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2018-01-17

オタクって何で殺し合いとポルノが好きなの?

人気のあるアニメ漫画ってどれもポルノか殺し合いをテーマにしてるじゃん。

ドラゴンボール

ワンピース

ドラえもん

ガルパン

君の名は

オタクが好きなものはみーんなデッドorHだよ

2018-01-14

anond:20180114001756

元増田です。

Le Monde のあの記事を読むには、フランスにおける男女関係のあり方という背景を知らないと、正しく読めないなぁ、ということが、いろいろ調べてわかりました。

こちらでは、「不器用告白」と「セクハラ」の境目の曖昧さが熱心に議論されていますが、フランスにおける境目はそんなところで問題になっていません。

一応「ウザがらせる自由」と訳した liberté d'importuner ですが、辞書を引いたぐらいじゃニュアンス全然わかりません。

あるツイートに「 draguer とか séduire はokだけど、importuner は駄目」というのがありました。最初の二つは「ナンパする」とか「口説く」という意味です。

みなさんイメージされるように、フランスの男女の距離感は、日本のそれよりもずっと近いものです。ナンパすることは、男女どちらにとっても、ずっと容易なことです。

レイラスリマニの記事でも、自身が男を誘ったりしていたことがはっきり書かれています

日本ならば、ナンパ自体不快であるという人がいるでしょうがフランスでは、気に入れば付き合い、気に入らなければ振る、というそれだけのことです。

それはウザいかもしれませんが、そこを問題にしていません。だからウザがられる/ウザがらせるは、importuner ではありません。

ではdraguer, séduire と importuner の境目はどうなっているのか。ナンパがimportunerとみなされて不当に告発されることはないのか。

こうした議論ほとんど見受けられません。

なぜなら、前者でも十分近い距離感なだけに、 importuner に転んでしまうと、明白な性的侵害行為踏み込むからです。importuner とは以下のようなものです。

  • 無断での身体接触。急にキスしたり、抱きついたりする。胸やお尻に触る。
  • 直接的な性的表現女性の体を本人の前で品評したり、付き合ってもいないのに性的メッセージをいきなり送りつけたり。ツイートで挙げられていたのは「すげえ胸だな、一晩中やりまくろうぜ」といきなり声をかけられるというもの。(ヨーロッパ映画を見てると、こういうシーンがよく出てきます。本当にあちらはそんな輩が多いのでしょう)。

要するに、importuner はここで議論されているような不器用告白とかそんなものではありません。「ただイケ」でも許されない行為が importuner です。

ですから、liberté d'importuner とは、信じられないかもしれませんが、上記のような「性的侵害をする自由」です。

あの記事は、そんな自由を男に認めてやれ、というものなのです。

このとんでもない主張に賛同している人たちには、かなり特殊な性生活を公にしている方々が含まれていて、とてもフランス人女性代表するものではありません。

彼女たちの主張を噛み砕いていえば、こうです。

ちょっと触られたり、下ネタ言われたりしても、どうってことないじゃない。男の性欲はしょうがないんだから、軽くあしらうか、一緒に楽しめばいいじゃない。

それが女の性的自由よ。気に食わない相手なら、一発叩いてやればいいのよ。」

これが女性側におけるノーという自由です。

これに対してツイッターで紹介されていた記事

通りで急に抱きつかれた女性が男を引き剥がすと、逆上した男がナイフで突き刺した、というもの

これでも、ノーという自由があるのか、と。

先に、#BalanceTonPorc は攻撃的すぎる、と書きましたが、ツイッターではなく、このキャンペーンサイト匿名投稿欄を見ると、そのほとんどがレイプ、残りが未成年に対する性的行為です。

