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2017-12-15

たまに好きになった女性にとりあえず全力で尽くして、でもいざ付き合うと長続きしなくて、ここ十数年ぐらいそれの繰り返し。

自分でも哀れな人生だと思う。いつか安住の地を得られるだろうか

2017-12-12

anond:20171212153219

生協とかで献立にそった食材だけ宅配してくれるサービス無かった?

そういうの使って調理する事だけにとりあえずしばらく専念したらどうだろう

2017-12-09

キャンディーよりも大切なもの

 あれは小学四年生のころだったか、近所にある小さな学習塾に通っていた。当時は開塾したばかりで、生徒の数が少なかったから、自分の学年の国語クラス個別指導だった。先生若い女性。狭い教室に机を二つ並べ、教師と生徒が向き合う形になり、テキスト問題を解いては解説してもらうという流れで授業は進む。黒板は使わない。授業の内容はほとんど忘れてしまったけれど、毎回、先生キャンディーをくれたことはよく覚えている。とても優しいお姉さんだった。

 実を言うと、あれから長い年月を経てもあざやかに残っているのは、キャンディー記憶だけではない。というか、正直キャンディーことなんか今となってはどうでもいい。私がその先生を思い出す時、必ず脳裏に蘇ってくる光景がある。それは胸の谷間である先生は、私に教えるときに限って(そうであったと信じる)やや胸元の開いた洋服を纏い、こちらの目をじっと見つめながら、少し屈むような姿勢をとって、大きさとしては中くらいの柔らかそうなもの小学四年生の私にアピールするのだ。国語どころではない。鮮烈な刺激だった。私が今、女性の胸の魅力にとりつかれて離れられない原因の一端は、この時の経験にあるのではないかと疑っているほどだ。

 あの時、先生はどうして十歳足らずの男の子胸の谷間を許したのであろうか。私にはそれが長年の疑問であった。そういう特殊な嗜好があったのか。いや違う。少なくとも私の目に映る先生常識人だった。或いは、自分の谷間が露わになっていることに気付いていなかったのか。それも違う。一度や二度ならともかく、毎度となれば自覚しないわけがないだろう。今になって思うに、恐らく先生は、勉強に興味が持てず上の空になりやすい私の性質を見て取り、キャンディーを与えたり、谷間を見せたりして、なんとか集中してもらおうと独自努力をなさったのではなかったか。できたばかりの塾に入ってくれた生徒の学力をどうにかして伸ばしたい。その一心が生んだ彼女なりの行動だったのではなかったか。そういう風に考えてみると、感謝をせずにはいられない。先生は体を張って私のために尽くしてくださったのである

 最後にお会いしたのはたしか中学生のころだったと思う。学校からの帰り道、たまたま通りかかった先生とばったり出くわした。「あっ」とお互いにびっくりして声を発する。先生お腹は大きくなっていた。今では立派な母になっているわけだ。先生との思い出は、この時を限りに途絶えている。恐らくもうお目にかかることはないだろう。しかし若き日の印象はいつになろうと色褪せぬ。昨日、ふと思い出して、晩のオカズにさせていただいた。私も大人になってしまった。

2017-12-05

BL規制

よく女性向けは規制されてないと言う人が居ますがむしろBLは狙い撃ち状態です

中国ではBL作家が数多く逮捕され

韓国でもアチョン法で一年で2200人逮捕されその中の相当数が女性です

日本二次元規制が本格化したら他人事ではありません

議事録などから一部コピペしてみました

ポルノ被害と性暴力を考える会」「ECPATストップ子ども買春の会」の金尻和也氏による発言

ボーイズラブ漫画男性同性愛の人が読む事もあるでしょうが、多くの読者層は異性愛者であって「面白おかしく、見世物的に」読むものだと思います

百合姫レズビアン同性愛漫画)もそうでしょう。

女性同性愛の人たちも読むでしょうが多くはヘテロ女性だと思います

AVと同じくそこに当事者性が欠落するほど楽しめるからです。

男性向けAVと同じ論理で考えれば、その自由権によって同性愛差別平等権人格権生存権)がさらにひどくなると思います

同性愛を隷属的で自己主張せず、少女的・幼さや未熟さを前面に押し出し性的描写されていれば、私たちの主張するポルノとして扱われるべきだと思いますし、子ども権利擁護する観点から一定制限されるべきだと思います

第685回 東京都青少年健全育成審議会 議事録

○H委員 いずれも区分陳列等をし ていただくべき図書だと思います

なお、4誌目が、自主規制団体からの聴き取り結果によると、指定非該当という意見 が著しく多いようでありますが 、改めて見ましても、私 の感性からは、ほかの4誌と変わらないというふうに思います

自主規制団体の方は、業界の方なので、ご覧になる部分が 、ちょっと違うのかもしれませんが 、一般成人の私からすれば、4誌目の図書も変わらないというふうに思います

○J委員 はい。5誌の中では一部修整がなされているものもありますけれども、全体的にや はり内容が卑わいであり、性描写が多いということもありまして、青少年健全な育成を阻 害するということが認められますから、ぜひ指定該当でお願いしたいというふうに思います

