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はてなキーワード: フェミニズムとは

2018-01-22

高齢ブスキモカネババアフェミニズムと関わるな

お前らがフェミニズムかぶれると、ほぼ100パーセント男叩きを始めて収拾がつかなくなるんだよ。

ブスがフェミニズムに関わると、フェミニズム本来の意義が歪められてしまう。

男にモテ結婚できない恨みがあるなら、それは別の場所で発散してくれ。

男性男女平等に協力するメリットってないんだよね

anond:20180111223304

まぁ、女性も声を大にして言うことでは無いが、これって素直な感想としてあり得る。釣りだとしてもいいえて妙。

でさ、だとすると本当に男性観点だと件名のとおりで、男性仕事長時間労働だったり、辛かったりしても、尊敬感謝もされないんだよね。男性女性の働きやすさみたいなのに協力するメリットはあまりない(長時間労働やつらい仕事女性の働きやすさとは別に解決されるべき)

男女間の賃金格差は合った方がカップルは長続きする。

あと(これはフェミニズム的なアナウンスの結果もあるだろうけど)「女性賃金は低い」というアナウンスだけはされて、元増田みたいな女性存在することはアナウンスされていない。男性弱者女性結婚するくらいには、強者女性弱者男性結婚するだろうか。

いやさ、静かな運動として、女性の働きにくさを明確化して(結婚産後辞めやすいとか)賃金格差を強化した方がいいんじゃねーの、と。

2018-01-21

フェミニスト達が正面から見据えようとしていない問題

男にモテない、社会の最下層の「高齢ブス処女」をどうすべきなのかのことについて考えてみたい。

男女平等社会を目指して約70年が経過したが、未だに高齢ブス処女は最下層のままである

ということは、高齢処女自身努力では解決することは不可能である、と社会コンセンサスとして認めるしかない。

正直言って、最下層の女達には経済的下駄を履かせるしか解決手段は無いのではないか

しかし、それについて言及してしまうと、フェミニスト達が日頃から主張している男女平等理念から乖離して、単なる女性優遇になってしまう。

ただでさえ「フェミニストが目指しているのは男女同権ではなく女真男卑」と日頃から批判され続けているから、これを言い出すのは非常に勇気がいる。

女達に経済的下駄を履かせるには、男性側の理解と協力が不可欠であり、どうすれば理解を得られることができるだろうか。

2020年代フェミニズム課題になりそうである・・・というより、フェミニズム本来の最大課題だよね。

ネトウヨチェック項目一覧wwwwwwwwww

あなたはいくつ当てはまるかな

1.「今までが左より過ぎたのだ」

2.「差別ではない。区別だ。」

3.「中国は今すぐチベットウイグルの人々に人権を!」

4.「中韓に○きる価値は無い」

5.意味知らなかったのに「証左だ!」とか行っちゃう

6.安倍ちゃんの腹痛心配したら怒る

7.安倍ちゃんの能力心配したら憤る

8.安倍ちゃんの後ろにいつもいる官僚さん褒めたらなぜか怒る

9.森さん嫌い

10.日本会議って行ったら何も言ってないのに怒る

11.フェミニズムって言えば批判になると思ってる

12.いつも偉そう

13.戦争になっても自分関係無いって思ってる

14.地政学ってあるって信じてる

15.トランプおかしいって言いきれない

16.読売新聞でさえも左寄りだと思ってる

17.産経にはしっかりして欲しいと思ってる

18.たかレンホー見ただけで心の余裕なくなる

19.本当はキムチ鍋食べたことある

20.中華料理は割と行く

21.アメリカハワイぐらいした行ったことない

22.ってか海外苦手

23.事業主医者が多いと聞いて安心してる

24.ネトサポって何?って焦ってる

25.小池さんネトサポ親玉だったこと知らない

26.News U.S.記事ちょっと信じてる

27.リベラルに本当はコンプレックス持ってる

28.自分人権侵害で訴えられることは無いと信じてる

29.一応裁判刑事告訴については目を通してる

30.自尊心が無い

今のはてなのどこが右傾化してるんだろう

労働問題ブックマークではほぼ全員一致で左翼リベラル的な意見が支持されている。

ポリコレフェミニズムの旗掲げておかしなこと言ってる人は詰められて批判されるけど、まさかあれを右傾化って言ってるんじゃないよね?

ダメ左派批判されずに主人公顔出来る空間」じゃないか右傾化ダーって泣き言いってるなら呆れるんだけど、そういうこと?

主張が通りそうだったらフェミニズム、劣勢だったらミサンドリースパスパ切断処理するのそろそろやめましょうよ

21世紀アパルトヘイト礼賛する姿に皆ドン引きしてるところにアレはフェミニストじゃないんですフェミニストではないんですー!ってギリ子漫画のNotAllMenなクッソ醜悪で滑稽なオトコの性別入れ替えたまんまやん

bioにも書いてないし自称もしてない?

おめーはてサ認定ネトウヨ認定もそんなに細やかに対応してんの?

