「薄っぺら」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 薄っぺらとは

2017-09-19

ユーチューバーブロガーで食べてる人たち

今は互助会ホットエントリー入りしてトラフィックは稼げても、そのうち見られなくなるでしょ。

たとえホットエントリーでも、サイト名みて察するもん。

少なくとも俺はあのブログまらいからみないっていう基準がある。

薄っぺら人生から絞り出せるネタ、あといくつ残ってるの?

それがなくなったら、体張ってバカやって、その先はなにをするの?

日常ささやかなことから、楽しさを見出せる?

そんなことが出来るコミュ強者なら、とっくに就職できたんじゃない?

だいたい、AmazonGoogleの気分が変わったらどうするの?

とりあえず、一度は普通に働いたほうがいいよ。

勤めても、起業してもいいけどさ、ブロガーユーチューバーだけはやめとけ。

自分を切り売りするのは、自分を大きく育ててからだよ。

よっぴーだってサラリーマンしてたんだぞ。

2017-09-17

渚カヲルくんが大好きだから画像検索してカヲルくんに見とれてた

カヲルくん、新劇場版キャラデザ変わったよね

前よりも顎がトンガってアカギみたいになってるし、

後ろ髪はナチュラルなふんわり感があったのに、劇場版では斜め上方向に向かってツンツンした変なトンガリヘアになってる

表情も、ミステリアスな感じだったのがそこらへんによくいるような薄っぺらい感じになっちゃって魅力半減

あの諦念混じりの、すべてを悟ったかのような目の表情もなくなり、とっても分かりやすキャラなっちゃって、個人的には残念だった

貞本さんの漫画版の時点ですでにアニメ版のころとキャラデザわっちゃってたからな

もう昔のキャラデザ渚カヲルくんを貞本絵で描くためだけにパソコンイラスト系のソフト買い揃えようかと思う

渚カヲルくんなら私いくらでも描き続ける自信あるわ

2017-09-12

女に権力を与えるとネオリベになる

婦人の仁という言葉がある

どうやら自分が目にするものにだけ優しい、薄っぺらな仁という意味らしい

まさに女性本質ではなかろうか

自分がかわいそうだと思うものには同情するが、そうでないものはとことん冷淡

年齢を重ねようが、金や地位を得ようが、いつまでもどこかで自分を受け取る側と考えている

人の面倒を見ることを嫌がり、男では当然のように言われる器というもの存在しない

こんな輩が目指す社会ネオリベ以外にあり得ようか

そこまでわかってそれでいいという奴だけがエンパワーメントでもなんでもすればいい

2017-09-08

anond:20170908163347

もう詰んでるんだよ。一般人が思う以上に「ギリギリセーフラインで生きてるっぽい人」は完全アウトゾーンに深く入ってるんだよ。たまたまその日オタクシャツを着ているとかじゃなくて、現状認識が薄すぎて現状認識が薄いというメタ現状認識まで腐ってるんだよ。薄っぺら知識の中で辛うじて摘み上げた布がそのオタク衣装なんだよ。

でも社会的詰んだからって生命活動は止まらないの。

2017-09-07

無料レンタルブログ副業する時代は終わり!乗り換えるならワードプレスおすすめ

無料レンタルブログ副業して稼ぐ時代は終わりました。乗り換えるのなら、ワードプレス副業ブログをするのがおすすめです。



無料レンタルブログで稼ぐことは、無料なので初心者ブロガーにとってはリスクの低い副業でした。

失敗しても借金しませんし、失われるのは「時間」くらいですからね。もちろん、その時間も大切なものですが立派な経験値として蓄積されます



無料レンタルブログ副業する時代が終わりな理由





時代の変化は本当に早いもので、無料ブログ無料レンタルブログドメインでは、以前のようにグーグルアドセンスが取得できません。


無料レンタルブログアドセンスが取得できないということは、初心者ブロガーでも比較簡単ブログ収入を得られる媒体がないということ。


他には「楽天アフィリエイト」や「Amazonアソシエイト」などもありますが、いきなり初心者ブロガーが稼ぐことは難しい。


それに、「はてなブログ」の規約も厳しくなりましたので、今まで通りに記事を書いていたら、収益どころかアクセスもなくなります


無料レンタルブログは、はてなブログだけではありませんが、その他の無料ブログドンドン規約が厳しくなっていますからね。


薄っぺらい似たような芸能トレンド記事や、著作権違法画像を貼り付けているブログ運営側に消されていきます。これも、Welq問題からの弾みでしょう。

そうすると、私のように完璧記事が求められているのです。薄っぺら記事必要ありません。


独自ドメインブログを書くしかない




これから時代副業ブログは、最低でも独自ドメインブログを書かなければなりません。

独自ドメインって何?」と思った人は検索して調べましょう。今の時代はそれくらいのことを調べる能力がなければ、ブログで稼ぐことは難しいです。

はてなブログProのように無料レンタルブログから、有料のレンタルブログに乗り換えるのもいいですが、結局は運営側から借りている状態なので、規約違反をすれば消されます