5誌ともお願いしたいと思います

○F委員 私も5誌とも不健全図書で。

それで、思いとしては、H委員と全く同じで、4誌目の『つぐなわれ』だけ指定非該当が 多いんですけども、やはり自主規制団体の方々の非該当と思われるところと、私が思うのと は、やっぱり正反対なのかなと思う部分がすごく多いです。全誌該当ということでお願いし ます

○A委員 本当に、前回、K委員から修整の話がありましたが、やはり局部を消すだけでなくて、行為のものを本当に少なくというか、消してほしいという感じでおります

本当に全編卑わい感を出し過ぎていて、本当に露骨ですし、もう本当にそのものだけだ、 と感じます人格否定もありますし、暴力的表現もありますし、全誌とも指定でお願いいたしま

○C委員 私も5誌とも指定で、区分陳列でお願いします。

1誌目、2誌目、ピアスシリーズというのは、前にもあったと思うんですけれども、こち らのほうも、同じような自主規制団体の方からほとんど同じコメントだと思うんですけど も、修整の配慮が見られ、という意見や、あと、設定にリアリティーがない、ということが 意見としてありますけども、リアリティーがある、ないに関わらず、やっぱり人格否定があ ったりですとか、その卑わいなシーンがあるということに対しては指定に値すると思います

それで、3誌目のムーグコミックスピーチシリーズというのも、前にもあったと思うんで すけれども、こちらも、デフォルメがすごくされていて、女性を何か蔑視というか、そうい う感じにどうしても捉えられるのではないかなと思うんですね。やはり人格否定もあります ので、かわいいタッチということもあり、青少年が手にとりやすいなというところも、何か よくないと思いますし、指定と非該当が、二つに分かれているような感じがありますので、

どういうように自主規制団体の人が考えていらっしゃるのかなというところが、ちょっと不 安な気持ちになります

4誌目のムーグコミックスのほうも、やはり皆さんが言っているように、非該当が12名と いうところで、この男性女体化している設定ということでリアリティーがなく、卑わい感 がないというんですけども、私も女性なので、女体化しているというところが、何か女性と してばかにされているような感覚がどうしても感じられますし、人格否定もありますので、やはりこれも指定でお願いします。

最後の5誌目ですけれども、修整が甘いというよりも、修整しているようには思えません ので、これも指定でお願いいたします。

以上です

○K委員 今回、5誌というのは、ちょっと私がここに参加してもう3年近くになりますけど 初めてなんで、驚いたんですけども、『かべアナ』というマガジン・マガジンの2誌は、こ の2誌ともが、やはりBLのエスカレートしたパターンなんですね。というか、この帯に書 いてありますように、「陵辱調教の餌食」とか、「肉体の限界を超える性調教」とか、誰が されたいかと思うんですけど、こういうふうに学園の中での何かストーリーエスカレートちゃうと、もうとめどもなくなるんで、それだったら、もう成人マークをつけて、区分陳 列しておくべきだと思うんです。

これに関しては、BLものを読まれる読者の対象が、皆さん、ご存じと思うんですが、「腐 女子」と言って、腐敗の腐に女子と書くんですね。婦人の婦じゃなくて、腐女子というネッ ト上の言葉がありまして。この腐女子の中には、池袋東口をご覧になれば分かると思いま すけれども、今、ジャンルとしては、確立されているいうか、一定程度読まれているものな んですね。

それで、そういう腐女子の層をちょっと調べたところ、やっぱり女子中学生とか高校生ベルでご興味を持つ方もいらっしゃるんですね。

ですから、やはりBLものというのは、こういうふうにエスカレートしていって、何か現 実社会では、こういう男が男を攻めまくるような社会になっているんじゃないかというようなちょっと誤解もあるんじゃないかと。男が読んでも、全く何も感じないこういう世界を、書いていらっしゃる方も多くが女性なんですね。担当されている方も、編集者女性が多い。

それで、やっぱり今回のように挙がってくると、私たち出版倫理委員会では、このことに関しては、東京都健全育成審議会でもこういう意見が出ているということは、伝えたいと私は、思っております

それで、ほかにも、あと3誌、まず、『カーストBL』。このカーストというのは身分差 別、やはり人種差別といいますか、この階級に準じて男性男性を攻めるシーンが、この修整もあんまりされずに、ちょっと露骨に出ております

それから、もう一つ、『つぐなわれ』も、実は、女装した男性女体化しているのを無理 やり強制的に犯すようなところもございまして、何となくコミカルには描かれているんですけども、これも、区分陳列でやむを得ない。

それから、この3誌目。これもコミカルには描かれているんですけども、これをやはり非該当にするには問題があるなと思うのは、女性を陵辱して、性的になじませて、要するに、 性的に未熟な女性に対して、性義をもって、自分に従わせるような妙な陵辱感があります

