「参政権」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 参政権とは

2022-06-26

生活保護参政権はいらない

投票券なんか送ってこないで欲しい。生きているのが恥ずかしくなる。

そもそも、「日本国民様に活かして頂いている寄生虫」な訳よ、俺らは。日本国民じゃないのよ。それ以前に人じゃない。ムシケラ、ゴミクズゴキブリ

学もない、労働納税次世代への貢献もなにもしてない。ただ日本と言う素晴らしい国の資源を食いつぶしてるだけ。

そんなゴミクズが、何を間違えて「日本国民様」と同じ権利を与えられてるんだよ。選挙制度が狂ってるんだよ。

なんで生活保護から参政権を取り上げ生存権制限しろって「日本国民様」が言わないんだよ。

政治家やらせろ。それが参政権を持っている人間様の義務だろ。

頼むから、お情けでゴミクズを「人のように」扱ってくれるな。ゴミクズゴミクズらしく黙って言われるがままに生きていればいいんだよ。

2022-06-25

anond:20220625032130

憲法が成立するのに国民投票必要なんてルールはないよ。日本ではじめて女性参政権を認める普通選挙の前に日本憲法草案が示されて、選挙された議員構成する衆議院のよる修正も可決も経ているから、国民主権に基づく憲法としても十分な正統性があるよ。

ちなみにアメリカ連邦憲法国民投票なしで成立しているし、改正の際にも国民投票は行なわれていないよ。

女や黒人LGBTのくせに保守な奴ってムカつくな

リベラルが何十年も頑張ったか黒人や女やLGBT参政権があるんだぞ

無知恥知らずで腹立つわ

保守黒人や女やLGBTをみる度にやっぱりこいつらに参政権を与えるべきじゃなかったなと思う

そうすればリベラル感謝してリベラルに目覚めるだろ

2022-06-23

えっ!?

野党支持者「えっ!?ちょっとアニメ規制しようとしたり、AV業界を滅茶苦茶にしたり、

外国人参政権を与えようとしたり、憲法9条改憲邪魔したり、軍事費の増額にも反対しただけなのに、

なぜ国民たちは自民党に票を入れるんだ!?愚民!!ネトウヨ!!ミソジニー!!」


はてサブクマカも似たような思考だよね

もはやサイコパスでは?

2022-06-22

anond:20220622004140

フェミニズムに関しては日本でもこうなるんじゃないかなって気がして、

年寄ほど、昔の参政権を獲得してきたフェミニズム活動イメージが強くて、

若いリベラルはむしろそんなのは当然だと思ってるから昨今の暴走のほうが目に付くんだと思う

アンフェに聞いても「昔のフェミニストについてはどう思う?」って聞いたら評価する声がそこそこ出てくると思うよ

2022-06-21

anond:20220621171521

幼稚で草

ていうか庶民みたいな頭の足りない奴らに選挙権を与える方が間違いなんだよな

庶民参政権いらんよな、まじで

anond:20220621091013

みんなに平等投票権があるのがそもそもおかしいんだよな

中野 昌宏

@nakano0316

あーいい人だけで国つくりたいなー

午前7:46 · 2020年9月4日·Twitter for Android

https://mobile.twitter.com/nakano0316/status/1301652742000189440

松浦晋也

@ShinyaMatsuura

今回のパンデミックに教訓は多いが、一に「政治家には学力必要」ということではなかろうか。かつての共通一次試験を復活させて、18歳と同時に受験させ、立候補予定者を800点ぐらいで脚きりすべきと思う。

午前10:32 · 2021年1月15日·Twitter Web App

https://mobile.twitter.com/ShinyaMatsuura/status/1349892259186003968

■「愚民」の選択

だがおよそ7割の有権者はそのことを認識していなかった。正論を言えば、こんな状況下で普通選挙をやっている事の方が間違っている。

かつて制限選挙が当たり前だった時代普通選挙導入論に対する批判は、「判断力のない人々(愚民貧乏人と女性)に選挙権を与えたら、ろくでもない政治家を選ぶので危険だ」というものだった。貧しい人や女性には判断力がないという考え方は間違っているが、しか判断力がない人間参政権を与えるのは不適切、という論理もっとである

民主主義考 白井聡さんが語る安倍政治(上) 国家権力の腐敗と本質

https://web.archive.org/web/20170521235028/https://news.yahoo.co.jp/byline/shiraisatoshi/20170522-00071188/

うわあ

バカしかいなくて呆れる

で、別のバカさらに影響される

バカから参政権ネット権利をとりあげてくれんかな

余命投票制度医療における期待余命年数

余命投票制度を反射的に否定する人は、莫大な費用のかかる手術をしないと死亡する幼児と老人がいる場合、どちらも対等に扱うべきだと考えているのだろうか?

