「人殺し」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 人殺しとは

2017-06-26

https://anond.hatelabo.jp/20170622225259

食ったり飲んだりしなけりゃ死ぬだろうが、お前も人殺し精神を持つ人間の心を持たない人殺しだ!

自殺したヤマト社員人生ってなんだったんだろう

25年もヤマトで働いてパワハラで鬱になり46歳で自殺

前世人殺しとかだったのかな…

2017-06-24

豊田議員秘書民進党に名簿を売ったのかと思ってたが

次はどんな失敗が来るのかな~

次はどの地元の人を怒らせるのかな~ちょっとキドキだな~

これよりすごいことあるかな~~~あるだろうな~

(どういうわけか突如、アップテンポに転じる)

なんでもかんでも~聞き間違え~

なんでもかんでも~読み間違え~

書いてあっても~理解しない~

XXXXXさんとXXXXXさんは違う人~~~

名前間違えちゃった宛先で出しちゃダメよ~

そんなことを間違える人がこの世にいるとは~

びっくりたまげた~~~~~たまげたよ~

つもりがなくてもなぁ!人殺したら過失致死で牢屋に入るんだよ!!

次は民進(党)に名簿でも売るのかな~

そんなつもりはなかったんです~

でも名簿がコピーされて~なぜか~吉田豊田市選挙区民進党候補)の事務所に送られちゃったんですううううう~

そんなつもりはないんです~~~

そんなつもりがなかったらいいの~~~~

 

 

 

歌詞前後を見ると「こんなミスをするなんて信じられない、次は民進党に名簿でも売るのか」という趣旨だったらしい

結構勘違いしてる人いそう

2017-06-22

栄養成分表示100mlあたりは人殺し

ペットボトルとかの栄養成分表示を、100mlあたりにして少なく見せかけるのは本当にやめてほしい。

設計者は計算難しくして誤認で買わせて、人を殺すことしか考えていない邪悪殺人者だ。

ゼロって書いてあったら必ずカロリーゼロコーラのほうが余程まし。

2017-06-21

はてなストーカーのせいで自殺未遂した

見ているか

もう少しでお前は人殺しになるところだったんだぞ

お前はそれだけ私を傷つけ苦しめた

なのにお前はそんな苦しみなんて味わずに冷笑するばかりだろう

日中血眼ではてなに張り付いてるお前が全部悪いのに

死ね

お前に生きる価値はない

何故お前なんかのためにこんな痛い思いをしなければならない

2017-06-17

給食全部食べさせる小学校教諭は国全体で恨もう

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170616/k10011020581000.html

給食を全部食べさせる小学校教諭は、人の心を持たない人殺し。国全体で、そういう小学校教諭をうらみ、「お前が子供を殺してる、お前は人殺し、お前は人間じゃない」と24時間耳元でささやかれる刑罰を与えるべきだ。

2017-06-16

人殺しって何考えてるんだよ

そこまで憎める相手なのか、

そこまで快楽を持つのか、

そこまでどうしようもない状況だったのか、

いろいろ分からないけど、

やっぱ人殺しは俺とは異質だよ。

彼女いるやつくらい異質。

https://anond.hatelabo.jp/20170614214752

割と本当にそういうことかも。

今回の件の漫画がどういう風かは読んでないので分からない。

ただ、例えばレイプもので、被害者がずっと嫌がっている描写なのに、最後コマで「でも気持ちよかったし良いか」みたいな、加害者正当化するような終わり方をしている漫画をみかけるとすごい違和感がある。

犯罪ものを扱うにしても、それが悪であるという前提は保っていて欲しい。

例えば、ルパンなんかでも、

盗みの対象は悪い政治家だったし、ヒロインも助けたか泥棒しても良かったよね。 

っていう終わり方だったら、ただの犯罪助長アニメになってまうけど、銭形の「待て〜ルパーーン!」で終わるからこそ、

美談みえる内容だったけど、やっぱり泥棒はやっちゃ駄目」という常識が作者と視聴者で共有して終われて、違和感は残らない。

わざわざ注意書きを書かなくても、表現方法としてやれることは色々あると思う。

デスノートにしても、「キラかっこいい!」だけじゃ駄目で、やはり「月に共感できる部分はあるけど、やっぱり人殺しはだめだろ」、っていう雰囲気が作中にあるから問題作にならない。