これは、やっぱり指定はやむを得ないんじゃないかと思います

5誌とも、私も指定でお願いしたいと思います

以上です

○K委員 今回、5誌というのは、ちょっと私がここに参加してもう3年近くになりますけど 初めてなんで、驚いたんですけども、『かべアナ』というマガジン・マガジンの2誌は、こ の2誌ともが、やはりBLのエスカレートしたパターンなんですね。というか、この帯に書 いてありますように、「陵辱調教の餌食」とか、「肉体の限界を超える性調教」とか、誰が されたいかと思うんですけど、こういうふうに学園の中での何かストーリーエスカレートちゃうと、もうとめどもなくなるんで、それだったら、もう成人マークをつけて、区分陳 列しておくべきだと思うんです。

これに関しては、BLものを読まれる読者の対象が、皆さん、ご存じと思うんですが、「腐 女子」と言って、腐敗の腐に女子と書くんですね。婦人の婦じゃなくて、腐女子というネッ ト上の言葉がありまして。この腐女子の中には、池袋東口をご覧になれば分かると思いま すけれども、今、ジャンルとしては、確立されているいうか、一定程度読まれているものな んですね。

それで、そういう腐女子の層をちょっと調べたところ、やっぱり女子中学生とか高校生ベルでご興味を持つ方もいらっしゃるんですね。

ですから、やはりBLものというのは、こういうふうにエスカレートしていって、何か現 実社会では、こういう男が男を攻めまくるような社会になっているんじゃないかというようなちょっと誤解もあるんじゃないかと。男が読んでも、全く何も感じないこういう世界を、書いていらっしゃる方も多くが女性なんですね。担当されている方も、編集者女性が多い。

それで、やっぱり今回のように挙がってくると、私たち出版倫理委員会では、このことに関しては、東京都健全育成審議会でもこういう意見が出ているということは、伝えたいと私は、思っております

それで、ほかにも、あと3誌、まず、『カーストBL』。このカーストというのは身分差 別、やはり人種差別といいますか、この階級に準じて男性男性を攻めるシーンが、この修整もあんまりされずに、ちょっと露骨に出ております

それから、もう一つ、『つぐなわれ』も、実は、女装した男性女体化しているのを無理 やり強制的に犯すようなところもございまして、何となくコミカルには描かれているんですけども、これも、区分陳列でやむを得ない。

それから、この3誌目。これもコミカルには描かれているんですけども、これをやはり非該当にするには問題があるなと思うのは、女性を陵辱して、性的になじませて、要するに、 性的に未熟な女性に対して、性義をもって、自分に従わせるような妙な陵辱感があります

これは、やっぱり指定はやむを得ないんじゃないかと思います

5誌とも、私も指定でお願いしたいと思います

以上です

会長 はい、わかりました。

私も、この『つぐなわれ』という、自主規制団体の方の意見聴取では非該当のご意見が多 かったものも含めて、5誌とも区分陳列指定判断すべき図書ではないかというふうに思い ます

それでは、委員の方、いずれも条例規定に該当し、今後、指定やむなしというご意見で ございます。そのように答申させていただきます。よろしゅうございますでしょうか。

第685回 東京都青少年健全育成審議会 議事録

https://t.co/EaGvtkxbTe

会の最後委員退任の挨拶

議事録を読んで驚いたのが、挨拶の中で「BLは本当に許せない、店頭に置くのもやめてほしい」と言っていたのに、まるっとカット。載せたらマズイと判断されたか

青少年に与える影響としては男女より男と男のラブストーリーの方が法律的には良くない」 「同性愛奨励するのは日本法律としてどうなのだろう」(東京都青少年健全育成審議会2010年9月13日

第 682 回東京都青少年健全育成審議会

○D委員 まず、1誌目に関しては、これはラグビー部の男同士の性的関係が表紙を開けて最初から出てくるんです。

男同士が性的関係に陥るということに関して、それ自体問題だというふうに思われているのかもしれないんですけども、LGBTの市民権が認められる今の時代性的にその人が異性を愛するか、同性を愛するかということに関して、そのことがもう犯罪のような言い方をされると、それは違うと思うんですね。

レズビアンとか、ゲイとか、バイセクシャルとか、トランスジェンダー(心は男性だけれども体は女性、逆に体は女性だけども心は男性)などの性があり得るということは、今の時代ではもう認められつつあると思うんですね。

まぁそれはさておき、この作品のものは、ラグビー部部員同士の一見コミカルに見えるような性描写なんですけども、ちょっとゲイの人たちをからかっているような描写が多くて、それで、しかも絵がやはり修整はなされてても、もうそれと分かる性描写のものです。

修整というのは何かというと、性器を修整すればそれでいいのかということではありません。

例えば性器は修整されているけども、性行為露骨表現場合は修整とは言わないと思う

んですね。

私は、修整するんだったらストーリーも含めて考え直したらどうかみたいなことをよく言うんです。

ところが、やっぱりそういうことも考えると、これは男同士の性を扱うにしては、余りにもずさんで、ゲイの人をからかったような部分はやっぱりちょっとまずいと思いますので、そういう意味では、読みたい大人が読むような区分陳列には、すべきだと思います