今は大丈夫でも、時間が経つにつれてリスクは高くなっていきます。正々堂々と記事を書いていたとしても、はてなブログ運営側ダメだと判断すれば、容赦なくアカウントは消されます

文句も言えないので、それがイヤならさっさと乗り換えるべきです。


乗り換えるならワードプレスおすすめ




無料レンタルブログを辞めて、新規に乗り換えるのなら、やはりワードプレスおすすめ

この記事ワードプレスで書いています。私も最初無料レンタルブログ記事を書いていましたが、途中でワードプレスに乗り換えました。

もちろん、そんな簡単ではありませんでしたし、どこのレンタルサーバー使用すればいいのかも、独自ドメイン意味すらわかっていませんでした。

それでも、ブログお金を稼ぎたかったので、ひらすら検索しては知識をつけて今に至ります

レンタルサーバー独自ドメインで迷っている時間無駄




私はワードプレスにして結果的にはブログで稼ぐことができているので、ワードプレスにして良かったです。


基本的にはどこの会社でもいいのですが、あまりにも安いレンタルサーバー会社は辞めときましょう。最低でも月1000円は支払うべきです。

理由はあまりにも安いレンタルサーバー(100円~500円)ですと、急なアクセスがきたときサーバーが落ちますサーバーが落ちれば、ブログ収益チャンスロスになりますからね。


「まだまだ初心者だしアクセスはこないか大丈夫!」と思っていると後悔します。


レンタルサーバー会社にもよりますが、アクセスが増えてきてからの乗り換えは面倒くさいですし、記事が消えるリスクもあります



余計な時間を使わないためにも最初から月1000円以上のレンタルサーバー会社選択することがおすすめです。



無料レンタルブログ副業する時代は終わり!乗り換えるならワードプレスおすすめのまとめ



現在では、はてなブログが低品質記事検索結果から除外することを始めました。


専門用語でノンインデックスといいますが、それをされるとどんなに記事を書いても検索からアクセスがこない状態になります


品質記事判断は、はてなブログ会社独断偏見で決めても文句は言えません。それがイヤなら、はてなブログなどの無料レンタルブログからワードプレスに乗り換えることです。


昔は昔、今は今という感じで時代の変化をしっかりと受け入れて、これから副業ブログドンドンと稼いでいきましょう。

おそらく今後は、グーグルアドセンスを取得できるブログサイトは少なくなっていくので、ライバルも減っていきます。けれども油断は禁物。


その分、グーグルアドセンス合格したブログサイトや今後も生き残っているサイトは、以前よりもレベルが高いのは間違いありません。


他人と同じような記事は淘汰されていきますし、今までと同じようなやり方では厳しくなっていくのは否めません。


それでも、諦めずに書き続けた人にとって、予想以上の報われるブログ収益が待っているのは、いつの時代も変わりませんね。


みなさんも、ワードプレスで私のような読みやす記事をかけるブロガーになってみましょう inoue311

へそ曲がりオタクの居場所

自分ネットに入り浸ってオタク談議をするようになって、もう15年くらい経つわけだが、最近ネット自分のようなへそ曲がりにとっては、あまり居心地のいい場所ではなくなってきたように思う。

例えばアニメ特撮漫画の話にしても、昔のネットは通り一遍雑誌テレビ受け売りのような論評ばかりではなく、

「この作品は名作と言われているが、本当に名作か?駄作と言われているが、本当に駄作か?」

「今、世間じゃこの作品がすごく流行っているらしいけど、どうも俺には合わないなぁ」

「この作り手は深いテーマを描き続けた偉大なクリエーター評価されているが、そうかね。俺はそこまで素晴らしい作品ばかりとは思わないし、かなり問題も多かったと思うがねぇ」

という意見も割と見かけたものだった。

その中には共感をおぼえるものも少なくなかったし、時にはそれこそ雑誌テレビではまずお目にかかれないような、深く感銘を受ける意見出会うことも度々あった。

それがここ5、6年くらいだろうか、いつ来てみても、2chTwitterも他のSNSブログサイトも、

「名作と言ったら名作なんだよ、異論は認めん。やいやい文句をつける奴はバカだ」

「お前は偉大な大御所の○○先生ケチをつけるのか?!上っ面しか見ていないくせにわきまえろ」

という空気支配的になっていった。

そして気づけば文字通り薄っぺらな、何処かから拾ってきたような通り一遍評価しか見られなくなった。

近年の作品はまだ評価が固まっていないせいか、それほどでもないのだが、90年代以前のもの特に昭和の名作と呼ばれるような作品や作り手になると、もうどうしようもない。

もちろん、じゃあ昔のネットはそこまで風通しが良かったか?と言えば、別にそんなことはない。

昔でも基本的には誰かの受け売りのような評価の方が多かったし、自分のようなへそ曲がりオタクにそこまで居場所があったわけではないのだが・・・

今は少数どころかほとんど絶無になってしまったし、意見を表明できる場もそんなにない、無理矢理主張したところで誰から同意してもらえず、逆にフルボッコされて終わり、というのが当たり前になってしまったようだ。

anond:20170907132613

できればグローブもお願いします。

多くの場合手をつきますからね。

薄っぺらな物でも有ると無いとでは雲泥の差です。

2017-09-04

anond:20170904162022

一人とじっくり付き合えばその人のいろんな面が見られるものだし、

想像していなかった面が垣間見えてゾクッとすることも少なくないし、

人は年齢に従って成熟したり変化するから飽きることはない。

・すぐ飽きるような薄っぺらい女としかまだ出会ったことがない

・女から、こいつ薄っぺらいなと思われて表面的なところしか見せてもらえてない

・表面的な部分にしか目が行き届かない修行不足

好きなの選んでどうぞ

クソ記事ゴミ記事を600記事以上書いて気づいた究極のブログ論とは?

