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2018-12-11

anond:20181210175351

観客が泣くような映画はもう全米では公開されなくなったのかな

それとも近年のウソヤラセに対する批判考慮してのことなのかな

本当は昔から全米は泣いてなかったのかな

今だったら全米が泣いたなんて言ったら「ソースは?」とか「証拠あるの?」みたいなこと言う人が多そうだし

嘘を許さない良い世の中になったのか

嘘を許せない嫌な世の中になったのか

どっちだろうね

『来る』をとにかく見て欲しい

いや、マジで面白かったんですよ、『来る』。

でも、見てない人というか、本編見ずに外から見た限りでは「今時単なるホラーか…」と思われてんだろうな…というか自分も見る前はそうだったし…。

しかしまあ、予想外というか予想通りにというか、全然そんなよくある感じの凡百ホラー映画では全くなかったので、今回ここでその真の魅力が伝わるように、興奮冷めやらぬ内に感想を書き殴らせてください。

あと、そのためにここからまあまあガンガン本編のネタバレも盛り込んでいかざるを得ないんですけども、まあネタバレされて面白さが減るという映画でもないと個人的には思いますし、この映画ネタバレなしで見たいと思うような人ならとっくの昔に自分意志で見に行っているだろうとも思いますし、大体の二の足踏んでるか興味がない人にはがっつりネタバレしないとこの映画の一番興味を持ってもらえるだろう部分が伝えられないと思うので、そこら辺御了承の上で以下から読んでください。

まずなんでしょうねこ映画ジャンル分けするとしたら単なる「ホラー映画」というよりも「スタイリッシュハードボイルドホラーアクション」です。

ウソアクションというのはちょっと盛りました。

でも、スタイリッシュハードボイルドホラーなのはマジです。ガチです。

そうジャンル分けした理由説明するためにも、とりあえず簡単なあらすじなんかと共にこの映画面白い部分を紹介していきたいと思います

でもなー、ぶっちゃけ序盤かなりつまんない…とまでは言わないんですけど、ペース遅くてキツいんですよねこ映画……。

とにかくまあ、ざっくり説明すると、とある新婚かつ二歳の娘を持つごく普通の家庭が不可解な怪異によって崩壊していくのがまず第一部なんですが。

このパートで描かれる「ごく普通人生」というものの生々しさがもう凄いんです。すっごいキツい。

まず妻夫木聡演じる「今時のSNSによくいる感じの男」が本当にキツい。

極々普通のどこにでもあるような田舎のそこそこいい家に生まれて、ただただ一般的かつ真っ当な人生を歩んできて、そこそこいい会社に入り、そこそこの女とまともな結婚をしてまともに子供も出来てまともな家庭を築くという、本当にこれこそ日本中央値みたいな人生をまあ恐ろしい程の生々しさで描いてくる。

これは多分人によっては描写の嫌なリアルさとかも含めて相当キツいし退屈だと思います

実際自分も序盤20分ほどこれを見せられている時はチラッと帰ろうかなという思考が過ぎった程に生々しいつらさがありました。

しか安心してください。最終的にこの異様な程の怪演っぷりを見せるSNSによくいる男こと妻夫木聡はこの先もうホント無惨に死にますから

というよりも、こういう家庭が徐々に忍び寄る怪異によって崩壊していく辺りもそれはそれで面白かったりもするんですよ。

まあとにかくそんな感じで、徐々に周囲に不可解な現象が増え、家庭内不和や異常が発生し始めたことで初めて妻夫木他人に助けを求めます

そこで友人に紹介されて出てくるのはやたらアウトロー雰囲気を漂わせるフリーライター岡田准一と、明らかメンヘラビッチスタイルキャバ嬢霊媒師小松菜奈

まずここで結構勘のいい人なら「ん?」となるかと思います自分も完全に「ん?」となりました。

そして、ここら辺から徐々に映画本編の雰囲気も変わり始めます

しかし、残念なことにこのかなり惹かれる感じの雰囲気を漂わせるキャバ嬢霊媒師は、見た目と設定に反して完全な雑魚なので怪異祓いきれずに更に別の助けを求めることとなります

