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はてなキーワード: アクセス数とは

2019-04-12

アクセス数の少ないブログ電子書籍化の話?

私のやってる日記みたいなブログ電子書籍化の話のメールが届いて、何かの間違いじゃないかと戸惑っている。

アクセス数毎日10あるか無いかぐらいだし、どうやってのこブログを本にまとめられるのかわからいくらい内容は煩雑としてる。

一応メールの返事はしたが、相手会社名など何も書いていない。

今は個人ブログ書籍化をやっている人がいるのだろうか?個人でも会社名ぐらいありそうだけど・・・。(これは今度聞いてみる)

正直、ブログ電子書籍化して欲しいとは1ミリも思っていないのだけど、それよりも『私のブログ電子書籍化しようともちかけてきた謎の人物』と関わったらどうなるか?という所が気になって仕方がない。関わったせいで不幸になるのだけは嫌だけど、そうじゃないなら、この人が繰り出してくるあれやこれやを見てみたいのだけど、果たしてそう上手くいくのかな~。

下手に関わって不幸になるぐらいだったら、最初からかかわらないほうがいいのかもしれない。

こういう事って、みんな言わないだけで結構あるのかな?

2019-04-01

天皇引退したらYoutuberになったらええんちゃう

アクセス数あっという間に稼げるやろ

「朕、宣戦布告してみた」とかやりそう

2019-03-27

やっぱ日本企業こき下ろす方がアクセス数増えるわ

日本企業風土や、製品などのいいところを調べて記事書いてもアクセス数サッパリやけど、

ありそうなこと適当に書いてこき下ろす方がアクセス数増える。


GoogleAmazonがどれだけ凄いか適当に書いてる方がアクセス数がある。

2019-03-22

なぜGoogleは凄い!という記事が溢れるのか

仮説1) 純粋Google技術が他より優れている。

仮説2) 他をサーベイせずに記事が書かれており、Googleが発表しているのだから世界最先端だと思い込んでいる。

仮説3) Googleからお金をもらっており、称賛する必要がある

仮説4) Googleをけなす記事よりも、Googleが凄いという記事の方がアクセス数が増え収入が増える

仮説5) 黒船来航と言わなければ社内が動いてもらえないので、Googleが凄いと言ったほうが間接的に社内で動きやすくなる

レイプしようとする相手有罪にするためにやるべきこと

情報商材屋、売れない弁護士、チャンスじゃない?書いたらアクセス数or有料購読者数爆増でウホウホ儲かるぞこれ

って思ったけど、恋愛工学みたいにレイプする方法を売るのはゴマとあるけどレイプするやつ、痴漢するやつを有罪にする情報商材ってあんまないよな

ビジネスチャンスやん

2019-03-17

地方都市情報に役立つWeb技術が出て欲しい

地方だとWeb技術を使って宣伝しても特に売上が伸びるわけではない。

地元アクセス数の多いサイトを持っているところはあるかもしれないが、アクセス数の多いところは地元色を出そうとしていない。


東京と違って地方だと情報が薄い。ポケモンGoスポットが少ないから車で回るようなもんだ。


とはいえ地方産業Webが役に立たないかと思うわけだ。

サイトは作っている企業は多いが、億単位サイトの中の1サイトであり、全くつながっていない。

書籍SNS話題になっている方法をやったらいいと言われるが、東京サンフランシスコを前提としていて、基本役に立たない。

クラウド機械学習をやっている人はいるが、生活圏内パン屋スーパーデータを解析して売上を伸ばすとか、シャッター商店街を復活する案を持っているわけではない。


2019-03-16

いかがでしたかブログを書いている俺がその背景を考える【追記あり

 かつてインターネットとは好事家たちが思い思いに好きな情報を書き込んで同士たちとつながる濃い場所だった。という風によく言われている。俺がそれが正しいのかどうかは知らない。しかし今のインターネットに古のインターネット老師たちが苛立つ気持ちはわかるし、なんなら俺がそのインターネット浪士たちを苛立たせている。というのも俺はあの悪名高い「いかがでしたかブログ」を書いて生計を得ている人間からだ。

 今回はお前たちにそのインターネットになぜいかがでしたかブログが生まれるのかを俺のような木っ端ライター立場から解説するとしよう。

 まず俺のような屑ライタークラウドソーシングサイト仕事を探しまくる。巷ではいかがでしたかブログは0.1円で量産されていると言われているがさすがに慣れてくるとそんな案件は受けない。最低限文字単価0.8~1円くらいの仕事は厳選する。ついでにいうが一部のプロクラウドワーカーならいざしらず、普通ライターが受けられるライティング案件はその九割がいかがでしたかブログを書くことだと思ってくれ。クラウドソーシングサイト世界最大のいかがでしたか工場なのだ。毎秒おびただしい数のいかがでしたかを世に解き放つことを使命としているかのようだ。

 すると大抵テストライティングを頼まれるので仕様書を見る。大体のライターが出くわすのは、記事に盛り込む情報量に比して文字数が多すぎるという事態だ。当たり前だ。いかがでしたか工場が考えているのはいかに最低限の情報文字数を盛ってSEO対策のよく出来た、Googleをだまくらかすための文章サイトに載せるかということに過ぎない。そしてGoogleをだまくらかすためにはどうも、要約すれば数百文字で済むような情報を数千文字に引き伸ばす作業必須らしいのだ。書いている俺だってなんでこんなに長く書かなきゃならんのだと疑問だが薄めて書いたほうがまあ金になる。すまない。

 そもそもいい文章というのは基本的にきちんと短くまとめることが出来てこそだ。全員が谷崎潤一郎になる必要がどこにあるというのだ?そして当然のことながら大半のいかがでしたかブログ情報量というのはその文字数の数割もあればいいほうだ。もっと短くまとめることが出来る。しかしそれは許されない。Googleを騙すためには短文で効率的に切りの良いところで文章をまとめては行けないのだ。無駄に同じ単語を使いまわし、無駄文字数をダラダラ稼ぐことでやっといかがでしたかブログとしての価値生まれる。

 とはいえ、俺たちいかがでしたかブログライターは残念ながら無から文章を生み出せるマジシャンではない。その文章の元になる文章をどこかから手に入れなければならない。どこから手に入れるのだろうか?アンサー、Wikipediaやら他のいかがでしたかブログからだ。はっきりいうがいかがでしたかブログに書いてあることで他のブログWikiもっと効率よくまとめられていない情報など存在しない。当たり前だ。いかがでしたかブログとは全てがソメイヨシノ(だっけ?)のようなクローンブログなのだしかし、コピペでは不味いので、コピペチェッカーを騙せるギリギリくらいには表現を変える。そうして言葉の順列組み合わせによってまた新たないかがでしたかブログが生まれるというわけだ。

 もちろんいかがでしたかブログはそれだけで完成するわけではない。いかがでしたかブログのあの砂を噛むような文章に誰もが辟易したことがあるだろう。はっきりいうが、書いている俺だってもちろん辟易している。しかし、いかがでしたかブログを求めるクライアントがほしいのはライター個性などではない、ということをまず理解してほしい。一風変わった視点ちょっと凝った言い回しユニークな切り口、それら全てがいかがでしたかブログには必要ない。無駄個性を付け足されてそれがリスクになったらどう責任を取るんだ?文章表現はきっちりですます調で決められ誰も敵にしない当たり障りのない文章で誰かとはわからない群衆憎悪を買う、そんな体に悪いファーストフードよりやばいものいかがでしたかブログの正体なのだ