漫画アニメ以外でも、ビートたけしとか爆笑太田とかが暴言吐いてもすぐにまともなツッコミが入るから笑いとして成立するわけで、暴言部分だけ切り抜いて放送したら苦情の嵐だろうな。

性犯罪ものの件でいうと、監獄にぶち込まれるという表現に限らず、加害者が悪であるという前提が共有できていて、被害者可哀想みえ状態のままで終わるだけでも、違和感大分減ると思う。

2017-06-14

同人誌を参考にした性犯罪」にまつわる雑感

正確には「同人誌を参考にした性犯罪」にまつわる同人側を擁護する人々の言い分に関する雑感、だが。

「同じ同人誌を読んだ人間ゴマンと居るが実際に犯罪を犯したのはこいつだけ!こいつが犯罪言い訳同人誌を持ち出しているにすぎない、同人無罪表現規制反対!」という声が目立つ。

理屈一見正しいように見える。

同人誌から通常の書籍とは流通経路がちょっと違うかもしれないが、人気作家だそうだし沢山の愛好者がいるだろう。愛好と言うほどではないが読んだことがある、という人間もっといるだろう。

その全員が犯罪に走っているわけではないのだから同人誌には原因はない。従って警察から何らかの申し入れを受ける謂れはなく、申し入れること自体表現の自由への不当な弾圧に当たる。

なるほど、と思える。警察が申し入れをしたのは確かにあんまり良いことではなさそうだ。法律家とか、そういう職業の人々には是非法論理を踏まえて行動してもらいたいものである

だが、同時にこの理屈は大変な欠陥を備えてもいる。つまり、「では今後、同人側はどうしていくか」という観点を欠いているという点である

はっきり言って、「犯罪を犯したこいつが異常」というトカゲの尻尾切りで済ますなら、もう同人文化コミケ名実ともにおしまいだと思う。

犯人は「同人誌を読んで欲望喚起され、犯行に及んだ」と言っているのではなくて(いやそうも言っているのかも知れないが)、「同人誌表現されていた内容を犯行手法の参考にした」と言っている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170613-00010004-saitama-l11

これを「同人文化内では犯罪として具体的な実効性があるような内容の性的表現を広く流通させている」と見る向きがあったとしてもおかしくはない(厳密に言うと「同人文化内でも」=同人に限らず世の中にはそういったもの流通している、というのが事実ではあるが)。

実際に事件を起こして「その手法を参考にした」とのたまう人間が出たという作品を、今後も広く流通させ続けていくのはいかがなものか、何か対策などを考えるべきではないのか、という意見にはある程度の妥当性がある。

最高に穿った見方をすれば、「今回の犯人は同様の手口の余罪が8件もある、たまたまこいつが捕まっただけで実は顕在化してない模倣犯同人界隈内にもっといっぱいいるのではないか」と考えることも出来なくはない。顕在化してない模倣犯なるもの顕在化してないので実数を数えることは不可能なのだが、そうなると「じゃあ一律規制しましょうか」というのがもっと実際的コストがかからない手段だということになりかねない。もしも表現の自由に関する法律がなかったらこ路線一択であったろう。今回の警察の申し入れが「書くな」とはっきり止めるのではなくて「実行すれば犯罪になると注意喚起を促すことを頼んだ」ということだというのを考えると、むしろ警察はかなり気を使っているようにも見える。

で、警察がこれだけ気を使っている中、では「当事者」たる同人界隈はどうするのか、というのが問題なのだが、これが難問極まることもあって一向に解が見えてこない。

個々の表現者としては、表現し続けるのが「正しい」。「音楽がなければ人殺しになっていた」とはあるミュージシャンの言だそうだが、それに近いような、一線を踏み越えるのをこらえるような心境で表現し続けている人間はいないとは言えないし、実際居ていい。

システムとしての「同人文化」はそういった表現者表現し続ける権利を守る方向に行くのが「良い」。表現の自由は法により保証されているのだから表現すること自体を阻むべきではない。

カッコつきですら方向性が定まらないのが、それ以外の当事者たちである。つまり同人文化を消費する側の人間だ。

コミケお客様はいない」はキャッチフレーズとしては美しいが空洞化して久しい。現実には何万人何十万人何百万人という単位同人文化を消費する人間がいる。

冒頭で挙げたトカゲの尻尾切りも、実は消費者的態度から出るセリフであって、観点は専ら消費行為制限されるか否かにあり、表現というもの性質やちから特に鑑みてはいない。また同人に限らず大抵の消費行為は、他人(の消費行為)に踏み込まない代わりに、自分(の消費行為)にも踏み込まれない状況を是とする(サービスや物品を消費すること自体にはみんなグダグダ言われたくない)ため、そもそも「界隈全体での方向性」なる自発的自律と極めて相性が悪く、法などの強制力のあるルールで縛るのが最も手っ取り早くまた実効性があるという状況を生みやすい。おまけに消費者は概して表現供給者やシステム運用者より多数派であり、単純に「事を起こす」ものの母数層として最も厚い。

…雑感整理のつもりで書いたけど、これ結構詰んでね?このまま行くと法規制一択じゃね?

理想を言えば「社会的包括」概念に習って、一線越えてようが越えてまいが「同類」「仲間」と見なすという、まさに「コミケお客様はいない」に回帰するみたいな方向性とかあるんだけど無理だろこれ。無理ゲーだろ。みんなそういうコスト負いたがらねーだろうし実際負えないだろう。だって絶対誰も思わねーだろ「今回の犯人を誰かがどっかで止められたはず、その誰かに自分はなれたかもしれない」って。このしっぽカッターぶりだと。

もぅマヂ無理…眠ぃ…寝ょ…どうしたらいいんだか、おしえてえらい人。

2017-06-13

神奈川県では警察市民を殺してもてあそぶ

横浜市出身上野駅痴漢冤罪ホテル総支配人自殺に追い込まれ事件、なんと、被害を訴えたのは神奈川県警女性警察官(30代半ば)らしい。

胸や太ももではなく、「手」を触ったという不可思議理由で、痴漢扱いして、神奈川県警が県外の市民を一人殺した。

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/51959

神奈川県では、県警が市民を殺す事件が前にも起きている。取調べ中に、警察官被疑者を銃で撃ち殺し、その後、被疑者自殺ということで警察最高裁まで争って、もみ消した事件がある。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%88%B8%E9%83%A8%E8%AD%A6%E5%AF%9F%E7%BD%B2%E5%86%85%E8%A2%AB%E7%96%91%E8%80%85%E6%AD%BB%E4%BA%A1%E4%BA%8B%E4%BB%B6

もっと昔の事までさかのぼってやろう。オウム真理教3大事件の中で最初に起こった、1989年坂本弁護士一家殺害事件坂本弁護士一家横浜市民だった。そして、坂本弁護士神奈川県警対立していた。そこで、神奈川県警は「現場オウム真理教バッジが落ちていたが、「事件性なし」として、捜査を行わない」という、意図的な手抜きをやってのけたのだ!おかげで、1995年オウム真理教の一斉捜査まで、「6年間」も、危険宗教団体を野放しにするきっかけを作った。その間に、地下鉄サリン事件松本サリン事件が起き、多くの人が亡くなったり生涯残る後遺症を負ったりした。あの時、神奈川県警メンツを重視せずにちゃんとオウム真理教を調べていれば、こんなことにはならなかったのだ。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9D%82%E6%9C%AC%E5%A0%A4%E5%BC%81%E8%AD%B7%E5%A3%AB%E4%B8%80%E5%AE%B6%E6%AE%BA%E5%AE%B3%E4%BA%8B%E4%BB%B6

神奈川県民は、自分のところの警察を信用してはならない。神奈川県警は、市民を殺す。元市民として覚えているぞ。おれは神奈川県不動産もそのうち相続するんだ。その時まで絶対覚えているぞ。

神奈川県警市民を殺して弄ぶ。神奈川県で、おまわりさんに道を聞いたら、銃殺されると思え!だって、一回、警官市民銃殺する事件が起こっているんだからな!神奈川県では警察を恨め!神奈川県警には市民の信頼などないぞ。神奈川県警人殺しだ!

女は人殺し

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/51959

上野駅痴漢冤罪で追い詰められて自殺した男性ホテル総支配人だったらしい。

何十年も働いて苦労して、経営トップクラスにまで上り詰めても、女性が触ったといえば人生破滅させられる。

女性は好きな男性を陥れられる強い権力持ってるのに、これ以上何がしたいの?女は人殺し!!!弾性を使役させて、最後は殺して全部奪い取ることしか考えてないんだろう!!!

油断してはならない。女は人殺しだ。

2017-06-07

http://anond.hatelabo.jp/20170607225823

ていうかべつに人殺してもよくない?

あ、私は駄目よ

と言ってやれ

http://anond.hatelabo.jp/20170607021514

いや、機械を打ち壊そうとする奴を軒並み殺処分するようにするな。

ロボット責任はないから、何人殺しても無罪だ。

製造者は「ただロボット自身を守るプログラム動作しただけだ」と証言すればいい。

2017-06-06

http://anond.hatelabo.jp/20170606084940

じゃあ人殺し警察に入れないで野放しでいいんだね?放火魔を誰も捕まえなくてはいいんだね?明日は我が身だぞ

2017-06-04

映画『ローガン』を受け入れられない(ネタバレ注意)

考えれば考えるほどこの映画が無理。


まず私は、X-MEN映画ファンです。アメコミ未読です。

ブライアン・シンガーX-MEN1から好きでした。

X-MEN2も大好きです。


でもファイナル・ディシジョンで死んだ。


あのときは、『こんな中二病展開をX-MENでやるな!やりたきゃ他の映画でやれよ!』と思ったものですが、

まさかローガンでも似たような心境になるとは思わなかった。


あんなに絶賛されていて、見るのをとても楽しみにしていたローガンなのに。

見た後の心境としては、

社会派西部劇がやりたいなら他の映画でやってくれ』

でした。


私は、少年ジャンプのようなX-MENが好きだった。

スコットやローガンやジーンやストームが、それぞれの能力を活かして戦い、最後には、暗闇はあるけれど、希望もあるという終わりを

見せてくれるX-MENが好きだった。

それはファーストジェネレーションになっても変わらず、若きマグニートープロフェッサー、ビーストミスティークが、能力を活かして戦う。

娯楽作の中にリアルを落とし込み、暗闇はあるけれど、希望はある。そういう終わり方を見せてくれた。

だけど『ローガン』は、ガラッとトーンが変わる。

娯楽の中にリアルを入れるのではなく、リアル路線の中に娯楽を入れた。

まるで社会派西部劇だ。パンフレットでは『許されざる者からインスパイアが語られていたけれど、まさにそう。

娯楽としてのアメコミ映画から社会派へ転身しようとした。

(付け加えると、シビルウォーはかなり現代問題を取り込んでいたけれど、それでもまだあれは娯楽作品だと思う)


