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はてなキーワード: 回線とは

2021-01-21

知っててやるなら良いよ。知らずにやるやつがいる。

まさに、真逆自体が起きて、緊急に会社に集合して2週間とまりこみがおきたらどうすんだと

 

集まるべき自体が起きたら あつまり

コロナがおきたら分散って

普通は両方に同時対応する 真逆事態は同時に検討するつまりデマ

理由があって自宅に返れないはたまにある。

 

なんで、全員分の椅子+仮眠室が用意してあるとという

あるいみAmazonが止まったことがあるけど

電力の問題東日本の、通信回線普通になることはお消える。

そうなるとインターネット壊滅状態から

出社して紙と鉛筆にはなる

 

しろコロナの次はその可能性のほうがでかい

おきたことに対応って、次はふつう違う事故が起きる

ころなで忙しいんだからデマもいいかんげんにしてくれ

地震でもなんでもそうだけど

会社から帰宅困難の事を忘れて、机減らして

帰宅困難がおきて2重苦とかい災害を起こしかねないふざけんな

 

こっちはライバルが減って儲かるからいいけど

ふざけんなとはおもう。いざ事故というときに人が死にかねない

 

自分会社大丈夫デマに騙されないとしても

世の中にどれだけの数の会社があるとおもってんだ

anond:20210121144041

さぼってるさぼってる

自宅回線で使い放題だし

2021-01-20

スクエニネトゲアカウント回線接続の度にパスワード変更を要求してくる

うんこ

しか有名税の分「友人同士でアカウントを共用してプレイする(月額課金はなし、または1プレイヤー分)」ということがある以上、致し方ないのだろう

めんどくさいなあ

なおスマホワンタイムパスワード表示させるのもあるが、回線接続の頻度とログイン頻度を考慮した結果、そっちのほうがめんどくさいという結論になった

どうせならスマホポチーすれば3分間だけログイン試行できますみたいなのにして欲しい

2021-01-18

なんで大学受けるんだろう

どうせ入ったって回線越しに適当な授業をするだけじゃん。

コロナでのせいで、大学院まで行っても就職難なようだし。

就職のために大学行くっつってもかける時間と金銭に対するコスパ悪すぎじゃないの。

なんたって中卒でもタウンワークの一ページ目の左上の求人からしらみつぶしに受けてけばどっかしか雇われるし。

受験会場すっからかん」みたいなニュースを期待してたのに、案外世の中変わんなくて、つまんないの。

2021-01-17

賃貸物件探すときにの個人的クソだと思うところ

実際に住んだものだけでなく内見で判明したものも含めてる。

大手検索サイト

1. 検索結果が 阿佐ヶ谷駅 1LDK 徒歩x分

2. 写真コンビニとかスーパーとか学校のみ

  • 僕は物件が見たいんだよぉぉ

3. レビューで1ヶ月家賃無料!(上限5000円)

条件編

1. ネット無料

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5. 家賃やっす!

  • プロパンガス
  • 単価や基本料金を問い合わせても教えてくれない事が多かった
  • せめて料金がわかればねぇ...

番外編.単身不可

  • 僕も単身を望んでるわけじゃないんだよぉぉ

エンドロールのその先

自分の整理のために記録として書いています

長いし、読む価値は無いので、読んでからガッカリしたとしても自己責任でお願いします。




子供の頃からなんとなく漠然と、自分人生は二十歳で終わると思っていた。

高校受験学校見学で魅力的な学校を見つけ、どうしても入りたくて、頑張った。

憧れた高校入学して、そのあと何をしたらいいのか分からなくなった。

受験が、入学が、私のゴールだった。

高校生活は何をすればいいのかわからなくて、とりあえず「それっぽい」ことをして終わった。

憧れた高校生活は、ほとんど何もせず、ただ好きな制服を着て、かっこいい校舎を彷徨くだけだった。

それで満足していたし、それ以上はなかった。

大学は行きたくなかった。

やりたい事はほぼなくて、勉強もできないし、将来の目標も無いから、行く意味が分からなかった。

小学生の頃の昼休み友達に「絵が上手いか漫画家になればいいじゃん」と言われた。

その時からなんとなく漠然と、自分漫画家になるんだ、と思っていたし、漫画家になるなら専門学校の方がいいと思っていた。

あとは、当時見た3D映画がかっこよくて、そういうのを作る人になりたいと漠然と思って、そういう専門学校も考えていた。

結局、絶対大学じゃなきゃダメだという両親に説得され、漫画3Dも学べる大学に入った。

入学から半年後、学部全体説明会で、学長に言われた。

「お前ら今すぐ全員大学辞めて専門学校行け」

新設の学部だったし、入試説明会や案内には、漫画アニメ…それこそ専門学校のようなラインナップが書かれていて、親が許さず専門学校ではなくこちらにきた、という人が私以外にも大勢いた。8割はそうだったと思う。

