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はてなキーワード: 2023年とは

2022-06-27

トヨタBZ4X レビュー:最大限に良く言って平凡

アメリカテックメディア、The VergeのトヨタBZ4X 評が思いっきりボロかすに言われてて笑ってしまった。日本メディアみたく広告費でコントロールしないと、さらっと本当のことを書かれちゃうね。序章と最終段落だけ訳してみたよ。ただ面白いから全文読んでほしいな。笑えるから

https://www.theverge.com/23180408/toyota-bz4x-electric-suv-review-specs-price

最大級自動車メーカーの一つであるトヨタは、燃料電池車のMiraiや人気の高いプリウスなど、ガソリン車に変わる興味深い商品提供してきた。

しかし、トヨタEV競争への参加は驚くほど遅く、最近になってやっと電動クロスオーバーのBZ4X をリリースした。

電動SUV電気自動車を始めるにはいカテゴリーであるが、この車は競合となるBEVの多くと、Volkswagen ID4Hyundai Ioniq5やGM Bolt EUVなどと比較すると、驚くほど魅力に欠ける。競合よりわずかに長い航続距離、遅い充電速度、先進性に欠けるデザイン総合すると、2023年トヨタBZ4X に50000ドル(現在のレートで670万円)の価値は無い、と結論づけるしかない。(リコールについて触れなくても!)

(中略)

もしあなたがただの移動手段を探していてトヨタファンなら、BZ4X は十分に役割を果たすだろう。しかしながら、競争が激しいEV市場には、もっと先進的で航続距離が長く、さらにいい車は沢山ある。BZ4X はそのレベルに達していない。

2022-06-20

anond:20220620205143

すでに日産自動車スズキ三菱自動車を抜き2023年度には本田技研工業純利益を追い越す

まじだった。創業20年で創業70年のホンダ利益を超えるってやばすぎー

anond:20220620201004

LFPリサイクル可能性について

リサイクルに関しては、三元系だろうがLFPだろうが、「やればできる」技術ですよ。人間自然から取り出せるものを、高濃度な人工物のコンパウンドから取り出せないわけがない。湿式製錬でも乾式製錬でも、どうとでもできる。今「やれてない」のは、そこに何か未解決技術課題があるわけじゃなくて、新規採掘マテリアルより再利用マテリアルのほうが高くつく間は、リサイクルはペイしないから。それでもコバルトニッケルは回収が採算化するメドがついてきたから、レアメタル大手のUmicoreとかはLiBリサイクル事業積極的に拡大してる。

一方でLFPリサイクルに関しては、現時点ではエネルギー業界ではあまりポジティブ意見がないのは確かだけど、これも何か高い技術的なハードルがあるわけじゃない。鉄とリンの塊という、現在は低価値マテリアルリサイクルしても、業者は儲からいから、やってない。リサイクルをする経済合理性がないということです。こういう「中長期的には枯渇していくかもしれないけど、現時点では比較的入手が容易な資源」でリサイクルを廻すには、もっと価格が上がるか、新規採掘量を法的に規制するステップ必要になる。

以下の動画バッテリ持続性サミット質疑応答。「LFP電池リサイクルにも経済合理性は見込める」と言ってるけど、それは今ではない、LFPEV市場に増え、そのEV製品寿命が1ターン回り、リサイクルするLFPの量が増え、リサイクルの採算規模が確保できる頃に意味が出てくる、また(一度マテリアル化しての資源市場での再販ではなく)廃LFPの正極を直接リサイクルして再利用できるようになれば有望だ、というようなことを言っている。

https://www.youtube.com/watch?v=4MvSABcJ70k

それにね、増田は「リンが高騰してて大変だ」というけど、今の「高騰した」リン酸塩の取引価格が250円/kgぐらいでしょ。対するコバルト10000円/kg超え。やっぱりこの2つを「希少な資源」として同列に語るのはかなり無理がある。元増田は「「肥料じゃなくて電池にするから安くしてくれ」なんてできないんだよ」と言うけど、期待付加価値から考えれば、産業用途リン絶対農業用途リンに買い負けたりしない。もし農業リンコバルトに競るぐらいの希少資源になったら、その頃は世界慣行農業の仕組みは崩壊してるよ。

もうすでにリン鉱石の値段が上がり始めている現状で10年後のリサイクルの話をされても、、、って思うね。それこそ次世代電池が普及し始めてるかもしれなくない?