2018-01-20

左翼的非モテ右翼的非モテ

非モテはふたつに分けられる。左翼的非モテと、右翼的非モテとにだ。

女性との接点が極端に少なかった俺ら非モテにとって、女性とはまさに黒船であり、異星人であり、つまるところ恐怖の存在しかない。

その恐怖と立ち向かうために、非モテがとれる手段はふたつ。ひとつは、(過激な)フェミニズムなどの女性側の価値観に過剰に追従し、自らを「生きているだけで女性を傷つける存在」だと卑下するパターン。ふたつめは、女性に対するアレルギー反応からミソジニーをこじらせるパターン。前者を左翼的非モテ後者右翼的非モテと呼びたい(なんとなく、雰囲気的に)。

当然ながら、どちらを選んでも、非モテ女性とうまくやっていくことはできない。左翼的非モテ一見悪くなさそうに見えるが、相手を傷つけないという考え方と、恋愛というものは水に油である相手を傷つけるリスクを負わず他人を愛することはできない。

2018-01-19

フェミニズム男女平等を求めるのは間違っている

フェミニズム目的女性の権利の向上と女性差別撤廃であって、男女平等ではない。

女性の権利が向上したなら、その結果男性が虐げられることになったとしてもあずかり知らないことである

女性ばかりでなく自分らも気にかけろとフェミニスト要求する弱者男性がいるが、完全にお門違いだ。

男女平等が欲しければ、フェミニストがこれまで何十年もかけてやってきたように弱者男性自助努力をして、男女平等を正しく追求するべきだ。

しろおこぼれに与れるよう男尊女卑社会を維持・強化するために戦う方が理にかなっている。

男性ボーナスがありながら女性にも劣り、戦いもせずに他人に甘えるしか能のない腑抜けが、失敗者として惨めに終わるのは当然のことだ。

anond:20180118110607

昔は女性には貞操が求められ、それを破った男性には結婚する責任が求められてましたよね。


でも、そういうのってフェミニズム的にはよろしくなくて女性性的自由の確保がなされた。今では別に貞操とか求められてないでしょ?いまの方が良い時代難じゃないかな。

あと子供ができてから責任みたいなものは男女ともにのしかかる。そりゃまぁ男性観点だと結婚はしたくないものだよ。

Sexできれば良いだけの男性観点だとさ、女性性的自由が増えるのは便利なんだよね。楽に遊べる。

2018-01-14

ドヌ―ヴ文書の訳に関する堀茂樹さんの言及コメしたら…

1) https://anond.hatelabo.jp/20180114045429 文書訳についての堀さんの解説(訳したのは私ではない)。

2)これに以下(2)のようにコメントした。

3) そしたら間もなく、twで次のような発言をなさった。https://twitter.com/hori_shigeki/status/952471781528367104 

4)これが私のことを言っているのか分かりませんけど、その可能性を考えてお応えを書きました(4)。

でも、まさか、そんなはずありませんよね。堀茂樹さんのような方が、根拠も示さずいきなり人をバカ扱いするような傲慢な真似をされるはずありません。(*^^*)

ちなみに私は、自分の頭がいいとは思っていないし、ドヌ―ヴ文書を「こきおろす」つもりもありません。

悪い頭で一生懸命考えて、この文書必要明解さや整合性に欠けている、と判断し、それを筋道立てて提案しました。それだけです。

また、文書執筆し、発表した女性たちの勇気には敬意を感じます

2.おっしゃる通り、「la galanterieギャランリー」には、ドアを開けてあげるなどの女性への「礼節」と誘惑の両義がありますが、それでしたら、この語を「女性に対する慇懃な振る舞い」とか「レディーファースト」と訳すのも誤りですよね。これだと、日本人にとっては「ドアを開けてあげる」「席を譲ってあげる」などのイメージしかなりません。それを男性優位性にのっとった攻撃批判する極端で過激フェミに、ドヌ―ヴたちは反対しているのだ、という印象を与えますが、これは不公平です。もっと曖昧に「女性に対するお作法」でどうですか。それか、注でもつけて説明するしかありません。ところで、「そこにごく淡い艶(つや)が伴っていれば」の「淡い艶」って何ですか?ドアを開けながら、女性をじっと見つめることですか?「あなたれいですね」とボソっという事ですか?どちらも下心がないとは言い切れません。他人が書いたもの理由にその人を褒めたり、貶したりする前に、テキストをじっくり読まなければならないとも思いますが、そもそもこのテキストはもともととても曖昧で、整合性に欠けたものです。多くの語義が曖昧で、何が言いたいのか分からない。いくつもの主題がとびとびになり、また混合し、一貫性があるのかないのか分かりません。彼女たちの判断を示す文がどのようなニュアンスを含んでいるのかも曖昧です。部下や自分学生の膝を触ったり、唇を奪おうとするのは、「女性に対する慇懃な振る舞い」なんですか?「男尊女卑的な攻撃」なんですか?最も重要なのは、それぞれの言説がどのような現実還元されるべきなのか、という断定ができないことです。それというのも、執筆者たちが具体例を挙げていないからです。だから、それぞれの読者がめいめいにそれぞれの現実還元して、擁護したり批判したりしているのです。そして、日頃フランスで性暴力やしつこい誘惑に悩まされている女性にとってはかなりの確率自分達を傷つけるテキストです。このテキスト痴漢の件は、バスで裸の男性器を押し付けられ、2年間バスに乗れなくなった人を傷つけましたし、嫌だと言っても追いかけて来る半ばストーカー的なフランス風ナンパ擁護しているのではないか、とも危惧させます。これらを、職場上司業界権威者自分先生にされる時はまた格別に深刻です。フランスでは客や、自分学生大学でも高校でも)、部下を口説くことって大して問題視されてこなかったですから。ともあれ、このテキスト不明瞭さがあまり問題にされないのが、とても問題だと思います。色々なフランス専門家たちが、このテキストをどう読むか、で色々な議論を交わされているのですが、そもそも一貫した読解に耐えうるテキストなのか、を問うた方がいいと思います。このことは翻訳にも影響します。翻訳とは、文脈や論旨の一貫性やその他の背景を参照しなければ、非常に困難な作業ですから