ブロガーが大好きな「ブログ論」なるネタは、クソ記事ゴミ記事になりやすジャンルの1つ。

この記事ネタもそのクソ記事ゴミ記事になりやすブログ論ですが、私自身がこのブログサイトブログ論を600記事以上を書いて気づいた究極のブログ論があります

確かにブログ論は叩かれやすいですし、量産してもPVはそこまで増えません。毎日が同じようなことの繰り返しですし、つまらないことばかりを書いてしまうのがブログ論。

けれども、そんなクソ記事とかゴミ記事ともいわれやすい「ブログ論」を、ブロガーが書きたくなる気持ちもわからなくはありません。

そもそもブログ論とは一体何なのでしょうか。

ブログ論とは?クソ記事ゴミ記事になりやす理由




ブログ論の定義には、これと決まったものはとくにありませんが、しいていえばブログに関する精神論でしょう。

ブログ論に限らず、「精神論」の類はクソ記事ゴミ記事になりやすい。

理由簡単精神論は人それぞれであり、時と場合によってはコロコロと変わっていくからです。そんな曖昧精神論を語られても信用できませんからね。

別に信用を狙って書くわけではありませんが、ブログ論を書いてしまうとどうしても記事薄っぺらくなるのは否めません。



クソ記事ゴミ記事を書いてはダメなのか?





世の中には、初心者ブロガーターゲットにして、「ブログ論」なるものを書くブロガーも多いのが現状。

もちろん、この記事もその1つですが、私が現時点(2017年1月2日)で600記事以上を書いて気づいたことがあります

それはクソ記事ゴミ記事を大量に書かなければ、どれがクソ記事ゴミ記事かわからないということ。

ネット上では「クソ記事ゴミ記事を量産しても意味がない!」とかよく言われることですが、そういう人に限って大したPVを得ていませんし、記事数も300記事以下です。

しかしたら、私の知らないところでもっとたくさん記事を書いているのかもしれませんが、それならとクソ記事ゴミ記事の量産ダメ論は間違っていることになります

600記事以上を毎日更新して私が思うことは、クソ記事ゴミ記事を書かなければ、究極のブログ論が書けないということ。

良質な記事と思い込んでいても、人によってはクソ記事ゴミ記事になりかねません。逆もまたしかりです。

最終的には何のためにブログを書くかで決まる




「クソ記事ゴミ記事を書くな!」といわれても、最終的には何のためにブログを書くかで決まります

基本的ブログは何を書いても構いません。人を傷つけたりする記事も、名指しでなければ人によってはどうでもいいですし、そんなつもりではなくても人を傷つけるときもあります

私がブログ論を書く理由は、ただ書いていて気持ちがいいから。

ストレス発散でもあるし、自分の頭で感じていることを文章化できることほど面白いものはありません。そういうことを文章化にするのを苦手な人が多いのも事実ですが、そもそも苦手と勝手に思い込んでいるだけかもしれません。

クソ記事ゴミ記事をとにかく600記事以上を書いてみれば、新たな発見をするのでクソ記事ゴミ記事をとりあえず600記事以上書いてみて下さい。

クソ記事ゴミ記事を600記事以上書いて気づいた究極のブログ論とは?のまとめ



初心者ブロガーはとくにですが、ブログ収入を得たいのならクソ記事ゴミ記事をたくさん書いていくこと。

初心者ブロガー最初は何を書いても、クソ記事ですしゴミ記事です。

からこそ、そんな記事でもたくさん書かなければなりません。クソ記事でも1000記事以上を毎日書ける人はほとんどいません。

それまでに大半が挫折しまからね。だからこそ、1000記事、2000記事とクソ記事ゴミ記事を書けば、それだけで差別化したブログサイトの出来上がりです。

ブログサイトタイトルもそこまできたら、「クソ記事1000記事以上サイト」と謳うのもいいでしょう。

ブログに限らず、他人と同じことをしてもつまらないだけですし、ブログ論は人それぞれの考えなので、私はドンドンと書いていくべき派です。

結局、こういう記事や考え方も人それぞれなので、クソ記事ゴミ記事になりやすものですが、とにかくブログで何かしらの成果を出したいのなら、クソ記事でもいいので最低1000記事以上は書きたいものですね。


別にクソ記事を量産してもいいんです!世の中にはそのクソ記事すら継続して書く人はごくわずかですから! 私のようにクソ記事しか書けない30代でもちゃんとやっていけます! inoue311