平成23年度 第2回宮崎県青少年健全育成審議会概要

A 委員

これらの本は、粗暴性や残虐性は少し影を潜めていて、性的感情を刺激する内容がほとんどで、その中で女性男性リードする描写が多く、それをもし青少年が読んだりすると、女性はそういうものを望んでいるんだといった偏った価値観を植え付けるのではないかと思います

また、女性リード型の描写が進むとホモセクシュアル的な傾向が出てきて、心理的ノーマル性交渉が難しくなるんですね。

男性意識の中で、自分リードできないんじゃないかと考え、一概には言えないと思いますが、ホモセクシュアルの方にいく傾向が強くなるといわれています

まさに今日の本の中では、その傾向が出ていたので、青少年の目につく形で普通の本と混在しているのはとても危険だなと思いました。

B 委員

こういう傾向は時代を反映しているのでしょうかね。私には、それが分からないんです。

というのは、昔、同性愛というのは、特殊環境の中でそうなると聞いたことがあったのですが、一般にはこういうのがあるのかなと思いますね。

昔は、男性が求めたけれども、現在女性が求めるようになって、これは、時代を反映しているのかなと思って驚いています

A 委員

男性がすごくリードする内容だと残虐性や粗暴性を描く内容が主になってくるんですね。

それが不思議な感じがします。

2017-12-03

田村ゆり(わたモテ)「そうだね 私や黒木さんとは違って」←これ深いだろ。なぜなら

まず、自虐的に「自分は嫌なやつだ」って真子に伝えることで、真子に対する間接的な謝罪になっている。

自分100%悪くて、ピュアなやつにとりもってもらった、そんな経験をしたやつはいいか

そういうやつならこの

「本当に悪いと思ってるからこそ遠回しにしか謝れない」

感覚が分かると思う。

そんでもって、ある意味ユーモアを交えて

「さっきは殴っちゃったけど、まだこういう悪辣なジョークを交える仲だよ・・・ね?

そしてこういうこと言える仲って、私だけでしょ?」

って確認にもなってる。

もちろんこれは真子善意に甘えてるわけだが、これも似たような経験をしたやつなら

ここで探ってしまう感じが肌でわかると思う。

(だからゆりまこ尊いよね・・・


さらに、これは「黒木さんのクズゥなところを知りつつ、だからこそ好きなのは自分だけなんだ」

って表明にもなってる。

わたモテのもこっちに関する人間模様はこうだ。

・もこっちのとんでもないところを目にしつつ(だからこそ愛おしい・・・今思ったが、ミルキィネロ好きな人はもこっちも好きなのでは?)、独特の天然さ(ゆうちゃん、あと真子部分的にはこれ)やアンジャッシュ的なすれ違い(真子)によって「黒木さんはいい人」という結論を出している

・もこっちのクズさを知り反発、でも不思議と切っても切れない縁でいる(こみなんとかさん、もここみもいいよね・・・

・もこっちの欲望を本人のあずかり知らぬうちに代行してる(ネモ

やばいやつ(うっちー

もちろんそれぞれの関係尊いわけだが、言葉の本当の意味でもこっちが好きなのは自分なんだよな。

その点は吉田さんも共通してるんだけど、

なんというか吉田さんは、古い言葉になるがもこっちに対して「キャラクター」として振る舞ってしまっている。

プレイヤー」として愛しているのは自分だけなんだ、みたいな。

(これは漫画どうこうではなく、現実でもよく起きる話で)

そんなわけでこの発言の隠れた宛先は吉田さんで、

友情を確かめつつほのか勝利宣言でもある。俺はそう思う。そしてそれは間違いない。

さらにいうと、真子はそんなアルゴリズムが備わってないわけど自分には以上の計算ができる。

真子への(罪悪感を抱きつつも)「裏切り」ってわけでもあるんだよな。ゆりまこ同人、期待してます


俺がゆりちゃんだったとしたら、どうするよ?

おそらく、同じ発言をしていたと思う。俺にはその自信がある。

もう、喪(124)でメンヘラ化したゆりちゃんにガッカリみたいな、そういう次元の話じゃねえんだよな。

言葉がどうこうの話じゃねえんだよ。

その先の先の先でどれだけ派手に踊れるか、そういう状況になってるわけだよ。俺もあんたもな。

はぁ〜〜〜〜〜・・・・〜〜〜??〜?〜〜〜>!〜〜〜〜〜?!!!!!!ゆりもこ尊い尊い尊い尊い尊い尊い尊い尊い尊い尊い尊い尊い尊い尊い尊い尊い尊い尊い尊い尊い尊い尊い尊い尊い尊い尊い尊い尊い尊い尊い尊い尊い尊い尊い尊い尊い尊い尊い

