「アクセス数」を含む日記 RSS

はてなキーワード: アクセス数とは

2019-01-20

anond:20190117224655

似たような記事を書いてた立場から一言

この手の「なぜ○○は失敗したのか」系って、大した中身がなくてもコンスタントアクセス数を稼げるお手軽コンテンツなので、編集サイドからは何でもいいから書けという「圧」が常に存在してるんだよ

読者は常に変化を求めている、強者が落ちぶれるか、弱者のし上がるか、そういった変化のストーリーが読者は求めている

強者さらに正しく努力して盤石の体制を築きましたとか、弱者無能でサボったために滅びました、なんて話を読みたがる奴なんていやしない

十年くらい前だったか、俺も「PS3不振ソニーゲーム業界から撤退する」「これから10年は任天堂Wiiの天下になる」みたいな記事を書け書けと散々言われたよ

さすがにWii10もつなんて無理ありすぎつって断ったけども

元増田の、携帯機分野をソニーが諦めてないという説を別に否定はしないけど、むしろ諦めてないからこそスマホゲーム無法地帯ぶりが改善されるのを今はじっと待ってるんじゃないか

2019-01-14

俺も誰かが撥ねられたり流されるところを撮影してアップしたい

アクセス数何万件を経験してみたい

2019-01-13

アクセス数100

出だしは順調だ

明日もがんばって小説かくぞ

2019-01-12

社畜サロン参加者勘違いさせて破滅に導きたい

作為的に彼らがやってるYouTubeブログへのアクセス数を水増しさせて「自分には才能がある!」って勘違いさせて、その後の人生がどんどん加速する様子を遠巻きに眺めて楽しみたい。

馬券が一山当たったらあぶく銭でクラウドワークスあたりにそうゆう募集かけるんだけどなー、という想像をしながら晩酌しています

2019-01-04

anond:20190104173806

主体性のある広告

それこそ

そごうじゃないけど

とりあえず出しましたでは

アクセス数しか比例しないだろ

2019-01-03

anond:20190103162737

まさに匿名ダイアリーこそ承認欲求の塊みたいな人のたまり場だと思うんだけど。ブコメ言及がついてもボロクソ言われる確率が高いのになぜか書き込みを続ける人の多いこと。

私はもう少し常識的な人々がいると思われるブログサービスIDを持っているけれど、そっちに書き込むとほとんどリアクションがなく、アクセス数も少ないのであまり更新していない。

たとえ叩かれてもリアクションがある方が良いと思う人々が増田を支えていると思う。お互い時間無駄使いなのになぜか止められない。

有名な人は知識完全でなければならないのか

定年間近の研究者であってもすべて知っているわけではないのだから

ネットは多数の人の知識集合と言われていたと思うのだが、キャラ消費しないとアクセス数が伸びないということなのだろうか。

一人だけでも色んな方面意見を集約し、意見マッピングし、整理だけするというポジションを取る人が出てもおかしくはないと思うのだが。

2018-12-28

投資系の某Youtuber10月ごろからの株や仮想通貨暴落で「死ぬ」「いやマジで死ぬから」「日経平均2万切ったら全部飛ぶ」「含み損3000万円」「損切1000万円」みたいな死ぬ死ぬ詐欺でアクセス数を稼ぐ。

でもそろそろマジに死ぬだろと思ってたら、昨日はNYダウが史上最高の値上がり。

くそ!助かってやんの。つまんねえ!」とか思ってたら今日の動画は「空売り入れてたらNYダウ爆上げで大損」とか言ってやんの。

いつまで死ぬ死ぬ詐欺をやってんだよ。頭くるわ。

2018-12-18

Qiitaアカウント削除のやつ

日見かけたアカウント削除が無意味ってやつ

読みづらかったから流し読みだけど、基本あってると思う


意識高い人たちがブコメで叩いてたけど、理想に生きすぎ


私自身は要らないデータ物理削除したい派なんだけど、仕事案件をやってみると物理削除なんてめったにない

念の為残しておきたいという要望がほぼデフォから消す=論理削除だ


ユーザは完全に消したいんだろうから消したほうがいいのでは、と思うこともあるが仕様を決めるのは実装するエンジニアではない

IT系に明るくないクライアント上司たち


一応伝えては見ても検討した結果、残してください

と言われるだけだ


それにコストの面もある

記事でも触れていたと思うが完全に削除となると関連付けられてる部分の扱いが難しい

仕様としてどうするかを検討しないといけないし、実装も楽ではないことが多い

楽というのがエンジニアの都合と考える人がいるが、難しい・面倒というのは時間がかかること、つまりお金がかかるわけだ

発注してくるクライアントはできる限り費用を抑えたいんだから、画面から消えてればそれでいい

どちらかといえばトラブル時のためにデータは残したいという方針なのに、お金をかけてまで完全に削除してと言ってくるところなんてめったにない


クライアントによっては定期的に、要らないデータを完全削除するメンテを依頼してきて行うこともあるらしいが、ストレージの余裕がなくなりでもしない限り、システム稼働からデータが残ってるなんてのも普通にある

中には、サーバ内のあちこちときどき行ってるバックアップファイルがあり、名前場所統一性がなくどれがいつどういう目的で取られたのかもわからない

ちゃんと引き継ぎが行われず担当が変わっていくシステムでは特に多いと思う


本当に消したいなら、ダミーデータに置き換えて保存するのがたぶん一番良い

昔のバックアップファイルが残ってたり、中には変更時の前後データログとして全部残すシステムもありはする

ただ、一般に公開するようなものだとアクセス数が多く全部のデータを保存しきれないので古いバックアップファイルログデータは残さないことが多いと思う


まあ外見はよくても中が酷いというのがIT系の実情だと思う

知ってしまうとあまり使いたくないと思う知らなければ良いことでもあると思う

本当に信頼できるところしか使わないか、そういうもんだと割り切ってしまうか













2018-12-14

2018年末になるので「なろう系」の今後のアニメ化話を少し……


一年上前に書いたのをたまたま読み返したら「そう言えばこれを書いた頃は『転スラ』はアニメ化決定していなかったのに、今はもうアニメ放送されているな」と思い返したので、つらつらまた書いてみることにしました。

前に書いた時には期待を込めた予想・想像でしたが、本当に『転スラ』がアニメ化された上に、更にもう放送されているという現実の展開の早さに吃驚です。

わず一年程度の間でこの現状です。

しか適当に描いた予想・想像でしたが、実際に2クール制作され、今のストーリー展開のペース、そしてOPから読み取れる予想では前に書いた通り書籍である6巻か7巻あたりのところで終わる展開になりそうです。

予言ではないですが、適当なことを予想して書いておくと(本当に正解した場合の時だけは)自慢できるから、書いておくもんですね。

まあ本編を読了済みで、ある程度は知見のある人なら予想できるであろう範囲のことでしょうけど。

とりあえず『転スラ』のことはこれぐらいにして、前に書いた時以降に「なろう系」と呼ばれそうなウェブ小説からアニメ化されることが発表された作品に注目して、今の現状を整理してみましょう。

もう数日で年末年始、つまりコミケになるのでこの時期には色々なアニメ化の情報が公開されると思われ、その中には「なろう系」のアニメ化もあるかもしれません。

そのコミケ前になってしまますが、年末年始バタバタしてしまう人も多いので、その少し前に情報を整理してみましょう。

まずは前に書いた時にはもうアニメ化の発表がされているものをチェックしてみましょう。


これらは最近色々な情報が解禁されましたが、『盾の勇者の成り上がり』がまさか2クール制作されるとは思いませんでした。

これは『転スラ』の予想はほぼ正解したのに対して、こちらの予想は反対にハズレました。

書籍版が結構長々と刊行されていてまだまだ終わる気配がない作品なので、博打……なのかはお金を出すスポンサー制作側の判断なのでなんとも言えませんが、前にも書いたとおり私の考えでは2クール制作するとは思わなかったです。