微妙セクハラ行為でっちあげているのではありません。怒るべき人が怒っているだけでした。

結論としては、日本における性的関係問題をこの記事をもとに語るのは、止めたほうがいいんじゃないか、ということです。

実は、はじめあの記事好意的に読もうとしていました。告白ハラスメントとか、おかしいと思っていますし。

ただ、後半に出てくる「痴漢にあっても、大したことないものと思ってもいい」とか「レイプされても、心は自由」とかが、

Le Monde に掲載されている記事とは信じられなくて、自分フランス語読解能力おかしくなったのかと思い、いろいろ調べだしたのです。

結果、あの記事は、穏当な言い方をするならば、私達とは別の世界に生きている人々によって書かれたものでした。何かの参考になるものではありません。

彼女たちは、不器用口説き(彼女たちだけは importuner を不器用さの結果ということにしたいのです)と本物の性的侵害区別はつく、と言っています

でも、その実、巻き込まれしま危険真剣に考えていません。大した事のないものと思っているからです。それが明白になったのが、昨日のテレビ討論会でした。

討論者は、署名者の一人、元ポルノ女優現在司会者として活躍している Brigitte Lahaie と女性の権利省の大臣 Caroline de Haas の二人。

あなた女性の性は弱いものだと思っているけど、そんなことないわ。女性性的魅力はパワーがあるの。母親は娘にそのパワーの使い方を教えてあげるべきなの」

「でも、その性的魅力のせいで、レイプされ苦しんでいる娘たちがいるのです。その人たちについてどう考えているのですか」

Lahaie は言いました。「あなたも知っていると思うけど、レイプされて感じたりすることもあるのよ」。

Haas 自身レイプ被害者でした。

VRポルノセクサロイドだのが三次女を開放するわけがない、至極かんたんな理由

人間欲望は際限ないと

資本主義物語ってるじゃん

 

最初二次元みたいな絵空事で満足してても

どうせ最後には「人肌」という最上級オプションが欲しくなる

 

二次元信者のはずのアニオタ

ババア声優普通恋愛して発狂してるのを見てみろ

 

 

近い将来

二次元はこんなに俺らに都合が良い存在なのに、セクハラ程度も許さな三次はクソ!」

って感じに更にミソジニーが広がるだろうよ

anond:20180114110923

ポルノの使い方間違えてねーか?

映画カーストかにした方がいいと思う。

見た映画で優劣がつくのが謎

ーーー

あ、映画マウンティングでもいいかな。

anond:20180113204136

この映画について理解した振りをしていれば偉そうにマウントが取れる「映画ポルノ」としての性能が凄い。

anond:20180114064656

二次元ポルノ存在にすら不快になったり傷ついたりしてる人たくさんいるしな

「ウザがらせる自由」に対して:『あなたは、豚として生まれたの?』

(追記)ウザがらされない→ウザがらせられない ですね。日本語不自由になってました。恥ずかしい。

後、importuner と Un porc, tu nais がどちらもアンポルチュネで発音同じことに言われて気づきました。これも恥ずかしい。

そして、さらに恥ずかしいことに、最後段落抜けてました。大急ぎで追加しました。

_______________

ちょっとフランス語翻訳してみたくなったので、最近増田の流れで、一つ記事を訳してみました。

Leïla Slimani (レイラスリマニ)というモロッコ出身フランス人女性作家の Liberation のサイトに昨日掲載された«Un porc, tu nais ?» (「あなたは、豚として生まれたの?」)という記事です。

なんで、これを訳したかというと、先の「ウザがらせる自由」が、何やらフランス代表するもの英米からmetooブームに対する、大陸から批判みたいな取られ方をしている向きがあったからです。全然そんなことありません。twitter を見る限り、あの記事叩かれまくっています

現在も、テレビ討論番組で、Brigitte Lahaie という元ポルノ女優(あの記事署名者の一人です)が「レイプ最中だって、楽しめるわ」と発言した件で、絶賛大炎上中です。(この発言が、あの記事の後半部につながっているのは明らかでしょう)。

フランスでは #metoo に加えて #balancetonporc というタグ使用されていて、意味は「あなた豚野郎を叩き出せ!」です。ものすごく攻撃的ですね。Le Monde 誌の記事はそんな流れの中でのカウンターとして出されたもので、まぁ、要するに両者ヒートアップしてるってことです。

あなたは、豚として生まれたの?」は明確に「ウザがらせる自由」に対する反論として書かれています。いくつかの言い回しが、あの記事から来ているので、増田での訳語にその辺はあわせました。この記事文脈では「ウザがらせる」は生ぬるい気もしますが。

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(追記)ブコメで指摘がありましたが、あちらの翻訳は「ウザがられる自由」でしたね。完全に見間違いをしていました。

でも、これはしょうがないところがあって、原語 importuner は他動詞能動形以外のなにものでもないので、まさか受動形で訳しているなんて思わなかったのです。

「ウザがらせる」が正しいです。

不器用勘違いから来る過失のニュアンス」は日本語訳からまれものであって、原文にはそうした解釈余地はありません。

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小説家による平明に書かれた文章なので、致命的な誤訳はないと思いますが、気づいた点があれば、じゃんじゃん指摘しちゃって下さい。

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あなたは、豚として生まれたの?』

通りを歩く。夕方地下鉄に乗る。ミニスカート、胸の広く開いたシャツハイヒールをはく。ステージの真ん中で一人で踊る。派手めの化粧をする。ほろ酔いタクシーに乗る。半裸で草むらで伸びをする。ヒッチハイクする。深夜バスに乗る。一人旅をする。テラスで一人グラスを飲む。ひと気のない道を走る。ベンチで待つ。男を誘い、意見を交わし、歩き続ける。イル=ド=フランスの人込みに紛れる。夜勤する。公共の場子どもに乳をあげる。賃上げ要求する。

こうした、日常的で平凡な生活において、私はウザがらせられない権利を、そんなことにかかずらわされない権利要求します。 私は、私の態度、私の服装、私の歩き方、私のお尻の形、私の胸の大きさについて、とやかく言われない自由要求します。私は、私の平穏孤独権利を、恐れることなく前に進んでいく権利要求します。私はただ、内的な自由だけを求めているのではありません。私は、外での、広々とした場所での、私もまたその片隅を占めている世界においての自由を求めているのです。

私はちっぽけな壊れやすい品物ではありません。私は守られることを求めているのではなくて、安全尊重についての私の権利を認めるよう求めているのです。そして男性たちは、皆が皆、豚であるわけではありません。そんなことは全くありません。この数週間、どれほどの男性たちが、彼らの能力でもって、今起こっていることを理解し、私を魅了し、驚かせ、大喜びさせたことでしょう。どれほどの男性たちが、もう加担することをやめ、世界を変え、これらの行為から、彼ら自身をもまた解放しようとする意志を示してくれることで、私を驚嘆させたことでしょう。

というのも、例のいわゆるウザがらせる自由は、その奥底に、男性性についての極めて決定論的な見方を隠しているからです。すなわち、「あなたは豚として生まれたのだ」と。

私の周りの男性たちは、私を侮辱するものたちに対して、怒り、抗議してくれます。朝8時に、私のコート射精した誰かに。私の出世に何が必要理解させようとした上司に。研修の対価にフェラチオを求めた教師に。「キスしないか?」と尋ね、「淫売」扱いして去った通行人に。

私の知っている男性たちは、この男らしさについての反動的見方に、うんざりしています。私の息子は、そう私は希望するのですが、きっと一人の自由な男になるでしょう。その自由とは、ウザがらせる自由ではありません。制御できない衝動にとりつかれた捕食者としてではなく自分定義する自由です。私たちを魅了した男たちが持っているようなたくさんの素晴らしい仕方で、魅了することのできる一人の男に、息子はなるでしょう。

私は一人の犠牲者ではありません。しかし何百万もの女性たちはそうです。これは事実なのであって、道徳的判断やそうした女性たちを(犠牲者として)本質化するものではありません。

そして、世界中の何千もの街の通りを、うつむいて歩いている全ての被害者たち、付け回され、ストーカーされ、レイプされ、侮辱され、公共の場場違いものとして扱われている彼女たち、その恐怖が、私の中で瞬きますうずくまり、恥じている彼女たちの、辱められたという理由で通りに投げ出され除け者になった彼女たち、彼女たちの体がウザがらせる行為を招くからという理由で、黒く長いベールに隠させられている女性たちの叫びが、私の中で響いています