そして、社会派への転身のために、学園のキャラたちは殺され、しかもそれを行ったのがプロフェッサーであるという、救いのない設定になっている。


この設定、『ローガン』のためですよね。

閉塞感や、誰も助けに来ない、救いのない雰囲気を作るためだけに、ほかのキャラを殺したよね。


そもそも

ミュータント世界中で生まれているはず。世界中の人々の飲食物に薬を混入して、ミュータント発生を防ぐなんて不可能だろう

・もし、可能であるとしても、遺伝子学を専門とする教授が何も気づかず見過ごしたのはおかしいだろう

ミュータント誕生率が減少する一方なのに、X-MENは何も疑わずに看過したのか

・それに教授テレパス制御が聞かなくなったら、フューチャーパストのように『他人の声が無差別に聞こえる』となるのが普通

・力を信奉するマグニートーに対して、力の制御を教えるのが教授だったのに、その教授を力の暴走人殺した設定にするのが不快

・だいたい、アポカリプス覚醒したフェニックスがいれば、教授暴走を抑え込めるはずだろう


……等々のツッコミどころはあるんですが、設定の矛盾に関しては、X-MEN映画ではよくあることなので、まだ飲み込める。

ただ、そのすべての矛盾が、『ローガン』という映画の救いのない空気を作り出すための踏み台になっているのは無理。


学園のキャラたちを殺して、教授人殺しにして、それで『ローガン』という名作を作りましたと言われても、受け入れられない。



……といっても、監督ヒュー・ジャックマンも、こういった批判理解してるだろうとは思います

パンフレットに、ヒューのインタビュー

『(『ローガン』で一番気にしていたことは)あらゆる抑制を解いて、このキャラクター(ローガン)に取り組むことだった。』

とあって、やっぱりそうなのかと思いました。


この映画は、ローガンというキャラクターのためだけに作られた映画で、

そのために、今までのお約束はすべて無視した。それが『あらゆる抑制を解いて』ということだと思う。


もちろんそこには、映画年齢制限だけでなく、

ミュータント各自能力を活かして戦うという展開

マイノリティへの差別など、現実問題を加味しつつも、あくまで娯楽作品という路線を崩さな

などのお約束を捨てたことも含まれているんだろう。


これはローガンというキャラのことだけを深く掘り下げて、ローガンというキャラのことだけを最大限に描くために作られた映画だ。


これが映画正史にならないことを祈る。


でも、ヒューがウルヴァリンから引退を表明している以上、次作はこの『ローガン』を踏まえてのものになるんじゃないかと思ってしまって

それが怖い。

2017-06-03

女に産まれたかった

人生イージーモードだもんな

きゃー痴漢よーで安全人殺しできちゃう

出来なくても金がもらえる

勉強しなくても寝てるだけで金もらえる風俗あるし

仕事はおママゴトしてればいいんだろ?

あー適当に働き蜂見つけて専業主婦やるのもいいな

あー女に産まれたかった

2017-05-30

http://anond.hatelabo.jp/20170530181303

北が核ミサイル持つってことは、まさに我々が人質になるってことやで

ミサイルの数だけ人質がいるって思えばちょうどいいと思う

1人殺して、もう1人殺すけどいいのかー!ってできるわけよ

そして我々が殺される1人目になる可能性は大いにあるんやで


増田は、無差別攻撃を仕掛けるヒットマン無差別攻撃を仕掛ける爆弾魔、って表現しているけどさ

実情は、コンサート行ってる時に会場を軍隊並みのテロリスト集団に占拠される恐ろしさと道端歩いてて通り魔に刺される恐ろしさってそんな変わらないんだよなー、って言ってるようなもんなんよ、それって

軍隊並みテロリスト集団あなたの最寄駅に基地構えました、ふーん、通り魔に刺されるのと変わらねえなーって思う?

増田なら思いそうだなー

熊と遊んでも食われないときは食われない、瓦が当たって死ぬとき死ぬ前田慶次みたいなもんかー?

あと、北が撃って来ないのは、撃ったら終わりだから撃てないんじゃないで

北に攻めてくるやつがいいから撃つ必要がないだけ

北が攻められたら、マジで躊躇なく撃ってくるのは覚悟しといたほうがいい

からこそ、空母権威失墜って言ってるのよ

みんながネット発言するようになった結果、頭が悪いやつらの声が増幅されてるんだろう

頭が悪いやつは話の内容が理解できない

辛うじてキーワードに反応して

中韓親和的素振りを見せたら売国」「靖国参拝したら愛国

とか

「軍備に言及するのは戦争したいから」「改憲に触れるのは人権を奪って人殺しをしたいから」

とか人工知能以下の反応するのが精一杯

2017-05-28

東慎一郎は人殺しの罪を償った 小泉純一郎人殺しの罪をまだ償っていない 

               小泉純一郎人殺しの罪を償っていない

2017-05-27

非暴力主義を貫いたガンジーは、提唱してから自身は一度も殴られた事がない事実

彼の思想により彼のシンパがやったデモ行進は有名だが、その行進の先頭に彼が立ったことはない。

まり殴られたのは弟子若者ばかりであり、彼はそれを黙って眺めていただけだ。

この事実を考えてみると、彼も『中年ハッピー』の探究者に過ぎなかったのではないかと思えてくる。

中年ハッピーとは、主に35歳程度を過ぎたあたりの男性の訪れる、無感動感のことを指す。

女性更年期は、意味もなくイライラした気持ちになったり、突如汗が大量に噴き出すなどの現象があるが、それの男性版だと思ってもらっていい。

男性中年場合、なにをやっても面白くなくなってしまう。

ただ『面白い』という言葉日本語だと多岐にわたって使う便利ことばであり、いまいちどういうことさすのかはっきりしないので、英語の『Happy』つまり幸福感に限定しますね。

それまでの年齢までは、仕事でいい成果を出したり、家族恋人食事に行ったり、子供の成長を感じたりすることで幸せを感じていた男性ですけども、どういうわけかある時期を境にその感覚が鈍くなってくる。

なにをやってもいまいちパッしないというか、感動が薄くなる。

Happy感覚生活の中から消失してしまう。

そんな感じ。

そういう状況に陥った中年男性は、どうにかして幸福感を取り戻そうとする。

若い女性浮気してみる、趣味に没頭して成果物blogを作って見せびらかしてみる、日曜大工に目覚めて家族に押しつけ家具を作ってみる、なぜか蕎麦を打ち始めてみるとかいろいろ。

そういうことをやってみても、ほとんどの場合若いときに感じた、万能感とともに訪れる天にも昇るような幸福感~World's is mineな瞬間~は戻ってこない。

絶望しますよね。軽くですけども。

その後、中年男性はどういう行動にでるかというと、その幸福感を所有しているもしくは獲得する可能性のある連中~つまり若い男性~に対して足を引っ張るようなことを始めます

社内で相応の地位になってからは、若い社員にあーだこーだと理由をつけて常に働かせるように仕向ける。

中学部活動顧問になって、クソ味噌に怒鳴り散らして常に走らせる。根を上げて休み始めたら、個人資質攻撃する。

政治家がひとことふたことアンモラルなことを口にしたら、役職を解かれるまでネガティブツイートしまくる。

免許をとってから数年しかたっていないと思われる若者事故を起こすと、喜々としてそらみたことか節で安全運転を語り出す。

嫁の家事に口出しをし始める。

リモコン位置普段位置にないことを、まるで人殺しでも犯したかのように責める。

娘が彼氏を連れてきて結婚したいと紹介したら、絶対に許さん!!と言って見たりする。

などなど。

こんなことをしてもぜんぜん幸福感は戻ってこないんですよね。

しろ数年後に社会の中心世代になる若者の恨みを買うわけだから、確実に不幸になるんだけど。でも、ついやっちゃう

そんな感じの中年ハッピー探究者になっちゃうわけです。

話はもとに戻るけど、ガンジーって男はわりと人間の屑で、自身若いころは若い女喰いまくり性的に超だらしない男だったそうな。

実の父親の死んだか葬儀ときかははっきりとしないけど、同じ時間に別のところでまぐわってたとかいう記録まである

そんな男が中年を過ぎ老人の年齢に差し掛かったころに提唱したのが、非暴力主義とそれを体現する若者デモ行進ですよ。

体が健康若い女を抱けて子供も作れる若人が、警官警棒ボッコボコにされるとかいう、フザケタ状況になるようにうまいこと誘導した。

もちろん自身は殴られることのない安全圏にいて見てるだけ。

それを望むのが、とうの殴られる若者など、彼のシンパときたもんだ。


その状況をどのような気持ちで見守ってたか

ははは。

偉人とかもうね。

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