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はてなキーワード: ワインとは

2018-10-14

anond:20181014234533

タバコはともかく酒を封じるのは不可能

ブドウを放っておいただけでワインになるのに

2018-10-09

風俗童貞を捨てるということは

20ものワインを紙コップで飲むのと同じ。

2018-10-08

anond:20181007154505

ほんとそれ。

とにかく金持ちはそのまま溜め込みがちだ。

かつ、経済は金の量×金の回転数なのだから、どんどん回さないと景気は良くならない。

から累進課税を強くした上で、しっかり帰ってくる+換金性の低い消費財で強引に使うよう誘導しないと。

貯め込む代わりに地方特産牛肉メロンワインでもふるさと納税で手に入れてくださいな。

2018-10-06

秋の常備菜

  1. きのこ何種類か(しめじまいたけえのきとか)を料理バサミでじゃきじゃき切る
  2. 電子レンジ用の野菜蒸し器に詰め込んで2分くらい加熱する
  3. 油と調味料亜麻仁油めんつゆとか、オリーブオイルワインビネガークレイジーソルトとか何でもいい)を適当にかけてまぜる

健康に良さそうな油を選んで多めに使うのがおすすめ。手抜き料理とは思えない仕上がりになる。

2018-10-03

anond:20181002214303

ソ○プ嬢からなぜだか「焼き肉行かない?」「ワイン飲みに行かない?」ってよく誘われるワイが来ましたよ~~

2018-09-28

キモイと言われる僕の友人

桜が気が早く散ってしまった頃に、電話が来た。

「暖かくなったし、飲まないか?」

「うーん、今週は予定があるから、来週はどうかな?」

いつも通りそう答えつつ、また何かあったのかなと思う。

仲間と会う時やこちから気分が乗った時でも一緒に飲んだりするが、彼から誘われる時は大抵そうだから

予定を合わせて、それじゃ、と電話を切り、付き合い長くなったなぁと思った。

彼とは高校時代からの友人だ。

入学式の時、母と少し早めのバスに乗ると彼と彼の母がいた。

同じ制服だったので、話もしやすかったのだろう。母は彼の母とすぐ打ち解けていた。

彼と僕とは、必ずしもそうではなかった。

話はしていたが、どうも上滑りしているところがある。そんな感触があった。

背は小さく、小太りで、話す度にキョロキョロする。けれども話す時は圧迫を感じる程こちらを見つめる。

話す度に身体を動かすものから距離感をどうしたものかと考えたことを覚えている。

そんな初対面だったが、クラスが同じだったこともあり、すぐに打ち解けていった。

部活などは一緒ではなかったが、昼食は弁当だったこともあり、よく一緒に食べていた。

彼は食事中よく話し、ほとんど僕が聞き役だった気がする。

正直食事マナーは余りよいものではなかった。

ただ、箸の使い方や食べる音のさせ方は育ちの良さを感じさせた。

そういう所に彼のアンバランスさを感じてはいたが、その時はさほど重要だとは思っていなかった。

彼が気持ち悪いと言われているのを聞いたのは、オリエンテーションが済んだあたりだったと思う。

女子が何の気はなしに男子評価をしている中で聞こえてきた言葉だった。

まだ当時はキモイという言葉一般的ではなかった。

それでも後から考えれば同様の感触彼女たちの言葉から感じ取っていた。

聞いた私は苦笑いしながら、話を流していた。

彼が小中といじめとまではいかなくとも、女子から嫌われていたことを聞いた。

彼はその頃から小太りで、背は女子よりも小さく、運動神経も良くはなかった。

そして出っ歯気味で、唇が厚いために、いつも唇を突き出しているように見えたのもあまり良くなかったようだ。

実際、有り体に言って、容貌としては良くはなかった。

よく心ない言葉を言われ続けたという。

そのせいで、女子に対する態度がおどおどしてしまうとも言っていた。

どうしても目を合わせられないと。

自信を持って話をすることができないと。

それがまた、気持ち悪いと言われてしまうようになっていったとも。

高校卒業し、大学になっても付き合いは変わらなかった。

ちょうど大学へいく為の路線が同じだったこともあるのだろう。

時間が空いた時、良く一緒に遊んだり話したりしたものだった。

彼は文化系サークルでそこそこ楽しくやっていたそうだ。

キモイという言葉はその頃流行り始めていたようだった。

彼は女子の先輩からキモイキモイと言われながらも、かわいがられているようだった。

ただ、彼自身はその言葉に対して思うことはたくさんあったのだろう。

時折、泣きながら愚痴を私に言っていた。

多分、大学の友人達には話せなかったのだろう。そういう対話関係性ができてしまっていたから。

から大学とは無関係の私にだけ、いつも愚痴を言っていた。

卒業して彼はそこそこの商社入社した。

それから2,3年は関係が遠ざかっていた。

お互い新人と言うこともあって、忙しかったのもあるし、会社が別方面だったと言うこともあるだろう。

ただ携帯を買った時、最初登録した友人は彼の名前だったのは覚えている。

付き合いもまた戻り始めて4,5年たち、彼から愚痴を聞いた。

セクハラ講習会で先輩としての講師をした時の愚痴だった。

後で後輩の女子が「あの先輩キモイよね、セクハラとか本当にしそう」と言っていたのを聞いたという。

その頃には彼はそれなりの貫禄も出ており、服装もそれなりのものをしていて、立ち振る舞いも商社マンとしてしっかりしていたものだった。

その分、背は小さくとも、おじさん風味が早めに来ていたのは事実だった。

彼はそれ以来、講師は断っているそうだ。

大なり小なり、彼はそういうことで愚痴を言っていて、僕はいつも聞き役だった。

やりきれなくなれば、一緒に酒を飲みにいく。

もちろん高校時代の友人ともいくが、二人きりで飲むのはもっと多かった。

彼の電話を受けて、私は最近見つけた新しいイタリアンの店に誘った。

店長一人で回している、普段使いするのにちょうど良い店だった。

開店当初から通っていることもあり、店長も店の常連も僕を仲間として扱ってくれていた。

彼と訪れた日、名前は知らない顔見知りの女性常連が酔っていた。

「あー、久し振りですー。あ、男二人ですか? キモーイ」と陽気に笑っていた。

僕は苦笑しながら、適当挨拶を交わし、店長に注文をすると「どうもすいません」と言われた。

僕は笑いながら、「よくあることですから」と答えた。

彼にワインを注ぐと、彼はじっと僕の方を見ながら、ぽつりと「だから俺、セクハラ反対なんだよ」と言った。

僕は何も言わず、ただ黙って、また愚痴を聞き始めた。

2018-09-27

津田大介氏が著作権を守る的な人たちから高額ワインもらっていた話

2016年12月31日ニコニコ生放送ひろゆき東浩紀津田大介夏野剛2016年を語りつくす」

津田大介氏、夏野剛氏、東浩紀氏が増上寺前のこたつワインを飲みながら語る場面)

夏野「しかボルドーワインを茶飲みで飲むとは思わなかったなあ」

津田「これはいくらぐらいしそうなやつですか?」

夏野「え?」

津田「このボルドーワインはおいくらぐらい?」

夏野「いくらぐらい……うーん」

東「そういえば俺この間津田からすごい自慢されたんだよ」

津田「それ言わなくていいです」

東「なんで言わなくていいの。だっていままでこれだけいろいろ言ってんのに」

津田「いいでしょもう」

東「ボトル200万のワイン飲んだことあるだって

夏野「おお、ロマネ・コンティですね」

津田「なんか古いやつ古いやつ」

夏野「200万ってのはDRCしかないです」

東「それで著作権を守る的な人たち?そういう敵勢力と飲んで、200万のワインもらったんでしょ」

夏野「すごいねー」

津田「もらったこともあります。飲んだこともあります

夏野「すごいねー。著作権周りやってる人でそんなワイン買える人いるの?」

津田昭和8年のワインでしたね」

夏野「古いから高いってことはないよ」

東「津田さんはね、さっきから急にストロングスタイルでやってるように見えて意外と世の中渡るのうまいんですよ。うまいんですよ、意外と」

津田ハハハハハ……」

2018-09-24

実家が汚い

我が家は両親が別居しており、定年を過ぎてまだ働いている母一人で自宅に住んでいる為掃除が行き届いていない。

家の裏にはキャンプ用品、小学生の頃使っていた家具、壊れた電化製品が捨てられないまま残されていて誰かが動かそうとすると物凄い反感を買う事になる。壮大なゴミ置場があるようなものだ。

庭の草は荒れ放題の伸び放題、さっき掘ったら犬の鎖、犬用の皿やバケツが出土した。ほとんどは黴や蜘蛛の巣の温床と化していて、ボロボロの雨除けから溜まった水から蚊が沸いている様子だった。

家の中もまともとは言い難い。椅子には猫の毛が付着し、先日泊まったら何の影響か治らない風邪を引いた。この家には過去遺物が多過ぎる。恐らく来客用に調度されたのであろう大きなワイングラス達。トールペイントの類は美しいが自分には真価が分からずにいる。どれも磨けば光るのだろうがもう用済みとなってしまったのか部屋の一角インテリアと化してしまっている。

恐らく廃品業者に頭を下げ、お金を払って掃除してもらう事になるのだろう。私生活が晒されてしまうが仕方ない。

もう家には帰らないだろう父、県外の生活がメインになった兄弟、誰がこの惨状を整理するんだろうか。

2018-09-22

新興宗教の子供だった

承認欲求ちょっと強めに出たせいでなんだか怪しげなタイトルになったが、残念ながらそんなに波乱万丈な人生を送ってきたわけではない。これは特に何を訴えようというでもなく、しかし書きたい気持ちがあり、それに際して家族以外に自分名前を出して伝えることについて自分の中で非常に大きな抵抗があるため、匿名で書くものである。ぼくはといえば、普通に公立の小中高校と通い、ふつう私立文系学部に進学し、うっかり留年などするものボンボンクラクラとしてのうのうと生き延びている。経済的不自由もなかったし、就職活動で不利になることもなかった。

しかし家のリビングには立派に新興宗教エライ人の格言が額に入れて飾ってあったことも確かだし、実家帰省してみても父は毎週教会に通っている。具体的にどの程度信心しているのかはよくわからないが、おじいちゃんおばあちゃんばかりの信徒のなかで若手(もう還暦が近いが、若手である)として教団支部運営にはそこそこ尽力しているようである

これを書いてしまうとおそらくもうどの宗教かは特定できるが、父の実家宗教江戸時代末期にできた神道の一派であるらしく、新興といえどそこそこ歴史はある。宗教の名を冠した教育機関もいくつかあり、そういえばいつかの甲子園にもでていた気がする。

子供の頃はよく教会に連れて行かれた。僕と同じくらい年齢の子供が数人おり、両親やおじいちゃんおばあちゃん先生のありがたいお説教を聴いている間、僕はゲームを買ってもらえない子供だったので他の子ゲームをしている様子をずっと眺めていた記憶がある。たまにお菓子をもらえたりもした。当然お説教一言も聴いていないので現在に至るまで全く信心する気持ちはない。大変な親不孝者である

普通のこどもは教会に行かない」ということを知ったのは小学3年生のときだった。当時気の迷いで野球スポーツ少年団に入っていた僕は、あんまり土日の練習が嫌になったので「明日教会に行くので練習休みます」とコーチに言った。周りの目が一気に怪訝そうになったのを覚えているし、言ってしまった直後自分自身も「どうやらこれは間違ったことを言ってしまったらしいぞ」ということをすぐ認識したので、それ以来人前で教会の話はひとこともしていない。おかげで土日に遊べない理由適当捏造するのがうまくなったものである