2017-11-29

辛いことから逃げたい

→辛いことから逃げた上で生きられる見通しが立たなくて辛い

→生きられる見通しが立てられないなら、緩やかに死ぬよりすぐ死にたい

死ぬ見通しを立てるのも辛い

→生きてるのか死んでるのかよくわからない

増田にとりあえず何かを吐き出そうとする

→うまく表現できず結局死にたいになる

死にたい

2017-11-26

anond:20171125223915

空気を読まずにとりあえず叩くのがトラバ

なんか叩いていい空気ならゾロゾロ叩き始めるのがブクマ

2017-11-19

文章を読むのが苦手な人はとりあえずブログでも書いてみてはどうでしょう

id:zeromoon0 さんありがとうございます

文章書くって大変ですね。

===

inoueです。

え~と、え~と、あのですね、たまにですが文章を読むのが苦手という人がいます

このスキルアップブログを読んで頂いている方の中にも、少なから文章を読むのが苦手という人もいることでしょう。

別に文章を読むのが苦手でも人生ではそれほど困ることはありません。もちろん、文章を書く仕事関係する職種についている人は困ります

からアドバイスとしては、とりあえずブログでも書いてみてはどうでしょうかということ。

何も難しく考える必要はありません。最初は見よう見まねで自分の力でブログを書いていけばいいのです。


オリジナルブログほど成長できるものはない




とにかく文章を読むのが苦手な人は、自分なりのオリジナルブログを書いていきましょう。

自分自身しか書けないブログ永遠の宝物になりますし、何よりも成長に繋がりますからね。

やはり考えることは大切ですし、受け身人間自分で考えられない人間はこれから時代では詰んでいくのがオチ

そのようなつまらない人生を送らないためにも自分しか書けないオリジナルブログドンドンと書いていきましょう。

そうすることによって、文章を読むのが苦手という短所も少なからず消えていきます自分で書いた文章何となく読めるものですからね。


最初から文章を読むのが苦手という意識を持たない




何ごともそうですが、最初から苦手意識を持つことはよくないこと。

文章を読むことが苦手でも、やはりここは何とか読まなければなりません。心の中で「苦手、苦手」と思い続けていると、いつまで経っても苦手なことを克服できません。

かに苦手なことを無理に得意分野にする必要はありませんが、やはり人生において文章を読むことはあらゆる分野で役に立ちます

本を読むことで何かを閃いたり、人生好転させることもできますからね。

からこそ、苦手意識最初から持たずにとりあえずは文章を読んでみましょう。



自分にとって読みやす文章から読んでいく





本気で文章を読むのが苦手な人はこのブログ記事さえも読んでいません。

ここまでスキルアップブログを読めたということは、文章を読むのが苦手ではないということですし、何よりも読む行為が好きなのでしょう。

文章を読むのが苦手な人でもここまで読めることは凄いことですし、これからもこの調子で読んで頂きたいもの

大切なこと自分にとって読みやす文章を読むということ。そして、自分自身が読みやす文章を書いていくということです。

その方法の1つにブログがあるというだけで、文章を書くならどのような方法でもいいということです。



文章を読むのが苦手な人はとりあえずブログでも書いてみてはどうでしょう?のまとめ




このスキルアップブログのお問い合わせにも、苦手な文章を読むのを克服したいという悩み相談がきます

かに読むことが嫌いな人にとっては文字を見ることでさえも苦痛でしょう。

それでも、克服したいと願うのはやはり素晴らしい文章を読んだり、文章を読むことで何かを得たいからに過ぎません。

私自身も過去には文章を読むのが苦手な時期もありました。

それでも、今ではこのようにしてブログ毎日書いていますし、毎日文章も読んでいます。人それぞれには苦手なことがたくさんありますが、少しずつでもいいのでゆっくりと克服していきましょう。

とりあえずは文章を読むのが苦手な人は、このスキルアップブログを参考にしてブログを書いてみてはどうでしょうか。

anond:20171118213559

学生は「商売」に対する認識が全くないからお遊びベンチャーしかまれないよ。

商売ってやっぱり難しいものだ。なおかつ、新しい商売はどうしても世の中の隙間を、体当たりして試行錯誤連続で切り開くもの

から大人は起こさない。だけども、学生商売に対する認識が薄いから「だまして起こさせる」みたいな認識がある。それで起業の実績にしようというのが横行してる気がする。

それで迷惑かけないならともかく、自己顕示欲暴走しているから、ほかのベンチャーがうまくいきそうで、自分のがだめだとよそのベンチャー邪魔しに来る。

ある程度周りと違うものを見てて、自分の道を行くのが社長はいえ、商売マーケティング認識まるでなしで、

馬鹿なおだて屋にとりまれ有害ベンチャーしか言いようのない存在になってたりする。

だが、何か技術があって、適切な大学教授と組んでのベンチャーってのは案外いいと思う。

ベンチャーってやはり陣容が足りない。研究開発だとお金問題もある。さらに、何の後ろ盾もないと、なめられる。

だが、特許でも大学名前が入っていればつぶしに来られるリスクは減る。各種研究費もまだとりやすい(一番は大学教員になるのがいいけどね)。よそとの共同でも少し意味合いが違う。

大学先生はやはりその分野の知見があるからいいアイデアを出してくださったりする。ほかの大学の枠組みでサポートしてくださったりはする。

そこで、企業めして、こういう技術があればいいのにというのがあれば、共同研究博士学生みたいな形で入り込んでやるのはいいと思う。

2017-11-08

数分かかってた処理が5秒に短縮した。やったぜ。

最初は「これ泥臭いやり方で最適化しても、コードはぐちゃぐちゃになるし、たいして速くならないし、もうこのままでいいんじゃね」と思ってたけど、とにかく高速化しろっていわれてしぶしぶ作業にとりかかった。