そして次に出てくるのが片目が潰れ、ホームレス一歩手前みたいな雰囲気を漂わせる元テレタレント的な霊媒師でもあった柴田理恵

この人も相当怪演で、というかこの映画出てくる人達全員マジで演技が凄いんですけども、その中でもトップスリーに入るくらいヤバい柴田理恵です。

そんな只者ではない雰囲気を漂わせる柴田理恵とその辺の中華定食屋対策を話し合おうとするんですが、何とそこにいきなり姿の見えない怪異がやってくる。

そして公衆面前でいきなり片腕を斬り飛ばされる柴田理恵こちらの想定以上に相手ヤバいヤツでした。

「マジ!?」といきなりの急展開についていけない我々を尻目に映画は急にアクセルを吹かして猛加速を始めます

実家である新築マンションに残してきた家族が危ない。家族を守るために妻夫木は家に戻って怪異に立ち向かおうとしますが、アッサリと返り討ち

結構レベル悲惨な殺されっぷりを晒ししまったところで第一部は終了します。

そして映画はここから第二部へ。そこまでの急加速からしばしスローダウンして残された妻夫木の妻子の陰鬱シングルマザー生活が始まります

時もあれから一年後へと移っているのですが、事件はまだ解決はしていませんでした。

まあ一部と同じくやたら生々しいシングルマザーの生きづらさ描写を挟みつつも、怪異の影響を未だに気にしている岡田准一キャバ嬢霊媒師が何とか彼女達を支えようと頑張ります

頑張りますが、やはり彼らの手に負えるようなレベルではなく、父親の次は娘を狙う怪異キャバ嬢霊媒師撃退されて重傷。

そして母親も無惨に殺され、娘は怪異に連れ去られてしまます

何も出来なかった岡田准一は何とかキャバ嬢を助け出して第二部終了です。

そして映画は最終部、かつここからが真の本編と言って過言ではない部分へと突入していきます

一部の妻夫木、二部の母を経て、ここから主人公アウトローフリーライターこと岡田准一へと移ってきます

というか、スタッフロールの順番的にも岡田准一最初から普通主人公のはずなのですが、初登場がとにかくスルッと怪しい脇役のような体で入ってくるのでここに至るまで全然主人公だとは思っていませんでした。

そんな、キャバ嬢霊媒師を助け出して病院で付き添う岡田准一の前に、突如キャバ嬢霊媒師の姉を名乗る黒ずくめかつ黒髪ストレートの怪しい女が現れます

この女こそが! この映画面白い部分がギュッと凝縮されて塊になったような存在こと超凄腕霊媒師松たか子なのです!

そしてこの明らかに圧倒的な強者雰囲気を漂わせまくる松たか子の登場を発端に、映画本編も完全にスタイリッシュハードボイルドホラーへとギアを入れ替えます

そう、もうこれが言いたいというか、これだけが言いたくて、紹介したくてこれを書いていると言っていいくらいにとにかくもうこの凄腕霊媒師松たか子メチャクチャカッコいいんですよ!!

それに映画本編もここからずっともう松たか子がカッコいいだけの描写をひたすら繰り返していくんですよ。

もうとにかく例を挙げればキリがない。

まず黒ずくめにコートを着て黒髪ストレートサングラスをかけ、それを外した左眼には引き攣れたような傷のある、病人のような白い肌の松たか子。この時点でもうキャラデザが120点。

その松たか子が終始抑揚のない喋り方をしつつ、とにかく煙草を吸う、吸う、吸いまくる!

あまつさえその煙草の煙を吹きかけることで除霊をする!

そしてこの松たか子宇宙一かっこよく病院食堂ラーメンを啜る!

底知れぬ権力との繋がりを匂わせつつ怪異との対決の準備を進める!

その合間に岡田准一が色々あってやさぐれる

そして病院の待合フロア松たか子スマホKOFプレイしつつ岡田准一の買ってきた缶ビールをグビグビ飲む!

松たか子招集怪異との対決のために日本全国から霊能者が呼び寄せられる!

そんな中でかなりの実力者である雰囲気を纏っていた沖縄巫女集団ババアいきなり全滅!

相手が相当の強敵であることを認めて身を引き締め、散らばって現場を目指す霊能者達!

かつて片腕を奪われながらも、再び怪異との対決に臨む柴田理恵

松たか子の指示で原因となったマンションの前にセッティングされる大がかりな神楽殿と祭壇!

科学分析班なども加えて、まるで双亡亭壊すべしのような雰囲気を漂わせながら松たか子率いる霊能者集団怪異との対決が遂に始まる――!

とまあ、映画本編のあらすじの紹介は一応ここまでとしておきましょう。

勿論この後もあまりにもキレが良すぎる松たか子チョッピングライト松たか子タックルなど見所を挙げればキリがないのですが、そこら辺は実際に見ることで映画の結末と共に確認していただければと思います

さて、これらの語り口の熱量の差からもうおわかりいただているかと思いますが、この映画はそんな風にもうとにかくスタリッシュかつハードボイルド松たか子を堪能する映画なんですよ。

いや、勿論他にも色々と面白いと思った部分もありますよ?

