洋戦争日本英米に対する宣戦布告及び真珠湾攻撃に始まる。1945年9月2日まで)

        1941年12月(開戦)~1942年7月頃(フィリピン全土占領)まで日本軍の占領区域は拡大を続ける。

1941-12-16 戦艦大和竣工

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太平洋戦争

1942-04-18 米空母から発進したB-25爆撃機によるドーリットル空襲東京空襲

1942-06-05 ミッドウェー海戦

1942-07   日本軍、フィリピン全土占領

1942-08-07 米軍ソロモン諸島ガダルカナル島、ツラギ島、ガブツ島、タナンボゴ島に上陸

        (ガダルカナル島の戦い、連合軍の本格的反攻始まる)

1943-04-18 山本五十六連合艦隊司令長官ブーゲンビル島上空で戦死海軍事件)。

1943-05-12 米軍アッツ島上陸5月29日まで。日本軍は全滅し、「玉砕」の語の使用始まる)。

1943-09-30 御前会議絶対国防圏構想を決定。

1943-10-01 在学徴集延期臨時特例(勅令)の公布

1943-11-05 東京で大東亜会議を開催(6日まで)、大東亜共同宣言を発表。

1943-11-22 エジプトカイロ英米首脳会談カイロ会談。26日まで)

1943-11-28 イランテヘラン英米首脳会談テヘラン会談。同年12月1日まで)

1944-03-08 日本軍、インパール作戦開始

1944-04-17 大陸打通作戦(同年1210日まで)

1944-06-19 マリアナ海戦日本軍は旗艦大鳳以下空母3隻と搭載機400機を失い、西太平洋制海権制空権喪失

1944-07   ブレトン・ウッズ協定

1944-07-04 本軍、インパール作戦を中止。

1944-07-18 東條英機内閣総辞職

1944-07-22 小磯国昭内閣成立。

1944-08-02 テニアン島日本玉砕テニアンの戦い)

1944-08-11 グアム島日本玉砕グアムの戦い)

1944-09-11 米軍ペリリュー島上陸ペリリューの戦い

1944-10-20 米軍フィリピンレイテ島に上陸レイテ島の戦い)

1944-10-23 レイテ海戦始まる。

1944-11-24 米軍の新型爆撃機B-29マリアナ諸島より東京を初空襲

1944-12-10 日本軍、大陸打通作戦完了

1945-01-06 ルソン島の戦い(同年8月15日まで)

1945-02-04 クリミア半島ヤルタ英米首脳会談ヤルタ会談11日まで)

1945-02-18 硫黄島の戦い(同年3月22日まで)

1945-03-10 東京空襲

1945-04-01 沖縄戦(同年6月23日まで)

1945-04-12 ルーズベルトアメリカ大統領死去。トルーマン副大統領アメリカ大統領に就任

1945-05-02 ベルリン陥落

1945-08-06 アメリカ広島県広島市原子爆弾を投下

1945-08-08 ソ連日本に対し宣戦布告

1945-08-09 アメリカ長崎県長崎市原子爆弾を投下

1945-08-14 日本ポツダム宣言を受諾

1945-08-15 玉音放送

1945-09-02 日本政府ミズーリ号にて降伏文書調印(太平洋戦争大東亜戦争終結

1945-09-09 日本政府中華民国南京にて降伏文書調印(日中戦争終結

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戦後占領バブル崩壊

1945-09-10 国共内戦

1950-06-25 朝鮮戦争

1950-08-10 警察予備隊設置(後身は陸上自衛隊

1951-09-08 日本国との平和条約サンフランシスコ平和条約)並びに日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障条約

        (日米安保条約)調印

1952-04-26 海上警備隊設置(後身は海上自衛隊

1952-04-28 日本国との平和条約並びに日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障条約発効

        日本占領状態が終了し、独立国

1952-08-05 日本国と中華民国との間の平和条約発効

1952-10-15 警察予備隊保安隊に改組される。浜松に航空学校が設置される(後の航空自衛隊に繋がる)