複雑ででかくて保守性の低い書き方で、ドカっとコードを書いたあとに、いい方法をおもいつてそれを試したら劇的に高速化した。コードスッキリしてる。

今日一日かけて書いた汚いコードは捨てて、頭のいい方法採用だ。

作業は、明日明後日まで時間があるけど、これ以上高速化はムリだろうから終了。二日間は遊べるな。

twitterをやめた

twitterアカウントを消して半年経った。

オフでの友達が片手で足りるほどしかいない自分にとってtwitterを消すということは

大体の友達を失うということで、アカウントを消してしまえば

自分がどうにかなってしまうような気がしていた。

最初は楽しかったtwitterも続けていくうちに人の嫌なところが見えてきて、

勝手に「この人はRTもらいたいだけ」だとか「かまってほしいだけ」

邪推し、リプをもらったらすぐ返事をしなければならないような気持ちになり、

タイムラインつぶやきを見て嫌悪感を抱き、どう呟けば人間関係が破たんしないのか考え、

気づけば楽しいなという気持ちはとうに消え、

嫌だなあと思いながらもアカウントを消せば友達が消えてしまうという恐怖と

こんな自分でも3000人ほどのフォロワーがいたという事実を消したくない気持ちもあり

数年間twitterに入り浸る日々を続けていた。

しかしある日twitterを消した。

前兆はなく、今までの不安や恐怖が嘘のようになくなり

いきなりアカウントを削除し、アプリアンインストールした。

今思えば消した時の自分自分じゃないような感覚だった。

限界だったのかもしれない。

消して1週間は通知がほとんどこなくなってしまったスマホを眺めていた。

何もやることがなくて暇だった。

それから、「忙しいから」という理由で見れていなかったアニメを見始めた。

2~3か月に1枚描ければいい方だった絵も描いた。

とても楽しかった。知らない間に見ていないアニメゲームもたくさん増えていた。

アニメゲームを見るたびに絵を描きたくなった。

描いてみて、表現したいもの画力が足りないと思い

絵の練習も始めた。毎日時間があっという間に過ぎて行ってしまうがとても充実感があった。

この時間をすべてtwitterに何年も使っていたのが信じられなかった。

そして友達も消えなかった。

仲がいい数人の友達とはtwitter以外でも連絡が取れるようにしてあったため

別にそこまで寂しくはならなかった。

他にも連絡が取りたい人は何人もいたような気がするけれど

本当にとりたくなったらその時の自分が連絡を取るだろうと思っている。

さらに一人ひとりの友達に興味をもつようになった。

アカウントがある頃は同じジャンルの似通った友達だけを選んでいた節があり

自分の知らない話題が多い人とはどんどん疎遠になりがちだったし

会話もそこまで身の入らないこともあったけれど今は友達の話すことすべてに興味がある。

アニメをみて思ったことやゲームをして話したいことがたくさんある。

絵も見てもらいたいと思うし同じもの好きな人と話したいと思う。

からいつかtwitterをまた始めると思うけれど

1度辞めてみたことでびっくりするくらい気持ちが軽くなった。

今度は大丈夫だとそう思う。

某SNSでどんどん狂っていく人の話などがよくメディアに取り上げられていて、

それ自分一種の病のようだなと思っていたけれど、もしかしたら自分もそうだったのかもしれない

今、とてもすがすがしい気分だ。

2017-11-05

anond:20171104235527

新鮮とかそういうことではなくて、単にみんながブクマしているからしておこう、

という追従心理、大きな波にとりあえず乗っておこう、ということだけでは。

2017-11-04

取り留めのない休日

僕の仕事はアホみたいだ。みんな仕事が好きなのか、義務に囚われているのか? 同僚なんか今日も出勤してるぞ。

僕はアテもなく街へ出かけた。この糞田舎から車で2時間だ。ボロボロの高速をオンボロの軽で追い越し車線を飛ばして、街へ向かう。イライラしてアクセルを踏む、ガソリンが減る。緑の風景はは少しずつコンクリートへ変わってく。正直何回か死にかけた。

街へついたら、ラーメンを食った。二郎系だ、全マシで身体を傷めつけた。吐き気を催すほど麺とモヤシをかき込んで、逃げるように店を後にした。食ったらちょっぴり落ち着いた。

そのまま車を走らせ、コメダコーヒーへ向かった。どうしても片付けたい仕事にとりかかった。イライラしてシロノアールを一気食いした。吐きそうになりながら、仕事を完成させた。会社なんてなくなればいい。みんな消えてしまえばいい。そんなふうに思いながらも少しだけ心が楽になっていることに気づいた。

オレンジからブルーへと変わっていく夕焼け空を見ながら、高速を飛ばし家路に向かった。こんどは、追い越しもしないで落ち着いて帰った。街の明かりがだんだんと暗闇に代わり、糞田舎へ戻ってきた。

