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2017-11-20

ソフトバンクCM見てるといくら大金持ちでも所詮ハゲなんやなって

人は髪の毛と一緒に大切なものを喪ってしまうんやなって悲しい気持ちになるよね

から店への暴言ダメなんじゃない?

ネット店員暴言話題になる時があって、確かに酷いなぁ…と思う時も多いけど。所詮店員と言ったって時給で雇われた一時雇用者に過ぎない訳だし、よっぽどでは無ければそりゃ変な人もいるよな…というくらいで収めようと個人的には心がけているんですが。ネットでその話を読んだだけで直接被害者でも無いのに、「○○マジでクソ!」「○○なんて潰れてしまえ!」とか、どっちが暴言だか判らない事を言っている人がいて、そっちはあまり責められる事が無いのが不思議だなぁ…と。

客と店は片務的な契約であるという認識なのかも知れないけど。冷静に考えて、どんな研修やら何やらしてもバイトの兄ちゃん姉ちゃんから完全に暴言を取り除く事は出来ないと思わないんだろうか?よっぽど常習犯とか犯罪的な行為を続けているとかなら考えも違うかも知れないけど。それにしたってねぇ…

大学4年生が経験した恋愛の記録

私には3年半付き合った彼氏がいました。

大学生になってから付き合い始めた初彼氏社会人

アラサーで、多忙職種の人で、仕事が大好きで、多趣味で、友達仕事人間との関係構築も良好で、兄弟実家との関係問題なし。

何より私が勉強したいことや興味のあることを応援してくれる、まさかこれまで彼女がいなかったとは到底考えられないほど素晴らしい人でした。

私はこの人と結婚するつもりでいました。

一人暮らしが長いため生活力があったこと、自分能力を以って稼ぎ続ける人だったこと、友人や家族上司・部下といった人間関係の構築に一切の難がなく人望が厚いこと、貯金ができること、何より私を心から気遣って大切にしてくれる人だったことです。

結婚相手にはこの上なく素晴らしい、最高のひとです。

そんな彼と私にはある共通認識がありました。

自分みたいな非モテなんかが、ここまで異性に気に入ってもらえることなんて今後ありえない」です。

彼はアラサーになるまで仕事一筋、恋愛にも興味がないため、モテの何たるかを一切心得ていません。

デートでも鼻毛は伸び放題、身体微妙にあっていないサイズの服。

でも私にとってそれは、好きな人と一緒に過ごす上では瑣末なことなので、鼻毛カッター買いなよと言ったくらいで別に気にしませんでした。

彼の誠実で実直な人間性を好きになったからです。

それゆえに彼は、彼のままでありつづけながらも離れない私を見て、前述した共通認識を持つようになりました。


一方私は、高校大学時代全然モテませんでした。

もっと言うと、女性として扱われることが少なかったです。

彼氏がいると公言していたり、飲み会では自らを犠牲に笑いをとって盛り上がる側になる他、見た目にもそれほど気をつかわずに生きてきた期間も長いものでした。

またそもそもの人相があんまり良くない上にそれをカバーすることも特にしませんでした。

そんな自分でも彼は私を好きでいてくれたからです。

それゆえに私は「自分なんかにはもう異性に言い寄られることなんかないし、それでいい」と思うようになりました。

まり、「もう今後誰にも言い寄られる可能性がない者同士」という利害関係の一致が、学生社会人カップルを長く続かせる要因になりました。

しかし、もうすぐ4年目にさしかかるところでこの関係は終わりを告げました。

原因は私の浮気です。


きっかけは某SNS

オフ会出会ってから仲良くなった男性がいました。

いい友達になれるかも!と思い、2回目に会って食事をしたときお酒の勢いで家に連れ込まれました。

なぜ断らずに家に入ったか

彼氏多忙でなかなか会えない寂しさをまぎらわせるため

・正直、男性に求められることが嬉しかった

彼氏以外の男を知る経験をしてみたかった

から、です。

寂しさを紛らわせるための浮気、よくありますね。

そこに、自分が信じ込んでいた「自分にはもう異性に好かれる可能性がない」という思い込みを壊してくれる期待が重なります

それに、男性経験が一人の人生でいいのだろうか…?という考えもよぎります

その上お酒の力で気分がいいので尚更判断力は鈍り、結果男の家にほいほいと入って行きました。

こうして私は初めて、彼氏以外の男と唇を重ね、セックスをしてしまいました。

その男は私とそれほど年が変わりませんが、かなりの高学歴かつ稼ぎも相当良く、身長が高く、運動部にいたためガタイもよく、見た目や服装に気をつかえて、人の話を膨らませて聞き役に回ることが非常にうまく、連れて行くと女性が喜ぶお店をたくさん知っていて、またセックスもとても上手でした。