そうだよ。もし今後LFPがずっとEVバッテリ本命級のままで、リン電池への採用が困難になるほどの希少資源になれば、その時にはLFPリサイクルが実現する(そして、その時に走行しているLFPベースEVの台数を維持できる程度のLFP電池を、リサイクルから再製できる)。一方、リンが今のように肥料としてバンバン蕩尽できるぐらいの価格供給されるなら、LFPリサイクルは実現しない。さらに、もし将来、LFPよりも製造コストが低くて十分な性能を持つ次世代電池が普及し始めたら、やっぱりLFPリサイクルは実現しない。つまり、将来LFPリサイクルが実現しないとしたら、それは「LFPリサイクルしなくてもEV業界には問題いから」なんだよ。

これから電池技術

なお、自分LFPあくまで脱レアメタル化のためのひとつの通過点だと思っている(二次電池進化の「現時点での経由地」という書き方をした通り)。さらに高密度安価で持続性のある電池必要とされる限りは、新たな技術開拓され続ける。

電池技術の発展速度が、たとえば電子技術なんかに比べると比較的遅いというのは正しい指摘だけど(自分もこのエントリ https://anond.hatelabo.jp/20150504101626 の中でそれに言及したことがある)、その後6年間で電池業界が達成してきたことは、正直自分の予想を超えていた。やっぱり将来の基幹産業としてR&Dが廻り出すと、これまでとは技術進歩のペースが桁2つぐらい違ってくる。CATL、BYD、テスラみたいなとこは言わずもがなだし、NEDOだって日本研究機関だって企業だって色々やってる。

次世代EV電池上市が一番速そうなのはナトリウムイオン電池かな。CATLは2021年ラボレベル製品発表していて、2023年に量産化を予定している。ご承知の通り、CATLは狼少年みたいなことはしない会社なので、ある程度の目算はついているはず。

https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/01992/00001/

https://www.chemicaldaily.co.jp/%E3%83%8A%E3%83%88%E3%83%AA%E3%82%A6%E3%83%A0%E9%9B%BB%E6%B1%A0%E3%80%80%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E5%AE%9F%E8%A3%85%E8%BF%AB%E3%82%8B%E3%80%81%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%81%8C/

元増田ならこの他にもカリウム系、カルシウム系、Li-S、Al-S2などを始め、電池分野では多種多彩なトライアルがなされていること、そのうちいくつかは近年ブレイクスルーが起きて実用化までのロードマップが大幅に短縮されたことも知ってると思う。リン枯渇が全地球的な課題になるよりずっと前に、電池技術は大幅に進歩して、普及価格帯のEVでもICEを超える走行距離と必要充分な充電速度を達成できるよ。社会がそれを求めていれば、研究産業絶対にそのニーズに応える。自分はそのステップ日本研究者や企業が貢献してくれることを期待したいし、楽しみにしてる。

トヨタ戦略について

最後の、「でもちょっとでも日本自動車産業応援してくれると嬉しいな」については、自分はめちゃめちゃ日本自動車産業電池研究応援してるし、そう書いたつもりだよ。

ただ、トヨタのBEV戦略2030年に車種の1/3を、販売台数の1/3をBEVにする)は、今の地域別売上からするとかなり奇妙な方針で、額面通りに受け取るなら間違った戦略だと思う。あのトヨタの発表が出たときは、ネットでは「EVでもトヨタが勝つる!」「30車種すげえ」「EU勢ざまあw」みたいな反応が多かったけど、個人的には「えっ、そんだけ?」としか思えなかった。系列企業への配慮などで、あえて低めの発表をしてる可能性があるとすら思ってる。

なにが奇妙かといえば、トヨタというグローバル企業の売上構成から考えると、2030年に1/3をBEV化する程度じゃ全然売るタマが足りないはずなんだよね。トヨタ自動車販売台数は、2021年実績で、日本国内が140万台、海外が810万台。海外地域別に見ると、北米が270万台、欧州100万台、中国が200万台。よく「欧米以外の地域には、今後もICEHVニーズが根強くあるから…」と言う人がいるけど、トヨタの国別販売台数は、この北米欧州中国の3地域で輸出市場の70%、全生産量の60%を占めている。つまり発展途上国日本を足した「2030年頃にICEHVを売り続けられる地域」の市場規模は、今の販売先の40%しかない。

「4割の残余市場に向けて、全車種の2/3でICEHVを維持する」というのは、ポートフォリオ戦略としておかしいでしょ?

ちなみにホンダは「2030年に2/3をEV化」、GMは「2030年までに北米生産50%EV化」、フォードは「2030年までに40%をEV化」という構想。つまりトヨタは、ICE規制までまだだいぶ間があるアメリカGMフォードに比べてもEV化に対して慎重な(鈍重な?)動きになっている。

規制が始まるまではICEHVを売ればいい」という人もいるけど、一旦ICE規制禁止法制アナウンスされれば、その実施時期に5〜10年先行してICEHVの売れ行きは落ち始める。消費者は、一定期間乗った車を手放す時点(規制後)で、ICE中古車価格がガタ落ちしていることを予期するから。今の先進国での自動車買い換えサイクルは、日本で平均8.5年、米国も7.3年、欧州もっと長い。最近日本でも「これが最後に買う内燃車かな、次はEVだろうな」なんつって自動車を買う人が増えてるでしょ。海外もそう。