でも、一番の魅力であり見所は何なのかと言われたらやっぱりもう完全に松たか子なんですよ。

うそれくらい本当にカッコいいんですよこの松たか子。こんなもん、反則ですよ。

こんなんオタクならみんな好きになって当たり前みたいな要素だけで作られてるんですよこの松たか子

自分がもしオタク女子中学生だったらこ映画見た明日からもうこの松たか子の真似をして生きるだろうと思ってしまうくらい罪深いほどのスタイリッシュさなんですよ。

あと片腕を失いつつも戦場へ戻ってきた柴田理恵。そしてキャバ嬢霊媒師こと小松菜奈。あと岡田准一

とにかくそんなバッキバキに立ったメインキャラクター達がただただ素晴らしい。それだけで見て後悔はない程の味がある。

そしてそれを支えるバキッとした画作りみたいなのも凄いんですよねこ映画

マンションの前に大がかりな工事で築かれるお祓い専用簡易神社とか、カプセルホテルでスタンバる神主達とか。

とにかく色々なシーンが独特のスタイリッシュさを醸しつつキマっている。

そこら辺もかなり刺さる人にはグッサリと刺さるだろうくらいにいい画がたくさんあります

ストーリーも、同じようにメインのキャラ立ちで惹きつけるものがありつつも若干のギャグっぽさがあった貞伽椰に対して、終始シリアスかつカッチリしてるのでよりメインである霊媒師達のカッコよさみたいなのが際立っていて良かったかなとも思います

まあ、そんな感じで、とにかく実はキャラ映画なんですよね、『来る』。

どこにでもよくある家族怪異に巻き込まれて恐怖するような映画ではなくて、しっかりとした魅力的なキャラクターの活躍面白映画なんです。

夜も眠れない程のホラーというわけでもなく、基本的に強いヤツらが強い怪異ガチンコで戦う映画なんですよ。

映像的にもビックリ方面ギミックは少なくて、そこら辺苦手な人にも安心かと思いますし。

から、是非ともこれまでに書いてきたキャラクター達のどれか一人でも、というか殆ど松たか子柴田理恵のことしか書いてないですが、それが刺さったならば是非とも映画館へ見に行ってください。

そこに惹かれたならば絶対に後悔はしないと思いますので。ええもう、絶対に。

そして、何とか興行的にいい成績を残させて、続編が作れるようにしてください!

いやもう、絶対勿体ないですもんこの松たか子をここで終わらせちゃうの。もっと見ていたいんですよ、このキャラクター達。

是非ともまあ、そんな感じで『来る』をお願いします。

そしてイラストとか二次創作かめっちゃ増えてくれたらいいな!!って!!

2018-12-10

近藤誠氏の「がんもどき理論に寄せて

1.手術しなくても治る癌がある。→これはホント。この場合、手術してもしなくても大抵治る。

2.手術しないと治らない癌がある。→これもホント。この場合、手術しないと大変なことになる。

3.手術しても治らない癌がある。→これもホント。この場合、確かに無理な手術は無駄患者寿命を縮める可能性がある。でもそういう手術は最近減っている。

4.手術すると治らない癌がある。→これはウソ。手術したからといって治らなくなるという癌は無い。

一般の人にとって1.はすごく衝撃的なことなのかもしれない(専門の人にとっては普通のことだけも)。そこで1.だけにクローズアップして「がんは切らなくても治る」とか「がんは手術するな」とバズらせたのが近藤誠氏の巧さだ。彼の本と和田秀樹の本には見習うべきところが沢山ある。

国家かいう終わっている組織

 もう狭い範囲でやっている時点で全てがウソだし、その狭い範囲

で通じている理由しか通用しないので、正義はない

ついていっても何のメリットも魅力もないし、全て公務員の悪質なご都合主義

正義正論は通らないから、誰も裁判審査請求をしようとしない。やったところで

通らないから。

anond:20181210171825

あいつらはビートルズジローズに、国境軍隊があるせいで戦争が起きる、とかいウソ教育された青春を過ごしたうえ、抑止力っていういのは核兵器しかないものしかもその抑止力は無くすべき悪いもの)だとも教わったからな。