1953-03-05 スターリン死去

1954-02-01 保安庁に航空準備室が設置される(後の航空自衛隊に繋がる)

1954-05-29 ビルダーバーグ会議初開催

         (於オランダ、ヘルダーラント州レンクム、オーステルベーク(Oosterbeek)、ビルダーバーホテル

1954-06-01 保安隊臨時松島派遣隊編成

1954-07-01 自衛隊法施行自衛隊成立)

        陸上自衛隊保安隊から改組)、海上自衛隊海上警備隊から改組)、航空自衛隊(新設)設置

1954-12   高度経済成長1973年10月まで)

1955-11-15 自由民主党成立(保守合同

1955年11月  1975年4月30日 ベトナム戦争

1956-07   昭和31年度年次経済報告(経済白書)発表(「もはや戦後ではない」)

1956-12-12 日ソ共同宣言発効

1956-12-18 日本国際連合に加盟

1958-08   大躍進政策

1960-06-23 新日安全保障条約発効

1960-12-27 池田勇人内閣、「国民所得倍増計画」を閣議決定する。

1962-10-15 キューバ危機

1963-11-22 ケネディアメリカ大統領暗殺

1964-08-02 トンキン湾事件8月2日及び4日。アメリカによるベトナム戦争への本格的な介入が始まる)

1964-10-01 東海道新幹線開業

1964-10-10 1964年東京オリンピック(同年1024日まで)

1966-05-16 無産階級文化大革命文化大革命)(1976年10月6日まで)

1971-01   世界経済フォーラムダボス会議を開催)設立

1971-06-17 琉球諸島及び大東諸島に関する日本国とアメリカ合衆国との間の協定沖縄返還協定)締結

1971-07-15 ニクソン訪中宣言

1971-08-15 ドル・ショック

1971-12-18 スミソニアン協定

1972-05-15 琉球諸島及び大東諸島に関する日本国とアメリカ合衆国との間の協定沖縄返還協定)発効(沖縄復帰)

1972-09-29 日本政府中華人民共和国政府共同声明

1973-10-06 第四次中東戦争

         勃発後に産油国による原油公示価格値上げや産油制限が発表され、オイルショックとなる。

1973-10-21 日米欧三極委員会の初会合(於東京

1975-04-30 ベトナム戦争終結

1975-11-15 G7サミット初開催(於フランス・ランブイエ)

1978-01-07 イラン革命(1979年2月11日まで)

1978-08-12 日本国と中華人民共和国との間の平和友好条約調印

1978-10-23 日本国と中華人民共和国との間の平和友好条約発効

1978-12-22 改革開放(中国共産党第十一期中央委員会第三回全体会議にて提唱

1985-09-22 プラザ合意

1986-12   バブル景気1991年2月まで)

1987-10-27 1987年大韓民国国民投票

1987-12-08 中距離核戦力全廃条約INF条約)発効(2019年8月2日失効)

1989-01-07 昭和天皇崩御元号昭和から平成に改められる。

1989-04-01 消費税導入(当初は3%)

1989-06-04 六四天安門事件

1989-12-03 マルタ会談終了(冷戦終結

1989-12-29 日経平均株価取引時間中に38,957円44銭の最高値を付ける(史上最高値)。終値は38,915円87銭。

1990-03-27 総量規制バブル崩壊の始まり

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現代バブル崩壊パンデミック

1990-10-03 東西ドイツ統一

1991-01-17 湾岸戦争

1991-12-25 ソ連崩壊

1993-07   衆院選自民党が敗北し、非自民連立政権誕生する(55年体制終焉

1993-11-11 欧州連合条約マーストリヒト条約)発効(調印は1992年2月7日)

1995-01-17 阪神淡路大震災

1995-03-20 オウム真理教による地下鉄サリン事件

1995-11-23 Windows95日本国内で発売される。

1996-03-23 台湾民主化総統民選となる)

1997-04-01 消費税率が3%から5%に上がる。

1997-07-01 香港返還

1997-07   アジア通貨危機

1997-11-03 三洋証券経営破綻会社更生法適用申請する)

1997-11-17 北海道拓殖銀行経営破綻公表

1997-11-24 山一證券経営破綻公表

1998-10-23 日本長期信用銀行、破産国有化

1998-12-13 日本債券信用銀行、債務超過国有化

2001-01-06 中央省庁再編

2001-09-11 アメリカ同時多発テロ事件

2003-03-20 イラク戦争201112月15日まで)

2006-12-30 サッダーム・フセイン死刑執行

2008-09-15 リーマン・ショック

2009-09-16 鳩山由紀夫内閣総理大臣に指名される(政権

2020-06-25

anond:20200625084532

日清日露とか、勝ったあと~負ける前の日本における戦争是非論を聞いてみたい

anond:20200625084532

日露第一次世界大戦調子に乗っちゃったからその後の敗戦があるとも言えるしな。

勝ってるうちは国民戦争大賛成だったわけで。

2019-12-24

左翼もっと安倍総理外交実績を認めるべき

日露間の領土問題を完全に解決したんだぞ。

これは左翼政権では絶対に出来ないこと。

2019-07-14

世界が一つの国になるなんて絶対無理しろくなことにならない感じがするけど

天下統一前の日本国民もそう思ってたんだろうか。

というかその後も薩長は仲悪かったわけだし、本当の意味天下統一できたのは日中日露以降くらいか

戦国時代で戦ばかりで疲弊する => これに比べたら統一したほうがなんぼかマシ => 一応名目天下統一達成(乱れまくってる)

=> 外患にぐうの音も出ないほどやられる => 名実ともに天下統一

2019-06-07

わかってると思うけど、大阪19区民は次の衆院選では選挙権無しな。

しょうがないよね。

コツコツと積み上げてきた日露外交をひっくり返すような議員を選出したんだから

北方領土の元島民の気持ちを踏みにじる議員を送り込んだんでしょ。

敵に塩を送って、ロシアエージェントなのかと思ったよ。

松井代表が誤りに行くのは当然として、そもそも大阪19区民は言いたいことないの?

大阪19区内の市議会丸山意見に賛成・反対の決議なんかしてもいいんじゃないの?

衆院選挙区ではとんでもない人間を送り出したけど、

別の選挙当選した私達の意見は違うと。

元島民の気持ち連帯すると。

なに考えて投票したのかね?

他の選挙区の人間からしたら、えらい迷惑だよ。ほんと。

どうせ維新の風に乗って投票したんでしょ?

都構想ガーもいいけど、他県の迷惑考えてくれよ。

そういうことで衆参同日選かもしれないけど、

今回は大阪19区衆院選は無しということで

お願いします。

2019-06-06

anond:20190606202726

在日露軍と日米地位協定と同じ内容の日露地位協定を認めるなら返してもらえるかも

2019-05-14

anond:20190514132520

ロシア伝統的にウクライナ自分たち領土だと信じていて、約5年前に戦争行為を犯してクリミア併合たからね。

ここで「北方領土戦争してでも取り返す」なんていったら、あいつら露助と同格になってしまう。

でも70年経っても日本に返ってこないから、日露の話し合いでは、今後も永遠に返ってこないとは思う。

2019-04-12

anond:20190412072104

スパイが混じって悪いほうへ誘導されているのかな、日露戦のあとの大日本帝国みたいにな。

2019-02-01

anond:20190201011442

別に日清日露までは好戦的ということはなかった

大正昭和にかけての挙動列強の利害と対立たからそういうことになっているだけ

三国干渉が形を変えて続いているようなもん

2019-01-14

日露日ロ

「にちろ首脳会談」を日露と書くか日ロカタカナ)で書くかは媒体によって異なる。

カタカナで書いている社は、漢字の露はソビエト連邦以前の帝政ロシアカタカナのロはソビエト以後の共和制ロシアに使うと決めているため。

2018-12-18

anond:20181218160036

日清一次日露三戦全部連勝ときたら次も負ける気しなかったんやろ

今思えば車内放置子供なすパチンカスと同じギャンブル脳やっただけやがな

フィーバーしとるんや邪魔すんな!ってね

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