 しかしだからこそ文章を書いたことのない素人でも書くことが出来る。文章を見る目のない素人でもその出来が判断できる。いかがでしたかブログとは普通文章とはカテゴリー自体が異なるものなのだ。そんなもので儲かるのかだって?もちろん儲かるわけがない。少なくともライターはそうだが、多分クライアントだって事情は変わらないだろう。きちんとしたクオリティの伴うコンテンツを送り出していないのだから短期的にはアクセス数を誤魔化せても長期的には市場自体を衰退させていく。ライタークライアント薄給なのだから気合など入れるはずがない。そもそも、スキマ時間お小遣い稼ぎさえ出来たらいい主婦向上心を求めるのはお門違いだ。そんな文章でも騙されるバカだけを見込んだ薄利多売産業いかがでしたかブログなのだ

 恐らくこれはゲーム業界においてソシャゲなどで起きていることとパラレルだと俺は見ている。これまでのゲーム文章面白さとは常識の異なる、数と金搾取するためだけのシステムと化した新たなる産業ソシャゲいかがでしたかブログなのだお小遣い稼ぎさえ出来たらいい主婦による市場価格破壊絵描き世界では起こりうると聞いたことがある。おそらく今の日本を蝕む文化的衰退の様々な業界における共通の現れ方なのだろう。そしてそこにおける勝利者とは常にごく一部の先駆者強者だけであり、つまるところすでに金を持っているやつだ。そうでない多くの弱者ギリギリ状態いつまでも続くわけではないとわかっていながら血を吐きながら続ける悲しいマラソンを走り続けている。

 ではそんな仕事をして俺は後悔をしているのだろうか?なにせ全く儲から商業倫理やら文筆家としての誇りはそこにはなにもない。悔いてしかるべきだというのが真っ当な人の声だろう。しかしあえていう。俺はいかがでしたかブログ執筆者であることを後悔していない。例え薄給すぎて飯すら食えなくなったとしてもそれは変わらない。

 なにせこの業界は楽だ。何も考えず物書きとしての恥も未練もなく、適当Wikipedia言い回しを変えるだけで金が入る。何より俺を鬱にしてくるような醜い上司はいない。たとえ今より生活が楽になったとしても、直接自分を縛るようにブラック企業などに奉仕したくはなかった。それで生計を得るポーズだけは取れるのだ。いかがでしたかブログクライアントたちも、まあ仕様の注文はうるさいが別に嫌な上司ってわけじゃない。みんな大した仕事をしてないから後腐れがない。過労死よりは餓死のほうがまあマシだ。

 幸いなことに多くのいかがでしたかブロガーたちは自分に対する嫌悪眼差しに気付いてすらいない。愚かな大衆嫉妬だとすら思っているのだろう。そういう鼻持ちならない意識高い系いかがでしたかブログ最上位だから自省の眼差しも生まれようがないというのは皆も覚えておいてくれ。

 昔は自分個性を出した文章エッセイだとかコラムだとかそういうのを目指していた時期があった気がする。いや、遡れば小説だって書こうと思っていた時期があるかもしれない。しかしそんなものはもうどうでもいい。俺は文章を書く人間の一つの死骸なのだ。あとはゾンビとして肉体の維持に集中するだけでいい。そうしてまたインターネットには腐臭が満ちていく。対策Googleやら拡張機能開発者やらが勝手にやってくれ。まだ野心なんてもんがあるならこの文章だって匿名で書いたりなんかしないが、俺には一応クライアントたちへの義理があるのだ。表立ってばかにするのは流石にまずい。そんな計算だけはうまくなった。

 さあ、こんな時間だが次のいかがでしたかブログが貯まっている。どんどん数をこなさないと、もやしすら買えない。今回のブログはいかがでしたか、今後もこの情報は要チェックですね、いかがでしたか……


追記

 どうも予想より読まれて俺の屑のような承認欲求は適度に満たされたようなので、面白いと思ったコメントレスポンスして更にこの記事を引き伸ばしてみる。

とはいえ昨今のGoogleさんは端的に問いに答える記事優遇していると思うんだけど。(個人の感想

 まさしくこの記事を書くに至った動機で、アルゴリズム改善対策ツールにより長期的には俺のような存在は滅びていくのだと思う。ただ、「いかがでしたか」という語尾だけで排除するのは今後は対策されるだろう。俺が見ている仕様書にもこういう書き方はするなという小手先だけの指示は結構ある。しかし、問題そもそも全体の文章と発想そのものから小手先いかがでしたか感が改善されるわけではないので無駄に終わっている。

マジレスするといかがでしたかブログライター発注するというより自前でマネタイズするものでは?という気もする。

そう思うんだけどどういうわけか二束三文他人にそれを頼む輩が異常に多い。構成まで作成済みのクライアントも多いのだが、ここまで構成が出来てるなら自分で書けるだろう?と俺ですら思ってしまう。

 どんな商品をどういう顧客にどういう構成でどういう雰囲気文章で勧めるか大体すでに決まっていて俺たちはその間を数百文字ずつ埋めるだけでいいのだが、ここまで考えられたら絶対自分でやったほうが安いと思うのに人に頼む辺り彼らにも謎は多い。多分そこまで書いて本文を書く段で発狂しそうになったのだろう。

発注元は稼げるの?

そもそもあんなの発注するやつが誰なのかって話だと思うんだけど

 一概には言えないがサイト運営などをしている弱小IT企業が多いようだ。自分が依頼するブログジャンルを全く知らない担当者というのもいる。稼げるかという点だが、まあ弱小ゾンビ企業自分を維持する程度には稼げているのではないだろうか。逆に言えばそれ以上の稼ぎなど基本見込めるはずがないということだ。

>そして意味もなくディスられる谷崎潤一郎(´・ω・`)

申し訳ない。もちろん谷崎潤一郎は引き伸ばしとは無縁だが長い文章としてぱっと思い浮かんだのが彼だったのだ。

生計は得ないだろw

>俺がそれが正しいのかどうかは/

 冒頭からインターネット老師インターネット浪士にすり替わる誤字と低日本語力も俺自身じゃなきゃ見逃しちゃうね!まあ勢いで書いたものから恥ずかしいがせっかくなのでこのままにしておこう。

>こんないかがでしたかワークを個人ブログでもアフィの為にやってる人らがいる事が凄いと思う。

>その単価でブログ記事書くくらいなら自分ブログで書いた方がいいし、さらにいうなら、この増田自分ブログで書いた方がいいよ。

 あれについてはブロガー界隈でそういうノウハウを教え合っている界隈もあるし、いかがでしたかライターのうち純粋無垢な人が独立支援と称されて情報商材めいたことをやらされてることもある。Youtube文字動画と同じだ。ていうかクラウドソーシングサイトには文字動画台本執筆もたまに依頼されている。ぶっちゃけいかがでしたかブログよりは単価高くて楽だから助かる。巷で言われるネトウヨネトサヨ系の政治ネタは見かけたことがないが。

 俺自身がこれをブログで書くかということについては一応俺も商売人なので名前を出して世話になっているクライアントが見ているかもしれない場所で「お前ら糞だぞ!」と告発するのははばかられるから容赦してほしい。noteで有料にすればとはちょっと思ったが多分それだと全く読まれなかったと思う。……と思ったが、よく考えてみたら別に正体を隠してブログを書けばバレやしないから平気なのか?これはいい知見を得た。そのうちいかがでしたかブロガーとしてブログを作ることにしよう。「バズったので宣伝させてもらいます」しぐさというやつだ。

別に匿名ブログやってお仕事募集しても

 あん天才かよ。そうだよな、匿名ならばれないよな。

ソシャゲいかがでしたかブログを並列に語るのは不適切

 これはうかつだった。確かに最近ソシャゲスマホゲーのトップクラスクオリティは向上している。一方いかがでしたかブログは確かに最上位層でも糞みたいな文章しか書いていない。ごめんなさい。

最後はいかがでしたかでしめてほしかった

 いかがでしたかってまとめ段階の冒頭で使うんで実は最後には入れないんすよ……

いかがでしたかってクライアントの指示で書いてるの?自分でつけてるの?