新しい知識を学ぶ気がないとそうなる。自分ジジイになったときは気を付けたいものよの。

2018-12-09

よく通り魔が「誰でも良かった」と証言することに対して「ウソつき!弱そうな相手しか狙わないくせに!」と突っ込むネタがあるけど、世の中にはどうもあれをネタではなく本気で真理を突いていると思っている人がいるらしい。というか、友人がそうだった。

あれは人を襲うことじゃなくて人を殺すことがメインの欲求なんだから自分が勝てる相手なのは大前提でしょ、「誰でも良かった」というのは「自分が勝てる相手なら誰でも良かった」という意味だよ。と教えたら、通り魔気持ち理解出来るサイコパスだと気味悪がられてしまった。

これはもう去年の話だけど、そいつは今でもサイコパスな俺と付き合ってくれている。いいやつだ。

2018-12-08

元増田です(元NTT無能の人

拝啓 年の瀬も押し迫ってきましたが、いかがお過ごしでしょうか? 僕は元気です。相変わらず無職です。バイト面接は落とされました。

さて、NTT退職エントリも出尽くしましたね。皆飽きたようです。増田に再出現する頃合いを見計らっていましたが、今がちょうどいいタイミングでしょう。

あの増田反響には驚きました。ある程度はバズるかなと予想していましたが、次々と関連した退職エントリ投稿されるのは全くの予想外でした。なんでだろう、適当に書いた増田なのに。700年以上生きてる妖怪増田に出現した時にはどうしようかなと思った。

このエントリにかこつけて言いたいことは山ほど……小さな丘ほどはありますけど、一つだけ言いますね。

増田ーーつまりはてな匿名ダイヤリーですが、皆様ご存知の通り、名前を隠して楽しく怪文書をぶつけ合う場所です。増田投稿された文章の数々は信憑性ゼロと言っても過言ではないでしょう。

増田投稿されたNTT退職エントリの数々もいわば全てタダの怪文章です。あの文書の数々にはウソも含まれているでしょう。

しかし大筋においては事実です。無能なりにNTT地域会社の子会社ですけど)に勤務した経験から鑑みても、おかしい所はありません。あれは退職者(在職者もいますが)の生の声であり、心の叫びです。信じてください。皆立場は異なりますが、様々な理由NTT入社され、思いを抱きながら勤務し、そして辞めていったのです。主人がNTT退職して1年が過ぎた29歳の未亡人の話は信じなくていいです。

それではまた増田で。皆様楽しく怪文書をぶつけ合いましょう。

追伸 ツイッター(https://twitter.com/munou_masuda)を開設しました。質問があればお寄せください。

日本年金機構かいブラック組織

 そもそも年金など存在しないし、歳とってからのお遊びみたいなもんだし、中の職員も極めて悪質

それまでは精神身体障害で1級で年額95万渡していたが、突然気が変わって2級にして年額75万

にするとか、受給者を驚かす悪質な嫌がらせをしている脳ミソの腐ったゴミ組織

生活保護などの福祉も同様。受給者が強いとケースワーカーも近寄らないが、弱いと適当ウソを言い、

就労指導保護打ち切りなど、何でもやってくる、愛情も優しさも欠片もないブラック組織

年金生活保護などの福祉には正義真心も何もない、あるのは、気分、形式的事務処理、悪意。

から場合によっては市役所で刺殺事件がある。こいつらがどんだけ悪いことをしているか

知らない奴が多すぎる。

交番警察官という人間のクズ

 大体のおまわりは、大昔は脳実質があったが、言葉も何も形式化しており

脳が機能していないし、正論市民を惑わす機能存在しないし、その意欲もない

警官は、社会の実質など何も見ていないし、適当ウソをいう者もいる

諸悪の根源は、その辺のおまわりが、もう形しかないようなクズで、実質的正論

現場を惑わしていくこともしてないし、最初から勝手判断形式的にしか働いていない点

こういううそつきクズで働いていないやつがそれなりの給料をもらってその辺のスーパー

ものを買っていると思うと腹が立つ

税金泥棒クソカスめが

警察人間のクズだが

 大昔は正義守護者だったらしいが、もうかれこれ45年以上は、脳実質の

ほとんどが徐々に形式化してしまたか、癌化して、一時はゾーマだのデスピサロ

だのゼロムスだのと言われてバカにされていた時期もあったが。

今でも嘘ばっかりついており、自分から機能する気は全く伺われない。警察官もまた

ウソと悪の塊であり、人間のクズ検事裁判官刑務官も同様。

正義のために生きるつもりだったはずが、悪になってやんの。

マジ最悪。

ウソと悪を合成した文章しか書けないお前

 しかもこれを健全青少年を含む不特定多数が容易に閲覧可能場所に12年以上にわたって

書き込み他者尊厳を害している最悪なお前。早く刑務所に行けよ。人間のクズ

2018-12-07

2年近く前にメルカリ業者から買ったゲーミングノートPC、やけに3Dがガクガクすると思ったら、商品説明にはgeforeceって書いてるのに実際はintelhdグラフィックスだった

