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はてなキーワード: ウェブとは

2017-06-28

金利

ウェブ銀行から優遇金利のお知らせが来た。定期預金で0.18だって・・・

でも基本的基準までの普通預金がないと、定期の優遇がない。

そんなお金ないよ、今のでギリギリだよ・・・と思ったけど、地元銀行

定期を解約して移したら・・・だって銀行は0.01だから・・・

めんどくさいけどね・・・

そして当たらないだろうけどクジを買ってたことを思い出した。

もし1億当たってたら、ここの定期にいくら置いて、あーしてこーして・・・

と考える遊びに興じる。

2017-06-27

workitのウェブバナーの女かわいい

最近Workitの広告がでるようになった

ウェブバナーの 女 かわいい

俺の嫁さんにも似てる?そんなことないな

2017-06-26

28歳のおばさんがロリコンおっさんにウけた話

誰かに話したかったけど、誰かに言えるような話じゃなかったのでここに書く。

はい気持ち悪い話スタートするよーーー!

先日、カムガールというものをやってみた。

日本ではチャットレディーなんて呼ばれているもの

ウェブカメラマイクチャットを駆使して、男性お話したりするようなサービスだ。

その日、仕事疲弊しきってむしゃくしゃしてた私は、ちょっとした可愛いランジェリーを身に着けて

登録したばかりのそのサイトに繋げることにした。

実を言うと、数年前にもとあるアダルトサイトに下着姿を投稿したことがる。

そのときに意外にも反響があり、それを思い出して「もしかしてお金稼げるのかな」と思ったのが今回の発端だ。

リアルでは、太ってこそいないものの、まったく魅力の無い身体しかなく、顔もひどいし引きこもりだし…

ある程度の歳になってからは、ネット上での知り合いぐらいしか男性というものに触れ合う機会がなかった。

私の「自分の体を見せる」ことに対するモラルは欠如していると思う。

からってリアルでいきなり見せろとか言われたらそれは嫌だけど。

あくまネット上の話。

そういうわけで、でもばれるのは怖いので(友人とも付き合いのないのに誰にバレるのかは知らないが)

色々工夫して、顔を出さずにする方法を編み出した。

年齢や出身地などもすべて捏造した。

放送するボタン」をドキドキしながら押す。

サイトトップページには美人だったり、可愛い顔したお嬢さんだったり、なんだかすごいエッチなお姉さんだったりがところ狭しと並んでいる。

顔出ししてないのに人来るわけ無いだろw

そう思っていたところに一人二人…あっという間に10人ほど入ってきた。

なんだか1体1のチャットをしてくれとうるさい。

そして、メインのチャットには何故か私のチャットが返信されない。

これはビデオなのかと疑う人が出てくる始末。

やばい…どうしよう」何故か私主催の部屋なのに観客を喜ばせようと焦っていた。

おっぱい見せてという声に、思わずキャミソールを脱いでしまった。

おっぱいなんてものはない。コンプレックスの塊、「まな板」だ。

見ろ、そして絶望しろ。この部屋の女にトップペ^字に入るような巨乳の姉ちゃんはいないんだぞ。

そんな私の思惑とは裏腹に、観客たちは喜んでいる様子。

天使だ」

いいね

「発展途上か…これから成長していくんだな」

いや、しねーよ。

捏造と言っても合法な年齢にはしておいたけど、成長はしないと思うよ。

でも、ちょっとしかった。

ありがとうお兄さんたち。

そんなこんなで暫く続けていると気づけば部屋の人数は40人ほどになっていた。

授業が開けるね!