費用の制約により救える命が限られている場合原則としては余命の年数をベース優先順位をつけるのは自然な発想であり、実際に根拠に基づく医療(EBM)の考えではQOL考慮した期待余命の年数(質調整生存年)をもとにした費用対効果に基づき判断するのが一般的である

日本でも質調整生存年に基づく費用対効果を考慮した薬価基準制度2019年にに導入されており、余命をもとに物事を考えることはそれほど反倫理的ではないといえる。

参政権付与には直接的なコストが掛からないとはいえ、余命投票制度も反射的に否定されるべきことではないのではないか

2022-06-08

anond:20220608122515

程度問題なのよな

例えば日本住民弥生系70%、縄文系30%でくっきり別れてて

縄文系には参政権職業自由与えません、そのかわりベーシックインカム4万円配ります足りないぶんは小作人として米作ってください」

みたいな国だったら、縄文系としたら「差別だ!平等しろ!」って思うじゃん?

でもこのBIが20万だったら、逆に弥生系の庶民が「ふざけんな」ってなるかもしれないよな

から結局「自分は損してるな」って感じてる人たちが「もっと俺たちに有利にしてくれ!」って訴えるしかない

本来誰でもそうすべきだし、その訴えが正当かどうかも問題じゃなくて、

倫理とか人権とかは武装するための大義名分しかない

その時々のパワーバランスでどこまで要求が通るかは決まる

それが悪いことだ思ってる日本人は多そうだけど、でもそれしかないと思うんだよな

生きることは闘争だよ

2022-06-07

anond:20220607084204

外国人参政権もだけど、帰化人一世被選挙権制限してほしいわ。

NHK党に公認された人が帰化人で、中国共産党関係を指摘されたらバックれて音信不通とか、漫画かよって感じだし。

2022-06-02

anond:20220602224228

参政権放棄したり、世間体空気を読んで消極的に現状肯定与党支持するようなことがなくなれば十分可能だと思うよ。

2022-05-28

海外に何年も住んでいる日本国籍持った人が、日本参政権を気にするのがよくわからない

海外赴任仕事が終わったら日本に帰ってくる人、というのであればわかる。

ただ、10年以上も海外生活基盤を整えていて、早く日本脱出してアメリカで働くべきとか言っている人が、

海外邦人にも日本参政権を、といっていたり、よくわからない。

anond:20220528120847

有象無象というのが気に入らんのなら別に撤回してもええが

結社の自由参政権も認めるなら大政党の人が離党して新党立ち上げも制限できるはずがないから結局2大政党なんかできんのやで

2022-05-15

anond:20220514202159

ふざけんな、お前のやってることは自由自己決定できる人権放棄だ。

人権を棄てるならお前一人で棄てろ。

他の発達障害人間を巻き込むな!

お前の言ってることの先には参政権制限すらあるんだぞ。

もう一度言う、人権棄てたきゃお前一人で棄ててろ!

2022-04-30

anond:20220430173430

最低それでも女性参政権のあるウクライナでは半分はマンコのせいなんだけど。

2022-04-16

anond:20220415232730

女性参政権は、数々の拷問での死傷者と引き換えに達成されたものだし、女性相続権なども認められていない時代があった。当然当時の人々は傷付いていたと思うが、発言しなければ権利は得られなかった。

と言う話を聞いてから、それを黙らせるのは無理だろうと思うようになったよ。

2022-04-12

ウクライナ国民だけでなくロシア国民にも支援寄付をしたい

ロシア国民 支援 募金 -ウクライナ

検索しても、

ロシア国民に対して支援ができる窓口がほとんど見つからなかった。

例外として「ロシア赤十字

https://donation.redcross.ru/

を見つけることができた。

念のために言っておくが、私はロシア政府が今やっていることを全く支持していないし、先日のニュースロシア軍による虐殺行為でっち上げと主張した駐日大使意見を到底受け入れることはできない。