4. 私のことを言っておられるのであれば、根拠を示さず「望ましくない態度」と批判するのはレッテル張りです。じゃあ、例えばimportuner★とはこのテキスト執筆者たちにとってどういう意味なのですか?この語が分かりにくいと感じたのは私だけではありません。事実le mondeが辞書的な語義を解説するに至っていますhttps://twitter.com/deja_lu ネット上でも解釈は分かれています。例えば路上で知らない女性ナンパすることを考えてみましょう。①女性ナンパ目的Bonjourと声をかけただけで、例えその後彼女を煩わさなかったとしても、importunerになる。②Bonjourの後で、女性無視する、あるいはあっち行ってください、と言ってもナンパを続ける。どちらに解釈するかで、このテキスト意味合いが大きく変わってきます。①の場合、確かに、「ノーと言う自由」はこのimportunerする自由がなくては成立しないと言え、また彼女たちが批判するフェミニズムはより過激ものと言えますが、その場合、「drague insistante★★」擁護との整合性は?②であれば、「ノーと言う自由」がimportunerする自由がなくては成立しないと言うのは、詭弁です。なぜなら、「ノー」を無視して誘惑を続けることは、「ノーを言う権利」を半ば侵害しているからです。「il faut savoir répondre à cette liberté d'importuner autrement qu’en s’enfermant dans lele de la proie★★★」は具体的に何をしなければならない、ということなんですか?①の場合はノーと言えば済みますが、②の場合はどうすればよいのですか?また、路上でのナンパではなく、職場上司や逆らえない相手に誘惑された時は?それとも、この文章は①のケースのみ想定しているのでしょうか。そうではないでしょう。②の場合や、「ノー」と言えない状況で誘惑された場合、誘惑する方が悪いのに、どうしてされる方が何かsavoir répondre★★★★するための能力努力を求められねばならないのですか?以上の2点だけでも、私は曖昧不明瞭だと思いました。とても重要な点なのに、です。解答をお持ちでしたら、ぜひご教示いただきたいです。

★importuner:うるさがらせる、嫌がらせ

★★しつこい誘い、ナンパ

★★★獲物の役割に閉じこもる以外のやり方で、この嫌がらせるimportuner自由に応える能力がなければならない。

★★★★応えることができる(能力がある)

anond:20180114045429

https://twitter.com/hori_shigeki 私のことを言っておられるのであれば、根拠を示さず「望ましくない態度」と批判するのはレッテル張りです。じゃあ、例えばimportunerとはこのテキスト執筆者たちにとってどういう意味なのですか?この語が分かりにくいと感じたのは私だけではありません。事実le mondeが辞書的な語義を解説するに至っていますhttps://twitter.com/deja_lu ネット上でも解釈は分かれています。例えば路上で知らない女性ナンパすることを考えてみましょう。①女性ナンパ目的Bonjourと声をかけただけで、例えその後彼女を煩わさなかったとしても、importunerになる。②Bonjourの後で、女性無視する、あるいはあっち行ってください、と言ってもナンパを続ける。どちらに解釈するかで、このテキスト意味合いが大きく変わってきます。①の場合、確かに、「ノーと言う自由」はこのimportunerする自由がなくては成立しないと言え、また彼女たちが批判するフェミニズムはより過激ものと言えますが、その場合、「drague insistante」擁護との整合性は?②であれば、「ノーと言う自由」がimportunerする自由がなくては成立しないと言うのは、詭弁です。なぜなら、「ノー」を無視して誘惑を続けることは、「ノーを言う権利」を半ば侵害しているからです。「il faut savoir répondre à cette liberté d'importuner autrement qu’en s’enfermant dans lele de la proie」は具体的に何をしなければならない、ということなんですか?①の場合はノーと言えば済みますが、②の場合はどうすればよいのですか?また、路上でのナンパではなく、職場上司や逆らえない相手に誘惑された時は?それとも、この文章は①のケースのみ想定しているのでしょうか。そうではないでしょう。②の場合や、「ノー」と言えない状況で誘惑された場合、誘惑する方が悪いのに、どうしてされる方が何かsavoir répondreするための能力努力を求められばならないのですか?以上の2点だけでも、私は曖昧不明瞭だと思いました。とても重要な点なのに、です。解答をお持ちでしたら、ぜひご教示いただきたいです。

最近の子供は皮膚が綺麗

今日も13時くらいに起きた。

最近は体が重いし、何もやりたくない気分になる。

父親からまとまった金を贈与として受け取ったが虚しいものだった。

コンピュータ上で表示される数字では何というのか味気がない。

しかし、一部を別の銀行口座に移し替える時に引き出した時に観た札束は少し満足感を与えた。

まり、実際に何かを見ることが大切だということだろう。

ということで、自分の皮膚の写真を載せる。

https://imgur.com/a/rRlmP

これを見れば何というのか精神論も大抵は無効化されるとわかるだろう。

気持ち問題云々でどうにもならない。

最近の子供の見てくれがいいという話を聞いたことがある。

恋愛によると淘汰が進んでいる云々という言説でよく見るが、自分の従姉妹を見るとブスなので一概に言えない。

しかし、皮膚は綺麗になっていそうだ。

それはニキビ治療薬の進化云々だろう。

ただ、自分はそんな恩恵に被れなかった感がある。

中学二年生の時に持病を再発してステロイドを飲んだら酷いことになった。

顔がベトベトに油が湧くようになり、顔が腫れ、とてつもない大きさの吹き出物が顔中にでた。

何やっても消えずに化膿して、ひどい跡を残して、またできて化膿するようなものである

顔が痛くてさわれないほどであった。

そんな中で皮膚科に行っても、持病があるために医者は薬を出したがらない。

だそうとした医者もいたが、母親不安だ云々言って医者も面倒になって辞めたことがある。

結局どうにもならなく、母親病院に行くのは疲れるだの騒ぐし酷い学業の補完のための家庭教師やらで忙しかたから行かなかった。

まぁ、ベッドタウン病院は混んでいるものからだろう。

その後、高校二年生の時にまた皮膚科に行った。皮膚科に行くのをやめた2年後くらいのときだった。

東京引っ越したりして、やっとゆとりが出てきたからだった。

その時に、塗り薬をだされたが予想以上に治りが悪いことに皮膚科医も悩み結局抗生剤を数日出した。

それでも酷い皮膚だ。

そして、あれこれあって持病がまた悪化したので新しい治療法をぶち込みステロイドを切ることができた。

皮膚はかなりよくなったが、こんなものになった。

悩んで抗生剤をだした皮膚科医は、跡だらけの皮膚をみて一生懸命綺麗になった云々言って自分を落ち着かせようとした。

それ以上の手立てはないのだろう。

結局今でも皮膚はボロボロなので保湿剤と抗菌剤を塗りつけている。

免疫抑制剤を飲んでいるのか、今までの皮膚のダメージボコボコするのだ。

もうすぐ、就職活動であるがとてもうまく行く気がしない。

今まで、まともに人とコミュニケーションもできていないしさせてくれない中でどうにもならない。

コミュニケーション力という名の容姿排除悲惨な目に遭いそうだ。

大学云々も家庭教師やらありとあらゆる教育資金の注入が行われたが、結局は関関同立底辺しか行けなかった。

もし、見てくれがまともなら低い知能だが大学受験ももっとうまくいってそうだ。

自分中学高校での容姿で酷い目にあったが、そんなことに遭わなかった可愛い顔した女の子慶応に行けたのだから

恐らく、今マイケルムーア卒論を書こうとしているのも自分が悪い容姿格差で怒っているからだ。

この皮膚をどうにかしたいと言っても美容整形系の医者はこんな深い跡を見たことないとか、免疫抑制剤飲んでいる云々で嫌がる。

持病の医者もどうすればいいのか分からいからだろうから答えを濁す。

ただ、いつかは形成外科かに行かないといけないし、いつ行くか迷う。

マシなのは自分が皮膚や容姿で苦しむ間に親が他者よりもかなり多くの財を成していることだろう。

しかし、いつカネが無くなるかもわからないし、感覚的には現行の資本主義は持たないと思っている。

フェミニズムの動乱を見ると21世紀イデオロギーではなく格差 生きていくためのカネと性愛を受けるための容姿で揉める時代だろう。

自分は、金などあまり欲しくなく、容姿をマシにしていきたいとか思ったりする。

確かなものを手に入れるために。

皮膚や容姿がまともになった時に、初めて自分人生が始まりそうだ。

どうすればいいのか分からないが。

2018-01-13

「ドヌーヴは強い女性日本フェミは女を家父長制に守られる弱者にしたいだけ!」に対して思うこと

そもそもフランス(というか欧米)と日本は女の置かれてる立場男尊女卑の形も違うんだよ

欧米根付いた男尊女卑は「女はお姫様扱いして守ってやる。その代わり俺らの言うことを聞けよ」

からそれに反発した、「女に自由を!男の保護はいらない!強い女性になろう!」がフェミニズムとなる

日本男尊女卑は「とにかく男のために尽くせ」

から女が強くなろうと頑張るほど、男がそれに甘えて悪化する形になる

食事の取り分けなんか典型的

日本では「取り分けは女性がするものフランスでは「女性プリンセスからそんなことしなくていい。男性に任せろ」

女性に優しくしろ」と日本人男性フランス説教を受けた記事話題になったこともあった

日本女性に「家父長制に守られ」ていた歴史などないに等しい

日本にレディがいないからレディファースト根付かない」のコピペがあるけど、改変版?のイギリス女子学生の反応は実は正しくて、「マイフェアレディ」がまさにその「女はとにかくレディ扱いしてやるのがいい(そしたらレディらしくなる)」だったろ。

日本デート代割り勘に対しての海外の反応サイトを見てみろ、「やっぱり男が払うべき」って反応が多い。

http://www.all-nationz.com/archives/1032058731.html

割り勘も増えてるらしいけど、それでも初デートは男が払ったりしてる。

エマワトソンが「女がデート代をおごってもいい」って言って物議をかもしたのも最近のこと

日本人は「とにかく欧米では男女平等が進んでるから割り勘当たり前だろ」と思うけど、欧米結構臨機応変で、先述の「女を大事にするべき」という精神の元フェミニズムも発展してきたし、男性フェミニストの数も日本よりずっと多い。今日本で物議をかもしてる男性保育士だって欧米には(韓国にも)いないらしい。徴兵制だって男性だけってところがほとんど。「北欧フェミは女も戦争に行けるようにしたぞ!」というが、裏を返せば北欧でもそれまで男だけ戦争に行くのも当たり前だった。

駒崎某の言ってた「日本アニメは守られるお姫様が多い」は実は間違いで、むしろ逆。むしろ欧米の方がその手のは多くて、日本は「強い二次元美少女最高!弱い女は甘えてる!」となっているほどだ。

anond:20180113034454

誤訳の指摘ありがとうございました。

以下、ご指摘の点について修正検討させていただきます

✖そのことがマッチョ侵害行為保証することにはならない。

⇒また、女性に対する慇懃な振る舞いを女性を傷つける男性優位の態度と見なすのは間違いです。

さっそく冒頭で私の訳はダメですね。galanterieをgarantirと完全に読み間違えてます

恋愛のお作法に乗っ取った男性からの誘惑の手順ですね。

https://fr.wikipedia.org/wiki/Galanterie

agression machisteは痴漢行為と訳すのが良さそうです。

violを指す犯罪crimeは殺人と同じくらいの犯罪なので、そのニュアンスの違いは入れるなら、

強姦殺人と同じくらい重大な犯罪だ。しかししつこかったり不器用だったりするナンパ犯罪ではないし、誘惑のお作法痴漢行為とみなすのも違う。

✖正しく意識されるようになった。

意識されるようになったのは正統なことだ。

プロフェッショナルのせかいにおける性暴力だ。

職業生活の中での性暴力だ。

ここは訂正どおりにさせていただきます

✖いわゆる普遍の名の下で、

⇒誰にとっても善いのはこういうことだと勝手に決めて、

(この下りはかなり皮肉な書き方になっていると思います)

公共利益代表者気取りで

✖実際、報道メディアソーシャルネット上で、#metooが巻き起こしたのは密告と、個人個人に抗弁の余地や弁護の余地を与えることなく、性暴力加害者と同じ俎上糾弾することだった。

事実、#metooを通して、報道メディアソーシャルネット上に密告と公の場での告発キャンペーンが発生した。犠牲になったのは、性暴力加害者たちとまったく同じ俎上に乗せられ、抗弁の余地も弁明の余地も与えられない人びとだった。<<

実際の所、#metoo引き起こしたのは、報道メディアソーシャルネット上での密告と公開の場での糾弾キャンペーンだ。槍玉にあげられた人々は抗弁の余地も弁明の余地も与えられず、性暴力加害者と同じ俎上に乗せられた。

✖「豚野郎」たちを屠殺場へ送り込むこの熱狂だが、女性が自立することを手助けるには程遠かった。 実際には性の自由の敵、宗教的過激主義、最悪の反動主義者に利益をもたらすことになってしまった。この反動主義者は、実質的にはヴィクトリア朝モラルのもとで、女性を「別扱いな」存在とみなし、女性保護することを求めながら大人の顔をした子供とみなすのだ。

⇒「豚野郎」どもを屠殺場へ送り込もうとするこの熱病は、女性自律的になるのをいささかも助けない。それどころか、実際にこの熱病から利益を得るのは、性の自由の敵たち、宗教的過激主義者たち、最悪の反動家たち、そして、実体論的な善概念とそれにともなうヴィクトリア朝風のモラルの名において女性一種「別扱いの」存在と、大人の顔をしていながら子供のように庇護されることを求める存在と見なす人びとなのである

豚野郎」たちを屠殺場に送り込もうとするこの熱狂状態は、女性が自立していくことを手助けするには程遠かった。それどころか実際には、性の自由の敵、宗教的過激主義者、最悪の反動主義者、そして善の本質的概念とそれに伴うヴィクトリア朝的なモラルを掲げ、女性を「別扱い」の存在にし、保護されることを求める大人の顔をした子供と考えるような人々に利益を与えてしまっているのだ。

ミケランジェロ・アントニオーニ映画欲望』を「女性差別」で

ミケランジェロ・アントニオーニ映画欲望』を「女性蔑視」で

mysogineはどちらの訳にもなると思われます

✖「女性として振舞うことのトラウマに苦しんでいる」ことを

⇒「女性登場人物たちが被ったトラウマ」を

✖「スイスで提出されている法案

⇒「スウェーデンで提出されている法案

✖「やりりたいこととやりたくないことに」

⇒「してもいいと思うことと、するのはいやだと思うことに」

ここはご指摘の通りです

中指を立てる自由

⇒人の気分を害する自由

この概念攻撃しようとするのは(神や国家指導者のような)「権力」「権威」とそれをアンタッチャブルものにする空気ですので、「人の気分を害する」は避けたいところでした。

彼女給与男性平等に支払われるように注意しているべきだ。しかし、地下鉄痴漢にあっても、それが犯罪からといって、トラウマを植え付けられたと感じる必要はない。

彼女彼女給与男性平等に支払われるように注意することができる。しかし、地下鉄痴漢にあっても、痴漢行為犯罪と見なされるからといって、一生涯続くトラウマを植え付けられたとは感じないでいることもできる。

彼女給与男性平等に支払われるように注意していることができる。しかし、それは確かに犯罪なのだが、地下鉄痴漢に体を触られたからといって生涯消えないトラウマを植え付けられたと感じなくてもよい。

✖評判だおれだったとさえ考えてもいい。

さらには、大した出来事ではなかったと考えることさえできる。

たいしたことは起こらなかったかのようにさえ考えてもよい

女性としての私たちは、自分たちが、力の乱用を超えて、男性たちとセクシャリティへの憎しみという顔をもったフェミニストになることを認めない。

私たち女性として、権力濫用告発することを超えて男性たちとセクシャリティへの憎しみとして表れるフェミニズムに強い違和感を覚える。

女性としての私たちは、権力の乱用を告発することを越え、男性たちとセクシャリティへの憎しみという様相を呈しつつあるこのフェミニズムを、自分たちのものとして受け入れることはできない。

✖ウザがられる自由無しでは上手く働かないと私たちは考える。

⇒ウザがられる自由が男たちの側にあってこそ意味を持つと私たちは考える。

ここは「ウザがられる自由」が男たちの側にあると解釈するのは無理ではないかと思います

性的提案(これはナンパかもしれませんし既に恋人同士の間で行われるものかもしれません)に対して「ノー」という自由は「ウザがられる自由」が無いと上手くたちゆかないということなので、

誘いを受けた側(これは男性であるとも女性あるとも異性愛者の間のこととも限りませんが)にあると考えるのが自然ではないでしょうか?

子供を持つことを選んだ人々のために、

私たちのうちで子供を持つことを選んだ者について言えば、

✖娘たちが気後れさせられたり罪の意識を感じさせられたりすることなどなく、自分人生を精一杯生きるために十分教育されて自覚を持つことが適切だと考えている。

自分の娘たちが、〔性について〕気後れさせられたり罪の意識を感じさせられたりすることなく、人生をのびのびと生きるのに十分なだけの知識を得て意識的になるように育てることこそ適切だと考えている。

私たちの中で子供を持つことを選んだ人達のために、私たちの娘たちは十分に教育され、気後れさせられたり罪の意識を感じさせられたりすることなく、人生謳歌できるように十分な知識を与えられ、意識的であるように育てられることが適切だと考えている。

✖たとえそれが辛く、生涯残る傷を残すものだったとしても、身体を傷つけられる事故にあった女性尊厳を傷つけられないし、傷つけられるべきでもない。

女性身体に関与するアクシデントは、必ずしもその女性尊厳を傷つけるわけではなく、ときにきわめて辛いものであっても、そのアクシデント理由に当該女性を終身犠牲者のように考えるのは必ずしも適切なことではない。

女性の体を傷つけるようなアクシデントは必ずしも彼女尊厳を傷つけるものではないし、ときには極めて辛いものであったとしても、彼女を当然の様に永遠犠牲者としてしまうべきではない。

まだまだ検討余地はあるかと思いますが、ご指摘の点については以上のように。

#metoo運動について一言言わせて

恋愛作法」という言葉があるらしいが、これは男から女に告白アプローチをするべきだという話でしょ。

男の一人として不満に思うのは、何で男ばかりが自分から動かなければならないのだろうか。なぜ男だけが傷つくのかということ。

この恋愛作法が男にとって有利なのはもちろん理解している。男自身で好きになる女を決めることができるのだから、女は自分から動けない。

しいては、最初から男に相手にされず、自分から動くしか選択肢がないブス女を封じ込めることができることにもつながっている。

それを差し引いたとしても、もっとから男にアプローチしてほしいと思う。

から男にアプローチすることが許される社会に変えることも、フェミニズム意味ではなかったのか。

anond:20180111072916

『[翻訳] ドヌーヴ「女性口説く権利」 全訳』を掲載された方が、"la liberté d'importuner"を「ウザがられる自由」とお訳しになったのはなかなかの技だと思うのですが、惜しいことに、この全訳はかなりの数の誤訳を含み、その結果、多くの箇所で、原文の文意を正しく伝えていません。

 以下、大急ぎで、主だった誤訳箇所を列挙し、元記事http://www.lemonde.fr/idees/article/2018/01/09/nous-defendons-une-liberte-d-importuner-indispensable-a-la-liberte-sexuelle_5239134_3232.html)の正確な読み取りに基づく改訳を提案しておきます。「✖」で誤訳箇所を示します。「⇒」でその部分について、正確であろう訳文の例をを示します。ご検討ください。

✖そのことがマッチョ侵害行為保証することにはならない。

⇒また、女性に対する慇懃な振る舞いを女性を傷つける男性優位の態度と見なすのは間違いです。

✖正しく意識されるようになった。

意識されるようになったのは正統なことだ。

プロフェッショナルのせかいにおける性暴力だ。

職業生活の中での性暴力だ。

✖いわゆる普遍の名の下で、

⇒誰にとっても善いのはこういうことだと勝手に決めて、

✖実際、報道メディアソーシャルネット上で、#metooが巻き起こしたのは密告と、個人個人に抗弁の余地や弁護の余地を与えることなく、性暴力加害者と同じ俎上糾弾することだった。

事実、#metooを通して、報道メディアソーシャルネット上に密告と公の場での告発キャンペーンが発生した。犠牲になったのは、性暴力加害者たちとまったく同じ俎上に乗せられ、抗弁の余地も弁明の余地も与えられない人びとだった。

✖「豚野郎」たちを屠殺場へ送り込むこの熱狂だが、女性が自立することを手助けるには程遠かった。 実際には性の自由の敵、宗教的過激主義、最悪の反動主義者に利益をもたらすことになってしまった。この反動主義者は、実質的にはヴィクトリア朝モラルのもとで、女性を「別扱いな」存在とみなし、女性保護することを求めながら大人の顔をした子供とみなすのだ。

⇒「豚野郎」どもを屠殺場へ送り込もうとするこの熱病は、女性自律的になるのをいささかも助けない。それどころか、実際にこの熱病から利益を得るのは、性の自由の敵たち、宗教的過激主義者たち、最悪の反動家たち、そして、実体論的な善概念とそれにともなうヴィクトリア朝風のモラルの名において女性一種「別扱いの」存在と、大人の顔をしていながら子供のように庇護されることを求める存在と見なす人びとなのである

ミケランジェロ・アントニオーニ映画欲望』を「女性差別」で

ミケランジェロ・アントニオーニ映画欲望』を「女性蔑視」で

✖「女性として振舞うことのトラウマに苦しんでいる」ことを

⇒「女性登場人物たちが被ったトラウマ」を

✖「スイスで提出されている法案

⇒「スウェーデンで提出されている法案

✖「やりりたいこととやりたくないことに」

⇒「してもいいと思うことと、するのはいやだと思うことに」

中指を立てる自由

⇒人の気分を害する自由

彼女給与男性平等に支払われるように注意しているべきだ。しかし、地下鉄痴漢にあっても、それが犯罪からといって、トラウマを植え付けられたと感じる必要はない。

彼女彼女給与男性平等に支払われるように注意することができる。しかし、地下鉄痴漢にあっても、痴漢行為犯罪と見なされるからといって、一生涯続くトラウマを植え付けられたとは感じないでいることもできる。

✖評判だおれだったとさえ考えてもいい。

さらには、大した出来事ではなかったと考えることさえできる。

女性としての私たちは、自分たちが、力の乱用を超えて、男性たちとセクシャリティへの憎しみという顔をもったフェミニストになることを認めない。

私たち女性として、権力濫用告発することを超えて男性たちとセクシャリティへの憎しみとして表れるフェミニズムに強い違和感を覚える。

✖ウザがられる自由無しでは上手く働かないと私たちは考える。

⇒ウザがられる自由が男たちの側にあってこそ意味を持つと私たちは考える。

✖そして私たちは、このウザがられる自由にどう応えていくかを知らなければならない。性的な獲物の役割に閉じこもる以外のやり方でだ。

⇒そして私たちは、このウザがられる自由に対して、獲物の役割に閉じこもる以外のやり方で対応する能力を持っていなくてはいけない。

子供を持つことを選んだ人々のために、

私たちのうちで子供を持つことを選んだ者について言えば、

✖娘たちが気後れさせられたり罪の意識を感じさせられたりすることなどなく、自分人生を精一杯生きるために十分教育されて自覚を持つことが適切だと考えている。

自分の娘たちが、〔性について〕気後れさせられたり罪の意識を感じさせられたりすることなく、人生をのびのびと生きるのに十分なだけの知識を得て意識的になるように育てることこそ適切だと考えている。

✖たとえそれが辛く、生涯残る傷を残すものだったとしても、身体を傷つけられる事故にあった女性尊厳を傷つけられないし、傷つけられるべきでもない。

女性身体に関与するアクシデントは、必ずしもその女性尊厳を傷つけるわけではなく、ときにきわめて辛いものであっても、そのアクシデント理由に当該女性を終身犠牲者のように考えるのは必ずしも適切なことではない。

以上。

2018-01-12

リベラルが陥りがちな「被害者性の文化」の害について

http://davitrice.hatenadiary.jp/entry/2016/02/07/121747

被害者性の道徳文化は「道徳的依存」を助長してしまい、個人間の些細な問題自分自身対処する能力を減退させてしまう。個人が弱められるのと同時に、人々は被害者ステータス被害者擁護者というステータスを得ることを競い合うので、激しい道徳的紛争が絶え間なく続く社会が登場してしまう。

被害者は、自分自身の強さや価値を強調するのではなく、自分の受けた抑圧や自分社会的に疎外されていることを強調するのだ。…このような状況のもとで、第三者への訴えが寛容・堪忍(toleration)や交渉に取って代わった。人々は他人からの助けを求めるようになり続けて、自分尊重と助力に値することの証拠として自分が受けた抑圧を喧伝する。このような道徳文化は「被害者性の文化」と呼ぶことができるだろう。犠牲者道徳的地位は、名誉文化では底辺位置していたが、いまや頂点へと登りつめたのだ。

抑圧者というラベルを貼られた人も、しばしば「自分も同様に被害者である、と主張する」。たとえば、「ラディカル・フェミニズムに異議を唱えたために性差別主義者として批判された男性たちは、自分たちは裏返しの性差別主義被害者であると主張することで自分たち擁護する。被害者に対して共感的ではないとして批判された人たちは、自分たちが受けてきた被害を示そうとする」。[このように、被害者性の文化では、被害者性が競われて縮小均衡が起こることになる。左派若者右派若者は、不平の渦巻きに巻き込まれるのだ。被害者性の文化が広まるにつれて、今後数十年間において政治的分極化が着実に進行していくことが予想される。]

被害者」を過剰に賛美することで、本来自分の力で解決できる問題解決しようとせず、最初から人に頼ることが最も善となり

全ての人がこのポリシーに従うことによって本来起きなくてもよい闘争が起きたり、社会が停滞したりする。

たいていの人はどこかで付き合えなくなるし、そのような人がほとんどになれば消滅するのだろうが

それまでは社会へ発展しないバイアスを与え続ける。

anond:20180112150424

自分クサマンが平気だから認識おかしくなってんだろ

女のアクティブ性が男社会の男が担ってたアクティブ性に到達しない限り少子化になるというと

こういう限りなく低能な返答しかできないんだから

「そんなんだったら結婚しなくていいわ!」みたいにヒスった後に「いいチンポ探し、頑張る!」とか言ってるクサマンをまともに相手するとか無駄

男が女の生理理解しようとしないとキレるのに

女が男の性欲の機能役割否定するのがオッケーとか和製フェミニズムダブスタのものだろ

https://anond.hatelabo.jp/20180112110540

あんまりその属性がセットになってる人見たことない。

高齢キモカネおばさんは、そもそもネット使うリテラシーがないから男叩きできない

フェミニズムかぶれながら男に経済力とか求める都合いい層は、わりと若くてそこそこ男が寄ってくる

ネットで男叩きしてる層は、わりとお金持ってるし、なぜか旦那がいる

そもそも高齢独身処女ネットフェミあんまりいない気がする。

anond:20180112103309

高齢ブスキモカネババアは変にフェミニズムかぶれている割には、男に経済力甲斐性をずうずうしく求めているじゃん。

自分無能で稼げないからって、男に頼るなって言いたくなるよね。

2018-01-11

カトリーヌ・ドヌーブ言葉には共感できない

から女に告白アプローチをして、その結果によっては、傷つくのは男である

「女ばっかりずるい」と感じるのが自然ではないのか。

彼女の考え方は、男社会価値観延命させて何も生まないだけではないか

フェミニズムの中には、女から男にアプローチしてもいい、という自由な考え方も含まれているはずである

anond:20180111072916

欺瞞だ、こんなものは。自分から男にアプローチするのが怖い臆病女たちに都合のいい言い回し宣言に過ぎない。

フェミニズムは、女から男に告白プロポーズをすることも可能社会にすることができたのだ。

今までの男社会では、女が男を求めるのははしたないこととされてきた(この考え方の真相は、ブスを社会から排除するために都合がいい)。

今の若い男達は、更に男性の草食化を進める段階に入ってきているのに、今更こんなことを言われても困る!

男性の草食化は不可逆的な深層の流れである

フェミニズム女性解放したが、その副次的作用として、男性をも男社会の抑圧から解放したのである

以前の男社会であれば、男が社会的強者として女を守ることが当たり前の価値観であり、それに見合った権益存在した。

男には納税兵役義務があり、女以上に責任が覆いかぶさっていたのだ。しかし、それにもかかわらず男は文句は言わなかった。

何故ならそれに見合うだけの男だけの特権存在していたからだ。

その特権とは、自分以上の容姿の美しさを持つ女を選ぶ権利があり、社会からブスそのもの排除する仕組みになっていたのだ。

しかし、フェミニズム運動によってその特権はなりなり、男も女を守る意味がなくなった。

なぜ男に経済力甲斐性が求められるのか、今になって男は女に質問を突き付けているのである

2018-01-06

anond:20180106181932

オタク特有一般人批判はウザいけど

化粧と同じくらい強制されるハイヒールとかスカートとか

そこら辺も擁護しだすと

フェミニズムとかの兼ね合いで話がまた拗れてくる

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