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2020-05-26

anond:20200526093638

もし裁判になったらどうやって裁判所に来るんだろう?テレビでも置くのかな

待ち時間アプリ - 利用規約

利用規約

この利用規約(以下,「本規約」といいます。)は,待ち時間アプリ(以下,「当社」といいます。)がこのアプリ上で提供するサービス(以下,「本サービス」といいます。)の利用条件を定めるものです。登録ユーザーの皆さま(以下,「ユーザー」といいます。)には,本規約に従って,本サービスをご利用いただきます

第1条(適用

規約は,ユーザーと当社との間の本サービスの利用に関わる一切の関係適用されるものします。

当社は本サービスに関し,本規約のほか,ご利用にあたってのルール等,各種の定め(以下,「個別規定」といいます。)をすることがあります。これら個別規定はその名称いかんに関わらず,本規約の一部を構成するものします。

規約規定が前条の個別規定規定矛盾する場合には,個別規定において特段の定めなき限り,個別規定規定が優先されるものします。

第2条(利用登録

サービスにおいては,登録希望者が本規約同意の上,当社の定める方法によって利用登録申請し,当社がこれを承認することによって,利用登録完了するものします。

当社は,利用登録申請者に以下の事由があると判断した場合,利用登録申請承認しないことがあり,その理由については一切の開示義務を負わないものします。

2–1. 利用登録申請に際して虚偽の事項を届け出た場合

2–2. 本規約違反したことがある者から申請である場合

2–3. その他,当社が利用登録を相当でないと判断した場合

第3条(ユーザーIDおよびパスワード管理

ユーザーは,自己責任において,本サービスユーザーIDおよびパスワードを適切に管理するものします。

ユーザーは,いかなる場合にも,ユーザーIDおよびパスワード第三者譲渡または貸与し,もしくは第三者と共用することはできません。当社は,ユーザーIDパスワードの組み合わせが登録情報と一致してログインされた場合には,そのユーザーID登録しているユーザー自身による利用とみなします。

ユーザーID及びパスワード第三者によって使用されたことによって生じた損害は,当社に故意又は重大な過失がある場合を除き,当社は一切の責任を負わないものします。

第4条(利用料金および支払方法

ユーザーは,本サービスの有料部分の対価として,当社が別途定め,本ウェブサイトに表示する利用料金を,当社が指定する方法により支払うものします。

ユーザーが利用料金の支払を遅滞した場合には,ユーザーは年14.6%の割合による遅延損害金を支払うものします。

第5条(禁止事項)

ユーザーは,本サービスの利用にあたり,以下の行為をしてはなりません。

法令または公序良俗違反する行為

犯罪行為に関連する行為

サービスの内容等,本サービスに含まれ著作権商標権ほか知的財産権侵害する行為

当社,ほかのユーザー,またはその他第三者サーバーまたはネットワーク機能破壊したり,妨害したりする行為

サービスによって得られた情報商業的に利用する行為

当社のサービス運営妨害するおそれのある行為

不正アクセスをし,またはこれを試みる行為

他のユーザーに関する個人情報等を収集または蓄積する行為

不正目的を持って本サービスを利用する行為

サービスの他のユーザーまたはその他の第三者不利益,損害,不快感を与える行為

他のユーザーに成りすます行為

当社が許諾しない本サービス上での宣伝広告勧誘,または営業行為

面識のない異性との出会い目的とした行為

当社のサービスに関連して,反社会的勢力に対して直接または間接に利益供与する行為

その他,当社が不適切判断する行為

第6条(本サービス提供の停止等)

当社は,以下のいずれかの事由があると判断した場合ユーザーに事前に通知することなく本サービスの全部または一部の提供を停止または中断することができるものします。

サービスにかかるコンピュータシステム保守点検または更新を行う場合

地震落雷火災停電または天災などの不可抗力により,本サービス提供が困難となった場合

コンピュータまたは通信回線等が事故により停止した場合

その他,当社が本サービス提供が困難と判断した場合

当社は,本サービス提供の停止または中断により,ユーザーまたは第三者が被ったいかなる不利益または損害についても,一切の責任を負わないものします。

第7条(利用制限および登録抹消)

当社は,ユーザーが以下のいずれかに該当する場合には,事前の通知なく,ユーザーに対して,本サービスの全部もしくは一部の利用を制限し,またはユーザーとしての登録を抹消することができるものします。

1–1. 本規約のいずれかの条項違反した場合

1–2. 登録事項に虚偽の事実があることが判明した場合

1–3. 料金等の支払債務の不履行があった場合

1–4. 当社からの連絡に対し,一定期間返答がない場合

1–5. 本サービスについて,最終の利用から一定期間利用がない場合

1–6. その他,当社が本サービスの利用を適当でないと判断した場合

2.

当社は,本条に基づき当社が行った行為によりユーザーに生じた損害について,一切の責任を負いません。

第8条(退会)

ユーザーは,当社の定める退会手続により,本サービスから退会できるものします。

第9条保証否認および免責事項)

当社は,本サービス事実上または法律上瑕疵安全性信頼性,正確性,完全性,有効性,特定目的への適合性,セキュリティなどに関する欠陥,エラーバグ権利侵害などを含みます。)がないことを明示的にも黙示的にも保証しておりません。

当社は,本サービスに起因してユーザーに生じたあらゆる損害について一切の責任を負いません。ただし,本サービスに関する当社とユーザーとの間の契約(本規約を含みます。)が消費者契約法に定める消費者契約となる場合,この免責規定適用されません。

前項ただし書に定める場合であっても,当社は,当社の過失(重過失を除きます。)による債務不履行または不法行為によりユーザーに生じた損害のうち特別事情から生じた損害(当社またはユーザーが損害発生につき予見し,または予見し得た場合を含みます。)について一切の責任を負いません。また,当社の過失(重過失を除きます。)による債務不履行または不法行為によりユーザーに生じた損害の賠償は,ユーザーから当該損害が発生した月に受領した利用料の額を上限とします。

当社は,本サービスに関して,ユーザーと他のユーザーまたは第三者との間において生じた取引,連絡または紛争等について一切責任を負いません。

10条(サービス内容の変更等)

当社は,ユーザーに通知することなく,本サービスの内容を変更しまたは本サービス提供を中止することができるものとし,これによってユーザーに生じた損害について一切の責任を負いません。

11条(利用規約の変更)

当社は,必要判断した場合には,ユーザーに通知することなくいつでも本規約を変更することができるものします。なお,本規約の変更後,本サービスの利用を開始した場合には,当該ユーザーは変更後の規約同意したものとみなします。

12条(個人情報の取扱い)

当社は,本サービスの利用によって取得する個人情報については,当社「プライバシーポリシー」に従い適切に取り扱うものします。

第13条(通知または連絡)

ユーザーと当社との間の通知または連絡は,当社の定める方法によって行うものします。当社は,ユーザーから,当社が別途定める方式に従った変更届け出がない限り,現在登録されている連絡先が有効ものとみなして当該連絡先へ通知または連絡を行い,これらは,発信時にユーザーへ到達したものとみなします。

第14条(権利義務譲渡禁止

ユーザーは,当社の書面による事前の承諾なく,利用契約上の地位または本規約に基づく権利もしくは義務第三者譲渡し,または担保に供することはできません。

第15条(準拠法・裁判管轄

規約解釈にあたっては,日本法準拠法とします。

サービスに関して紛争が生じた場合には,当社の本店所在地管轄する裁判所専属合意管轄します。

以上

 平成15年東大文Ⅰ採用組は、Z会予備校死ぬほど物を書いた女が大量に含まれていたし

   明治天皇昭和天皇級の文豪でないと採用しないという受験競争真夏だったが

   その後に東大悪事を働いて文Ⅰ合格からブチ切れられて事件が起きたことを認めたくない

      今は最悪だから裁判所霞が関関係者も全員黙秘しているだけ。時代遅れないしは無能なのに平成時代活躍した日本人まり

女の子にやってはいけないことをした犯罪者から

   明治から連綿続く日本人はいい人という神話を崩しすべてを黒い激臭のまんの海に落として山を崩壊させた張本人安倍晋三関東の黒膣で

処刑されねばならないから。

   平成18年5月から米山ゴウケンをはじめ、黒激臭膣が暴動してから日本はいい国という神話が終わった。

2020-05-25

まっとうなブサイク社会支配してないか東京が最悪になってんだろ

  今の東京では、大学大学ではないし、裁判所裁判所ではない

   風俗HPに、美少女スレンダーと書いてあっても、にっぽんじん美少女でもスレンダーでもないし

  何もかもウソだし最低最悪、金もない

     魅力がどうのこうの言っている以前に、全てがウソ

  作り物だし、にっぽんじんが作ったものじゃないから、東京には大量にあるようにみせていて何もない上に誰も何も考えていない

     かといってエロ画像エロ動画が氾濫しているというがこれも形式的で、日本人臭いがせず、うそ臭いものばかり

   昨日の昼は、日本人臭いがしてみた瞬間、フル勃起とか、そういうのがたくさんあった気がするが、最近出回っているものは偽物ばっか

     だから東京では何でもあるようにみせておいて誰も利用してない、こんな最悪な社会があるか

2020-05-24

anond:20200524235546

訴訟国民権利なので

訴訟に値しない行為なんてもの存在しない。

結果敗訴するかどうかは裁判所に聞け。

増田を閲覧している警察官に対して次のとおり処分する

                                                           警視庁決定  375号

               主   文

           お前を懲戒免職とする。

               理   由

  お前はインターネット掲示板2ちゃんねる増田などにおいて、特段悪事をしていない不特定一般多数人に対し、「自粛警察」などと自己正当化

し、正当な理由なく、インターネット使用者逮捕するなどの脅迫行為を行った。警察官は、警察行政法にのっとり、国家公安委員会および警視総監

警察庁長官、およびこれらが服する裁判所とくに最高裁判所形成する社会通念に従って職務遂行しなければならず、これを条件に税金から月給

給付されているにもかかわらず、上司および司法意向にそむき、恣意的職務ばかりしている。警察官の中でも末端職にすぎない警部補巡査巡査

身分であって、しかも、相当の俸給を得ているのに、何ら正当な職務をしていない。

     したがってお前は警察官として不適格であるから懲戒免職とすることとし、主文のとおり決定する。

   令和2年5月22日

                                         警視総監    斉藤 実

     この処分に対して不服があるときは、東京地方裁判所に対して、行政事件訴訟法に基づいて、訴訟を提起することができます

素描 2020/05/24

若い女子プロレスラーが亡くなった。

https://wwr-stardom.com/news/release523/

正直、存じ上げない方だったし、テラスハウスも見ていないので事のいきさつはよくわからない。

見出しが目に入ったとき事故死か、急病か…もしかしてコロナ?…とか思った。いずれにせよ若いのに残念なことだ、と。

原因(と思われる事象)は、ネット歴史で嫌というほど繰り返されてきた、ありふれた事件ひとつではある。具体的な案件被害者を挙げればいとまがない。対処法も千差万別裁判所に持ち込んで徹底抗戦をする、これも有名税と割り切った対応をする、など。

ただ隣国・韓国で相次いだ、トップアイドルと言って差し支えないレベルタレント自殺事件があって、様相がすこし変わってきてもいた。そしてついには、日本でも 同様の事件が起きてしまったということか。

いわゆる、こうしたネットイナゴ/ネット暴徒にどのように立ち向かうか、また、そもそもここで言う悪とは何なのか誰なのかといった論は差し控える。付け焼き刃の知識で雑な論を書いても何も実るものはない。

ただ、私自身、この事件に腑に落ちない、わだかまりを感じている。すなわち、SNSで叩かれて、なぜ自ら命を断たなければならないのか、ということに、左脳的なところでは承知していても右脳的なところで納得がいっていないのだ。

私事で恐縮だが、昨年書いた増田がプチ炎上をした。頭の悪いことにセルクマなんていうものをしていたため、はてブの通知は大変なことになった。ブクマ数が10を超えたところで「おや?」となり、そこからはあっという間だった。ブラウザ更新するたびに数字は増え、アプリを開くたびに通知が届いていた。最終的に300くらいになっていたはず。というのは、該当する増田およびブクマこころの裡に封印しているからだ。思い出したくもない屈辱である

そんなに大したことのない数字ではある。しかし、こちとら鳴かず飛ばず10年やってきた。今回もひっそりと増田の片隅に埋もれるものだと信じて疑わなかった。そういう身に、これはかなり刺激の強いできごとだった。

このとき私が試みたのは、アプリを消すということ。10年やってきてそこそこスターもつけてもらったアカウントだし、物書きなので、一度書いたものはどんなに拙かろうが残すべきである、それを含めて責を負うべきなのだ…などと半端なプライドがあったりもした。アカウント/エントリーを消す、という方策は初めから俎上に上がらなかった。代わりに、アカウントと実世界で生きる「私」との間にある接点を切り離すことにした。

どれだけ反論してみても意味はない、ただ時間が過ぎるのを待つしかない、ということを長年のネット経験感覚的に理解してもいた。そうして半年はてなサイトには近づかないようにしようと誓った。その代替として、グノシーだのスマートニュースだのを入れてみたが、これらは端的に言ってクソだった。

私は1980年代初頭の生まれでいわゆるアラフォーという年代なのだが、ネット世界は極論的には物理の力で強制的遮断できる、という観念がどこかにある。

勇午」という漫画で、敵に逆探知(?)かけられそうな時に電話線もろとも切断する、というシーンがあったはずなのだがまさにこういうイメージだ。

ところが今の10代〜20代前半の人たちの文章を読んだり、動向を追ったりすると、SNS日常こころの深いところまで入り込んでいることが見えて驚きを禁じ得ない。

言葉暴力が人を殺す」とはネット時代以前から言われ続けている。それ自体は新鮮な論ではなく、ここに疑いの余地はない。彼女を死に至らしめた誹謗中傷を許さない。書き込んだ奴らは恥を知れ。まったくもってその通りである

ただし、善人ばかりで回らないのもこの世の常。防衛手段としてなんらかのオプションを持つことも生き抜くためには必要な知恵かと考える。その際、SNSを、そこで持つペルソナ自身から切断するという手段は、もはやネット黎明期牧歌的幻想なのだろうか。

まとまりのない文章だがそんなことを考えた。

2020-05-23

anond:20200523185402

阿部警察裁判所グルダからどうとでも隠蔽できるね

財務官僚にしても自殺した状態発見されただけで自殺かどうかは不明なんだよ

自殺ではない証拠はないけど自殺である証拠もない

警察行政法流行った時代

   警察の男はとにかく醜悪から警察行政法明治帝国憲法においては特にそのような法はなし)が、明治時代

終戦後に一時期流行り、警察のようなゴミをどうにかできるならと、東京帝大ないし東大法学部から警察官僚になるのが人気だった時代が130年前や60年前に

あった。しかし、昭和40年以降、悪が勝って裁判所警察も都合のいいような仕事を開始したため、日本人気持ち悪がられ、東大法学部から裁判官

警察職には人気がなくなり、段々と司法試験国家試験の人気もなくなってきた。それ以降はずっと腐っていて最悪

2020-05-21

誰も市役所に関わりたくない理由

  戦後復興期や昭和50年代のように、善良な先生が寄ってたかって市役所職員裁判所運営していた時代ならなる価値があったが

    今の奴は、ただ勉強しただけの腐れ頭だらけでゴミカスから

      犯罪者も多いし、物書きなのにキチガイだし、最低最悪

  東大法律学部は、明治戦後復興期に、一般警察警部補以下の階級は醜いから、法律を使ってそいつらを絶対に統制するという

趣旨の話があった時は共感され、警察行政裁判検察事務に携わる者が多かったが、昭和40年にトチ狂って止めてしまい、

   裁判所も、警察官を優遇するようになったため、東大法学部から国家という進路は相当昔から人気がない

    明治昭和の昔は、国家には東大からもっと素晴らしい人材就職していたが、もう相当前から改悪されていて、何もいいところは残っていない

  昭和57年に現在帝京大学法学部教授武藤春光とか、ああいう知恵のある文才がたくさんおり、全国の多くの司法試験受験生

   司法修習生死ぬほどやっていた時代裁判官になることには価値があったが、今のように、背景も中身もないゴミしか

     公務員裁判官にいないから、当然のように人気がなく消滅した

     戦後復興期や  昭和50年代なら、裁判所もありだったが、今はゴミクズしかいないので文系なのに頭が最低できもすぎて誰も寄り付かなくなった

anond:20200521102625

利用規約

この利用規約(以下,「本規約」といいます。)は,勉強集中アプリ(以下,「当社」といいます。)がこのアプリ上で提供するサービス(以下,「本サービス」といいます。)の利用条件を定めるものです。登録ユーザーの皆さま(以下,「ユーザー」といいます。)には,本規約に従って,本サービスをご利用いただきます

第1条

第1項(適用

規約は,ユーザーと当社との間の本サービスの利用に関わる一切の関係適用されるものします。

当社は本サービスに関し,本規約のほか,ご利用にあたってのルール等,各種の定め(以下,「個別規定」といいます。)をすることがあります。これら個別規定はその名称いかんに関わらず,本規約の一部を構成するものします。

規約規定が前条の個別規定規定矛盾する場合には,個別規定において特段の定めなき限り,個別規定規定が優先されるものします。

第2項(利用登録

サービスにおいては,登録希望者が本規約同意の上,当社の定める方法によって利用登録申請し,当社がこれを承認することによって,利用登録完了するものします。

当社は,利用登録申請者に以下の事由があると判断した場合,利用登録申請承認しないことがあり,その理由については一切の開示義務を負わないものします。

2–1. 利用登録申請に際して虚偽の事項を届け出た場合

2–2. 本規約違反したことがある者から申請である場合

2–3. その他,当社が利用登録を相当でないと判断した場合

第3条(ユーザーIDおよびパスワード管理

ユーザーは,自己責任において,本サービスユーザーIDおよびパスワードを適切に管理するものします。

ユーザーは,いかなる場合にも,ユーザーIDおよびパスワード第三者譲渡または貸与し,もしくは第三者と共用することはできません。当社は,ユーザーIDパスワードの組み合わせが登録情報と一致してログインされた場合には,そのユーザーID登録しているユーザー自身による利用とみなします。

ユーザーID及びパスワード第三者によって使用されたことによって生じた損害は,当社に故意又は重大な過失がある場合を除き,当社は一切の責任を負わないものします。

第4項(利用料金および支払方法

ユーザーは,本サービスの有料部分の対価として,当社が別途定め,本ウェブサイトに表示する利用料金を,当社が指定する方法により支払うものします。

ユーザーが利用料金の支払を遅滞した場合には,ユーザーは年14.6%の割合による遅延損害金を支払うものします。

第5項(禁止事項)

ユーザーは,本サービスの利用にあたり,以下の行為をしてはなりません。

法令または公序良俗違反する行為

犯罪行為に関連する行為

サービスの内容等,本サービスに含まれ著作権商標権ほか知的財産権侵害する行為

当社,ほかのユーザー,またはその他第三者サーバーまたはネットワーク機能破壊したり,妨害したりする行為

サービスによって得られた情報商業的に利用する行為

当社のサービス運営妨害するおそれのある行為

不正アクセスをし,またはこれを試みる行為

他のユーザーに関する個人情報等を収集または蓄積する行為

不正目的を持って本サービスを利用する行為

サービスの他のユーザーまたはその他の第三者不利益,損害,不快感を与える行為

他のユーザーに成りすます行為

当社が許諾しない本サービス上での宣伝広告勧誘,または営業行為

面識のない異性との出会い目的とした行為

当社のサービスに関連して,反社会的勢力に対して直接または間接に利益供与する行為

その他,当社が不適切判断する行為

第6項(本サービス提供の停止等)

当社は,以下のいずれかの事由があると判断した場合ユーザーに事前に通知することなく本サービスの全部または一部の提供を停止または中断することができるものします。

サービスにかかるコンピュータシステム保守点検または更新を行う場合

地震落雷火災停電または天災などの不可抗力により,本サービス提供が困難となった場合

コンピュータまたは通信回線等が事故により停止した場合

その他,当社が本サービス提供が困難と判断した場合

当社は,本サービス提供の停止または中断により,ユーザーまたは第三者が被ったいかなる不利益または損害についても,一切の責任を負わないものします。

第7項(利用制限および登録抹消)

当社は,ユーザーが以下のいずれかに該当する場合には,事前の通知なく,ユーザーに対して,本サービスの全部もしくは一部の利用を制限し,またはユーザーとしての登録を抹消することができるものします。

1–1. 本規約のいずれかの条項違反した場合

1–2. 登録事項に虚偽の事実があることが判明した場合

1–3. 料金等の支払債務の不履行があった場合

1–4. 当社からの連絡に対し,一定期間返答がない場合

1–5. 本サービスについて,最終の利用から一定期間利用がない場合

1–6. その他,当社が本サービスの利用を適当でないと判断した場合

2.

当社は,本条に基づき当社が行った行為によりユーザーに生じた損害について,一切の責任を負いません。

第8項(退会)

ユーザーは,当社の定める退会手続により,本サービスから退会できるものします。

第9項(保証否認および免責事項)

当社は,本サービス事実上または法律上瑕疵安全性信頼性,正確性,完全性,有効性,特定目的への適合性,セキュリティなどに関する欠陥,エラーバグ権利侵害などを含みます。)がないことを明示的にも黙示的にも保証しておりません。

当社は,本サービスに起因してユーザーに生じたあらゆる損害について一切の責任を負いません。ただし,本サービスに関する当社とユーザーとの間の契約(本規約を含みます。)が消費者契約法に定める消費者契約となる場合,この免責規定適用されません。

前項ただし書に定める場合であっても,当社は,当社の過失(重過失を除きます。)による債務不履行または不法行為によりユーザーに生じた損害のうち特別事情から生じた損害(当社またはユーザーが損害発生につき予見し,または予見し得た場合を含みます。)について一切の責任を負いません。また,当社の過失(重過失を除きます。)による債務不履行または不法行為によりユーザーに生じた損害の賠償は,ユーザーから当該損害が発生した月に受領した利用料の額を上限とします。

当社は,本サービスに関して,ユーザーと他のユーザーまたは第三者との間において生じた取引,連絡または紛争等について一切責任を負いません。

10項(サービス内容の変更等)

当社は,ユーザーに通知することなく,本サービスの内容を変更しまたは本サービス提供を中止することができるものとし,これによってユーザーに生じた損害について一切の責任を負いません。

11項(利用規約の変更)

当社は,必要判断した場合には,ユーザーに通知することなくいつでも本規約を変更することができるものします。なお,本規約の変更後,本サービスの利用を開始した場合には,当該ユーザーは変更後の規約同意したものとみなします。

12項(個人情報の取扱い)

当社は,本サービスの利用によって取得する個人情報については,当社「プライバシーポリシー」に従い適切に取り扱うものします。

第13項(通知または連絡)

ユーザーと当社との間の通知または連絡は,当社の定める方法によって行うものします。当社は,ユーザーから,当社が別途定める方式に従った変更届け出がない限り,現在登録されている連絡先が有効ものとみなして当該連絡先へ通知または連絡を行い,これらは,発信時にユーザーへ到達したものとみなします。

第14項(権利義務譲渡禁止

ユーザーは,当社の書面による事前の承諾なく,利用契約上の地位または本規約に基づく権利もしくは義務第三者譲渡し,または担保に供することはできません。

第15項(準拠法・裁判管轄

規約解釈にあたっては,日本法準拠法とします。

サービスに関して紛争が生じた場合には,当社の本店所在地管轄する裁判所専属合意管轄します。

以上

プライバシーポリシー for 勉強集中アプリ

利用規約

この利用規約(以下,「本規約」といいます。)は,勉強集中アプリ(以下,「当社」といいます。)がこのアプリ上で提供するサービス(以下,「本サービス」といいます。)の利用条件を定めるものです。登録ユーザーの皆さま(以下,「ユーザー」といいます。)には,本規約に従って,本サービスをご利用いただきます

第1条(適用

規約は,ユーザーと当社との間の本サービスの利用に関わる一切の関係適用されるものします。

当社は本サービスに関し,本規約のほか,ご利用にあたってのルール等,各種の定め(以下,「個別規定」といいます。)をすることがあります。これら個別規定はその名称いかんに関わらず,本規約の一部を構成するものします。

規約規定が前条の個別規定規定矛盾する場合には,個別規定において特段の定めなき限り,個別規定規定が優先されるものします。

第2条(利用登録

サービスにおいては,登録希望者が本規約同意の上,当社の定める方法によって利用登録申請し,当社がこれを承認することによって,利用登録完了するものします。

当社は,利用登録申請者に以下の事由があると判断した場合,利用登録申請承認しないことがあり,その理由については一切の開示義務を負わないものします。

2–1. 利用登録申請に際して虚偽の事項を届け出た場合

2–2. 本規約違反したことがある者から申請である場合

2–3. その他,当社が利用登録を相当でないと判断した場合

第3条(ユーザーIDおよびパスワード管理

ユーザーは,自己責任において,本サービスユーザーIDおよびパスワードを適切に管理するものします。

ユーザーは,いかなる場合にも,ユーザーIDおよびパスワード第三者譲渡または貸与し,もしくは第三者と共用することはできません。当社は,ユーザーIDパスワードの組み合わせが登録情報と一致してログインされた場合には,そのユーザーID登録しているユーザー自身による利用とみなします。

ユーザーID及びパスワード第三者によって使用されたことによって生じた損害は,当社に故意又は重大な過失がある場合を除き,当社は一切の責任を負わないものします。

第4条(利用料金および支払方法

ユーザーは,本サービスの有料部分の対価として,当社が別途定め,本ウェブサイトに表示する利用料金を,当社が指定する方法により支払うものします。

ユーザーが利用料金の支払を遅滞した場合には,ユーザーは年14.6%の割合による遅延損害金を支払うものします。

第5条(禁止事項)

ユーザーは,本サービスの利用にあたり,以下の行為をしてはなりません。

法令または公序良俗違反する行為

犯罪行為に関連する行為

サービスの内容等,本サービスに含まれ著作権商標権ほか知的財産権侵害する行為

当社,ほかのユーザー,またはその他第三者サーバーまたはネットワーク機能破壊したり,妨害したりする行為

サービスによって得られた情報商業的に利用する行為

当社のサービス運営妨害するおそれのある行為

不正アクセスをし,またはこれを試みる行為

他のユーザーに関する個人情報等を収集または蓄積する行為

不正目的を持って本サービスを利用する行為

サービスの他のユーザーまたはその他の第三者不利益,損害,不快感を与える行為

他のユーザーに成りすます行為

当社が許諾しない本サービス上での宣伝広告勧誘,または営業行為

面識のない異性との出会い目的とした行為

当社のサービスに関連して,反社会的勢力に対して直接または間接に利益供与する行為

その他,当社が不適切判断する行為

第6条(本サービス提供の停止等)

当社は,以下のいずれかの事由があると判断した場合ユーザーに事前に通知することなく本サービスの全部または一部の提供を停止または中断することができるものします。

サービスにかかるコンピュータシステム保守点検または更新を行う場合

地震落雷火災停電または天災などの不可抗力により,本サービス提供が困難となった場合

コンピュータまたは通信回線等が事故により停止した場合

その他,当社が本サービス提供が困難と判断した場合

当社は,本サービス提供の停止または中断により,ユーザーまたは第三者が被ったいかなる不利益または損害についても,一切の責任を負わないものします。

第7条(利用制限および登録抹消)

当社は,ユーザーが以下のいずれかに該当する場合には,事前の通知なく,ユーザーに対して,本サービスの全部もしくは一部の利用を制限し,またはユーザーとしての登録を抹消することができるものします。

1–1. 本規約のいずれかの条項違反した場合

1–2. 登録事項に虚偽の事実があることが判明した場合

1–3. 料金等の支払債務の不履行があった場合

1–4. 当社からの連絡に対し,一定期間返答がない場合

1–5. 本サービスについて,最終の利用から一定期間利用がない場合

1–6. その他,当社が本サービスの利用を適当でないと判断した場合

2.

当社は,本条に基づき当社が行った行為によりユーザーに生じた損害について,一切の責任を負いません。

第8条(退会)

ユーザーは,当社の定める退会手続により,本サービスから退会できるものします。

第9条保証否認および免責事項)

当社は,本サービス事実上または法律上瑕疵安全性信頼性,正確性,完全性,有効性,特定目的への適合性,セキュリティなどに関する欠陥,エラーバグ権利侵害などを含みます。)がないことを明示的にも黙示的にも保証しておりません。

当社は,本サービスに起因してユーザーに生じたあらゆる損害について一切の責任を負いません。ただし,本サービスに関する当社とユーザーとの間の契約(本規約を含みます。)が消費者契約法に定める消費者契約となる場合,この免責規定適用されません。

前項ただし書に定める場合であっても,当社は,当社の過失(重過失を除きます。)による債務不履行または不法行為によりユーザーに生じた損害のうち特別事情から生じた損害(当社またはユーザーが損害発生につき予見し,または予見し得た場合を含みます。)について一切の責任を負いません。また,当社の過失(重過失を除きます。)による債務不履行または不法行為によりユーザーに生じた損害の賠償は,ユーザーから当該損害が発生した月に受領した利用料の額を上限とします。

当社は,本サービスに関して,ユーザーと他のユーザーまたは第三者との間において生じた取引,連絡または紛争等について一切責任を負いません。

10条(サービス内容の変更等)

当社は,ユーザーに通知することなく,本サービスの内容を変更しまたは本サービス提供を中止することができるものとし,これによってユーザーに生じた損害について一切の責任を負いません。

11条(利用規約の変更)

当社は,必要判断した場合には,ユーザーに通知することなくいつでも本規約を変更することができるものします。なお,本規約の変更後,本サービスの利用を開始した場合には,当該ユーザーは変更後の規約同意したものとみなします。

12条(個人情報の取扱い)

当社は,本サービスの利用によって取得する個人情報については,当社「プライバシーポリシー」に従い適切に取り扱うものします。

第13条(通知または連絡)

ユーザーと当社との間の通知または連絡は,当社の定める方法によって行うものします。当社は,ユーザーから,当社が別途定める方式に従った変更届け出がない限り,現在登録されている連絡先が有効ものとみなして当該連絡先へ通知または連絡を行い,これらは,発信時にユーザーへ到達したものとみなします。

第14条(権利義務譲渡禁止

ユーザーは,当社の書面による事前の承諾なく,利用契約上の地位または本規約に基づく権利もしくは義務第三者譲渡し,または担保に供することはできません。

第15条(準拠法・裁判管轄

規約解釈にあたっては,日本法準拠法とします。

サービスに関して紛争が生じた場合には,当社の本店所在地管轄する裁判所専属合意管轄します。

以上

anond:20200520221044

結婚というのは自分人生を半分捧げるようなものから最後まで選好が許される領域だよ。

結婚差別認定する裁判所ですらこの聖域は侵せない。

出自理由とした婚約破棄賠償金を命じることはできるが、かわいそうだから被告は破棄を撤回して原告結婚してあげなさいとは言えない。

障害者運動は旧優生保護法に対する賠償を国に求めることはできる。

しかし、もっと障害者結婚できるようにしろと求めることはできない。

知的障害者の未婚率は約97 %である

2020-05-20

お前が陰湿という言葉パニックになる理由

 「陰湿であることが真実ではなく、ともかく「陰湿」といってしまうと、日本人が「大人の理性のある女性」ではなく、もっと醜い

  大ぐされをするような弱い女性であることを連想させ、警察検察の「お前に」都合が悪い。

   陰湿と言ってしまうと、前進性がなくなり、日本人の大ぐされや、のびやかな社会を許してしまい、しかも、いま陰湿と言われてしまうと

 警察検察裁判所刑務所が近年やった人殺しなどの犯罪にも気づかれてしまう。だから日本人陰湿」という言葉に弱い。

   

裁判所 新聞社が最悪なことになっている理由

   終戦後は、もっと具体的で内容のあることが盛んに書かれていて、戦後憲法民法商法民事訴訟法行政法

   判例理論が蓄積したのもその頃だが、もうずっと前からダメ

     それでも、昭和時代文章病気だった頃も、背景があった時代は書くことに人気があったが、今は腐れ果てていてダメ

   朝日新聞読売新聞も、誰も読まないし、書き手もいなくなった

      大昔は凄かったが、今はその凄いところの面影もない

真実を言ったら最悪だからみんな黙ってんだろ

  安倍晋三になってから既に最悪なことが連続しているし、昭和がよかったないしは、日本人はいい人だという神話が崩れた

   真犯人東京のメスガキや悪人女性、ないしはどこかに隠れている男なのに、そういう真犯人処罰されず

  なぜか平成時代東京活躍したヤクザ子供が悪いと勝手に決めつけられて殺人刑務所処刑されるなど間違ったことばかり

    裁判所裁判官に偉い人は残っていなく、ゴミガラクタ判事ばかり、検事場合はなにをかいわんや、裁判所職員検察事務官も腐れ果てている

     あいつの計画は、明治昭和平成と連綿続いてきた素晴らしいものを全て犠牲にし、悪質な超絶激臭膣や悪人を勝たせ、社会を悪かれ悪かれという方向に持っていくこと

  人間のクズ以外のなにものでもない

2020-05-19

「ただ勉強しただけの死ぬほどつまらない人」

  学問狂いが全国的流行ったのは明治の40年と戦後の20年だ

   そのときはみんなしてやっていたしもっと深いことや素晴らしいことを書いていた時代もあった

     しか安倍になってからの13年間、国家機関のどこも、「ただ勉強しただけの人」が独り言を言っているだけで最悪で眠くて仕方がない

  アホではないか  なんであんなつまらない人がいるのかというのが感想

    行政裁判所新聞社で働いているけど、いいところとか、特別な人は一人も残っていない。裁判官新聞記者ゴミだらけ

 本当に偉かった裁判官は次の人だよ

  https://www.cesa.or.jp/efforts/interview/researcher/muto01.html

   昭和57年に東京高裁判事をしていたときは、世間ヒーローみたいな人で、多くの司法修習生から人気があり、本物だった

     安倍晋三政権の下で裁判官をやっている奴は、平成時代に任官した人間のクズゴミカス最高裁長官大谷

  上の武藤春光が凄かった昭和50年代に、ずっと判事補だったただのクソガキ裁判官 人間のクズ

     お前は戦後最高裁のことが何もわかっていないし、昔がどれだけよかったか何もわかっていない

   安倍になってから最高裁は最低最悪で何もいいところは残っていない。裁判所にしても、裁判官にしても、昔がチョウゼツだっただけで、今は腐れゴミ

2020-05-18

かに日本の島には色々な人がいる

  しかしその色々というのは、超絶であって、必ずしも日本語説明できる範囲に収まるものではない。

    日本人は超絶絶対凶悪色狂い激臭膣だから、そのような日本人全てを正確に説明できる言葉はこの島にはない。

  結論から言えば、日本人とは言葉では説明できないような人間の集まりであって、そこを日本語で強引に説明できると思っている警察裁判所の考えに無理がある。

検察云々の話

検察法律がどうあれきちんと仕事するという人らは内閣人事局のこともう忘れたのかなと思うから論外。

三権分立が脅かされるという人たちは今の裁判所が成立した法律に何一つ物申せてないし選挙結果違憲だと言っても政府にガン無視されてる現状で何を今更。

anond:20200518125505

横だがそれはおかし

天皇憲法政治に関わらない事を明記してある

総理大臣はそうではない

そもそもそんな事言ったら私企業含めあらゆるシーンにおいて任命権ってものが全部形骸化するが?

任命責任も同時にね

慣例とか言って法にない決め方を今までして来たのが大問題

検察内閣の完全統制下でいい

検察審査会と裁判所が公平に機能すれば問題ない

昭和時代の法は素晴らしかったんだよ

   全国のみんなが裁判所の書いた判例を読んでいた、依拠して生活していた時期もあった

   新聞社裁判所が共同し、散々知恵をひねって文章を書いていた

     社会形成するのに、法を使った  お祭り状態で、みんなが怪しまずについてきた

    少しでも組織に変なところがあるのは嫌だから絶対にやる人がいて、みんながその人(1級刑務官警察署長など)を信頼し、その人しか見ていなかった

    昭和50年代裁判所では、上級判事になることに意味があり、判事補はバカにされていた 当時の判例はあまりにも内容がありすぎて現在では背景散逸

    理解できないとか

      もちろん、昭和のすべての判例肯定するわけでもないし、中には臭いもの、すえた臭いのするもの、怪しいものも大量にあるが、概ねよい時代だった

  そのように、昭和天皇の真心のこもった、偽物ではない昭和法に対して

     平成の法は癌だ

        お前のような中途半端言動の怪しい偽物には、一億人生活に用いていた昭和法は分かるまい

     昔は、流行った、人気があった、仕事に使っていた、芸術があった、など、素晴らしかったんだよ

   お前のような偽物世代は何も思い出すことができまい、昔の素晴らしさを

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