 

だが政府国民は別であるはずだ。

 

このような政権を支持してしまった多くの国民に対して責任が全くないとは言えないかもしれないが、少なくとも参政権の全くない未成年者や在露外国人には一切の責任はないし、参政権のある国民からしても、実質的国家権力によって選別(検閲)された情報しか受け取ることのできない状況下で、戦争に異を唱えることは難しく、仮にそうしたとしても過酷理不尽刑事罰を受けるリスクがある。

 

そして何よりも私が恐れているのは

このままでは現在ロシアの状況が将来の我が国の姿となってしま可能性があるということだ。

先に述べた駐日大使言動しろプーチン大統領言動しろ侵略行為を堂々と正当化するこのような態度は、過去日本国民第二次世界大戦悲劇に巻き込んでしまった指導層や、近年の政治的茶番詭弁を弄するしょうもない政治関係者の姿と重なってしまい、正視に耐えられないというか、より今的なニュアンスで言えば「痛い」。もうしばらくすればそのような言い方は公を茶化したものとして処罰対象になる可能性も否定できず、心の奥底では恐ろしい。

もっと日本民主主義成熟しなければ、このままでは大変なことになるという焦燥感のようなものを感じる一方で、もしそれが叶わず、私の危惧現実のものとなった時に、世界的状況が今のウクライナ一方的支援が集まるものと変わらなければ、日本国民の落胆と国際的孤独不条理感はさらに厳しく辛いものとなるだろう。

 

もし我が国ロシアのような状況になった時、我が国対戦国国民に対してのみ、諸外国から人道支援一方的に集まるという状況が起きたら、我々はどのような心境になるだろうか?

政府勝手に始めた戦争国民勝手につきあわされているだけなのに」

「私は戦争に賛成していない」

「反対すれば逮捕されるから反対なんか怖くてできない」

「あっちの国民と俺たちと一体何が違うんだ? 俺たちだって別に何も悪いことをしてないのに」

「私達のほうがよっぽど食い物に困ってるのにあっちの国にばっかり支援が行ってるのはおかしい」

何を馬鹿なことを、と思うだろうか?

今の多くのロシア国民の心境とはあまりにもかけ離れているだろうか?

不安な日々を送るロシア国民が今どれだけいるだろうか?

政府を利することな国民支援を行き渡らせることは21世紀の今でもやはり不可能なのだろうか?

それともこうだろうか?

侵略行為に対する単なる正当防衛だ。私達の一体何が悪いって言うんだ?」

「悪いのはあっちの国だ。我が国政府国民ちゃんと守ってくれている」

制裁するならとことんすればいい。日本底力なめんな」

 もしこうであれば、第二次世界大戦末期の日本とほぼ同じ状況だ。

2022-03-28

ウィンブルドンと見せパンアンスコ)、あるいは国会での見せパン論争

テニスアンスコといえばフリフリ白パンツか、紺ブルマーイメージだ。純白のスカートから躍動する脚、チラチラのぞきブルマー。実物は見たことないのに、なぜかドキドキしてしまう。この偽装された記憶はどこから来たのだろう。

ウィンブルドン小史

ウィキペディアによれば、第1回大会センターコートに置いてあった芝生の手入れ用のローラーを新しくする資金集めを目的に、1877年7月9日から始まったそうだ。種目は男子シングルスのみのアマチュア大会だった。

1884年女子シングルスと、それまでオックスフォードで開催されていた全英男子ダブルスウィンブルドンで開催されるようになった。1913年には女子ダブルスミックスダブルスが加えられ、1968年にはプロ選手の参加が認められた。

世界中から強豪選手が参加するようになったため、地元イギリス出身者は長らく優勝できなかった。男子シングルスでは1936年のFrederick John Perryから2013年のSir Andrew Barron "Andy" Murrayまでの77年間、優勝がなかった。また、女子シングルスでは1977年のVirginia Wadeの優勝を最後に40年以上イギリス人の優勝者は出ていない。

ちなみに、このように海外勢いに門戸を開いた結果、地元勢が淘汰され消沈することを「ウィンブルドン効果」という。

開催時期は原則として6月最終月曜日から2週間で、ちょうど英国の社交の季節だ。競馬ロイヤルアスコット(「マイ・フェア・レディ」に出てくるあれ)、競艇ロイヤルヘンリーレガッタもこの時期だ。