海のむこう、水平線の近くにに月が見えた。満月だった。家について、エンジンをとめた。バンッ、という扉の閉まる音のあとおおよそ文明の欠片も感じられぬ静けさと秋の夜の冷たい風がが全身を包んだ。

阿呆みたいな仕事に、日常イライラして逃げ出したかった。だけれども、あの月をみたら、自分を取り巻くものなど些細に思え、どうでも良くなった。

酒を呑みながら、この日記を書いている。

2017-11-02

anond:20171102152826

整形し続ける人のことはネガティブに考えがちだけど、一種趣味なんじゃないかと思う。自分の顔が変わる快感にとりつかれてる。体に良くない趣味なんて他にもいろいろあるわけだし。

宗教なんかもそうだけど、自分が変わることに取りつかれてしまうというのはいる。やめたいなら、筋トレとか他の見た目を変えられる趣味に移行できないだろうか?スポーツで強くなったりするのも結構快感で、逆に「自分の弱さがみっともなくて耐えられない」という思考に陥ったりする。案外似ていると思う。コスプレなんかも近いところがある気がする。

整形にとり憑かれている

初めて整形をしたのは確か20くらいの時だったと思う。

ずーーーーーっとコンプレックスだった目の下のたるみを除去する手術。

たるみというのかふくらみというのか、涙袋のようなかわいいやつではなく、政治家のおじさんとかの顔面によくあるやつ。

あれが小さい時からあって、メイクでは到底かくしきれないそれに毎日悩んでいた。


悩んで悩んで悩んで……辿り着いた解決方法が整形だった。


金額はよく覚えていないけど、たしか20万円くらい。

目標もなくバイトばかりしていたから、お金は一括で払った。


手術は思ったよりもずっと痛かったのを今でも覚えている。

麻酔はもちろんしていたけども、なんとも言えない気持ち悪さと痛みが30分以上続き、ようやく終わったと思えば鏡の中の自分は目の下を真っ青にしたお化けみたいな顔。

倒れるかと思った。

手術による内出血一時的ものだったが、痛みに耐えて初めて見た自分の顔があまりにも衝撃的だった。


その後内出血も痛みも引き、無事にコンプレックスも解消出来た。

今でも自分の整形の中で一番いい手術を受けたと思っている。(質ではなく)


その後、この7年ほどで、

二重全切開、目頭切開、そばかす除去、ほうれい線対策のためのヒアル注射、鼻プロテ……

目と鼻ばかりだが、もう元の面影は残らない。


プロテが金額的には一番高額だった。

その手術を最後に、もうこれ以上はいじらないと決めたつもりだった。

つもりだったんだが…、鼻プロからたった1年、またカウンセリング予約をしてしまった。


自分の顔が醜くて耐えられない。

今すぐいじらないと外も歩けない、という強迫観念を感じてしまった。

そんな自分病気なんだろうか。

整形依存症なんだろうか。美醜恐怖症なんだろうか。


借金しているわけじゃないし、身近な人には整形を隠さない。(自ら主張したりはしないが)

仕事にも支障のないスケジュールで行っている。


かに迷惑をかけているつもりはないのだが、自分自身で歯止めがきかないのは自覚している。

カウンセリングしたら、またきっと手術するんだろうな。

2017-10-30

ニートになって2年が経ちました。

今年でニート2年目になります、そろそろ仕事を見つけないといけません。

元々それなりの大学を出てそれなりの中小特定派遣就職しました。

しかし、ネットワークエンジニアとして入社したのに1ヶ月の研修後に派遣された現場は4次の立場雑用事務所掃除・納品のための梱包作業電話対応)でPCには一切触れられない状況下で働き

会社営業に変えて欲しいとお願いしたら、24時間年中無休のヘルプデスク派遣され「ここがダメならお前はクビ」と捨て台詞を言われつつ嫌々1年契約派遣されていました。

解決率・受電率は派遣先で2位と言う実績を残したのですがやりたくない事であったため再度、営業にお願いしたら「もう派遣する所はないか有給消化して転職して」と言われ辞める前に

会社上司や先輩にも相談したのですが揃って「営業仕事がまわっているウチで営業がそう言うなら仕方がない辞めるしかない」と言われてしまそれから1か月後、自己都合で退職しました。


嫌々でもなんとか頑張って24時間年中無休のヘルプデスクランダムシフト業務をこなしていたのに退職時にもらった退職金が2000円でした。

これが地味にショックで働く気力が消えてしま・・・無気力のままネトゲ廃人になって今に至ります

貯金も残りわずかになり年齢も今年で30歳、働かないといけないんですけどね。

でも私のスキルだと世間的にホワイトと言われるような会社に入るのはまず無理だと思っています、離職期間も2年になりますし。

別の道と言っても何からすればいいかからないんですよね、職を渡り歩く時間がない事も影響していますが。


どうしたらいいだろう、と思いつつ転職エージェントにとりあえず会ってみることにしました。

2017-10-29

これから子供作っていこうと思っている

今の家は、妻と二人で住むためにとりあえず借りた家なのですごく狭い。

もう少し広い家に住みたいと思っていたが、子供を作るということを思い出したので子育てがしやす地域引っ越しをしようと思っている。

家賃と広さと子育てのしやすさ、保育所の入りやすさなどが変数になるんだけど、組み合わせパターン結構多いので大変です。

(僕のわがままから都内にある会社から近い場所に住みたかったのだけど、子育てというクエストが出現したので遠いところに住もうと思い始めた。)