2017-09-02

ファンは鏡

ファンは鏡だなぁと思う。

薄っぺらい本人に合わせて、残るファンはどんどん薄っぺらい。

当たり前だよ。

発言のつじつまが合わないことに馬鹿じゃない人ほど気付く。

そうして、あれ?と幻想が解けていく。

でもきっと程度が同じだから本人も嬉しいだろう。

2017-09-01

CEOは悪くない

CEO話題になっているが、あの人は悪くない。悪いのは騒いでいる周りのバカどもだ。

あの人が本物のクソ野郎だというのは少し会って話せばすぐに気づくはずだ。いつも笑顔だが目が笑ってないし、人を利用することに躊躇が無い。それを隠そうともしない。公の場で話していることも薄っぺらく信念がないから状況が悪くなると知らん顔で何のレスポンスも返さなくなる。黙って押し通せばなんとかなると思っている。

そんなことにすぐに気づかず距離を置かなかったバカどもが悪い。某CEOには何の責任もない。あの人はただのクソッタレなんだよ。熊が人を襲うのと同じように、あのクソ野郎は人をこき使う習性を持った動物なんだよ。理解できる?

(某CEOの部分にはお好きなCEO名前をお入れください。)

2017-08-30

https://anond.hatelabo.jp/20170830205726

でもさー R.O.D偉人軍団って単なる敵キャラって感じで

大した掘り下げも元ネタへのリスペクトもないし

一休が何であんクズなのか、何でマタハリ日本ジジイに惚れてるのかも不明だし

あんなのトンチでも何でもないし

味方側は魅力的だけど偉人どもは薄っぺらいよな

Fateは確かに性別を変えたりはするけど、元ネタの要素を上手く取り込んでるし

どの英霊人間的な魅力がある

クズなのは史実クズだったコロンブスくらい

2017-08-27

打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」の正しい見方

酷評されていますね!「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」。

これだけの製作陣が集まって、何よりあの伝説映画アニメ化ということで、どこをどうするとこんなに酷いレビューになるのかと興味を持って観に行きました。

この記事スタンスとしては、この映画は誰にでも勧められるわけではないけど、ここまで酷評されていると「観に行くべき人」が行かなくなるのは可哀想だなあ、、という曖昧な感じで書いています

8/28 10:00 少しブックマークが増えたので、わかりにくいところを書き換えました。
8/28 11:05 横田守氏と細田守氏の書き違えがありましたので修正しました。同級生の絵柄もすごく好きですが、、、
8/28 11:55 横田守氏は河原崎家、野々村、遺作でしたね大変申し訳ないっす。なんか同級生系の何かも書いてた記憶があって、、、
8/28 12:45 後半に「なんでこんな脚本になった?の考察」を追加しました。

観る前と観た後の率直な感想

観る前「どうせ脚本大根仁氏がわかりやすく書きすぎて、薄っぺら映画になったに違いない」

↓ ↓ ↓

観た後「なんだこれは、、、微妙なところ付いてきたな。。。」

でした。

他の人はどう感じたんだ?と思い、映画レビューを漁りました。

そんなわけで「レビューレビュー」をしてみたのです。

(ちなみに、それらを踏まえた上での「正しい見方」は後半にあります。)

顔出しレビュアーの皆様

映画レビューサイトなどは匿名ということもあり責任が無いため極端なレビュー部分的レビューが多い感じがしました。

そこでYoutuberの皆様による参考レビューを見てみたところ、年代レビュアーの特徴も出ていて面白かったので、まとめました。

映画の良し悪しに関わらず、どういう種類の人が、どういうことを言っているのか、というのは参考になりました!

ネタバレなし】打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?【見た感想~酷評~】(じゅん じゅん)

https://www.youtube.com/watch?v=ImsZEy_5Q0U

レビュアーについて

・絵について

声優について

  • 声優も合って無い。年齢が合って無い。

・その他

総評

打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?ノーカット解説感想 ネタバレ無し(Leo Kurashiki)

https://www.youtube.com/watch?v=h_TvQse51E4

レビュアーについて

・絵について

声優について

ストーリーについて

ネタバレ注意】酷評話題の『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』を実際に見てきた感想(しらふ(Cyruph))

https://www.youtube.com/watch?v=8L3zGz5O7-E

レビュアーについて

  • 論理的な感じ
  • 公平に語ろうとはしている
  • 若いと思われる

総評

・絵について

音楽について

ストーリーなど

声優について

正しい見方

さて、、、、

そんなわけで「正しい見方」、、、

少し長いです、、、

原作岩井俊二が好きじゃないと、そもそもナシ?

岩井俊二映画を観に行くときに、

を求めている人はいないわけです。

さて、原作とこのアニメ映画関係ですが、意外にも大根仁氏は原作ベースにしながら独自解釈で、魅力を増幅させようと脚本を書いたようです。

結果的に、

という作品となりました。

このアニメ作品でも映画の良さを残して、

大根仁氏が大人文化人部分を出してきてまして)

タイムリープの展開をより哲学的な形にまとめあげたりしています

そんなわけで、岩井俊二世界観理解できない、好きではない人にとっては、

単なる「よく分からない話」で終わるのかもしれません。

君の名は」と似たプロモーションによる失敗

プロモーションが「君の名は」を想像させたんでしょうねえ、、、

というわけで、デメリットが非常に出たという結果ですね!!!