ドレスコードが厳しいのでも有名で、原則身に着けるのは白一色である汗じみが見苦しくないようにともいわれる。ブリタニカのページなので確かだろう。

https://www.britannica.com/story/why-do-tennis-players-wear-white-at-wimbledon

女性テニスプレイヤーファッションドレスから見せパンまで

https://www.messynessychic.com/2017/07/07/from-corsets-to-culottes-the-women-who-dared-to-change-wimbledon/

元々、ウィンブルドンでは女性はロングスカートや分厚いシャツそれから帽子かぶることが要請されていた。こちらではコルセット付きだったとも(ただし白い衣装について異説を紹介していることに注意)。20世紀初頭のテニスプレイヤーは道行く女性の姿と大して変わらなかったのである。だから本気で優勝を目指すことはおろか、ちょっと大きな球を返すのさえ大変だった。当時の男性がずっと軽装だったのと対照的である

流れを変えたのはDorothea Douglass Lambert Chambersという選手で、1900年により簡素シャツネクタイ姿で登場した。7度シングルで優勝し、1908年には夏のオリンピック金メダルを取っている。彼女1910年ドレスコードやエチケットについての本を著している。

その後フランスのSuzanne Lenglenがテニス界のフラッパー(新しい女)として知られるようになった。飲み物ブランデーと入れ替えたり、強めのメイクをしたりといたずらも好きだった。負けると感情的になったことでも知られる。彼女は白のみのファッションを許容していたウィンブルドンに立ったが、エキセントリックファッションセンスでも知られていた。ミンクオコジョコートをまとい、当時としては短いスカートプレイしたのである彼女が次の世代女性たちに道を切り開いた。

そして戦後1949年、Gertrude Moran(Gorgeous Gussie)がスキャンダル引き起こした。というのも、ウィンブルドン意匠は白一色だと規定されていたのだが、そのあまりにも「明らさまな」白い衣装に観客はショックを受けた。どういうことか。試合の前にMoranは公式開催主のTed Tinlingに衣装デザインしてくれと依頼していた。一見すると規定に従った衣装に見えるのだが、実際にプレイするとフリル付きの下着が丸見えになったのだ。

これに関し、All England Club’sの委員会は「ウィンブルドンに野卑と罪を持ち込んだ」と猛烈に批判し、国会でさえ適切な衣装についての議論が起こった。Tinlingは33年のキャリアにもかかわらずウィンブルドンホスト追放された。にもかかわらず、Moranは魅力的な姿から彼女は人気だった。彼女は後に「自分はただの女の子だったが、メディアが大げさに書き立てたのだ」という趣旨発言を残している。彼女60年代まで活躍した。

見せパンの定着以降

https://www.thecut.com/2018/08/womens-tennis-outfits-convtroversy-history.html

衣装に関する議論は定期的に起きている。全ての内容を翻訳していてはページが長くなるので、見せパン関係するいくつかのみをピックアップする。

1958年アメリカのKarol Fagerousは金のラメ入りの見せパン全仏オープン披露したが、すぐさまウィンブルドン大会への参加を禁止された。「対戦相手不快にさせる」のがその理由だ。しかし、金のラメを白いレースで覆うことで参加を許可されている。

あるいは2016年ナイキデザインしたベビードール風のテニスウエアがある。しかし、選手身体を隠すのに苦労したし、ひらひらして浮いてくる。実際写真検索するとしょっちゅうパンというか見せパンが丸見えになる。なので、ナイキはすぐにその衣装改善したそうだ。

https://www.slideshare.net/guimera/wimbledon-2014-fashion-through-history

見せパンについてはこちらも参照。たとえば6番目の写真のChris Evert、1976年ピンクの見せパンや、41番のTracy Austin、1981年黄色の見せパン確認できる。50番はTatiana Golovinは赤の見せパン(短パン)で、このときウィンブルドン衣装がすべて白という規定抵触するかどうかでもめたらしい。一応、下着の色は自由だということでおとがめなしだったそうだ。56によるとMaria SharapovaSerena Williamsの赤の短パンが、そして色付きのネイル問題になったらしい。

https://www.dailystar.co.uk/news/latest-news/bbc-bosses-blasted-focus-female-17086364

なお、大衆紙によると2016年BBCの偉い人がテニス選手の見せパンやお尻ばかり撮影したと批判されたようだ。以前にビーチバレー記事でも書いたが、カメラ性的にならないようにする工夫というのは必要である

じゃあパンツの歴史は?