どーりで・・・まさか業者ウソつくとは思わんかったわ・・・

anond:20181207132755

ドリトル先生全巻読んだら。

まあ、今は学問的にウソになったこともかいてあるから丸呑みしやす増田には無理かもしれんが。

500歳のシジミとかは実際見つかってるから全部嘘でもないぞ

よく思うんだが

安倍を支持するお宅はお子さんに安倍のことどう説明してるの?

首相ウソつきで不誠実だと子供教育上非常によろしくなくない?

ウソ欺瞞に目を潰して手にした真実はお前との暮らし程の夢はなかった

 光を目指す自分のために何もかも捨てたさ 家族を友をそして恋人さえも

お前がここにいたならおれを間違いじゃないと許してくれるかな

anond:20181206125519

カウンター闘争という『正義の戦い』の為には、ウソ不正も何も許されるって意識なんかも知れないが。ついていけないし、支持できない感じがしかしない。

2018-12-05

anond:20181205141921

うち在日コリアン家系なのだけど、

ネット嫌韓ヘイトしてる人間になんでそう思うようになったのと聞いたら

具体的にウソつかれたや暴言はかれたといった嫌な思いしたという返事がくるのさ。


嫌な思いだからといって国や民族全体ヘイトしたらだめだというしかない。

それはミソジニーミサンドリーも似たようなもので、個別に聞いたらこういう嫌な思いをしたという体験談

返事としてくるよ。

KKO37

キモくて金のないおばさんが(おっさんほど)辛くない理由に「性欲が薄いからだろ」ってレス沢山ついてて少々びっくりした。当方37際のキモ金おじさんだが、男でももうそんな性欲ないよ? 月イチの風俗ノルマなすのが面倒になる程度には性欲無くなってきた。お前ら女がいないせいで苦しみの果てに死ぬほど性欲強いの?ウソだろ…?

2018-12-03

昭和時代は、六法全書といえば一般市民生活上必携のもの

 行政司法活動にも中身があったので、法が日本存在していた時期があったが、1975年に

経済活動があまりにも発展しすぎて、完成して終わってしまい、その後はウソというのが定説

75年以降は、経済というより、単にそこにコンビニ会社テレビ会社があるだけといった風情で

法律はもう誤魔化しみたいなものだったし、平成に入ってからは法は腐敗が激しく、ないも同然だった。

今は最悪ではないか公務員じゃないのに公務員と呼ばれている人たちは、何が目的で生きてるんだろうか。

意味がないのに、とうの昔に機能が亡くなった事務所に平日出勤してきて、働いているようにみせかけていて

哀れで仕方がない。

平成30年の日本裁判所は、クソオブクソロードを突っ走っているな

 

 1 判決自体ウソ

 

 2 正論絶対に通さな

 3 ウソに寄り添ってやっても、故意不利益結論駄文を、関係者が嫌がるように時間をかけて書くように工夫している

 終わってるな、再び信用される時代も戻ってこない。裁判官は、何をプライドにして生きているのだろうか。

意味なさ過ぎて消えてウソになった

 最初は凄かったが、ある時期以降、中の人がクソになって、ガンになって、枯れすすきになって

風前の灯が爆発した挙句に、悪になり、攻撃を受けて怯んで、悪でもなくなって、老人のボケ防止

ウソになった。それが今の日本

警察が終わってるから

 ウソ判例違反、署長命令に逆らう、警察庁幹部機能していない、要は支離滅裂から

犯罪があっても、交番警官は、犯人と意を通じて、わざと被害者を助けないようにしているレベル

極めて醜悪で、犯罪捜査なんか「していない」から

っていうか、江戸末期よろしく国家自体ほとんど存在していないも同然、若者の間では、国家って何?

が当たり前。モラルも、横に鉄砲持ってる警官が立ってないと通じないレベル

社会では弱かったら何されるか分からない、警察が使えない上に、先生モラルも消えたか

明治維新始まってから正義に満ち溢れた社会など既にどこにも存在せず、警察も極めて横暴かつ自己中心的

支離滅裂

明治以後、最悪の日本国

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