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はてなキーワード: 妥協とは

2018-10-18

anond:20181018151946

いや、だからマナーの話だよね 法の話じゃなくて

フェミ勝手に決めた「マナー」などマナーではない。

公共の場のより良い在り方を探るためにそこで許される表現ハードル意見提出してすり合わせてくのは有意義なんじゃない

「私が気に入らないか規制しろ、消え去れ」というのは「意見を出して摺合せ」とは言わない。

「摺合せ」とは妥協余地がある事柄に対して妥協余地をお互い見出すから成立する。

表現の自由」という妥協余地のない人権に対し妥協余地すらない殲滅を望むフェミでは「摺合せ」など望むべくもない。

2018-10-14

anond:20181014203109

正解は「パック寿司の蓋を醤油皿にするのはあんまりいいと思わないんだけど小さいこといちいち言うのも面倒くさいしそれを言い出したらあれやこれやいろいろあるけどまぁ結婚って妥協必要だよなという男と結婚する」です!

好きな漫画の最新巻が発売されるといつも1巻から読み直してたんだけど、30巻越えだしてからキツくなってきた

妥協して区切りの良い巻から読み直す方式に変えてたんだけど悔しいからやっぱ1巻から読み直そう

anond:20181014094239

女体のすべてがエロく見える感覚すごくわかる。

からヒジャブこそが女性性的にみせない最大の妥協策と思う。

2018-10-13

anond:20181012164859

だよね

電子書籍の人って結局妥協を無理強いするんだ

そんな扱い方をする奴はオタクだとマックユーザーみたいな言い方をする

仮にかなえる端末があったとして高額な商品だろうから紙のように低コストと耐衝撃性を兼ねそろえることもない

anond:20181013115551

海とかナンパは俺勧めてないから知らんわ

>ある程度妥協はするが

>基本否定から入られるのは当然なんだし

こういう所が卑屈なんだよなあ

anond:20181013115118

別に勉強会では狙ってないが(というか、勉強会がある分野でもないし)、相互関係だってのわかってる上で、海とかナンパだとか勧めてるのは誰?

こちらを受け入れてくれなさそうな女と関わっても仕方ないだろ?ある程度妥協はするが、硬めの話と男しかしない趣味は基本否定から入られるのは当然なんだし。

anond:20181013044059

 

冒頭だけしか読んでないけど、さら添削すっぞ。

 

原文だと、香り香り匂い、と嗅覚情報ばっかり先に立って、本来最初に飛び込んでくる音の情報が遅い。匂いばっかりだと変化もないので適度に情報の種類を混ぜ合わせた方が楽しく読める。

 

言葉意味のかかり方についても、ちょっと不注意だ。「食欲をそそる肉の香りが、ネギ油の香りの中にほんのり広がる」だと、食欲をそそるのは肉の香りだけになってしまう。そういうわけでもないだろう? 両方にかかるように、文を工夫するといい。

 

鮭と鶏肉と、動物性具材をふたつも入れたら味が濁るんじゃないかという疑問もあるが、そこはまあ、妥協しよう。どっちもマリネされてるから味が濃くなりすぎないかというのも、ぎりぎりここでは妥協してやる。自分で反芻してくれ。

 

よろしくないのは、一人称なのか三人称なのかが冒頭だとちっとも分からんところ。第二話と書いてあるので第一話でしっかり出た情報なのかもしれないが、転換とともにそういうのが変化することもあるので、出来れば早くに、人称がどっちなのか、一人称なら誰の一人称なのかを示しておきたい。しかも、さりげなく。「とってもいい匂い」は口語なので一人称であることを示しはするが、口語地の文書くような素人も多いから、もうちょっと念押ししておきたいところだ。

 

フライパン鶏肉接触面」って。「接触面」って。そんなの料理中に心に浮かべるか?

 

語尾がウ段の終止形ばっかりでリズムがない。注ぐ、入ってくる、塗り広げる、広がる、砕いていく、音を発てる、ご飯を加える。すっごい単調。意図がない限り、同じ語尾はせいぜい2回続けるくらいに抑えておけ。

 

細々指摘するのも大変なので冒頭数行だけいっそ改変してみる。

 

 

 

 よく熱したフライパンに適量のネギ油を入れると、弾けるような音といっしょに香ばしい匂いが広がった。

 鶏皮を使って油を全体に延ばすと、動物性の脂と溶け混じって、いっそういい匂いになる。パチパチという音まで美味しそうだ。いい感じだぞ。

 香りが立ったところで、いよいよ具材を炒め始めよう。まずは鶏肉、火が通ったら野菜も加える。リズミカルにじゃっじゃっ、と音が鳴るようにしゃもじでまぜていく。立ち上るいい香りを大きく吸い込んだら、「あー、絶対美味しいよこれ」と思わず声が出た。私史上、最高かも。フライパンを煽ると、具材と一緒にぱっと炎も宙に躍った。わっ、なんだか気分がアガってくる。

 

 

 

 いちおうプロだった俺が書くと、こんな感じ。

 だらだら料理手順の説明を続けても読者は面白くない。よほどのことがなければ、何を入れたのかこと細かに説明する必要はない。まとめて省略してしまっていい。具材に何が使われているのかは、この小説面白さに必要か?

 人物が、楽しそうに料理している様子を描く方が、まだしも読者も同調して楽しんでくれる。「調理」じゃなくて、それをしている「人」を書いてくれ。

 

 

 以上。今後の健闘を祈る。がんばれや。

「なんでもいいよ」の罪深さたるや

自分過去そういう人種だったのと、今でも気を抜くとそう口走ってしまいそうになるから自戒でもあるんだけど、「なんでもいいよ」「どこでもいいよ」ってとんでもない悪だよな。

そもそもの話、どちらかが自分意見を通したいタイプでもう片方が「なんでもいいよ」タイプなら悪ではなく、相性いいジャーンスムーズに話まとまるね! ってなるけど、お互いに意見を出して決めたいタイプと「なんでもいいよ」タイプは分かり合えなさすぎてほんと地獄

「なんでもいいよ」っていう人の意見的には

相手意見尊重したい

・ほんとになんでもいい

・「なんでもいいよ」が優しさだと思ってる

っていうのを聞いたことあるんだけど(身近な人から意見)。

いや悪魔か? それが優しさなら優しさはき違えてない?? 優しさをカケラももっちいね〜〜〜〜〜やん??

「なんでもいいよ」ってそもそも考えること放棄してるじゃん。そこにいくら優し〜〜〜いありがた〜〜〜〜い気持ちつぎ込んでたとしても口から出た言葉思考放棄一択

え? 私と遊ぶってなってご飯行くってなって「どこでもいいよ」「なんでもいいよ」って、ご飯行く場所考える時間すら使いたくないってこと? 案すらだせない? まじでそんな時間使いたくねーってんなら帰るけど? ってならん?

まーーーでもそんなこと言わないから「そっかー、じゃあ今食べたくないなーってやつとかある?」って聞くじゃん。「特にいかな」 しゃらくせぇ〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!! そういう奴に限って「じゃあ中華でここのお店にしよっか」って言った途端「中華か〜…気分じゃないな〜」とか言うだろほんと害悪滅んで〜〜〜〜!!!

そんでさすがに嫌になって「◯◯も考えてよ!笑」っていうじゃん。そしたら「うーん…」ってなって沈黙。気まずくなって「私は今和食の気分かなー、◯◯は?」って聞くとする!!!!「じゃあ和食!」じゃあってなに〜〜!!!?!便乗してんじゃねぇ〜〜〜〜!!!

別にお互い食べたいものが「和食」「洋食」と別れたとしても友達なら「今日洋食にして、今度和食にしよっか」ってできるじゃない? たとえ次ほんとに和食じゃなくてもいいのよ私の場合は。お互いの意見をだして妥協案が出せる過程重要なわけ。たとえその場であなたの「洋食」が選ばれなくても、その人の意見たまたま通らず妥協案となってしまっただけで、意見が通らないイコール人格否定ではない。

からもっと意見を言ってほしいのよね。意見というか気持ちを。些細なことでいいよ。トマト食べたくないとか、今は安い肉が食べたいとかそんなことでいい。

意見を出さないことを悪だと思ってほしい。先にもいったように人によるけども。ほんとに。自分意見を通したくてたまらない人にわざわざ無理をしてまで意見する必要はないと思うけど、考えて、とかどうする?って聞かれたら最終的に明確な答えがでなくても考えてほしい。

書いてて思ったけど「どうする?」って聞いた時に「どうしようね?」っていう奴も同類からな。Ah…、っていう繋ぎ言葉意味ならいいけど「どうしようね」で意見したつもりになるな。オウムのが賢いわ。

「なんでもいいよ」を優しさだというなら母胎からやり直してきてほしい。

2018-10-12

キズナアイ騒動の何にイラついていたかわかった

もうほとんど収束しかけているが、気が収まらないので書く。

キズナアイ騒動論点は2つあったことは周知のとおりである

衣服キャラデザの「性的強調」

男性説明役に据え、女性を生徒役とするロールモデル

キズナアイ公式設定が無性と言及されていることはここでは脇に置いておく。気に入らない方は「女性型」と適宜置き換えてほしい。

①は個人的許容範囲内ではないかと思っているが、感覚麻痺しているだけかもしれない。これは今回のNHKキズナアイ起用に問題を感じている人の間ですら意見が別れていたように思う。問題は②である

②のロールモデル問題については、確かに問題だと思う。今回の件以外でも同種の構造を見つけてはモヤッとしたものを抱えていたのは確かだ。キズナアイをそのキャラクター設定に沿って扱ってもなお、このロールモデルから解放することはできたと考える。考えるのだが、みんな本当に常日頃真面目にそれ考えているのですかと思ってしまうのである

たとえば荻上チキ氏のセッション22という番組でこの問題に触れたそうである。聴けていないので恐縮だが、この件についてジェンダーロールの問題を主に扱い、自分番組が同じ構造であることにも触れたそうである。立派な態度であると思う。

インターネットでは「自己弁護に終始した」と書かれているが、聴けていないのでその内容がどのようになっているかからない。触れているだけとても偉いと思う。

ところでこの番組にはわりと多くのフェミニスト学者ゲストに呼ばれていたように思うのだが、チキ氏が自己言及する前にこの構造を指摘していた人はいたのだろうか。個人的には観測できていない。

そのようなわけで、今回の件が「萌え」をフックとしてジェンダーロールについて啓蒙するための生贄にされてしまったように見えてしまってモヤモヤするのである。もちろん日本性差別がないなどとは口が裂けても言うつもりはないのであるが。

からこうなってしまたからには、この問題に噛んでしまった皆さん(もちろんオタクも含むよ)には常日頃からこの問題について考え自分立場に近いからといって妥協せずに問題視していってほしいのである。決して「萌え」が焼かれただけになってほしくない。

anond:20181011174934

元の先生発言も、この増田も、議論を始める書き方ではないよね?

こういう現象やこういう表現おかしいと思うけど、どうだろうか?っていうのが議論を始める書き方であって

最初からおかしいから止めるべき、って態度なわけじゃん

で、疑問点を指摘しても、科学的や論理的方法議論をせずに、お前がおかしい、恐い、ダメなやつだっていう態度になるわけでしょ

そういう発言をしておきながら、議論できないっていうのは、どの口が言うのかな

議論で話し合うつもりはなくて、結論ありきで一方的な主張をして、直接対峙してみて通用しなかったら、議論のできない奴らだと批判を変えていく

議論ていうのは、相手批判する方法じゃなくて、結論がどちらに転んだとしても、

お互いの考えを言い合って、お互いが妥協できる点を見つけていく方法なわけで、そっちやこっちの主張を通す事が、議論じゃないわけよ

自分の主張を一方的に通したい、っていう態度でくるから、反発するやつは、全員で、お前自身を潰そうとするだけでしょ

2018-10-11

anond:20181011185813

日本ソ連との2島返還合意しかけたところで、四島返還に突如変節して和平交渉頓挫したっていうのはマチガイ

1. 日本はもともと四島返還絶対として平和条約締結の交渉に臨む

2. 交渉の末、ソ連が2島返還提案

3. 現地の重光はこの妥協案に前向き

4. ところが本国鳩山政府は四島返還固執、これを重光に指示

5. 交渉はお流れ

6. どこかで松本がダレス恫喝される(2島返還ソ連平和条約締結したら!沖縄は!返さないぞ!!)

上の経緯を2→3→6→5(1と4は存在しない)と勘違いしている人が多いですね

ちなみにダレスの件は松本俊一の著書に書かれているだけで、外務省には一切伝わっていない、真偽不明出来事です。

anond:20181011181614

例えニーズがあったとしても、肝心の男側に経済力が無い場合が多い。

そうなった場合相手がどんな性的価値の無いババアであっても、男側が妥協しなければならない。

anond:20181011034935

まあご苦労はそれぞれあるんだと思うけど

人間は一人で生きていけるようにはできていないというのも事実なのであります

人類ウン十万年歴史に背いて生きるということが何を意味するのか

それさえわからないのであります

騙しだまされ

どっかで妥協して生きていかねばならぬと思いませんか。

2018-10-10

anond:20181010184820

妥協結婚はしたくないって結論出てるのに、こんなに長文を書くのはまだ迷いがあるみたいに見えるよ。

女を性的に消費して何が悪いの?

強姦という形でリアルに傷つけない、あたりが現実的妥協点なんじゃないの?

妥協して納得しているのを満足って言い替えるの足元掬われそう。ここ増田なのに

2018-10-09

泣いてしまう話と受験期の辛かった話

自分の将来の話を学校先生にすると別に相手の事が苦手という訳でもないのに、何故か苦しくなってきて泣いてしまうんですよね

急に泣き出してもキモいし、先生も話聞いてるだけなのにこっちが泣き始めたらびっくりするだろうし、出来るだけ涙声でもがんばって一言二言程度で会話するようにはするんですけど、自分の悩みとかを簡潔に纏められないし苦しくて頭回らないし結局グダグダ喋って泣き出しちゃうんです。

なんか世界がめちゃくちゃ速く動いてるように感じて、先生は「うん、うん」ってこっちの話を聞いてくれているだけだから、ずっと私のターンで「どうしよう!早く言わなきゃ!待たせてる!」とは思うんですけどなかなかうまく喋れない。苦痛だったな。

大学受験とき「おい泣くなよ、お前は努力もしてるし大丈夫だよ。」と担任に言われて、「いや、別にあの学校受験することに対して不安がある訳じゃないし、訳わかんないけど泣いてるだけなんです。」とずっと思ってた、

なんとなく「受験期でナーバスになってる」って思われるのも嫌だったんですよね

いやでも何もないのに泣いてるの本当意味わからんキモい

本当に理由はないんです、ただ先生と将来の話をしていると泣いてしまう。高校受験の時もそうだった。

泣き出してしまうのが嫌で、真面目な面談の場以外だったら先生受験の話振られても適当冗談で返したり、他の子の話にすり替えたりしてかわしてたから、きっと「こいつは何も考えてないんだろうな」って勘違いされてたかもしれない

それも嫌だけど、醜態晒すよりはマシなので何も考えてないバカを貫いていた。

悩んでることも相談したいことも色々あったんですけどね

私の家はクラスメートのみんなの家よりお金が無かったみたいで、県外の大学とか私大とかは受験させてもらえなかったんですよ、行きたい大学は県外の私大だったんですけど

クラスのみんなの有名私大合否うんぬんの話を聞くのが苦痛だった。それにいちいち反応する友達(「あの子、推薦でMARCH合格だって!私も頑張ろう」など言ってた)も嫌だった、お前は好きな学校受験させてもらえていいねしか思えなかった

自分で言うのもあれだけど、私はクラス内での成績は結構良い方だったから、自分よりバカクラスメートが有名私大に受かったっていう話にめちゃくちゃコンプレックスを刺激された。

バカの癖に、私の方が勉強できるのに、履歴書に乗る来歴で負けるのが悔しかった

っていう話を友達にしてみたら、まあお金のことはしょうがないよね。とか 私の家もお金ないよ!とか言われた

後者は本当にタチが悪い。

お金ないなら一緒に私のところ受験してみようよ!というと、「いや、行きたい学部ないし」とか言って

いやいやこっちだって本当に行きたいと思ってる学部ないし、関連した分野を学べそうだから妥協してるだけないのに、結局選ぶ自由があるんだなお前は、だったら共感なんかしてほしくないわ

お金ないと言ってきた友達も私より頭悪かったけど、私の大学より偏差値高い有名私大に行って、下宿して、普通に大学生してるし遊んでるし、さらには最近になってようやくバイトを始めたようで、なんかなーと思いました未だにコンプレックス

親の金で塾まで通わせてもらってた癖に、学校では居眠り君とか本気で無理だったな、

お金ないと先生に泣きながら相談してみれば、色んなとこからお金借りればいいよと言われ、

奨学金も借りて、さら借金なんてあまりに非現実的では?って感じでした。「奨学金破産」なんて言葉もあるくらいなのに、本気で言ってたのかな?

家だと勉強に集中できなかったから授業がなくても学校に通ってたんですけど

私の高校ほとんどの人が私大に進学してたので、特別理由もなければわざわざ自由登校日に学校には来ないんですよ、

一人ぼっち教室で、休憩がてらクラスメートのインスタみて、受験おわった!今日ディズニー!平日だから空いてる!とかみて、私もお金があって私大のみの受験だったら今頃遊んでたのかなシクシクメソメソ

受験期のありとあらゆるもの苦痛だった。

別に今の学校が嫌という訳じゃないんだけど、この人の話を聞けて良かったと思える講義もあるし、家庭環境ちょっと似ている友達もできて、初めて嫌味なくこんな話もできたのは良かったと思っている

それでも時々高校友達から大学の話をされると嫌なことを思い出してしまって今でも辛くなる

受験諸君へ、受験は金!生まれてくる家が重要

2018-10-08

anond:20181008185100

・初手にして妥協不可能絶対防衛線が「オタク絶滅である

現在社会における殺害希望表明は一般的に異常行為という認識もある

この二点のジレンマなんじゃないかなと

一切の妥協はできないが素直なおきもちをフルモンティするとお縄につくので

核心に近づきつつも容易に核心に繋がらないように(繋がるとお縄に)

どっちつかずにうろうろするから

論点がぶれたりスライドしたり超空間ジャンプするのではないかなと

少なくとも本当の希望を言った人は今までに誰一人いないのではないか、そんな疑念を持っています

結局、何が不満なのか分からない

ラノベの表紙やキズナアイが単に気持ち悪いって話なら分かりやす

そんなもん感じ方は人それぞれだろう

自主規制も含めて棲み分けをどうするかってのは、まあどっかに妥協点を見出すしかないだろうさ

でも最初は「気持ち悪い! 規制しろ!」だった人が、「性的搾取! 役割押し付け!」とか言い出すじゃん

それに反論されたら今度は「反論の仕方が気に入らない! 配慮が足りない!」とか言う

この人達って結局何が不満だったの? って気分になってくる

これは反論する側もそうなんだけど、感情に引っ張られて論点がどんどんブレていく

火に油を注いで面白がる愉快犯的な人もいるしね

今回の騒動に限らず、この手の話題って一日忙しくて流れを追えないでいると「なんでこんな事になってんの…」ってなる事が多い

あんこスレ型のやる夫スレじゃあるまいし、こんなにカオスな展開にする必要ないでしょ

もうちょっと落ち着こう

ちゃんと話し合いをしよう

落とし所は互いが納得できるところにしかないよ

推し宗教に仕立て上げた話

推しが神ってよく言うけどね、私にとっちゃ推しマジで宗教なんです。人生を生きる道しるべなんです。私の辿った道は絶対よいこはマネしない方がいいやつだから自戒もこめてここで一つ纏めてるんですけどね。脈絡もないか絶対すごい分かりづらいし、めっちゃ重いけど、こんな人間もいるんだ、程度に流し見しといて。

まり小学生の頃。

小さい頃から親の転勤がさかんで、引っ越しばかりではあったけど、とうとう海外転勤になった。言語が通じなくて、文化生活習慣も違くて、それでも勉強はしなくちゃいけないし、友達はつくらなきゃいけないし、死ぬほど頑張った。そもそもそれまでは幼かった私は日本で一生過ごすもんだと思ってたから、何の心の準備も無かったし、本当に地獄だった。その頃のことが実をいうとあんまりよく思い出せない。思い出せるほど何か考えてなかったからだ。毎日毎日必死勉強して、それでだましだまし、何とか現地の子と同レベルになった私は、本当にあの頃よく頑張ったなと思う。もしも日本に残れていたら、の事を考えるたびに泣いていたから、そのうち考えないようになった。

そんな時に、アニメにドはまりした。

それまでは特にアニメ漫画に興味があるわけでなかったけど、小説は好きで図書室に一生籠もりたいと考えていたくらいだったので素質はあったんだと思う。

おおげさだと思うかもしれないけど、あんまりいきなりの事だったから、引っ越しても、現地の学校に通っても、友達を作っても、始終私には現実味が無かった。本当に、何だか悪い夢を見ているような毎日で、だからまり思い出が無いのかもしれない。そんな私にとって、パソコンを開ければスクリーンの向こうにいつでも広がる日本語のアニメ漫画は、唯一現実繋ぎ止めてくれる依代みたいな物だった。んな大げさな、って思うでしょ。実際に体験してみ、私があそこで心折れなかったのはひとえに推しと優しい家族のお陰だから。あそこで生きることを放棄しなくてよかったよほんとに。推しに会えたからね。

そんなこんなだから推しにどっぷり。腐り始めたのもネット違法アップロードされてた同人誌をみちゃったのがきっかけ。ごめんなさい、今はもうそんなことしません。推しお金貢ぐのがいいんだよね。話それたけど、とにかく検索能力を駆使してサイトを駆け巡った。全然未成年だけど十八禁の小説も読みまくった。本当にごめん。結局サイトのどこかに隠されたパスワードを見つけられなかったこともしょっちゅうあったわ。その頃から特定作家さんの存在認識して、「同人作家」という概念も覚えた。最近ツイッター等で作品投稿する作家さんが多くて、「その作品を作ってるのはロボットじゃなくて一人の人間だという認識がしにくい」なんて言われてるけど、サイト時代も割とそういうの難しかったと思ってる。似たようなサイト毎日、毎週、毎月ひたすら検索かけて飛び回っていたから。

私の場合は、綺麗なデザインホームページで、特徴的な絵柄で、日常的なお絵かきログ以外にも「何これ欲しい」って思えるようなハイクオリティ同人誌サンプル等を綺麗に纏めて陳列してくれる作家さんがいて初めて、「このサイトを作ってくれてる、こんな推し作品を作ってくれる特定人間がいる」って認識できた。

支部存在を知ったときも、正直「何だこれ胡散臭いな」って思った。皆そんなこと無かった?私はそんなことあったか支部存在を知ってから登録するまで半年かかった。でも前述した綺麗なホームページ作家さんが支部を使ってて、サイトで見たのと同じ同人誌サンプルが上がってて、初めて支部はまともな交流フォーラムなんだって認識できた。今まで見てきた沢山のサイト支部が初めて繋がった感じ。その作家さんとは今は推しカプもジャンルも違うけどずっとフォローしてる。推しカプとは関係ない、推し作家なんだよ。本当にありがとう、つらい日々に貴女の綺麗な水彩絵や、幸せそうに体を寄せ合って笑う推しを見てると、それだけで救われた。生きていけると思った。

支部は本当に神だったね。推しが、色んな人の推しが、簡単に手に入る。神っつーかドラッグだったわ。ほらよくあるじゃん、神と交信する為にドラッグ使ってトランス状態に陥るやつ。私にとっては完全にあれだったわ。支部を通して推し交信してた。

最初年齢制限とか全然分かんなかったから単純に十八禁作品アップロードできないのかと思って、「支部はいいけど十八禁の作品無いのが難点だよね~~~」とか思ってた。ある日とあるシリーズものの中に不自然に一話かけているのに気づくまでは。皆、シリーズ物の中に十八禁の作品がある時は、キャプションにその作品リンクを貼っちゃだめだよ。私みたいな、支部管理下に置かれていた駄目な未成年年齢制限に気づいて誕生日を変えに行っちゃうからマジで本当にごめんなさい。懺悔懺悔推し懺悔

あと、小さい頃からパソコンネット環境は惜しみなく提供してくれた親に感謝

新しい学校では言語スキルの上達もあって、もう少し親しい友達が出来た。日本に比べてオープンオタクや腐文化には優しいところだったから割とオープンにいけた。某巨人ブームも良くなかったよね、今までアニメなんかドラえもんくらいしか見た事なかった学級委員長が一夜にして腐るとは誰も思わないじゃないか。あのブームは本当にやばかった。もう、何か、やばかった。察してくれ。

でも成績は下がった。みるみる内に下がった。もともとだましだましやってきたもので、周りの子は塾に通ったり、来年の内容まで予習してるのに、私はその日その日を食いつなぐのに精いっぱいだったから、まあ普通に考えてそう簡単に差が埋まる訳ないんだ。新しい学校は優秀で頭のいい子が多かったし。私は焦ったけど、焦れば焦るほど悪化していく気さえした。あの頃が一番鬱だったかもしれない。中二病だったし。どんどん、自分が生きる意味存在価値が分からなくなって、とにかく死にたいと思った。もともと勉強は得意な方で、読書が一番の趣味みたいな子だったから、海外引っ越してそのどちらも取り上げられてしって、更に悩みを共有したり一緒に遊んだりする友達もいなくなると、存在価値が本当に揺らぐんだ。ついでに言うと、私の夢は言語に、もっと言うと日本語に関わる物だったから、母国語義務教育を受けきれなかった私にとって、希望に満ちた夢は一瞬で絶望になった。日に日に日本語に変なアクセントがかかるのが分かって、辛かった。(大事な事(日本語)は全部二次創作に教わった。支部駐屯する野生のプロ先生方、本当にありがとうございましたあなた達に救われた人間は、確かにます)思い描いていた輝かしい理想に私はきっといない。もっと何か、別の道を探さなきゃいけない。でもどうして?その道を進みたい訳ではないのに?私にはどうしようもなかった理不尽に進みたかった道を閉ざされたのに?私の生きる意味って何だろう、どうして私こんなところにいるんだろう。私はここで一体何をしてるの?私がここにいる意味とは??

がむしゃらな努力は報われない。方向がちがけりゃどんなに頑張っても目標には届かないからね。その日その日を生きてきた私には、目標努力意味も分からなくて、次第に疲れて、やる気をなくした。ふさぎこむようになって、私のこと心配する家族とも喋りたくなくなった。反抗期だったしね。とにかく放っておいてほしかったし、何も考えたくなかった。

比例するように、推しへの依存は強まっていった。毎日推しカプの小説を読んだ。それが無いと落ち着かなかったし、不安だった。息をするように支部ログインして、慣れた手つきで推しカプの検索をして、新しい作品が無いかチェックして、無ければ過去作品を繰り返し繰り返し読んだ。推しを見ている間は自分ことなんて忘れられたし、何も他の事は考えなくて良くて、ただ推しのことを考えていられたから、本当に幸せだった。要するに推しを使って現実逃避をしていただけなんだけど、でも推しはそれを咎めてこないでしょ。上手くいかなくてむしゃくしゃして、どうすればいいのかも分からなくて、楽しいことが無かった訳ではないけど、それでも辛い私を推しが受け止めてくれた。

別に推しやその生き様から希望を貰ったとか、頑張ろうと思えたとか、そんないい話じゃない。ただそこにいてくれるだけで良かった。何があっても、変わらず推しがそこにいてくれるのが心の支えだった。ただそこに推しがいてくれるだけで、生きていけた。それで、生きていたから、次の一歩を踏み出せた。

そんな日々を何年か続けて、やっと心の整理が出来て、ちょっとずつ、自分と向き合おうと思えるようになった。そういう時の心のワンクッションに、推しはなってくれた。重点を置くジャンルを移動するとほぼ同時期に、また親の転勤で、私はまた荷物を片付けて、また仲良くなった友達空っぽになった自分の部屋と家にお別れをして、引っ越した。

推しとはお別れなんてしないけど。好きな作品はいつまでも好き、好きなカプはいつまでも好き、好きなキャラはいつまでも推しのまま。ずっと私を支えてきてくれた、大事推しから。弊社は推し殿堂入りシステム採用しております

ここらへんでさ、推しに対する思いがなんか重いなって察しのいい皆さんは気づくでしょう。そうこれ、私にとっての推しが「不変の何か」「道しるべ」「希望であるんですよ。何かを思い出させません?宗教ですよ。神。絶対不変の神。人が神に縋るのは、神なら不変を貫きつつ全ての不安煩悩幻想、全部纏めて受け止めてくれるからですよ。生きるって本当に難しくて大変な事だから、皆ぶれない信念に縋って生きていこうとするんですよ。生きている人間からは得られない、あの絶対的な安心感。私は無神教だから~とか言ってたこともあったけど、あんなの嘘っぱちでしたよ。私の宗教推しだったんです、この頃から

新しい環境、新しい学校。ここは前にいた所より社交性を求められた。そして勘の良い皆さんなら気づくと思うけど、そう、ここまで勉強に精一杯で、時間があれば推しをキメて精神安定を図っていた私は、社交性を一切高めてこなかったんですよ。簡単に言えばコミュ障そもそも海外に来た時点で言語が通じなくて性格一転したからね。人と会話して意思疎通図るのがいつの間にか苦手になってた。それだけの言語スキルを手に入れてからも社交に対する苦手意識はぬぐえなかった。

それでも、割といけた方だと思う。苦手でも、人と関わるのが嫌いなわけではなかったから。新しい学校は、私と似たような人生辿ってきた子が結構たから、それもあってか、割と簡単に馴染めた。

いや実はそんなことなかったかも。友達関係でいっぱいトラブルも起こしたし、悩みもいっぱいあった。でもそれ以上に楽しい思い出があったから、嫌なことは簡単に上書きされちゃったんだと思う。勉強も楽しかった。成績も上がった。新しいことにも沢山挑戦できた。心残りや後悔はやっぱりあるけど、ホンマに何でもかんでも楽しかった~~~

でもね恐ろしいことにね、楽しい時間はね、続かないんだよ。おっそろしいわ。

大好きな学校はね、卒業しなきゃいけないし、大学ね、受験しないとアカンのよ。おっそろしい。私の場合大学でまた海を渡って、まら違う国に渡る計画をなんとなく建てていたから、今まで何だかんだずっと一緒にいた家族とも離れなきゃいけない。また違う環境、また違う言語。(いや言語は前の時より準備あったけどさ、それでも外国語ってことには変わりないじゃん)どうすんねんマジで大学受験でもれなく鬱になった。人間身体って割と簡単限界が来るんだよ。だから皆本当に、睡眠食べ物ちゃんと取らなきゃだめだよ。一日八時間寝て。家族友達に沢山迷惑心配をかけた。もう二度と救急車の厄介になりたくない。

ここでもやっぱり、未来についても目標とかなかったんだよね。私には推しがいればそれで良かったからさ。大学に行こうと思ったのも、流されて、なんとなく。っていう部分が多くてさ。私にとってはまだ、日本にあのままいられなかったその時から、どの道を進んでも同じような気がしてた。

一方で相変わらず、推しへの愛を募らせ、イベントの度に支部に上がるサンプルに歯をぎりぎり言わせてた。ついったで作家さんをフォローするようになったのもこの頃。凄いよね、雲の上の存在だと思ってた作家さんにマシュマロ感想送れちゃったりするんだよ、しかもその感想に返事が返ってくるんだよ。やばいでしょ。マジやばいイベントなんか参加したことないし、多分これからもそうなんだろうけど、作家さんと交流できるって本当に画期的だよ。自分作品を書くようにもなった。日本語変じゃないかな、文法おかしくないかなって、不安になりながら上げた作品に、反応が返ってくる。ブックマークされる。見てくれる人がいる。感想を送ってくれる人までいる。嘘でしょ。やばい、好き。推しが好き。こんなに幸せな気分にさせてくれる推しが好き。

そうやって毎日毎日最低3時間支部とついった巡りに時間をかけてたから、睡眠時間を削るしかなくて、それで生活リズム体内時計狂い始めたんだよね。笑えねえ。絵や文だけじゃなくて動画にも手出しちゃったんだよね。えむえむでー、人力、偽実況。たま~に夜更かしするならいいけどさ、もともと身体強い方じゃなかったから、毎日2、3時に寝る生活は三年も持たなった。あとあと簡単に鬱になったのも、身体を壊したのも、完全にそういう無理な生活習慣が祟ったなって思ってる。周りの人は私が勉強頑張りすぎて身体壊したんだって思ってるけど、もうマジで全然そんなことない。推しに会いたくて会いたくてどんなに忙しい時でも推しに会う時間確保しようとして身体壊した、ただの馬鹿。皆は絶対真似しちゃだめだよ。寝てねマジで

家族の話、ちらほら出てきたでしょ。小さい頃から国を離れたわたしは、「国がない」人間なんです。そりゃ法律的に言えば日本人だけどさ、故郷と言われてピンとくる場所も無い、地元ってどこだか分かんない、自分の国がない。私みたいな子に結構会ってきたけど、私らみたいな人は、結局どこ行っても余所者なんですよ。それが何年もかけて向き合ってきた私のアイデンティティから、今更どうこうは言わないけど、でもそういう根本的な寂しさはやっぱりあるんです。いつだって、そんな私の帰る場所は、私の家、家族がいる場所で。でもそんな家を、家族を私は、離れなきゃいけない。一人で生きていかなくちゃいけない。何にだって終わりがある、別れはいつかくる、それを十分に分かっていた気でいたけど、全然分かってなかった。私の家は、絶対安全シェルターは期限付きだったんだ、いつまでもそこにある訳じゃなかったんだ。それがなくなったら、私は本当に何処にも属さない、この世界余所者になってしまう。いざそんな現実に直面して、そんな底なし不安を感じて、辛くなりました。

またも不安に比例するように、夜更かしして推しに会いにいくようになりました。寝るのが怖かったんです。だからぎりぎりまで起きていて、推しに慰めてもらってた。寝たら、明日が来てしまう。明日なんて来なくたってよかった。ずっとこのままでいたかった。どこにも行きたくない、どこにも行きたくない。そう考えるうちに足はすくんで、本当にどこにも行けないような気さえしてきた。

この頃から親が趣味に物申すようになってきてたんですよね。前は私の精神状態が良くなかったから目瞑ってもらってたようなもんで。結局その頃も変わらず、推しに縋って現実逃避をしてただけだった。そろそろ社会に独りで出る私が相変わらず逃避し続けるのを心配に思ってくれたんでしょう。「もっと他に、するべきことがあるんじゃないの」って口を酸っぱくして言われました。

そうこのとき、私は推し依存してはいけないと自覚しました。こんなんじゃ推しに私の人生狂わされるだけだって。前までは、推し人生狂わされても、それでいいかって何となくなげやりに考えてたんですよね。でも違うんです。推しに縋って生きてきたのはいいけど、これで廃人になってしまったらそれは推しのせいになってしまう。これまで私を生かしてくれた推しにそんな迷惑をかける訳には絶対いかないんだ。バランスを、妥協点を探さなきゃいけない。これからもずっと推しに会いたいのなら、推しに縋っていただけの不健康関係じゃなくて、ちゃんと一人で前向きに生きていけるようになって、推しに何かを貰いながら何かを返せるような、そんな健康的な関係を築いていかなきゃいけない。推しに貰った希望を、何らかの形で推し社会還元しなきゃ。そう思ったから、何となく頑張って、ここまでこれました。今はとにかく就職して推しに貢ぎたい。推しが私に善行しろと言っている。

......いやこれ、話飛びすぎだろって思うでしょ。ごめん、ここ本当は間の3000文字くらい推しと私に関する話あったんだけど、簡単身バレする内容だったので削るしかなかった。とにかく、本当にそういう人生の細かい、肝心なところまで推しが絡まってくるんです。推しがいてくれたから。推しがただ、そこにいてくれたから、あとは私が勝手に進んだ、進むことが出来た。私みたいな何においても中途半端な半端者でも受け入れてくれて、ずっと変わらずそこにいてくれるんですよ。振り返ればいつも、そこには推しがいたんです。推しいるか世界平和を願える。推しが私をまともな人間にしてくれた。

やばいでしょ。推しが情操教育に良すぎる。いや私はどちらかと言えば悪い例なんだけどさ。これからもきっと私は推しに縋って生きていきます。本当はね、推し申し訳ないと思ってる。私の身勝手な都合で、推し勝手神様祭り上げてしまった。私が生きる上での寂しさや不安一方的にぶつけて、一方的に縋っていく、不変の存在に、勝手に仕立て上げてしまった。でも今更改宗なんてできないんですよ。心にいつも推しがいて、そのスポットは最早ぽっと出の何かが簡単に成り代われる物じゃないんです。そして心にいつも推しいるから、今日希望を持って、人に優しくしようって思えるし、今の道を進んでみようと思えるし、例え命の果てに、私の存在の果てに何も無かったとしても、それでも歩んでいこうって思えるんです。生きて、いけるんです。

だいぶ端折ったけど、大体そんな人生歩んできました。これから

2018-10-06

anond:20181006172804

この不毛な叩き合いを続けて100年くらいすればみんな飽きてきてだいたいこのくらいがアウトだなという妥協点が定まりその基準一般に浸透していくからそれまで待て。

ネット配信アニメって、結局見なかったりする

やっぱり放映時間テレビで見る(妥協して録画をテレビで見る)のがイチバンだと思うね

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