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はてなキーワード: 摂取とは

2018-08-17

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 被害状況

被害確認されなかった。

 目撃情報

かいの家の駐車スペースに4袋目撃。結構しぶとい。蚊取り線香果物の皮を加熱。揮発成分が誘引するようで、乗用車の下にしかけた練物を前足で玩んでいるところを目撃した。道路を渡ってきたな!!そのあとこちらの気配に気づいたようで、くわえながら逃げ去った。その中には液体が染み込ませてあるのも知らずに・・( ^ω^)・・・

^ω^

^ω^

エロいシーンをみて「当分おかずにするわぁ」っていう男の人いるけど、ちょうどあんな感じ。自分が仕掛けたブツを経口摂取するところを間近で目撃したんだから結構吸収するので、期待できる!!

🐟

Fの方はふやけちゃったみたいで、興味が薄れたようだ。刷新学院しよう!!

🏫

anond:20180817022625

人の目を気にしすぎというか、人と相対的にどうであるかが念頭にあると生きづらそう。

漫画でもいいか読書するとすると、自分他人人間の一人でしかないと思えるようになるよ。

あくま自分の考え方だけど、読書でも音楽でも良いので新しい刺激を摂取してみて、

そこからとりあえず一人で完結する趣味かにハマると良さそう。

所帯持ちではないので、距離が近すぎる他人とどう関係を持つかは知らんが。

2018-08-16

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先日1泊旅行に出かけたあと帰宅したら庭で糞尿被害発生。猛暑からかもしれないが、カラカラになっていた。処理にさほどの困難はなかった。

🌋

蚊取り線香茶色い粉を温めることにした。庭に蚊取り線香を設置。そこからの熱で粉を少しずつ温める。揮発成分は周囲数百メートルまで及ぶはず。割と誘引できる。

🎆

うちの周りの個体群は早朝パトロールするようで。日の出とともに揮発開始。蚊取り線香の近くに、Fを設置。2回連続個体が近づいて摂取したのを確認うまい手だと思われ。

😀

別の個体が隣の敷地に箱すわり。Fをもって近づいたけど、意欲なし。非エネルギーか?おそらく昔、Fをあれした白。だんだん弱って欲も減退か??猛暑も減退に影響か。当家の周りは、なんだか白とか白茶が多いような気がする。

2018-08-13

anond:20180813212247

不衛生でも先進国ならたぶんたかが知れてる(よね・・・?そう思いたい)ので、
生食以外では気にならんけど、
お金出して、カロリー取って、不味いもは食いたくない感ある。
カロリー摂取するだけなら外食でなくていいよね

2018-08-12

anond:20180812091104

理由は吸うたびに胸焼け、胃もたれ吐き気を感じることが大きくなってきたためです。

二十歳でタバコを初めて、15年間1〜2箱/日のペースで吸ってました。

せめて日に5本とか酒の席だけとか、一日あたりの本数を減らせることができれば、まだ美味しく吸えたかもしれないけれど、重度のニコチン依存なのかどうしても減らすことができませんでした。

[ 火をつける -> 不味い -> 消す -> でもすぐにまた火をつける ]

のサイクルがやめられず、しかもすぐに消すとタバコももったいないので、一本のタバコで3回位このサイクルを繰り返したりしてました。

本数を減らせない限り、ゼロイチしかないのと、

吸ったときのしんどさ > タバコの旨さ

が何ヶ月も続いて、どんどん辛くなってきて、いい加減やめたほうが楽だと思って禁煙をはじめました。

体重に関しては、禁煙ご飯が美味しくなったからとかではなく、

2017の年末から増量目的ジムに通いだして、ひたすら筋トレカロリー摂取をしてきたためです。

高校から去年までずっと身長174cm体重58kgのガリで、もともと食が細く全然太れなかったのですが、いろいろやっていくうちにここまで増量できました。

今は減量中でどこまでうまくいくかわかりませんが、体重は減っていく予定です。

ですんで、体調は禁煙筋トレのおかげか今年は随分調子がいいです。

2018-08-10

anond:20180810222036

吐くことで人体的に何のメリットがあるのだろうか?