ストーリー比較すれば、

という前向きに捉える人ももちろんいるでしょう。

それにしても大衆向けという意味では「打ち上げ花火〜」はちょっと難しすぎたのかもしれません。

そんなわけでプロモーションの失敗ということは確実に言えそうです。

ストーリーについて(ここネタバレです)

原作ではタイムリープは1回でした。あのとき違う行動をしていたら未来は変わっていた、という2つのストーリーを描いた映画です。

このアニメではタイムリープは何回も行われます(4回だったかな?)。タイムリープするための石という新たなアイテムも出てきます

原作好きにはちょっとアニメ的展開すぎ、という意見

石のアイテム効果で、現実感を薄くさせてしまって想像世界という感じがもちろん強くなりました。

そのため、原作好きな人にとってはちょっと不満はあるでしょう。

ただ、これによってアニメが好きな層にアプローチできると思って新たなストーリーを作ったのでしょう。

結果的にはそれでも良く分からなかったということで、アニメ好き層には響かなかったような感じがします。

タイムリープ意味について」

原作では、完全に2つの世界があって、それらは別々でした。ただ、観客はその2つの世界客観的に見ることによって、ノスタルジーや非現実感を感じて楽しむのが「打ち上げ花火〜」の醍醐味です。

アニメではそのタイムリープを全く別の意味で使っています

  • 行動を変えれば、運命は変えられる
  • 凝り固まった考え方では運命は変えられない。花火は平面の場合もあれば、丸い場合もある。

のような、能動的なメッセージを伝えようとしているあたりが違うところですね。

(この辺りが、若年層には全く伝わっていないっぽい、、、、)

声優について

詳しくないのでわかりません。

ただ、声優別に違和感は無いです(あまり期待していないというのもある)

絵について

詳しくないのでわかりません。

絵は確かにCGは浮いてると思います

あと「君の名は」もそうですし、横田守細田守氏、ジブリのものと比べても書き込まれていない部分が目立つのはその通りと思います

まとめ

レビューを見て感じたこと

キャラクター言動おかしい」というレビュー

 →岩井俊二氏が描きたかった人間全然理解できていないというか、世代の違いなんでしょうか、、、

  人って素直になれない時は変なこと言っちゃうっていう、そいいうことが理解されない時代になったんでしょうか、、、

ストーリー意味からない」というレビュー

 →ある程度、知見を持った人が映画作ってるわけなんで、理解しようという視点必要なんじゃないかなんて老婆心的に思います、、、

恋愛ストーリーなのに結果がよく分からん」というレビュー

 →この映画恋愛は真ん中に置いてあるけど主題では無くて、子供の頃の気持ちとかノスタルジー主題なんだと思うんですが、、、

結局観るべきなん?

色々な情報総合すると、こんな感じに落ち着くかと思います

原作好きな人が、原作をすっぽり忘れて観に行くと、爽やかな夏の午後のような気持ちになれる」

(どっちやねん!)

なんでこんな脚本になった?の考察

大衆的ヒットが得意な大根仁氏を擁立しながら、なぜこうなった、という話について少し言及を。

これを語るためには、2つのソース引用したいのですが、

ゴロウ・デラックス 岩井俊二 3月24日 160324

https://www.youtube.com/watch?v=4TeLnGkyCL0

この中で、原作脚本監督を一貫して行う理由を聞かれた岩井俊二氏は、こんなことを語っています

2017年発売 小説少年たちは花火を横から見たかった (角川文庫)」

https://www.amazon.co.jp/dp/4041056039

この本のあとがきで、岩井俊二自身がこんなことを書いています

こういうことを踏まえると、大根仁氏は依頼が来た時に単純なリメイク大衆受けする脚本ではなく、

そこに新しい世界を作りつつ原作を超える、新しい作品となるような脚本を作ること目指したのではないかと思われます

(完全な推測)

基本情報

あらすじ

小学生の典道と祐介は仲の良い友達だが、実は2人とも同級生のなずなの事が好きだった。しかしなずなの両親が離婚し、彼女母親に引き取られて2学期から転校することになっているとは、2人には知るよしもなかった。親に反発したなずなは、プール競争する典道と祐介を見て、勝った方と駆け落ちしようとひそかに賭けをする。勝ったのは祐介か? 典道か? 勝負のあとから、異なる2つの物語が展開する。