 自分でつけてるよ。なぜつけちゃうかはブログ書いたんでクリックする時間を後悔しないならどうぞ

http://an-fans.hatenablog.com/entry/2019/03/16/143528

生活リアルの前に人間矜持が屈する。資本主義もっとも悪しき側面を見た気がする。自分の書いてる無意味駄文ブログもこれに比べるとマシだとむしろ勇気づけられる。低みに引っ張る引力スゲーなネット

 俺の記事を読んでこんなやつより俺のほうがマシだと自尊心を保ってくれる、俺を見下すことで日々を生きる糧が得られるのだとしたら書いている人間としてこれほど嬉しいことはない。まだ若い人たちはそう思えるだけ本当に未来があるのだと勇気を抱いてほしい。

2019-03-10

ネットの閉塞感ってなんだろう

昔はもっとネットサービス出てたと思うんだよね。

Twitter炎上だとかブロックだとかもう色々あると、次の何かに移動すればいいやって感じで気楽だった。


閉塞感が結構ある。Twitter炎上し始めたらメディアの人がワーッと寄ってきて、今これが炎上してると拡散器で広めて、広告費で稼いでさ。

問題を何も解決してないし。次もアクセス数稼げれば儲かるから、どこかのバカがやってくれないかなという感じではないのか。


Airbnb資産持ってる人が更に資産集める仕組み。Web2.0辺りだと、既存権力を拡大するよりかは色んな人にチャンスを、というのでもっと反対されていたと思うのね。


Uberシェアリングエコノミーで新しい経済だとかいうけど、個人が所有する車活用地球にやさしいかいうけど、

車買うのにローン払うのが必要な人がやってるじゃん。車の保険も所有者が払ってさ。

で、アメリカだとチップ上乗せして払っても、本人にはいかなくて最低賃金補填するだけになってさ。

食っていけないか仕事掛け持ちとか、なんでそんなに称賛されるんだ。


何か作品を作ったら人気が出るように代わりにシステム宣伝してくれるとかだったらいいけど、

作品作ったら色んなところで宣伝まで個人でやって、そしたらアクセス数見て、売れてるからウチでも掲載してって連絡くるでしょ。

ブログ始めて半年経った

アクセス数は今までで12000くらい

記事数は少ない、仕事忙しくてなかなか書けてない

はてブホッテントリになった記事が一つあって、そいつだけで10000アクセス近く稼いでるはず

ただそういう記事ってはてブトップとかで掲載されなくなると途端にアクセス数落ちるのな

承認欲求を満たすにはちょうどいいのでもうしばらく続けたいな

2019-03-01

anond:20190228145015

これはさ、プログラミング記事投稿サイトQiitaでもなんでも言えることだけど、だったら個人ブログで、ってやったら、そんな君が皮算用するようなアクセス数なんて集まらないの。

皮算用するようなアクセス数があるのは、そいつ個人の力量ではなくて、胴元がいろいろ工夫こらしてポータルとしてアクセス数を持っているからこそ。

大手会社サラリーマンやってて、社内で成功して、自分の実力だと勘違いして、いざ独立したら、会社のバッグがないから信用も得られにくくて、得意先もなくて、資金繰りも苦しくて、っていう勘違いパターンに似ている。

とりあえず、独立して、胴元のSNSやらエコ依存せずにアクセス数稼げるのなら、そうやればいいけど、それはそれで別の実力が必要からね。

2019-02-28

そろそろWEB作家投稿サイト搾取されていると気付くべき

投稿サイト今日(2019.02.28)付けの日間ランキングの上位5作品過去5日分のアクセス数を見てみた

少なくても4~5万、多い日は20万以上の日もある

アドセンスでのPVあたりの収益は0.2円とかいわれているので、数千円~5万円の収益に相当する。月間ではなく日々の収益

大手投稿サイトで連載するメリットとして、

・人気作には出版社からの声が掛かる

コンテストが開催されてたりする

・読者が多い

投稿簡単

と、良い事だらけなのではある

ではあるが、

・上位は人気作家実験場と化している

→既に書籍化作品があり、ファンも多い作家が次の書籍化狙いで投稿している。複数作品同時進行もよくある。

・人気作家以外でもライバルがべらぼーに多い

書籍化以外の恩恵ほとんどない

ということを考えると、別にお金なんていらないと考えている書き手以外は別の選択肢を探し始めるのが当然だろう

数年前からいろんな投稿サイトを見ているが、書籍化コンテスト入賞以外での金銭面にメリットのあるサイトほとんどない

自前のアドセンスを貼れるサイトはあることにはあったが流行らなかった

小説投稿サイト運営しているのは、昔からあるサイト出版社が絡んでいるところばかり

ユーザー獲得のための売り文句ほぼほぼコンテスト書籍化

PVあたり0.2円とはいかなくても、とりあえず分配するよーというサイトが出てきて出版社と組めば、

それなりに書き手が集まり

PVでの収益を狙った書き手が読者を誘導

大手の牙城を崩せると思うのだが、裏で協定でも結んでいるのかなんなのか、一向に出てこない

WEBサイト運営には詳しくないのでわからないが、維持費にめちゃくちゃ金がかかるんだろうか?

にしたって多くのサイト広告料で利益を上げているはずなのだ

ちなみに、某大手サイトの累計1位はわりと最近アニメ化もされた作品に変わったのだが、総PV公式によると

5億超

上手く広告を張っていれば何千万円分のPV

今でも毎日50万ほどのアクセスがある

作者に還元される投稿サイトがあれば、作品掲載先を変えるだけでかなりの額が作者の手に入るわけだが……

2019-02-20

anond:20190220134246

いえ、単にあまり具体的なこと書けないので、伏せているだけですが

発信もしてますし、別に言われるような怪しいサークルの体でもないです。

ただ、ネットにも情報掲載してますけど、そもそもアクセス数も低いですし

どういう情報がフックになるのかは、ちょっとわかっていないというところはあります

2019-02-12

はてなスターについて

ググってもイマイチ要領を得なかったので、有識者がいれば教えてほしい。

はてなブログを初めて2週間、毎日更新してるんだけど、昨日の記事に急にはてなスターが40個近くついた。15人くらい、1人あたり大体3個とかつけられてる。今まで多くても3~4人だったので、びっくりした。

読者数も、3人だったのが30人に増えた。

そんなにつく心当たりがない。

自分ブログ好きな芸能人について書いてるんだけど、昨日の記事はただ単にその人が出てた番組についての感想を書いただけで、今までの記事もずっとそんな感じだった。

SNSなどで宣伝してるわけじゃないし、自分ブログへのアクセスは8割が参加しているグループからだ。

正直はてなスターをつけたアカウントや読者登録してきたアカウントの9割が(恐らく)アフィリエイト目的ブログで、どう見てもファン仲間じゃない。「君ら、記事の内容に興味ないよね?」という感じだ。

これは、例えばメールアドレスがどこかに流れて迷惑メールがたくさん来るようになったみたいな、そういう状態なのか?

アクセス数稼ぎの常套手段だったりするんだろうか?

もしそうならウザい(というか正直気持ち悪い)のでアクセス拒否でもしようかと思うんだけど、はてなスターオフにする方が有効だったりするんだろうか……

2019-01-29

景気回復 なぜ実感ないのか?」をバカなりに考えてみた

  1. ビットコイン自分の周囲の人も始めた」というような、儲け話を周りの人がしている、自分も乗り遅れないようにしないといけない、といった状況が景気がいいと感じる
  2. 輸出形態企業では、輸出により外貨を獲得するが、ドルから円に換金せず、ドルのまま運用している。円安の方が儲かったように見えるため、円高になるようなことはしない。
  3. 円安が続いているため、海外から輸入品が高く消費者は購入できない。企業は持っているドルで決済して輸入するため、貿易上は輸入額が増える。消費者からすると、購入できるものが増えない(選択肢が増えない)ので、飽きがきた時点で消費行動が鈍る
  4. 企業が過剰生産をしなくなり、売れ残り低価格で買えなくなってきた。一方、企業から出す製品は高級路線であり、従業員には利益から給料を支払うため、自分達で作った物は買えなくなった。高級な物を知らなければ手の届く中級クラスで満足できるが、高級な物を知っているが買えない。
  5. メディアに出てくるのは海外企業のことばかりであり、国内企業の物・サービスが売れているといった情報が入ってこない。身近な人が国内企業製品を買ったという情報が入ってこない。にも関わらず、国内企業利益が出ているというニュースが入ってきて矛盾しているように見える。
  6. 日本メディアが、日本企業が儲かっている理由特集しない。フリーランスGAFAのような企業の方が、自身仕事に直結するため、ネット上に記事が溢れる。
  7. 国内企業を褒めるよりも、叩いたり貶したりした方がアクセス数が増え収入が上がる。国内企業を褒めたところで、メディアからすると収入に結びつかない。国内企業が儲かっている実感がわかない。

2019-01-28

よくわからないが日本は要らないってことなんだろうなとか思う

というか個別投稿アクセス数は1桁くらいだと思うし増田ペイジランクみたいなのも低いだろうしあんまり儲かりそうに思えんお仕事だな

2019-01-20

anond:20190117224655

似たような記事を書いてた立場から一言

この手の「なぜ○○は失敗したのか」系って、大した中身がなくてもコンスタントアクセス数を稼げるお手軽コンテンツなので、編集サイドからは何でもいいから書けという「圧」が常に存在してるんだよ

読者は常に変化を求めている、強者が落ちぶれるか、弱者のし上がるか、そういった変化のストーリーが読者は求めている

強者さらに正しく努力して盤石の体制を築きましたとか、弱者無能でサボったために滅びました、なんて話を読みたがる奴なんていやしない

十年くらい前だったか、俺も「PS3不振ソニーゲーム業界から撤退する」「これから10年は任天堂Wiiの天下になる」みたいな記事を書け書けと散々言われたよ

さすがにWii10もつなんて無理ありすぎつって断ったけども

元増田の、携帯機分野をソニーが諦めてないという説を別に否定はしないけど、むしろ諦めてないからこそスマホゲーム無法地帯ぶりが改善されるのを今はじっと待ってるんじゃないか

2019-01-14

俺も誰かが撥ねられたり流されるところを撮影してアップしたい

アクセス数何万件を経験してみたい

2019-01-13

アクセス数100

出だしは順調だ

明日もがんばって小説かくぞ

2019-01-12

社畜サロン参加者勘違いさせて破滅に導きたい

作為的に彼らがやってるYouTubeブログへのアクセス数を水増しさせて「自分には才能がある!」って勘違いさせて、その後の人生がどんどん加速する様子を遠巻きに眺めて楽しみたい。

馬券が一山当たったらあぶく銭でクラウドワークスあたりにそうゆう募集かけるんだけどなー、という想像をしながら晩酌しています

2019-01-04

anond:20190104173806

主体性のある広告

それこそ

そごうじゃないけど

とりあえず出しましたでは

アクセス数しか比例しないだろ

2019-01-03

anond:20190103162737

まさに匿名ダイアリーこそ承認欲求の塊みたいな人のたまり場だと思うんだけど。ブコメ言及がついてもボロクソ言われる確率が高いのになぜか書き込みを続ける人の多いこと。

私はもう少し常識的な人々がいると思われるブログサービスIDを持っているけれど、そっちに書き込むとほとんどリアクションがなく、アクセス数も少ないのであまり更新していない。

たとえ叩かれてもリアクションがある方が良いと思う人々が増田を支えていると思う。お互い時間無駄使いなのになぜか止められない。

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