地下鉄サリン事件というのが生まれる少し前にあったらしい、ということを知った時、どうやら自分は少し言動に気を遣わねばならないらしい、と思った。ネットで噂になっているエホバの証人や某学会信者による迷惑行為が、日本における「新興宗教」のイメージであり、先述したように信仰心ほとんどない僕も「宗教ときくとやっぱりちょっときな臭い言葉であるように思ってしまうところがある。ところが同時に僕は新興宗教当事者であるとも言える立場なので、あんまり無邪気な感じにもなっていられないのだ。

ニューヨークに突っ込んだ飛行機映像を見て宗教歴史のいたるところで戦争を起こしてきたということを知った時にも、子供心に教会の中に入り込んでいってしまってはいけないのかも、と思った。科学の子であった僕は、やっぱり母の言う「天国で死んだおじいちゃんが見守っている」だとか、神様を信じれば助けてくれる、ということに「ウッソだぁ〜」という気持ちを持っていた。お空の星は核融合炉であり、太陽系があり、銀河があり、宇宙インフレーションビッグバンからまれていた。神の祟りよりプレート・テクトニクス隕石のほうが怖かった。

ところで、僕はカトリック教会にも行ったことがある。祖母カトリックだったので、クリスマス礼拝に連れて行かれたのだ。洗礼は受けていないので、目の前で配られるパンワインをただただ眺めるばかりであった。眼の前の人がワインを飲むなり激しく咳き込みトイレに走っていったのを覚えている。たいへん敬虔信者であったのだろう。僕は激しい修行はおろか正座でありがたいお説教を聴いて足を痺れさせたことすらないので苦しみをもって神に尊敬の念を示すということを全くしたことはないが、もしかしたらそれが心の支えになって、拠り所になって、日々を生きることができている人もいるのかもしれないと思う。なお家には未だに聖書がある。

母は教育の人である教育を学び仕事にするプロフェッショナルである。親は誰しも自分の子供には人生における様々の試練に負けず強く生きてほしいと願うものであると思うが、カトリック祖母の影響でミッション系の学校に行っていたこともあるのだろう、心の何処かで神を信じるように幼少期の僕に教えてきたように思う。神は想像を絶する試練を課せられた人々の心をたびたび救ってきたからだ。新興宗教教会あんまりもつまらないお説教のせいで全く僕に信仰心が芽生えることはなかったが、大学宗教学の授業をとってみたりした今になって、「宗教ってこういう役割があったわけだね」という話をすることがある。流石に現代に生まれ中世のように「本当に」神を信じることはないが、しかし母は未だに「でもなんだか、どこかで信じている」というようなことを言う。

僕はお寺や神社を見て回るのが結構好きで、今年の夏も(オタク聖地巡礼を兼ねて)下鴨神社に行ったりしている。猛暑京都盆地の中、糺の森木々直射日光を遮り、薄暗くなっている参道はアホほど暑かった。今年は割と苦労した就職活動がどうにかうまく行ったため、賽銭箱に五円玉を投げ「いいご縁がありました、神様ありがとうございます」とお礼を言ってきた。下鴨神社神様も「縁結びってお前そういうことじゃねえよ馬鹿野郎」とお怒りのことと思う。