カイロニューデリーリマ、モースル、キンシャサカサブランカの通りで、歩いている女性たちは、失踪誘拐そして(下心ありの)慇懃さを心配しているのではないでしょうか?彼女たちに、誘惑し、選び、ウザがらせる権利などあるでしょうか。

私は、いつか、娘が夜中に通りを、ミニスカートと胸の開いたシャツを着て歩き、一人で世界旅行をし、真夜中に何も恐れることなく、そんなことを考えることもなく、地下鉄に乗れることを望みます。その時、彼女が生きるその世界は、清教徒世界ではないでしょう。私は確信しています、それはより正しい世界、そこでは愛と歓びに満ち、魅了し合う場だけが、より美しくより豊かである世界になるだろうと。それはまだ想像すらできないものだけれど。

http://www.liberation.fr/france/2018/01/12/un-porc-tu-nais_1621913

2018-01-13

ネットにおける、エロ動画 昔と今

今のネットにはびこる、「素人動画」って、DMM販売してる、ポルノ動画(つまりアダルトビデオ)の違法アップだったりするけど

昔のネットにはびこる、「素人動画」って、ガチ小学生運動会活躍してる、女子小学生ブルマとかパンチラとか、更衣室の着替えを、撮影して、

あるいは、体育の授業の女子小学生ブルマだったり(つまり撮影者は学校先生)、更衣室での下着姿だったり、無法地帯だったからな

動画の中で、女子児童が、カメラ撮影してる、撮影者に向かって、「先生」って話しかけたりするんだぞ

女子児童盗撮性的コンテンツが、はびこる無法地帯だったよ

わざと、「撮影者」が(女子児童撮影者に対する反応が、どうみても、学校先生)、女子児童を集めて、下にカメラを置いて、ブルマとか下着を撮影させて、普通にDVDにさせて、販売してたんだぞ

2018-01-12

anond:20180112192045

女性ファッション誌に時々載ってる綺麗なポルノみたいな。

凄くいい文章です。文筆業の方かなぁ。

2018-01-10

韓国政治キッズなのは日本の余裕露出狂せいだと思う

一言でいうならば、パターナリズムの逆なんだけど

パターナリズムってのは成熟した国が未熟な国に良かれと思って介入する事ね。親が子にするようなもの

そんで韓国はなんと逆のそれをしているわけ。


韓国人技術者と付き合いあるけど素でいうんだよね、日本韓国無償技術支援しろって。

の子供な感じすごい韓国人って感じ。やっぱ中国となにか違うよね。国も人も。


なんでこんな甘え国家になったんだろうって思うけど、タイトルのように日本のせいだと思うんだよ。

NHKも言ってたけど、日本知識人がかまってあげてしまたからだろう。

なんでかまったのかって、一言で言えば大人対応ポルノだよ。大人の余裕みせて気持ちよくなってる余裕露出狂が原因

朝日とか毎日とか東京のそれね。

ポルポトアジア的やさしさ、一発なら誤射、なあに、かえって免疫力がつく

有名なのでもいっぱいあるけど、こういうこと言って気持ちよくなってたわけよ。日本知識人は。

そんで怒れば余裕のない人あつかい右翼扱いするわけよ

余裕がない奴=低学歴で低収入みたいな扱いを左翼が好んで右翼扱いしてきた歴史がある


余裕ポルノスター朝日新聞かに育てられてすくすくと元気なキッズになるわけだよ韓国

共犯関係win-winなわけですよ



これはアメリカリベラルにも言えることだけどね

その余裕はエリート未熟な外国人などのマイノリティーにしか発動しないわけ

アメリカで言うなら白人貧乏人にはくれてやらないわけよw

結果分断が起こりトランプ大統領誕生するよねって話


日本自民党地方よりだったからそこまで都市部地方で断絶は怒らなかった

1憶総中流なんてことまで言われるくらいにはなった

まぁこれは僕の見立てでいうなら自民党本心ではなく、社会主義勢力に対抗するために不本意ながら地方支援してたんじゃないかってね

そんで地が出たのが加藤の乱以降、そして小泉政権になってから政策だけどまぁ話がそれるからやめておこう

とにかく、日本左翼は余裕ポルノスターがシコシコするためにあったよねって話で、韓国はその相手にちょうど良かったって話

2018-01-09

正義マンをどうやって黙らせるか問題

黒塗り、ポリコレベッキー

 