結局のところ、何にプライオリティを置くかって話なんだろうけど、人生は難しい。

オススメ地域を教えてほしい。

2017-10-27

社畜奴隷呼ばわりして悦に入れる時代は終わった。

ネット上などのそれらの言説が自分を救ってくれることはないと理解され始めているからだ。

彼らの正論から紡がれる力強く美しい世界自分を救ってくれないんだと骨身に染み始めている。

あいつらは俺たち奴隷のために本気で何かする気などなく、汚泥の飛沫届かない橋の上からもがかなきゃお前ら沈むだけだぞと正しい自分に酔ってるだけだと、そうとしか思えなくなってきている。

冷静に考えればこの落ちぶれていく日本の中で、ろくにとりえもない人間時間をかけてズッポリと嵌ってしまたこ境遇から、今より沈まないだけで精一杯の泥沼から、より良い方向に抜け出せるわけがないのだ。

ならば橋の上を見上げて首を痛めるよりも、同じ汚泥のなかでパンを恵んでくれる人たちとともに支えあって今をできる限り充実させて生きる方がましだ。

俺は夢想する。いつかあの橋の上のやつらの顔面をひっつかんでうちのトイレに突っ込んでやりたいと。本当にこれはワクワクする想像だ。

俺みたいなやつらが吹き溜まり、その結果生まれたのがトランプではないだろうか。

早く彼のような存在日本に生まれてくれることを望んでいる、たとえ自分がより不幸になったとしても、橋の上のやつらを苦しめられるならその方がうれしいのだ。

これは皮肉強がりではなく、心の奥の奥から純粋気持ちだ。橋の上からでは理解できないだろうけどな。

2017-10-19

大人のズル休みって漫画流行ってるの?

なんかモーメントにとりあげられてたから読んだけど、ただただ不快だなーと感想を抱いたんですけど、

大人のズル休みツイッターの新着検索しても作者さんの宣伝ばっかり引っ掛かるのよね…

モーメントもお金払えば頼めるのかな

2017-10-17

anond:20171017221010

絵描きじゃなくて、絵を発注する側の意見自分イラストレーター目指すならこうする。

①まず売り方を明確に絞る。漫画家めざすのか、ラノベの表紙とか書きたいのか、一般書の装丁に使われるようになりたいとか、壁サークルになって稼いだるとか。そしたらインプットすべきこともルートも明確になる。場合によっては会社勤めを続けるという結論になるかもしれない(たとえば会社員エッセイコミックが描きたかったりした場合とか)

②売り込み先が決まったら、辞める前にとりあえず今ある絵をもって営業行ってみる。漫画なら持ち込みかな?発注側の反応を見てみる。

③それでもやっぱり絵に集中したいなら、25で3年経験あればまだ再就職できるし一回辞めてタイムリミットつけて集中してみる。27過ぎると企業の反応が変わるから、26って履歴書に書けるうちに転職したいがどうかな。

都心の人ならだけど、学校行っても発見がある(コネもできる)。どこでもいいわけではない。

画力より、熱量大事って部分が結構あると思う(発注する側からするとスケジュール感も重要から熱量も一つの才能だし、大事にしてほしい。再就職は若ければ有利だからチャレンジは早いに越したことない。

絵以外のインプット大事

ただ、8時間勤務くらいならフルタイム会社員しながらイラストレーターやってる人もちょこちょこいるよ。

2017-10-06

anond:20171006181346

正直自覚してるけど極めて薄いものでした。

もうタンクに水がいっぱいな感じで、何もせず溢れる訳ではなく、

相手ミスが許容できない感じでした。

一応そのスイッチは押さないでと言ってはいましたが、向こうもいっぱいいっぱいなので無理だったのでしょう。悪循環です。

エピソードとしては、私の妻への希望は、例えば何かをするとき、少し考えて行動してほしい、でした。

具体例は、何かをする時にとりあえず声をかける、です。

車に乗るときに、後部座席に母が乗りそのドアを妻が閉めたのですが、何も言わずバタンと閉めたので、荷物じゃないし危険から一言「閉めます」と言ってね、と。

些細なんですけど、そんなのが積もりすぎてダメでした。

なので、相手が怒り出すポイントもあると思うので、

そのスイッチは押さないようにしてあげて下さい。

もし旦那さんがその怒りスイッチ自覚されてたら、

もう解決したも同然です。

もし押してしまったときは、すぐにごめん押しちゃったと伝えれば、

反省してるのであれば大丈夫だと思います

文章滅茶苦茶ですみません

2017-10-03

anond:20171003142100

投票先を野党と言えない人もいると思います事実、私もそうでした。

妄想にとりつかれている野党支持者は珍しくないが、この部分はちょっと新しい気がする

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