ただ書籍版が20巻を超える大長編なので、アニメ化を機に動けば大きいリターンはあるかと思います

「なろう系」と呼ばれる作品の多くは大長編なので、今後のアニメ化の試金石になるのかもしれません。

同じ会社から出版され、そして同じ雑誌コミカライズを展開している『無職転生』のアニメ化に繋がる流れの一環なのかもしれませんしね。

もう一つのアニメ化の『賢者の孫』。

こちらはネット民的な視点からウォッチ対象になりやすネタ枠的な存在ですが、「ED主題歌アーティストの “女性バーチャルタレント限定オーディション」というのを開催し、斜め上なのか斜め下なのか分からないですが、予想するだけ無駄方面ネタを散らしつつ、2019年4月放送が決定していることを知ることになりました。

前に書いた予想では強引に1クール……とか書いていましたが、『盾の勇者の成り上がり』が2クール制作されるならこちらもワンチャン……とかそんな想像も頭の片隅に。

さてどうなるでしょうか?


そして今回の本題ですが、前に書いた時以降にアニメ化が発表された順番にリストアップしてみます



最近は本当に多いので、ここに挙げた以外での「抜け」があるかもしれません。

あったらごめんなさい。

まずは上には挙げませんでしたが、アニメ化が告知され、そのわずか数日後には制作中止となった『二度目の人生を異世界で』を取り上げないと、今年は語れないのかもしれません。

中止になった経緯は余りにもイレギュラーパターンなので言及するにも難しいですが、(なろう系には出版からデビューした現役の作家さんもいますが)素人が下手に残すログって怖いですね。

チャイナリスク」という本来言葉意味とは違うのか違わないのか微妙なところですが、今の時代アニメ海外配信も当たり前の時代なので、色々と各方面に向けてのチェックというかフォローが難しくなってきています

そしてそれとは別パターンですが、『ありふれた職業世界最強』はアニメ化と放映時期を発表してわずか一か月程度で、TVアニメ放送延期を告知するというよく分からない流れでした。

以降は動きをほとんど確認できないので、アニメ化がキチンと動いているのかは自分業界人でもなんでもないのでその辺りはよく分かりません。

『私、能力平均値でって言ったよね!』はアニメ化の発表がありましたが、今のところ特に追加情報ほとんどないのでよく分かりません。

出オチな系なコメディ色が強い作品なのでアニメ化した場合は、最終回をどうするんだろう?ってシリーズ構成の人の苦労を想像して出来上がりを楽しみにしたいと思います

異世界チート魔術師』。こちらもアニメ化の発表以降は追加情報ほとんどなし。

少年エースコミカライズが連載されているので、ヒーロー文庫よりももしかしたら、KADOKAWA方面から情報公開があるのかもしれません。

最近よく分類されやすい、チート&イキリなキャラカテゴライズされる系統作品なので、主人公に変な呼び名が付く可能性が高いかもしれません。

蜘蛛ですが、なにか?』は既にショートPV存在していて、それを観る限りはもしかしたら(大迷宮内での描写は)全編フル3Dアニメ作品可能性も。

PV以外はこちらも追加情報ほとんどないので、展開待ちでしょうか。

書籍版はKADOKAWAからコミカライズヤングエースUPと、KADOKAWAが表立って展開している作品です。

なろうの本編は今の展開に区切りがつけば完結の可能性が高いと思われますが、なろうと書籍版に展開の違いがみられ、それを並行で進めようとしているからか、最近ではなろうも書籍版も進みがスローになっているのが難点でしょうか。

作品の人気的には大迷宮での成長・進化テンポの良さが売りの一つだったと思われ、それが失われる後半のストーリーアニメ化には不向きな印象があるので、個人的には1クール強敵連戦危機・成長・進化連続で怒涛のハイペースがどう描かれるかが注目と思っています

魔王様、リトライ!』は「モンスター文庫」という双葉社から出版で、「モンスター文庫からは初のアニメ化になります

「なろう系」としては余り際立った特長を感じるタイプ作品ではないですし、固定ファンが多いというわけでもない作品なので、アニメオリジナルラスボスが終盤に登場する展開もありそうな気がする作品です。

乙女ゲーム破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…』は「なろう系」としては、女性向け作品アニメ化としてはお初のモノになるのかもしれません。

基本的女性読者向けの作品ですが、内容的には恋愛コメディになるので、メインキャラの男女比率も同数程度ですし、アニメの仕上がり次第では男性にも幅広く楽しめる作品として受け入れられる可能性は高いです(最近女性向けのアニメ作品が、男性にも受け入れられる程の人気を得るような作品が出ていないので、久しぶりにそういう作品を見てみたいという期待を込めて)。

原作イラスト担当されている方がそのままコミカライズ作画をやっていて、コミカライズも評判が良いので、個人的には何気に期待している作品だったりします。

『この勇者が俺TUEEEくせに慎重すぎる』は「小説家になろう」ではなく、KADOKAWAの「カクヨムからまれ作品になります

まあ色々と面倒なので「なろう系」と大別しても余り問題はないと思いますが、そういうことにうるさい人も多いので注意しましょう。

この作品成功するかどうかは分かりませんが、KADOKAWAとしては「小説家になろう」(株式会社ヒナプロジェクト)にアクセス数と、最終的な公開管理権的なものを握られるのは悔しいことと思われるので、「カクヨム」でのヒット……はともかく、アニメ作品があるんだよという実績は欲しいでしょう。

『痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います。』は転生・転移系ではなく、VRによるMMORPGもの

転生・転移系とは違う「なろう系」の定番パターン舞台設定で、簡単に言えばSAOからデスゲーム要素を抜いたもの説明するのが正解でしょう。

あれ?そう言えば今回リストアップしたアニメ作品は、この『痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います。』を除けば、全て異世界転生・転移系になりますね。

そして巻数・売上的にも妥当とは思いますが、別要素の問題があったので、『八男って、それはないでしょう!』がアニメ化の発表にはまさかと吃驚しました。

作品のものは内容的に特に問題はないと思うのですが、同じ作者の別作品が「チャイナリスク」がありそうな状態だったのでアニメ化はないなと自分は考えていたのですが、いつの間にかその作品はなろう上から削除されたので、リスク管理した上でアニメ化の動きを進めていたようです。

個人的に注目は、『乙女ゲーム破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…』と『蜘蛛ですが、なにか?』ですね。

乙女ゲーム破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…』は「悪役令嬢モノ」とも分類される系統作品で、これがヒットすると他の女性向けの作品アニメ化への追い風となるかもしれません。

蜘蛛ですが、なにか?』はショートPVの出来が良かったので、これならアニメ映えしそうだなあと思いました(大迷宮編は好きなんですよ……)。




という感じでアニメ化が発表されている作品を軽く紹介してみました。

整理して見直してみると、多いですね弾数が。

実際どれがヒットするのかはアニメ本編の出来次第なところもあるので予想は難しいですね。

そうなると今後アニメ化しそうな作品を予想してお茶を濁すのが一番でしょう。

自分としては、コミカライズが(一応は)少年向けの限界突破な『異世界迷宮ハーレムを』を挙げてみたいと思います

なろうの方の原作更新がほぼ止まっていますストーリーストックはありますし、エロ系は一定需要があるので(笑)、これはアニメ化するんじゃないかなあと予想しておきます

あと2019年は「カクヨムからアニメ化をKADOKAWA積極的に展開しようとするのではないかと思わるので、『豚公爵に転生したから、今度は君に好きと言いたい』あたりも候補に挙がっているんじゃないかと予想しておいてみます



そして今年『転スラ』がアニメ化されたことで、残る超大物は『無職転生 - 異世界行ったら本気だす -』と、「このライトノベルがすごい!」では単行本ノベルズ部門で2年連続1位と圧倒的な強さを誇る『本好きの下剋上 ~司書になるためには手段を選んでいられません~』ぐらいになるでしょうか。

本編そのものはどちらも完結していますが、そのどちらも超大長編なので1クールでのアニメ化はまずないかと思われます

4クール用意しても多分完結しない可能性が高いですが、かつてはNHKでは『彩雲国物語』や『ログ・ホライズン』など分割になりますが4クール以上放映したこともあるので、『本好きの下剋上』はNHK枠でのアニメ化ならありえそう……と予想してみます

そうなると『無職転生』に関しては、先行している『転スラ』のメディアミックス展開の成功具合次第でしょうか。

あとはPV数と売上的には、『とんでもスキル異世界放浪メシ』と『転生したら剣でした』あたりが候補に挙げられるかと思います

「なろう系」の書籍化の際には「絵師ガチャ」で当たりを引けないとヒットしないみたいな話がネットに転がっていますが、更にアニメ化まで繋げるには「漫画家ガチャ」で当たりを引くと倍率ドン!のような気がしますので、『とんでもスキル異世界放浪メシ』と『転生したら剣でした』の2作品に関してはコミカライズの出来が良いので、そういう意味アニメ化に近いような気がしま(笑)


さて他に識者の意見を参考にしたいと思うので、ブックマークした上でアニメ化される作品を予想してみてコメントしてくれたらありがたいですね。

「あ、この作品もあったな」みたいなこともあるかと思いますので。

2018-11-20

アイデア募集型掲示板サイト

2ch(5ch)は、カテゴリーが細分化されてるけど、分類法はタグ分類にして、ユーザー自由に設定できた方がいいね

2chなみにアクセス数があるとして、サーバーとかバックエンドはどうしたらいいだろう。

両者の良いところ取りで、VPSクラウドハイブリッド構成にすればいいかな?

2018-10-25

やっと復旧したのか

この間も落ちてたけど、アクセス数やばいんだろうなぁ。

日本製IP実写化案件

一覧ではなく俺が知ってる範囲


■既に上映日が決まってるもの

アリータ:バトル エンジェル原作:銃夢) 19年2月

 眼がでかすぎる。2億ドル(200億円)くらい制作費かかってるらしい。

 制作費、プロデューサー監督キャストを見るにわりと本気

名探偵ピカチュウ 19年5月

 レジェダリー×ユニバーサル×東宝案件 渡辺謙がでるぞ!

ゴジラ キングオブモンスターズ 19年5月

 レジェダリー×東宝案件 これも渡辺謙がでるぞ!

 ストレンジャーシングスの子役が出るぞ。

シティハンター

 フランス映画化フランスオタクの間でも物議をかもしている模様。

 2019年2月6日予定

 ちなみになぜか中国でも再映画化。今年やるらしいけど情報がない。

ソニックザヘッジホッグ

 ジェームズ・マースデンが主役。

 「ワイルド・スピードシリーズニール・H・モリッツプロデューサーを務め、「デッドプール」のティム・ミラー監督製作総指揮

 2019年11月予定


企画段階

アキラ

 なんか決まらない。

TIGER & BUNNY

 最初クールジャパン機構出資した怪しい会社が関わっていたが全然仕事してないことがわかって出資してもらえる企業を変えるもその企業破産して宙ぶらりん状態だぞ

 なんか悲惨だぞ

NARUTO

 岸影様が納得するまで脚本OKを出さないらしい

聖闘士星矢

 中国会社と組んでハリウット映画化するぞ! 監督ポーランド人! なかなか込み入ってるな。

君の名は

 J・J・エイブラムスプロデュースパラマウント

モンスターハンター

 バイオハザードコンビ映画化異世界転移モノになるらしい。

ガンダム

 こいつもレジェダリー。UCではないらしい。アメリカンマッチョ主人公は避けるとかなんとか。

メタルギアソリッド

 脚本は完成してチェック中。サイボーグニンジャはでるっぽい。メタネタ封印

 監督キングコング: 髑髏島の巨神のジョーダン・ヴォート=ロバーツ小島秀夫とは友達だぞ!