時間がたつほどよくなるもの

ワインとか。

できるだけたくさん教えて。

2018-09-19

連作短編小説英語)のおすすめ

自分メモ。Short Stories to Read Before Bed - The New York Times から

https://www.nytimes.com/2018/09/18/books/review/short-stories-before-bed.html

登場人物舞台が重なっている短編小説集。ほとんど90年代以降の新しめのもの

読者から

Elizabeth Strout

Olive Kitteridge isbn:1849831556

Sherwood Anderson

Winesburg, Ohio isbn:0140186557 これだけ1919年

邦訳あり:ワインバーグ、オハイオ新潮文庫isbn:4102201513 ワインバーグ・オハイオ (講談社文芸文庫) isbn:4061975730

Tim O’Brien

The Things They Carried isbn:0618706410

Come Together

Jennifer Egan

A Visit from the Goon Squad isbn:0307477479

邦訳あり:ならずものがやってくる(ハヤカワepi文庫isbn:4151200827

Denis Johnson

Jesus' Son isbn:1847086705

Lorrie Moore

Self-Help isbn:0307277291

Alice Munro

The Beggar Maid isbn:0099458357

Charles Baxter

Through the Safety Net isbn:0679776494

邦訳あり:安全ネットを突き抜けて(Hayakawa Novels、絶版isbn:4152077646

A Relative Stranger isbn:0393322203

Believers isbn:0679776532

Andrea Barrett

Ship Fever isbn:0393316009

Servants of the Map isbn:0007139918

The Voyage of the Narwhal isbn:0393319504 長編

Location, Location, Location

Alice Fulton

The Nightingales of Troy isbn:0393335445

Lauren Acampora

The Wonder Garden isbn:080212481X

I Put a Spell on You

Helen Oyeyemi

What Is Not Yours Is Not Yours isbn:1447299396

Violet Kupersmith

The Frangipani Hotel isbn:0812983475

Family Affairs

Antonio Ruiz-Camacho

Barefoot Dogs isbn:1476784973

Daniyal Mueenuddin

In Other Rooms, Other Wonders isbn:1408801043

2018-09-15

[]

昨日は酒をだいぶ飲んだ。ああああああちょっと頭痛が痛い!!そのうちなんとかなるだろ?一昨日は先に寝てはならないということでチビチビしてた。それゆえ欲求不満がたまりにたまって結構昨日は爆発してしまった。ちょうど美味しいミネラルウォーターが入手された。それを使って、ギムレットソーダ割にしたら、うまかった。廃人製造装置?それくらいにうまかった。猛暑ってほどじゃないけどこの季節はジンの方がスッキリして良いわね。

🍶

あとはワインイタリアから輸入した。これも癖があって良かったわ。

🍶

今日は飲むのをやめとこかな?休肝日夕方になってこの日記を見返してどう考えるかだ?今日土曜日か?お天気はどうなんだろう?

2018-09-14

ワインホリックスをみていたら

飲めないくせに

ワインを購入

alcohol10%だと!

ワイン初心者、美味しさが分からない

2018-09-05

sbedit1234 https://wired.jp/2013/03/29/how-to-taste/ ”ソムリエを欺くのは、さして難しいことではない。ワインの色を変えればいいのだ(味は変えなくていい)。最近研究がこれを証明している”「ワイン通」はアフォスノッブ

http://b.hatena.ne.jp/entry/368846080/comment/sbedit1234



よっぽど食通とかワイン通とかにコンプレックスがあるのかその手の記事によくこのリンク張ってるんだけど

nekoraもよくやってたから同一人物だと思う

2018-09-04

anond:20180903201002

何歳なのかな。

酒が入ると5000円なんてあっという間に超えちゃうから

高級レストランランチとか確かによさそうだね。一杯ぐらいワインをつけて。

ちょっとした高級住宅街の中にあるお高めの飲食店とかどうですかね。

2018-08-31

謎の因果関係

気のせいかも知れんが、ワインを飲んだ次の日は、まんこうんこがすごく臭くなる。

だれか理由は分かりますか?

2018-08-29

anond:20180829074002

マジレスすると、ピングーマンブル(ハッピーフィート主人公)、あとひとつは…リナックスか、バッドばつ丸か、ザ・リトル・ペンギン(豪州ワイン)のパッケージ皇帝ペンギンかってところじゃないか

バッドばつ丸(サンリオ)は「Badtz-Maru」とあう英名で、北米などで人気が高い。(Wikipedia情報)

なんでかは知らん。2006年バスケットボール世界選手権(日本開催)のマスコットキャラクター採用されたことがきっかけかもしれないが、順番が逆な気がする。

2018-08-26

anond:20180826183151

「呑む」は広告代理店っぽい感じがする。日本酒呑むは表現として合っていると思うが、洋酒呑むとかワイン呑むとか圧倒的におかしいので、基本全て「飲む」と書いておけば間違いない

ティ家(はてな民)ってほんとにパンティの害に関して調べたこあんの?