実際、入学前に散々確認した3Dモデリングに関する知識のある講師は、入学後には存在しなかった。

かろうじて漫画講義はあったが、ただのオタクおじさんが自分ロリ趣味を語って聞かせるだけで、そこに学べるもの(例えば、そのロリの魅力、なぜいいのか、どういうところがファンの心を掴むポイントなのか、などを話されればまだしも、ただ「かわいい」としか話されなかった)は無かった。

これは、このままここにいても意味がない。このままじゃ無駄時間を過ごしすぎる。

だって私の人生はあと数年で終わってしまうのだから

二十歳まで残り2年、アルバイトを頑張って、大学在学中に夜間の漫画専門学校に通った。

ぶっちゃけ漫画専門学校に通わなくても描ける。

それでも学校に行ったのは、私自身がそうしないと一作も描けない人間だったからだ。

まり、この時点で気づくべきだった。

私に漫画は向いてない。

専門学校では初めこそ有意義時間を過ごせた。

話の組み立て方、起承転結コマ割り…

授業は週一、1年間。必死で稼いだバイト代ほとんどを注ぎ込んだ。最大限に有効活用して作品作りに役立てようと息巻いていた。

入学特典として、時間外でも個別相談作品を見てもらえたので、入学2ヶ月後、早速初めてのネームを見てもらった。

ストーリーも何もかもボロボロで、とても酷いネームだったと思う。

それでも、丁寧に指導してもらえて、学ぶことがたくさんあって嬉しかった。

教えてもらった事を活かすために、早速新しいものを描いて、2週間後にまた持っていった。

あなたネームは長いし、見るのに時間がかかるからなぁ。僕、家が郊外で遠いし、嫁が家で待ってるから

今思うと、先生だってそりゃ家庭があるし、仕方ない話だ。

それ以来、週一の授業も休みがちになり、半年をこえた頃には専門学校は行かなくなった。

自分でなんとかしなきゃ。

とにかく、まずは一作。

そうして、専門学校卒業前に1人で作品を完成させ、初めての持ち込みに行った。

せっかく描いたし、なるべくたくさんの意見を聞いて次に活かしたい。

5個の編集部に持ち込みに行った。

うち2箇所で、二度と漫画を描くなと言われた。

そんなバカな、誇張が過ぎると思うでしょ?一箇所はあくまでやんわり、自分担当作家と私との違いを長々と話した上で、向いてないと思うと言われた。

もう一箇所は誇張無しでハッキリと、「二度と描くな」だった。

そりゃ、最初から傑作が描けるとは思わなかった。

まして、今回は誰にも見せてなかった。ダメ出しも覚悟の上だ。

でも、2度目を描くことも許されないとは思わなかった。

帰り道の足取りは重かった。

初めての単身上京、知らない街。

憧れた新宿から半蔵門まで歩いた。

足を止めたら消えてなくなる気がしたから。

そんな作品だが、一応残りの2箇所では名刺をもらった。

うち一つは、みんなの憧れで厳しいと言われる場所で、なんならそここそ絶対無理だと思っていた場所だ。持ち込み予約の電話時点で扱いが悪かったし、当日も約束時間に行って、30分待たされて、待ってる間他の人が酷評されているのが聞こえて、怖くて途中で帰ろうかと思っていた。

でも、そこの編集者が1番優しくて、また見せてほしいと言われた。

社交辞令かもしれなかったけど、それが嬉しかった。

でも結局、編集部名前が凄すぎて恐れ多いし、なにより田舎者自分はそう簡単に持ち込みに行けないので、もう1箇所の名刺をくれた人にネームを送るようになった。

結果から話すと、うまく行かなかった。

私の実力と、担当さんの期待値が合わなかった。

その頃には大学卒業の年になり、最後の思い出のつもりで卒業制作を別の編集部投稿した。

ついでに、同じ雑誌イラスト賞にも応募した。

持ち込みの時にも行った編集部だが、持ち込みの反応はかなり悪かったし、きっと今回もダメだと思っていたが、卒業旅行中の魚市場で受賞の連絡を貰った。

カニを見ながら泣いた。嬉しかった。

漠然と、自分漫画家になる、と思っていたから、就活はしていなかった。

元々していたアルバイトフルタイムにして、漫画を描いていた。

しかバイトハードすぎて漫画を描く時間はなかった。休憩時間事務所トーン貼りしたりしてた。

鬱になった。

正確には鬱になったのは卒業制作中、同じゼミの子と比べられるプレッシャー作品ができない焦り、バイトの繁忙期が重なってパンクした。

ある日突然、プツンと何かが切れるような感覚があって、それ以降、目の前で話しかけられても、音声として認識できても言葉として理解できなかった。

話を聞いているのに、聞き取れない。理解できない。

当時の店長相談して、接客から裏方作業に切り替えてなんとか過ごしていたが、色々あって結局辞めた。

元々2年で辞めるつもりだったし、漫画バイトもうまく行かなくて、就活を考えた。2年以内ならまだ第二新卒枠がある。

何社か受けて、履歴書を見て笑われたこともあった。

それでも雇ってくれるという会社があった。絵を描ける技術を買ってくれて、新しく雇用形態も増やして、漫画の夢を追いながらうちで働けるようにサポートしてくれる、と。

すごく嬉しかったが、断った。

私は、言葉呪いが効きやすタイプだ。

そして特に、親の言葉は。

雇ってくれるという会社は、夜の街に近かったし、それに隣接するお店も取引先になっていた。

両親はそれが心配だったらしい。

「周りの人に、そんなとこで働いてるって言えるの?」

私は働いた事がないから分からないけど、親が言うならそうなのかも、と思ってしまって、断った。

今思えば、あの時あの会社で働いていたのが、1番幸せ分岐だったのかもしれない。

面接をしては落ち、を繰り返している間にふと、どうせ働くなら漫画に近い場所の方がいいのでは?と、アシスタント先を探すことにした。

当時はまだアナログが主流で、どこも都内で通いの募集ばかり。田舎者自分には不可能だった。

そんななか、本当に偶然、地元募集を見つけた。

から自転車で行ける場所、未経験者可、自分にとっては最高の条件。

早速応募して、面接

そこで初めて、現役の漫画家さんと話した。

採用になり、週に四日、6時間勤務。

作家さんの仕事場はフルデジで、ワンルーム作家さんと私用のPCと液タブが、それぞれ壁を向いて設置されていた。他は何も無い。

お互いにコミュ障で、会話はあまり弾まなかった。それでも、ネームを見てもらったり、トーンの貼り方をなんとなく教わったりした(基本的には「いい感じにして」の指示だったので、ほとんどは独学だった)。

その作家さんは漫画業界の闇に触れすぎて疲れていたので、ほとんど話し相手役割だったが(そもそも週刊と月刊の2本連載をほぼ1人で描く狂人だった)、私にとっては貴重な話がたくさん聞けた。

あと、その話を聞いてて、「漫画家なんてなるもんじゃないのかもしれないな」、とも思った。(作家さんが毎日のように辞めたいと言っていたから。そもそも異常な執筆量を1人でこなしてたし、そりゃ辞めたくもなるわな、と今は思う。)

そこで1年半すごし、作家さんの連載の終了と共に辞めた。

その頃は、何度か原稿を送って、1番小さい賞を何度か取っていた。しか担当さんとはうまくいかないし、原稿送っても「悪くは無いけどよくもない」しか言われず、何をどうしていいかからない状態だった。

そしてふと、自分は今まで一度も漫画を楽しく描いた事がないことに気づいた。

展開が、目線誘導が、読者の盛り上がりが…

初めて描いた時から、そんな事を気にしてばかりで、自分自身が楽しく漫画を描いたことがなかった。

アシスタントも無くなり、名実ともに無職になり、再度就活を始めた。

相変わらず履歴書を笑われて、嘘つきな採用担当意味不明な事を言われながら、最後自分の好きなものを描いてみようと思った。

何を描いても、誰にも何も言われない。

好きなように、楽しく。

結果的にやっぱり「読者の目が〜」とか「起承転結が〜」とかを気にしてしまい、完全には楽しくなかったけど、それでも、今までで1番気楽に描けた。

せっかく描いたし、SNSにあげてみた。

今まで私の漫画学校先生と、編集部の人くらいしかたことがないし、反応をもらえた事はない。

いいねが1万件ついた。

びっくりした。

たった一晩で想像もしない人数が見てくれた。感想コメントもいっぱいついた。

しかった。

それから就職が決まるまでの間…と、少しずつ好きな作品を描いた。

編集部酷評だったけど、SNSコメントは優しかった。

これで漫画最後にしようと思っていたのに、やっぱり描きたくなった。

SNSにあげた漫画を、編集部に送ってみた。

ジャンルが違うので、今までのところではなく新しい編集部だ。

ほとんど返事はなかったが、1箇所だけ返ってきた。

そしてそこで、いきなり連載になった。

今までもらった事ない反応が続いて、ある種のハイ状態だった事もあり、その連載もうまくやれる気がしていた。

電子のみの連載だったが、書籍化もできる自信がなぜかあった。

そして実際単行本も出した。

これだけ聞くと、SNSで人気出て連載、書籍化、すごく順調っぽい。

当時の自分もそう思っていた。

でも実際は違う。

話数が増えて、人気もちょっとずつ出て、物語ちょっと複雑な内容を追加した。

すると担当から言われた。

エロがあればいいから、余計な事はしないで」

私が描いていたのは、エロ系の漫画だった。

とはいえ、ただエロシーンが続くだけでは読者も飽きるし面白くない。何より話が続けられない。

そして元々少年漫画が描きたかった私は、エロだけを描くのは本意では無い。

今までは「いつか人気が出れば複雑な話も描けるから」と言われて頑張っていたが、その「いつか」が来ない。

担当にはっきりと、「絵がそこそこ描ければ話なんてどうでもいいから」と言われ、自分から打ち切りを申し出た。

今でも配信サイトコメント欄には続きを望む声が書かれていて、非常に申し訳ない。

描けなかった。

今度こそ、きちんと、話で勝負できるように。

単行本と、新作のネームを持って持ち込みに行った。

連載の経験もあるし、単行本も出てる。今までとは違う。採用にならなくても、作品を良くする話をしてもらえるはず。

「よくこれで本が出ましたね」

持っていったネーム単行本も、今までのどの持ち込みよりも酷い評価だった。

曲がりなりにも約2年、頑張って描いていたのはなんどったのか。

当たり前といえばそうかもしれない

過去に2社で連載をしたが、その二つ共が作品の打ち合わせはほぼ無かった。

一社に関しては一応ネームチェックがあり、エロの量だけ指示された。

もう一社に関しては、企画段階で一度だけ電話があり、メールの内容の復唱だけして終わった。以降は何を送っても「いいですね!」何も良くない。こっちが頑張って、相談しても特に取りあわれず、返事は全て「いいですね!」

1人で何度もネーム再考して、完成原稿を期日までに送る。

一応お金をもらっていたけど、やってる事はSNS投稿漫画と同じ。

商業作品の魅せ方のノウハウはもちろん無く、作品作りの才能がない自分には、自分だけの力で読者を惹きつける漫画を描くことはできなかった。

3度目の、「もう漫画やめよう」が来た。

悔しいけど、やっぱり自分には描けない。

でも、今日まで頑張った事を無駄にするのも惜しい。

また、「最後」と言う名目で、好きな漫画を描いて本にした。

作画配信したりしたおかげで、完成前から応援の声は多かった。

そして初めて、オリジナル同人誌完売した。

その漫画は、内容にアラは感じていたが、今までで1番楽しく描けた。

初めて感想差し入れもたくさんもらえた。

その作品を持って出張編集部に行って、そこでも2社声がかかった。

あの時がたぶん、私の漫画人生ピークだった。

その後、持ち込んだ漫画を元に読み切りを描き、運良く掲載

SNS時代ファンの皆様の応援もあり、連載化が決まった。

描けなかった。

私の中でイメージするキャラは持ち込みの時から変わっていない。けれど、いくらネームを描き直しても、担当さんからキャラブレ、別人になってるという指摘をされた。

だんだん自分でもそのキャラがどんな子なのかわからなくなった。

しばらく練り直して、やはり変わらなくて。

諦めて別の話を描くことにした。

そこからは真っ暗闇だった。

どんな話を描いても、中身が全部同じと言われる。

当然だ。「好きなもの」を描いてるから

下手に考えるより、自分の好きなものを好きなように描いて、それを膨らませる。

そう言う方法で描いた方がうまくいくタイプなのは自覚していたから、そのように描いていたつもりだ。

結局実力も追いついていなかったし、描きたいものも分からなくなってダメだった。

そんな事が2年近く続いた。

別の編集部の人に、考えている途中のネームを見せたこともある。

足りないのは実力じゃなくて話の一番の見せ所だ。あとちょっとでうまくいきそうだし是非頑張って。

それは、私が初めての持ち込みの時からずっと言われている事だった。

初持ち込みから10年。

結局自分は、10年経っても何も変わらなかった。

そろそろ30になる。

二十歳で死ぬと思っていたのに、10年もロスタイムを生きてしまった。

友達は1人もいない。比喩表現ではなく、本当に誰もいない。

小学時代、一番仲が良かった子に、ある日突然いじめられた。

一番仲がいいと自分では思ってたし、昨日まで仲良く遊んでたのに。

転校して、中学時代もそうだった。

突然クラス男子からいじめに遭い、それを一番仲が良い友達相談していた。

男子を使ったいじめの首謀者がその子だと気づいた時は目の前が真っ白になった。

「そう言う事するなら、あなたとはもう友達じゃいられない」

はっきりと意思表示をした。思い直してくれることに期待した。

別にいいし」

友達を作るのが怖くなった。

どんなに仲良くなっても、弱みを握られるだけだ。

お陰で高校の2年間はクラスで1人で過ごした。

ある程度損得が考えられる生徒が多かったから、いじめにはならなかった。

触れてはいけない、祟り神みたいな扱いだった。

3年でようやくできた友達は、卒業と同時に「私たち高校の間だけの友達じゃん」と言われた。

友達って難しいな。

中学時代、好きな男の子にはペットボトルを投げられた。

親には言えなかった。

高校時代、好きな子相談を親にした事があった。

友達に言うとまたいじめられるかもしれない。親なら相談に乗ってもらえるだろう。

あんなこ辞めときな。大学生になったら彼氏できるから!」

大学時代バイトと専門、学部女子が圧倒的に多い。

そのまま卒業した。

「いつかいい人が現れるから

そう言われ続けて卒業した。

卒業した瞬間、「いつになったら彼氏できるの」に変わった。

友達の作り方も分からないのに、彼氏ができるわけない。

一応婚活とか街コンには何度か行った。

まずは友達が欲しかった。

何人か連絡先を交換して話したりした。

仲良くなった人もいる。

その頃の私はマニキュアを塗るのが楽しかった。

ちょうどアシスタントを始めた頃で、それまでバイトの都合で服装制限があったし、オシャレはほぼした事がなかった。

ネイルと言うにはお粗末だが、100均の安いマニキュアを買ってなんとなく色をつけて喜んでいた。

100均のマニキュアを使った事がある人なら分かると思うが、乾くのが早い代わりに、木工用ボンドみたいにペロッと剥がす事ができたりする。

オシャレに無頓着な私はそれが何となく楽しくて、塗った後しばらくたって剥がれたマニキュアをめくったりもしていた。

ある日、LINEのやりとりで仲良くなった1人に食事に誘われた。

趣味の話とかゲームとか、そう言う楽しい話をしていた、異性で初めてできた友達感覚だった。

自分の指先が、剥がし掛けのマニキュアボロボロなのを完全に忘れて食事に行った。

かい合った個室のテーブルで、その爪に気づいたその人に、「ネイルやってるの?見せて」と手を握られた。

そして、ボロボロの爪を見られた。

「オシャレだね」

怖くなった。

ボロボロハゲ公園遊具ペンキみたいな指先を綺麗と言ったのだ。

しかも、気持ち悪い笑顔を貼り付けて、視線は全く手を見ていなかった。

メガネの奥の瞳と視線があって、二度と会わないことを決めた。

男女でただの友達になれるのは大学まで、そのあと仲良くなれるのは下心のある人だけらしい。

それがたまらなく怖かった。

その後も何度か友達までの付き合いの人はいたが、例えばふとした瞬間肩を触られたり、手を握られたり。

そう言うのが怖くて続かなかった。

そのままもうすぐ30だ。

家を出る能力がないので実家暮らし毎日両親…特に母に怯えて生きている。

「家にいるんだから家事しなさい」「他の人は外に働きに出てるんだから

少ないながらに在宅でアシスタントはしている。

両親の中で、外に通勤していない、在宅労働は「仕事」ではないらしい。

本当は拘束時間が長い職場だが、家事があるため作家さんに頼んで短くしてもらっている。

当然、その分給料は減る。

給料が少ないから、その分早く自分原稿で稼げるために作品作りに励む。焦る。

それでもようやく希望が見えてきて、前向きに色々挑戦できそうになってきた。

真夜中に叩き起こされ、いつ結婚するのかと叱責された。

完全に寝ていたので、はじめ何を言われているのか分からなかった。

真っ暗な部屋の中で、Permalink | 記事への反応(1) | 16:44

2021-01-16

リモートワークが増えるなら

既にやってる人はそれなりにいるのかもしれないけど、実家に帰ろうと思ってる。


コロナ流行の状況からリモートワークを推進するようにという指示を受ける。

仕事工業系で製品開発なので、技術的秘匿、デザイン的秘匿の面や評価する時の機器類の値段から自宅に持ち帰れることのできる仕事は大変限られる。


さらにもともと東京まれ東京育ちで実家東京にある。ただし今の仕事場所微妙に遠い。

高速代を会社が出してくれるなら実家から通えるが当時の会社規定を厳格に適用され、それでも実家から通うとなんのために働いてるのか分からない状態になるので家賃補助を選んで近くにアパートを借りた。

しかしながら、その手当も年限により切られたので今は家賃は完全に持ち出し。


会社以外の人間関係東京中心になるので、コロナ前や感染拡大が落ち着いていた頃は、実家に帰るかどうかは別にしても、毎週東京に行っていた。


正直な話、実家よりも不便なところに決して安くない家賃を払ってアパート借りて、光熱費払うというのは、ストレスになってるのは否定しないけど、業務内容的に仕方ないということはある。

(これは別の問題として今の仕事ずっと? はあるので転職も考えてる動いてはいるが)


ここで在宅勤務になるとなれば、毎朝毎晩の通勤必要なくなるからアパートを借りないといけない最大の原因が消える。

さらに今更ネットの固定回線も引きたくない。アパート借りた当初は当時の仕事が嫌いすぎてすぐ辞める予定でなるべく金をかけない方針だったし、在宅勤務しないならネットは当時のイーモバイルルーター、そして今はUQWiMAXで事足りるが、一度やったら厳しかった。


そんなわけで実際にざっくり計算したら週に5日の所定勤務日のうち、完全在宅勤務が3日以上なったらアパートの方がコスパが悪いと出た。(通勤に使うクルマ走行距離も含めて)

もちろん実家に戻れば実家いくらか金入れるけど、それを含めてのコスパ


実際にそうなるのは大変難しいと思うけど、計算してのコスパ的にはそうなるし、通勤が週に2回までなら不便なところに金かけて部屋を維持するよりも片道1時間ちょっと高速飛ばしていく方がいいわ…となった。というだけの話。

anond:20210116013554

生きている限りリスクはあるぞ。

ゼロリスクを望むなら今すぐ回線切って首吊って死ね

2021-01-15

5Gだので固定回線いらなくならんのか

20GB使うのが若者なのか?

外で必死動画見まくって10GBちょっと

どう考えても固定回線ないバカでしょ。

在宅するなら

仕事内容的に在宅がかなり難しいとは言え、この事態で在宅勤務の努力をすることになった。

ざっくり計算してみたけど、通勤が恒常的に週のうち2回まで減ったらアパート撤収して実家に帰ることを考えないとな。

もともとアパート借りてたのも、会社が高速代を出してくれないから、毎日通勤してるとなんのために働いてるのかわからなくなるから借りてるんだけど、通勤の頻度が減るなら実家からでも高速代を持ち出しにしてもコスパが良くなる。

さらに、場所的な都合から勤務地やアパート借りてる辺りが実家に比べて格段に不便な場所だし、アパートには固定のネット回線も引いてない。借りた当時はやってる仕事が嫌すぎて退去もすぐと思ってたから固定インフラを極力避けたのと、その後はUQ WiMAXWiFiルーターで事足りてたので、リモートワーク用に今さら新しいランニングコストと固定回線にはかなり抵抗感がある。

しかし、そこまでテレワークできるかと言えば、今の仕事のままでは無理だけどね。

2021-01-13

anond:20210113225509

そうだね。UQにはまだ気を使っていると思う。KDDI回線MVNOには無配慮

韓国エンタメ持ち上げてるのが工作員っていう増田見たけど

韓国エンタメアイドルといい映画ドラマといい今強いのは事実だしな

韓国は元々ネトゲ大国インターネット回線爆速テクノロジーに長けてるからアイドルYouTube4K化も早かったし

映画ドラマ制作現場テクノロジー利用が浸透してる

ただネトゲは一昔前と比べてだいぶ中華勢に食われてないかなと思う

原神みたいな大型タイトルといいその他のソシャゲといい中華勢のほうが最近強い

あとアニメはなんだかんだで日本だな、進撃の巨人海外での強さは異常

ゲームにおける日本の強みはコアゲーマー向けじゃなくパンピ向けゲームシフトしているのではと思うわ

Switchリングフィットみたいな親切設計OMOTENASHIって感じのやつな

アイドルの強さについては韓国尋常ではない

これから韓国人・中国人日本人のアイドル志望女性を集めて

アジアトップアイドルグループを作るサバイバルオーディション番組をやるらしい

サバイバルの様子はアジア全域のみならず英語圏でも配信される

韓国アイドル事務所アジア系の血が流れている人間しかアイドルとして採用しない

韓国人・中国人日本人のみではなく、タイ人ベトナム人採用するし、

カナダアメリカオーストラリア国籍人間採用するが血統中国系韓国系であり

コーカソイドの血しか流れていない人間アイドルとして採用されない(アジアとのハーフ前例あり)

やろうとしていることが大東亜共栄圏なんだよな…

アイドルとして採用される血統エリア大東亜共栄圏なんだよ

2021-01-12

anond:20210112221722

VDIってクッソ重くてイライラする

そこがラストワンマイル回線コントロールできないVDIの弱みなんだよな

ネットもVDI越しといっても機密情報コピペで外部のフォームに貼れたりするんでザルという印象。

それはテレワークシステムというよりネットワークの制御問題やな

anond:20210112120147

2点だけ聞きたい

最初期(2020年4月)はリモート接続ライセンス数が足りず、出社率5割。回線も貧弱でリモートだと本当に仕事にならなかった。それでも手順を改善したりして一生懸命頑張ってたと思う

・今は毎日ほとんどの社員接続できるくらいライセンス数があり、回線も増強されてリモートワーク「は」動くようになった

リモート接続ソフトを何つかってる?(TeamViewr、クロームリモートデスクトップなど)

回線を増強したというのは会社のほう、それとも自宅のほう?

 社員何人くらいで、何メガからギガに増強したのか知りたい

おしえれれる範囲でいいのでよろぽん

非エンジニア系の在宅勤務のリアル

環境について

出社について

在宅について(ここは業種関係ないと思うが)

  • 寒い。換気悪い。いかオフィス環境が勤務に最適化されていたか実感している
  • 最初はやる気が合ったが日を経るごとに効率が落ちている
  • 出社時のように勤務→音楽を聴きながらお菓子を食べながら→バックグラウンド動画を流しながら→ツール等の待ち時間に遊び始める→作業中にもちょくちょく気分転換し始める→がっつり増田など書いている(今ココ)
  • そろそろ酒でも飲み始めるんじゃないか俺。どんどんタガが外れていく音が聞こえるかのよう。監視が欲しい
  • 出勤行動しなくていいのと家事ができるのだけは本当にありがたい。人と会えないのは別にどうってことはなかった(出社日に会ってるし)
  • 休憩の入りとかごまかしたりしてる。実際はもうご飯作り始めてるのに完成してから休憩にしたり。だってご飯作って食べて片付けてってすると休憩なんてとれないよ。

コミュニケーションについて

取引先について

  • 情勢のおかげか、多くの顧客が電磁的受け渡しに同意していただいた
  • 未だに対面での説明は求められる。契約を打ち切られる覚悟すら持ってかなり強く断っても、何故だか営業とかが暗躍していつの間にか出向くことになっている。意味が分からない
  • ZOOMでならよいという顧客も増えた

田舎大学院に行って1年が経った

東京に住んでたが、専門替えで田舎大学院に行ってそろそろ1年。

大学と家の往復(徒歩15分)以外何もすることがないから、自転車バイクも持たなかった。

大学と駅は徒歩20分くらい。大きな駅までは、バス電車で30分くらい、片道500円。

  

交通手段を持たなくなった結果、映画館や飯屋、本屋、服屋などの施設生活圏になくなってしまった。

まあ、研究以外するつもりがないからいいんだけど。

床屋も徒歩圏には3000円するところしかない。

まあ、研究室以外の人と会わないから髪とか切らないけど。

バイトオンライン仕事をしてるから困っていない。

まあ、金を使う機会もないけど。

 

コロナだけど、みんなそういう生活から研究室の人出は全く減ってない。

多分東京大学生よりもよっぽど大学生活をやっている。

自分場合文字通り大学生活ではあるが。

 

でもこれは完全に大学に通っているからできることで、この地域に住んで生活をしようって気には全くならない。

車やバイクがあれば別なのかもしれないけど、東京なら電車で座ってスマホ見てるだけで移動できるのになぁという気分になってしまう。

あと、車やバイク事故が怖いのもある。

 

ふと思い立って自転車ブックオフに行ったり、都心で開催されている美術展にふらっと行ったり、そういう生活がやっぱりしたいと思えてきた。

わりとだらしない性格から、近くとか帰り道に店がないと行く気にならない。

あと、大学までの友人がずっと東京にいるのでやっぱり東京に住みたい。

なんというか、文化的施設アクセスしづらいのがきつい。

 

今はちょっとコロナが怖いか田舎でいいけど。

まあ、2年しかいないからこの生活にも耐えられるし、ちょうどいいタイミング疎開みたいな状況になってるけど。

 

田舎でいいことといえば、無人販売所の野菜が安くて量が多いこと。

物価とか家賃は安め?

月45000円と光熱費プロパンガスから光熱費で10000円する。

部屋は2部屋でしかもかなり広くて、ネット回線家賃込み。部屋が広いのはありがたい。

 

以上、都会で生まれ育って田舎に住んだ時の正直な心境でした。まとまりがなくてすいません。

地方大への進学を検討している大学生の方は参考にしてください。

 

2021-01-11

幸/不幸を決めるのは運ゲーなんだなと思った話

人生運ゲーだ。そう思った。

コロナ禍になってからも、幸い収入の減少も無かった。そのうえ完全リモートワークが可能だったので全社的に移行したため、

通勤片道1時間以上がチャラになった。勤務時間が長くなっても家族と話できる時間は増えた。

もともと飲み会は好きでもなく、プライベートでも酒は飲まない。そのため元々仕事帰りに酒を飲むとか、帰宅して晩酌するということもなかった。

今ではつきあい飲み会で金が出て行くこともなくなり、正直なところ助かっている。

家は郊外ながら車もあり、リモートワークに耐えうる回線生活空間とは分けた書斎デスクたまたま用意していたため、環境ストレスは少ない方だ。

コロナでこうなるとは夢には思わず、ただ書斎スペースは欲しいな、と思っていただけだった。

つくづく、自分は運が良かったなと思った。

数年前に転職して田舎から東京に出てきた。

住まいは都会に近くなったので、都会に出てイベントに参加することも楽になった。可能性も広がった。

転職検討するタイミングが少し遅れたら、コロナ禍でそもそも都会に出ることすら難しかっただろうし、

出来たとしても都会を楽しむ余裕もなくコロナ禍で外にも出れなかっただろう。

元いた会社では、海外出張経験させてもらった。今だと海外も行けないだろうし、コロナから欧州の良い面も悪い面も冷静に見るきっかけになった。

観光じゃない、英語での仕事での外国人とのコミュニケーションは悪くない経験だった。

転職もっと早くにしていたら、この経験はできなかっただろう。

もっとも、そこはオフィス需要が大きい業界だったので、リモートワーク中心の世の中になると影響を受けたらしく、それなりに業績影響も大きいらしい。

今の会社取引先へのコロナ影響が大きいが、まだ影響は出ていない。この先はわからないけど。

転職タイミングが早すぎたら、経験不足で今の会社には入れなかっただろう。

転職タイミングが遅すぎたら、コロナでの減収は免れなかっただろうし、そもそも転職すら不可能だっただろう。

有能だから勝ち残ったわけじゃないし、無能から不利益を被ったわけではない。ただただ、自分は運が良かっただけだ。

この先幸運が続く保証は一切無いし、どこかで抗えない波に飲まれしまう恐怖はずっとある

いま不幸な人は、自分を責めないようにしてほしい。あなた無能から不幸なのではない。

いま幸運な人は、その幸運を味わえば良いと思う。その上で、いま不幸な人を無能だと責めないでほしい。

どこで幸運コインが裏返るかは、はっきり言って運ゲーだ。

からこそ、不幸になった自分を嫌いになりたくない。そう思った。

2021-01-10

anond:20210110091831

なるほどお~。校長や有能な教員しだいでどうにでもなるんだね。

そう考えると私企業となんらかわらんなw

DVDを配布するってのは頭いいと思った。

PCや固定回線がない家でも、DVDプレイヤーはある確率いからね。

社長(=校長)がすげ変わって運営方針がかわってしま心配会社と似てるなw

力を合わせて良いものを作れるようになった。みんな動画クオリティ上がってくし、むしろだんだん楽しくなってきた。

ここがすごく重要と思った。有益情報だなあ。

anond:20210110023436

先に教育のあり方を変えてないとオンライン授業なんてできないよな。

文科省のいつもの現場丸投げが酷すぎる。

それでも、うちは校長切れ者なので、4月早々に「オンライン普段と同じ授業やるなんて無理」と断言して、ビデオ会議(Meet)は朝の会だけ、授業は分担して10分程度の動画を作ってYouTube配信、それを観た後は個別課題を進めさせるという流れになった。

教員メールチャットでやりとりして進捗管理と助言するだけ。

動画は1日に1本作るだけと決まったので、そこまで負担ではなかった。校長が、教員みんなでサポートあいながら作るように旗振りしたおかげで、力を合わせて良いものを作れるようになった。みんな動画クオリティ上がってくし、むしろだんだん楽しくなってきた。

ネット環境がない家も数件あったけど、そこは電話訪問サポートした。動画DVDに入れて配布した。

市内の他の学校は全家庭に電話してたので、それと比べれば信じられないほど楽だった。

電話回線学校に2本しかいから常にパンクしてて、仕方なくみんな個人携帯使ってたし。あれはありえん。

保護者評価もとても高かった。ああしてくれて本当に良かったと、何度も言われた。

電話しかしてない他の学校保護者から、よくある「なんであの学校だけ」ってクレーム入って、校長は市教委にかなり文句言われたらしいが、「他がウチに合わせるべきだ」とキレ返したそうだ。本人談なので事実かどうかは知らないけど。

そんな校長は今年で定年。不安しかない。

最後話が逸れたけど、現状ではフルにオンライン授業やるのなんて絶対無理だけど、やり方次第ではそこそこまではやれたよって話でした。

こういうやり方の試行錯誤まで現場まかせで、さらにその結果の吸い上げとフィードバックすらろくにやってくれないあたり、文科省は本当に無責任だと思う。

今は普通に登校してるからやってないけど、いつでもできる準備はしとくように指示はされてる。

2021-01-09

武漢肺炎について、忘れがちなこ

日本世界トップレベル通信大国であること。

 4Gは日本中をカバーし、光回線IPv6で超高速。

 中国では非中核都市ではADSL1Mbpsなどが普通である農村では固定回線すらない。

PCを一人一台使えること、会社から支給されること

 アメリカなどの先進国を除き、全員にPC支給できるような国は少ない。

 中国では自腹で海賊版Windows中古PCを買うしかない。

医療の充実

 感染者のレポートを見ると、きわめて秩序だった高度な対応がされている。

 感染爆発は中国から破壊工作員の入国を止めなかった政治的理由だということがわかる。

こうした事実への感謝を忘れてはいけない。

日本は恵まれているのである

大仁田厚さんのツイッター

大仁田厚さんのツイッターで、

大体、テレワークしろって簡単に言うけどそんな簡単じゃない。

シンクライアント端末の導入くらいで簡単には出来ない。

端末の紛失対策は?

自宅にPCを保管するなら自宅にも会社と同等のセキュリティ担保

職域によっては固定回線VPNルータの導入……

言うほど簡単じゃない。

なんて書かれてて、すごく知見がある人なんだな!意外だな!と思ったら、

「太仁田ブ厚」さんというプロレスラーだった。

しかも9万ツイートしてて、フォロワー1500人近くいて2度びびった。

脳が情報に追い付かなかったのでブラウザをそっとじした。

2021-01-07

anond:20210107184445

まずは自分が金貯めるには何かを我慢しないといけない立場であることを自覚しろ

 

そのうえで

手取り→上げろ、お前がやってる勉強とやらで本当に上がるのか考えろ

家賃→同じ駅でもっと安い物件を探せ

食費→外食するな、プロテインは飲むな

美容室1000円カットしろ

通信費携帯の機種そのままで格安プランに変えろ

コワーキングスペース→解約して家に回線を引け、コーヒーは飲むな、家で勉強できるマインドに変えろ

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