最近欧州ディーラーでは一種のdisclaimerも兼ねて「EVのほうが下取り価格は有利です」と言われることが増えたけど、今後は先進国のどこでもこの傾向が加速し、おそらく2026年あたりからEVか死か」の秒読みが始まる。そんな状況で、「2030年には、なんと全車種の1/3をBEVしまぁす!」みたいな悠長なことを言ってて、まともに戦えるのかな、何らかの思惑含みのフェイクであってほしいな、というのが今の自分トヨタに思ってることです。

追記

id:sgo2 さんのブコメにお返事。

id:sgo2 2030年時点でBEVが1.6〜26%という予測(https://s.response.jp/article/2017/10/11/300895.html )なので、1/3という数字でも十分前のめり。因みに現時点で欧州17%中国16%米国4.5% https://www.jetro.go.jp/biznews/2022/05/613a9a4551b47453.html (本当に数字見んのな)

2022/06/21

この上の記事2017年時点のデロイトーマツ予測で、ドッグイヤーのこの業界では既に典拠にしないほうが良い内容です。なお2017年EVバッテリ平均価格が急低下した年で、これ以後コンサル各社はBEV普及ペースを大幅に上方修正しました。たとえばボスコンがつい最近(6/13)に出した予測はこんな感じです。

https://www.bcg.com/ja-jp/press/13june2022-electric-cars-are-finding-their-next-gear

図表では、2030年世界新車販売台数のうちBEVが40%、2035年には59%になってますね。米国欧州中国個別に見ると、さらに多い。上で書いた通り、トヨタ海外売上は北米欧州中国の3エリアで70%を占めてるんですけど、そのマーケットは今からわずか8年後にはこういう顔つきになっているということです。これ見てると、トヨタの「BEVラインナップは3割」戦略は相当ヤバいな〜って思いませんか。

自動車産業に特化した情報サイトマークラインズは、LMC Automotiveの調査引用して世界乗用車販売に占める各パワートレイン構成比推移予想を出していますこちらは2022年1月予測ですが、ボスコンよりやや保守的で、2030年のBEV比率は25%前後。ただしその3年後の2033年には40%を超えるシナリオです。

https://www.marklines.com/ja/forecast/index

2番目の記事引用されているIEAも、2030年に①現状政策シナリオでは世界販売台数の26%程度が、②持続的発展シナリオでは47%程度が、EV(BEV+PHEV)になると予測してます。なおBEVPHEV販売比率は現状7:3で、IEA予測では、2030年もだいたいこの比率が維持されるようです。

https://www.iea.org/data-and-statistics/charts/global-ev-sales-by-scenario-2020-2030

まり2017年時点では「最大でも26%」と推定されていたBEV販売比率が、今では「最低でも26%」(ただしPHEVも含む)になっているんです。この5年間のBEV販売台数の伸び方は、多くの業界関係者の予想をも大きく上回ってたということですね。我々消費者も、EVについて何か考えたり議論したりするのであれば、とにかく最新の情報をチェックして、細かく自分常識に当て舵をしないと、あっという間に現実に置いて行かれます。そういうスピード感のある業界から自分面白ウォッチしてるんですけどね。

anond:20220620203458

https://anond.hatelabo.jp/20211116113042 この投稿トラバ重ねてずっとテスラの売り上げを見てるけど

テスラやばい

売り上げの伸びと利益率が尋常ではない

利益率が伸び21年Q4の12.1%から19.2%に達した

当期純利益33億1800万ドル、すでに日産自動車スズキ三菱自動車を抜き2023年度には本田技研工業純利益を追い越すペースで増加している

あと5年以内で純利益トヨタ自動車に並ぶ可能性がある

日本負ける論者は車が電池モータだけで動くと思ってるやつ多過ぎ

いやマジでミニ四駆やってる子供以下の理解力だぞ?

現在インターネットで主流の世代子供ではないはずなので1995年に始まった自動車の新しい衝突安全基準のことを認知しているはず。
何ならその当時子供であったとしてもトヨタが「GOAボディ」と銘打ってCMガンガン出していたのを記憶している奴らも少なくないはずだ。
ダミードライバー人形自動車へ乗せて実際に衝突させて登場者の安全性を測る実験CM映像は当時としてセンセーショナル広告だった。

まぁ一部のスポーツドライビング趣味の連中からGOA以前以降として色んな意味で境目である議論の的になる年代でもある。

1995年では「フルラップ前面衝突試験」「ブレーキ性能試験」、1999年では「側面衝突試験」、2000年では「オフセット前面衝突試験」とその当時から段階的に衝突安全基準は引き上げられていっている。
そして2023年には最新の「MPDB試験」が開始されるんだ。日本国内販売するすべての自動車メーカーはこれらの安全基準を超えなければ日本国内公道走行する自動車として販売することが出来ない。
これだけじゃない。日本では2021年から生産販売される新車には「自動ブレーキシステム義務化」が施行されているなど安全装備の規制も段階的に引き上げられているんだ。