https://ja.wikipedia.org/wiki/打ち上げ花火、下から見るか%3F_横から見るか%3F

ストーリーの種類

タイムリープ1回のストーリー

タイムリープ複数回ストーリー

岩井俊二書き下ろし

 タイムリープ無しのストーリー

https://www.amazon.co.jp/dp/4041056039

大根仁書き下ろし

 (未確認

https://www.amazon.co.jp/dp/4041054885/

2017-08-26

24時間テレビのメインテーマがどんどん気持ち悪くなっている

80年代前後24時間テレビのメインテーマは、必要支援は何かということを明確化していた。

気持ち悪さはあまり感じない。むしろ誠実さや実直さといった、プラスイメージを抱くテーマである

回数(放送年)メインテーマ
第1回(1978年)・第2回(1979年寝たきり老人にお風呂を!身障者にリフト付きバス車椅子を!
第3回(1980年カンボジアベトナムラオス難民のために!
第4回(1981年アジアアフリカ障害者のために!国際障害者年記念
第5回(1982年ストップ!ニッポン姥捨て時代!
第6回(1983年君の地球ボランティア!アフリカ飢餓緊急援助!世界コミュニケーション記念
第7回(1984年この地球未来子どもたちのもの!
第8回(1985年アフリカ飢餓救援
第9回(1986年寝たきり老人にお風呂を!身障者にリフト付きバス車椅子を!そしてアジアアフリカの飢えた子どもたちのために!
10回(1987年SAVE THE CHILDREN
11回(1988年君は地球ボランティア年寄りに在宅福祉を、障害者社会参加を!
12回(1989年アジアアフリカの子どもたちに海外援助を!
第13回(1990年地球を救え!10計画
第14回(1991年雲仙・普賢岳災害救援!寝たきりのお年寄りにお風呂カーを!障害者社会参加を!アジアアフリカ海外援助を!

 

90年代ごろ、何が必要支援かということがメインテーマから消えた。

その代わり、メインテーマ薄っぺら美辞麗句だけで構成されるようになった。

個人的にはポジティブ押し売りみたいな薄気味悪さを感じるし、一抹の気持ち悪さすら感じる。

回数(放送年)メインテーマ
第15回(1992年愛の歌声地球を救う
第16回(1993年出会い
17回(1994年チャレンジ!
第18回(1995年もう一度、チャレンジ
第19回(1996年ONE LOVE〜つなげよう!ひとつの愛〜
20回(1997年勇気を出して
第21回(1998年いま、始めよう
第22回(1999年伝えたい…夢のちから!
23回(2000年がんばる…君のために!
24回(2001年家族って何?
第25回(2002年家族で笑ってますか…?
第26回(2003年あなたを一番愛する人
第27回(2004年あなたの夢はみんなの夢
28回(2005年生きる

 

2000年代の中ごろ以降、メインテーマ90年代以降の薄っぺら美辞麗句路線を維持しつつも、

本来漢字ひらがな表記すべきところを意味もなくカタカナ表記キズナ・キセキなど)したり、

一般受けやす単語(絆・愛など)に薄っぺらポエムドッキングさせたりしている。

得も言われぬ気持ち悪さを感じさせるものばかりという印象。

回数(放送年)メインテーマ
第29回(2006年絆(キズナ)〜今、私たちにできること
第30回(2007年人生が変わる瞬間(とき
31回(2008年誓い〜一番大切な約束
第32回(2009年START!〜一歩を踏みだそう〜
33回(2010年ありがとう〜今、あの人に伝えたい〜
第34回(2011年力(ちから)〜わたしは、たいせつなひとり。〜
第35回(2012年未来 みらい
第36回(2013年ニッポンって…?〜この国のかたち
第37回(2014年さなキセキ、大きなキセキ
第38回(2015年つなぐ〜時を超えて笑顔を〜
第39回(2016年愛〜これが私の生きる道
第40回(2017年告白勇気を出して伝えよう〜

 

数十年もの間、毎年数億円単位募金を集め、それを社会福祉のために役立てている24時間テレビ存在には頭が下がる思いだ。

そういう実績がある以上、今後も続けていくべき番組だろうとは思う。

しかし感動やポジティブ押し付けと言い、気持ち悪いメインテーマと言い、見ていて歯が浮く番組でもある。

2017-08-25

最終学歴で何を買うのか

高校三年生の甥っ子が「進路めんどい」とうだうだしていた。「大学受験はかったるい」「専門学校でいっか」「とにかくどこでもいいから行け行け担任も親もうるさくて」。

なんでも聞いてくれるというお墨付きをいただいた私は傾聴に努めるけれど、心はふんわりと自分の中へと潜り込む。

自分高校時代を思い返してみると確かに、あの頃は何をしたいかなんてさっぱりわからなかった。

姉(甥っ子の母)が優秀だったので何一つ問題なく高学歴ルートに入るのをなんとなく劣等感にまみれた目で見ていた。

周囲の目を気にしながらも、あの時なりにつくった理由(将来の夢?)を足かせに大学受験をしたことを覚えている。

妹は私よりずいぶんとハッキリとした夢を描いて一年専門学校へ進学した。

弟は目的がなかったことと経済的余裕がないことを理由高校卒業後働いた。

から大学専門学校という最終学歴を持つこと、そして最終学歴高校とすることのそれぞれの結果を家族内で見たことになる。

単にあるひとつのケースとして、だけれど。

大学公立だったため学費私立比較すればかからなかったほうで、留年もせず卒業した私はその後一般企業に勤め、あまりブラックさにうつ病発症して退職現在専業主婦。病も軽度の時に救われたため、現在幸せと言える。

妹は専門学校進学のために奨学金を借り、卒業狭き門だった夢はそうそうに諦めてフリーターを続けるも奨学金返済が間に合わず実家に戻り、現在実家自営業を手伝う。彼女彼女なりの幸せ模索しているみたい。