彼氏が持っていないものをたくさん、たくさん持っていました。

ことを終えた後、酔いも覚めてきて、罪悪感に支配されました。

しかし男が持つハイスペックぶりと彼氏スペックを比べたり、「私を好きでいてくれる男がいる喜び」に味をしめるようになったり、これまで経験たことがない性的快感にハマったこともあり、オフ会で知り合った男に入れ込むようになりました。

何度も何度も逢瀬を重ねるようになりました。

何日か経って、彼氏に会った時、自分の中に異変が起きていました。

デートなのにあまりにモサっとした見た目… 行く飲食店も変わり映えのしないところばかり… セックスもあの男の方が全然気持ちいいじゃん… といったこれまで気に留めなかったことばかりが目につくようになりました。

私は彼氏以外の男と交わることで、初めて比較対象というものを得ました。

これによって私は、これまで良しとしていた彼を「無理!!」と感じました。

何より「もう今後誰にも言い寄られる可能性がない者同士」という利害関係崩壊たことが決め手でした。

こうしてもう彼氏として見ることができなくなり、気持ちが離れていきました。

3年半も付き合ってきたのに、あっけない終わりでした。

長かった彼氏との関係を解消し、オフ会で知り合った男にいよいよ本気になった私は徐々に、自分所詮セフレ以上の存在にはなれないことを悟ります

私以外にも同じように、オフ会で知り合ってセフレにしている女が何人もいたことを男本人から伝えられました。

私を好きになってくれたのではなく、ただの暇を繕う玩具として扱っていただけのことに気づきました。

まり経験が浅い私は、こんな人本当にいるんだ…というショックを受けました。

今まで彼氏は私一人を大事に扱ってくれたので、それと同じように、オフ会で知り合った男も私を大事にしてくれるのだと思い込んでいたのです。

私はやっと、彼氏がどれだけ愛情を注いでくれたか気づきました。

自分勝手な都合で、彼氏気持ち裏切りました。

男は私がだんだん本気になり始めたとわかると、連絡を無視するようになりました。

嫌われたんだというショックよりも、自分はもう用済みなんだという屈辱的な扱いに愕然しました。

何より「気持ちが離れたから捨てた」というこの男の行動は、私が彼氏にしたことと同じです。

因果応報、彼をいかに傷つけたかに気付きました。

なんとか彼女に昇格しようとして気を引くのも、気に入られようと努力するのも、全てが虚しく感じました。

こんなことをしても私は結局幸せじゃない。

結果として私は多くを失い、今フリーとして生きています

しかし、その最低と言わんばかりの男からは、いくつかの素晴らしい贈り物をもらいました。

・恋をしたので見た目に気をつかうようになった(事実母親女友達インターン先の女性社員から見た目を褒められることがグッと増えました。美容室で髪の毛を整えたり、自分に合うメイク研究したり、ジムに通い始めたのも、オフ会で知り合った男がきっかけです。)

・「私を気に入ってくれる異性なんかいない、私にはもう次がない」などという後ろ向きな思い込みを捨てさせ、未来希望を持たせたこと(穴扱いとはいえ、頭脳や見た目はハイスペックの選別するレベルにかなったようなので、私はちゃんとすればまだまだイケるんだ!と思うようになりました。これがたとえ盲信だったとしても、後ろ向きなまま生きるよりはきっと健康的です。)

・人はスペックではなく、人間性を何よりも重要視すること。スペックだけに目がくらんで作った人間関係では幸せになれない。

自分もまた、見た目やスペックに加え、最後人間性によって選ばれているということ。

・人から好かれるためには、まず自信を持つこと。その自信を持つために、自分がやるべき仕事をきちんとこなし、よりよい仕事をするための勉強を欠かさず行い、時間厳守挨拶気遣いといった人として当たり前のことを当たり前のようにやる。そうして昨日の自分より頭のいい自分になる努力を重ねていくこと。

フリーになって自分を見つめ直したとき、気づいたのはこれでした。

自分を無理やり切り替えて前向きに生きなおすための思い込みですが、「あの男との出会い自分を次のステージに進めるための必然出会いだったのだ。私はもう二度と同じような過ちをしない。これ以上不必要に人を傷つけずにうまくやっていくための気づきを与えてくれたのだ」と思うことにしました。

そう思いながら、学生の本分である勉強を、心を入れ替えて始めました。

そしてもうしばらく、恋愛はいらないなぁと思いました。

こうして大学生活、終わると思います。読んでくださってありがとうございました。

2017-11-19

本当は上を目指したい

だけど僕はそんな人じゃないんだよな。

それでも開き直ってみたこともあったけど、やっぱり身の程知らずだって考えがよぎる。

僕は所詮こんな程度なんだ的な。

特に目立たずに死んでいく田舎者しかないってわかった。

2017-11-18

anond:20170901012543

教育学校アウトソーシングした結果、子どもダメになっている部分があると思う。

親が大変でも、家庭内の子教育を充実させたほうが良い。

子ども賢明になれば、将来親を支えてくれるから絶対無駄にはならないはず。

学校教師所詮他人しかない。我が子を思う気持ち教師よりも親のほうが勝っている。

私を育ててくれた両親に感謝しつつ、次世代の子どもたちを大切に育てていきたい。

(「親学」には賛成できないけど)

新興宗教を信じる方が合理的

創始者=神のタイプ宗教で、創始者が亡くなった後に、その宗教を信じ始める心情が理解出来ない。

創始者が数々の奇跡を起こしたと聖典に書いてあっても、それが真実だと担保するのは、布教者であり、神本人ではない。

例えば、どこかの詐欺師が、適当聖典でっち上げて、布教を始めたとしても、「本当に創始者=神だった宗教」の布教者と見分ける方法は、無い。

たとえ創始者=神の宗教があったとしても、宗教が生まれから、長い年月が経過すれば、現在の教えが、創始者の教えと同一である保証は全くない。

創始者が書いた聖典に従って生きれば大丈夫だ」という意見もあるだろう。しかし、その聖典が本物である証拠は、あるのだろうか?信者になる前に、考古学を究め、その聖典が本物だと確信してから信者となるのだろうか?創始者が書いたことが確定しても、所詮は筆記記録でしかなく、大昔の御伽噺と区別する方法は、結局存在しない。

一方、創始者(=神)である宗教ならば、神本人が奇跡を起こせばいいし、教義解釈に迷っても、神本人に聞けばいい。

歴史ある宗教でも、現代指導者奇跡を起こしているから、信じるに値するという意見もあるだろう。それは、否定しない。否定しないが、信じていいのは、その奇跡を直接目撃しかつ、それがトリックではないと確信に至った人だけであり、それ以外の人は、その宗教広報を無根拠に盲信しているだけだ。

別に宗教否定したいわけではない。人生の一つの道しるべとするのは、個人自由だ。ただ、「歴史ある宗教は全て問題ないけど、新興宗教は全て胡散臭い」というのは、不公平なのは、間違いない。歴史の新旧だけで、宗教を語るのは、盲目歴史信者だろう。

これから時代商業よりも政治なのかもしれない

これから時代商業よりも政治なのではないかと何時も感じる。

最近父親からビジネス書を読んでくれとうるさい。

しかし、どうも読む気になれない。

所詮成功者の話でしかなくて、運が良かっただけだったりする。

成功者が自信を概念化しているものを読む価値があるのか。

それよりは、俯瞰したルポータージュのほうが好きだ。

結局、正反対ロシア革命の様子を記した『世界を揺るがした十日間』を買った。

これから時代は、商業よりも政治時代になるのではないかと感じる。

格差があまりにも開きすぎている。

年収300万円の人がいる一方で、年収1300万円の人間がいる。

それはまだマシだとしても、年間配当で数十億円受け取る人間すら出ている。

年収300万円人間年収1300万円になる方法はあったとしても、数十億円の配当を受け取る人間になることは限りなくないはずだ。

技術革新においても、今はいかに人を減らして利益率を上げるかが基本となっているようだ。

そして、個人的に思うがあまり技術進化している感覚もない。

どこまでも数十年前に考案されたもの永遠と引き伸ばしている感がある。

恐らく、既存商業体制をひっくり返すような技術革新は暫く起きないだろう。

そう考えると、もはや商業時代というよりは政治でどうにかしなければいけない時代なのだろう。

しかし、政治というのは余りにも一人ひとりのインセンティブが低い。

商業なら金持ちになれるかもしれないが、政治というのは理念快楽を感じなければいけないものだ。

そう思うと、やはり人々は商業に目を向けるのだろう。

しかし、そんな商業は勝ち目なんかない地獄だったりする。

まぁ、政治もそうだろう。

格差ますます開くはずだ。

2017-11-17

どの底辺労働みても、それって自動化できますよね?ってものばかりで、やる気にならない。

人間のやる仕事じゃない。

でも、クリエイティブ仕事だったり、大きな責任がある仕事だったりは、

自分が入り込める場所がない。

所詮底辺労働しかできない無能だ。

でも、無駄AIロボットに興味があっていろいろ見ていると、いろいろな仕事無駄しか見えない。

でも、いま金がいる。金がないと人生詰んでしまう。

でも、無駄仕事

でも、金が。

気が狂いそう。

カツ丼

私はカツ丼が好きなのだが、カツ丼が好きだって言うと、

せっかくの揚げたてのカツを汁で煮るなんざ邪道だ、所詮は本格的なカツで作るようなものではない

などのようなことを、鼻息荒く主張してくる人がいる。

カツ丼は、あれはあれで完成された料理であり、汁を吸ったとしても、劣化とは個人的には感じない。

そのため、最高のカツで作れば最高のカツ丼ができると思うのだが、鼻息のあらい面々はこの意見を受けれない。

最高のカツでそんなことをするなんざ、アホのやることだ、くらいに言ってくる。全く、度量のない連中である

それで、カツを最後に卵の上から載せるタイプカツ丼って、ありそうで意外とないなって。

似たようなものや、サクサクしっとりバランス型には一応遭遇することはあるけど、このままずばりがないなって。

卵丼の具の状態の上に、最後のほうのいい感じのタイミングでカツを乗せれば、

サクサクしっとり完璧に両立できるのではと。蓋はしない。

ミツバを乗せれば、ビジュアルも悪くなさそうだし。

もう、サクサク派としっとり派が殴り合う必要はないんだ。

一緒にカツ丼を食べに行こうよ。

2017-11-16

ビジネス書を読む気になれない

父親からビジネス書を読んだほうがいいと言われた。

そして、自分会社バイトしろとうるさい。

理由としては、これから働くのに必要からだとかいう。

しかし、ビジネス書を読む気にも、バイトに行く気にもなれない。

ビジネス書というのは、どこか好きになれない。

自己啓発的というのだろうか、宗教的というのだろうか。

そんなものを感じる。

そして、経営者御言葉に有り難みを感じることが出来ない。

所詮は、自己利益しか考えていないものだし、カネをくれるわけではないのだ。

そして、自分容姿はどうにもならない。

バイトに行けない理由もそうだ。

父親会社バイトをした時に、何か容姿自分は違い醜いという感覚に陥った。

鏡を見るとやっぱりそうで、肌が醜いし身長も低く顔が大きいか相手不愉快になりそうだ。

そして、何だかんだ社員関係がぎくしゃくする。

多分自分は働くのに向いていないのだろう。

結局、光文社の『世界を揺るがした10日間』を買った。

これはビジネス書とは正反対で、ロシア革命ルポタージュみたいなものだ。

いつかは父親死ぬだろうし、自分もどうにかしないといけないのだろう。

そんなことよりも、どんなことよりも容姿をどうにかしたい。

それが、どんなビジネス書よりも効くはずだ。

トラウマ返しとは、親からもらったトラウマを返していくこと。子が反抗的になり、トラウマ返しをし始めたとき、親は自分を弁護せず、受け止めるしかない。

怒りや苦しみを吐き出させ、涙で傷口を洗うしかない。

幼少期は特に、どうでもいいことのように語りますしかし、それは表面的な言葉しかありません。

その段階で出てくるのは、人からされた否定的体験です。

認めてもらえなかった、共感してもらえなかった、愛情をもらえなかった。それは、遅くやってきた反抗期。今まで心のしまい込んできた恨みつらみを、出して浄化している。

親が向き合っていれば、親に語り、受け止めてもらうことが、もちろん敏速な癒し回復をもたらしてくれますしかし、向き合ってくれる親はなかなかいません。

分かってもらおうとすればするほど、壁や隔たりを感じ、傷つくということも起きます

人間所詮、そんな器用ではありません。

人という存在に対して、心を開き信じることができないとき、誰に対しても同じようになります

一言でいえば、本当の意味愛情が不足している。

トラウマ返しは、大人になりきれない大人必要とする。心の膿を出していき、自らに問いかけている。早く大人になれるといいね

2017-11-14

anond:20171114155119

から何?

元増田はそのあたり何か文句言ってた?

同じオタクに対して「オタク所詮キモいんだから勘違いするな」ってことしか言ってないじゃん。

anond:20171113222847

野党どころか与党さえ必要性はわからない。所詮民主主義とか国民主権なんて建前なのに。ちなみに、日本藤原フランス革命前のフランス貴族ロシア革命前のロシア貴族は今も力を持ち続け、アメリカ大統領は全員ヨーロッパ貴族末裔なのだとか。それ以前に、文明社会支配者は古代シュメールから一環してベニスの商人につながる人々なのだから

[] #41-5「注文の多い客」

頭を抱えていると、俺たちに向かって店主が言った。

「食べたのなら席を空けてくれ。次が待っているんだ」

店主が一瞥した方向を見ると、確かに待っている客がいた。

「じゃあ出よう、二人とも」

俺がそう言って立ち上がるも、二人は微動だにしない。

「おい、どうしたんだよ」

別にいつ出て行くかは僕たちの勝手だろ」

タイナイの言葉に弟が頷く。

うわ、マジかこいつら。

俺の漠然とした不安が形になった瞬間である

「この店はサービスや客への配慮がなっていないね

食って掛かる弟たちに店主も怪訝な表情をする。

「はあ……“お客様”。サービスってのは付加価値なんでさあ。座り心地のよい椅子、行き届いた空調、備え付けのテレビエトセトラ義務じゃないことにケチつけられる筋合いなんてねえのよ」

「それは怠慢じゃないかな。俺たちは客としての権利を主張しているだけだ」

ああ、最悪だ。

タイナイはともかく、弟まで“面倒くさい客”になってしまっている。

しかもそれが表面化してしまった。

収拾がつかなくなる。

「ほう~“客としての権利”ねえ。じゃあ“店の権利”ってのを考えたことあるか? 本来、客と店ってのはどっちが上で、どっちが下かじゃない。客が店を選ぶ権利があるなら、店側だって客を選ぶ権利を認めるべきなんじゃねえの“お客様”」

「その“お客様”って言い方をやめろ! 俺たちはちゃんとお金を払ったし、あんたは料理を出したじゃないか!」

「そしてあんたらはその料理を食べた。取引はそれで終わりのはずだって言ってるんだよ。それ以上の付加価値を求め、しかもそれが『当たり前だ』って態度が出てるからお客様”って皮肉ってんだよ。分かったら、さっさと帰った帰った」

「ほら、二人とも出よう」

俺は恥ずかしさでいたたまれなくなって、タイナイと弟の首根っこをひっつかまえる。

そして逃げるように、そそくさと店を後にした。



====

次の店へ歩を進めていたが、俺はどう言い繕ってこの珍道中をやめるかに頭を使っていた。

俺一人で帰るならともかく、弟もとなるとちょっと厄介だ。

タイナイに感化されて、完全にレビュアー気取りだからな。

「はあ、酷い店だったな。星は5つ中、2つ」

「俺も2つかな」

料理は美味かっただろ。付加価値が気に入らないからって、そんな評価は不当じゃないか

「僕はこれまで付加価値考慮して評価してきた。そんな僕があれを他の店と同等以上に評価するってことは、付加価値と何よりそのために努力してきた人たちを否定することになるし、個人レビュアーとしての不信感に繋がる」

「だったら尚のこと感情任せで書いちゃダメだろ。レビュー鵜呑みにして店を選ぶ人間もいるんだぞ」

デタラメなことは書いていないよ」

「そうそう。まあ個人意見から、そう思うのなら仕方ない」

おい、まさかそれで片付けるつもりか。

これはもう、タイナイのほうを止めるのは無理だな。

「はあ……もういい。所詮は俺の好悪の問題しかないってことになってしまうのだろうし。俺は抜けるぜ」

とどのつまり自由ってそういうことでしょ」

「そうだな。ほら、お前の今日の“自由な”様子だ」

スマホの画面を見せる。

そこには弟がレビュアーを気取っている様子が、ありありと映されていた。

「え……これが俺?」

弟本人も信じられないといった反応だ。

あんだけのたまっておいて、やはり自覚がなかったらしい。

「お、俺も抜ける。あの人は才能があるとか言ってたけど、こんなの見てヒいた時点で俺にレビューは無理だって分かった。自分のこんな姿を受け入れられない」

弟の中に、かろうじて自分自身客観的評価できる余地が残っていて安心した。

弟のこの短絡さについては素直に喜べないが。

「そういうことだタイナイ。個人が好き勝手言う権利のもの侵害するべきじゃなくても、それに権威を持たせるとロクなことにならない。弟みたいな発言者錯覚し、受け手はそんなものをアテにして自分の考えを持たなくなる」

「僕はそんなつもりは……」

「お前がどういうつもりかってのは、大衆に向けて発信した時点で側面的なものしかなくなる。お前の言っている“ネットってそういうもの”は、そういうことじゃないのか?」

「……まあ、少なくともマスダたちを止める権利は僕にはないね今日ありがとう、二人とも」

「ああ、奢ってもらったことは感謝する」


俺たちはタイナイを見届けたあと、帰路に着いた。

「これでよかったのかな?」

「こういうとき、俺がお前に言う返しは決まっている。“自分で考えろ”」

「それ、『他人レビューに踊らされるな』ってこと? それとも『レビューもっとよく考えて書こう』ってこと? それとも『店と客の関係性』について? それとも他にも意味が?」

「だから自分で考えろ”って言ってるだろ」

(おわり)

anond:20171114041050

究極と至高の料理を争うのが 美味しんぼ(通信簿文字りか) と言うアニメで バター醤油ご飯とソーラーイス(ソースをかけただけのご飯)のどっちがどっちだったか (究極と至高の割り振りアニメ内での) 忘れているよ

どうせ料理評論家の父を持つ息子が 夕食時の母の飯をちゃぶ台返しでおじゃんにしてしまトラウマフラッシュバックさせる アニメだったか 小学生記憶なもんで どうにもこうにも 所詮グルメだろうとなんだろうと食ってから考えるしかないのだから 我々はクリスマスを呪うしかない なぜならサンタがやってくるところに出くわしたところが無い 空飛ぶ橇は実在しない クリスマス用の靴下ドラッグストアに並ぶ時 我々はしなびた自らの靴下の湿り気を秋の寒暖とともに ぼんやりと虚無に浸る

2017-11-13

anond:20171113130245

それでも所詮国内で100万本も売れてないんですよね

anond:20171113123813

それはお前の観測範囲が糞狭いだけだろ

それ、「ゲームによっては攻略スレ機能している」と認めたようなものじゃありませんか?