まだまだある。欧州が中心となって施行しようとしている「フェーズ3騒音規制」は自動車が路面を走行する際に発生するロードノイズまで規制対象なんだ。つまり原動機や排気の騒音ではなくタイヤが出す騒音であり、いくらバッテリモータが静かになっていっても解決が出来ない。

新興自動車メーカーはこれらの規制を先行研究し続けている老舗や大手自動車メーカーに追いつかなければならないんだ。
そう、ぶっちゃけて言えばこれらの規制消費者を快適にすると同時に新規参入障壁としても機能している。
新興自動車メーカーは事実として先行自動車メーカーと契約をし特許使用料を支払い続けなければ新車を買ってくれるようなおおよその国々では自動車販売できないだろう。

ボディ・フレーム・足回り、先行自動車メーカーがどれだけの特許を掌握していると思っているんだ。
はっきり言うぞ?中国産トヨタ車が日本国内で席巻することがあっても、中国自動車メーカーが日本を席巻することはあと数十年は無い。
なぜなら産業保護のために規制を発動するからだ。欧州はこの手のやり口に味をしめているし、新興国じゃ乗り越えられない規制を発するだろう。
日本もその規制に乗るので中国産トヨタ車が日本を席巻できるかもあと数十年は怪しいと言いたい。

電池モータだけで危機感を煽るには無理がある。

2022-06-16

情報の上辺にある泡だけで満足する病気

エントリー情報から監督名で期待されていた作品正式に発表された。


別にナタリーけがこの情報を扱っているわけではないのだが、ブックマーク数はナタリー記事に集中している。

ただしナタリー記事内には公式サイトへのリンクは現時点では(後日修正されるかもしれないが)ない。

 

他の情報サイト確認してみたところ、SPICE記事には公式サイトへのリンクがある。

Googleニュースで「山田尚子」と検索すれば見つけることができるのでさほど難しいことではないかと思う。

他にも最初に紹介した記事の中に“アニメ製作会社エイベックス・ピクチャーズクレジットされてます”という情報があるので、情報最上流になると思われるavexサイト確認すれば、リンクはなかったが公式サイトURL記載されていたので、公式サイトを見つけることはさほど難しいことはない。




こういう風に新作のアニメ情報正式に公開されたのならば「公式サイトはあるのかな?」という疑問は浮かばないのだろうか? そして探してみようとは思わないのだろうか?

ただ単に情報の上辺にある泡だけで満足する病気なのだろうか?



……まあ多くの人がスルーしてしまうところで、ふとちょっと立ち止まりネットに溢れている情報の泡を潰して辿り着いた、公式サイトを見つけたと言う満足感だけで書いてみたのだが、実際のところは「情報の上辺に泡だけで満足する病気」というよりは、この手のアニメ漫画系の情報サイトの中で現在では、ナタリー一強状態に近い感じなので、「とりあえずナタリー記事ブクマ」で思考停止で先に進まない病、の方が正解かもしれない。

でも結局は、情報ソースの複数確認による情報の照らし合わせや、情報最上流を確認するなどのネットリテラシーの基本は、はてな一般的ユーザーも疎かになっている証拠なのかしれない。

ナタリー記事ブックマークしているユーザー全員が本当の意味一般的かどうかは分からないが、とりあえず高いネットリテラシーを持ったユーザーとは言えないので、「一般的」と評してみた)

2022-06-14

anond:20220614152614

今頃田植え

栃木県内だと両毛に含まれ地域が相当する。現在自治体では足利市佐野市

・ここでフェイクを入れた可能性はある。両毛のほかの県(埼玉群馬)であれば気候も似ているし、別の資料群馬県は両毛に限らず6月田植えの時期とのこと

10校長

コメントにこんな指摘もあったがさすがに違うんでね?というかツイ主がこんなことは言ってない気がする(どこかで言ってたっけ?)

足利市佐野市小学校はあわせて43校

うち1学年1クラスに満たないような小規模校は
足利市

名草

・久野小

佐野市

多田

常盤

・栃本小

吾妻

氷室小は2023年閉校予定なので候補から外した。

葛生南小は生徒数は上記学校より少ないがクラス数は7あり1学年1クラスに相当しなくなる。また、ここも2023年に閉校予定なので候補から外している。

ただ、こうやって調べてみないと1学年1クラスかどうかわからん。なんで学区も場所も知らない学校事情をツイ主は知ってたんだろうね

んで上記小学校校長名前は?

分かる場合わからん場合があった。

HP職員一覧を書いてるケースもあるし、ない場合もある。

また、2022年新任の校長だと地方紙ニュースがヒットするんだけど、今回は比較任期が長そうな校長なので有用ではなかった。

なんかうまく調べる方法はありそうだけど、そもそも上に上げた学校が全部はずれの可能性も高いので面倒くさくなって投げた

自宅の学区を農業やってるのに知らんとかある?