弟は飲食業バイトを続けたのちに同社の社員に昇格、その後独立して自分の店を建てるもうまくいかずに店を閉め、その後はその経験ブログ執筆にあてて副業で稼ぎながら農家で修業中。彼も幸せ

大学時代に学んだ授業は、驚くほど覚えていない。ただ、時間も惜しま研究したこと、そこで出会った刺激的な仲間については今も良い糧となっている。全く別の業種についたが、あそこで出来上がったアイデンティティは大きい。

妹は専門学校時代を忌み嫌っている。理由は授業が入学前に説明されたものと違ったということと、専門学校自体宣伝自分の夢を搾取されたと感じたからだという。夢を叶えられなかったのは自分の才能がないからだ、と理解している。

弟はそんな私たちを横目で見て、一度お酒を飲み交わした際に「学費を払って何を学んでいるの?俺はお金稼ぎながらあほのように人生経験してるよ」と言ったことがあった。あの言葉は、忘れられない。

払った学費はなんだかんだで妹が一番大きいだろうか。

私は大学のものに払ったお金よりもその他の交友関係に使った費用が大きかった。

弟は独立して店に失敗したことで私たち以上の損害を抱えた。

夏休みの終わり、たくさんの高校三年生が、あるいはもっと若い学生たちが、進路に悩んでいるのだろう。

どの学校?偏差値は?親が言うからしょうがない、勉強めんどうくさい、これやりたい、あれやりたい。

ついこの前VALUの騒ぎを見て、あと今更ながら逃げ恥を見ていてぽつんと思ったことだが、やっぱりなんでも見返りがほしい。

なんでもだ。

から、きっと最終学歴にも私たちは見返りを求める。

というか、見返りを求めないで誰かの言いなりになって決めると不幸しか訪れない。

大学に入ったら安定した人生だろうか。

専門学校に入ったらスキルを活かした夢の実現だろうか。

進学を選ばなければ自由時間労働から得る充実感、そして対価だろうか。

なんだか言葉で書けば書くほど薄っぺらくて、そんなもののために(というかそんなふわっとしたもののために)進路なんて決まるか、と思えてくる。

から、進路に悩んでいる状態は間違っていない、と思う。

早く決めろ、どこでもいいから行け、という大人意見は、まあ正しい部分もあるにはあるけれど鵜呑みにする必要はないと思う。

からやってほしいことがある。ここから高校三年生の甥っ子にも話したことだけれど。

まず、進学するなら学費を見てほしい。大学でも専門学校でも。それから、在学する年数も。

その上で、その学費時間投資して「何を買いたいのか」をハッキリ答えられるか確認してほしい。

その形は「夢(状態)」でもいいし、「将来の収入(物)」でもいいし、なんなら「たった一人の親友」とかでもいい。

つり合いのとれる見返りを自分で描いてほしい。

それがどうしてもできないんだったら、ちょっと高値張って無駄な買い物をすることになると思う。

それは、あとでわめいても、誰にも文句を言えないお買い物。

ちなみに財布が親だろうが、奨学金だろうが、自分ではない場合も確かめてほしい。

出所自分じゃなかったら全部借金から

ということをつらつらと話した。

甥っ子は途中からうつむいて、「めんどーだよもー、ゆーちゅーばーになるー」と大声ではやしたてて言っている顔の表情は隠して見せなかった。

何で美術を軽視するんだろう

日本で高くてもバカ売れする海外製品は、優れた性能と優れたデザインを兼ね備えている。

美しい色や形など性能と並ぶほどに重視されるデザインを学べるのは美術なのでは。

きちんと学んでない人がセンス若さだけに頼ってデザインしても薄っぺらい物が出来るだけだ。

もっと重視されてもいいと思う。

2017-08-24

xevraの嫌いな所を具体的に考えてみた

http://twilog.org/xev_ra/search?word=%E5%A4%A7%E8%84%B3%E3%81%8C%E5%A3%8A%E3%82%8C%E3%81%A6%E4%BA%BA%E9%96%93%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8A%E6%90%8D%E3%81%AD%E3%81%9F

最後に素晴らしい名言引用

単に自分の心との調和が取れず、メンヘルになっているだけ。桜並木散歩でもしながら自分の心と対峙してみるといい。勝つ必要なんて無い事が良く分かるからそもそもマトモな人はネット活動なんてしないしね。

http://b.hatena.ne.jp/entry/12421103/comment/xevra

https://anond.hatelabo.jp/20170824004041

2017-08-23

タイトルなし

人間ってこんなに薄っぺらくて中身のない生き物だったっけ?