子連れ狼

 パラマウント・ピクチャーズが実写化

 脚本セブンの人がやるらしいよ。でも時代劇アメリカが作るのは流石に無理くさくね?w

カウボーイビバップドラマ

 映画化はぽしょってるっぽいけどドラマ化は一応進んでるらしい。

僕のヒーローアカデミア

 レジェダリー×東宝案件

ワンピース

 映画よりはドラマやで!ということらしい。あと金結構かけたいらしい。

ソードアート・オンライン

 アバター製作総指揮、オルタードカーボン脚本のレータカログリディアスさんがパイロット版作成

 こいつも過度なホワイトウォッシュは避けるらしい。

 でもインタビューで「SAOは元々多様性がある作品です。エギルクラインのような人もいます

 見たいなこといってらたしく若干わしは怪しんでいる(エギルはともかくクライン日本人からです。) 

電車男

 Train manドラマ化!ミュージカルらしいぞ。

ヒカルの碁

 これも中国ネットドラマ化。iQiyi(爱奇艺)でやるらしい。

 iQiyiはめちゃくちゃアクセス数多いよ(bilibiliみたいなオタク向けサイトではない)

 ワンピースは70億回以上再生されてます(全話合計だけどね)

ダンスダンスレボリューショントラバから追記

ロックマン


■おまけ

カイジ中国題:動物世界

 実はこないだ中国映画が上映された。

 ただし、わりと改変されててパッと見はわからない

 (でも主人公カイジ利根川が出てきて船でギャンブルするのはそのまま。ちなみに利根川マイケル・ダグラス

 そこそこのHITだったかな?

 NETFLIXで見れるよ


最近日本製IP実写化案件がすごいんだけど個人的注視してるのが

レジェダリーと東宝

東宝最近本格的に海外進出する気らしい。

ピカチュウゴジラ君の名は。は権利貸し出しじゃなくて出資・共同制作までしてる。

ひょっとしたらヒロアカもそうなのかも。

レジェダリーはよくわからない。

親会社中国企業なのでひょっとしてアジア圏(主に中国)のヒットを狙ってる?

あと電車男の件で調べたらアミューズアメリカ日本IPプレゼンするイベントやってるらしい(J-CREATION: A FIRST LOOK SHOWCASE)

結構好評らしいので今後もうちょっと色々出てくるかも。


しかし、まじでどんどん実写化案件出てくるな・・・

2018-10-23

anond:20181023100836

アクセス数少な!…よし、F5連発でで増やしてやろう) 「F5、F5、F5、…(計48回)…よし100行った」

2018-10-21

四大Web小説投稿サイト(+二次創作SSサイト)まとめ

小説家になろう

https://syosetu.com

SimilarWeb 合計訪問数 164.09M

押しも押されもせぬ最大手。脅威の月間15億PV

とにかく読者が多いので「とりあえず誰かに読んでもらいたい」「反応が欲しい」という人に最適。

二次創作SSコミュニティが源流ということもあり、特定ジャンルに人気が集中する傾向にあるが、

ランキングにこだわりさえしなければ、全体の作品数が多いぶん裾野は圧倒的に広い。

そのぶん競争が激しいことも確かだが。

設立経緯を考えれば仕方ないが、サイトの作りが古く、機能的には遅れを取っている感がある。アプリもない。

カクヨム

https://kakuyomu.jp

SimilarWeb 合計訪問数 6.96M

大手出版社KADOKAWA運営する投稿サイト

新しいだけあって「なろう」にはない機能が多いのが特徴。

ただし読者は少ない。

お膝元ということでKADOKAWAレーベルの目に止まりやすく、

差別化を図るためか「なろう系」とは異なる傾向の作品書籍化されることも多い。

サイト制作担当したはてなを通じてはてなコミュニティとも繋がりがあり、「なろう」とはまた違った雰囲気ができている。

特定作品に限ってだが二次創作公式許可されているのも特徴。

アルファポリス

https://www.alphapolis.co.jp

SimilarWeb 合計訪問数 13.85M

Web小説書籍化に関しては老舗の出版社アルファポリス直営サイト

「なろう」よりも遥かに競争相手が少なく、書籍化までのルートも整備されている。

書籍化するだけなら最もハードルが低いとも言われる。

ただし出版社としてのアルファポリスの評判はいまいち良くない。

もともと「なろう」との距離が近かったため、人気作品の傾向としては「なろう」的だが、やや女性けが強い。

アクセス数に応じてAmazonギフト券などに交換できるポイント付与されるインセンティブシステムがある。

ブリス

https://estar.jp

SimilarWeb 合計訪問10.05M

ケータイ小説の流れを汲むDeNA傘下の投稿サイト

そのため純愛物・ミステリホラーなどに強く、「なろう系」とはかなり異なる文化圏を作り上げている。

出版社ではないが編集部を抱え(編集者というよりプロデューサーエージェントに近いようだ)、

人気のある作家へのアドバイスや、他の出版社へのアプローチなどもしているらしい。

ケータイ小説前提のためかサイトは見づらい。

また、サイト上で作品の有料販売ができる。

ハーメルン

SimilarWeb 合計訪問数 49.64M

「なろう」で二次創作SS禁止されたときに、その受け皿として作られたサイト

二次創作SSでは国内最大規模のサイトであり、アクセス数でも何気に「なろう」に次ぐ規模を誇る。

Pixiv

SimilarWeb 合計訪問数 206.02M

言わずと知れた国内大手イラストSNS

小説投稿サイトとしての存在感は薄いが、特に女性向けの二次創作SSが多い。

2018-10-19

はてブアクセス数下がったな

ミラーウェブで見たら、はてブアクセス数が半分以上は下がってるな。

人気ブログランキングと同じくらいになってるな。

人気ブログランキングは、前から一定アクセス数だが、

はてブはかなり下がってる。

ここの匿名ダイアリーも、8Mくらいあったのが、5Mくらいに下がってるな。

2018-10-11

internet archive books で英訳された漫画が読めるんですが

internetarchivebooksで、日本画での波の描写をまとめた本がダウンロードできるとハテブで上がってきてて、自分が好きなアルフォンス・ミュシャがないか探そうと、muchaで検索をかけたんです。

結果を見ていると、ミュシャ動画サムネが1件。

後はよくわからんと思っていたところ、muchakuchadaisukiというタイトルで、英訳された漫画がまるっと一冊。2巻以降もある様で。

サムネの左上にカーソルを持っていくと、マンガライブラリというグループが出てきます。そこを選ぶとずらっと出てくる漫画といくつかのラノベエロなのかぼかしが入っている物もあります

投稿2013年かららしく、アイテム数はもうすぐ2万件。閲覧数は昨年末から急激に数を増やし、累計300万を超えています

カリフォルニアフィリピンインドネシアコスタリカアクセス数の多いリージョンが表示されているのは面白いです。

また、今回の投稿者のリストを見ると、大量の資料の中にいくつものゲームソフトメディア雑誌などもありまして、

これをもとに広告付きのサイトも作れることを考えると、早いとこどうにかしてほしいものです。

もっともこれでも氷山の一角で、ほかに大量にあるように思いますし、そもそもアーカイブとして集めることが目的なら、公開の前にしっかり著作権確認しているのでしょうか。

アーケードゲーム等の公開も以前からされていて、問題があるのではないか懸念を持たれているようですし。

ひとまず今回の漫画出版社メールを入れました。許可を出されているなら、空回りで済むんですが。

2018-10-10

anond:20181010053943

アクセス数が信頼できるかどうかという議論から逃げるなよ

実はアクセス数が「本当に参照された回数の代理変数になる」なんてウソだって分かってるんでしょ?

それを認めたくないから、理系の参照数なんてウソだ!って攻撃してるだけなんでしょ?

anond:20181009235654

1000万viewとか目指してるわけじゃないし、そういう問題じゃないだろ

アクセス数は参照数よりも遥かに水増しが容易であるにもかかわらず

論文の参照数が水増しできると主張する一方で、「アクセス数=母数が多いか信頼性がある」とか言っているのがおかしいというだけ

2018-10-09

anond:20181009233327

田代砲有効性とは関係なく「田代砲」って単語発狂している人がいるって話でしょ

UUの話は下の方にあるDDoSという手もあるし、アクセス数が被参照数より信頼性が高いという話への反論としては十分かと

anond:20181009222454

この田代砲に対する反応でお察しですね・・・

ネット論文アクセス数は信用できる!

でも2ch(5ch)は嫌い!

2ch(5ch)に関わるネット民の言うことなんて聞くに値しない!

anond:20181009222637

増田で何言ってんの?

5chに通えばアクセス数を母数と言っちゃう機械音痴が治るかもしれないぞ

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