あいうのは全部、極一部の意見から始まっている

その声をアンプのように増大させているのが正義マン・いい子ちゃんだ

具体的にはSNS拡散メディア拡散という手で増大させている

 

極一部の意見大事だと思う

個々人それぞれ意見を持っていていい

問題なのはアンプ

 

彼らをどう黙らせるかが今後100年の課題になる気がする

彼らは自分が正しいと信じて疑わないので止まらないが

どうにか止めないと訳の分からない時代になってしま

 

ちなみに彼らが特に元気になるジャンル

人種黒人)、ジェンダー女性)、ポルノ暴力政治子ども、お年寄り動物愛護 あたりだ

暴走先進国アメリカイギリス、あとカナダオーストラリアあたりも

日本はこういったことに対して暴走後進国だが、それでもも20年は影響を受け続けている

ポリコレに厳密になっていくと、公序良俗基準をどんどん厳しくしていく&公序良俗に反してるけどお上から世間からお目こぼしされてた部分を見逃さなくしていくことで、表現からどんどんアクもコクも旨味も毒も辛みも苦みも抜いて痩せさせていく。

ゾーニングなんつうのはわざわざ流通形態を分けたりすることで余計なコスト負担させるし、売れる場所も減るしで収益が目減りするのがわかりきってるわけで、直接禁止はしないけど儲かりづらくすることで真綿で首を締めるように衰退に向かわせることになる。

それでもギャグバラエティポルノなどなどは残るだろうけど、毒にも薬にもならぬ、学びも刺激もない、白湯みたいなもんになっちゃう。

それは、形としては残ってるけど、形骸化して死んだのと一緒だわな。

ポリコレで「差別的な物は全部なくなっていい」っていう人は本気なの?

ポリコレとか表現規制論争の時に、ほぼ毎回反ポリコレから「これが駄目ならバラエティ冗談ポルノ格闘技スポーツ、○○な物語ほとんどなくなるんだけど」みたいな意見が出るじゃない。

それに対し、「なくなればいい。人を傷つけてまでそんなもの残す必要ない」とか「きれいさっぱりなくなったらそれから新しいものが生まれればいい」みたいなこと言う人が時々いるんだけど。

あれってどこまでマジなの……?

普段言動が反表現規制の人が、皮肉とか逆説みたいな、「ガチガチポリコレ主義者はこれくらい破滅的な未来に導こうとしてるよね」という意図で言ってるなら分かる。

でもポリコレ側、規制側で一貫してる人が言ってる場合もあって、あれはマジなの?

こんなテンプレファンタジー人類絶望して文化崩壊させようとする大魔王みたいなこと本気で言う?

それがよくわかんなくて見るたびに首をかしげしまう。

2018-01-08

anond:20180108170759

同性愛者向けのポルノ男優として出演したいのであれば、別に止めないよ。

2018-01-07

ゲスの極み乙女より先にヤバい名前アーティストいるよな。

ポルノグラフィティ

まあ大好きだからいいんだけどさ。

俺はポルノって言われる先にこっちを思い出す!

anond:20180107112608

この発言機械女性を開放するかどうかを論点にしてるのであって、ポルノ批判はしてなくないですか?

ポルノ批判するのなら風俗批判しろ



エロ本とかAVなんて風俗代替でもあるんだから

規制するのなら風俗の方が先だろ

セックスワーカー批判することになるから

リベラル的に言及できないのかなと勘ぐってしまうね

2018-01-06

anond:20180106235116

どうかな?俺は性欲少ないしポルノ以外のコンテンツにもすごく興味があるってわけじゃないけど

ポルノ表現規制はなるべくしないほうがいいと思う

規制によって他人の行き場を失った欲望による災難が自分に降りかかってくる可能性が高くなるかもしれないという考え方もあるんじゃないだろうか

フィクションで発散できる欲望はできるだけフィクションで発散してほしい

欲が少ない人は自由求めない

性欲が少なくてオナニーとかほぼしない人ならポルノ風俗への規制が強まっても平気で、むしろポルノ不快になることが少なくなるなら歓迎ってなるのは当たり前だろう。

食に対する欲もそんなにないんであれば、鰻ががっつり規制されちゃっていいと考える。

お笑いを見たいっていう欲が少なければ、バラエティ番組どつき漫才も際どい笑いも叱られてお笑いの幅が少なくなっちゃって構わない。

タバコギャンブルゲーム物語などなど、色んなものに言える。

何かを楽しみたいという欲が全般的に少ない人っていて、そういう人は自由求めないのではないか

物事自由化しても、それで増えた選択肢を楽しもうという気にはどうせなれない。

しろ自由化によって傷つけられる選択肢も増える害の方が大きい。

だったら、自分が抑圧で生きづらさを感じないで済む最低限の自由があり、それ以上は規制倫理で秩序が守られてるくらいが一番いい」

と考えるのは自然なことだろう。

欲が少ないというより、傷つかないよう保護されていたい欲とか、規制社会正義を保ちたいと思ってるなら正義欲が強いというべきかもだが。

とにかくそういう「食欲旺盛じゃないか食べ放題とか全然必要ないし、食べ物屋の種類もメニューの幅も少なくていい、それよりどこでも安全と清潔が保障されてることがずっと重要」って人はいるだろうし、

それに対して「色んなご飯食べれる方が美味しいし楽しいじゃん!」とか言っても説得は通じないよなあ。

anond:20180106091844

自分が良かった程度のことなんてマウンティングとは言えないだろ?とおもう。

かといって、「よかったよよかったよよかったよ」と何かの押し付けをしつこくする奴がいるかマウンティングと呼ばれることがあるのではないかというのが一つ。

○○ポルノとか、偽善みたいに、とりあえずなんかモヤモヤとしたもの流行りの手っ取り早い悪口マウンティング)をぶつけて支配したいというのがもうひとつではないか

マウンティングという言葉自体マウンティングに使われる時代

2018-01-03

anond:20180103163227

じっくり読んだけどさ。結論が「すり合わせしましょう」だと、結局、「話し合ってみないとわからないよね」っていうだけになってしまうのでは。

それより気になったのは、ここ。

「件の番組別に海外を向いてない」

これ、言い換えれば、「日本人しか見ないことが保証されていれば、海外タブー視されていることをやってもいい」って元増田は思っているってことだよね。

多分、そこから「そういう問題?」と思っている人が多いと思うから、整理した方がいいと思う。

1)見たくない人が見てしま確率一定以下に抑えられるなら、不特定多数が見るテレビで放映していい

2)たとえ少ない確率でも、見たくない人が見れてしまうことは問題。見たい人にだけ見せられる仕組みが必要

3)見たくない人が見れてしまうかどうかにかかわらず、タブー視されているからやってはいけない

1)や2)は、要するに、ゾーニング問題なんだよね。例えば、最初に警告を流すことでテレビで放映していい1)みたいな作品もあれば、絶対テレビでは放映されないポルノ映画みたいな2)の作品もある。

多分、黒塗り規制派の多くの人は(3)の立場から元増田とすれ違いが発生しているのでは。

2018-01-02

anond:20180102143054

その16歳から結婚できるというのがそもそもおかしいと言われてるからなあ。

まああと、「鑑賞者側の年齢」も社会的には考えに入れるべきだと思う。

中高年にとっての17と、18歳にとっての17歳はぜんぜん違う。

そもそもポルノを鑑賞してはいけないという別の問題があるが、鑑賞者側も18歳未満という場合もあるかもしれん。

となるとますます事情が異なってくるかと。

2017-12-30

https://anond.hatelabo.jp/20171230230447

権力・反大企業的な作品を作っても作家逮捕されたり殺されたりしないための権利であり、

ヘイトスピーチをしたりポルノ制作・鑑賞したりする権利でないことは確かですね。

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