まだ若いと言われる年齢だけど、年を重ねる度に生きることに執念を持てなくなる。これが大人になるってことなのかな。

仕事は、真剣に熱意を持ってる大人なんて一握りで、あとは上の人にだけいい顔見せて残りの仕事適当にやってる人ばかり。そんな姿を見ると諦めが付く。頑張るなんて馬鹿らしいのかなって。

友達は、仲良かったあの子もその子も、みんな離れていく。何が悪いのかも言ってくれない。どんなに時間をかけて長い間大事に培った仲でもほんの一瞬で全部がダメになる。

苦しい。周りの大人みたいに完全に諦めが付けばまだ楽だけど、ほのかに期待を持ってしま自分は捨てれない。もし今頑張れば仕事も楽しくなるかも、もしかしたらまた新しく築ける仲があるんじゃないか、って。辛い思いをしたのにそれがあった時の幸せを忘れられなくてまた求めてしまうのは本当に悪いところだと思う。治そうとしても治せないし。

早く諦められるようになりたい。期待せずに苦しくない日々を送りたい。もう傷つきたくない。

2017-08-13

https://anond.hatelabo.jp/20170813103640

すべてなんてどこに書いてある?

展示会に出して発展しようというタイプ中小企業といえばわかるか?

そもそもが展示会運営企業とかな。

からさ、コミケを潰してオリンピックやったら良いじゃん。その上でヘイト受け止めたらいい。

コミケもたぶん別会場でやるんだろう。

けど、こんな所で薄っぺらな「コミケなんているの?」なんて書いても全く届かないよ。

そもそもコミケもしょせんは3日だけの一展示会なんだが、数多くの展示会潰した影響はでかいとは思うけどな。

2017-08-11

何で映画館ウンコを漏らしてはいけないのか?

映画館に行くといつも思うのは、映画を観る前にウンコを漏らしたいということ。

なのに、トイレを設置していない映画館出会ったことがない。

トイレを設置することが法律で決まっているというのであれば、全ての大便用個室を清掃中にするとか有料にして10万円くらいお金を取ればいいのに、そういったことをしている所は皆無。

ホール意味のないパンフレット置くより、ずっとニーズはあるはず。

宣伝ポケット浣腸でも良い。

その浣腸に次回の映画宣伝や、映画館年間会員の案内とか印刷しておけば凄い効果的だと思うんだが、そういったことしている映画館はどこにもない。

アニメ映画とか50円くらいで各キャラクターイラスト印刷してポケット浣腸を作って置いてけば、キャラクターのフンなら全種類買うのではないか

宣伝用のポケット浣腸を作るのも高くて、なかなかできないというのであれば、街頭で配っている宣伝用の浣腸を、ただでホールに置いておけば良い。

そんなことよりも、馬鹿高い薄っぺらパンフレットを売る方が利益率が高いから、それだけしていた方が良いと思っているのだろうか?

それともそんなことを映画館スタッフは考えてもいないのか。

もしくはそんなことはとうの昔に考えられているが、何か大きなデメリットがあってやらないのだろうか?

自宅から我慢してきたウンコをお漏らししながら、また今日もそんなことを思った。

https://anond.hatelabo.jp/20170811054852

何で映画館パンティーを置かないのか?

映画館に行くといつも思うのは、映画を観る前にパンティーを被りたいということ。

なのに、おパンティーを置いている映画館出会ったことがない。

パンティーが高くて置けないというのであれば、パンティーとか使い捨てパンティーとか有料でも良いからおいて置けばいいのに、そういったことをしている所は皆無。

ホール意味のないパンフレット置くより、ずっとニーズはあるはず。

宣伝ポケットパンティーでも良い。

そのパンティーに次回の映画宣伝や、映画館年間会員の案内とか印刷しておけば凄い効果的だと思うんだが、そういったことしている映画館はどこにもない。

アニメ映画とか50円くらいで各キャラクターイラスト印刷してポケットパンティー作って置いてけば、キャラクターファンなら全種類買うのではないか

宣伝用のポケットパンティーを作るのも高くて、なかなかできないというのであれば、街頭で配っている宣伝用のパンティーを、ただでホールに置いておけば良い。

そんなことよりも、馬鹿高い薄っぺらマイクロビキニを売る方が利益率が高いから、それだけしていた方が良いと思っているのだろうか?

それともそんなことを映画館スタッフは考えてもいないのか。

もしくはそんなことはとうの昔に考えられているが、何か大きなデメリットがあってやらないのだろうか?

持参したパンティーを頭に被りながら、また今日もそんなことを思った。

https://anond.hatelabo.jp/20130810232843

2017-08-10

教養って結局なんのこと?

低学歴マウンティングする為だけのものなんじゃない

オタク知識ないにわかマウンティングするようなもので、実体は単なるうっすらとした知識しかないんでないの

それなら専門性の高い実践的な能力のほうがずっと価値があるはず

そんな薄っぺら知識なんの役にも立たないんだから

結局、教養ってなんなのかね?

https://anond.hatelabo.jp/20170809083935

意識高いから地方創生政治家の目論む薄っぺらい表面的な政策ってことに気づいたんじゃね?

人口減の問題本質に取り組まずに、地方創生とか笑える。

2017-08-09

正直日本マンセーじゃないと自尊心満たせないくら貧乏だと哀れだと思うけど

自国を誇りに思う事自体は悪い事じゃなくて

本じゃなくてアニメとかの娯楽作品でそれを満たしてやろうとするのが

なんか薄っぺらナショナリズムだなって気になるけど

外人はそれで日本に興味持つ奴もいて

そこから繋がりが産まれるならそれもありかなみたいな

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん