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2017-10-24

砕かれた鏡

(この日記は、「副業風俗レポを連載していたのだが、」https://anond.hatelabo.jp/20171023190844を「俺が編集者ならこう書き換える」という内容に無断で編集したものです。)

お久しぶり~。とにかく更新が滞りがちなこの連載。今回はちょっと趣向を変えて、生まれて初めてアジアンエステに行った日のことを書くぞ。もう六年半も前の話だ。僕のドスケベオイルマッサージ道はこの日から始まったのだ!

某月某日、夜。駅前商店街を歩いていると、妖しく点滅する立て看板が目に入った。

中国式マッサージ 60分¥6000

インターホンを鳴らすと、異様に背の低い白髪の老婆が出てきた。待合室に通され、メニューを渡された。メニュー表には複数コースが書かれていたが、婆さんは大きな目をさらに大きくして90分一万円のコースゴリ押ししてきた。僕は気圧されて、よくわからないまま一万円を払った。

部屋に案内されて、ベッドに腰かけていると、小柄な女の子が入ってきた。名前はナナちゃん。第一印象はツンとして見えるが、笑うと一気に表情がやわらぐ。かわいい! 大きな目に長いまつげ。ピンク色のぽってりした唇が印象的。髪は長めで、えり足がスッキリとまとめられている。あらわになったうなじセクシーしかし、何より目を引くのはオッパイ。かなりでかい! 上着がパンパンに膨れあがってる。そして、むき出しになった太もも。僕が太ももフェチになったのは、この日がきっかけかも。ミニスカートからのびる二本の素足。た、たまらん....。

ナナ「初めてですか?」

僕 「はい

ナナ「先にシャワー浴びますか?」

僕 「あ、はい

ナナ「じゃあ、脱いで待ってて」

ナナちゃんが部屋を出ていく。言われるままに服を脱ぐ僕。上半身裸になったところで、ナナちゃんがバスタオルを持って戻ってくる。いたずらっぽい笑みを浮かべながら、僕のズボンベルトを引っ張る。脱ぐように促しているのだ。恥ずかしながら、僕はすでにビンビン。ナナちゃんがそれを見て、キャッと笑う。腰に白いバスタオルが巻かれると、腹部がふくれあがり、その形状はまるで雪山

一緒にシャワールームへ。ナナちゃんが全身をやさしく洗ってくれる。「後ろ向いて」「はい、前」「もう一回後ろ」ころころと向きを変える僕。後ろ向きになると、ナナちゃんの手首が僕の足のつけねを通って、さわ~、と尻の穴を通過。最高だ...。タオルで体を拭いてもらい、部屋に戻る。紙パンツを渡されたが、明らかに小さい。無理して履いてみたが、思いっきハミ出てしまう。ナナちゃんがそれを見てウフフと笑う。

ナナ「うつぶせになれますか?」

僕 「あ、はい・・・

ナナ「・・・やっぱり、あおむけでいいよ。うつぶせ、痛そうだから

うつぶせだと、いきり立ったモノが圧迫されて痛いと判断されたらしい(笑)それで急遽、あおむけの態勢から始めることに。ナナちゃんが僕のひざの上にまたがると、太もも感触がじかに伝わる。う~ん、たまらん!

まずは首筋のマッサージ。ナナちゃんが前かがみになると、はだけた胸もとから谷間が見える。膝を動かすたびに、スカートの中もちらり。これってわざと!? そして、ここから先は怒濤の展開。まだ序盤なのに、ナナちゃんが僕の全身にオイルを塗り始めた! 本来うつぶせでじっくりと肩や腰をもんでから、ようやくあおむけになり、オイルが登場するのは後半なのだしかし、ナナちゃんは通常のセオリーをすっ飛ばして、大暴走。おそらく僕の興奮が伝わり、一気にスパークしたのだ! 奇跡フュージョン国籍を越えた魂の交感。ナナちゃんの指先が、僕の体の上を縦横無尽に滑走。そのなめらかな滑りは、ロシアフィギュアスケーターユリア・リプニツカヤ選手のようだ。僕はあっという間にフィニッシュ。開始からわずか30分。瞬殺だった...。

本来、こういったマッサージは焦らしてナンボ。ナナちゃんの施術はあまりトリッキー過ぎた。でも僕は大満足! 最高のアジアンエステデビューであった。

🌑

これは、ある風俗系のサイトのために書いた原稿である。そのサイトが突然閉鎖してしまい、行き場所がなくなった。自分で言うのも何だが、本当に下らない。僕は二年近く、こんな文章ばかり書いていた。この記事は、新しい店を取材する時間が無かったので、苦しまぎれに昔話を書いたのだった。結果的にこの原稿は陽の目をみなかったわけだが、書きながら当時のことを色々と思い出した。

あの頃、実は僕はドン底の状態だった。親から継いだ会社倒産させた後だったのだ。単なる地元中小企業だったが、そこそこ歴史のある会社だった。古参幹部裏切り横領大手の参入、理由を挙げればキリがないが、結局は僕が無能だったのだ。すべてを失った。恋人も仲間も、みんな去って行った。絵に描いたような転落人生だ。酒びたりの日々。毎日、目を覚ます頃にはすでに日が暮れかけていた。時計を見るのもつらかった。起きるとすぐに冷蔵庫を開けて、安い缶酎ハイあおり、またベッドに戻る。酒が切れたらコンビニに行って、缶酎ハイカップ麺を大量に買い込む。そんな生活が何ヵ月も続いていた。

いよいよ金が尽きてきたので、警備員バイトを始めた。まわりは爺さんばかりだった。地元では警備員仕事高齢者の受け皿になっていた。爺さんたちと一緒に働いているうちに、まだ20代後半だった僕も、老後みたいな気分になっていた。

件のエステに行ったのは、そんな時期のことだった。前述の通り、僕は30分で果ててしまった。そのあとどうしたかというと、ずっと彼女とお喋りをしていた。彼女は色々な話をしてくれた。まだ来日して三年足らずで、日本語ジブリアニメ勉強していると言っていた。なぜか子供の頃の写真を持っていて、それを見せてくれた。山村風景を背にして、薄汚れたシャツを着て立っている、仏頂面の少女が写っていた。それが彼女だった。話を聞いてみると、彼女は非常に貧しい家に生まれて、家族を支えるために、日本出稼ぎに来ていたのだった。

僕も自分のことを話した。地元中小企業の二代目社長社員は26人。趣味スキーテニス、車はベンツを2台所有。どれも過去には本当のことだった。でもすべてを失っていた。僕は彼女に、会社経営の苦労や、幹部に対する不満を、現在進行形の悩みとして語った。彼女の前では社長でいたかった。悲しい見栄だ。話しているうちに、自然と涙が流れてきた。彼女がそっと抱き寄せてくれた。僕は彼女の胸に顔をうずめて泣いた。しばらくのあいだ泣き続けた。あのとき彼女はどんな気持ちだったのだろう。異国で、初対面の男が、いきなり泣きだしたのだ。理由もわからなかったはずだ。かなり戸惑ったにちがいない。

ナナちゃんと話した翌日から、僕は仕事で新しい現場に入った。美術館の警備スタッフだ。スタジオジブリレイアウト展覧会だった。そこでマズイことが起きた。彼女が客として入場してきたのだ。どうやら彼女は一人で、オレンジワンピーススニーカーを履いて、髪はポニーテールにまとめていた。相変わらずちょっとツンとしていて、喋らなければどこからみても普通若い女性だった。僕はあわてて顔を伏せた。見られてはいけない。彼女の中ではまだ僕は社長なのだ。警備服を着ているはずがないのだ。彼女は食い入るように展示物を見ていた。僕は帽子限界まで目深に被り、ばれないようにした。

午後になって、今度は外の駐車場ですれ違いそうになり、あわててトラックの背後に隠れた。警備員なのに、僕の挙動は完全に泥棒だった。彼女は僕の前を通り過ぎて、その先の角を右に曲がっていった。彼女は僕の視界から消えた。

数日後に、地面が揺れた。これまでにないぐらい、大きく揺れた。巨大な津波が来て、あらゆるもの破壊した。そう遠くない場所で、原子力発電所が爆発した。日常が奪われ、何日も、何週間も、不安状態が続いた。

僕はやることもなく、ふと思い立って再びあの店に行ってみた。当然のように閉まっていた。インターホンを鳴らすと、ゆっくりドアが開いた。中からあの大きな目の老婆が顔を出して、「やってませんよ」と言った。

僕 「いつごろ再開しますか?」

老婆「もうやらないよ。おしまい

僕 「・・・

老婆「みんな中国に帰ったよ」

僕 「ナナちゃんは?」

老婆「ナナも帰った。モモも帰った。サクラもユキもみんな帰った。日本は危ないから」

当たり前だが、ナナちゃんとはそれっきりだ。僕はほどなく上京して、小さな広告プロダクション就職した。その後、仕事で知り合った風俗関係者に請われ、メンズエステ体験レポを書くようになった。

最初のうちは、アジアンエステ取材する度に彼女のことを思い出したものだが、最近はすっかり忘れてしまっていた。女性の胸に顔をうずめて泣くなんて、あの夜が最初最後だと思う。

地震で粉々に砕かれた鏡の上に今は別々の人生が映し出されている。ナナちゃん、元気だろうか。

クラッシュドビーゼリー

夢の中で絶賛されたメニュー

クラッシュされたビールゼリー(発泡を残してゼリーにするのが難しかった)にビールを注ぎ、スガキヤクラッシュコーヒーゼリーみたいな雰囲気で飲める新メニューだ。

今までビールちょっと…と敬遠していたOLにも人気になること間違いなし。インスタ映えも手伝って、新しい観光客向けの新商品として人気に火がつくという伏線もありそうだ。

(この文章は寝起きに書かれました)

ツタヤTVマジで悪質でワロタ、嘘笑えない、解約できない助けて

マイメニュー登録情報確認宅配レンタル配信サービス停止・解除申請

サービス停止・解除申請

サービス停止申請はできるが

アカウントの削除ができない

アカウントの削除をするためにはその他にあるツタヤディスカスに一旦登録したうえで削除申請をする必要があるらしい

狂ってやがる…

これが大手のすることか…!

すべてのメニューでそばとうどんが選べる店何なの?


どちらもナメてんの?

それとも二物を与えられた天才がやってんの?

2017-10-23

副業風俗レポを連載していたのだが、

諸般の事情サイトが閉鎖されてしまった。原稿が一本無駄になってしまったので、はてな匿名ダイアリーに放流する。

🌑

お久しぶり~。とにかく更新が滞りがちなこの連載。今回はちょっと趣向を変えて、生まれて初めてアジアンエステに行った日のことを書くぞ。もう六年半も前の話だ。僕のドスケベオイルマッサージ道はこの日から始まったのだ!

某月某日、夜。駅前商店街を歩いていると、妖しく点滅する立て看板が目に入った。

中国式マッサージ 60分¥6000

インターホンを鳴らすと、異様に背の低い老婆が出てきた。待合室に通され、メニューを渡される。メニュー表には複数コースが書かれていたが、婆さんは90分一万円のコースゴリ押ししてきた。僕は気圧されて、よくわからないまま一万円を払った。

部屋に案内されて、ベッドに腰かけていると、小柄な女の子が入ってきた。名前はナナちゃん。第一印象はツンとして見えるが、笑うと一気に表情がやわらぐ。かわいい! 大きな目に長いまつげ。ピンク色のぽってりした唇が印象的。髪は短めで、えり足がスッキリとまとめられている。あらわになったうなじセクシーしかし、何より目を引くのはオッパイ。かなりでかい! 上着がパンパンに膨れあがってる。そして、むき出しになった太もも。僕が太ももフェチになったのは、この日がきっかけかも。ミニスカートからのびる二本の素足。た、たまらん....。

ナナ「初めてですか?」

僕 「はい

ナナ「先にシャワー浴びますか?」

僕 「あ、はい

ナナ「じゃあ、脱いで待ってて」

ナナちゃんが部屋を出ていく。言われるままに服を脱ぐ僕。上半身裸になったところで、ナナちゃんがバスタオルを持って戻ってくる。いたずらっぽい笑みを浮かべながら、僕のズボンベルトを引っ張る。脱ぐように促しているのだ。恥ずかしながら、僕はすでにビンビン。ナナちゃんがそれを見て、キャッと笑う。腰に白いバスタオルが巻かれると、腹部がふくれあがり、その形状はまるで雪山

一緒にシャワールームへ。ナナちゃんが全身をやさしく洗ってくれる。「後ろ向いて」「はい、前」「もう一回後ろ」ころころと向きを変える僕。後ろ向きになると、ナナちゃんの手首が僕の足のつけねを通って、さわ~、と尻の穴を通過。最高だ...。タオルで体を拭いてもらい、部屋に戻る。紙パンツを渡されたが、明らかに小さい。無理して履いてみたが、思いっきハミ出てしまう。ナナちゃんがそれを見てウフフと笑う。

ナナ「うつぶせになれますか?」

僕 「あ、はい...」

ナナ「あおむけでいいよ。うつぶせ、痛そうだから

うつぶせだと、いきり立ったモノが圧迫されて痛いと判断されたらしい(笑)それで急遽、あおむけの態勢から始めることに。ナナちゃんが僕のひざの上にまたがると、太もも感触がじかに伝わる。う~ん、たまらん!

まずは首筋のマッサージ。ナナちゃんが前かがみになると、はだけた胸もとから谷間が見える。膝を動かすたびに、スカートの中もちらり。これってわざと!? そして、ここから先は怒濤の展開。まだ序盤なのに、ナナちゃんが僕の全身にオイルを塗り始めた! 本来うつぶせでじっくりと肩や腰をもんでから、ようやくあおむけになり、オイルが登場するのは後半なのだしかし、ナナちゃんは通常のセオリーをすっ飛ばして、大暴走。おそらく僕の興奮が伝わり、一気にスパークしたのだ! 奇跡フュージョン国籍を越えた魂の交感。ナナちゃんの指先が、僕の体の上を縦横無尽に滑走。そのなめらかな滑りは、ロシアフィギュアスケーターユリア・リプニツカヤ選手のようだ。僕はあっという間にフィニッシュ。開始からわずか30分。瞬殺だった...。

本来、こういったマッサージは焦らしてナンボ。ナナちゃんの施術はあまりトリッキー過ぎた。でも僕は大満足! 最高のアジアンエステデビューであった。

🌑

自分で言うのも何だが、本当に下らない。僕は某風俗サイトで二年近くこんな文章ばかり書いていた。先の記事は、新しい店を取材する時間が無かったので、苦しまぎれに昔話を書いたのだった。結果的にこの原稿は陽の目をみなかったわけだが、書きながら当時のことを色々と思い出した。あの頃、実は僕はドン底の状態だった。親から継いだ会社倒産させた後だったのだ。単なる地元中小企業だったが、そこそこ歴史のある会社だった。古参幹部裏切り横領大手の参入、理由を挙げればキリがないが、結局は僕が無能だったのだ。すべてを失った。恋人も仲間も、みんな去って行った。絵に描いたような転落人生だ。酒びたりの日々。毎日、目を覚ます頃にはすでに日が暮れかけていた。時計を見るのもつらかった。起きるとすぐに冷蔵庫を開けて、安い缶酎ハイあおり、またベッドに戻る。酒が切れたらコンビニに行って、缶酎ハイカップ麺を大量に買い込む。そんな生活が何ヵ月も続いていた。

いよいよ金が尽きてきたので、警備員バイトを始めた。まわりは爺さんばかりだった。地元では警備員仕事高齢者の受け皿になっていた。爺さんたちと一緒に働いているうちに、まだ20代後半だった僕も、老後みたいな気分になっていた。

件のエステに行ったのは、そんな時期のことだった。前述の通り、僕は30分で果ててしまった。そのあとどうしたかというと、ずっと彼女とお喋りをしていた。彼女は色々な話をしてくれた。まだ来日して三年足らずで、日本語ジブリアニメ勉強していると言っていた。なぜか子供の頃の写真を持っていて、それを見せてくれた。山村風景を背にして、薄汚れたシャツを着て立っている、仏頂面の少女が写っていた。それが彼女だった。話を聞いてみると、彼女は非常に貧しい家に生まれて、家族を支えるために、日本出稼ぎに来ていたのだった。

僕も自分のことを話した。地元中小企業の二代目社長社員は26人。趣味スキーテニス、車はベンツを2台所有。どれも過去には本当のことだった。でもすべてを失っていた。僕は彼女に、会社経営の苦労や、幹部に対する不満を、現在進行形の悩みとして語った。彼女の前では社長でいたかった。悲しい見栄だ。話しているうちに、自然と涙が流れてきた。彼女がそっと抱き寄せてくれた。僕は彼女の胸に顔をうずめて泣いた。しばらくのあいだ泣き続けた。あのとき彼女はどんな気持ちだったのだろう。異国で、初対面の男が、いきなり泣きだしたのだ。理由もわからなかったはずだ。かなり戸惑ったにちがいない。

この話には後日談がある。翌日から僕は仕事で新しい現場に入った。美術館の警備スタッフだ。スタジオジブリレイアウト展覧会だった。そこでマズイことが起きた。彼女が客として入場してきたのだ。どうやら彼女は一人だった。僕はあわてて顔を伏せた。見られてはいけない。彼女の中ではまだ僕は社長なのだ。警備服を着ているはずがないのだ。彼女は食い入るように展示物を見ていた。僕は帽子限界まで目深に被り、ばれないようにした。午後になると、今度は外の駐車場ですれ違いそうになり、あわててトラックの背後に隠れた。警備員なのに、僕の挙動は完全に泥棒だった。

数日後に、地面が揺れた。これまでにないぐらい、大きく揺れた。巨大な津波が来て、あらゆるもの破壊した。そう遠くない場所で、原子力発電所が爆発した。日常が奪われ、何日も、何週間も、不安状態が続いた。再び店に行ってみると、当然のように閉まっていた。インターホンを鳴らすと、ゆっくりドアが開いた。中から背の低い老婆が現れて「やってませんよ」と言った。

僕 「いつごろ再開しますか?」

老婆「もうやらないよ。おしまい

僕 「・・・

老婆「みんな中国に帰ったよ」

僕 「ナナちゃんは?」

老婆「ナナも帰った。モモも帰った。サクラもユキもみんな帰った。日本は危ないから」

当たり前だが、ナナちゃんとはそれっきりだ。僕はほどなく上京して、小さな広告プロダクション就職した。その後、仕事で知り合った風俗関係者に請われ、メンズエステ体験レポを書くようになった。最初のうちは、アジアンエステ取材する度に彼女のことを思い出したものだが、最近はすっかり忘れてしまっていた。女性の胸に顔をうずめて泣くなんて、あの夜が最初最後だと思う。ナナちゃん、元気だろうか。

一食に必要野菜が三分の一とれるメニュー

そのメニューを三回食べても全然野菜足りてないのではないか

2017-10-22

anond:20171022195109

元増田です。

実は一時期フリー仕事もらったことあったんだけど、

レストラン看板メニュー作成・チラシ作成仕事で、

デザイン費用5000円とか。

打ち合わせの交通費はもちろんナシで、カメラ自分の一眼で。

クラウドワークスだとこの値段だ!とか言われて、

友達のつてで数件だけやって、どんなにがんばっても月10いかないので割に合わないやと思ってやめちゃいました…。

Macは使い勝手が最低

マルチメディアを売りにしてるような印象だけど標準のファイラー音楽写真動画閲覧アプリが酷い

かと言ってサードパーティもろくなのなし

ZipPlaがないLinuxですらある公式セブンジップが使えないMPC-HCがない

検索して出てきた便利だと推奨されてる動画再生アプリWinでは利用者がほぼ皆無であろうVLC!!!

ハードスペックは4KをカバーしてるのにOSXではなぜか4K表示できない3Kまで

アイムービーが無料で優れていても4K等倍表示できないなら意味ねえじゃん

4Kビデオカメラ用にアイセブンで32Gで512GBの4KiMacを選んだのにBootCampWindowsを使ってようやく4K表示する惨めさ

しかOSXでは鉄板の如き安定性のWifiBootCampでは嫌がらせのような不安定ぶりで遅かったり止まってイラつくから常時オフライン

Windowsだと複数ウィンドウを同時に開けるエクスプローラーが常に一つでタブ方式ドラッグドロップファイルコピーだけで移動がない

上げていくとキリがないけどコードがなくて机がスッキリ液晶が画質よくて音もUSBスピーカーより上な感じで外付け不要からまあ満足かな

windowのメニューバーや閉じるの挙動の違いは最初は戸惑ったけどここは慣れてしまえば不便でもなかった

2017-10-21

番組制作会社勤務だけどネトウヨはみんな○ね

かに書くところがなかったのでここで。怒りに任せて書いてるので文が乱れるかもだがご容赦いただきたい。

タイトルの通り。

当方20代テレビ番組制作会社勤務。

もうずっといわゆるネトウヨが大嫌いなんだけど、ヘイトメーターが振り切れてしまったのでここで発散させてもらいます

なんなんだお前らは。

理論ぶって適当なこと散々喚き散らしやがって。

お前らに言わせるとTBSフジテレ朝反日偏向報道だらけなんだろ???

報道ステーションとか嘘の塊だとかずーっと騒いでたよな。

なのに自衛隊予算削減についてはそっくりそのまま報ステ報道信じて画像無断転載ですか。あーそうですか。

バラエティ番組を漫然と見てるのはバカ女子供かヒマなジジババって言ってたな。

なのにマツコがちょっとインスタ女子揶揄するとマツコ様は神ですか。(これはネトウヨちょっと違うか。でも層が一緒だったぞ)

とにかくな、俺は正義の味方自分だけは騙されない、自分だけは正しい政党を信じてるお前らはバカだのスタンスが大っっっ嫌いなんだよ。

気持ち悪いんだよ。

自分のこと客観的に見えてるつもりなんだろ?いつぞやの総理と一緒だな。

これを読んだお前らがなんていうかわかるぞ。

サヨクだって一緒じゃないか」だろ?

そうだよ、左翼もどうかしてるんだよ。

沖縄過激派とかな、アッベヤッメッロのコールとかな、俺も大嫌いだ。

だがな、お前らも気持ち悪いんだよ。同等なの。

よくお前は○○よりはマシとか平気でのさばるよな。

え、○○よりマシってだけであんたらも十分おかしいけど???って案件ばっかだからな。マシ=自分たちはセーフとか思ってるんじゃねーぞ。十分どうかしてるからな。

「じゃあネトウヨにだけヘイト書いてんじゃねえよ」

その通りだな。俺もそう思う。

だが今回は個人的ネトウヨへの怒りだ。ツイッターフォローしてるリアルな知り合いがま〜〜〜アホみたいなリツイートばっか回してくるからイライラしてたんだよね。

左翼(お前らはパヨクとか気持ち悪い呼び方してるんだっけ?)へのヘイトヘイトメーターが溜まり次第投下するからな。待っててくれよ。

話を戻そう。

次にお前たちがなんていうか。

愛国心を持って何が悪い

はああああああああああ?????

え?君たちちゃんとニュース見てる?

テレビ嫌いな君、ネットニュースでもいいよ。今アメリカどうなってる?

自称愛国者世界中から叩かれてるよな。いいかあいつらは"自称"愛国者なんだよ。お前らと一緒。

あいつらが好きなのは祖国じゃなくて祖国を愛する自分なんだよ。

本物の愛国者自分たちの行動が他国から見たらどう思うか考えて行動してるんだ。みっともなく見られないようにってな。決してそれは卑屈なわけじゃないぞ。

ネトウヨと完全にイコールではないけどほぼ層が被ってる嫌韓厨ども。

「そんなこと言うお前は朝鮮工作員に違いない」って書き込もうとしたろ。

俺も別に韓国が好きなわけじゃあない。俺も日本人として、慰安婦問題(慰安婦自体がいたかどうかの論争はややこしくなるからこの際やめておこう。今言いたいのは像を並べちゃったりするやつね。あれは慰安婦存在うんぬん置いといてもヘンだと俺は思う)とか、仏像盗んじゃったやつとか、オイオイオイと思うことはいっぱいあるよ。

でもな、だからっつって気にくわない人間朝鮮人扱いするやつ、俺は双方の国に失礼だと思うぞ。

まとめサイトコメントとか犯罪者はすーーーーぐ韓国人にしちゃうもんな。今までお前が書き込んだコメント、母ちゃんの前で読めるか?

要はな、お前らは客観的自分のことが見られてないんだよ。

自分が信じたい情報にすぐ飛びつく。その情報をなーんの確認もせずに拡散する。嘘松とかすぐ見破って騙される奴はバカだとか言うくせにな。テレビ情報鵜呑みにしてる奴は選挙に行くなとか言うくせにな。

今まで「お前ら」ってずっと言ってたけどな、これ昔の自分なんだよ。

中学生の時にお前らみたいなネトウヨでな。選挙民主党第1党になった時は君らと一緒に絶望したもんだよ。懐かしいなあ。

俺が何かおかしいとふと気付いたのは高校のころまとめブログ運営していた時。

ネトウヨ嫌韓を煽る記事はま〜PVが伸びるんだよ。いい気になって気づけばネトウヨ御用達ブログになってた。

そこでな、あまりにもコメントの偏りが酷くて気付いたんだよ。俺はこの波に飲まれてるんじゃないかって。自分で考えて自分左翼を嫌っている自分こそ愛国者だと思ってたこ感覚は、この波にさらわれているだけなんじゃないかって。

気づいたその日にブログは消した。

まり俺は君たちのようなモンスターを生み出した一因なんだよ。

ネトウヨ思想の波を作り出したのは君たちでもあり、僕でもある。

話を最初に戻す。今僕はテレビ番組制作会社にいる。

御察しの通り仕事は相当きつい。間違いなく世間で言うブラック企業だ。その点ではこの会社業界が嫌いだ。

それでもこの業界でなんとかやってるのは、みんな誇りを持って仕事をしてるからだ。俺もあんディレクタープロデューサーになりたいなって思いながら日々クソみたいな雑用をこなしてる。

どんな誇りか。「絶対に正しい情報を伝える」っていうプライドだよ。

そこらの飲食店メニューの値段一個テロップで出すだけでも何重にもチェック入るんだぜ。

からフジのガリガリくん問題とか、ちょっと話は違うがTBSの借りた資料無くしちゃいました問題とか、そういう適当仕事してるやつも大嫌いだ。

こういうやつも世の中にはいる。だからテレビを信用してくれなんて言わない。

でも、プライドを持って仕事してるやつもいるんだ。

テレビを見なくてもいい。だが見ずにテレビを嫌いと言わないでくれ。番組批判しないでくれ。

お前らが大好きな絵師は安請け合いとか仕事バカにされるツイートするとすぐ同情されていいよなあ。

絵師に同情してるやつがテレビ屋には一律に厳しいんだぜ。辛いよなあ。

まあ仕事辛いの話はここまでだ。あんま言い過ぎてもカッコ悪いからな。

今回言いたいこと、やっと言うぞ。

明日選挙だよな。

きちんと自分意思で選んだ政党に入れてくれ。

その結果自民党に入れても、希望の党に入れても、全く文句はない。言う筋合いがない。

だがな、そこのネトウヨ、お前は自分テレビ情報に騙されないぞ!って言ってネットのみんなが入れてる自民党に入れるだろ。

それ、お前が言うところのテレビに騙されて希望の党立憲民主党に入れてるっちゅうやつとやってることが全く一緒だからな。

その自覚があって好きな政党に入れる奴はもう勝手にしてくれ。何も言うことがない。

ただ、これを読んで、あれ?と思った奴、よくよく考えろ。一晩考えて、自民党に入れたいと思ったら自民党に入れろ。もちろん他の党に入れたければ入れろ。

ネットを使いこなしてるってことはもうお前らは大人だ。選挙に行ける奴は全員大人だ。

大人なら自分責任で行動しろ

ここまで付き合って読んでくれた人、本当にありがとう。ぐちゃぐちゃな文ですまない。

書いててイライラが収まったよ。

俺と外国人観光客の話

仕事のあと馴染みの居酒屋で1人でチビチビやってたら、男女の外国人観光客がやってきた。珍しい。この店は近隣の企業で働くオヤジ御用達の店なのに。

彼らは翻訳アプリを使い「お寿司ラーメンはありますか?」と店員に聞いた。店員は困ってた。オヤジ居酒屋にはラーメン寿司もないのだから…。

店員外国人も困ってた。おれはみるにみかねて、酔いも手伝って話しかけてみた。

「この店には寿司ラーメンもないよ。でも、サシミと天ぷらはあるよ!一緒に食べようぜ!」と。

外国人は大いに喜んでくれた。それを見てたほかの席のお姉さん達は、英語メニュー翻訳してくれたり、それをみてた他の席のオヤジ達は

「なんだ、外国から来たのか!?じゃあこれ食えよ!美味いぞ!」と分けてくれたり、店員さんも「みんなで写真撮ろうよ!」と呼びかけてくれたり、輪がどんどん広がった。

みんなで身振り手振りや、英語翻訳アプリコミュニケーションをとった。

彼らは帰るとき英語で「本当に楽しかった!嬉しかった!いろんな国に行ったけど、こんな楽しかった夜は初めて!本当にありがとう絶対に俺たちの故郷に来てくれ!ありがとう!」と言ってくれた。

彼らが帰ったあと、残った客や店員さんみんなで「俺らがんばったよな!!めっちゃ喜んでくれてたよな!!!イエーーーー!!」と乾杯した。

彼らは中国から来た観光客だった。俺は拙い中国語で、他の客は英語翻訳アプリや身振り手振りで、それぞれができることをやって、楽しい時間を過ごした。

4年も前の話だけど、あの時間は本当に素晴らしくて、かけがえのないものだと思う。

半年後、俺は彼らの故郷を訪ねた。そしたらありえないもてなしを受けた。

その飯屋にいた知らない人達が「え!日本人!初めて見た!コンニチワ?」「日本!?遠いところからなんでこんなところに来たの!まあこれ食えよ!」「漢字使えるの!?」「謝謝の日本語はなんて言うんだ?」と、みんな優しくしてくれた。

そして中国友達が増えに増えた。

日本イメージ変わったと言ってくれた人、日本語勉強始めてくれた人、ドイツ車買わずトヨタの車買うわと言ってくれた人、旅行先を日本にした人、日本に対してネガティブイメージがなくなったと言ってくれた人、、沢山の中国人が、俺をきっかけに日本に興味を持ってくれたのはなんだか嬉しい。

こんな世の中だけどさ、こんな時代だけど、こんな日中関係のいまだけど、俺は日本人。俺は日本が好きなんだなぁと考えさせられたよ。

2017-10-20

ビビン丼の消えた松屋

張り出してあるメニュー写真がかなり貧相に見えた

肉の上に玉子かネギキムチが乗ってる丼しかねーしマジ頼むもんない

2017-10-19

anond:20171019140321

多分、ウソを見抜くって発想が悪手だと思う。

最初から騙す気マンマンってのもあるだろうけど、そうじゃなくても、色んな思惑がある人間が集まってやっているんだから、実現出来ない事もあるし、その時ウソツモリはなくても、結果的に騙すことになる事もあるからね。消費税増税反対で当選して、結局賛成したみたいな話あったよね?

選挙は、一番実現性が高そうな政策の中で自分の中の優先順位の高そうなのを渋々(ここが重要)選ぶのが本質だと思う。自分理想には決してならないから。渋々選ぶんだよ。それだって、実現出来ない事も多いからね。

票に色が付いている訳じゃないから、組織を持っていない有権者がどんな理由自分が選ばれたか?なんて政治家殆ど知りようが無いんだから。そこは割りきりが必要だと。

まずい定食やで渋々メニューを選ぶような気持ちで。

スマホプログラミング学習というのに限って

プログラムキーボードから全量入力させるのな

ボタンメニュー選んだら予約語が挿入されるシステムでいいじゃないか

PFキー押したらPRINTとかSAVEとか挿入されてた40年くらい前のハンドヘルドコンピュータのほうが機能的だぞ

2017-10-18

anond:20171018104244

Web上での解説ですら「ここでどこそこからこのメニューを開き…」「そんなメニューはない」「この画面からわかるように…」「うちはその画面ではない。わからん」という例がポコポコあるから

Android Studioとか更新多い・更新が大胆・基本全部英語IDE初心者大量 で大変だと聞く

anond:20171018103557

あれは「ひとは棚に並んだ既刊よりも平積み完全新刊を求める」という習性に乗っかった商売

本当は「Cの定番入門書2017」みたいに年次改定すりゃいいんだけどそうすると2016が売れなくなるだろ(技術書は3年くらい前の発行はよくある)


あとはまあ、初心者ほど「解説完璧IDE新版対応じゃないと戸惑う・不快に感じる」という面があるにはあるよ

毎年のように(下手すりゃ半年で)IDEメニューとかツール画面とかコロコロ変えるIDE頒布側にも問題はあるのだけどね


いちばんいいのがコマンドプロンプトでCの基礎を学ぼう、みたいなのなんだけど、黒い画面(あ、今は青い画面か)では売れない…

2017-10-17

糖質制限って騒ぐけど、白米は嫌うのにパン食べるのおかしくね?

皆さん承知のように、世の中では「糖質制限!」「糖質制限!」と狂ったように反糖質キャンペーンが繰り広げられている。

外食チェーンでは、シャリなし寿司や麺抜きラーメン等のメニューが開発され、もはや食品メニューの前提から覆すようなパラダイムシフトが起こっている。

そうした中、巷の糖質制限原理主義者は、白米に対しては放射性物質並みに扱うくせに、パン屋にはせっせと足を運んで塩パンだのメロンパンだの新商品だの食べまくっている現状を、彼等自身どのように考えているのだろうか?

メロンパンなど食べたら、ご飯3杯分に相当する事実を知っているのだろうか?

ひょっとしてパン屋業界が白米業界駆逐して頂点に立つために仕組まれ陰謀なのか?といった妄想まで浮かんでしまう。

2017-10-16

キャラバンドロップで2人とも確保。留美さんのドロップ演出もまたいい。

先日追加になった留美さんのコミュビジネスパートナーって単語が出た瞬間に画面の隅ににゅっとつかささんが出て来る様を幻視した自分はもう劇場脳。

劇場つながりでもう一つ。いつのまにかでてた7巻を確保した。個人的には書き下ろし3が好き。ここぞとばかりににゅっとでてきてデレを囃すKBYDに照れる幸子さんカワイイ

脳内の音声再生記事から脳内再生つながりで、Wikipediaゲーム関連の記事を読むときに菜々さんと紗南さん比奈さんがゲームを紹介するという番組風に脳内再構成しながら読んでる自分は頭おかしいと思った。

追記:イベントSRドロップ演出メニュープロデュースノートから演出一覧の中にあるイベントタブで視聴可能

ってここに追記して見るのかどうかは知らないが。プロデュースノートって親愛度演出とかルームライブの音声とか3Dモデルかいろいろ確認できるけど意外と知らない人多いのだろうか。

おにぎりカレーという邪悪メニューを食してしまった

昨日作ったルーが足りんかったんや

anond:20171014010218

毎日会社通勤してるし、潔癖でない程度には敏感だよ。

ファミレス飲食店メニューの種類が減った?

スーパー商品の種類が減った?

そんな感じしないなぁ。

「これらみんな金に困ったからやることやで。」

いや仮にそうだとしてもさ、

僕の周りや知り合いに金に困ってる人は全然いないってことの反論にはならんさ。

2017-10-15

コンビニ弁当廃棄を気にする人がいるけれど。

たいていの料理屋は、注文したらそのメニューが出てくる。

冷凍食材レンチンして出してるだけの店なら、問題は無いけれど、

たいていの料理屋は新鮮な食材仕入れて下ごしらえして冷蔵保存しつつ、

賞味期限が切れたら、ガンガン捨てている。

2017-10-14

この時代に生まれ理由を知りたい

生きる意味とかはどうでもいいので。

わりとずっと『自分で選んでこの時代に生まれてきた』って感覚がある。

地球人間であることと時代を選んでいる気がしてる。多分日本であることも選んだ。親は選んでない。細かすぎるので。

話はずれるけど、自分名前がずっとしっくりきてなくて、保育園名簿の自分名前がそれであるというのを理解するのに結構かかった。漢字を覚えた時もショックだった。ダサくて嫌なのかと思ったけど、同名の人に対してダサいと思わなかった時点で問題はそこじゃないと思った。そして『名前が違う』という感覚のせいでよくテスト名前欄を書き忘れたりした(後回しにしたまま忘れてそのまま出してしまう)(0点にされるかどうかは先生のノリによる)。1回は「こんなにありふれた名前だっけ…?」と書いてから消したことがある。ペンネームとかハンドルネームとかってものを知って心踊ったけど、自分でも自分にしっくりくる名前を付けられない。まぁそういうこともあって、魂に今の自分とはまた別の意識あったんじゃないかと思ってる。

で。ここのところ国政が不安定国外へ逃げたいと思ってる。直近だとオリンピック公共交通機関に郷に入らない人らが山ほど増えて文化レイプされるのだろう、日本日本外国人に失礼なことしまくるのだろう(箸が使えないなら食わせるメシはない的な、せいぜいナイフフォークを増やすだけで、全てのメニューナイフフォークで綺麗に食べられるように対応するとか、箸の代用としてのミニトングをカトラリーとして導入する飲食店はないだろう)と予想できるのでオリンピックとは無関係土地に逃げたい。あと政治が『儲かるから戦争したい』って言ってるようにしか聞こえなくて、戦争ネタサブカルステマなサブミナルでもって割と身近な人ですら自分が関わらない前提の戦争には現実含め寛容になってるのも怖い。

政治が腐敗すると芸術が発達すると昔聞いた。少し前までは両立可能じゃないかと思ったけど、政治芸術に便乗し始めたような今を見てまた不安になっている。というか今の中身のないアニメラノベエロゲ繁栄ぶりをみてうまく両立できてるとは言い難い。芸術倫理を好きなだけ侵せるという方向ではないにしろ国民幸せより国民の生み出す金を願ってるように見える。拝金

なんでこんな時代選んだんだろう? なんで華やかに聞こえるアメリカじゃないんだろう? 銃社会から? それともオリンピック戦争の恐怖より、アニメ二次創作の発端だか最盛期だかを体感たかったんだろうか。それともその頃の魂は割とチャレンジャー就職氷河期オリンピックから戦争突入する落差を体感たかったんだろうか。それとも選べる時代場所全体で見ればまだマシな時代を選んだんだろうか。ここがこの魂に選べる最高の時代場所だったんだろうか。

結局は今の社会不安なんだよな。未来が知りたい。何もせず平穏世界で生きていきたい。

Androidはてブアプリでどうやって増田を見ればいいの?

http://b.hatena.ne.jp/help/entry/anond_app

アップデートする前は上の手順で見れたんだけど、

最新のバージョンだとメニュー画面から増田にたどり着けない

anond:20171013115424

家の外に出ない人か、余程鈍感な人か。

例えば

ファミレス飲食店メニュー刷新があり、よく見ると種類が減ってる

スーパー商品の配置換えがありどさくさに紛れて商品の種類が減った

高級品を扱う店が減り安売りの店が増えた

曜日は△%OFFなどの割引セールをやってた店がやめた、あるいは改悪となった

いつも買ってた商品メーカーラインナップの削減により販売終了となった

みたいなことはない?所得関係なく街に出れば気付くことだけど。

これらみんな金に困ったからやることやで。豊かさが失われていってると言うこともできる。

2017-10-13

anond:20171013161952

「何でもいいかオススメして」は夕食のメニューを聞かれて「何でもいい」と言うようなもの

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