調べる前はないと思っていたが、上記のように閉校・新設校設立となるとわからんくなる可能性は否定できない。

2022-05-31

anond:20220531184903

既にそういう流れになってるで。

2019年12月改正会社法公布され、「株主総会資料電子提供制度」が新しく創設されました。

2022年中に施行されれば、2023年に開催される総会から、実際に電子提供が開始されると期待されています

2022-05-29

anond:20220529075108

4Kアプコンは欲しいよね

解像度じゃなくてリアルタイムレンダリング4Kにするやつね

EOL版で有線LAN対応はしたけど、USBでもすぐ認識するのがいいね

Linux風のUSB機器の許容性はすでに初代でもよかったね

あとは全体的にヌルサクなレスポンスにしてほしいよね

初代はSDカードから

DL専用にして3000Mb/sくらいのSSDは最低ほしいよね

HDMI二つつけてスプリット画面にできるとか、

MSのアダプターみたいに無線で画面飛ばせるとガジェットとしてCoolだね

2022-05-29

次世代switchswitch2)のスペックと、来年出る新型switch(据え置き専用

販売好調任天堂switchだが、さすがに永久に売れ続けるわけではなく、次世代機(switch2)にいつかバトンを渡さないといけない。

switch2の投入時期は2024年くらいだと思うけど、その前に来年2023年4月に「据え置き専用の上位版switchが出るよね」みたいな話をしてみたい。

ゼルダ新作の発売が来年4月に延期されたが、「その4月ゼルダの発売にあわせてswitchの新型が投入されるのでは?」と予測している人は海外ではわりと多いし、日本でもゲーム紹介系のyoutuber達が最近わりとそういう予測をし出している。

 

来年の上位版switchの話をする前に、2024年前後に出るだろうswitch2のスペックを考えてみたい。

 

switch成功を受けて当然switch2も「携帯ゲーム機として使えて、さらに自宅ではドックに入れると据え置きゲーム機としても使える」は踏襲してくるはず。

 

しかしこれを実現しようとすると、

 

本体サイズ携帯ゲーム機にもなるほど小さくしないといけない

価格ドック付属で3万円前半で販売しないと最初スタートダッシュにこけて3DSみたいに短期間で大幅値下げのテコ入れをするはめになる

 

という事で、2024年発売としてもハードスペックはもう今からほとんど予想できてしまえる。

 

おそらく2024年前後に出るswitch2のスペック価格

メモリは16GBか12GB

GPU性能は4、5TFLOPS程度

基本的に1080pでレンダリングして、DLSSで4kにアプコン

価格は3万円代半ば

という感じで、メモリGPU性能も実際はこの数字から大きく上がるという事はまず考えられない。

携帯モードあきらめて本体を大きくできて、さらに値段も高くできるならもっと高いスペックにできるが。

 

2024年前後に登場するswitch2のスペック上記の通りになると思うが、「携帯モードあきらめて本体を大きくできる」ならば、現在でも4万円くらいで4、5TFLOPSくらいのswitch互換があるハードを出す事は特に難しい事ではない。

XBOX シリーズSがちょうど4TFLOPSくらいの性能で4万円くらいで一年半前に出ているし。

 

ここで話を来年4月ゼルダ発売にあわせて出るだろう上位版switchに戻してみたい。

このハード携帯モードは捨てて据え置き専用という形で出す上位版switchだと予想されるが、本体サイズをそこそこ大きくできるのでスペック的には

メモリは16GBか12GB搭載

GPU性能は4,5TFLOPS程度

DLSSも搭載しており、1080Pでレンダリングしたのを4kアプコン化

という感じで値段は4万円かもう少し高くなると思う。

 

ただ、「今まで出たswitchソフトが、この上位版switchではレンダリング解像度フレームレートが向上したり、一部ポリゴンオブジェクトリッチになりますよ」では商品としての魅力は弱い。

「上位版switchでは、前世代のPS4XBOX ONE、PCで出た一部タイトルがこれから移植されますよ」もやってくるとは思うけど、他プラットフォームで数年前に出て遊ばれまくってるソフトを今さら移植しても魅力としては弱い。

 

でも、「上位版switch2024年前後に出るswitch2は基本的スペックに差はないので、来年4月に出る上位版switchを買えば、将来出るswitch2のソフトほとんどがこの上位版switchでも遊べますよ」と任天堂が告知したらどうだろう?

 

上位版switch携帯モードは無いものの、次世代switch(のファミリーハード)が来年いきなり登場する事になり、switch互換があるのでswitchソフト市場もこれで急速にしぼむわけではないし、それでいて「据え置き専用機だが先行してswitch2のソフトをどんどん投入できる」となると、任天堂としてもまたソフトメーカーにとってもメリットは非常に大きい。

スペック的には、PS5やXBOX SXタイトルも一部グラフィック劣化させて来年4月に出るだろう上位版switchでどんどん出してしまえる。

XBOX SにPS5やXBOX SX用ソフトが出ているように。

 

また、この上位版switchSOCや基板をシュリンクや小型化して消費電力も下げる事で2024年前後に出るswitch2のメイン基板とするという戦略も考えられる。

 