無いよ。なぜならば吐くのは身体機能の誤動作から

吐く原理はこういうこと。

グロものを見て体調に大きな影響が出る
 ↓
体が「これは何か毒を摂取してしまったのではないか」と勘違いする
 ↓
吐くことで食べてしまった毒を排出しようとする

2018-08-09

無職としての学問

 特に文系において、大学研究を取り巻く環境が厳しいので、少し愚痴を書かせていただきたくお邪魔します。

* * *

 研究生活が実生活、ことに家庭生活に対し極度の不安定性を与えることは、今日に始まったことではない。

 例えばかの有名なマックス・ウェーバーによる1919年の講演の中では、「大学に職を奉ずるもの生活はすべて僥倖支配下にある」と語られており、「精神的に打撃を受けることなくこうした境遇に堪ええたためしは極めて少ない」とまで言われている。

 このような状況は、100年の時と洋の東西とを超えた今日日本においても、同様である。むしろ人口減少と学問に対する軽蔑——それはおそらく、ウェーバーが講演の中で強調した、学問がなんの「救い」も「啓示」ももたらさないということを、多くの人々が正しく認識たからに他ならないが——に直面している極東島国の方が、研究生活を取り巻く環境過酷であるといえるだろう。

 博士号を取ったとしても多くの人々には就職先がなく、あっても有期雇用で、しか低賃金であり、長期的な研究生活の途を描くことは全く不可能である

 日本より恵まれ研究環境を有する国、例えば博士課程から給与が出るアメリカや、高等教育がほぼ無償であるフランスの例を持ち出すことは簡単であるしかし、研究生活はその研究者が根ざしている言語文化、あるいは人的ネットワークにある程度は依存せざるをえない。また、他国研究環境は、一部だけを切り出せば外面的には羨望の的になりえるが、実際は、給与と引き換えに研究テーマ選択制限されたり、あるいは無償で得られる研究環境には限りがあったりするのである

 当然のことながら、研究者における研究成果はそれぞれのおかれた研究生活の諸条件に左右されるのであり、それは資本的な制約を大きく受ける理工学系のみならず、人文系についてもそうなのである

 ハンナ・アーレントのように、生地での生活を根こそぎ奪われ、新天地で大きな研究成果を挙げる例もないわけではない。大学官職への道を閉ざされてから活躍したカール・マルクスそもそも学歴のなかったピエールプルードンなども、偉大な思想家としてのちに崇められる存在であるしかしながら、すべての人が偉大な人、指導者のような人、あるいは預言者になることを目指して研究に励んでいるわけではない。実態はむしろ逆であり、陽が当たらない部屋で日がな一日、誰も読まないような古雑誌の1ページをどう解釈するかについて考え、その謎を解けた時に無常の喜びを感じる、そういう人が研究生活に入るのである。そのような、全くつまらないことこそ重要研究成果なのであり、むしろ大きな社会的反響を呼び起こす御宣託が科学的な研究成果とは全く呼べないようなものであることは、ウェーバーの指摘するところであり、歴史が度々証明してくれたところでもある。いずれにせよ、研究生活とは社会的名声や富と全く関係がないどころか、資本主義社会ではしばしばそれらは相反するものとなるのである

 尤も研究者も所詮人間であるからして、研究のものの「客観性」や科学位置付けとは無関係に、それぞれの求める研究生活上のあり方というのは存在する。名声や富を求めて研究に取り組む人もいるのかもしれない。しかしそれは明らかに悪手だ。羽生名人でも挽回できないぐらいの悪手だと思う。

* * *

 さて、反面、家庭生活はまさに「経済」の必要に駆られるところのものであり、十分な収入、定住可能な住居、そして可能な限り多くの家事労働自動化が進んだとはいえなお労働集約的だ)が投入されて、初めて成り立つものである