プライベートメッセージや、俺の部屋も見てなんてチャットもたくさん来ていて、

なんとなく無視できず見に行くと、どこもきのこの山だった。

はたけのこの里派です。

面白いことに複数男性が、お父さんは好き?とか、娘よといったワードが多くなっていた。

うーん、このロリコンどもめ。

残念ながら眼の前にいるのは28歳のおばさんだぞ。

認めてはいるけど、おばさんって言われると腹が立つ難しい年頃だぞ。

結局、その時1時間ほど放送して、千円ほどの稼ぎになった。

まさかこんない人が来て、払ってくれるとは思わなかったので驚いた。

自分の体も、自分自身コンプレックスの塊だけど、たまには好きな人もいるんだね。

ちなみにそこのお金はうちのカード会社が違うので受け取れませんw

まぁ、面白い経験した。

スッキリした。

2017-06-20

早期セミリタイアのすすめ

5年前、40歳で早期セミリタイアに入った。

事情があってその時点で持っていたのは現金1600万円のみ。

年金国民年金を全納すれば月10万円は65歳から受け取れる見通し。

独身、子なし。

まず中古公団団地の一室を購入した。築45年だったが、メインテナンスはしっかりしてあって、まあ、二十年、三十年は問題なく住めそうだった。

ちなみに立地は首都圏政令指定都市である

エレベーターのない5階というのは難点だが、運動をしていると思えばいいだろう。ネットスーパーもあるし。

大型団地なので、役所図書館病院公園スーパーが整備されていて、環境はいい。

経費込みで200万円だった。管理費が月々2万3千円。

それまで住んでいたマンション家賃が8万円だったので3年住めば十分に元は取れる金額だ。

首都圏にはこういう物件が多数ある。セミリタイアにおいて家賃はネックになるので、こういう物件を探して生活費圧縮させたほうがいい。

1日10時間勤務夜勤の警備の仕事を週3日やっている。それで手取り13万円だ。

週休4日である

社会保険関係天引きされるので、別途支払わなくていい。

私は年金積立型の医療生命保険に入っているので、それの支払いが月3万2千円と大きい。その代り入院費はほぼほぼカバーしてくれて、65歳から85歳まで月々7万5千円振り込まれる。これを維持すれば老後の生活費は賄える計算だ。

管理費が2万5千円、食費が3万円、水道光熱費が1万円、通信費が5千円、雑費(小遣い込み)で3万円だ。それでも月1万円は残る。

余暇を利用して、ウェブライターをやっているが、無理なくやってこちらの収入が月2万5千円ほど。フルタイムできっちりやればひょっとしたら警備の仕事分くらいは稼げるかもしれないが、社会保障費の負担があるのでバイト勤務を続けている。

生活雑貨衣料費等々を含めてだが小遣いが月5万5千円はあることになる。何の不自由もない。

貯金は再投資型のインデックス投資信託にしていて、今のところ年利は税金経費を差し引いて4.8%は維持している。

少なく見積もって2%と見ても、60歳で2000万円、65歳で2500万円にはなっているはずだ。

2%というのはかなり控えめな予想だ。

数字で示した通り、私の条件は一般比較して必ずしも良いほうではない。それでも独身ならば、週休4日で無理なく暮らせているのだ。

若い人で結婚する気もなく子もいないならばもっと計画的に早期セミリタイアを狙ってはどうだろうか。

その間の年収が平均で400万円越えているなら、最初からきっちり計画して節約して投資していれば、35歳からセミリタイア可能年金が仮に月々5万円くらいになっても生活していくことは可能だと思う。

[追記]

投資信託は寝かせておくだけなので、日常的には何もする必要はない。

株式であれば安定して3%以上の配当を出している企業はいくらでもある。配当益めあてならばそちらに投資するというのも手だが、資産形成であれば投資信託の方がいい。

5階建てエレベータなし物件は何もずっとそこに住まなくてもいいのだ。3年住めば元を取れるので、もうすでに元は取った状況だ。

週三回、十時間勤務は基本的には私の都合である基本的には30時間以上の勤務実績が無ければほぼ社会保障負担をしてくれる会社はないからだ。

普通会社勤めが出来る人なら無理にこういう生活を送る必要はないと思う。

私は所詮アルバイトなので、煩わしい人間関係もないし、自由時間が大幅に増えているのは事実なので、せっかく独身なら「無理に稼ぐ必要はないよ」という意味でこの記事を書いた。

国民年金は満額支払っても月8万円くらいだが、厚生年金があるのでね。

一応最悪年金は月五万円でも、65歳から100歳まで月20万円の収入が働かなくても得られるように組んである

[追記]

住むならば首都圏がやはり有利。仕事も多いし、時給も高い。

ネットオークションというか、東京商品地方に発送する小遣い稼ぎをやってみたが、それでも15万くらいは稼げそう。面倒くさいのでやめたが。

それよりも割がいいのはマンガ週刊誌などを海外オタク向けに発送する仕事。私は英語ができるので、こちらも結構稼げた。

やはり面倒くさいのでやめたが。

何も考えなくていいと言う点では夜勤警備員バイトに勝る仕事はない。

[追記]