上記あくまでも予測ではあるものの、実際に来年4月ゼルダの発売にあわせて上位版switchが出るとなると、その発表は早いと今年12月、遅くても来年1月には公開されると思われる。

携帯モードほとんど使わない」という人は、上位版switchを買えば互換switchの大量のソフトが遊べる上、一部のswitchソフトレンダリング解像度フレームレートが向上し、さらに『次世代switchswitch2)のソフトほとんどこれで遊べる』という事に。

 

これを任天堂がやってくると、次世代switchも非常に良いスタートダッシュを切れると思われる。

ライバルMSソニー本体の値下げという形で対抗してくると思うけど。

2024年2025年にswtich2が出る時にあわせて、この上位版switchも3万円代に値下げしてくるのでなないだろうか。

次世代switchswitch2)のスペックと、来年出る新型switch(据え置き専用

販売好調任天堂switchだが、さすがに永久に売れ続けるわけではなく、次世代機switch2)にいつかバトンを渡さないといけない。

switch2の投入時期は2024年くらいだと思うけど、その前に来年2023年4月に「据え置き専用の上位版switchが出るよね」みたいな話をしてみたい。

ゼルダ新作の発売が来年4月に延期されたが、「その4月ゼルダの発売にあわせてswitchの新型が投入されるのでは?」と予測している人は海外ではわりと多いし、日本でもゲーム紹介系のyoutuber達が最近わりとそういう予測をし出している。

 

来年の上位版switchの話をする前に、2024年前後に出るだろうswitch2のスペックを考えてみたい。

 

switch成功を受けて当然switch2も「携帯ゲーム機として使えて、さらに自宅ではドックに入れると据え置きゲーム機としても使える」は踏襲してくるはず。

 

しかしこれを実現しようとすると、

 

本体サイズ携帯ゲーム機にもなるほど小さくしないといけない

価格ドック付属で3万円前半で販売しないと最初スタートダッシュにこけて3DSみたいに短期間で大幅値下げのテコ入れをするはめになる

 

という事で、2024年発売としてもハードスペックはもう今からほとんど予想できてしまえる。

 

おそらく2024年前後に出るswitch2のスペック価格

メモリは16GBか12GB

GPU性能は4、5TFLOPS程度

基本的に1080pでレンダリングして、DLSSで4kにアプコン

価格は3万円代半ば

という感じで、メモリGPU性能も実際はこの数字から大きく上がるという事はまず考えられない。

携帯モードあきらめて本体を大きくできて、さらに値段も高くできるならもっと高いスペックにできるが。

 

2024年前後に登場するswitch2のスペック上記の通りになると思うが、「携帯モードあきらめて本体を大きくできる」ならば、現在でも4万円くらいで4、5TFLOPSくらいのswitch互換があるハードを出す事は特に難しい事ではない。

XBOX シリーズSがちょうど4TFLOPSくらいの性能で4万円くらいで一年半前に出ているし。

 

ここで話を来年4月ゼルダ発売にあわせて出るだろう上位版switchに戻してみたい。

このハード携帯モードは捨てて据え置き専用という形で出す上位版switchだと予想されるが、本体サイズをそこそこ大きくできるのでスペック的には

メモリは16GBか12GB搭載

GPU性能は4,5TFLOPS程度

・DLSSも搭載しており、1080Pでレンダリングしたのを4kアプコン化

という感じで値段は4万円かもう少し高くなると思う。

 

ただ、「今まで出たswitchソフトが、この上位版switchではレンダリング解像度フレームレートが向上したり、一部ポリゴンオブジェクトリッチになりますよ」では商品としての魅力は弱い。

「上位版switchでは、前世代のPS4XBOX ONE、PCで出た一部タイトルがこれから移植されますよ」もやってくるとは思うけど、他プラットフォームで数年前に出て遊ばれまくってるソフトを今さら移植しても魅力としては弱い。

 

でも、「上位版switch2024年前後に出るswitch2は基本的スペックに差はないので、来年4月に出る上位版switchを買えば、将来出るswitch2のソフトほとんどがこの上位版switchでも遊べますよ」と任天堂が告知したらどうだろう?

 

上位版switch携帯モードは無いものの、次世代switch(のファミリーハード)が来年いきなり登場する事になり、switch互換があるのでswitchソフト市場もこれで急速にしぼむわけではないし、それでいて「据え置き専用機だが先行してswitch2のソフトをどんどん投入できる」となると、任天堂としてもまたソフトメーカーにとってもメリットは非常に大きい。

スペック的には、PS5やXBOX SXタイトルも一部グラフィック劣化させて来年4月に出るだろう上位版switchでどんどん出してしまえる。

XBOX SにPS5やXBOX SX用ソフトが出ているように。

 

また、この上位版switchSOCや基板をシュリンクや小型化して消費電力も下げる事で2024年前後に出るswitch2のメイン基板とするという戦略も考えられる。

 

上記あくまでも予測ではあるものの、実際に来年4月ゼルダの発売にあわせて上位版switchが出るとなると、その発表は早いと今年12月、遅くても来年1月には公開されると思われる。

携帯モードほとんど使わない」という人は、上位版switchを買えば互換switchの大量のソフトが遊べる上、一部のswitchソフトレンダリング解像度フレームレートが向上し、さらに『次世代switchswitch2)のソフトほとんどこれで遊べる』という事に。

 

これを任天堂がやってくると、次世代switchも非常に良いスタートダッシュを切れると思われる。

ライバルMSソニー本体の値下げという形で対抗してくると思うけど。

2024年2025年にswtich2が出る時にあわせて、この上位版switchも3万円代に値下げしてくるのでなないだろうか。

2022-05-25

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って思って検索したら 

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って出てきてひえってなった

2022-05-15

すごく意外な判断だな

来年サッカーアジア杯 中国が開催断念 コロナ感染拡大で(2022年5月14日)

https://www.youtube.com/watch?v=MwfRXHP-5M4

 中国アジアカップ大会組織委員会は14日、2023年の開催を断念したことを明らかにしました。

 大会来年6月から7月にかけて北京上海など10都市で行われる予定でした。

今年のではなく、来年6月から7月に行われる大会を1年以上前の現時点で断念と判断するなんて。

ゼロコロナ政策メンツにかけて強行するか、ギリギリまで粘るかと思ってたのに。

2022-04-28

anond:20220428121251

うん貯金大事

S&P500の4%ルールFIREしてるけど、

実際は3.5%で、年間生活費の5年分の円は確保している。


今年の生活費はすでに確保してるから、今年はもう株価は見ない。

今年にリセッションが来なかったら、来年にくる可能性が高い。

来年年始でS&P500の高値から20%下がってなかったら2023年分の生活費を利確するつもり。

下がってたら貯金を取り崩す。

まぁ5年以内に高値更新するでしょ。

2022-04-27

司法書士なりたい

なれる気がする今から毎日本気で勉強したら2023年合格いけると思う

2022-03-17

樺太の恵須取にいる

ウグレゴスクって言った方が今の日本人には通りがいいだろうか。恵須取では今、闇原油と闇小麦取引が盛んだ。

俺は稚内業者に頼まれた。その上は札幌名古屋拠点のある企業で、その上には商社。多分。

船を回す。原油価格が落ち着いたからこんなことはしなくなるかもしれないが、闇小麦はしばらく続くだろうと現地のロシア人が言っている。

小麦の方が断然やりやすい。闇原油は取り扱える場所業者が限られる。

小麦は、名前が変で長ったらしくて文章になっているパン屋パンに使われるのではないかロシア人アレクセイが言っていた。

中国人の孔は闇液化天然ガスまで商おうとして、ロシア人日本人ふくめたいつものメンバーの談笑の種になっている。

俺の祖母先の大戦時ここで暮らしていた。恵須取からからがら綿を抜いた布団の外側と、鍋一つだけ持って小樽に逃げてきた。2個前の船は撃沈されたそうだ。

祖母の息子である俺の父親は引き揚げ後、北海道の営林署の簡素な舎宅で生まれた。

祖母製紙工場で働いた。まだ雪の残る恵須取の荒漠とした草原地を見る。事前に工場場所地図で調べてきたが、1度や2度の訪問ではさっぱりわからない。

戦争のせいでこの場所2023年に来ることになったのだが、そもそも祖母戦争のせいで1945年にこの地から離れることになった。

もとは恵須取という名の通り、アイヌ語地名に由緒がある。もともとはは樺太アイヌの住んでいた土地なんだろう。

仕事上の書類にはウグレゴスクと書かれているこの土地だが、何となくだが、俺はここを恵須取と言ってしまう。

2022-03-10

大統領竹島上陸するのは西暦何年になりそう?

2026年が手堅いか

大穴2023年あたりが来るか

2022-03-09

プーチン習近平 ともにナンバー2排除で「暴君化」、ウクライナ

なるほどなあ。確かに

2024~26に完全独裁化に成功した、習おぢが暴走して台湾に侵攻はありえるな。

プーチン大統領習近平国家主席共通点とは(写真=SPUTNIK/時事)

 ウクライナ侵攻をめぐるロシアプーチン大統領暴走が止まらない。これまでも国際社会に対して強硬姿勢を取ることは珍しくなかったが、原発や核研究施設への攻撃など、常軌を逸したようにも見える行動が目立つ。フランスマクロン大統領2月プーチン氏と会談した後、「彼は3年前とは別人になってしまった。頑固で、孤立している」と側近に漏らしたとされる。

写真】少し白髪が混じりつつもボリュームある髪、深みある黒スーツ姿の習近平

 プーチン氏に変化をもたらしたきっかけとされるのが、ナンバー2だったメドヴェージェフ首相の退任だ。2000年から2008年まで2期8年にわたり大統領を務めたプーチン氏は、当時連続3選が禁じられていたため、側近だったメドヴェージェフ氏に大統領を任せ、自らは首相の座に就いた。「タンデム(双頭)体制」と呼ばれたが、事実上首相プーチン氏がすべての実権を握っていたとされる。2012年プーチン氏が大統領に返り咲くと、メドヴェージェフ氏は首相として支える立場になり、長らくそ体制が続いた。

 ところが2020年1月、突如としてメドヴェージェフ氏は首相を解任され、安全保障会議副議長という実権のないポストに就くことになった。事実上更迭とされているが、これがその後のプーチン氏の「暴君化」に繋がる決定打となったと見るのは、外務省関係者だ。

「2人はサンクトペテルブルグ市役所に勤めていた頃からの盟友関係で、メドヴェージェフ氏は常にプーチン氏を立てる“忠実なイエスマン”でした。しかし、権力の座に長くあったため、メドヴェージェフ派と言われる勢力が出来てしまった。プーチン氏は、自らの権力を維持するためには、メドヴェージェフ派を一掃する必要があると考えたのではないでしょうか。

 メドヴェージェフ氏にはプーチン氏を止める力などありませんでしたが、プーチン氏はメドヴェージェフ派の動向を気にしていたため、行動にも一定抑制があったと言われています。対抗勢力が一切なくなってしまった結果、暴走に歯止めが利かなくなってしまったのではないでしょうか」

 現在国際社会で、似た状況になりつつあるのが中国だ。習近平国家主席は、今年秋に開かれる党大会で3期目の続投が確実視される一方、ナンバー2の李克強首相2023年での任期満了の予定だ。李氏の退任後、習氏が暴走する懸念があるという。

「盟友関係にあったプーチンメドヴェージェフと違い、習近平氏と李克強氏はずっと政治的ライバル関係にありました。習氏は李氏政治力を削ぐことに力を注いできましたが、それが一定抑止力となってきた側面がある。李氏の後任に習派の人物が選ばれた場合、対抗勢力がいなくなることになり、習氏の独裁化が強まることでしょう。

 そこで危惧されているのが、習氏の悲願とされる台湾統一です。習氏はプーチン氏のウクライナ侵攻を事実上容認する姿勢を示しましたが、念頭にあるのは似たようなシナリオでの台湾侵攻でしょう。国際社会から批判経済への影響を考えると、ウクライナ侵攻同様、国家としてのリスクは高いはずですが、このままではそうした否定的意見共産党内で封殺されてしまう状況になってしまうのではないでしょうか」(同前)

https://www.news-postseven.com/archives/20220308_1732768.html?DETAIL

2022-02-16

3DSWii UDLコンテンツ233月販売終了

Steamメリットはこれよな

PCがある限り永久プレイできる

まだSONYマイクロソフトのほうが後方互換持たせてくれてるからマシだろうか?

同じレトロゲームやるためにハード変わるごとに課金とかアホみたい

 任天堂2月16日ニンテンドー3DSシリーズWii U向けの「ニンテンドーeショップ」でのダウンロードコンテンツ販売2023年3月下旬で終了すると発表した。ダウンロード版のゲームソフトや追加コンテンツ、利用券、ゲームアイテムの購入ができなくなる。

サービスの終了日程(任天堂公式Webサイトから引用

 更新データダウンロードや購入済みのソフト、追加コンテンツの再ダウンロードは引き続き利用可能。再ダウンロードも将来的に終了する予定としており、具体的な日程が決まり次第案内するという。ニンテンドーeショップへの残高の追加は22年8月30日まで可能

 ニンテンドー3DSシリーズ2011年に発売した携帯ゲーム機Wii U2012年に発売した家庭用ゲーム機で、Nintendo Switchの1つ前の世代に当たる。233月以降、任天堂製品ダウンロードコンテンツを購入できる家庭用ゲーム機はSwitchシリーズに一本化されることになりそうだ。

2022-02-15

イナイレ新作(旧アレスの天秤英雄たちのグレートロード)の歴史

2016年03月 イナズマイレブン新作を匂わせる画像を公開(Twitter)

2016年07月 イベント正式発表(メガトン級ムサシと同日)

2017年10月 2018年夏発売を予定と発表

2018年06月 発売延期を発表、発売は2018年秋予定と発表

2018年10月 発売延期を発表、発売は2018年冬予定と発表

2018年12月 発売延期、発売は2019年5月以降になる可能性が高いと思うと発言する(動画)

2019年09月 タイトル英雄たちのグレートロードに変更、発売は2020年の春頃とブログに書く(開発ブログ)

2020年04月 開発の再開を試みるとブログに書く(開発ブログ)

2020年09月 開発の再開のためにはお膳立てが必要ゲーム開発と共に検討中つぶやく(Twitter)

2021年04月 2023年発売を目指してるとを発言する(動画)

2022-02-09

どうせ最後は癌とか糖尿病死ぬんだよな だいたいの日本人って

癌も糖尿病も嫌だな

もう2023年なのにどっちか片方ぐらい克服しろ医療

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