 収入がないなどもっての外であり、亡命収監失踪放浪なども、家庭生活とは相容れないものである

 歴史を顧みれば、自死発狂、子捨て、虐殺に至るまで研究に身を置いた人々の末路は様々であるが、なんとかしてそのような事態は避けたいと誰しもが願うところであろう。

 できれば平穏無事に、昭和時代理想とされたライフスタイル、すなわち夫婦円満子供と共にマイホームに住み、安定した立場で働き定年後は年金生活という人生を歩みたいところである(これは皮肉である)。

 しか今日の若き研究者は、子供はおろか結婚もままならず、マイホームマイカーも持たず、年金制度破綻を前に怯えながら年老いるのである

 もしあなた結婚したとすれば、それはパートナーの全く寛大な心によるものか、パートナー無知蒙昧で完全に誤った選択をしたかのいずれかであろう。

 さら子供がいるとすれば、当然あなた研究生活放棄するか、あるいはなんらかの安定した不労所得に拠って研究生活と家庭生活の両立を試みねばなるまい。(あるいは、あなたが非常に体制時代に順応的な研究をなしていたとすれば、すでに十分な収入に恵まれいるかもしれない。これこそウェーバーの言った「僥倖である。そういう人には心から祝福を送ろう。願わくば同じような僥倖が数多の迷える研究者たちにあらんことを。)

 多くの研究者たちにとって、結婚出産研究生活首にかけられた縄である

 女性研究者の研究生活性別役割分業的発想や家庭生活に対する支援パートナーから十分に得られないなどの理由によりすぐに縛り首になってしまうが、男性研究者の研究生活も同様に性別役割分業的発想や金銭支援パートナーから十分に得られないことですぐにギロチンにかけられてしまう。

 いずれにしろ他者にとって金にならず有用性のわからない行為としての研究は、家庭生活に直面すると挫折する公算が大きいのである

 だからといって、家庭生活を全く否定してしまうことも困難である穂積陳重来日本の身分法学者は、日本国民の位置付けを次の三つの身分のいずれかあるいは複数に属するもの定義した。すなわち、夫婦、親子、親族である

 しかし、親が死に、結婚もせず、親族との紐帯も弱いとなれば、その人は社会的にも法律的にも、全く孤立した存在となってしまう。

 その人は十分な社会保障の対象にならないことはもちろん、社会生活上の様々な面で制約や不利益を受けることとなる。

 実際上の問題として、社会的要請として家庭生活に入ることを我々は求められており、多くの人はその生活が全く不幸であり耐え難く絶望的なものだと感じていたとしてもなお、家庭生活に甘んじているのである

 当然、研究をしていなければ家庭生活が楽になるとは全く言うことができない。しかし、少なくとも研究生活が家庭生活と激しく対立することであることは自明であることのように思われる。

 あるいは「家庭」という理想像の崩壊高齢者二人世帯や単身世帯シングルマザーの増加、生涯独身者の増加などによって、家庭生活という名付け自体空虚ものになっているという批判があるかもしれない。

 しかし反面で、なお結婚出産経験する人は半数を占めており、「家庭」に代わるほど普遍化された結婚出産を前提とした私的領域生活モデルはいまだに存在しないわけだから、やはり家庭生活という呼称を用い、特に若い研究者たちにとってはそれを重視せざるを得ない現状もあるのだ。

* * *

 収入、定住、家事労働を求める家庭生活は、無収入、度々の転職と転居をもたらし、にもかかわらず時間の余裕を求める研究生活とは、完全かつ深刻に対立する。

 では、この間の解決はどのようにしてもたらされるのか。非研究であるパートナーの忍耐によってであろうか。あるいは研究生活の適度な抑制によってであろうか。

 前者はこれまでの男性研究者がしばしば採用した方法であり、女性人権がない時代であればよかったが、21世紀にもなってこの方法採用しようと思っている人がいるなら、その人は妻を見つけることができないであろう。

 後者方法は、実際には採用し得ないものであり、つまりそれは相撲レスラー炭水化物摂取を控えるとか、プログラマーが1日3時間しかモニターを見ないようにするとかいう話であって、研究生活を「適度に抑制する」などということは単に研究生活否定しかない。

 研究者はその人をして全的に研究に没頭せしめなければ、素晴らしい「霊感」を得られないものである。そうでなければ、特に人文学研究においては、それは単なるジャーナリズムに陥るであろう。

 そして、これもウェーバーと同じく声を大にして言いたいところであるが、そのような素晴らしい「霊感」、今日言葉であれば「イノベーション」などというものは、研究のみならず仕事や様々な形の労働の中でも、それに没頭し専心していなければつかむことの能わざるものであり、行政府が旗をふって労働時間の長短や職業訓練の有無をいくら弁じ扇動しようとも、生まれてこないものなのである

 家事労働ワークライフバランス長時間労働問題は、まさにこの没頭の可能性にあるのであり、特に家事労働時間を細切れにしてしまうために人をして何かに没頭させることを妨げること大であるワークライフバランスも、結局その目的とすることが明らかでないか低賃金かつやることのない中途半端余暇をもたらすだけである長時間労働改善しても、人々が自ら欲するところのものに取り組めるような労働時間の設定でなければ、それが長かろうが短かろうが、人々の不満は変わらない。いくら労働時間が短いとしても過労死は起こりうるし、長く労働していても過労死しない場合があるのは、この理由によるのである

 とにかく、家庭生活の求めるもの根本的に否定しなければ、研究生活は成り立たないのである

* * *

 では、解決方法は何か。家庭生活問題点は、それが夫婦という二者で成立するように想定されていることである。それゆえ、収入と定住を男性が支え、家事労働女性が支えるという構図が出来上がった。

 しかしこの想定は噴飯ものであり、シングルマザーは全て一人でやらざるを得ず、あるいは逆に親族から支援収入不安が軽減されたり、実家を譲り受ければ定住も可能というように、家庭生活の諸条件の実現は夫婦という関係性の外部で決まっていることが多い。

 もし家庭生活に関与してから研究生活継続するためには、家庭生活を成立するためのリソースを外部から調達することが最も望ましい。(逆にいえば、外部からリソース調達できなければ、ついにここで研究生活のお墓を立てるしかない。自分研究というアイデンティティよ、さようなら、と。)

 ただ、ここには二つの問題がある。一つは、リソース調達である大川周明のように徳川家から調達したり、大杉栄のように政治家からぶんどってくることができれば最高だし、あるいは明治時代のように女中を置いたりできれば最高だが、なかなかそういうわけにはいかない。もう一つは、その調達個人能力に帰せられることで、研究能力とは別にそれに取り組む環境規定されてしまうということである

 この二つの問題解決するためには、若い研究者同士で研究生活を支えるための生活ネットワークを構築するしかない。あるところには金がある人もいるだろう、あるところには手が余っている人もいるに違いない。

 どうせ研究生活に勤しんでいる人以外に若い研究者に対して同情を寄せてくれる人はいないのである

 アカデメイアリュケイオンがどうだったかはわからないが、古今東西大学に併設されている寮や大学街(カレッジ)では生活上でも学術上でも研究者のコミュニティ形成されていたはずだ。修道院のようなものである

 いま、若い研究者は官僚主義的な大学制度によって互いに分断され、地方に散住し、有能なもの国外へ出て行ってしまっている。もう最後タイミングである

 いま我々若い研究者が団結して助け合わなければ、この国の研究はすぐになくなる。もし研究のなくなり方が緩やかであれば、日本語で達成された学術的成果を、多少なりとも国際的に、人類のために遺す時間猶予が生まれるかもしれない。あるいは、国外から救いの手が差し伸べられるやもしれぬ。「タコツボ」を脱しなければならない。近くで助け合って生活し、なんなら雑誌なども出して(いまであればブログでいいのかもしれないが)、特に文系では消え掛かっている研究の灯火を、なんとか引き継いでいかねばならぬ。ならぬと思う。

いや、それとももう、研究生活を諦めるべきなのか。

2018-08-08

anond:20180808102300

私も最近タバコIQOS)を始めた。

理由も似ていてストレス解消になるのか?という探究からです。

「呼吸に集中するからストレス解消につながる」と私も感じる。(瞑想とかと類似?)