最近パンティ害悪論が本当に意味不明なんだけど。

そもそも副流ティーの問題に関して国立パンティ研究センター適用している平山論文には有意差がない。彼の論文に書かれているのは9万人の喫ティーをする人の配偶者が肺パンティーで死亡した人数は32人、同数の非喫ティー者は140人。割合にすると0.1:0.16。さらソーシャルパンティーの世帯一般的な被受動ティー者)は非喫ティ世帯よりも肺パンティーになる確率は低いとも示している。

またラットを用いた実験を示した論文ではラットを密閉した容器の中にいれそこにパンティーの香りを漏らさず入れるという臨床的にありえない方法実験しているものが多数ある。現実には大気中に散布した副流ティーは1000倍~10000倍に希釈される。直接煙を吸わせれば焼き鳥ティーでさえ害になることは自明だがこれらの論文が禁ティ運動の論拠にすらなっている。意味不明

またパンティーには発パンティー性物質が含まれているが発パンティ抑制物質が含まれていることもほとんど知られていないし、ブラジリアパンティーの予防に効く(喫ティー者は非喫ティー者の1/3)こともほとんど知られていない。パンティーに関しても乳パンティーや子宮パンティーに関しては喫ティー者のほうが非喫ティー者よりも発がんリスクが低い。パンティーの発パンティー性物質を言う人間福島風評被害にも積極的に加担していたクラスタなんだろう。みそ、しょうゆ、お茶ワイン水道水にも発パンティー性物質が含まれているしそれらもパンティーの発パンティー性と大差ない。放射能と関連して言えばパンティー=福島だとしたらしょうゆ=東京程度の違いでしかない。つまり合理的な違いなどなく人々の認識風評の差でしかない。

くさいからっていうのは論外すぎるので相手にするだけ無駄だと思ってます

anond:20180825234930

2018-08-25

嫌煙家はてな民)ってほんとにタバコの害に関して調べたこあんの?

最近タバコ害悪論が本当に意味不明なんだけど。

そもそも副流煙問題に関して国立がん研究センター適用している平山論文には有意差がない。彼の論文に書かれているのは9万人の喫煙をする人の配偶者が肺ガンで死亡した人数は32人、同数の非喫煙者は140人。割合にすると0.1:0.16。さらソーシャルモーカーの世帯一般的な被受動喫煙者)は非喫煙世帯よりも肺ガンになる確率は低いとも示している。

またラットを用いた実験を示した論文ではラットを密閉した容器の中にいれそこにタバコの煙を漏らさず入れるという臨床的にありえない方法実験しているものが多数ある。現実には大気中に散布した副流煙は1000倍~10000倍に希釈される。直接煙を吸わせれば焼き鳥の煙でさえ害になることは自明だがこれらの論文禁煙運動の論拠にすらなっている。意味不明

またタバコには発ガン性物質が含まれているが発がん抑制物質が含まれていることもほとんど知られていないし、アルツハイマーの予防に効く(喫煙者は非喫煙者の1/3)こともほとんど知られていない。ガンに関しても乳がん子宮体ガンに関しては喫煙者のほうが非喫煙者よりも発がんリスクが低い。タバコ発がん性物質を言う人間福島風評被害にも積極的に加担していたクラスタなんだろう。みそ、しょうゆ、お茶ワイン水道水にも発がん性物質が含まれているしそれらもタバコ発がん性と大差ない。放射能と関連して言えばタバコ福島だとしたらしょうゆ=東京程度の違いでしかない。つまり合理的な違いなどなく人々の認識風評の差でしかない。

くさいからっていうのは論外すぎるので相手にするだけ無駄だと思ってます

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