まあ確かにスレ開いてみたら崩壊しててそっ閉じするケースもあるけど、機能しているスレいくらもあるからね。

使えると思ったスレだけ使えばいいだけのこと。

訂正されるのが問題でもなくて、ノイズが多いのは情報源として致命的だから

所詮ゲームなんで、別に致命的なことにはならないよ

ブレラン2049ってラスベガスで力尽きてない? 

ここまでは大名作だったのに、ラストまでの展開が適当すぎるような。

(以下、見終わったこと前提)

つーかラヴの行動が雑すぎなんだよね。 

ヒトのみを愛する神の道具、魂をもたない天使からかもしれないけど、ウォレスの格が下がりまくり

(ウォレスレイチェルの扱いか判断する限り、ラスベガス以降はかなり雑なヒトになってるけど)

まあ、ラヴがテーマ性を担う前作のバッティの役どころだと思ってたら実はKの方だったんで、ラヴの扱いはそんなもんでO.K.なのかも。

ところで巨大初音ミクのシーン、Kはジョイ言動所詮プログラムだと幻滅したのか、それともAIのけなげさを感じたのどっち? 

エミッターを捨てた後に巨大初音ミク登場なんで後者っぽいけど。

2017-11-12

anond:20171111161857

ああ、よく見たら、学生のお遊びベンチャーに加えて、大企業出身者のベンチャーも混ざってるのか。

でもやっぱりそれは仕方ないかもしれない。やっぱり人を使うには普通では金が尽きるし、そこに出してくれる人はいない。

本来起業は数か月で離陸しないとならない。でないと、金が尽きるから。だから無償労働の人に頼る。

IT系となるとさらに開発期間の問題もあるから、数か月で離陸とかかなりの隙間を狙ってうまくつかまんと無理だね。受託を受けれたら受託屋になるのがいいかもしれんが。

3人雇えば、人件費月30万としても月100万飛んでいくよ。でも、月30万でどうにかできるような人ってあまりそこまで頼りにならんよ。

どうしても無休で手伝ってくれる人は望まれるというか、社長自身食い詰めながらやらんとならんものだしな。

それでも社長一人でやってたら、むしろ雑用のほうに仕事を取られる。社長自身も飯を食って生きていかないとならないけど、出資として貯めた金しか使えない。

投資家ベンチャーに出すと、成功した場合資産価値5年で10倍は求められるものから削れるものは削ってほしい。

契約って、一歩間違えたら悪魔契約だし、相手無知でおだてたら木に登ってくれるのならおだてて木に登らせたい人間はいつもどの世の中にもいる。

所詮起業家なんてスーツ着た風来坊だと思ってくる。

ITブラックって、それはベンチャーブラックで、ITベンチャーが多かったからでしょ。

だけど、あるていどIT成熟してきて、淘汰されたから淘汰されただけ。

ゲーム理論の活用

発達障害を盾に取り、発達障害の子が何をやっても許されるという言い訳にはならない。

教師役割は、精神科医カウンセラー連携を取り、発達障害の子が起こすトラブルについて、それがいけない理由発達障害の子に教え諭すことでしょう。

教師所詮人間なので、オールマイティーではない。教師が教え諭すことができなければ、カウンセラー指導を依頼すれば良い。

そのような体制が整っていないなら、学校全体の取り組みとして、校長対応をさせるべきだろう。

校長対応能力がなければ、PTA地区教育委員会提訴して、問題解決のためにプロジェクトを立ち上げるべきだろう。

地方行政対応能力がなければ、文部科学省相談するか、教育行政に携わる政治家に直訴しよう。

政治家官僚対応能力がなければ、あなた自身SNSブログを通じて情報発信して、日本中問題提起すれば良いだろう。

日本対応能力がなければ、英語外国語世界中情報発信して、問題提起すれば良いだろう。

 

さて、対応方法について一考。

初動では、まずはゲーム理論の「しっぺ返し戦略」をとれば良いのではないでしょうか?

しっぺ返し戦略では、

1手目は協調選択する。

2手目以降のn手目は、(n-1)手目に相手が出した手と同じ手を選択する。

例えば2手目の場合、1手目に相手協調選択していたら協調選択し、1手目に相手裏切り選択していたら裏切り選択する。

 

甘やかすことによって、相手増長して欠点がより酷くなるのであれば、甘やかすことは優しさではないでしょう。

発達障害の子が成長することを願うなら、ときには甘やかさずに、厳しく対処することも必要でしょう。

「厳しくする」というのは、しっぺ返し戦略において、相手が裏切った場合のことです。

anond:20171112142947

とにかくたたきやすものリベラルのせいだといってないと心が休まらない現象

所詮リベラルじゃない人でがなり立てる人」は敵か味方かでしか判断しない1ビット脳だから

2017-11-11

賞味期限かい悪魔数字撤廃してほしい

スーパーで働いているんですけど、今日餃子を廃棄したんですよね。500個くらい。積み上げられたあのちっぽけだった餃子は、いまや横綱と同じくらいの大きさでした。襲われたら殺される。

調理室に入るやいなや目に飛び込んでくる餃子の群集に一瞬なにごとかって狼狽したんですけど、まあいうて賞味期限が切れたんだろうと推測したわけなんですよ。

で、なるほどね~とか思いながら餃子の裏に記載されてる賞味期限をみたら

賞味期限11月12日

明日じゃないの。いや流石にまだ食品として全く欠陥のない餃子ゴミ袋に詰め込むのは最高に気分が悪いというか、普通に勿体ないだろ。っと思いまして、これは店長が日を間違えてるな、あんないい年して大事大事商品ゴミ箱に入れようとするとはね、一体どれだけの損害が生まれるところだったかついでにお前もゴミ箱に入れてやろうか、と抗議しにいったわけなんですよ。

そしたら店長、ああそれねー、なんたらなんたらの規則賞味期限が一日前だともう店に並べられないんだよねー、僕ももったいないと思うんだけどねー。とおっしゃいまして。

えっーマジかよ店長独断じゃないの、規則規則ならしょうがない破ると怖いし!というかなんだその規則!!!賞味期限意味なしてないじゃん!!そもそも賞味期限意味もよくわからなくないですか?あれ過ぎてもいきなり毒の物質に変化するわけじゃないし、美味しく食べれるじゃん。誰だ賞味期限とか古くさいもの考えた野郎はお前をまずゴミ箱にぶちこんでやる

ということがありまして、タイトルに至ったわけであります。分かりましたか皆さん?

かいう事を考えながら、淡々餃子を袋からゴミ箱に移す作業をしていました。これ作ってる人がみたらすっげえショックだろうなあ。

餃子職人が買い物ついでに、私の餃子は売れてるアルか~?いっぱい売れてるといいアルな~!って精肉コーナー見に行ったら、精肉の人、自分餃子ひたすら捨ててんの、しかも真顔で。

うわあこれは落ちこむわ、というか普通に鬱になりそう。俺は一体なんてことをしてしまったんだ。こんな汚れ仕事をすることになるとは、嗚呼なんと功利主義世界だろうか。せめて無理矢理でも生で食べればよかった。これ生でもいけますね~!つって。顔を顰めながら。無理してる事くらい餃子職人にはわかる。でも、ほんの少しかもしれないが、その気遣いが温かい、心にしみる。餃子職人の目に少しだけ光が灯った。なんて。もうやだ平和世界に行きたい。廃棄ゼロの国とかないのかな。アンパンマン世界みたいな平和な国。

ああでもアンパンマン世界でも普通に廃棄とかしてたら嫌だな。

おにぎりマンが作ったおにぎりジャムおじさんが真顔で廃棄してる回。うわあヤダそんなの絶対見たくない。そして偶然にもその光景おにぎりマンが目撃してしまうみたいな鬼畜ストーリー

毎度のように襲来してくる雑菌共を殺菌した後、お約束通りにパン工場前でパーティをするアンパンマン一行。雑菌共から街を守った凱歌として食品提供する、アンパンマンワールドらしい振る舞いに町人たちはよだれが止まらない。最近ではバイキンマンが街に襲来するだけでパブロフの犬よろしく唾液が分泌されるようになってしまった者までいる。兎にも角にも、町人たちはこのパーティをとても楽しみにしているのだ。そしてそれは生産者にとっても同じことである。多くのバイヤーが集まるフェスなど、自分商品を売りこむ、絶好のチャンスといえるだろう。そんなわけで、生産者は皆自慢の商品を売り込み、町人はそれを笑顔でほおばる。幸せが具現化した会場を写しつつフェードアウトし、エンディングアンパンマン音頭に移るわけだが、今日は会場の中に一人浮かない顔の人物がいた。おにぎりマンである。彼のおにぎりが全く売れないのだ。この世界食べ物が売れない生産者は、その人物存在価値否定されたといっても過言ではない。通貨地位存在しないこの世界では、レゾンデートルこそが唯一の資産であり、生きるための自信であり、絶対条件なのだ。故に皆必死になって商品を売り込む、そうしなれば生きていくことができないから。

「何故売れないのだ?」おにぎりマンは呟く。確かに、かつ丼や天丼には魅力で勝てないだろう。奴ら自慢の丼ものは、見るもの全てを魅了する。艶のある衣に包まれた果てしない弾力想像させる海老咀嚼という行為をただただ崇拝することになるであろう、分厚い肉、これらに米を掛け合わせたものが、ただ梅を入れただけの素朴なおにぎりと競い合うはずがない。まさに規格外の化け物であるしかし、純粋コメの美味しさを求めるならば、確実にオニギリの方が勝っている。素朴ながらも、素材本来うまみを嚙みしめる事ができる料理はそう多くない。恐らくオニギリと食パンくらいであろう。一定ニーズはあるはずである所詮奴らの敷いている米など低価のインディカ米。こちとら厳選されたジャポニカ米、しんのすけよ。この戦い、負けるはずがない、そう思っていた。だのに、どうしてこんなー。

おにぎりマンは焦りで手元が震えていた。今やおにぎりすら握ることができない。嗚呼、手が冷たい。誰か買ってくれ、誰でもいい、誰か。

こんにちはおにぎりマン君」ハッと顔をあげる。そこに立っていたのはジャムおじさんだった。バイキン撃退から2時間最初の来客者だ。

「どうだい、調子の方は、」無邪気な笑顔で私に問いかけてきた。突発的に殴りそうになるものの、残された理性で己を制御した。この人は何も悪くないじゃないか、何をやっているんだ私は。

「どうしたんだ、体調が悪そうだが」私は反射的に売れていないことが悟られないように取り繕う。売れていないと周囲に認知されるのはまずい。戦闘で少し疲労した、たいしたことではないと伝えた。

「そうか、でも、それにしては酷く困憊してるじゃないか。みんな元気な君がみたいと思っているよ。まだまだ祭りはやっているんだし、ここでバテていたら勿体ないだろう。少し街で休んできたらどうだい」全く、この人には頭が上がらない。確かに今の状態ではまともな商売などできないだろう。それに商売は、売ることだけが全てじゃない。皆の笑顔が大切なのだ。危うく大切なものを失うところだった。焦っていてもどうしようもないし、少し休憩しよう。用を足してきたら、また元気に呼び込みをしよう。丼ものには劣るかもしれないが、私だけがつくり出せる笑顔をみんなに届けよう。

承した。休憩仕る。とジャムおじさんに別れを告げ、私は近くの茂みに入り込んだ。

それからほどなくして、おにぎりブースに戻ってきたおにぎりマンは驚嘆した。おにぎりが全て無くなっているのである。売れたのか?否、違う。米をたく釜や予備の米、ましてや商品を置く机すらなかった。おにぎりマン最初から存在しないかのようになっていたのであるおにぎりマンはひどく狼狽した。一体何があったのだ。どうすればいいのだ。そうだ、ジャムおじさんなら。あの方なら何か…。私は工場に向かって走り出していた。そして、窓から我が工場長存在を探し始めたその時、今世で最大の、自分の目を疑うような出来事に出くわしたのである

ジャムおじさんおにぎりを真顔で捨てていた。そしてあのおにぎりはまごうことなき私のおにぎり。私は一瞬何が起きているのか理解できなかった。私の頭が考える事を拒んだ。

一連の行為には無駄な動きが一切なく効率よく行われていた。そしてその行為感情すら感じさせない。手はおにぎりを廃棄していても心は別の事を考えている。もはや食べ物への敬意など一切なく唯々無機物を移動させる作業のようであった。この人は最初から全て知っていたのだ。私に休憩を提案したのは私をどかしておにぎりを廃棄するため。この人に、私は、私は。

おにぎりマンに残された選択肢は二つ、見なかったことにしてこの場を立ち去るか、腰に収めたその刀を使い今ここで切腹か、否、いっそのことジャムをこの手でー。

それから先の事はよく覚えていない。気がついた時にはすでに赤い私の手があった。周囲には廃棄されるおにぎりが血を吸いながら分散していた。これでは赤飯ではないか。だがこれでいい。これが勝どきというもの諸君。私は周囲に微笑み、おにぎりに囲まれながら腹部に刀をあてた。おにぎりとして生を受けたことを誇りに思いながら。

https://anond.hatelabo.jp/20170922172935

婚活で出くわした痛いヤツを批判するのはいいが

所詮自分がその程度の痛いヤツとしか出くわせないスペックであるという現実直視しないもんなのかねえ、と思ってしまうよね。

一定スペックを備えていれば、ダメなヤツに出くわしても涼しい顔で受け流して楽々婚活を終わらせる

(いやそもそも学生時代から恋人いて婚活する必要すらない、かな)

2017-11-10

日本の美意識は「非対称」の美!

日本庭園枯山水

自然の美!


西洋シンメトリーの美

所詮作られた美しさ(笑)


などと言ってホルホルした挙句

富士山は左右対称で美しい」とか言ってるのほんま草

2017-11-09

anond:20171109232316

え、お前は?気付いてたんならお前がやれよ

所詮お前にとっては女がやるか若手がやるかの話になってんだけど

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