それとやはりニコチン効果でしょうか。(脳の血管が収縮→血流UP→脳が冴え渡る、というのとドーパミンを出すことの二つ)

これまでカフェインに頼っていたが、どうもカフェインは抜く日を設けないと効果が落ちる。

これからカフェインニコチン計画的摂取して上手く回していく予定。

煙草ストレスは解消されるのか

こんにちは心優しい科学の子増田マンです。

ここ数年ですっかり禁煙化が進みました。増田マン地元小学校も全面禁煙化です。

さて、本題に入ります

増田マンは何を隠そう非喫煙者です。吸ってません。ドンドン値上がり(税率が)するし、健康に悪いらしいし、副流煙で周りに迷惑をかける。なによりこの禁煙化の流れにあって肩身は狭くなるばかり。そんなご時世にわざわざ「そうだ煙草、始めよう」なんて思うだろうか。良識ある20歳ならほとんどが思わないでしょう。

ところが煙草を吸い始める若者も少なからずいるのです。増田マン不思議に思い聞いてみました。「どうして煙草を吸い始めたの?」と。そうすると、「ストレス解消に」なるほど、ストレス解消か。

でもネットで調べてみても、「煙草はむしろストレスの原因」との記事ほとんど。つまり煙草を吸う→ニコチン摂取ニコチンが切れる→イライラ煙草を吸う→満たされる...というループがあり、「ニコチンが切れることのストレスニコチン摂取することで解消してるんだ!」という論調です。

これは増田マンもその通りだと思います依存性のある化学物質ですもの。薬物乱用とかのビデオでも見たあのループですな。

じゃあニコチン依存か抜きストレス解消にならんのか、と。煙草自体にはストレス解消効果はないのだろうか。気になったので実際に一箱買って吸ってみて検証してみることにしました。

結論から言います煙草ストレス解消になります

はいえ始めのころはむせるし全くいいことありませんでした。処理もめんどくさいですし。しか10本ほど消費したあたりから徐々に慣れてきました。

そしてある日気づいたのです。「煙草を吸う」という行為のものストレス解消効果があると。

みなさん、煙草を吸うとき人はどういう状態に置かれるか考えた事はありますか。まず、目の前の煙草に集中します。つまりストレス対象から一旦離れることになるのです。そして煙草を吸うことによって呼吸に意識を向けることになります。いわば、深呼吸をしているのと似た状態になるのです。

ストレス対象から一旦距離を起き、呼吸に意識を向ける、そうすることで気持ちが落ち着きストレスが解消される。このような効果煙草喫煙にあると増田マンは感じました。

まり煙草ストレス解消効果があるというのは本当だったのです。

でもだとしたらコーヒーとかラジオ体操でもいいですけどね。

ちなみに、一箱消費しましたが煙草依存にはなっていません。どの程度で依存になるのか少し気になります

ということで次回、『人はどのくらい吸えば依存になるのか』お楽しみに!

増田マン

2018-08-07

日本の男が壊れてるのは酒のせいなのでは?

アルコール摂取過剰で脳がやられているかセクハラパワハラ痴漢鬱に歯止めがかからないのでは

2018-08-05

anond:20180805170105

ある程度幼年期に摂取しとくようなコンテンツ摂取しとかないと

大人になってから親にアレ見せてもらえなかったって

人生傾けるレベルで変なコレクションし始めたりするかもよ~

2018-08-04

スポーツの楽しさ

からスポーツをするが嫌いだった。

走るのも遅かったし、持久力も無いので、体育の授業はいつも億劫だった。

タイムを競う種目では、いつもクラス最下位争いだったと思う。

30歳を超えて、健康のために仕事帰りのジム通いを始めた。

仕事は忙しかったが、24時間営業ジム想像以上に便利で、体力的な余裕が出来たことで、仕事へのメリットも実感できた。

youtubeでsho_fitnessさんのような筋トレ動画を見て、実践するのが楽しくて、週3くらいで通うようになった。

フィジー選手にあこがれて、ジムタンニンマシンも時々使用するようになった。

栄養にも興味があったので、脂質やタンパク質摂取方法に気をつけた生活をしていたら、見た目だけはスポーツが出来そうになった。

運動が出来なかった分、勉強は好きだったので、医者で(見た目は)スポーツマンという、良い感じなステータスを手に入れることが出来た。

スタッフからは、「先生は何でも出来そう」と言われるが、もし実際に球技のようなスポーツをすると、今でも幻滅される自信がある。

妻に似ても、私に似てもスポーツの才能はないであろう息子には、スポーツの楽しさを伝えてあげたい。

しかし、楽しくて勉強をしなくなったらどうしようか、ダンサーになりたいんだ!とか言い出したら...と思うと、学生時代スポーツが出来ないくらいがちょうどよいのであろうか。

2018-08-03

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オーバードーズから救急搬送入院退院してきたよウェーイ

しんどかった

最近の薬は多量摂取してもそうそうひどいことにはなんないって思ってたけどそれは市販薬に限った話か

処方されたものなら危険もの簡単に手に入っちゃうんだな

カテーテルで胃液抽出されたのは入れるのも出すのもいれてる間もずっとしんどかった

尿道カテーテルは出し入れするとききつくて入れてるときは割と平気だった

要注意患者ってことでナースステーション近くのベッドにいたけど、そばのジジババがボケててうるさくて全然寝れなかった

父方の祖父ナースコールオオカミ少年化して本当に大事ときに駆けつけてもらえなくて死んだらしいが、

隣のばーちゃん絶対そうなりそう

というか普通病院のはずなのに老人ホーム精神病院にいるみたいで発狂しそうだった

すでに精神病んでるはずなのに

入院はじめてしたけど病院食まっずい

唯一の楽しみだったのに一番おいしかったのはプライベートブランドのりたまふりかけ

保温しすぎた松屋朝定のごはん食ったときレベルのまずさだった

松屋ゆるさんもう二度といかんと誓ったあの日

オレソーセージエッグ食べるのっつーか朝定食べるのはじめてでワクワクもんだぁって思ってたのにその期待をあっさり裏切りやがって

医者会社ヘラヘラした人事に似てて原辰徳

点滴と尿カテでずっとベッドにいる

ひたすらipodマンガ読んでた

老人ホーム疑似体験スタッフ不足をありありと実感した

でもなんとなくみんな活力があっていきいきしてる気がした

死んだようにデスクワークしてたオレとは大違いだ

隣の芝生理論なんだろうけど

30分、下手すりゃ10分ごとにナースコールされたらたまったもんじゃないしな

隣できいててほんといたたまれなかったわ

さびしーんだろうなあ

おじーちゃんがきてるときはそれなりにしっかりしてるようにみえるし、毎日こなくていいのよなんていってるのに

さびしいのはわかるけどスタッフはずっと相手してるわけにはいかんしなあ

年取ったらどんどん赤ちゃん返りして1対1のコミュニケーションがまた必要とされるようになってる気がするわ

寂しくなったおばーちゃんがおじーちゃーん!って叫ぶのにたいして、そばのベッドのおばーちゃんがハーイ!って変死するのは少しフフっwてなったけど

でもナースコール無視されるようになったからって戸棚の引き出しや扉をバンバン開けしめするのはやめてくれよ

ほんと発狂しそうだったわ

それに味をしめて常習化する前に退院できたからよかったけど

なんか地獄垣間見た気がするわ

全然マシなんだろうけども

病院老人ホームの違いがわかんなくなる光景だった

とにかく退院してまたいろいろあってやっぱり死んだほうがよさそうだから片付けして死ななきゃ

やるなら絶対くびつり

オーバードーズによる自殺がきつすぎることは身にしみてわかったか

というか今回のオーバードーズはまったく死ぬつもりなかったからほんと失敗した

anond:20180803132024

俺は「摂取カロリーが不足しています」って言われるんだが、

やせる目標に対して足りなすぎるから

もっと徐々にカロリー減らせという事なのか・・・

あすけん始めた!

ちゃん摂取カロリー<消費カロリーになってる!

これでやせる!

2018-08-02

anond:20180801220315

ナットウキナーゼ にはどんな健康効果があるのかな?

酵素タンパク質であるナットウキナーゼは、胃や腸でアミノ酸に分解されて吸収されるんだけど、

特別アミノ酸ができるのかな??

ナットウキナーゼ単体では血栓溶解作用を持つけど、分解されたら無関係だよね?

ちなみに、血栓溶解効果を示す酵素タンパク質一種「ウロキナーゼ」の場合静脈注射でなければ血栓溶解効果がない。これは、経口摂取すると体内に吸収されるまでに、胃液のペプシン小腸の膜消化(小腸粘膜上皮細胞1個あたりに約600本密生する微絨毛の膜消化酵素による分解)によって酵素タンパク質アミノ酸のつながり)が切断され、トリペプチド (アミノ酸が3個結合したもの)やジペプチド (アミノ酸が2個結合したもの)あるいはアミノ酸単体にまで分解されて酵素としての特性を失うからである。もちろん、ナットウキナーゼ酵素タンパク質なので、経口摂取した場合には、アミノ酸やジペプチド、トリペプチドにまで分解され、ナットウキナーゼとしての活性を失う。(当然だが、人体にナットウキナーゼを再構築する機能はないし、血中に血栓溶解効果が出現することもない)つまりナットウキナーゼや、そのサプリメントを経口摂取しても、血栓溶解効果は無いと考えられる。


納豆サプリ業者に騙されているんちゃうかな??

2018-08-01

駄目な過量服薬

ウットという薬がある。所謂精神作用する鎮静剤だ。最初ちょっと不安を軽くしたいという理由風邪薬を過量摂取した。それが連日続くと内臓が駄目になって動けなくなるのでウットに変えた。

量の話とか具体的には話さないほうがいいかなと思う。だんだん量が増えてきて致死量にならないか心配ではある。死にたいわけではないけど死にたくなる夜は連日訪れる。このまま徐々に服薬量が増えていって自覚しないうちに死んでしまうのも良いのかもと思うけど、少なから自分と関わってくれている人達には迷惑をかけるわけで、難しいなと思う。薬をお酒でちびちびと飲みながらそのまま死にたい

時は金なりで生産性合理性で埋め尽くされた現代社会に対して私は生きるのに向いていていないと思う。でも生きるのにはお金必要で、必要から働く。まるで何かよくわからないもの生産するための機械になったような気になる。

効率的にとか気にしないで鈍行列車で海まで行ってぼんやりなんも考えずに過ごしたりする。そういう日をつくってみたら何か変わるかなぁ。そんでたまに文章とか書いてお金を貰って野菜を育てたりさ。でも海まで行くお金がないのであった。

anond:20180801122033

いやいやいや、飢餓状態に陥ると真面目に太るからな。

摂取カロリー必要な分の半分に落として1ヶ月過ごして

普通生活に戻ってみて欲しいわ。

anond:20180801121514

結局、

消費カロリー(+排出分)>摂取カロリー

って事なんじゃないの?これを崩す理屈って無いでしょ。

消費カロリーより摂取カロリーが低いのに太るっていう理由は無いよね。そういう主張する人は絶対に何かをどこかごまかしているんだと思う。

anond:20180801121514

そこに書いてない内容だと、カロリーを落としすぎない、が答えになると思うよ

飢餓モードにならない程度に調整して摂取カロリーを減らせばいいんじゃね?

2018-07-31

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ぷち別居してた父親が戻ってきた

そのせいで食欲もなくまた鬱がぶり返してきた

今日摂取したのは納豆1パックとアルフォート1個とあとはスポドリだけ

ODもしてしまった

2かいぶんの処方全部30錠くらい一気飲みした

まあ多分大丈夫なんだろうけど

あとお腹もまた殴ってしまった

死にたい

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