結婚は諦めたのではなくてもうしたくないのでござる。バツイチなのでござる。一人の孤独デメリットよりも一人の自由メリットの方が大きいのでござる。

生きがいやら人生の目的やらを重視している人が多くて驚いている。

そんなもの持ったこと今まで一度もない。やりたいことをやるよりもやりたくないことをやらない人生の方がずっと素晴らしい。

[追記]

国民年金を前倒して納付する制度はあるのかも知れないけど、ここでいう全納はそういう意味じゃなくて、40年満期で支払ったならば、という意味です。大学生の二年間、支払い猶予になっている人は多いけど、その場合は60歳までで38年納付計算か、65歳までは追加納付できるので、その期間中に納付するということです。

あと、老後の定期収入は一万でも二万でもやっぱりあったほうがいいよ。年金自体破綻しないよ。破綻しそうなのは生活保護制度の方だよ。

[最後の追記]

うん、まあ、これがセミリタイアじゃないっていうなら別にそれでも構わないんですが。

言いたかったことは、老後の備えと入院の備えさえある程度できているなら、独身ならフリーターでも十分生きていけますよということだ。

何も無理して稼いで子持ち世帯のために税金を納めてあげる必要もあるまい?みたいな。

日本場合正社員仕事フリーター仕事の、賃金就職のしやすさ、責任等々の格差が大きすぎて、ちょうどほどよい仕事ってのがあんまりないんだよね。

アルバイトならいつでもケツをまくれるわけだし、実際にそうするかどうかはともかくそうできるという自由は何にも代えがたい。

余暇ではイラストを描いてピクシヴにアップしています。そちらでも収入を得ようと思えば可能かもね。

夢、とは違うけど、ふわふわした憧れ職業みたいなのってあるじゃないですか。ミュージシャンとか。そういう夢を追いかけるのは若いうちだけみたいな風潮があるけど逆だと思うんだよね。

ある程度の資産を築けば、好きなことで生活ができるくらい稼ぐってのは難しいけど、小遣い稼ぎ程度稼ぐっていうのは十分可能で、そういう生き方も出来るんだよ。

孤独死とか(笑)、じゃあ定年まで勤めれば孤独死しないのかってことだわね。

人生を65歳以降のために生きるのって、そっちの方が不幸じゃない?

ニュースを知っていたところで、意味がないのかもしれない

ニュースを知っていたところで、若者にとっては意味がないのかもしれない。

自分新聞を読むのがマイブームになっている。

父が新聞を読まないと世の中の動きは分からないと言ったので、真に受けて読んでいる。

東京朝日日経をよく読むが、ウェブよりも情報が整理されていて良い。

とりわけ、京都住みであるのに電子版で購読している東京新聞は素晴らしいと思っている。

一般的に、若者新聞離れはよく言われる。

おそらくだが、若者経済政治文化ニュースを知ることにメリットを感じないのではないか

若者芸能ニュースや好きなアーティストの新作さえ知ることが出来たら満足なのだろう。

自分の通う頭の良くない大学を歩いていて感じることだ。

おそらく、加計学園問題東芝が抱える問題も知らない人間が多い。

彼らにとってそんな問題はどうでもいいのだ。

バイトという小銭集めと恋愛という交尾しか考えていない。

小銭集めと交尾にも政治経済が絡む気がするが、目先のことしか考えていないのだろう。

いや、自分もそうなのだ

交尾が出来たら、新聞はよまないだろう。

自分容姿が醜く、交尾が出来ないか若者批判しているのだ。

2017-06-16

anond:20170616091433

ウェブのことをウェプとはきかないがウエブというのはたまに聞く。

増田はいつも曜日関係なく、すいすいすいようび~というのが最近わかった。

増田の地味なパワーアップがすごいゴスがぷっあー和羽南海路の出す魔(回文

ここ最近増田における

地味なアップデートは凄いわね。

以前にも書いたかも知れないわね。

結構保育園日本死ねの件以来、

急激にやっぱりアクセスが上がったんじゃないかしらね

そこから急に広告周り整備して、

だってグーグル広告アクティブビューのインプレッション

そうなったらバカにならないじゃない。

増田1日1億PV仮定して

おおむね、そのアクティブビューのインプレッションは1日40万前後とか!

もう毎日フィーバーじゃない。

もしかして

増田はてなの一番の稼ぎ頭なんじゃないの?って

ぞっとするわ。

そりゃ増田改革するわよね。

ウェブ進歩は早いわっ!

たまに、年配の人でウェブのことをウェプって言う人いない?

きゃーって感じ!

そっとしておくわ。


今日朝ご飯

ギリシアヨーグルトに一時期ハマってたけど、

最近売ってないので

また久しぶりにカスピ海ヨーグルトにハマってます

ネバーるのが、バールのようなものの形になるまで練るのがコツね!

あとタマサンドよ。

デトックスウォーター

今日はうまく出来たのよ。

ジャスミンパンテー、

さりげなくここ最近パワーワードを混ぜて置くわ。


すいすいすいようび~

今日も頑張ろう!おー!

現実歪曲フィールドの持ち主アピールしてる人

見かけたら裸足で逃げ出せ。

ウェブ系のベンチャー企業とかには自分現実歪曲空間の持ち主だと思い込んでる(だけのただの凡人)がちょいちょいいる。

実際には自分でも信じているわけではなくて、自分の言うことを聞かせるためのただの演出だったりすることもある。

無自覚だろうと自覚的だろうと、まあ彼らは結局、奴隷が欲しいだけだ。君を何でも言うこと聞くイエスマンにしたいと思っている。

ちょっとでも何か演出っぽいなって思ったら逃げろ。何か用事を思い出したことにして、強引にでもいいから全力でその場から逃げ出せ。

そういう演出をする人たちってハリウッド映画の見過ぎなんだと思う。

絶対に捕まるな。

2017-06-15

https://anond.hatelabo.jp/20170615181501

結束バンドで拘束されたときの逃げ方動画ウェブニュースになったり

手錠でwikipedia検索するだけで親指だけを拘束する指錠の情報は出てくるな。

何かを作る人間は1から考えてる(考えないといけない)と思いこんでるタイプ人間が今回暴れてるんなら頭痛いわ

2017-06-14

人間が興味を広げる幅を失って来ているのかもしれない

最近自分雑誌を読んでいる。

週刊誌経済誌 雑誌ではないが新聞もだ。

正直、ウェブよりも関心が広がる印象がある。

文章校正を得ているから、しっかりしている。

自分の通う大学レベルもあるのだろうが、友人の関心の幅が狭い。

おそらく、幅を広げるチャンスもないのではないかと彼らが弄るスマートフォンを見て思う。

これは後悔することになるのではないかと思ってしまう。

2017-06-11

タイトルPR表記どころの話ではない、大手メディアの「ステマ

徳力基彦氏がYahoo!ニュース個人に書いた長文にもあったように、ステマは撲滅されず、まだ生きている。

もはや当たり前かもしれないが、これは新興のウェブメディアに限ったことではなく、伝統的なメディア企業にも根深く残る問題だ。

俺が今在籍している、長い歴史を持つメディア企業も、広告部門から編集部金銭が渡って書かれた記事ウェブ上に多く出している。

その記事Yahoo!ニュースにも配信している。

ところで、岩手放送の「R-1」の件を覚えているだろうか?

あれは結局、ステマではなかったが不信感を持たれないように留意する、という話で終わった

岩手放送からBPOに提出された報告書では、「この放送に関して、乳酸菌の商品を製造販売する企業から金銭が支払われことはなく」、ステマではないという説明がされたようだ。

ひとつ、明確にしておきたいことがある。

メディア業界には、コンテンツ番組記事自体への対価は発生しないものの、暗黙の了解で成り立つ「忖度によるステマ」とでも呼ぶべきシステム存在し、それが数多くの提灯記事を生んでいる。責任ある報道を担う企業運営する媒体でも。

実際に何が行われているか

まず前提として、一部のスポンサー企業では、広告を出稿する媒体を選ぶ上で、その企業が開いた記者発表へ取材に来ていることや、広告でないコンテンツとして商材等を取り上げていることが重視される。

そこで、メディア企業広告営業は、出稿を獲得するため、何かしらのかたちで編集部番組制作アプローチし、記者発表の取材や、記事での紹介が実現するよう努力する。

この広告営業から編集部へのアプローチあくま情報提供にとどまり編集部員が純粋ネタの良し悪しで判断して取材したりコンテンツにしたりするのであれば、それはまあラインを越えてはいない(と俺は思う)。

ただ、編集部が上記の出稿媒体選定の事情をわかった上で忖度してコンテンツにした場合や、広告営業から編集部に社内的に金銭が渡っていた場合、それは純粋ステマではないにしろ、読者への不誠実さではそれと同等だろう。この「忖度ステマ」は撲滅されるべきものだ。これはメディア受け手信頼関係問題で、人の健康に関わるものでなければOKというものではない。

この方法がまかり通っているのは、まさに岩手放送が主張したのと同じく、スポンサー企業記事に対価を支払ってはいないのでステマにはあたらない、という判断メディア企業内でなされているからだろう。

だが、実際には、スポンサー企業はこの図式をわかっているはずだ。だからこそ、記事が出なければ広告を出稿しないという態度によって取材を促す戦略をとるのだ。

もう一度書くが、俺が今いる会社でも、広告営業から編集部金銭が渡って書かれた記事ウェブ上に出している。

(「金銭が渡って」というのは、個人の懐に入るのではなく、PR表記のある記事広告と同じく、その編集部運営するメディアの売上になるということ)

こんなところで吐き出す前に社内で問題提起し撲滅したいが、直接対価が発生する狭義のステマ記事ではない、雑誌ではふつうのやり方だろう、売り上げが減るのは困る、というようにやめない理由はいくつも用意できるので、社内で主張しても大きなムーブメントは起こせそうにない。

ちなみに、ワセダクロニクルが報じ続けている共同通信での疑惑と図式が近いので、何か変化があるかと思ったが、今のところない。共同通信での「成功報酬」のようにある意味わかりやすい対価ではなく、あくま記事掲載が、PR表記のある広告が出稿される条件の一つになっているという話なので、問題が表面化しづらいのだ。

特定メディアに着目し、記事を一覧から見ていけば、他の記事から浮いた提灯記事くさいものを見分けるのは困難ではないし、そういった記事が多くあるメディアも見えてくるはずだが、なぜか今のところステマとして炎上することもなく運営されている。

ネットには鼻が利く人が多くいるからいつ炎上してもおかしくない、むしろいっそ炎上してほしいと思っているんだが、もはやメディアによるステマなんて当たり前すぎて、怪しい記事を掘り出して炎上させる面白みもなくなっているのだろうか。

2017-06-08

http://anond.hatelabo.jp/20170608234232

他の二人はよく知らんが、ダンコーガイはもう一生分の仕事をやりきって楽しく余生でウェブ活動してるだけだと思うんだが。

ダンコーガイperl日本語化をしなかったら、日本ウェブ開発業界ひいてはWebサービスたちは、今よりも10年は世界から遅れをとったのではないかと思っている。

[]朝からハンバーガー

からハンバーガーやってみるかな?

バンズは、weekendbakeryのfluffyバンズ(そっか~麦芽粉がない!)

ハンバーガーはちゃんとしたひき肉からやりたいなあ。

あれは、捨ててしまたから致し方ない。

通販でしっかりしたやつまとめ買いか

いやーまだ一袋あったはずだ。

いまからWEB見てみよう。略すとウェブなんだね。

偶然の一致か

2017-06-06

[] 2002W杯インチキを忘れない伊メディア韓国蛮行ボコボコ

https://www.youtube.com/watch?v=_WknKNSxq7c

イタリアフットボールゾーンウェブから引用

試合終了のホイッスル後、浦和が喜ぶ間、韓国人達はまたしても襲撃に出た。本当の人狩り

仲裁に入ったMF阿部勇樹に対し、ベンチからサブの選手であるDFぺくドンギュがビブス姿でピッチ乱入すると80メートルをダッシュした後、阿部ジャンピングエルボーを見舞い退場となった。

>DFクォン・ハンジンは、浦和スタッフに飛び膝蹴りを食らわせ、試合終了後にもかかわらずレッドカード提示されている。済州は3人の退場者を出すなど、信じられない醜態さらしてしまった。

ウェブ開発者Mac じゃなくて Linux 使えばいいのに

ソフトウェア開発者といってもいろいろなのは承知しているが、サーバサイドのウェブRuby, PHP, Java, JavaScript, Python 等)をやっているエンジニアがどうして Mac にこだわる必要があるのかよく理解できない。

Linux デスクトップで十分じゃない?その方が安いし、自由度は高いし…。

どうせサーバはみんな Linux なんだし。Docker だってそのまま動くよ。

確かに Apple 製品品質高いんだろうけどさ…。

Apple のカモにされているとしか思えないんだよね…。

創作物が人々に与える影響は弱いのかもしれない

創作物が人々に影響を与えることは少ないのかもしれない。

最近そう思う。

よく、萌え系の表現規制だけは騒ぐ人が創作物が人々に与える影響はないと主張する。

そうでないと、暴力わいせつ系の表現規制の口実になりかねないからだ。

彼らのいう通り、創作物が人々に影響を与える可能性は低い気がしてならない。

それは、政治的ものである

クリエイターが今までリベラルな内容で様々な映像やらの表現の試みを行ってきた。

しかし、現在では右傾化している。

ウェブをみたら、ネトウヨかいわれる人たちがたくさんいる。

最近では、知的アピールをする感じの人たちが「野党ダメだ」と冷笑する様も目につく。

創作物が人々に影響を与えることはないのかもしれない。

それよりも時代創作物忖度しているのだろう。

2017-06-05

手描きってアナログだけかデジタルも含むのか問題

「やはり、手描きの漫画にはデジタルにはない温かみや迫力を感じる」というウェブ記事記述に対する意見

https://togetter.com/li/1117237

手書きっていう表記のブレのが気になるし

下記のと似たような分かり合えなさを感じる

ルーフラッシュ使ってても手描きなのに

夜明け告げるルーのうた 」で使われているフラッシュアニメーションって何だ?

http://anibu.jp/20170528-ruusong-55438.html

2017-06-04

大学に入って二年。なんだかとってもつらい。

 二年前、大学に入ったばかりのころが懐かしい。入学したとき田舎とは違うなにもかもに驚いた。人の数が多くて、夜中までそこらじゅう明かりがついていて、ネットで話題になった店には電車一本でいける。当時の僕は起業漠然とした憧れを抱いていて、渋谷でよく分からんなりに勉強会とかMeetupに参加した。大学講義が終わった後は、高校の頃から疑問に思っていたことや、講義で納得いかないところを教授にぶつけて議論をして、好奇心の赴くまま、成長を求めて邁進していた。大学には思ったよりまじめな人がいなくて、みんなどうやって楽に単位と点数を得るのかとか、家系ラーメンTwitterの話ばかりしていてびっくりしたけど、そういう人々とも楽しくやっていた。なんだかやけにキラキラとしていて、これが大学生活というものかと思った。一方で都会と田舎格差を感じていたので、絶対ここでチャンスをつかんでやる、勉強するぞと意気込んでいた。

 そしたら、キャパオーバーして小さいころかかった病気が再発してしまった。

 ずいぶん昔に何年かかけて完治したのでもう大丈夫だと思って油断していた。きっと原因は、不規則生活とひどい食生活のせいと思う。当時は前のめり過ぎて寝てなかった。それでも、案外治療がうまくいって秋ごろからまた大学に通えそうなレベル回復した。

 秋から大学に戻ったとき、周りの景色全然違っていたのを覚えている。なんだか周りの大学生自分より数段先を行っているような、もう自分が取り戻せないくらいの、どうがんばっても追いつけない差を感じた。それは、僕が夏学期のテストに出られず、追試期間も治療に専念していて、単位の差ができていたからかもしれないし、固まってきたクラスグループになじめなかったせいかもしれない。久々に会った知り合いにどう声をかけたらいいかもわからなくて、だんだんキャンパスで人ごみにまぎれて歩くのが息苦しくなって、講義に出るだけで精一杯になって、思考だんだん余裕を失っていった。ホームで帰りの電車を待つ間、なんだかどうしようもなく逃げたい気持ちになった。そして、ついに大学に行けなくなった。

 何か月も家にこもっていた。たまに夜中に目が覚めて無性に外に出たくなるので、そのときはチャンスと思ってコンビニに行って食料と水を確保した。親からの連絡も全部無視して、同級生高校友達からLINESNSも全部無視して、とにかく一人で、ずっと寝ていた。ほんとうにつらいとき自分は誰もいない薄暗がりの中でしか動けなくなってしまうんだなと思った。とにかく、意識があるときは常に死にたいと思っていて、その気持ちが強いほど空がやけにきれいに見えて、とにかく夕焼けが美しくて、雨粒がきれいで、あぁほんとうに世界がきれいだ、僕は死ぬのか、みたいなことをずっと考えていた。

 翌年の四月になって、もう一度通おうと思った。時間自分回復させてくれたのもあったし、もう一度チャレンジしてみようと思っていた。でも、大学事務書類を提出しにいったとき、少しきつい対応をされて、ぎりぎりのいっぱいいっぱいで大学にたどり着いた僕は、もうそこで、また、つぶれてしまった。

 それから二か月後、去年6月に、精神科を受けた。一か月ほど前に、外へ体を慣らそうと思って電車に乗ったところで強烈な吐き気を感じて倒れて病院に運ばれたが、精密検査をしてもらってもなにも異常がなく、精神科を勧められたからだ。そこで症状を話して薬をもらったが、どうも先生性格が合わず精神科に行くこと自体苦痛になってしまい、薬を飲んでないけど飲んでると嘘をつくようになり、それから3か月ほどたって、精神科に通うのをやめた。もちろん大学にも通えず、一週間に一度外に出られるレベルの低空飛行を維持していた。親は精神科とか精神病気にあまりいい反応を示さない感じだったので、自分のつらさとか、不安が話せなかった。高校とき友達だんだんそれぞれの忙しさに巻き込まれていくのを見て、自分不安を上乗せしちゃうのはよくないなって思って、なんだか頼れなかった。結局、それは自分がただ人に甘えることができないだけなんだってことは、後から気づくんだけど。

 今年の一月になって、僕は自分の体調・精神管理する方法を思いついた。それは、日々考えたことと体調をすべて記録して、その記録からよくないときはどうしたらよくなるか、どのくらいの期間でよくなるのか、自分はなんの音楽テンションが上がるのか、なんの食べ物テンションが上がるのか、そしてそれらはどのくらい持続するのか、かなり細かく症状別に対策をたてる、というものプログラミングちょっと勉強したおかげで、これらの記録を入力して分析やすい形にする、調べやすくするといった工夫ができるようになったのが大きかった。まぁなんというか、今まではまったパターンはきっちり学習して調べ上げて次来たら潰しましょうということで、言ってみれば当たり前なんだけど今までそれができてなかった。

 これが案外うまくいって、洗濯や茶碗洗いをためずにできるようになり、毎日外に出ても気分が悪くなったり体がだるくなったりすることもなくなり、電車に乗っても吐き気はせず、春休み大学キャンパスを歩いても、それほどつらく感じなくなっていった。

 そして今年四月、僕は三度目の1年生になり、自分なりの体調・精神管理方法を投入して講義に通い始めた。途中から大学医療機関と心療相談所も利用して、薬と対話によるものを並行して取り入れている。躁鬱混合判断され、確かに今までのを見ると春ごろに無限にやる気が湧く躁が来て、夏から秋にかけて鬱に転落というパターンが多い。躁のときブレーキをかける、鬱のときは下がりすぎないように薬を投入する。精神科先生となんだか気が合って心理的安全性を築けて、この人に任せよう、と思えた。心療相談所でははじめ性格が合わなかったが、去年精神科先生とうまくいかず失敗した経験から、まず心理的安全性を築くことだけを目標に話を続けていたら最近しづつ話せるようになってきた。ここではカウンセリングを受けながら、認知行動療法を学んでいる。

 そして4月は出席率が90パーセントを超えた。これはほんとにうれしかった。がんばればなんとかなる、今までもほんとにつらかった、大学に行かずゴミみたいな生活してるくせに気持ちはぜんっぜん晴れなくてとにかく苦しさでいっぱいだったけど、ここを回していけば光が見える、と思った。

 そして今、5月中頃から精神的にどうしてもつらくなってしまって、また大学に通えなくなってしまった。今回の鬱はとにかくズドンと来て、一気に外に出られなくなって、しかも一週間あまりごはんが喉を通らなかった。それからしづ回復して、今は普通にご飯が食べられるようになった。ようやく先日先生からももらえて、少しづつ安定してきている。僕が積み上げてきた体調精神管理方法も、さすがに一気になにもできなくなるレベルに突き落とされることは想定しておらず無力だった。でも、これでまたひとつ学習したので、次は負けない。来週、講義に一回でも行けたら自分の勝ち、と思っている。また一からだけど、積み上げよう。

 親からお金もらって、環境も与えられて、自分の望む大学自分学力で入って、一般的に見て自分はきっと幸せなんだろうな、と思う。特に、親にはほんとうに申し訳ない気持ちでいっぱいである。その申し訳なさと、そろそろ自分反抗期が終わってきたのと、愚痴を吐き出すのは精神的によいことだ、という気づきから最近週に一回田舎にいる親とSkypeをしている。ぬいぐるみウェブカメラにぐいぐい押しつけて「あー俺は同級生SNS就活関連の意識高い系発言してるのとか、遊びに行ったとかの楽しそうな写真とか見てほんとうらやましいんだチクショウ、あと彼女ほしい」などととりとめもない話をする僕に「なんか自分のかっこ悪いところも話してくれるようになって嬉しい」と返してくれる親はほんとうに優しくて、高校のころは言えなかった感謝ストレートに言えるようになって、そこは少しだけ成長したのかもしれない。親って案外話してみるもんなんだなと思う。

 でも、こんな夜はときどきつらくなる。自分は死にたくないけど、衝動的に思考が狭まり死にたくなることはよくある。それがより強くなるとやっぱり周りの景色がきれいに見えるようになる。少し恐怖を感じる。自分思考が当てにならないことに悲しくなる。そもそも今の悲しみも躁鬱の波によるものなのかも、と思う。よく分からない。ほんとうによく分からない曖昧ものの中で生きていて、これから自分がどこへ行きたいかもよく分からず、その行き場所を探そうにも体力がない。優先順位はよく分かっている。精神回復させ、生活を回し、運動を投入し、筋トレに入って自分に少し自信がついたところで、自分の好きなことを片っ端から試して、好きなことと向いていることを探す。それが分かっていても、そこに至るまでの膨大な試行錯誤を予感してしまう。なんだかこんな夜はとってもつらくって仕方なくて、とりとめもなく書き込んでみたくなった。もし読んでくれる人がいたなら嬉しいな。ありがとう

2017-06-02

http://anond.hatelabo.jp/20170602182021

スクリプト言語としては事実流行ってるが、動的型付けの言語ウェブを進めるのか

前頭おかしいのかバカなのかどっちなの?

http://anond.hatelabo.jp/20170602143456

そりゃ今でこそ、pythonウェブ?と言われるときょとんとするかもしれんが、

perl php ruby渡り歩いてきたウェブスクリプトからみると

数年以内に確実に ウェブでも python が使われるようになるとゴーストが囁くのさ。

http://anond.hatelabo.jp/20170602123042

今はまだ、統一する途中の段階なんだよ。

あと数年もすれば、スクリプト系やウェブ系は Python になり、

アプリ開発は C# になるよ。

野党経済政策ダメ」と言っておけば頭良さげに見える

ウェブを見ている暇なんかないのに見ていると、「野党経済政策ダメ」だと言う意見がある。

書いている人は、自分知的だと感じるのかもしれない。

ただ、殆どがふんわりと「緊縮=野党 ダメだ」という意見だけでしかない。

果たして、緊縮ではないとする与党経済政策は素晴らしいのか。

札刷って、225社の株でも買って、日経平均を吊り上げているだけではないのか。

家計調査の家庭の消費支出やらは落ち続けているなどという。

何というか、これもふんわりとしているが一般庶民福祉政策などを注目した方がいいのではないか

2017-06-01

テレビ視聴率0.5%でもすごくない?

それでも、約50万人くらいが見てるってことでしょ?

ちょっとしたJR山手線の大きな駅の一日の利用者数なみにごつい数字じゃない?

ウェブアクセス解析でな意味で言っても

一日のユニークユーザーが50万とか、

どんだけマンモスサイトやねん!

視聴率とか怖すぎ!!!

恐ろしい話や。

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