記事が長くなるのでこちらの週刊誌記事を貼っておく。

https://www.news-postseven.com/archives/20190904_1444086.html?DETAIL

エラリー・クイーンを読んでいた時に、確か「Zの悲劇」だったと思うが(いや、「レーン最後事件」だったかな?)、ペインシェンスという娘が恋人スキャンティパンティー、ショーツの別名)を買いに行く場面があった。同時代小説での証言として興味深いのでメモしておく。

https://www.elle.com/jp/fashion/fashion-column/a35747586/history-of-pantslooks2021/

また、パンツでヒットしたのでここに記す。死文化していたが、フランスでは女性スカートでないパンスタイルをはくことが法で禁じられていたとのこと。女性の権利に関して非常に進歩的である地域に見えても、案外不平等システム残滓が残っていたりするのもので、ときおり愕然とさせられる。たとえばスイス女性参政権が得られたのは驚くなかれ1991年である女性への制限男性への制限、どっちでもない人への制限、みんなで少しずつなくしていきたい。

ところで……

よくドレスコードなんかでもめる話で、ハイヒールを必ずはくよう要請される場所というのがある。なんかの映画祭でも話題になっていたことを記憶している。伝統に敬意を払うのは大事だが、はいていないと入場できないのはやりすぎのように思う。ドレスコードってのはみんなが居心地悪くならないようにするためのもので、人を縛るものとはちょっと違う。

例えば、足を怪我していたらどうするのか。もっと極端な話、脚が生まれつきない人はどうするのだ。茶化しているのではない。様々な疾患や障害があろうが困らないようにするほうが、誰にとっても生きやす社会になるはずだ。

結論

余談1

「Tennis Girl」というスカートからお尻丸出しの歴史的に有名な写真がなんと英語版ウィキペディアには掲載されている。ウィキメディアコモンズにはときおりとんでもない画像があるから驚かされる。

余談2

自分投稿ブルマ増田としてまとめてくださる方がいる。あるいは、いつも応援コメントをつけてくださる方がいる。ありがたいことだ。けれども、どうやって拾い上げているのだろう。一日に何千件も投稿されるはてな匿名ダイアリーの中から見つけるというのは大変な作業だ。すべてが注目エントリに入るわけではない。いったいどうやっているのかちょっとうかがってみたい。ブルマーというキーワードで定期的に検索をかけているのだろうか? それともそういうスクリプトが組めるのだろうか?

次回は?

気になっているテーマ複数ある。

例えば女性ショーツ(そして見せパン)の形の変遷、チアの見せパン歴史。また、古代エジプトクレオパトラカエサルと会ったときにどういう服装をしていたのか(絵画のようにトップレスになることがあったのか)、それからトップレスが許容されていていた地域時代的変遷だ。これは身分にもよるだろうし、少し複雑になるだろう。あるいは、どうしてギリシアローマの流れを引き継いだ西洋絵画では、長らく女性器と陰毛があまり表現されていなかったのか。多くの古代文明では時に具象的に、時に抽象的に表現されているのに。謎は多い。

インターネットだけでの調査にはおのずと限界もあるだろう。仕事家事時間がとれるとも限らない。

相変わらず次回はいつになるかはわからない。またいつか会いましょう。

2022-03-23

anond:20220319212947

ほんの数十年前まで職業参政権意味不明理由で独占してたからだよ

腕力の話じゃねーんだわ

自分が生きてない時代責任取らされるのはしゃくだろうけど

それはもう歴史ってそういうものからしかいえん

100年搾取した分、100年倍返しで、やっとプラマイゼロっていうのはわかる…???

100万”不当に”奪ったら、100年返すだけじゃだめなんだよ、償いがくっついてきちゃうんだよ。

戦争賠償とかもさ、うちらが生まれる前のことは知りませんは通らないんだよね。国家人間、そういう単位の話になると。

2022-03-03

anond:20220303102735

なんか、フェミニストってときどき、女に参政権が無いかのような主張をすることあるよな。

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん